JPS58472A - 自転車における駆動装置 - Google Patents
自転車における駆動装置Info
- Publication number
- JPS58472A JPS58472A JP9826881A JP9826881A JPS58472A JP S58472 A JPS58472 A JP S58472A JP 9826881 A JP9826881 A JP 9826881A JP 9826881 A JP9826881 A JP 9826881A JP S58472 A JPS58472 A JP S58472A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sprocket
- spring
- bicycle
- coil spring
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241000277331 Salmonidae Species 0.000 description 2
- 101100495769 Caenorhabditis elegans che-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 235000017399 Caesalpinia tinctoria Nutrition 0.000 description 1
- 241000388430 Tara Species 0.000 description 1
- 241000239292 Theraphosidae Species 0.000 description 1
- 239000010438 granite Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本脅@は、自転拳の駆動装置に関するものである。
l!摩り自転蓼は左右角タランタのベタルが真上から真
下まで110度−転させるうち、真上及び真下附近では
駆動力が着しく減少し、能率的に駆動できr(い欠点が
ある。
下まで110度−転させるうち、真上及び真下附近では
駆動力が着しく減少し、能率的に駆動できr(い欠点が
ある。
本斃明は左右両グラ/りのベタルが真上附近fばね力を
蓄力し、これを真下附近において有効的に作用させるこ
とが可能な自転孝駆動装置t得ることを目的としている
。
蓄力し、これを真下附近において有効的に作用させるこ
とが可能な自転孝駆動装置t得ることを目的としている
。
前記の目的ン充足するため本発明は次のように一構成し
友ものである。
友ものである。
即ち本発明はベタルvlIlえ友タランタ軸にスプロケ
ットを遊挿し、スプロケットの縁抜孔に入る連絡突子t
ヂランク#に:騒設し、かつペタルの踏込み方向に抗し
て作用する;イルばねO一端tタラyタシ丁7)Ks鴎
燗tス10ケットに豪絖し更に前記タランタ@に後転t
−岨止するうtエツト機構を設けたこと141黴とする
自転寧における駆動装置である。
ットを遊挿し、スプロケットの縁抜孔に入る連絡突子t
ヂランク#に:騒設し、かつペタルの踏込み方向に抗し
て作用する;イルばねO一端tタラyタシ丁7)Ks鴎
燗tス10ケットに豪絖し更に前記タランタ@に後転t
−岨止するうtエツト機構を設けたこと141黴とする
自転寧における駆動装置である。
第1II乃愈第3111は本発1jiK係る自転*に#
ける駆動装置の第1実施例を示し友もので、図中・1)
はスプロケット、Ijil−はダラ/り軸(2)Kjl
付は友左右のタラyヂで各々ペタルamを回動可能に軸
171偽IKより枢着する点は在来の自転孝と同様であ
る。
ける駆動装置の第1実施例を示し友もので、図中・1)
はスプロケット、Ijil−はダラ/り軸(2)Kjl
付は友左右のタラyヂで各々ペタルamを回動可能に軸
171偽IKより枢着する点は在来の自転孝と同様であ
る。
本発明においては、クラ/り軸441に対してスプロケ
ット+11 f−挿し、該スプロケット11)に近螢す
る冑のグラ/#−に三角形状の集子1IIt央設してス
プロケット111 K形成し冷繰抜孔Wに入れる。そし
てこのクラ/#−とスプロケットIt)とをコイルばね
・lにより連絡させる。鱒はタランヂ軸44#に取付は
友うナエット磯榔で?うy#軸圃の後転V阻止する。鱒
はチェノ1Mはベアリ/ダ、Uはメタル、@はダウ/チ
ェー1である。かくしてII / gill。
ット+11 f−挿し、該スプロケット11)に近螢す
る冑のグラ/#−に三角形状の集子1IIt央設してス
プロケット111 K形成し冷繰抜孔Wに入れる。そし
てこのクラ/#−とスプロケットIt)とをコイルばね
・lにより連絡させる。鱒はタランヂ軸44#に取付は
友うナエット磯榔で?うy#軸圃の後転V阻止する。鱒
はチェノ1Mはベアリ/ダ、Uはメタル、@はダウ/チ
ェー1である。かくしてII / gill。
#I−腸に示すようにダランク(2)のベタルーが真上
から(−)まfの角度即ち東予(9)か繰綾孔鵠内vi
I1wkする閏はばね力を蓄え、実子il+か繰鎗孔舖
の一側縁KIkllLl以俵(旬の角度はぺIルーによ
りスプロケットtllt回わし、ペタA/us1が真下
に途る(C)の角度では曽妃ツイルばね軸の蓄力により
スIWタット+tl k回転させる。そして次にタラン
クー:OベタルーがH上から真下KM番間も上記と1i
lllり作用を行ないスプロケットIS) t ii転
させる。又第参図は第コ実總例を示し、クラ/り(2)
の基端に腕杆鰭を一体に突設して、これにもコイルばね
甑Δを掛け、一本のコイルばね104を作用させてコイ
ルばねの蓄力Vコ倍にしたものである。
から(−)まfの角度即ち東予(9)か繰綾孔鵠内vi
I1wkする閏はばね力を蓄え、実子il+か繰鎗孔舖
の一側縁KIkllLl以俵(旬の角度はぺIルーによ
