JPS5847537A - スプル−およびその使用方法 - Google Patents

スプル−およびその使用方法

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JPS5847537A
JPS5847537A JP14454081A JP14454081A JPS5847537A JP S5847537 A JPS5847537 A JP S5847537A JP 14454081 A JP14454081 A JP 14454081A JP 14454081 A JP14454081 A JP 14454081A JP S5847537 A JPS5847537 A JP S5847537A
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spruper
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ハイマン・エス・ルヴイ−ン
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  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はスプルー1材(@pTu・)およびその使用方
*C関するものである◇ t!廟よ?、It々の虞廖物品を特に−歯、プ9ツVを
作番場舎、小さいチャネルを遷し履ないしモールドのす
べての!1所c*igm金属や熱い波状の熱胃閣愉物°
質を適確に流入させるには問題があった。
すなわち、゛貞廖材料が−のあらゆる個所に充分に打金
すたもないで處廖纒品が不完全となぁ。
流入が不完全表な1主な層間は注入害れた金属またはプ
ラスナックが急速r:冷11tIれるためで島る。従車
の禽廖方法では、射出チャネルは射m鰯から■れた車端
で多数の小さい分岐チャネルに分かれこれらの分鋏ナヤ
ネルの先端に物品の形状をした令−ルド空関がある。そ
して射出端は曹達じょうご憂ないし円錨廖をなし、射出
は圧力下で上崗會に行なわれ、スプルー廖威令−ルドは
債″”RE置されてい番。
射出中および完了時に5Jt−ルドへの円錐形注入口に
は大会な円錐状ペースが形成され、これが急速に冷却硬
化し、同時にモールド内のチャネルおよび物品形威空間
内の溶融物質から熱を奪いその流れを妨げる。
高品質の物品を得たいと會は急速冷却と短いナヤ専ルの
ために、単一のスプルーを使用して作ることがで鎗る物
品の数は極めて少なくなる。
本発明は上述のような同層を解決したものであるO 本発明の一つの目的は、従来のスプルーおよびこれを用
いて毫−ルドを作りこのモールドによって物品を成形す
る方法における技術的l!Illおよびw課を克服およ
び除去するとともに〜従来得られなかった利点を有する
スプルーおよびその使用方法な提供することにある。
本発明の他の目的は、一般の使用にも遺しているが特に
歯科技術において有効なスプルーを提供することにある
本発明の他の目的は、溶融9ツタス、金属、プラスチツ
タなどの硬化可能な液状物質に対して改*siた流れ特
性を有する崖ないし毫−ルドを得ることができるスプル
ーを提供することにある。
本lI@の他の■釣は、硬化可能な液状物質の改11れ
た流れ特性によって高品、質の製品が得られる利点を保
持しつつ、多数の鋳造物品を取付けることができる内在
的利点をも有する新規なスプルーを提供することにある
。  ・ 、本発明の他の目的は、噌−ルドのチャネルを遣る流れ
および鴫−ルドの空所内への流れが改曽され、従って高
品質の成形品が得起れる啼−ルドを作ることがで會るス
プルーの使用方法を提供す為ことにある・ 本重−の他の間約は、II′ikの入口型たは(および
)スプルーの挾(11■b)従って毫−ルドのチャネル
の配置を有し有効な空間内でより多(の物品をスプルー
