JPS5847925A - 圧電着火式燃焼器のパイロツトガスバ−ナにおける圧電着火素子及びハンマロツドの固着装置 - Google Patents

圧電着火式燃焼器のパイロツトガスバ−ナにおける圧電着火素子及びハンマロツドの固着装置

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JPS5847925A
JPS5847925A JP14552381A JP14552381A JPS5847925A JP S5847925 A JPS5847925 A JP S5847925A JP 14552381 A JP14552381 A JP 14552381A JP 14552381 A JP14552381 A JP 14552381A JP S5847925 A JPS5847925 A JP S5847925A
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JP
Japan
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edge
support
piezoelectric ignition
hammer
ignition element
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Pending
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JP14552381A
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English (en)
Inventor
Tomoji Suzuki
朋司 鈴木
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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F23COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
    • F23QIGNITION; EXTINGUISHING-DEVICES
    • F23Q3/00Igniters using electrically-produced sparks
    • F23Q3/002Igniters using electrically-produced sparks using piezoelectric elements

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は特別な固着枠を用いずに、基端縁に、ハンマ
カムの回動軸杆を軸装した支持翼板に、圧電着火素子及
びハンマロッドを確実に密嵌固着すること?目的とする
基端縁に、ハンマカムの回動軸杆を軸装し/ζ支持翼板
の先端縁に、長手方向の細長支持口が貫通穿設され、そ
の細長支持口内tこ、圧電着火素子6匣及びその圧電着
火素子會コイルけねにて弾発的に打拍させるハンマロッ
ドが抱持嵌装されていて、前配支持簀板は、そのIIk
rkiに受座板の基端縁をlIi付させて、ガスコック
器匣の端面に1M着され、また、iU記圧’l!r、漸
火木子器びは、その底部側面に突設した係合突縁にて、
前記支持翼板の細長支持口縁の、I&向に保支さtL、
この圧電着火素子器匣の表面及び、これと共に、前記細
長支持口内に抱持嵌装されたハンマロッドの裏面を、前
記受座板の先端縁面にて挟着支持させると共に、前記ハ
ンマロッドの一側外周面を、前記支持翼板の細長支持口
の一側口111に突設した傾斜支持翼縁面にて挾着保支
はせ、また幻、基端縁に、ハンマカムの回動軸杆を軸装
した支持翼板−の先端縁に、長手カー同の細長支持口が
貫通穿設され、その細長支持口内に1圧電着火累子器匣
及びその圧′vlL遍火素子會コ・1ルけねにて弾発的
に打拍させる・・ン°マロツドが抱持嵌装at1ていて
、前記支持翼板1、その基端縁をガスコニク器1甲の端
面に1着芒れ、また、前記圧輸治火菓子器匣は、そ・′
・縫部@面に突設シk”係合突縁にイ、前記支持翼板の
#I長支持口級の簾面に併置され、この圧電素子6匣の
λ面及びこれと共に、前記細長債持[+内に抱持吠装も
れたハンマロッドの^聞紫前記支持翼板の先端の延長縁
倉裏面に折曲げ重合させた受座板の内縁面にて挾漸支持
させると共に、前記ハンマロットの一側外周面を、前−
と支持翼板の細長支持口の−910縁に突設した傾斜支
持翼H面6C−て侠看保支させて成ること全′沖へとし
その実施塵練とし、て、前記支持翼板及び受座体は、そ
の基端縁を、カスコック器匣の端面に止ホルト(でて畔
付けI′14Il触ざ71 、または、^1i記支持翼
嶺は、その基端縁をカスコック器匣の端11に止ボルト
にて暁付は固層τぎ、れてIJeるも(/Jである。
圧電式燃焼器のパイロットガスバーナにおける圧電も大
業1子及びハンマロットの固有装置として、−41tl
l縁に ハンマカムの回動軸杆を軸装した支持翼板の他
1111i縁に、長子方向の細長支持口が貫通穿設式ね
、その細長支持口内に、圧′Elt層火素子及びC名ケ
コイルはねにて弾発的に打拍させるハンマロッドが1、
抱持枠のlI!j11111I抱持其板間に抱持嵌装さ
]12前h1シ支持翼板の他側縁端は、前記抱持枠の両
側抱持翼板の底部に折・曲げ盃架した底縁中央に折商は
構成した固着枠の固着溝内に密嵌固着されて成るものか
、先行実願昭’;3−43!tI号(実開昭53− j
