JPS5847294B2 - ホイ−ルケイカコウデンキヨクオユウスル デンカイケンサクソウチノウンテンセイギヨホウホウ オヨビ ソウチ - Google Patents

ホイ−ルケイカコウデンキヨクオユウスル デンカイケンサクソウチノウンテンセイギヨホウホウ オヨビ ソウチ

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JPS5847294B2
JPS5847294B2 JP50064761A JP6476175A JPS5847294B2 JP S5847294 B2 JPS5847294 B2 JP S5847294B2 JP 50064761 A JP50064761 A JP 50064761A JP 6476175 A JP6476175 A JP 6476175A JP S5847294 B2 JPS5847294 B2 JP S5847294B2
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JP
Japan
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electrolyte
machining
relay
spindle motor
wheel
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明彦 清水
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Inoue Japax Research Inc
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Inoue Japax Research Inc
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明はホイール形加工電極を有する電解研削装置の
運転制御方法及び装置に関するものであり、特にホイー
ル形加工電極の近傍に位置する加工電極への通電部が電
解加工液により電蝕消耗されることを防止するために電
解加工液の侵入を防ぐ複雑なメカニカルシール等を備え
ることなく、簡易に電蝕防止が行える運転制御方法及び
装置に係るものである。
周知のように電解研削盤は難研削材料の研削には極めて
加工性が優れているが、反面加工電極へ通電するための
特殊な絶縁機構を備えたスピンドルを必要とするために
、通常の研削盤を電解研削盤に改造する場合には、スピ
ンドル機構に大きな改造を必要として改造費が高価とな
る。
このために加工電極への通電をスピンドルを介して行わ
ずに、加工電極に別設の通電部を付属させ、該通電部を
介して直接通電させるようにした装置は既に提案された
ところである。
斯種装置によれば通常の研削盤を電解研削盤に改造する
に際しても犬がかりな改造を要さず、僅かに加工電極に
対して通電部を附設し、加工タンク等を耐電蝕タンクに
すれば良く、改造が廉価に行える。
上記のような電解研削装置を第1図、第2図により説明
すると、図において1は研削盤の本体であり、上面に再
移動のテーブル2を備え、これに被加工体3が取付けら
れる。
更に支柱4を介してスピンドルヘッド5が取付けられて
おり、スピンドル6の先端にはホイール形の導電性加工
電極7が装着されている。
8はスピンドル6を回転駆動するスピンドルモータであ
る。
上記の構造は通常の研削盤と同様であるが、電解研削盤
とするためには加工電極Tに通電部9がけ設されている
該通電部9はスピンドルヘッド5に固定されて加工電極
7を包囲する加工電極カバー10に支持されている。
11は電源装置で、加工電極7と被加工体3に電源端子
が接続されている。
加工電解液はタンク12内に収容されており、タンク1
2に設置した供給ポンプ13より供給開閉弁14、供給
ノズル15を介して加工電極7及びまたは被加工体3に
噴射させて、加工電解液を加工電極7と被加工体3との
間に供給させる。
16はポンプ13の駆動用ポンプモータである。
通電部9の詳細構造は第2図の如くである。
先ず加工電極7はスピンドル6に対して絶縁フランジ1
6、通電ブツシュ17を介して装着されている。
18が締はナツトを示す。
通電ブツシュ17には通電リング19が取けけられてい
る。
通電リング19の外周には液切りリング19aが形成さ
れている。
通電リング19には通電部本体20の中央に支承された
