JPS5847904B2 - 糸巻歪補正回路 - Google Patents
糸巻歪補正回路Info
- Publication number
- JPS5847904B2 JPS5847904B2 JP7738376A JP7738376A JPS5847904B2 JP S5847904 B2 JPS5847904 B2 JP S5847904B2 JP 7738376 A JP7738376 A JP 7738376A JP 7738376 A JP7738376 A JP 7738376A JP S5847904 B2 JPS5847904 B2 JP S5847904B2
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- JP
- Japan
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- transistor
- circuit
- coil
- capacitor
- voltage
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテレビジョン受像機の糸巻歪補正回路に関し、
特に糸巻歪補正をすることによりフライバックトランス
の2次側に設けられた高圧回路で形戒される高圧が変動
しない様にしたものである。
特に糸巻歪補正をすることによりフライバックトランス
の2次側に設けられた高圧回路で形戒される高圧が変動
しない様にしたものである。
一般に直線性の良い偏向電流で偏向された電子ビームは
、偏向点に於けるビームの移動速度が一定なので、蛍光
面の中心から離れるほど、又偏向角が大きいほど、輝点
の移動速度が速くなるので、描かれるラスクは四隅がも
つとも伸びて糸巻歪を発生する。
、偏向点に於けるビームの移動速度が一定なので、蛍光
面の中心から離れるほど、又偏向角が大きいほど、輝点
の移動速度が速くなるので、描かれるラスクは四隅がも
つとも伸びて糸巻歪を発生する。
従来この様な糸巻歪のうち左右方向の糸巻歪を補正する
回路として第1図及び第2図に示す様な回路が使用され
ていた。
回路として第1図及び第2図に示す様な回路が使用され
ていた。
即ち第1図に於いて1は水平発振回路でこの水平発振回
路1の出力は水平駆動回路2を介して、水平出力用NP
N形トランジスタ3のベースに供給される。
路1の出力は水平駆動回路2を介して、水平出力用NP
N形トランジスタ3のベースに供給される。
このトランジスタ3のエミツタは接地され、コレクタは
ダンパダイオード4及びコンデンサ5の並列回路を介し
て接地される。
ダンパダイオード4及びコンデンサ5の並列回路を介し
て接地される。
又このトランジスタ3のコレクタは水平偏向コイル6、
可飽和リアクタ7及びコンデンサ8を介して接地される
と共にフライバックトランス9の1次側コイル9aを介
して、直流電源10の正極端子に接続され、この直流電
源10の負極端子は接地される。
可飽和リアクタ7及びコンデンサ8を介して接地される
と共にフライバックトランス9の1次側コイル9aを介
して、直流電源10の正極端子に接続され、この直流電
源10の負極端子は接地される。
可飽和リアクタ7は垂直出力回路から端子7aに供給さ
れる垂直パラボラ電圧によりそのインダクタンスを変え
垂直走査期間の中央でラスクの幅が広がる様に水平偏向
コイル6に流れる水平偏向電流の大きさを変えるもので
ある。
れる垂直パラボラ電圧によりそのインダクタンスを変え
垂直走査期間の中央でラスクの幅が広がる様に水平偏向
コイル6に流れる水平偏向電流の大きさを変えるもので
ある。
しかしながら、可飽和リアクタ7はその特性に歪がある
為、そのインダクタンスを所要の形に変えることはでき
ず、又この様にインダクタンスを変えるとコイル9aに
生ずるフライバックパルスの大きさ及びそのパルス幅も
異なってしまい、フライバックトランス9の2次側に接
続された高圧整流回路の出力(高圧)も変動してしまう
欠点があった。
為、そのインダクタンスを所要の形に変えることはでき