に取付けることができるようにした種々員なる膠状のス
プルーを提供することにある。
本発明は特に歯科技術の分野で有効であるが、他の物1
鋳造技術分野でも広(使用することができるスプルーお
よびモールドを形成し1これを使用して高品質の物品を
成、形し、−回の成形工mにおいて作ることがでする物
品の数を増加させることがで参る方法を提供する。
特に、本発明のスプルーは熱を貯蔵する蓄熱部を有し、
これによって早、期の冷却のために鋳造液体がモールド
のチャネルを通り空所内へ流入するの゛が阻害されるの
を防止することができる・最良の結果を得るために、は
1、付−されたスプルー物質によって形成される蓄熱空
間は、形成された毫−ルド内W−おいて啼−ルドの外方
部分の冷却表面からで會るだけ離れた点に位置すること
が必要であり、また肩囲のチャネルが蓄熱室にできるだ
け近くにあり蓄熱エネルギーが近、くの毫−ルドmおよ
び物質を通して伝導されるような位置にあることが好ま
しい。
その結果、チャネルのl11および物品成形空間の11
に沿って高い温度な維持することができる0=加うるに
、蓄熱空間内の硬化可能な熱い液体の熱エネルギーがス
プル一本体の流れチャネルから外方へ鷺長する校の分岐
点、における蓄熱空所の口を遍して熱エネルギーを當時
捕給する。従って貯熱空間の口はスプルーの主チャネル
から小径のチャネルが分岐する点の近くに存在すること
がm重しい。換言すれば、スプルーによって形成され5
た啼−ルドの頂*から撒解し7た5マツクスのような硬
化可能な一体、が注入されたと會5、蓄、熱空所は底部
の拡大!l!所−よび主スプルー、チャネルの上、部と
底部の蓄熱!!所の中間から分岐する枝チャネルと*質
上達、続している。従って−こ、の、構1&に使用s1
れるスプルーも上方本体1分およ、qこれに、連続すゐ
下方本体部分蝕びにこれら両部会の中間、か、ら分−す
る較部分とを有する。          。
好ましい賓施愕においては、一つまたはそれ以上の枝が
、長尺のスプルーバー(*)rum bar ) #)
長軸に対して交わる倉内、に分岐延長、し、これらの枝
はスプルーの好重しくは円柱状の本体から好重しくは半
径方向外方へ鴬長する。一本家、たは傭敵1本の枝部材
を形成している・8 スプル・−の円a廖状は%幾何学において周知のように
、最小の内膚嫌園を有するチャネルを廖−し、従って冷
却が最小に纏持されその結果1鋳造に使用されている硬
化可能な波体に保持される熱が高いレベルに維持される
ので1上記液体の最高の流れ特性が得られる。
本発明の方法においては、上記スプル一部材を使用して
1そのそれぞれの枝に物品形状の部材を付着させ、この
スプル一部材をモールド形成用春―内に配置し1このス
プルーおよびこれに取゛付けた物品形成部材を1!顕す
るようにその周囲に鋳造体(east)を形成し、鋳造
体が固化してモールVを形成した後、スプルーおよび物
品形状部材を形成する物質例えばワックスを遍常の方法
例えば燃焼゛させることによって除夫する。それ力為ら
、硬化可能な液状物質例え」f昔遷歯の鋳造に使用され
ゐ島可■性物質−または他の射出成形方法に遣した鋳造
用物質をモールド入口より主チャネル、蓄熱空所、枝チ
ャネルおよび物品形威空折内に導入する。
スプル一本体、その枝%および物品形成部材のはもちる
んである。
本員−の他の好ましい実施例においては、蓄熱麿廖處用
凰長舊を會むスプル 関点かも外方へ波射状に延長する複数の枝部材が形成さ
れ1これによって円周方内に物品形成部材付設M!!1
閤が与えられる・ 本lI@の更に他の好ましい実施例によれ11%蓄熱重
廖處M量長部を含むスプルーの円柱形本体から款射状E
鴬長する枝部材が本体の中間部分に沿ってらせん状に配
置され、これによって枝部材が本体の軸方1111に重
なり会って混雑することな(物品形成部材の欺付けのた
めの最大の空間を与えることができる。
本発明の更に他の好ましいam例においては、聞■をお
