JPS5847189A - ポンプ台数制御方法 - Google Patents
ポンプ台数制御方法Info
- Publication number
- JPS5847189A JPS5847189A JP14555881A JP14555881A JPS5847189A JP S5847189 A JPS5847189 A JP S5847189A JP 14555881 A JP14555881 A JP 14555881A JP 14555881 A JP14555881 A JP 14555881A JP S5847189 A JPS5847189 A JP S5847189A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pumps
- operating time
- operating
- pump
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B49/00—Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00
- F04B49/02—Stopping, starting, unloading or idling control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は水道用プラントにおいて、水位制御を効率的−
こ行なうポング會数制御lc@する。
こ行なうポング會数制御lc@する。
ポンプの台数制御方法にぶいて、各ポンプの運転時間と
起動回数8均一化する事は、全てのポンプを同一条件で
使用するため◆こ重畳である。lE米枝術醗こおけるポ
ンプ台数制御方法では、運転會数決疋後、運転順序選択
の方法をあらかじめ定められたパターンに従って手動、
又は自動的に変更Tる事により、運転時間と起動回数の
均一化を行なってい次。
起動回数8均一化する事は、全てのポンプを同一条件で
使用するため◆こ重畳である。lE米枝術醗こおけるポ
ンプ台数制御方法では、運転會数決疋後、運転順序選択
の方法をあらかじめ定められたパターンに従って手動、
又は自動的に変更Tる事により、運転時間と起動回数の
均一化を行なってい次。
この制御方法の問題点としては、ポンプの運転順序選択
を手動で選択Tる場合に、オペレータは全てのポンプの
運転時間の積算値と起動回数の積算値を読み、これを定
められたパターンの中で均一化↑る几めの、高度な判断
を必要とし次。ま次、運転順序選択を自動的(こ変更T
る場合には、ポンプ運転台数の変化Tるたび着と、順次
ポンプ運転順序の設定を変えている。
を手動で選択Tる場合に、オペレータは全てのポンプの
運転時間の積算値と起動回数の積算値を読み、これを定
められたパターンの中で均一化↑る几めの、高度な判断
を必要とし次。ま次、運転順序選択を自動的(こ変更T
る場合には、ポンプ運転台数の変化Tるたび着と、順次
ポンプ運転順序の設定を変えている。
この次め一応の運転時間と起動回数は均一化されるもの
の、上記設定がくり返し設定憂こよるものであり、ポン
プ運転台数の変化がtlL量変動番こより、バラつきが
ある。したがって、長期間の制御のうちには、均−二化
は困難であり、オペレータlこよる修正のための操作を
必要とし次。
の、上記設定がくり返し設定憂こよるものであり、ポン
プ運転台数の変化がtlL量変動番こより、バラつきが
ある。したがって、長期間の制御のうちには、均−二化
は困難であり、オペレータlこよる修正のための操作を
必要とし次。
本発明は上記事由Gこ基づいてなされ、各ポンプの起動
(こよる機器への影118運転時間に換算して評価し、
運転時間の積算値力)ら[接ポンプの運転順序を決定す
る事−こより、長期間の制御でもポンプの運転時間、起
動回数8均一化することの誓、きるポンプ運転台数制御
方法を提供する◆を目的とする。
(こよる機器への影118運転時間に換算して評価し、
運転時間の積算値力)ら[接ポンプの運転順序を決定す
る事−こより、長期間の制御でもポンプの運転時間、起
動回数8均一化することの誓、きるポンプ運転台数制御
方法を提供する◆を目的とする。
以下、本発明の詳細を図面を参照して脱明する。
第1図は配水プロセスの本位制#を例としたフローシー
トと、台数制御装置tを示し、配水プロセスは、実際の
配水設備を簡略化して表塊しCいる。
トと、台数制御装置tを示し、配水プロセスは、実際の
配水設備を簡略化して表塊しCいる。
砂水1はボング會2に貯んた後、送水ポンプ3に#t6
により検出し友後、水位信号7としで、運転台数決定回
路8に入力する。運転台数決定回路8にで求められ7t
4転苗数偏号9は、運転順序設定回% 10 fこてポ
ンプ運転号機及び順序を決定する。
により検出し友後、水位信号7としで、運転台数決定回
路8に入力する。運転台数決定回路8にで求められ7t
4転苗数偏号9は、運転順序設定回% 10 fこてポ
ンプ運転号機及び順序を決定する。
そして運転信号11として、ポンプ制御装置12に入力
し、各送水ポンプ3は、送水ポンプ制御装置12力)ら
