JPS5847764A - 巻取機のトラバ−サ - Google Patents
巻取機のトラバ−サInfo
- Publication number
- JPS5847764A JPS5847764A JP14226781A JP14226781A JPS5847764A JP S5847764 A JPS5847764 A JP S5847764A JP 14226781 A JP14226781 A JP 14226781A JP 14226781 A JP14226781 A JP 14226781A JP S5847764 A JPS5847764 A JP S5847764A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bobbin
- winding
- flange
- traverser
- traverse width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 6
- 241001494479 Pecora Species 0.000 claims description 2
- 210000004072 lung Anatomy 0.000 claims description 2
- 230000001788 irregular Effects 0.000 abstract description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H54/00—Winding, coiling, or depositing filamentary material
- B65H54/02—Winding and traversing material on to reels, bobbins, tubes, or like package cores or formers
- B65H54/28—Traversing devices; Package-shaping arrangements
- B65H54/2848—Arrangements for aligned winding
- B65H54/2854—Detection or control of aligned winding or reversal
- B65H54/2857—Reversal control
- B65H54/2866—Reversal control by detection of position, or distance made of the traverser
Landscapes
- Winding Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は巻取機のトラバーサに係る。
胴、フランジ共に鋼等の金属から成るメタルボビンを使
用して、細い線条を巻取機により巻取る場合、線条の巻
取が進みボビン上に巻取られた線状が形成するコイルの
径が太くなると、それによりフランジにはフランジ間を
押拡げる方向の力が加えられる。従って、ボビンのフラ
ンジに前記のカレで抗する何らかの手段を施さない限り
、前記のフランジの変形により前記のコイルの形状は第
1図A −D tx示す如く不整となる。第1図AK示
したのは、ボビン軸方向に供給線条をトラバースさせる
トラバーサのトラバース巾を巻取開始時のボビン1のフ
ラXジ2内面間距離に合せた場合であり、この場合には
巻太りにつれて変形により7ランジ間距離が次第に増大
するため、巻終すI/j近づくKつれ線条が不足しコイ
ル3はフランジ内面近傍で線条が落込み中高に5すなわ
ち太鼓の網状に巻上る。第1図Bに示したのは巻終りの
フランジ内面間距離にトラバース巾を合せた場合であり
、この場合には最初の中は線条の供給がフランジへ間距
離に比し過剰であり、ボビン胴両端で盛上り結局中低K
、すなわちつづみ状に巻上る。第1図CK示したのはボ
ビン中間まで巻回された時めフランジ内面間距離にトラ
バース巾を合せた場合であって、この場合にけボビン中
間より内方では第1図Aと口、様に、また外方では第1
図Bと同様に巻回される。第1図りはボビン寸法のかが
いKよりトラバーサとボビンとがずれた場合であり、こ
の場合にはフランジより外までトラバーサが動くフラン
ジの側では第1図Bの場合と同様にしてそのフランジ近
傍で線条が盛上り、反対側のフランジ近傍では落込む。
用して、細い線条を巻取機により巻取る場合、線条の巻
取が進みボビン上に巻取られた線状が形成するコイルの
径が太くなると、それによりフランジにはフランジ間を
押拡げる方向の力が加えられる。従って、ボビンのフラ
ンジに前記のカレで抗する何らかの手段を施さない限り