ず、又この様にインダクタンスを変えるとコイル9aに
生ずるフライバックパルスの大きさ及びそのパルス幅も
異なってしまい、フライバックトランス9の2次側に接
続された高圧整流回路の出力(高圧)も変動してしまう
欠点があった。
但し第1図に於いて、端子9bは高圧整流回路の入力端
子、端子9cは低圧整流回路の入力端子である。
子、端子9cは低圧整流回路の入力端子である。
又第2図に於いては、水平偏向回路と高圧発生回路及び
低圧整流回路を分離する為、水平駆動回路2の出力をト
ランジスタ3のベースに供給すると共にNPN形トラン
ジスタ11のベースに供給し、このトランジスタ11の
エミツタを接地し、コレクタをダンパダイオード12及
びコンデンサ13から或る並列回路を介して接地する。
低圧整流回路を分離する為、水平駆動回路2の出力をト
ランジスタ3のベースに供給すると共にNPN形トラン
ジスタ11のベースに供給し、このトランジスタ11の
エミツタを接地し、コレクタをダンパダイオード12及
びコンデンサ13から或る並列回路を介して接地する。
これらトランジスタ11、ダンパダイオード12、コン
デンサ13と前述したフライバックトランス9は高圧整
流回路及び低圧整流回路に電圧を供給するものである。
デンサ13と前述したフライバックトランス9は高圧整
流回路及び低圧整流回路に電圧を供給するものである。
又トランジスタ3のコレクタをコイル40及びコンデン
サ41の直列回路を介して接地し、之等コイル40とコ
ンデンサ41の接続中点にNPN形トランジスタ14の
エミツタを接続し、コレクタを直流電源10の正極端子
に接続する。
サ41の直列回路を介して接地し、之等コイル40とコ
ンデンサ41の接続中点にNPN形トランジスタ14の
エミツタを接続し、コレクタを直流電源10の正極端子
に接続する。
そしてこのトランジスタ14のベース端子14aを介し
て垂直周期に同期したパラボラ電圧を供給する。
て垂直周期に同期したパラボラ電圧を供給する。
この様にすればコンデンサ8の端子間電圧も又パラボラ
状に変化し垂直走査期間の中央でラヌタの幅が広がる様
に水平偏向コイル6に流れる水平偏向電流を変えること
ができる。
状に変化し垂直走査期間の中央でラヌタの幅が広がる様
に水平偏向コイル6に流れる水平偏向電流を変えること
ができる。
この時、高圧整流回路及び低圧整流回路に供給されるパ
ルス電圧は変動しない。
ルス電圧は変動しない。
しかしながらビーム電流が増し、高圧出力が下がってく
る場合、水平偏向パワーの値は高圧出力の変動と関係無
い為、水平偏向パワーと高圧出力によって定まる電子の
進行方向が変化し画面の大きさが変る画面歪みを生じる
欠点がある。
る場合、水平偏向パワーの値は高圧出力の変動と関係無
い為、水平偏向パワーと高圧出力によって定まる電子の
進行方向が変化し画面の大きさが変る画面歪みを生じる
欠点がある。
本発明は上述の点に鑑み、斯る欠点を除去せんとするも
のである。
のである。
以下図面を参照しながら本発明の一実施例を説明しよう
。
。
第3図に於いては水平駆動回路2の出力をNPN形トラ
ンジスタ15のベースに接続しトランジスタ15のエミ
ツタにダイオード16及び17のアノードを接続する。
ンジスタ15のベースに接続しトランジスタ15のエミ
ツタにダイオード16及び17のアノードを接続する。
そしてダイオード16のカソードを接地すると共にこの
ダイオード16のアノードをコンデンサ18を介して接
地する。
ダイオード16のアノードをコンデンサ18を介して接
地する。
又トランジスタ15のコレクタにはダンパダイオード1
9のカソードを接続し、アノードをダイオード17のカ
ソードに接続する。
9のカソードを接続し、アノードをダイオード17のカ
ソードに接続する。
そしてダイオード17のカソード・アノード間にコンデ
ンサ20を挿入し、このダイオード17のカソードをダ
ンパダイオード21のカソードに接続する。
ンサ20を挿入し、このダイオード17のカソードをダ
ンパダイオード21のカソードに接続する。