の送水ポンプ制御指令13により、萱数利御さnる。
し、各送水ポンプ3は、送水ポンプ制御装置12力)ら
の送水ポンプ制御指令13により、萱数利御さnる。
第2図は、台数決定回路8番こぢける送水ポンプ5台分
の台数決定方法を示す公知のレベル凶である。九で軸は
配水池水位7を表わし、台数決足回j38では、レベル
14力16レベルるまで設定さnる。
の台数決定方法を示す公知のレベル凶である。九で軸は
配水池水位7を表わし、台数決足回j38では、レベル
14力16レベルるまで設定さnる。
レベA/14力)らレベル18は、送水ポンプの起動水
位であり、レベル14は1金目起動水位、レベル15は
2金目起動水位、以下、同様にレベル18は5金目起動
水位となる。レベル19からレベル器は送水ポンプの停
止水位で、あり、レベル19i;E11台目停止水、レ
ヘル加は2台目停止水位、以−F同様−こレベル23は
、5台目停止水位である。第3因は、運転順序設定回路
lOによる、従来技術lこおける運転順序設定方法を示
すフローチャートであり、実際のフローチャートの細部
を簡略化しで表わしている。
位であり、レベル14は1金目起動水位、レベル15は
2金目起動水位、以下、同様にレベル18は5金目起動
水位となる。レベル19からレベル器は送水ポンプの停
止水位で、あり、レベル19i;E11台目停止水、レ
ヘル加は2台目停止水位、以−F同様−こレベル23は
、5台目停止水位である。第3因は、運転順序設定回路
lOによる、従来技術lこおける運転順序設定方法を示
すフローチャートであり、実際のフローチャートの細部
を簡略化しで表わしている。
ステップ24は、0期条件として先発機を選択するステ
ップであり、これは外部から与えても、あらかじめ定め
ておいても、どちらでも力1まゎない。
ップであり、これは外部から与えても、あらかじめ定め
ておいても、どちらでも力1まゎない。
仮lこ、ステップ路で1号機光発が与えられた場合を以
下6c説明する。
下6c説明する。
ステツノ6は、1号機を先発機とし九場合の運転順序設
定を、2台目−2号機、3台目−3号゛機、4台目=4
号機、5台目=5号機と設定し、運転台数信号94こ応
じて、運転91号11を出力する。、送水ポンプ3を運
転し、配水池水位7がレベル19の全台停止水位に達し
た事により、送水ポンプ3の運転信号11iリセツトし
て、ステップ3へ移る。
定を、2台目−2号機、3台目−3号゛機、4台目=4
号機、5台目=5号機と設定し、運転台数信号94こ応
じて、運転91号11を出力する。、送水ポンプ3を運
転し、配水池水位7がレベル19の全台停止水位に達し
た事により、送水ポンプ3の運転信号11iリセツトし
て、ステップ3へ移る。
ステップ謳では、2号機を先発機とし、2台目=3号機
、3@目=4号機、4台目=5号機、5含目−1号機と
して、ステップ5と同様の台数運転をしで、ステップn
へ移る口 以f同様にして、ステップnからステップ路、ステップ
おからステップ路、ステップ路からステップδへと順次
移り、運転順序設定を自動的に変更する。この方法によ
れば、需要家への配水5の流i変動(こよって、各ステ
ップでの運転時間、及び運転台数が変わるため、運転時
間と起動回数の正確な均一化は困難である。
、3@目=4号機、4台目=5号機、5含目−1号機と
して、ステップ5と同様の台数運転をしで、ステップn
へ移る口 以f同様にして、ステップnからステップ路、ステップ
おからステップ路、ステップ路からステップδへと順次
移り、運転順序設定を自動的に変更する。この方法によ
れば、需要家への配水5の流i変動(こよって、各ステ
ップでの運転時間、及び運転台数が変わるため、運転時
間と起動回数の正確な均一化は困難である。
第4図は運転順序設定回路lOによる、本発明に詔ける
運転順序設定方法を示すフローチャートである。本プロ
グラムは送水ポンプを自動運転を指定によって開始し、
自動運転を解除する事によって終了するもので、シーケ
ンスコントローラにより容易に実現することができる。
運転順序設定方法を示すフローチャートである。本プロ
グラムは送水ポンプを自動運転を指定によって開始し、
自動運転を解除する事によって終了するもので、シーケ
ンスコントローラにより容易に実現することができる。
まず、ステップIでは、各送水ポンプの運転時間積算値
を入力する。
を入力する。
H,=1号機運転時間積算値、
H1=2号機
n、=s号機運転時間槓算懺。
次lこステップ31では、ステップ(資)で読込んだ各
送水ポンプの運転時間積算1[が全て同じかどう力1−
1’1lll’rL、丁べて同じ場合はステップ北へ移
る。ステップ&では、初期の運転順序を決定する。ここ
では、あらかじめ定められた逼り順序か決定される。
送水ポンプの運転時間積算1[が全て同じかどう力1−
1’1lll’rL、丁べて同じ場合はステップ北へ移
る。ステップ&では、初期の運転順序を決定する。ここ
では、あらかじめ定められた逼り順序か決定される。
例えば、 ゛
1台目=1号機、
2台目=2号機、
5台目=5号機、
