JPS5847143A - 気化器の絞り弁アイドリング位置検出装置 - Google Patents
気化器の絞り弁アイドリング位置検出装置Info
- Publication number
- JPS5847143A JPS5847143A JP14593481A JP14593481A JPS5847143A JP S5847143 A JPS5847143 A JP S5847143A JP 14593481 A JP14593481 A JP 14593481A JP 14593481 A JP14593481 A JP 14593481A JP S5847143 A JPS5847143 A JP S5847143A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- throttle valve
- opening
- detector
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M19/00—Details, component parts, or accessories of carburettors, not provided for in, or of interest apart from, the apparatus of groups F02M1/00 - F02M17/00
- F02M19/12—External control gear, e.g. having dash-pots
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明状気化器の紋シ弁開度、特に紋り弁のアイドリン
ク開度を電気−に検出する紋シ弁アイドリンクvA変検
出装−に関する亀のである0との紋り弁アイドリングV
SV検出装置は、例えば便化器使用エンジンにおける波
速時のICを低−される一手段として使用される0すな
わち、スロー撚料系統に電磁弁を配電し。
ク開度を電気−に検出する紋シ弁アイドリンクvA変検
出装−に関する亀のである0との紋り弁アイドリングV
SV検出装置は、例えば便化器使用エンジンにおける波
速時のICを低−される一手段として使用される0すな
わち、スロー撚料系統に電磁弁を配電し。
この電磁弁の電気回路内にエンジン回転数を検出するレ
ポリ、−シ會ン装−と紋り弁のアイドリングNllを検
出する紋り弁アイドリング一度検出I!蕾とを配電しt
4のであシ、エンジン高速回転からの滅一時におけるエ
ンジン高回転状態および、#速に伴なう紋り弁のアイド
リンク開度状態を前記各装置がそれぞれ検出して電磁弁
を作動させることによってスロー燃料系統を線断したも
のである0 そして、かかる従汽の紋り弁アイド、リング開度検出装
置は第1図に示す如く、気化器本体lを貫通する吸気道
2内に紋シ弁3を配愛し、この紋り弁3と同期的に回転
する紋シ弁軸4の気化器本体1外への突出端部に紋り弁
レバー6を設け、この紋シ弁レバー5の一端5Aに対応
して気化器本体11:螺着された紋p弁m変11Il整
スクリ、−6を配冒し、−さらに紋シ弁レバー5の他端
5Bにマイクルスイッチ調整スクリ亀−フを螺着シ、こ
のマイクロスイッチ調整スクリ−−7に対応して電気回
路を開閉するマイクロスイッチ8を配置しえものであり
、紋り弁レバー5が紋り弁111vlp整スクリー−6
に轟接して紋り弁3がアイドリングavlになるや、マ
イクロスイッチ−整スクリ1−7がマイクロスイッチ8
に1鎖して電気回路を開又は閉状態に制御するものであ
る。かかる従来の紋シ弁アイドリンク開度検出装曾によ
ると、tず紋シ弁開度−整スクリ島−6を螺動して紋秒
弁レバー5を回動させて紋り弁3の最低アイドリング一
度を決定し9次いで!イク四スイッチー整スクリ、−7
を螺動させてマイクロスイッチ8に対する位置の一瞥を
行ない、紋り弁3がアイドリング開度になったときマイ
クロスイッチ調整スクリー−7をしてマイクロスイッチ
8を開又社閉状態に操作する本のである。
ポリ、−シ會ン装−と紋り弁のアイドリングNllを検
出する紋り弁アイドリング一度検出I!蕾とを配電しt
4のであシ、エンジン高速回転からの滅一時におけるエ
ンジン高回転状態および、#速に伴なう紋り弁のアイド
リンク開度状態を前記各装置がそれぞれ検出して電磁弁
を作動させることによってスロー燃料系統を線断したも
のである0 そして、かかる従汽の紋り弁アイド、リング開度検出装
置は第1図に示す如く、気化器本体lを貫通する吸気道
2内に紋シ弁3を配愛し、この紋り弁3と同期的に回転
する紋シ弁軸4の気化器本体1外への突出端部に紋り弁