ブラシ21がスプリング22を介して当接されている。
通電部本体20は絶縁板23を介してカバー10に絶縁
ボルト24で取付けられて、電源装置11の端子とリー
ド線25で接続されている。
更に、通電部本体20の外周には液切りリング20aが
形成されているほか、ブラシ21を包囲して通電リング
19との間にテフロン或は、ナイロン製の耐摩性シール
リング26が溝内のスプリング27によって抑圧介在さ
れている。
該リング26は加工電解液がブラシ21を含む通電部本
体21と通電リング22との間隙に流入するのを防止さ
せるためのものである。
上記の構成で、研削加工時にはスピンドルモータ8によ
り加工電極を回転させる゛と共に、電源装置11より通
電し、更にポンプ13により加工電解液を供給して電解
研削を行う。
しかしながら電解研削加工時には次のような問題点が生
じる。
即ち、ノズル15より噴射された電解液或いは電解スラ
ジが通電部9における通電部本体20やブラシ21と通
電リング19との間に侵入すると、ブラシ21、通電リ
ング19が加工電解液によって電蝕が生じて著しるしい
消耗が引き起こされる。
この状態は丁度加工電解液を介して電源より電圧が印加
された電解研削時と同じとなり消耗が大きい。
このために前述の如く液切りリング19a。20a或は
シールリング26を設けているが十分な効果が得られず
、完全に電解液の侵入を防ぐにはより複雑なラビリンス
或いはメカニカルシール機構を追加しなければならず、
その設備は高価となる不利点があった。
しかして、上記通電部分9への電解液侵入現象を種々考
察するに、加工電極7が高速回転している間は、電解液
は遠心力で外周縁より放散され、かつ液切りリング19
のも有効に働いて殆ど電解液の侵入が見られないが、ス
ピンドル9の停止時、或いは回転数が低い時に電解液を
供給噴射させると加工電極7の局面にげ着している電解
液が流下し、伝わってシール部分より通電部間隙面へ侵
入することが確かめられた。
この発明の目的は、上記の電解液侵入現象の考察を基に
して、簡易に通電部間隙への電解液侵入を防止出来る電
解研削装置の運転制御方法及び装置を提供せんとするも
のである。
上記目的に沿うこの発明は、被加工体に対してホイール
形加工電極を回転させ、かつ加工電解液を供給して電解
研削を行わせるに際して、スピンドルモータにより回転
駆動される加工電極が停止時、或いは始動、停止の過渡
的な低速回転時を除いて、十分な回転速度で回転されて
いる期間にのみポンプモータを運転またはバルブ14を
開閉制御して電解液が供給されるように運転制御方法を
定めて、電解液を加工電極の遠心力によって外周方向に
放散し、通電部間隙への侵入を良好に防止させると共に
、更に上記運転制御方法を実施するために加工電極を回
転駆動させるスピンドルモータと加工電解液を供給させ
るポンプモータをそれぞれ運転、停止させるように回路
スイッチを動作させる開閉リレーを備えると共に、ポン
プモータ用の開閉リレーに対する開閉リレー制御回路は
ポンプモータの始動、停止を行わせる接点と、スピンド
ルモータの始動後に回転速度上昇が確立する時間を経た
後に動作するタイマー等の限時リレー或いはスピンドル
モータに連けいされたガバナースイッチで動作するリレ
ーのa接点とを接点要素とするAND回路として構成し
、しかもスピンドルモータ用の開閉リレーに対する開閉
リレー制御回路はスピンドルモータの始動、停止を行わ
せる接点と、ポンプモータの運転時に動作する、例えば
、ポンプモータ用開閉リレーのa接点とを接点要素とす
るOR回路として構成し、電解研削時に加工電極の回転
速度が十分確立されていない間は、ポンプモータを始動
させようとしても始動せず、回転速度が十分確立された
後に初めて電解液供給のためにポンプモータが始動出来
ると共に、加工電解液の供給中はスピンドルモータを停
止しようとしても停止動作せず、ポンプモータが停止さ
れて加工電解液の供給が止むと始めてスピンドルモータ
が停止出来るよう構成したことを要旨とするものである
次にこの発明の方法及び装置を図示の実施例に従って説
明すれば以下の通りである。
第3図においてスピンドルモータ8、ポンプモータ16
の主回路内には電磁開閉器(CRI ) 。
(CR2)がそれぞれ設けられており、各開閉器は開閉
リレーCR1,CR2により動作される。
なお図中開閉リレーCR1,CR2のリレー接点(CR
I)。
(CR2)はいづれもa接点である。
