JPS5847728A - 粒状物を個別にして落とす装置 - Google Patents

粒状物を個別にして落とす装置

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JPS5847728A
JPS5847728A JP57136424A JP13642482A JPS5847728A JP S5847728 A JPS5847728 A JP S5847728A JP 57136424 A JP57136424 A JP 57136424A JP 13642482 A JP13642482 A JP 13642482A JP S5847728 A JPS5847728 A JP S5847728A
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JP
Japan
Prior art keywords
opening
hopper
closing
sliding body
jaws
Prior art date
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Pending
Application number
JP57136424A
Other languages
English (en)
Inventor
ラインハルト・ベツケル
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Becker Karl Co KG GmbH
Karuru Betsukeru Unto Co KG Mas Fab GmbH
Original Assignee
Becker Karl Co KG GmbH
Karuru Betsukeru Unto Co KG Mas Fab GmbH
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Filing date
Publication date
Application filed by Becker Karl Co KG GmbH, Karuru Betsukeru Unto Co KG Mas Fab GmbH filed Critical Becker Karl Co KG GmbH
Publication of JPS5847728A publication Critical patent/JPS5847728A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01CPLANTING; SOWING; FERTILISING
    • A01C7/00Sowing
    • A01C7/04Single-grain seeders with or without suction devices
    • A01C7/042Single-grain seeders with or without suction devices using pneumatic means