 /”J 7号公報1.実公昭34−24Aざ33号公
報)考案として開発されている。
ヒの先行考案によれは、簡単な加工、工作によって圧電
着火素子及びハンマロッドを密嵌固着することができる
が、支持翼板とは別体の抱持枠を加工、ニーすることが
必要となり、構成素材が多くな夛、不便である。
これに対して、この出願の発明は、先行考案の不便を除
いて、特別な固着枠を用いずに、基端縁に、ハンマカム
の回動軸杆を軸装した支持翼板に、圧電着火素子及びハ
ンマロッドを確実に密嵌固着することができるようにし
たもので、仁の発明によれば、前記支持翼板は、その裏
面に受座板の基端縁を重合させて、ガスコック器匣の端
面に同着され、また前記圧電着火素子6匣は・、その底
部側面に突設した係合突縁にて、前記支持翼板の細長支
持旧縁の倦血に保安さtz、こJ)、圧電着火素子6匣
の裏面及びこれと共に、前配線長支持口内に抱持tiR
装さ゛れたハンマロッドの裏面を 前記受ゝ座板の先端
縁面にて挟着支持させると共に、前記ハンマロッドの一
餉外周面ケ、前記支持翼板の細長支持口の一側口縁に突
設し走傾斜支持R縁面rcて挾着保支させ、または、前
記支持X板は、その基端縁をガスコック器匣の端面に固
着され、また、前記圧電着火素子器匣は、その底部側面
に突設した係合突縁にて、前記支持翼根の細長支持口縁
の裏面に保安され、この圧vi*子器匣の裏面及びこれ
と共(、前記細長支持口内に抱持嵌装されたハンマロッ
ドの一面を前記支持翼板の先端の延長縁を裏面に折曲げ
重合させた受座板の内縁向にて挟着支持させると共に、
前記ハンマロッドの一側外周面を、前記支持翼板の細長
支持口の一側口縁に突設した傾斜支持翼縁面にて挾着保
支させであるので、特別な固着枠を用いずに、単に支持
翼板と 受座板とによって圧電着火素子及びハンマロッ
ドを密嵌固着することができて頗る有用である。
この発明を図論に示す実施例について次に説明する1〜 i1図乃至第参Nは、この発明の一実施例を示し、基端
縁(11に、ハンマカド(2)の回動軸杆131を軸装
し7に支持翼板(4)の先端縁(51に、長手方向の細
長支持口(61が貫通穿設され、その細長支持口(6)
内に、圧電着火素子6匣(7)及びその圧電着火素子(
8)をコイルばね(91にて弾発的に打拍させる)・′
ンマロツドαωが抱持嵌′装され、前記支持翼板(4)
は、その縁面に受座板Qllの基端IIkasを重合さ
せて、ガスコック器匣0の端面に固・着゛dれ、また、
前記圧IK詣゛決素子器匣は、そのへ&3111面に突
設【21ζ係台突縁1141−+141にて、前記支持
翼板(1シン の細長支持口縁6−)縁面に保安?し、こり圧電沿火年
\ 子器匣の裏面−及びこ11と共&(、前記細長支持口(
6)内に抱持嵌装ざ717c・ンマロッ)0・のj%卯
0っを、前記受座板anの先端縁面にて挟着支持させる
と少に、゛。
板(41の細長支持口(6)の−◆110緑に突設L 
i、 @斜支持X縁Qa面一にで挾着保支させ、前記支
持翼板(4)及び受座板aυは、その基端縁金、ガスコ
ック器匣a1の端一に止ホルトQfJ IIJJIにて
螺付け・固着されて成る、舖はハンマカム(2)の傾斜
支持置板を示す。
、また、第jLi!1乃至第r−に示す実施例において
、基端縁(1)に、ハンマカム12)の回動軸杆13+
を軸装した支持−板(4)の先@縁111il K長手
方向の細長支持口16)が貫通穿設きれ、その細長支持
口(61内に、圧電素子器匣(71及びその圧電乳ゴ(
8)をコイルばね(9:にて弾発的に打拍させるハンマ
ロッドunが抱持嵌装さt1前記支持翼板(4)は、そ
の基端縁111をガスコック器匣0の端面に因島され、
また、前記圧tlメ;子器匣+’t’ #i%その底部
側面に突設した係合突縁114!・貯にて、前記支持翼
板の細長支持口縁の裏面0:jに保支され、この圧vl
A子器匣の裏面及びこれと兵舎(、前記細長支持ロ+6
1内に抱持嵌装されたハンマロッド+1+1の′!A面
■を前記支持翼板(41の先端の延長縁を裏面に折曲げ
重合させた受座板tillの内縁面にて挟着支持させる
と共に、前記ハンマロッド1Gの一側外周面a!#を、
前記支持翼板(4)の細長支持口161の一側口縁に突
設した傾斜支持l&縁a11にて挾着保支さぜ、前記支
持翼板(4:は、その基端縁(υをガスコラン器匣(1
:曾の端面に止ボルトCo11 ’ Qllにて螺材は
1尤されている。
この発明によれば、特別な固看衿を用いずに、基に、圧
電着火素子及びハンマロッドを確実に密嵌固着すること
ができて頗る有用である
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例の正面図、第2図、第3
図、第1図は第1図I−I線、II−I[線、I−■解
の新田1図、第5図は他e)夾施例の正面図、第6図、
第7図% it図は第j図F−tv#、v−v勝、■−
シl線萌曲図を示す。 図中、同一符号は同一部分または均尋部分を示し、il
lけ基端縁、(2)はハンマカム、13:は回動軸杆、
141Fi支持翼板、151はその先端縁 (61は細
長支持口、(7)は圧電着火素子器匣ツ8)は圧電着火
素子、(9)はコイルにね、α0はハンマロッド、1υ
−(Illは受座叡、a’a#iその基端縁、Iはガス
コック器匣、Q−は係合突縁、似は細長支持口縁の裏面
、■は圧電着火素子器匣の裏面、!!はハンマロッドQ
(Iの裏面aSは傾斜支持翼縁、叩はハンマロッドa・
の−側外周面、6Ilは傾斜支持翼縁面を示す。 特許出願人(資)犠)鈴 木 朋 司 −9、 136