いて配置された別々のスプル一本体が、一本またはII
置−の連―枝部材で連結されている。
これらの連曽枝のあるものは屈折ないしわ元−シ他の連
#枝は直轄状であり、その間に最大の取付空間が得られ
るようになっており、各スプル一本体は液体導入チャネ
ルを形成する別々の上方部分と1連続する蓄熱11彫或
用下方部分とを有し、この構成のスプルーを使用し玉形
成されたモールドは複数の液体注入口と複数の蓄熱型を
有する0更に他の好ましい実施例においては1枝部材が
゛波射状に外方かつ下方へ延長し、物品形成部材め取付
けをその上面、底面または(kよび)側面に接近できる
点でより便利に行なうことがで毅るようになすとともに
1利用・可能な空間を最大I!に利用することがで會る
本発明のスプルーは熱可讃性物質だけでなくすべての金
属の鋳造に最も進んだシステムである。
このスプルーは例えば磁器のためのセッセツタ金属(・
・ramo m@ta1m )を用いた鋳造方法tさら
には貴金属台金、準貴金属含金、卑金属合金を用いた鋳
造方法に使用すると1に有効であるO鋳造において、い
かなる種類の安′価な合金だけでなく金め含有量の多い
金属を使用することがで會る〇 本発明の新規な大ブルーを使用することが全層であるこ
とを除いて、従声の鋳造方法と操作を本発明の方法E′
用いることで饅れた結果が得られる。
これは新規なスプルーの使用が、本発明の新規な方法に
必1不可゛欠なためである。
本lI@のスプルーを歯科技工の鋳造に使用した実施例
において%技師は第1IIの実施例の各々のリングに1
12IIに示した方法で1’6かも=1の鋳造物を配置
で會る。これらの鋳造物は緻密で細・孔がな(、頑丈で
、縁が鋳しい。
濤・畿傘属から成層された製品はどんな合金で鋳造して
も、Ia失エレメントのない2固で明確な形状をしてい
る。
本――の新規なスプルーとこれを用いた鋳造ないし注履
方法によれば、スプルーと鋳造ないし柱層作業の1聞を
節約で鎗、単一のエニット、金アーチおよび一体の鋳造
物ないし注濠物が得られる。
多数連結されたマツタスアップ(wax−u)m)が中
央スプルーパー暢対して完全に安定している。
さらに、各溶融素材ないしメルトに対して最小のインボ
ッ)しか要求されず゛、こぼれかなくIi端に金属材料
費が低減される。
従って、鋳造ないし性態、方法の必要不可欠な部分とし
て本轡明のスプルーを使用iることに+って、優れた高
品質の鋳造、物または成形品を得ることができかつ手−
材料および金属材料費用の、かからない鋳造ないし成形
方法を得ることができる。
本発明のるブルーおシびその使用方法によって主鋳造(
注蓋)品(m、、ast@、r 、、(1&、at)か
tパターンを除くとt1特r−第1、番、5.7111
1F)実施例において1.そりないし“まがり”(wa
rping )を防止ないし阻止で鎗る。
博融した鋳造ないし注源物質をモールド内に通常加圧下
で注入(11・otion )する間高い熱エネルギー
レベルが維持され、そのために改曽、さレタ流れの故に
低い圧力レベルを好適当に使用し、これによって破壊的
な力章阻、止ないし回避しつつ一金属(1または他や、
溶3融物質)がチyネルを通して流れモールド金体を効
果的に充たすこと一可能な5らしめる。
本II@のスプルーを使用した結果、モールド内鰐ヒー
トシンタ貯11@i (k@at slmk rvss
rvelr )が形−虞s些亀これによって従来のスプ
ルーおよびそ、011M方l1lIにおいて一急達冷却
によって遍當生じるような背画の孔の形成および収縮が
防止される・本6発明めスプルー線遥當図示のような種
々の新規な形状r−1&形さ、れる。
従来亀金属注入0に#%11て生じた「ボタン」は極め
て大會な円錐状の纏りであり、こtLが冷却を早めたが
、本発明のスプルーの使用に−よってこのような「ボタ
ン」の形成が実質上阻止される。