レバー6を設け、この紋シ弁レバー5の一端5Aに対応
して気化器本体11:螺着された紋p弁m変11Il整
スクリ、−6を配冒し、−さらに紋シ弁レバー5の他端
5Bにマイクルスイッチ調整スクリ亀−フを螺着シ、こ
のマイクロスイッチ調整スクリ−−7に対応して電気回
路を開閉するマイクロスイッチ8を配置しえものであり
、紋り弁レバー5が紋り弁111vlp整スクリー−6
に轟接して紋り弁3がアイドリングavlになるや、マ
イクロスイッチ−整スクリ1−7がマイクロスイッチ8
に1鎖して電気回路を開又は閉状態に制御するものであ
る。かかる従来の紋シ弁アイドリンク開度検出装曾によ
ると、tず紋シ弁開度−整スクリ島−6を螺動して紋秒
弁レバー5を回動させて紋り弁3の最低アイドリング一
度を決定し9次いで!イク四スイッチー整スクリ、−7
を螺動させてマイクロスイッチ8に対する位置の一瞥を
行ない、紋り弁3がアイドリング開度になったときマイ
クロスイッチ調整スクリー−7をしてマイクロスイッチ
8を開又社閉状態に操作する本のである。
かかる従来の紋シ弁アイト°リング開度検出装ツによる
と、アイドリング1lll変−整の為の紋シ弁m変調整
スクリー−6の操作と、マイクロスイッf8f:)作動
(接点)11111整の為のマイクaXイッチ調整スク
リー−7の操作、とを別々に行なう必要があり、そめ操
作が二側となるので調整の為の作業性零劣るものであり
た@また紋シ弁開度簡整スクリー−6とマイクロスイッ
P1ml整スクリー−7との操作方向が二方向となるの
で操作方向の設計酌自由変が阻害され、特にエンジンの
周囲には種々のデバイスが配置されていることより問題
であり喪ofた紋シ弁レバー5に対して紋り弁開度調整
スクリー−6およびマイクロス“イッチー整スクリー−
7の端部が轟擬するので、紋シ弁レバー50強度を高め
る必要があった0本発明は上記にかんがみ、紋シ弁のl
fl変を一瞥する紋り弁開度調整スクリーーと電気回路
の接点を開閉するスイッチ本体とを一体的に形成すると
ともに単一方向よシ操作することによって調整の為の作
業性が秀れ、操作方向の設計的自由変の高い気化器の紋
シ弁アイドリング1lllIF検出装費を得ることにあ
る◎以下、本発明の一実施例を嬉2図、館3図によりW
!明する0 気化器本体11を貫通する吸気道12内−に紋シ弁13
を配置し、この紋シ弁13と同期的に回転する紋り弁軸
14の気化器本体11外への突出端部に紋り弁レバー1
5が固着される・この紋シ弁レバー15にけ紋り弁13
に対して閉方向の回動力c図において時計方向)を付勢
する紋シ弁リターンスプリング16が係止され、さらに
一端の折シ曲げ部15Aに対応して紋シ弁アイドリング
開1fIp出装@17を配置する0 次に紋シ弁アイドリンク一度検出装[17について駅間
する。
と、アイドリング1lll変−整の為の紋シ弁m変調整
スクリー−6の操作と、マイクロスイッf8f:)作動
(接点)11111整の為のマイクaXイッチ調整スク
リー−7の操作、とを別々に行なう必要があり、そめ操
作が二側となるので調整の為の作業性零劣るものであり
た@また紋シ弁開度簡整スクリー−6とマイクロスイッ
P1ml整スクリー−7との操作方向が二方向となるの
で操作方向の設計酌自由変が阻害され、特にエンジンの
周囲には種々のデバイスが配置されていることより問題
であり喪ofた紋シ弁レバー5に対して紋り弁開度調整
スクリー−6およびマイクロス“イッチー整スクリー−
7の端部が轟擬するので、紋シ弁レバー50強度を高め
る必要があった0本発明は上記にかんがみ、紋シ弁のl
fl変を一瞥する紋り弁開度調整スクリーーと電気回路
の接点を開閉するスイッチ本体とを一体的に形成すると
ともに単一方向よシ操作することによって調整の為の作
業性が秀れ、操作方向の設計的自由変の高い気化器の紋
シ弁アイドリング1lllIF検出装費を得ることにあ
る◎以下、本発明の一実施例を嬉2図、館3図によりW
!明する0 気化器本体11を貫通する吸気道12内−に紋シ弁13
を配置し、この紋シ弁13と同期的に回転する紋り弁軸
14の気化器本体11外への突出端部に紋り弁レバー1
5が固着される・この紋シ弁レバー15にけ紋り弁13
に対して閉方向の回動力c図において時計方向)を付勢
する紋シ弁リターンスプリング16が係止され、さらに
一端の折シ曲げ部15Aに対応して紋シ弁アイドリング
開1fIp出装@17を配置する0 次に紋シ弁アイドリンク一度検出装[17について駅間
する。
18はポリエステル樹脂、エポキシ樹脂等の絶縁性材料
にて形成され、その内部に段部18Aを設け、その上部