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11,基端縁にハンマカムの回動軸杆奢軸装した、支
    持翼板の先端縁に、長手方向の細長支持口が貫通穿設さ
    れ、その細長支持口内に、圧電着火素子器匣及びその圧
    電着火素子をコイルばねにて弾発的に打。 拍させるハンマロッドが抱持嵌装されていて、前記支持
    翼板は、その裏面に受座板の基端縁を重合させて、ガス
    コック器匣の端面に固着され、また、前記圧電着火素子
    器匣は、その底部側面に突設した係合突縁にて、前記支
    持翼板の細長支持口縁の裏面に係支さね、この、圧を着
    火素子6匣の裏面及び、これと共に、前記細長支持口内
    に抱持嵌装された/SンマロンドのM面t1前記受座板
    の先端縁面にて挟着支持させると共に、前記ハンマぼラ
    ドの一側外周面を、前記支持翼板の細長支持口の一側口
    鰍に突設した傾斜支持翼縁面にて挾着係支させて成るこ
    とを特徴とする圧w1崩−火式燃焼器のパイロットガス
    バーナにおける圧電着火素子及びハンマロッドの固着装
    置。 (2ン、前記支持翼板及び受座板は、その基端縁を、ガ
    スコック器匣の端面に止ホルトにて螺付は固着されて成
    る特許請求の範17!l第1項記載の圧電着火式燃焼器
    のパイロットカスバーナにおける圧電着火素子及びハン
    マロットのb!d着装置 イ8)、基端縁に、ハンマカムの回動軸杆を軸装した支
    持翼板の先yl/A縁に長手方向の細長支持口が貫通穿
    設され、その細長支持口内に、圧電着火素子器匣及びそ
    の圧電着火素子をコイルばねにて弾発的に打拍させるハ
    ンマロッドが抱持緘装されていて、前記支持翼板は、そ
    の基端縁をガスコック器匣の端面に固着で力、また、前
    記圧電着火素子6匣は、その底部側面に突設した係合突
    縁にて、前記支持翼板の細長支持口縁の裏面に保支され
    、この圧電素子6匣の裏面及びこれと共に、前記細長支
    持口内に抱持嵌装されたハンマロッドの裏面を前記支持
    翼板の先端の延長縁を裏面に折曲は重合させた受座板の
    内縁面にて挟着支持させると共に、前記ノーンマロラド
    の一側外周面を、前記支持翼板の細長支持口の一側口鰍
    に突設した傾斜支持翼縁面にて挟着°保支嘔せて成る仁
    とを特徴とする圧電着火式燃焼器のパイロットガスバー
    ナにおける圧電着火素子及びノーンマロラドの固着装置 C4)、前記支持翼板は、その基端縁全ガスコック6匣
    の端面に止ボルトにて螺付は固着されて成る特許請求g
    @囲第3項記載の圧電着火式燃焼器のノくイーットガス
    バーナにおける圧w着火素子及びハンマロッドの固滲−
    装醸
JP14552381A 1981-09-17 1981-09-17 圧電着火式燃焼器のパイロツトガスバ−ナにおける圧電着火素子及びハンマロツドの固着装置 Pending JPS5847925A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5524691B2 (ja) * 1974-12-24 1980-07-01
JPS5636969B2 (ja) * 1973-12-15 1981-08-27

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5636969B2 (ja) * 1973-12-15 1981-08-27
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