典履豹な従来の鋳造ないし注源方法は次の米国IIII
許に開示されている。
すなわち、米−4I許第344920フ号は毫−ルドを
jll威す纂多くのサターシ■ン法ないし真空法につい
て記述するとともに%さらに微傷のモールド−をビlッ
ト点の倉わ?E共遥にU転する別々の脚の上に同時形成
で會ることを開示している。
米国411?第24〒46〒61は義歯の成形方法を開
示して、いるが1この方法線モールドへの複数の注入点
(個所)を使用し、各別の注入管が共通のモールドの複
数の空所のそれぞれ他とは分離した単一の!3!折に材
料を供給するようになっている。
上記いずれの特許も本発明の蓄熱部を形・威する部分を
有する、スプルーおよびその使用方法な開示−ないし示
唆していない。
以下図面を参照して実施例を説明するが、第1閣は本発
明のスプルーの好ましい一例を示し、第2Eはスプルー
の一部の拡大図で、一本ないし多数の枝(limb )
 C製品形状の可溶部材が溶着・峰付けられた状態を示
し、第3gは界ブルーから形成3された5iiitsな
蚤−ルドを示し、モールドの注入口から注入された博融
、物質が本体チャネルを流下して蓄熱部へ溜り、一方中
間点から分鼓、チャネルに入って物品形成空所へ入る状
態を示している。
第1IIにおい、て11はスプルーを示す◇第211線
枝に製品の形状をした部材を付けた同様のスプルー2を
示す。第1図と112図において対応する部材′は同じ
参照番号にダッシユを付して示す。
第1図において、スプル11はスプルー上部8a。
蓄熱II形虞用下部8b、中間部80からなる。これら
三部分が上下端118aと8bの間に亀長ず番長軸を有
する円柱状の細長いスズルーパ4形成している。
IIIWk#)校′9龜、9t) s 9o s 9(
! s 9・が申聞部8Cから波射状に外方へ要員して
形成されている。これらの枝は上述の長軸と交わるオー
に延長している・ mgiiはスプルーの一部を断面で示した閣で、第1閣
の部材と対応する部材を8’ 、8’a%8/b。
8’o%9’a、9’・で示す。スプルー上部の彼は任
意の長さとす番ことがで會、゛従来技術に#いて可能で
あったよりもずっと長(形成で會る・これはスプルーの
下118b、8/bEよってキールド内r−形成された
蓄熱型による熱保持効果の教曽によって得ちれた利点に
よ番ものである。
諷品廖状部材は曽迩のタイプおよび組成のもので、還當
の融着(fusi亀舊)法によってスプルーの枝に取り
付けられる。この部材はwxzwにおいて10mで示す
。重た10bは多部分部材←mult4pl・pars
 mv+ab@r )を示す。
部材10aは例えば歯を311!威するモールド部材で
被Wに1先立つ患者の調製歯の鋳造形状に対応する内部
空間11を有する。
83WAは令−ルドおよび注l容器、並びにこの容−か
ら溶融金属を、モールドの本体チャネル1蓄熱麿、枝チ
ャネル、製品形成空所に注入する状態を含めて全体を3
で示す。
毫−ルド本体12は1.小さい円錐形凹Ffr15(そ
の体積は非常に一限定された小さい値である)と、これ
に続、(本体上部チャネル(これをそこに注入された溶
融金属とともに16で示4す)と、熱を保有している溶
融金属20aが満たされている蓄熱室19r19とを含
んで゛いる・ 容1114は溶融金属を収容しり、Hでは溶融金属の流
れ13が円錐Mr5析15に注がれている状態が示され
ている。凹WE15はモールド*:形成、する際にスプ
ルーを取付けた基台によって生じた凹所もよい。
1Ilk益属の流れ13が空所15に注がれると、図示
のよう゛に毫−ルドが直立の場合は重力で、あるいは毫
−ルドが他の位置状態にある場合は、遍當の゛加圧また
は真!1法によって溶融金属が毫−ルド本体の入口!1
1岡を這って蓄熱部空所W−送られ、同時に蓄熱室内の
溶融金属に保持されている熱によって、枝部材によって
形成書れたチャネル空間18a、1ilb内にも送られ