1:ねじ部18Bを設けた筐体であり、前記段部18A
には端子19A、19Bがそれぞれ配置され、さらに前
記端子に対応して鋼等の導電性材料よりなるスイッチ本
体加をf、tL、。
にて形成され、その内部に段部18Aを設け、その上部
1:ねじ部18Bを設けた筐体であり、前記段部18A
には端子19A、19Bがそれぞれ配置され、さらに前
記端子に対応して鋼等の導電性材料よりなるスイッチ本
体加をf、tL、。
このスイッチ本体加とポリエステル樹脂静の絶縁材料の
カラーガを介して一体的に形成された突子nは筐体18
の下部よシ筐体18外へ突出して配置され、さらに前記
スイッチ本体はスイッチ本体加の上面と管体lBの内部
の上室間との間儂;縮設され、紋り弁リターンスプリン
グ16のばね力より弱いばね力を有するスイッチ抑圧ス
プーノング器にて端子19A、19Bよシ離反するよう
付勢される。
カラーガを介して一体的に形成された突子nは筐体18
の下部よシ筐体18外へ突出して配置され、さらに前記
スイッチ本体はスイッチ本体加の上面と管体lBの内部
の上室間との間儂;縮設され、紋り弁リターンスプリン
グ16のばね力より弱いばね力を有するスイッチ抑圧ス
プーノング器にて端子19A、19Bよシ離反するよう
付勢される。
そして、24は一端を気化器本体11にビスff5(二
て固着されたステーであって、そのステー斜の他端には
筐体180回動を抑止し9図において上下方向の移動を
許容し得る長溝24Aが形成され。
て固着されたステーであって、そのステー斜の他端には
筐体180回動を抑止し9図において上下方向の移動を
許容し得る長溝24Aが形成され。
さらにステーUの中間部には彼達する調整ねじ1を回動
自在にmritt保持する支持孔24Bが穿設される0 そして、筐体18の外周部に突起して設けた係止部18
CをステーUの長溝24Aに嵌合配置するとともに管体
18より突出する突子υを紋り弁レバー15の折り曲げ
部15Aに対応して配置し、この状態にてステー斜の支
持孔24B内に調整ねじ製の上部に設は九買部26Aと
7ランジyyBとの間の軸部26Cを挿通し、さらに−
整ねじ製の下端部のねじ部26Dを筐体18のねじ部1
8Bに螺着し、もって調整ねじににて筐体18をステー
冴に対してS垂保持したものである。
自在にmritt保持する支持孔24Bが穿設される0 そして、筐体18の外周部に突起して設けた係止部18
CをステーUの長溝24Aに嵌合配置するとともに管体
18より突出する突子υを紋り弁レバー15の折り曲げ
部15Aに対応して配置し、この状態にてステー斜の支
持孔24B内に調整ねじ製の上部に設は九買部26Aと
7ランジyyBとの間の軸部26Cを挿通し、さらに−
整ねじ製の下端部のねじ部26Dを筐体18のねじ部1
8Bに螺着し、もって調整ねじににて筐体18をステー
冴に対してS垂保持したものである。
借、27け調整ねじ謳の頭部26Aの下面とステー24
の上面との間に縮設したスプリングであシ、このスプリ
ングnのばね力にて7ランジ26Bの上面はステー必の
下面に抑圧保持される@舘は紋り弁13に開方向の操作
力を与える開弁用操作ワイヤー、29は紋り弁13に閉
方向の操作力を与える閉弁用操作ワイヤーである。
の上面との間に縮設したスプリングであシ、このスプリ
ングnのばね力にて7ランジ26Bの上面はステー必の
下面に抑圧保持される@舘は紋り弁13に開方向の操作
力を与える開弁用操作ワイヤー、29は紋り弁13に閉
方向の操作力を与える閉弁用操作ワイヤーである。
而して、開弁用、閉弁用操作ワイヤー簡、四へ索引力が
作用しない状II(紋り弁13に対して紋り弁リターン
スプリング16にて閉方向のカが付勢された状態)につ
いて!9明すると、紋シ弁レバー15け紋〕弁リターン
スプリング16にて時計方向への回動力を付勢されるの
で、紋シ弁レバー15の折り曲げ部15Aに対応して配
蓋し大央子22は紋シ弁レバー15にて上方向への押圧
力を受けるものである〇 この押圧力はスイッチ抑圧スプリングnのばね力より屯
強いのでスイッチ本体2oはそのスプリング器に抗して
上方向へ移動し、端子19A119Bに当接して電気回
路を閉じるものである。
作用しない状II(紋り弁13に対して紋り弁リターン
スプリング16にて閉方向のカが付勢された状態)につ
いて!9明すると、紋シ弁レバー15け紋〕弁リターン
スプリング16にて時計方向への回動力を付勢されるの
で、紋シ弁レバー15の折り曲げ部15Aに対応して配
蓋し大央子22は紋シ弁レバー15にて上方向への押圧
力を受けるものである〇 この押圧力はスイッチ抑圧スプリングnのばね力より屯