りスプロケットtllt回わし、ペタA/us1が真下
に途る(C)の角度では曽妃ツイルばね軸の蓄力により
スIWタット+tl k回転させる。そして次にタラン
クー:OベタルーがH上から真下KM番間も上記と1i
lllり作用を行ないスプロケットIS) t ii転
させる。又第参図は第コ実總例を示し、クラ/り(2)
の基端に腕杆鰭を一体に突設して、これにもコイルばね
甑Δを掛け、一本のコイルばね104を作用させてコイ
ルばねの蓄力Vコ倍にしたものである。
!!に第j![)第3実施例においてはスプロケット1
1)とクラ/り慎;の関に中介杆@svigI動自在に
避挿し、皺中介杆Uv介してタランft!lとスプロダ
クトー1#閏にそれぞれ一本のコイルばね愼s*11w
作用させ友もので、これにより長い冨イルばねt有効に
利用で會る。
1)とクラ/り慎;の関に中介杆@svigI動自在に
避挿し、皺中介杆Uv介してタランft!lとスプロダ
クトー1#閏にそれぞれ一本のコイルばね愼s*11w
作用させ友もので、これにより長い冨イルばねt有効に
利用で會る。
本II―は値上のような構成であるからクラ/ヂ軸が/
km転する閾、即ち左右W#タラy#Oベタルがそれぞ
れ駆動力の減少する真上附近においてばね力を蓄力し、
ぺ/J%/の駆動力が減少する真下附近において一記嘗
力によりス1aタク)を細板させ養ことができるのであ
る。−って自転*1−円滑かつ能率的に駆動させ、在来
の自転蓼の欠点な解消すると昇ができる。
km転する閾、即ち左右W#タラy#Oベタルがそれぞ
れ駆動力の減少する真上附近においてばね力を蓄力し、
ぺ/J%/の駆動力が減少する真下附近において一記嘗
力によりス1aタク)を細板させ養ことができるのであ
る。−って自転*1−円滑かつ能率的に駆動させ、在来
の自転蓼の欠点な解消すると昇ができる。
ll1liは本発明に係る自転孝における駆動装置の夾
mnt−示したもので、第7閣は第1実施例の側itr
g、第一図はベタルを踏込んだ儒rig+、第3閣は縦
断lir図、第4IIIIは第コ実施例の貴lL第j図
は第3実施例の餉m園である。 +1)〜スプロケット、411〜ヂランヂ、亀七〜職。 ΦH山〜ペベタ、(711掬′〜ベメルー、開〜実子、
輪〜繰抜孔%11〜Sイルばね、U−シチェット機構。 特許出願人の氏名 高 橋 −−
mnt−示したもので、第7閣は第1実施例の側itr
g、第一図はベタルを踏込んだ儒rig+、第3閣は縦
断lir図、第4IIIIは第コ実施例の貴lL第j図
は第3実施例の餉m園である。 +1)〜スプロケット、411〜ヂランヂ、亀七〜職。 ΦH山〜ペベタ、(711掬′〜ベメルー、開〜実子、
輪〜繰抜孔%11〜Sイルばね、U−シチェット機構。 特許出願人の氏名 高 橋 −−
Claims (1)
- ベタルt11え冷りランヂ軸にスプロケットを遊挿シ、
ス10グツトの縁抜孔に入る連絡突子flランデ軸Kl
i設し、かつベタルの踏込み方向に抗して作用するコイ
ルばねの一端tタラypシイフ)K、@lit’ス10
ケットに硬纜し、更に前記タラン−―に後転tl!止す
るうtエツト**1−設けたことに4I黴とする自転蓼
ICおける駆III装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9826881A JPS58472A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 自転車における駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9826881A JPS58472A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 自転車における駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58472A true JPS58472A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14215189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9826881A Pending JPS58472A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 自転車における駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58472A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08408U (ja) * | 1991-08-27 | 1996-02-27 | 誠 小野山 | 自転車の駆動機構 |
| JP5871351B1 (ja) * | 2015-08-17 | 2016-03-01 | 謙二 船木 | 車輪駆動構造及び自転車 |
-
1981
- 1981-06-26 JP JP9826881A patent/JPS58472A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08408U (ja) * | 1991-08-27 | 1996-02-27 | 誠 小野山 | 自転車の駆動機構 |
| JP5871351B1 (ja) * | 2015-08-17 | 2016-03-01 | 謙二 船木 | 車輪駆動構造及び自転車 |
| WO2017030042A1 (ja) * | 2015-08-17 | 2017-02-23 | 謙二 船木 | 車輪駆動構造及び自転車 |
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