、前記のフランジの変形により前記のコイルの形状は第
1図A −D tx示す如く不整となる。第1図AK示
したのは、ボビン軸方向に供給線条をトラバースさせる
トラバーサのトラバース巾を巻取開始時のボビン1のフ
ラXジ2内面間距離に合せた場合であり、この場合には
巻太りにつれて変形により7ランジ間距離が次第に増大
するため、巻終すI/j近づくKつれ線条が不足しコイ
ル3はフランジ内面近傍で線条が落込み中高に5すなわ
ち太鼓の網状に巻上る。第1図Bに示したのは巻終りの
フランジ内面間距離にトラバース巾を合せた場合であり
、この場合には最初の中は線条の供給がフランジへ間距
離に比し過剰であり、ボビン胴両端で盛上り結局中低K
、すなわちつづみ状に巻上る。第1図CK示したのはボ
ビン中間まで巻回された時めフランジ内面間距離にトラ
バース巾を合せた場合であって、この場合にけボビン中
間より内方では第1図Aと口、様に、また外方では第1
図Bと同様に巻回される。第1図りはボビン寸法のかが
いKよりトラバーサとボビンとがずれた場合であり、こ
の場合にはフランジより外までトラバーサが動くフラン
ジの側では第1図Bの場合と同様にしてそのフランジ近
傍で線条が盛上り、反対側のフランジ近傍では落込む。
従来の巻取機では、ボビンを回転駆動させるためにボビ
ンの各フランジ外面をゴム板で押圧する手段を設けてい
たことから、結果的にフランジの変形を防止する形にな
っていた。しかるに、ボビンが大型になった場合にはゴ
ム板で押圧しただけの1転伝導e*では所定の回転駆動
ができないことから、ケレビンといわれる突起部をボビ
ン7ランジのボス近傍に差し込んで回転伝導する方式が
採られるようになった。この場合に前述した第1図A、
−I)Vr示す問題が生じてくるのである。
ンの各フランジ外面をゴム板で押圧する手段を設けてい
たことから、結果的にフランジの変形を防止する形にな
っていた。しかるに、ボビンが大型になった場合にはゴ
ム板で押圧しただけの1転伝導e*では所定の回転駆動
ができないことから、ケレビンといわれる突起部をボビ
ン7ランジのボス近傍に差し込んで回転伝導する方式が
採られるようになった。この場合に前述した第1図A、
−I)Vr示す問題が生じてくるのである。
上記のようなコイル形状の不整があると、次工程でボビ
ンから線状を巻戻す際、線条の巻きくずれや落ち込みを
生じ断線の原因となるので、コイル形状の不整の発生を
完全に防止することが要望されている。
ンから線状を巻戻す際、線条の巻きくずれや落ち込みを
生じ断線の原因となるので、コイル形状の不整の発生を
完全に防止することが要望されている。
本発明は上記要望に応じるためなされたもので、トラバ
ース巾を巻取の進行シτ応じて自動的に変更し、よって
コイル形状の不整発生を防止し得る巻取機のトラバーサ
を提供する。
ース巾を巻取の進行シτ応じて自動的に変更し、よって
コイル形状の不整発生を防止し得る巻取機のトラバーサ
を提供する。
以下、図面につき本発明の詳細な説明する。第1図Aに
おいて、ボビン胴半径をr、7ランジ半径をR、フラン
ジ内面間距離をW、H条半径をrとする。この時、現に
巻付けのなされているコイル径を、■とすれば、涼は次
式(1)Kより与えられる。
おいて、ボビン胴半径をr、7ランジ半径をR、フラン
ジ内面間距離をW、H条半径をrとする。この時、現に
巻付けのなされているコイル径を、■とすれば、涼は次
式(1)Kより与えられる。
但し、
t:巻条長
η:巻効率
また、前記したようπ巻取りの進行につれフランジ内面
間距離は増大される。その変形の状態は第2図BK拡大
して示されている。フランジは、巻付けられた部分、す
なわち、αまでの部分はある曲率で彎曲され、それから
外方は平坦である。
間距離は増大される。その変形の状態は第2図BK拡大
して示されている。フランジは、巻付けられた部分、す
なわち、αまでの部分はある曲率で彎曲され、それから
外方は平坦である。
半径ΔXの位置でのフランジの軸方向変位量をΔYとし
、その時のフランジ周線の変位をYとする。この時、前
記の彎曲部の断面の曲@f>”−χ=F(−”] ・
・・・・・・・・・・・・・・−・・・・・・・・(2
)で与えられたとする。
、その時のフランジ周線の変位をYとする。この時、前
記の彎曲部の断面の曲@f>”−χ=F(−”] ・
・・・・・・・・・・・・・・−・・・・・・・・(2
)で与えられたとする。
すると
y/=p’(、r) ・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・(3)従って、平坦部の断面の直
線は、 y=F’(Δz)x+b ……・・曲 (4)で与え
られる。