強いのでスイッチ本体2oはそのスプリング器に抗して
上方向へ移動し、端子19A119Bに当接して電気回
路を閉じるものである。
そしてスイッチ本体加を介して端子19A、19Bに加
わる上方向への押圧力は筐体18から調整ねじ謳へと伝
達されるものであるが、7ラングaの上面がステー冴の
下面に当接するので、筐体18、−整ねじ謳ともにかか
る上方向への押圧力を受けても何等移動するものでない
。
わる上方向への押圧力は筐体18から調整ねじ謳へと伝
達されるものであるが、7ラングaの上面がステー冴の
下面に当接するので、筐体18、−整ねじ謳ともにかか
る上方向への押圧力を受けても何等移動するものでない
。
そして、紋シ弁13をアイドリング開度に調整するには
調整ねじ謳を回動させるものである。
調整ねじ謳を回動させるものである。
′例えば−整ねじにに右ねじを創設し、調整ねじ謳を時
計方向に回動させると、筐体18は調整ねじ謳の回動に
応じて図において上方向に移動するものであり、この上
方向への移動によれば。
計方向に回動させると、筐体18は調整ねじ謳の回動に
応じて図において上方向に移動するものであり、この上
方向への移動によれば。
突子nが紋シ弁リターンスプリング16にて緘2り弁レ
バー15に押圧されるので、11休18の段部18Aと
端子19A、19B及び端子19A、19Bとスイ。
バー15に押圧されるので、11休18の段部18Aと
端子19A、19B及び端子19A、19Bとスイ。
チ本体に、及びスイッチ本体頷と突子n、及び突子ρと
紋ル弁レバー15.とが互いに当接し。
紋ル弁レバー15.とが互いに当接し。
紋り弁レバー15に対して時計゛方向の回動を許容し、
紋シ弁Bを閉方向へ移動させるものである。
紋シ弁Bを閉方向へ移動させるものである。
−力調整ねじ謳を反時計方向に回動させるとV体18は
調整ねじ謳の回動に応じて閣にかいて下方向に移動し、
突子nをして紋シ弁しバー謁に対して反時計方向の回動
を許容して紋シ弁13を開方向へ回動させるものである
。
調整ねじ謳の回動に応じて閣にかいて下方向に移動し、
突子nをして紋シ弁しバー謁に対して反時計方向の回動
を許容して紋シ弁13を開方向へ回動させるものである
。
従って調整ねじ謳を適轟に回動することによりて紋り弁
13のアイドリング開度を得られるものであるofえか
かるアイドリング開度保持状態においてスイッチ本体加
は前述の如く端子m、19Bに当接しているので電気回
路は確実に閉状態とすることができる@ かかる紋シ弁アイドリング状態から開弁用操作ワイヤー
詔を索引して紋〉弁13を開放するとC図において反時
計方向へ回動する)それと同期して紋シ弁レバー15も
tた反時計方向へ回動するので紋抄弁レバー15の折シ
ーげ部15Aの突子γに対する抑圧が解かれるものであ
る0これによると、スイッチ本体回はスイッチ押圧スプ
リングおにて即座に下方に押圧されスイ、チ本体加が端
子19A、1933より離反するので電気回路は即座に
開状態とする仁とができる0以上のように本発明になる
気化器の紋り弁アイドリング位を検出実情は、回転方向
のW位を抑止された筐体内に端子をffL、その端子に
対応して紀テした導電性材質よりなるスイッチ体の他端
を紋り弁に連動する紋り弁レバーに対応して記音し、筐
体を、m部とフランジ間をステーの支持孔内に回動自存
に嵌舎亥持された調整ねじに螺着したので、紋シ弁の丁
イドリングmyの調整および電気回路の作動(捗点)調
整は単に調整ねじを回動すればよく、その−整操作が単
一であるので調整の為の作秦性が向上できた亀のである
0ま*m調整作は一方向より調整ねじを回動すれげよく
その操作方向が単一とな−)六ので操作方向の設計的自
由度を増すことができたものである。また、閉弁用操作
ワイヤーを索引して紋シ弁を閉方向に付勢させるとき′
。
13のアイドリング開度を得られるものであるofえか
かるアイドリング開度保持状態においてスイッチ本体加
は前述の如く端子m、19Bに当接しているので電気回
路は確実に閉状態とすることができる@ かかる紋シ弁アイドリング状態から開弁用操作ワイヤー
詔を索引して紋〉弁13を開放するとC図において反時
計方向へ回動する)それと同期して紋シ弁レバー15も
tた反時計方向へ回動するので紋抄弁レバー15の折シ
ーげ部15Aの突子γに対する抑圧が解かれるものであ
る0これによると、スイッチ本体回はスイッチ押圧スプ
リングおにて即座に下方に押圧されスイ、チ本体加が端
子19A、1933より離反するので電気回路は即座に
開状態とする仁とができる0以上のように本発明になる
気化器の紋り弁アイドリング位を検出実情は、回転方向