開閉リレーCR1,CR2のリレー制御回路は次の如く
構成されている。
先ず、スピンドルモータ8用の開閉リレーCR1に対し
ては始動ボタンスイッチPS1と停止ボタンスイッチP
S2が直列に接続されて制御回路の電源28間に接続さ
れている。
更に、始動ボタンスイッチPS1と並列には自己保持接
点(CRI)が、停止ボタンスイッチPS2と並列に開
閉リレーCR2の接点(CR2)が接続されており、こ
の回路構成でOR回路をも或する。
更に電源28間でリレー接点(CR1)と直列にタイマ
ーの如き限時リレーTRが備えられている。
一方、ポンプモータ16の開閉リレーCR2に対しては
始動ボタンスイッチPS3、停止ボタンスイッチPS4
及び限時リレーTRの接点(’TR)が電源28間で直
列に接続されており、この回路構成でAND回路を形成
している。
始動ボタンスイッチPS3には自己保持接点(CR2)
が並列接続されている。
更に、リレー接点(CR2)と直列に加工電解液供給用
の開閉弁14を操作するソレノイド14aが電源28間
で接続されている。
なお、限時リレーTRの限時はほぼスピンドルモータ8
が始動から定常回転速度まで上昇する時間に設定されて
いる。
上記の回路構成により、電解研削時には先ず始動ボタン
スイッチPS、を閉じると開閉リレーCR1が励磁動作
する。
従って、電磁開閉器及びリレー接点(CRI)は閉じる
と同時に自己保持する。
これによりスピンドルモータ8が始動して加工電極7を
回転させると共に、限時リレーTRの回路を閉じる。
スピンドルモータ8の回転速度が上昇する一定限時後に
は限時リレー接点(TR)が閉じる。
この状態でポンプモータ16の始動ボタンスイッチPS
3を閉じれば、開閉リレーCR2が動作して各接点(C
R2)を馴じる。
従って、開閉リン−CR2の回路は自己保持されると共
に、ポンプモータ16が始動する。
同時にソレノイド14aは励磁されて開閉弁14を開き
、加工電解液を供給する。
この始動操作の際に、スピンドルモータ8が停止中、或
いは回転速度が上昇せず、未だ接点(TR)が閉じない
間は始動ボタンスイッチPS3を開じても開閉リレーC
R2は動作しない。
即ち、加工電極の回転が確立しで始めて加工電解液の供
給が行える。
次に電解研削加工中、加工電解液を供給している際にス
ピンドルモータ8のみヲ停止させるよう停止ボタンスイ
ッチPS2を開にしても、並列接点(CR2)は閉のま
まであるからスピンドルモータ8は停止されない。
停止に際しては先ずポンプモータ用開閉リレーCR2の
制御回路における停止ボタンスイッチPS4を開にする
と、開閉リレーCR2は非励磁となり各接点(CR2)
を開く。
従って、開閉弁14は閉じて加工電解液供給は瞬時に停
止し、ポンプモータ16も停止される。
次にスピンドルモータ8の停止ボタンスイッチPS2を
開にすれば、リレー接点(CR2)が既に開いているの
で、スピンドルモータ8が停止出来る。
第4図の回路は第3図の限時リレーTRの代りにスピン
ドルモータ8と連動するガバナースイッチGSと直列に
リレーORを電源28間に挿入接続し、該リレーGRの
接点(OR)を開閉リレーCR2と直列に接続したもの
であり、スピンドルモータ8の回転速度が十分上昇すれ
ばガバナースイッチGSが閉じてリレーORが動作し、
接点(GR)を閉じる。
従って、第3図における限時リレーTRと同様に働く。
他の回路構成及び動作も第3図の実施例と同様である。
なお上記各実施例では始動、停止ボタンスイッチPS1
〜PS4は各独立した手動スイッチとしたものを示した
が、始動、停止動作を1個の切換スイッチとすることも
出来るほか、更にスピンドルモータ8の始動、停止スイ
ッチ及びポンプモータ16の始動停止スイッチを前記の
運転制御のプログラムに従って規制したプログラム制御
構成とすることが出来る。
このプログラム制御に対して前記各実施例の回路構成は
条件制御回路として構成されて前述のように規定された
運転制御方法を実施している。
前記各実施例によるスピンドルモータ8の回転及びポン
プモータ16による加工電解液供給流量の時間的経過を
図示すれば第5図の如くなる。
図より明かなように加工電解液は、スピンドルモタ8、
即ち加工電極7の回転速度が十分に確立回転されている
間のみ供給される。
なお、図中加工電解液供給量の曲線での点線部分は、ノ
ズル15の手前に開閉弁14を設置せず、ポンプモータ
16のみで供給、停止制御を行わせた際の特性曲線であ