のように定義しておく。ステップ31で、谷送水ポンプ
の運転時間積算値か全て同じでないと判断した場合は、
ステップおで各送水ポンプの運転時間積算を着こ基づき
、以下に示す運転順序を犬疋Tる。
の運転時間積算値か全て同じでないと判断した場合は、
ステップおで各送水ポンプの運転時間積算を着こ基づき
、以下に示す運転順序を犬疋Tる。
1金目=H1fi最小のボング
2金目=Hが2番目に小さいボッ1
5白目=Hが最大のポンプ。
次にステップ具では、運転台数信号9から、送水ポンプ
運転かを判断し、運転水位に達してた場合、ステップあ
へ進む。ステップあでは送水ボング運転台数+a込み、
ステップ’364こて、運転順序にしたかった運転台数
の送水ポンプ運転信号11%、ポンプ11I御装置りへ
出力する。ステップnでは、起動した送水ポンプの運転
時間タイマのセットをすJなう。
運転かを判断し、運転水位に達してた場合、ステップあ
へ進む。ステップあでは送水ボング運転台数+a込み、
ステップ’364こて、運転順序にしたかった運転台数
の送水ポンプ運転信号11%、ポンプ11I御装置りへ
出力する。ステップnでは、起動した送水ポンプの運転
時間タイマのセットをすJなう。
又、ステップあては、運転台数信号9から停止させる送
水ポンプか肩るが、否かを判断し、停止水位に遅してい
る送水ポンプか有る場合はステラ739へ進む。ステッ
プ謔では、停止水位に達している送水ポンプの達転便号
のリセット、及びステップ39でセットした運転時間タ
イマのカウント値Tnを保存し友後クリアする。ざら曇
こステップ荀では、運転を終了した送水ポンプの運転時
間積算値のメモリの更#を行なう。
水ポンプか肩るが、否かを判断し、停止水位に遅してい
る送水ポンプか有る場合はステラ739へ進む。ステッ
プ謔では、停止水位に達している送水ポンプの達転便号
のリセット、及びステップ39でセットした運転時間タ
イマのカウント値Tnを保存し友後クリアする。ざら曇
こステップ荀では、運転を終了した送水ポンプの運転時
間積算値のメモリの更#を行なう。
しかしてn号機の運転時間積算値HnはHn ”” H
a 十Tn + N 11KTn:n号機の運転時間カ
ウント値(時間〕N 二 起動回数
〔回〕K : 定数 〔
時間7回〕で求める。
a 十Tn + N 11KTn:n号機の運転時間カ
ウント値(時間〕N 二 起動回数
〔回〕K : 定数 〔
時間7回〕で求める。
ここで定数には、ポンプ81回起動した時にモータへ与
える巻線の絶縁劣化等のjllを、運転時間に換鼻Tる
ためのものである。したかってモータの起動方式、およ
びモータが負担するCD” !こより変なる几め、あら
かじめ冥験により測疋して決定して8く。
える巻線の絶縁劣化等のjllを、運転時間に換鼻Tる
ためのものである。したかってモータの起動方式、およ
びモータが負担するCD” !こより変なる几め、あら
かじめ冥験により測疋して決定して8く。
又、ステップ41では、全ての送水ポンプが全曾数停止
力1、どう力)を4tl#L、、全台浮止以外の場合は
ステップ34着こ戻り、ステップ切までの処理をくり返
丁。廻動回数Nは、44図のフロー:7−1’−)では
、1回の運転後、メモリ更新をしでいる几めN=1であ
るが、数回の運転後メモリ更新を、してもかまわない。
力1、どう力)を4tl#L、、全台浮止以外の場合は
ステップ34着こ戻り、ステップ切までの処理をくり返
丁。廻動回数Nは、44図のフロー:7−1’−)では
、1回の運転後、メモリ更新をしでいる几めN=1であ
るが、数回の運転後メモリ更新を、してもかまわない。
さらに、送水ポンプ全台停止の場合は、ステップ42番
こよりプログラム終了が4’lJIML、実行の場合は
、ステップ園へ戻り、新シい運転時間積算値のもとで、
同様の処理をくり返す。
こよりプログラム終了が4’lJIML、実行の場合は
、ステップ園へ戻り、新シい運転時間積算値のもとで、
同様の処理をくり返す。
以上説明したように本発明によれば、全てのポンプの起
動回数も考慮した運転時間を計算し、比較する事により
、全てのポンプの運転時間、起動回数を均一化するよう
にポンプ運転順〜序を決定するため、特定のポンプに運
転時間の負担、及び起動ひん度が集中し、ベアリングの
破損、及び結線の絶縁劣化等を防止した効果的tポンプ
の廿数制御方法が提供できる。
動回数も考慮した運転時間を計算し、比較する事により
、全てのポンプの運転時間、起動回数を均一化するよう
にポンプ運転順〜序を決定するため、特定のポンプに運
転時間の負担、及び起動ひん度が集中し、ベアリングの
破損、及び結線の絶縁劣化等を防止した効果的tポンプ
の廿数制御方法が提供できる。
第11aは、配水フロセスのフロー&−)と台数制御装
置の例図、第2図は送水ポンプ5台分の台数決定方法を
示す図、第3図は従来技術における運転順序設定方法を
示すフローチャート、第4図は、本発明の運転順序設定
回路を示すフローチャートである。 l・・・浄水、 2・・・ボンブナ、 3・・・送水ポ
ンプ、4・・・配水池、5・・・配水、 6・・・
水位針、7・・・水位信号、 8・・・運転台数決定