Landscapes

  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Soil Sciences (AREA)
  • Environmental Sciences (AREA)
  • Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
  • Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
  • Sowing (AREA)
  • Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
  • Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
  • Threshing Machine Elements (AREA)
  • Disintegrating Or Milling (AREA)
  • Drying Of Solid Materials (AREA)
  • Processing Of Solid Wastes (AREA)
  • Noodles (AREA)
  • Cereal-Derived Products (AREA)
  • Pretreatment Of Seeds And Plants (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、最小の粒よシ小さい穴を下端に設けられかつ
下部に形成されたホッパ状の開閉顎片を持つ粒状物収容
ホッパへ空気流を導入することによって、粒状物を個別
にして落とす装置に関する。
このような装置は、昭和54年特許願第138832号
明細書により提案されている。この装置においては、ホ
ッパの下端が開閉顎片として構成されている。この開閉
顎片は、下部出口に最小の粒よシ小さい開口を持゛つて
いる。粒を落下させるために、開閉顎片が、落下速度と
牽引する車両の走行速度とに関係して開閉される。
本発明の原理は、ホッパへ流入する空気がまず、下方に
おいて開口から流出しようとすることに基づいている。
しかしこの開口は1つの粒により大部分閉鎖されている
。したがって僅かな空気流しかこの下にある1つの粒を
かすめ通ることができない。この僅かな空気流はこの1
つの粒の下方においてホッパ自体に生ずる大きい圧力に
対し負圧を生せしめる。それによってこの1・゛にある
1つの粒に対し下方へ向いた負圧の作用が生じ、との負
圧の作用によシこの粒がホッパ出口に保持される。これ
に対しホッパ自体内において作用する空気流は、下方へ
完全には出て行くことができないから、ホッパ内で転向
せしめられて再び上方へ導出される。、この場合空気流
がどのようにしてホッパへ導入されるかが非常に重要で
あることは言うまでもない。
本発明の課題は次の点にある。すなわち空気流が、余分
な粒をすべてホッパから吹き出す↓うにホッパへ導入さ
れかつこれらの粒を、開閉顎片の開放がそれにより生ず
る空気流の変化によって下にある1つの粒の落下のみを
行なわせかつ開閉顎片が他の粒が上方から落F’ して
しまわないうちに既に再び閉鎖されてしまうような浮遊
高さにもたらすことでちる。大きい落下速度を得るため
には、開閉顎片が閉じた場合にホッパが再び下まで完全
に粒を満たされていることが必要である。しかしこのこ
とは、開閉顎片の開放後の粒の落下が制御されなければ
ならないことを意味する。。
本発明によれば上述のことは特許請求の範囲に記載した
特徴により行なわれる。
空気流が垂直にホッパへ導入される。開閉顎片の開閉に
関係[2て常に変化する流れ状態により1粒の個別化お
・よび落下のその後の経過が決定される。この場合空気
流の速度は正しい大きさに選ばれなければならない。ホ
ッパ内の僅かな正圧で粒を吹き出すのに充分であること
が明らかになった。ホッパへ流入する空気が転向せしめ
られかつ上述のホッパの拡大のため上方へも再び導出さ
れる。この場合ホッパ内にある粒を唯1つの抵抗とみな
すことができるが、これらの粒は流れと共に上方−へ引
き上げられる。その後これらの粒はホッパの下部の上方
において浮遊し、今や下部開閉顎片が正にそこにある1
つの粒を落下させるのに丁度充分な大きさの角度だけ開
いた場合に、流れ状態の変化が生ずる。
出口開口を拡大することにより空気流の大部分が下方へ
転向せしめられる。それによってホッパ内において最初
上方へ転向せしめられた空気流は、粒をホッパの上方に
おいて浮遊状態に保つことはもはやできず、これらの粒
は落下する。
同時に、落下させるべき1らの粒は少し加速され、この
加速によりこの粒は少し速やかにホッパ開口を通って出
て行く。しかし同時にホッパ開口は拡大されているから
、加速効果は非常に僅かであシかつこの1つの粒の落下
になん、ら不利な影響を及はさない。この1つの粒がホ
ッパ出口を通過したらすぐ開閉顎片が再び閉じられ、そ
してこの過程が再び始まる。ホッパの上部の高さが、個
別粒が顎片開口内で進まなければならない距離の何倍に
もなっていることにより、開閉顎片が再び閉じられない
うちに開口過程中に別の1つの粒が顎片開口に到達しな
いようにすることができる。しかしホッパ内の余分な粒
の浮遊高さは顎片が閉じられた状態で一層高い。
なぜならばこれらの粒は、開閉顎片が作用しているホッ
パ部から実際吹き出されるからである。
開閉顎片の開かれた状態では下方への空気流出が大きい
ために浮遊状態にある粒に対し蚕圧の作用が生じ、この
作用により粒の落下が加速される。
大きな落下速度を得るために、上述の加速は本発明たよ
れば、例えば粒の落下を一時的に、すなわち開閉顎片の
開放段階中に、中断する機械的な阻止片を取り付けるこ
とによシ利用できる。
図面に示された実施例について本発明を以下に詳細に説
明する。
第1a図および第1b図はホッパの下端、すなわち開閉
顎片自体を示している。ハウジングl内にホッパ2が通
されている。ホッパの下部出口は最小の粒より小さい穴
である。このホッパの中心軸線を通る面内において開閉
顎片3が開閉する。開閉顎片3は、開かれた状態におい
てボツバの下部に最大の粒より大きい空隙を形成するほ
どの大きさの幅に選ばれている。開閉顎片3は旋回中心
lOの回りを旋回可能に支持されている。
さて、動作のやシ方は次の通りである。