・・・・・・・・・・(3)従って、平坦部の断面の直
線は、 y=F’(Δz)x+b ……・・曲 (4)で与え
られる。
式(4)に%J=R,Y=Yを代入すれば、Y = k
” (Δx ) R+b 、°、b =Y−F’ (Δ
x ) R・・・−・・(s)また、前記半径Rまで巻
取られた時のフランジの変位量ΔYは ΔY=FI(Δ:t)ハ÷(Y−F′(Δx ) R)
=Y十F(ΔX)(ΔX−R)・・・・・・・・・・・
・(67この変位量だけトラバース巾を追加すれば、線
条の供給の過不足はなくなり、コイルの形状を正常に保
つことができる。
” (Δx ) R+b 、°、b =Y−F’ (Δ
x ) R・・・−・・(s)また、前記半径Rまで巻
取られた時のフランジの変位量ΔYは ΔY=FI(Δ:t)ハ÷(Y−F′(Δx ) R)
=Y十F(ΔX)(ΔX−R)・・・・・・・・・・・
・(67この変位量だけトラバース巾を追加すれば、線
条の供給の過不足はなくなり、コイルの形状を正常に保
つことができる。
而して、上記式(6〕中、ΔXは式(1]K検出した巻
条atおよび既知のd、W、>7.rを代入して求めた
△X、検出により得た変位Y、既知のRを代入して*め
ることかできる。なお、Fに)も理論的または実験的に
定めることができる。
条atおよび既知のd、W、>7.rを代入して求めた
△X、検出により得た変位Y、既知のRを代入して*め
ることかできる。なお、Fに)も理論的または実験的に
定めることができる。
本発明は上記のようにして得られるトラノく−ス巾の補
正を巻取の進行につれ行うようにしたもので、第3図に
その実施例が示されている。トラバーサシーブ4はモー
タ5によって駆動される送ねじ6により進退される送台
7上に支持されている。
正を巻取の進行につれ行うようにしたもので、第3図に
その実施例が示されている。トラバーサシーブ4はモー
タ5によって駆動される送ねじ6により進退される送台
7上に支持されている。
送台7にはスイッチ作動板8が設けてあ・す、その運動
1路にのぞませてモータ9によって駆動される送りねじ
6に平行な送りねじ10により進墓されるスイッチ11
、同じくモータ12によって駆動される送りねじ13F
より進退されるスイッチ】4がそれぞれ設けである。
1路にのぞませてモータ9によって駆動される送りねじ
6に平行な送りねじ10により進墓されるスイッチ11
、同じくモータ12によって駆動される送りねじ13F
より進退されるスイッチ】4がそれぞれ設けである。
ボビン1は、その軸を送りねじ6に平行にして配置され
ている。
ている。
また、トラバーサシープ4の手前にはボビン1への供給
条長を検出する計尺輪15および計尺値をデジタル値で
出力するカウンタ16が設けである。
条長を検出する計尺輪15および計尺値をデジタル値で
出力するカウンタ16が設けである。
さらに、ボビン1近傍にはボビンの各フランジ2の内面
との距離を非接触に検出し得るフランジ位置検出器17
.18がそれぞれ設けである。
との距離を非接触に検出し得るフランジ位置検出器17
.18がそれぞれ設けである。
演算回路】9、回20は作業開始時にボビンの寸法、装
置状態を検出器17.18の出力から演算し、とt′L
Kよりトラバースゆ巾およびターン点を決定し、モータ
9.】2を駆動し前記の巾およびターン点に応じた位置
にスイッチ11.14を設定する。
置状態を検出器17.18の出力から演算し、とt′L
Kよりトラバースゆ巾およびターン点を決定し、モータ
9.】2を駆動し前記の巾およびターン点に応じた位置
にスイッチ11.14を設定する。
次に、作業開始後はカウンタ】6の出力すなわち式(1
)Kおけるtと、検出器17.18の出力すなわち式(
6)におけるYとを入力され、式(1ンに従づ−てコイ
ル径△Xを求め、式(6)r従ってトラバース巾補正量
mYを求める。さらに、こΩΔYを補正するに必要な量
だけスイッチ11.14を移動させる制゛御!号を制御
回路21.22に与えモータ9.12を必要量回転させ
る。
)Kおけるtと、検出器17.18の出力すなわち式(
6)におけるYとを入力され、式(1ンに従づ−てコイ
ル径△Xを求め、式(6)r従ってトラバース巾補正量
mYを求める。さらに、こΩΔYを補正するに必要な量
だけスイッチ11.14を移動させる制゛御!号を制御
回路21.22に与えモータ9.12を必要量回転させ
る。
上記の本発明トラバーサにあっては、巻取中、ボビンフ
ランジの変形量に応じてトラバース巾を補正することが
できるので、巻取られた線条の形成するコイルの形状不
整が発生することはなく、それに基く不都合を生じるこ
とはない。また、ボビンの寸法の不同、取付状態に応じ