又このダイオード21のアノードを接地する。
そしてダイオード19のカソード・アノード間にコンデ
ンサ22を接続すると共に水平偏向コイル23とコンデ
ンサ24の直列回路を接続する。
ンサ22を接続すると共に水平偏向コイル23とコンデ
ンサ24の直列回路を接続する。
又トランジスタ15のコレククをフライバックトランス
の1次側コイル9dの一端に接続し、このコイル9dの
他端をNPN形トランジスタ25のエミツタに接続する
。
の1次側コイル9dの一端に接続し、このコイル9dの
他端をNPN形トランジスタ25のエミツタに接続する
。
そしてこのトランジスタ25のコレククを直流電源26
の正極端子に接続すると共に抵抗器27を介して、トラ
ンジスタ25のベースに接続する。
の正極端子に接続すると共に抵抗器27を介して、トラ
ンジスタ25のベースに接続する。
又このトランジスタ25のベースには端子28からコン
デンサ29を介して垂直周期に同期したパラボラ電圧が
供給される。
デンサ29を介して垂直周期に同期したパラボラ電圧が
供給される。
そして直流電源28の負極端子はコイル30を介してダ
ンパダイオード19のアノードに接続される。
ンパダイオード19のアノードに接続される。
このコイル30は直流電源32とコンデンサ24及び2
2等とを交流的に切離す機能を有する。
2等とを交流的に切離す機能を有する。
又このコイル30のダンパダイオード19のアノードに
接続されていない一端をPNP形トランジスタ31のコ
レクタに接続し、このトランジスタ31のエミツタを直
流電源32の正極端子に接続する。
接続されていない一端をPNP形トランジスタ31のコ
レクタに接続し、このトランジスタ31のエミツタを直
流電源32の正極端子に接続する。
そしてこのトランジスタ31のベースを抵抗器33を介
してコレクタに接続すると共に、コンデンサ34を介し
てトランジスタ25のエミツクに接続する。
してコレクタに接続すると共に、コンデンサ34を介し
てトランジスタ25のエミツクに接続する。
又直流電源32の負極端子をコイル9eを介して接地す
る6 上述の様に構成された本発明の動作の理解を容易にする
為、第4図について説明しよう。
る6 上述の様に構成された本発明の動作の理解を容易にする
為、第4図について説明しよう。
第4図は第3図からトランジスタ25及び31等を省い
たものである。
たものである。
ここでトランジスタ15がオンとなった時コイル23、
直流電源26、トランジスタ15及びダイオード17に
よって作られる閉回路を通って第4図Aの実線に示す方
向に電流が流れる。
直流電源26、トランジスタ15及びダイオード17に
よって作られる閉回路を通って第4図Aの実線に示す方
向に電流が流れる。
又これと共に直流電源32、コイル9e、直流電源26
及びコイル9d1 トランジスタ15及びダイオード1
6によって作られる閉回路を通って第4図Aの破線に示
す方向に電流が流れる。
及びコイル9d1 トランジスタ15及びダイオード1
6によって作られる閉回路を通って第4図Aの破線に示
す方向に電流が流れる。
ここでトランジスタ15がオフとなると第4図Aの実線
及び破線の方向に流れていた電流は第4図Bの実線及び
破線に示す様にコンデンサ22に流れ込み、そしてしば
らくしてコンデンサ22から流れ出すといった共振を生
じる。
及び破線の方向に流れていた電流は第4図Bの実線及び
破線に示す様にコンデンサ22に流れ込み、そしてしば
らくしてコンデンサ22から流れ出すといった共振を生
じる。
この様な共振の後水平偏向コイル23、コンデンサ24
及びダイオード19を通じて第4図Cの実線に示す様に
ダンパ電流が流れると共に第4図Cの破線に示す様にコ
イル9d、直流電源26、直流電源32、コイル9e、
ダイオード21及び19を通じてダンパ電流が流れる。
及びダイオード19を通じて第4図Cの実線に示す様に
ダンパ電流が流れると共に第4図Cの破線に示す様にコ
イル9d、直流電源26、直流電源32、コイル9e、
ダイオード21及び19を通じてダンパ電流が流れる。