回路、9・・・運転台数信号、 lO・・・運転順序設
定回路11・・・連動偏分12・・・ポンプ制御装候1
3・・・ポンプ制御指令 (7317) 代理人弁理士則近恵佑 (ほか1名〕
第1図 第2図 第3図 第4図
置の例図、第2図は送水ポンプ5台分の台数決定方法を
示す図、第3図は従来技術における運転順序設定方法を
示すフローチャート、第4図は、本発明の運転順序設定
回路を示すフローチャートである。 l・・・浄水、 2・・・ボンブナ、 3・・・送水ポ
ンプ、4・・・配水池、5・・・配水、 6・・・
水位針、7・・・水位信号、 8・・・運転台数決定
回路、9・・・運転台数信号、 lO・・・運転順序設
定回路11・・・連動偏分12・・・ポンプ制御装候1
3・・・ポンプ制御指令 (7317) 代理人弁理士則近恵佑 (ほか1名〕
第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 回答量のポンプを複数費用いた水位を制御するポンプ台
数制御方法において、各ポンプの運転時間を積算し、−
回の起動を運転時間に換算して上記積算時間に加算し、
この運転時間積算値に基づき運転時間を決定しで、゛前
記全てのポンプの運転時間と起動回数とを均一化するこ
とを%像としたポンプの台数制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14555881A JPS5847189A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | ポンプ台数制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14555881A JPS5847189A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | ポンプ台数制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847189A true JPS5847189A (ja) | 1983-03-18 |
Family
ID=15387927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14555881A Pending JPS5847189A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | ポンプ台数制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847189A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61178584A (ja) * | 1985-02-01 | 1986-08-11 | Daikin Ind Ltd | 圧縮機の運転制御装置 |
| US5417649A (en) * | 1992-06-01 | 1995-05-23 | Sharp Kabushiki Kaisha | Fluid transfusing device and method of control therefor |
| US5591010A (en) * | 1995-01-19 | 1997-01-07 | Milltronics Ltd. | Time shift control of wastewater pumping system |
| JP2000045982A (ja) * | 1998-07-29 | 2000-02-15 | Teral Kyokuto Inc | 可変速給水装置のポンプ運転時間均一化制御方法及び装置 |
-
1981
- 1981-09-17 JP JP14555881A patent/JPS5847189A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61178584A (ja) * | 1985-02-01 | 1986-08-11 | Daikin Ind Ltd | 圧縮機の運転制御装置 |
| US5417649A (en) * | 1992-06-01 | 1995-05-23 | Sharp Kabushiki Kaisha | Fluid transfusing device and method of control therefor |
| US5591010A (en) * | 1995-01-19 | 1997-01-07 | Milltronics Ltd. | Time shift control of wastewater pumping system |
| JP2000045982A (ja) * | 1998-07-29 | 2000-02-15 | Teral Kyokuto Inc | 可変速給水装置のポンプ運転時間均一化制御方法及び装置 |
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