る。このとき、蓄熱室の溶融金属は毫−ルド材料の厚い
屑1IW−よって外部に鳳Jisれた冷却表−2から充
分に隔離されているので保持されている熱は挾チャネル
が分紋している中間位置において溶融金属に熱エネルギ
ーを供給し、これによって最小の流れ抵抗の下でWI―
金属の最大かつ最適な流れが得られる。
上述したように、中間部が加熱状Sに維持されるので、
従来の過度の冷却は蓄熱部を有しない従来の令−ルドに
比べると大巾に減少している。従来の令−ルドでは空所
15に形成され、るlタン状体が主な熱の鼓出部となり
、初期流れおよび継続的流1れ並びに流動性を減少させ
るだけでな(1十分な量の溶融金属が供給されずその一
度が低いために形成された物品を収纏させる。
従来技術による鋳造、ないし注崖物の低密度、と過度の
多孔性は、本発明の方法により一連のような蓄熱部によ
って間違される。
第411〜館)図は本発明のスプルーの他の好ましい與
施例を示すが、これらの構成および作用は前述の実施例
と同じである。
すなわち、#14図ではスプルーパー8#から放射状に
外方W−gI!出する複数の枝部材の複数組21m 、
’21b%810がスプルーパーの中間部8”oに沿っ
て段違いに配備されている。この場合、各段の枝部材は
近接する他の段の枝部材とは互いにずらして配置するの
が好ましい。
915図では、複数のスプルーパーがそれぞれ上下端部
、すなわち上方チャネル形成端部8’ aaおよび8’
aa並びに蓄熱室形成端部8/ bbおよび8’bbと
、中間部8龜龜加よび8I亀aとを有し、中間部8aa
および@’ aaは連輪枝22亀、22b、23によっ
て夏いに連輪されている。loo%lo’oは製品形状
部材で、′Isに取付けられている。スプルー全体を6
で示す。  。
第6閣のスプルー6−線上方端郁8o&、下、方端部8
obおよび申開4!100からなるスプルーパー80と
、中間部866から鼓蔚状外方、かつ下方に傾斜して実
画する9114からなる。
嬉〒−のスプルー1ではスプルーパー8dから波射状外
方に実画する被部材25a、25b等が申開@SaOの
長さ万両に沿ってらせん状に配置されている。10(1
〜10hは纒晶形成部材である。
なお1本発明のスプルーの形状、中寸法は、使用される
溶融金属または既述の硬化可能な液体材料の種類、鋳造
ないし虞廖しようとする物品の大会さ、および同時に鋳
造ないし、或隼しようとする物品の置部などの要圃によ
って変えうることはいうまでもない。
以下賓施例を要約するが本発明はこれに限られないこと
もちろんである。
(1)長軸を有し可溶融物質で作られた長尺のスプルー
パー(II)と、このスプルーパーの両端の間の中間部
から連続延長する少なくとも一本の一部ないし脚部材と
からなり、この枝部材は可−融物質で作られ、よiもよ
前[!jI軸、交ゎ、方、7□。
する長軸を′有す番長尺部材であるス°ブルー。
(2)前記スプルーパーが実質上円柱形状であり、この
スプルーパーおよび前記枝部材の可溶融物質が田つない
し7ツクスである(111i”の部材。
(3)前記枝部材が前記スプルーパーから放射状外方へ
延長している(1)頂の部材。
(4)前記Xブルーパーからスダーり(nok*s)の
ようE敢−状外方へ延長する複数の枝部材°を有する(
3)項の部材。
′(5)長軸を有し可溶融物質で作られた長尺のスプル
ーパーと、このスプルーパーの両端間の中間部か″ら連
続延長し前記長軸に喪゛わる方向の長軸を有する可溶融
物質で作らたた少なくとも一本の枝部材とからなるスプ
ル゛−を用意し、前記枝部材に可−溶融物質で作られた
少なくとも一個の物品形状部材を融着させ1曽記入ブル
ーパーのまわりに鋳造ないL性態、体が形成されたしi
前、記スプルーパーの上方端部が筐体柱層材料を受は入
れる霧目端を有するナヤ率ルを形成す番ように、−記ス
ブルーパーを畳−ルド容器内に配置し、前記スプル−パ
ー1枝部材および物品形状部材を包囲して鋳造ないし注