上述の様にして水平偏向コイル、フライバックトランス
の1次側のコイルに流れる電流及びフライバックパルス
とトランジスタ15のオンオフの関係を図に示すと第5
図の様になる。
の1次側のコイルに流れる電流及びフライバックパルス
とトランジスタ15のオンオフの関係を図に示すと第5
図の様になる。
ここでコンデンサ24の端子間電圧は直流電源26の電
圧に等しく、第5図Bに示す様な水平偏向コイルに流れ
る水平偏向電流の大きさはコンデンサ24の端子間電圧
の大きさによって決まるから、直流電源26の電圧によ
って水平偏向電流の大きさは定まる。
圧に等しく、第5図Bに示す様な水平偏向コイルに流れ
る水平偏向電流の大きさはコンデンサ24の端子間電圧
の大きさによって決まるから、直流電源26の電圧によ
って水平偏向電流の大きさは定まる。
一方第5図Cに示す様なコイル9d及び9eに流れる電
流の大きさは直流電源26及び32の電圧の和によって
定まり、共振の周期はコンデンサ22及び24のキャパ
シタンス、水平偏向コイル23、コイル9d及び9eの
インダクタンスによって定まり一定であるから、フライ
バックパルスの大きさ及びパルス幅は直流電源26及び
32の電圧の和が一定であれば変化しない。
流の大きさは直流電源26及び32の電圧の和によって
定まり、共振の周期はコンデンサ22及び24のキャパ
シタンス、水平偏向コイル23、コイル9d及び9eの
インダクタンスによって定まり一定であるから、フライ
バックパルスの大きさ及びパルス幅は直流電源26及び
32の電圧の和が一定であれば変化しない。
本発明は直流電源26及び32の端子間電圧の大きさを
垂直周期に同期したパラボラ状に変えて、しかも直流電
源26及び32の電圧の和を一定にするものである。
垂直周期に同期したパラボラ状に変えて、しかも直流電
源26及び32の電圧の和を一定にするものである。
即ち第3図に於いてトランジスタ25のベースに垂直周
期に同期したパラボラ電圧を供給するとトランジスタ2
5のエミツタにはこのパラボラ電圧と同極性の電圧が生
じ、トランジスタ31のコレクタにはこのパラボラ電圧
と逆極性の電圧が生じる。
期に同期したパラボラ電圧を供給するとトランジスタ2
5のエミツタにはこのパラボラ電圧と同極性の電圧が生
じ、トランジスタ31のコレクタにはこのパラボラ電圧
と逆極性の電圧が生じる。
この為コンデンサ24の端子間電圧の大きさを垂直周期
に同期したパラボラ状に変えて、しかも直流電源26及
び32の端子間電圧の和を一定にすることができる。
に同期したパラボラ状に変えて、しかも直流電源26及
び32の端子間電圧の和を一定にすることができる。
この為コイル9d及び9eに流れる電流の大きさに変化
はない。
はない。
本発明ではこの様に糸巻歪補正の際にフライバックパル
スの大きさ及びパルス幅は変らず、従って高圧出力及び
低圧出力の変動はない。
スの大きさ及びパルス幅は変らず、従って高圧出力及び
低圧出力の変動はない。
又フライバックトランス9及びコイル23のインダクタ
ンス値とコンデンサ24のキャパシタンス値は不変であ
るから第1図に示す糸巻歪補正回路に於ける様にフライ
バックパルスの大きさやパルス幅が変化することはない
。
ンス値とコンデンサ24のキャパシタンス値は不変であ
るから第1図に示す糸巻歪補正回路に於ける様にフライ
バックパルスの大きさやパルス幅が変化することはない
。
そして高圧出力がビーム電流の増加により減少した時は
フライバックトランス9の1次側と2次側とは交流的に
は結合されているから水平偏向電流も減り第2図に示す
糸巻歪補正回路に於ける様な画面歪を生ずることはない
。
フライバックトランス9の1次側と2次側とは交流的に
は結合されているから水平偏向電流も減り第2図に示す
糸巻歪補正回路に於ける様な画面歪を生ずることはない
。
又上述実施例ではダイオード16及び17をスイッチン
グ素子として使用したが第6図の様にトランジスタ15
のエミツタにトランジスタ35のコレクタを接続すると
共にダンパダイオード19のアノードに接続し、このト
ランジスタ35のペースをトランジスタ15のベースに