のW位を抑止された筐体内に端子をffL、その端子に
対応して紀テした導電性材質よりなるスイッチ体の他端
を紋り弁に連動する紋り弁レバーに対応して記音し、筐
体を、m部とフランジ間をステーの支持孔内に回動自存
に嵌舎亥持された調整ねじに螺着したので、紋シ弁の丁
イドリングmyの調整および電気回路の作動(捗点)調
整は単に調整ねじを回動すればよく、その−整操作が単
一であるので調整の為の作秦性が向上できた亀のである
0ま*m調整作は一方向より調整ねじを回動すれげよく
その操作方向が単一とな−)六ので操作方向の設計的自
由度を増すことができたものである。また、閉弁用操作
ワイヤーを索引して紋シ弁を閉方向に付勢させるとき′
。
紋り一がすでにアイドリング−jll:復帰してもさら
に閉弁用操作ワイヤーに索引力を付勢させる場合がある
が、かかる状態においては筐体をsfl保持する調整ね
じ07ランジの上面がステー〇下面に轟接するので閉弁
用操作ワイヤーに無用な索引力を付勢しても紋シ弁のア
イドリング開度が変化することなく安定したアイドリン
ク開度を得ることができる◎ 4、 9@1面の簡単な説明 第1図祉従来の気化器の紋〉弁アイドリンク開度検出鋏
蟹の一実施例を示す側面図、館211は本発明になる気
化器の紋り弁アイドリンク開度検出!ltの一実施例を
示す要部断面図を含む側面図、第3図はIIEZ図のス
テーの斜視図であるO 13・・・・紋り弁 15・・・・紋シ弁レバー 16・・・・紋ね弁リターンスプリング19A、 19
B・・パ・端子 ス・・・・ステー 24B・・・・支持孔 謳・・・・調整ねじ 瀕・・・・頭部 26B・・・・フランジ 特許出願人 株式会社 京浜精機製作所1、、−1 、
:ユ、>
に閉弁用操作ワイヤーに索引力を付勢させる場合がある
が、かかる状態においては筐体をsfl保持する調整ね
じ07ランジの上面がステー〇下面に轟接するので閉弁
用操作ワイヤーに無用な索引力を付勢しても紋シ弁のア
イドリング開度が変化することなく安定したアイドリン
ク開度を得ることができる◎ 4、 9@1面の簡単な説明 第1図祉従来の気化器の紋〉弁アイドリンク開度検出鋏
蟹の一実施例を示す側面図、館211は本発明になる気
化器の紋り弁アイドリンク開度検出!ltの一実施例を
示す要部断面図を含む側面図、第3図はIIEZ図のス
テーの斜視図であるO 13・・・・紋り弁 15・・・・紋シ弁レバー 16・・・・紋ね弁リターンスプリング19A、 19
B・・パ・端子 ス・・・・ステー 24B・・・・支持孔 謳・・・・調整ねじ 瀕・・・・頭部 26B・・・・フランジ 特許出願人 株式会社 京浜精機製作所1、、−1 、
:ユ、>
Claims (1)
- 回転方向の贅位を抑止された筐体18内に端子19A、
19Bt−妃、胃し、その端子19A、19Bに対応し
て配管した導電性材質よりなるスイッチ本体旬の他端を
紋勤弁13に連動する紋り弁レバー15に対応してf!
愛し、さらに前記筐体18を、顎部26Aと7ランジ2
6B間をステーUの支持榴−内に回動自在に壷金支持さ
れた調整ねじあに螺” 着してなる気化器の紋り弁アイ
ドリンク位費検出実施。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14593481A JPS5847143A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 気化器の絞り弁アイドリング位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14593481A JPS5847143A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 気化器の絞り弁アイドリング位置検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847143A true JPS5847143A (ja) | 1983-03-18 |
| JPS6338530B2 JPS6338530B2 (ja) | 1988-08-01 |
Family