置体(oamt)を形成するようにしたスプルーの使用
方法。
(6)前記鋳造ないし注厘体内カーら前記可溶融物質を
除資し、前記スプルーパーの上端部が除かれることによ
って曽記注蓋体内に形成された開口端を有するチャネル
内に波状物質を注入し、このjIl融物質が前記スプル
ーパーの下端部が−除かれることによって前記柱層体内
E形成された閉止端を有するチャネル都会を満たして蓄
熱部を彫處するようになし、少なくとも前記物品形状部
材の空所を満たすr:充分な量の溶融物質を追加し、前
記溶融物 。
質を硬化させるようにした(5)項の方法。
(7)前記波状物質として*m状蒙の一体物、質を使用
し、前記物品形状部材を前記枝部材に前記中間部より下
方において融着し、前記蓄熱室を前記液状物質入口の上
方位置に対する前記中間部の位置よりも下方にM威する
ようにした(61 IIの方法@(8)前記液体物質の
複数の入口および複数の蓄熱部をlII成するようにし
た(9項の方法。
(9)前記スプルーパーの前記中間部より下方の部分が
前記蓄熱*形成部材を構成し、多数の蓄熱皇形成部材を
有する(11項のスプルー0a・前記スプルーパーの前
記中間部より上方の部分が毫−#Y@威被流入チャネル
看形成する部材をW威し、多数の流入チャネルM成部材
を有する(9)IIのスプルー。
【図面の簡単な説明】
露1図は本発明の一実施例のスプルーや斜視図、11.
2gは物品形状部材を取付けたスプルーの一部を断面で
示した拡大側m図、#13図は第2図のスプルーを用い
て作られたモールドの一部の!IR面wI−能411%
第sW、第6図、第〒図はそれぞれ異なる賓施例を示す
斜視図である。 1.2.5.6、フ・・・スプルー、 ・%8′189%80,8(1・・eスプルーパー、1
0a、IOb%100%  10’ Os  10(!
%  1otas  1ofS logsloh・・・
物品形状部材、 12・・・峰−ルド本体1 13、!10亀、20bs 20o* * *溶融金属
1、  !41・諌V春−0 特許出願人 へイマン ニス ルヴイーン茎4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11長軸を有し可溶融物質で作られた長尺のスプルー
    パ=と1このスプルーパーの両端から離れた中間位置か
    ら延長し前記スプルーパーと連続した可溶融物質で作ら
    れた少なくとも一つの枝とからなり、この枝は前記スプ
    ルーパーの長軸に対し゛て交わ番方円の交軸を有する長
    尺部材からなることを特徴とするスプルー。′−゛ (2)長軸を有し可溶融物質で作られた長尺のスプルー
    パーとこのスプルーパーの両端から離れた中間位置から
    前記長軸と交わるオーに延長し前記スプルーパーよ連続
    した可溶融物質で作られた少なくとも一つの横とからな
    るスプル一部材を用意し1前記校に可溶融物質からなる
    少なくとも一つの物品形状体を融着し、前記スプル一部
    材をモールド形威容器内に配置し、前記スプルーパー、
    彼および物ij1廖状体の重わりに鋳造体を廖處するこ
    とを特徴とす墨スプル一部材の使用方法。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105562611A (zh) * 2016-01-29 2016-05-11 苏州诚晟信息技术有限公司 一种用于箱体消失模铸造工艺的浇注机构

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN105562611A (zh) * 2016-01-29 2016-05-11 苏州诚晟信息技术有限公司 一种用于箱体消失模铸造工艺的浇注机构

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