接続し、このトランジスタ35のエミツクを接地しても
第3図に示す回路と同様の動作をすることは容易に理解
できるであろう。
グ素子として使用したが第6図の様にトランジスタ15
のエミツタにトランジスタ35のコレクタを接続すると
共にダンパダイオード19のアノードに接続し、このト
ランジスタ35のペースをトランジスタ15のベースに
接続し、このトランジスタ35のエミツクを接地しても
第3図に示す回路と同様の動作をすることは容易に理解
できるであろう。
第1図及び第2図は従来の糸巻歪補正回路、第3図は本
発明糸巻歪補正回路の一実施例を示す接続図、第4図及
び第5図は第3図の説明に供する接続図及び波形図、第
6図は本発明の他の実施例を示す接続図である。 15.27及び31はトランジスタ、16及び17はダ
イオード、23は水平偏向コイル、24はコンデンサ、
9d,9eはフライバックトランスの1次側のコイル、
26及び32は直流電源である。
発明糸巻歪補正回路の一実施例を示す接続図、第4図及
び第5図は第3図の説明に供する接続図及び波形図、第
6図は本発明の他の実施例を示す接続図である。 15.27及び31はトランジスタ、16及び17はダ
イオード、23は水平偏向コイル、24はコンデンサ、
9d,9eはフライバックトランスの1次側のコイル、
26及び32は直流電源である。
Claims (1)
- 1 第1及び第2の同位相で動作をするスイッチング素
子を直列に設け、第1のスイッチング素子と並列に水平
偏向コイルとコンデンサとの直列回路を挿入すると共に
、第1のコイルと垂直周期に同期したパラボラ状に電源
電圧が変化する第1の電圧源の直列回路を挿入し、第2
のスイッチング素子と並列に第1のコイルに直列に接続
された第2のコイルと第1の電圧源の変化と逆方向に垂
直周期に同期したパラボラ状に変化する第2の電圧源と
の直列回路を挿入し、上記直列に接続された第1及び第
2のコイルの両端に発生するフライバックパルス電圧を
高圧整流回路に供給する様にしたことを特徴とする糸巻
歪補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7738376A JPS5847904B2 (ja) | 1976-06-30 | 1976-06-30 | 糸巻歪補正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7738376A JPS5847904B2 (ja) | 1976-06-30 | 1976-06-30 | 糸巻歪補正回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS533118A JPS533118A (en) | 1978-01-12 |
| JPS5847904B2 true JPS5847904B2 (ja) | 1983-10-25 |
Family
ID=13632358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7738376A Expired JPS5847904B2 (ja) | 1976-06-30 | 1976-06-30 | 糸巻歪補正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847904B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101522078B (zh) * | 2006-09-29 | 2012-01-25 | 日本烟草产业株式会社 | 香烟陈列系统 |
-
1976
- 1976-06-30 JP JP7738376A patent/JPS5847904B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS533118A (en) | 1978-01-12 |
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