てトラバース巾、トラバースターン点の設定を自動的に
行うので、ボビンの寸法誤差、取付状態の変動に基くコ
イル形状不整を生じることもない。
ランジの変形量に応じてトラバース巾を補正することが
できるので、巻取られた線条の形成するコイルの形状不
整が発生することはなく、それに基く不都合を生じるこ
とはない。また、ボビンの寸法の不同、取付状態に応じ
てトラバース巾、トラバースターン点の設定を自動的に
行うので、ボビンの寸法誤差、取付状態の変動に基くコ
イル形状不整を生じることもない。
第1図A−Dは従来のトラバーサにより巻取を行った場
合の種々のコイル形状不整を模式的に示す図、第2図A
は線状が巻取られつつあるボビンの模式的断面図、同図
Bはその要部拡大図、第3図は本発明一実施例の模式図
である。 1・・・ボビン、 2・・・フランジ、 4.)
ラバーサシーブ、 5.9.12・・・モータ、6.
10.13・・・送ねじ、 11,14・・・スイッ
チ、 15・・・計尺輪、 16・・・カウンタ、
17.18・・・フランジ位置検出器、19.20・・
・演算回路、 21.22・・・制御回路。 出願代理人 弁理士 菊 池 五 部 回 山田明信 !FIt 間
合の種々のコイル形状不整を模式的に示す図、第2図A
は線状が巻取られつつあるボビンの模式的断面図、同図
Bはその要部拡大図、第3図は本発明一実施例の模式図
である。 1・・・ボビン、 2・・・フランジ、 4.)
ラバーサシーブ、 5.9.12・・・モータ、6.
10.13・・・送ねじ、 11,14・・・スイッ
チ、 15・・・計尺輪、 16・・・カウンタ、
17.18・・・フランジ位置検出器、19.20・・
・演算回路、 21.22・・・制御回路。 出願代理人 弁理士 菊 池 五 部 回 山田明信 !FIt 間
Claims (1)
- 巻取1aK装着されたボビンの各7ランジの位置を検出
するフランジ位置検出器と、前記ボビンに対し線条を供
給するものであってボビン軸方向に一すシーブのトラバ
ース巾を定めるものであって連続的に位置可変とされた
スイッチと、前記トラバーサシープに供給される線条の
条長を測足する条長測定手段と、前記各フランジ位置検
出器の出力によりボビンの寸法および巻取機への装着状
態を算出しトラバーサシーブのトラバース巾およびその
ターイ点を定め前記各スイッチの作業1i4時の位置設
定を行うと共に、作業開始後は前記各フランジ位置検出
器の出力と前記条長測定手段の出力とから現在層条が巻
取られている巻径πおけるフランジの軸方向変位を求め
それに対応する量だけ前記各スイッチを駆動させる演算
回路並びに制御す路とを有することを特徴とする巻取機
のトラバーサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14226781A JPS5847764A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 巻取機のトラバ−サ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14226781A JPS5847764A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 巻取機のトラバ−サ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847764A true JPS5847764A (ja) | 1983-03-19 |
Family
ID=15311368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14226781A Pending JPS5847764A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 巻取機のトラバ−サ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847764A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0419551U (ja) * | 1990-06-04 | 1992-02-19 |
-
1981
- 1981-09-11 JP JP14226781A patent/JPS5847764A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0419551U (ja) * | 1990-06-04 | 1992-02-19 |
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