ホッパ2内へ吹出し管4が突出しており、この吹出し管
を通って空気がホッパ内へ開閉顎片の下部に吹き込まれ
る。この吹き込まれた空気はホッパ内に負圧を発生しか
つホッパの下端において通過穴の下方に僅かな負圧を発
生する。
それによって1つの粒がその都度開口の所で強く吸い込
まれ、他の粒は正圧によシ上方へ吹き上げられる。これ
らの他の粒はこの場合開閉顎片の範囲外にある浮遊高さ
に到達する。今や開閉顎片3が開くと、開口が形成され
、この開[」は下にある1つの粒を落下させる。同時に
ホッパの内部の状態が変化し、浮遊状態に保たれている
粒が引きおろされる。級出し管を通ってさらに圧縮空気
が下方へ出て行くから、下にある1つ9粒の押出しが加
速される。浮遊状態に保たれている粒の落下高さは、こ
れらの粒が下方へ進む距離が、開閉顎片の開閉のために
必要とする距離よシ大きくなっているように選ばれなけ
ればならない。
この装置は特定の落下速度しか許すことかできない。こ
れらの落下速度は浮遊する粒の落下高さにより生ぜしめ
られる。大きな落下速度を生ぜしめなければならない場
合は、落下高さを小さくしなけ−ればならない。この場
合、開閉顎片が再び完全に開かないうちに既に粒が開閉
顎片の下端に到達してしまう恐れがある。このように粒
が誤って到達することを確実に回避するために、第3a
図ないし第3C図によれば開閉顎片3aが1つしか設け
られていない。この1・つの開閉顎片3aは、ホッパを
通されている摺動体5によシ操作される。この摺動体5
はフォーク状にあるいは適当な空気通過開口を持つ板と
して横成されている。摺動体5においては、個々のフォ
ーク片の脚の間隅が粒が通り抜けて落ちることがないよ
うな大きさに選ばれていることが重要である。さらに、
外側にあるフォーク片の脚と隣接ホッパ壁との間の距離
を、この場合にも粒が間から落ちることがない程度に小
さく保たなければならない。この摺動体は不動作状態に
おいて引き戻され、しかもフォーク片の脚がホッパの壁
で終わり、すなわちフォーク片の脚がホッパの内部空間
内へ突出しない程度に引き戻されている。吹き込まれた
空気により浮遊状態に保たれている粒は摺動体面の上方
にある。今や開閉顎片3aを操作する場合は、摺動体5
が駆動装置6によシホツパを通されてからこの摺動体が
反対側の開閉顎片に当たシかつこの開閉顎片を例えばば
ね7に抗して外方へ押しやって、今や生じる開口が下に
ある1つの粒を落下させる。しかしこの段階の間中摺動
体は他の粒に対して上方への空間を閉じるので、落下す
る粒は摺動体上に留まっている。摺動体が続いて駆動装
置6により引き戻されるので、開閉顎片が閉じ、そして
引き戻された摺動体は他の粒の下方への進路を形成し、
これらの粒は開閉顎片の閉じた状態において、通過穴を
閉鎖しようとする1つの粒を除いて、今や再び空気の正
圧により上方き投げ出される。この装置においては、粒
の下方への進路が縮小されて落下速度が上昇せしめられ
るようにするために、粒の落下嵩さを著しく縮小するこ
とができる。
必要め場合には、開閉顎片3aの開閉を、特にこの開閉
顎片のために設けられている駆動装置8により行なうこ
とができる。この場合、摺動体5は開閉顎片3a自体に
接触することなしにこの開閉顎片に追従するだけであシ
、その際フォーク片の脚端部と開閉顎片との間の空隙を
、粒がこの場合にも間から落ちることがない程度に小さ
く保たなければならない。
上述した摺動体の役割を吹出し管4自体も引き受けるこ
とができる。このためには吹出し管を上昇および下降可
能にホッパ内に取シ付けることが必要である。第4a図
による空隙の基準位置において、粒が通シ抜けて落ちる
のに充分大きい空隙が、吹出し管端部とホッパ壁との間
に生ずる。空気の吹込みによシ、下方において開口を閉
鎖している1つの粒を除いて、他の粒が適当に再び上方
へ押しやられる。今や吹出し管4を、吹出し管端部とホ
ッパ壁との間の空隙が最小の粒より小さくなるまでホッ
パ内へ下降させると、浮遊する粒が下部範囲へ落下する
ことが回避される。今や同時に開閉顎片3aあるいは開
閉顎片3を開くことができるので、下にある1つの粒が
落下す礼吹出し管4が再び上方へ案内されると、動作過
程が再び新たに始まる。
必要の場合にはさらに押出し片11を設けることができ
、この押出し片は、開閉顎片が開いている際に粒の下方
への押出しを行ないあるいは加速する。この押出し片を
吹出し管に通すことができかつこの押出し片は固有の駆
動装置を備えることができあるいは吹出し管が上昇およ
び下降可能に設けられている一場合にはこのpli出し
片を直接吹出し管と結合することができる。
摺動体の代りに星形片も設けることができ、この星形片
はホッパの側方に設けられて、回転車のようにホッパ内
へ回転せしめられかつその一際開閉顎片の開閉に応じて
周期的に腕を介して下方から上方へホッパを通る。押出
し片も突き棒として設けることができ、この押出し片は
下にある1つの粒を開閉顎片の開いた状態iおいて押し
出しかつ同時にこの位置において他の粒がホラ大の下部
範囲に到達するのを阻止する。
吹出し管の制御および摺動体あるいは押出し片の1b1
」御のだめの駆動方式は任意であり、これらの駆動方式
は液圧、窒気圧あるいは電気的駆動制御に用いることが
でき、また機械的カムも設けることができる。しかし駆
動制御を時間に関係させるのが有利であり、すなわち開
閉顎片の開放過程が速やかに行なわれ、しかるに開閉顎
片の閉鎖が時間的に遅らされて下方における空隙を少し
長く開けておぐことができ、それにより浮遊状態に6る
粒を速やかに引きおろすことができる。摺動体を持つ装
置においては摺動体が速やかに引き抜かれるので、下方
への開口は、開閉顎片の最終的閉鎖が行なわれる以上に
摺動体により形成される。この制御は、開閉顎片が再び
完全に閉じられてはじめて粒がホッパの下端に到達する
ように行なわれなければならないことはdうまでもない
。これは付加的な穴によっても実現することができ、こ
の穴は揺動板制御によυ周期的に開閉されかつ開閉顎片
が閉じた際に遅れて開く。
【図面の簡単な説明】 第1a図および第1b図は、開閉顎片の動作のやシ方を
示す斜視図、第2a図ないし第6図は、開閉顎片お↓び
摺動体の動作のやり方を概略的に示す図でおる。 2・・・ホッパ、3・・・開閉顎片、4・・・吹出し管
、5・・・摺動体、6・・・駆動装置Fig、2α  
   Fig、2b