ID=15396448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14593481A Granted JPS5847143A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 気化器の絞り弁アイドリング位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847143A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6134984A (en) * | 1997-01-31 | 2000-10-24 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Throttle lever device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS477307U (ja) * | 1971-02-23 | 1972-09-27 |
-
1981
- 1981-09-16 JP JP14593481A patent/JPS5847143A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS477307U (ja) * | 1971-02-23 | 1972-09-27 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6134984A (en) * | 1997-01-31 | 2000-10-24 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Throttle lever device |
| US6170590B1 (en) | 1997-01-31 | 2001-01-09 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Snowmobile with throttle lever device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6338530B2 (ja) | 1988-08-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4907429A (en) | Remote controlled door lock apparatus | |
| CA2190191A1 (en) | Interlock device | |
| CA2271327A1 (en) | Actuator assembly with calibration means and electrical power switch apparatus incorporating the actuator assembly with calibration means | |
| US2622622A (en) | Fluid control valve | |
| US5338218A (en) | Electrical appliance current supply control apparatus | |
| JPS61260525A (ja) | ミニチユア遮断器の急速手動閉成機構 | |
| JPS61211930A (ja) | 低オイル応答ロツクアウト装置 | |
| JPS5847143A (ja) | 気化器の絞り弁アイドリング位置検出装置 | |
| US3641290A (en) | Vibration-responsive switch | |
| JP3290088B2 (ja) | 回路遮断器 | |
| JP3033725U (ja) | オーバーヘッド・プロジェクタ用安全連動装置 | |
| CN108109886B (zh) | 一种断路器 | |
| CA2317196A1 (en) | Rotary fuel filler valve actuator | |
| CN1423294A (zh) | 多极低压塑料外壳式断路器 | |
| SE0102504D0 (sv) | Anordning ved lås | |
| JPS6338529B2 (ja) | ||
| JPS6338531B2 (ja) | ||
| CN220065595U (zh) | 一种主轴防回转装置 | |
| JPH0722238Y2 (ja) | 電蒸アイロンの蒸気バルブ開閉装置 | |
| CN2521745Y (zh) | 多极低压塑料外壳式断路器 | |
| US2727953A (en) | Safety switch | |
| JPS5823162Y2 (ja) | 回路遮断器 | |
| JPS642349Y2 (ja) | ||
| US1614058A (en) | Electric safety lock | |
| US1289654A (en) | Switch. |