り、供給開始、停止時には過渡的に供給管路長による慣
性外だけ若干の遅れが生じる。
特にポンプモータ16の停止時における液切れ遅れは、
僅かならば実用上問題ないが、この遅れが大きいと問題
となるので、開閉弁14を設置した方が良い。
上記の様にこの発明によれば、加工電解液の供給は加工
電極の回転時にのみ行われるよう規制されるので、供給
電解液は加工電極の遠心力で外周方向に放散されて、電
解液が通電部の間隙面へ侵入することを確実に防止出来
る効果が得られる。
しかも、特別に複雑なラビリンス或いはメカニカルシー
ル機構を追加設置することなく簡便に実施出来て、通電
部の電蝕発生を防ぎ、ブラシ、通電リングの寿命を長く
維持出来る等、優れたホイール形電解研削装置の運転制
御方法及び装置が提供出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は電解研削装置の構成国、第2図は第1図におけ
る通電部の詳細断面図、第3図、第4図はそれぞれ異な
にの発明の実施例の電気回路図、第5図はこの発明によ
る動作の説明図である。 3・・・・・・被加工体、7・・・・・・ホイール形加
工電極、8・・・・・・スピンドルモータ、9・・・・
・・通電部、11・・・・・・電源装置、12・・・・
・・加工電解液タンク、16・・・・・・ポンプモータ
、CR1・・・・・・スピンドルモータの開閉リレー、
CR2・・・・・・ポンプモータの開閉リレー、(CR
I ) 、(CR2)・・””開閉リレーのa接点、P
Sl。 PS3・・・・・・始動スイッチ、PS2.PS4・・
・・・・停止スイッチ、TR・・・・・・限時リレー、
GS・・・・・・ガバナースイッチ、GR・・・・・・
ガバナースイッチリレー。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 被加工体に対してホイール形加工電極を回転させ、
    かつ加工電解液を供給して電解研削を行わせるに際し、
    上記ホイール形加工電極が所望回転数以上で回転してい
    る期間のみ加工電解液が供給されるように加工電解液の
    供給を制御したことを特徴とするホイール形加工電極を
    有する電解研削装置の運転制御方法。 2、特許請求の範囲第1項の運転制御方法に使用する装
    置において、ホイール形加工電極回転駆動用のスピンド
    ルモータ及び加工電解液供給用のポンプモータに対して
    それぞれ備えた開閉リレーと、始動、停止接点及びスピ
    ンドルモータの回転上昇により動作する接点とをAND
    回路に構成したポンプモータ用開閉リレーの制御回路と
    、始動、停止及びポンプモータ用の運転時に動作する接
    点とをOR回路に構成したスピンドルモータ用開閉リレ
    ーの制御回路とを備えたことを特徴とするホイール形加
    工電極を有する電解研削装置の運転制御装置。
JP50064761A 1975-05-29 1975-05-29 ホイ−ルケイカコウデンキヨクオユウスル デンカイケンサクソウチノウンテンセイギヨホウホウ オヨビ ソウチ Expired JPS5847294B2 (ja)

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JPS51139534A JPS51139534A (en) 1976-12-01
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60133991U (ja) * 1984-02-16 1985-09-06 新里 美耶子 ハ−フ綿ナイ溶用タオル
JPS6140990U (ja) * 1984-08-20 1986-03-15 務 大竹 片面に凸凹を有する浴用タオル
JPS6177892U (ja) * 1984-10-29 1986-05-24

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JPS60133991U (ja) * 1984-02-16 1985-09-06 新里 美耶子 ハ−フ綿ナイ溶用タオル
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JPS6177892U (ja) * 1984-10-29 1986-05-24

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