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、R小の粒よシ小さい穴を下端に設けられかつ下部に
    形成されたホッパ状の開閉顎片を持つ粒状物収容ホッパ
    へ空気流を導入することによって、粒状物を個別にして
    落とす装置において、ホッパ内に吹出し管(4)が設け
    られ、吹出し管が空気流を開閉顎片(3)の下部へ導入
    することを特徴とす之、粒状物特に種物を個別にして落
    とす装置?i。 2 吹出し管(4)が、上昇および下降可能に設けられ
    、下降した状態において管端部とホッパ壁との間に最小
    の粒よシ小さい環状空隙を1つだけ開けておくことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項に記載の装置。 3、 ホッパ端部が2つの開閉顎片(3)を持っており
    、これらの開閉顎片がホッパ(2)の一部のみを形成し
    、これらの開開顎片め幅が最大の粒より大きいことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項に記載の装置。 4 唯1つの開閉顎片(3a)が設けられていることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の装置。 5 開閉顎片(3a)が摺動体(5)によシ操作される
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項および第4項の
    うち1つに記載の装置。 6 摺動体(5)がフォーク状に構成されていることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項、第4項iよび第5項
    のうち1つに記載の装置。 7 摺動体の脚が開開顎片(3a)に向かって一方のホ
    ッパ壁を通されていることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項、第4項、第5項および第6項のうち1つに記載
    の装置。 8 摺動体(5)が、最小の粒より小さい空隙が摺動体
    の脚の端部と開閉顎片との間に残っているように、設け
    られていることを特徴とする特許請求の範囲第1項およ
    び第4項のうち1つに記載の装置。 9、 摺動体の脚と脚との間隔が最小の粒より小さく、
    これらの脚が、外側にある脚とホッパ壁との間に最小の
    粒よシ小さい空隙が残っているように、ホッパ内に設け
    られていることを特徴とする特許請求の範囲第1項およ
    び第5項のうち1つに記載の装置。 10、  摺動体が、空気を通すための切欠きを持つ板
    として構成されていることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項および第5項のうち1つに記載の装置。 11、  摺動体が、液圧によりあるいは空気圧により
    あるいは電気的に操作される駆動装置により駆動制御さ
    れることを特徴とする特許請求の範囲第1項および第5
    項のうち1つに記載の装置。 12、  開閉顎片が固有の駆動装置(8)を持ってい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項、第4項およ
    び第8項のうち1つに記載の装置。 13、  開閉顎片の開閉が時間に関係して制御される
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項、第4項および
    第8項のうち1つに記載の装置。 14、  ホッパの下部空間内に、機械的に動作する装
    置が設けられ、この装置が開閉顎片の開閉に関係して制
    御され、開閉顎片が開いている際にホッパ空間を落下す
    る粒の開放時間中閉鎖することを特徴とする特許請求の
    範囲第1項に記載の装置。
JP57136424A 1981-08-10 1982-08-06 粒状物を個別にして落とす装置 Pending JPS5847728A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19813131620 DE3131620A1 (de) 1981-08-10 1981-08-10 Vorrichtung zum vereinzeln und ablegen von koernigem gut
DE31316204 1981-08-10

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5847728A true JPS5847728A (ja) 1983-03-19

Family

ID=6139017

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57136424A Pending JPS5847728A (ja) 1981-08-10 1982-08-06 粒状物を個別にして落とす装置

Country Status (11)

Country Link
US (1) US4544082A (ja)
EP (1) EP0071954B1 (ja)
JP (1) JPS5847728A (ja)
AT (1) ATE24370T1 (ja)
DE (2) DE3131620A1 (ja)
DK (1) DK356882A (ja)
ES (3) ES274680Y (ja)
GR (1) GR77217B (ja)
HU (1) HUH2988A (ja)
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