JPS5848195A - テストシ−ケンス報知用システム - Google Patents
テストシ−ケンス報知用システムInfo
- Publication number
- JPS5848195A JPS5848195A JP57149848A JP14984882A JPS5848195A JP S5848195 A JPS5848195 A JP S5848195A JP 57149848 A JP57149848 A JP 57149848A JP 14984882 A JP14984882 A JP 14984882A JP S5848195 A JPS5848195 A JP S5848195A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- test
- signal
- sensor
- test mode
- alarm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B29/00—Checking or monitoring of signalling or alarm systems; Prevention or correction of operating errors, e.g. preventing unauthorised operation
- G08B29/12—Checking intermittently signalling or alarm systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
゛本発明は信号現示装置に関し、特に、信号現示装置の
テスト運転を可聴又は可視表示すると共に、テスト結果
を表示するテストシーケンス報知用システムに係るもの
である。
テスト運転を可聴又は可視表示すると共に、テスト結果
を表示するテストシーケンス報知用システムに係るもの
である。
超音波、マイクロ波、スイッチコンタクト、火災防止等
の数多くのセンサを、多線ケーブルで中央制御装置に接
続した安全装置が発明されて来た。
の数多くのセンサを、多線ケーブルで中央制御装置に接
続した安全装置が発明されて来た。
多く、の場合中央制御装置は−1これに伝送された警戒
状態信号を可聴表示する音響器によって局部的にアナウ
ンスする。さらに中央制御装置は、警戒状態表示信号を
発生するセンサの位置を知らせることができる。またこ
れらの安全装置は、消防署、警察署又は構外の保安事務
所に通報せずに装置をテストセきる様に、構外との連絡
を禁止する装置のテスト手段を備えている。
状態信号を可聴表示する音響器によって局部的にアナウ
ンスする。さらに中央制御装置は、警戒状態表示信号を
発生するセンサの位置を知らせることができる。またこ
れらの安全装置は、消防署、警察署又は構外の保安事務
所に通報せずに装置をテストセきる様に、構外との連絡
を禁止する装置のテスト手段を備えている。
従来の安全装置は、例えば超音波センサの前を横切るな
どして、特定の4センサを妨害する時、点灯するライト
を備えたセンサを有しているが、セ ゛ンサの出力が中
央制御装置に伝えられたか否かは、この様なセンサで歩
行テストしてもはっきりせず、また中央制御装置が警戒
状態信号を処理する様に作動したか否かも判然としない
。センサと制御装置との間の装置がどっちつかずである
と、意図的又は突発的にケーブルが不正変更し、また歩
行テストではセンサの作動能力の確実度は判明しても、
センサの出力が制御装置に′伝達されたが否かについて
は判らない。
どして、特定の4センサを妨害する時、点灯するライト
を備えたセンサを有しているが、セ ゛ンサの出力が中
央制御装置に伝えられたか否かは、この様なセンサで歩
行テストしてもはっきりせず、また中央制御装置が警戒
状態信号を処理する様に作動したか否かも判然としない
。センサと制御装置との間の装置がどっちつかずである
と、意図的又は突発的にケーブルが不正変更し、また歩
行テストではセンサの作動能力の確実度は判明しても、
センサの出力が制御装置に′伝達されたが否かについて
は判らない。
安全装置をテストする場合の重大な問題は、装置がテス
トモードにあることを不断に思い出させる点で不充分な
ことである。在来装置は中央制御パネルにテスト表示ラ
ンプを備えているが、パネルから離れた地点でテストす
ると、装置が警報器を抑止して、外部への通信を一時的
に中断す名テストモードにあることが表示されない。こ
のhめ、例えばテスト中に火災が発生して−も、テスト
中であることに気付かない職員は火災警報表示信号が構
外に送られているものと感違いしてしまう。
トモードにあることを不断に思い出させる点で不充分な
ことである。在来装置は中央制御パネルにテスト表示ラ
ンプを備えているが、パネルから離れた地点でテストす
ると、装置が警報器を抑止して、外部への通信を一時的
に中断す名テストモードにあることが表示されない。こ
のhめ、例えばテスト中に火災が発生して−も、テスト
中であることに気付かない職員は火災警報表示信号が構
外に送られているものと感違いしてしまう。
通常の場合の様に、盗難及び火災報知器制御装置を非作
動状態にして、別個のテスト装置を接続して装置全体を
テストすれば問題はない。テスト装置を制御装置に隣接
配置することができるが、これらを共同配置する必要は
なく、また、テスト装置制御パネルにしかテストランプ
が配設されていないとすると、テスト中であるという事
実は。
動状態にして、別個のテスト装置を接続して装置全体を
テストすれば問題はない。テスト装置を制御装置に隣接
配置することができるが、これらを共同配置する必要は
なく、また、テスト装置制御パネルにしかテストランプ
が配設されていないとすると、テスト中であるという事
実は。
中央制御装置及び保安施設内にいる職員に伝わらない。
テストの担当者がテスト中であることを忘れて構内から
出てしまうことも当然あり得る。この様な場合Sテスト
を行うべく主要装置の機能は働らいていないため、構内
は完全に無防備になってしまう。
出てしまうことも当然あり得る。この様な場合Sテスト
を行うべく主要装置の機能は働らいていないため、構内
は完全に無防備になってしまう。
本発明装置は、いったんテストが開始されると、テスト
中の区域全体に信号を送って、試験中であることぞ可聴
及び/又は可視的に表示する。好ましい実施例では、保
安施設内にいる誰もが試験中であることが分る様に、施
設全体に聞こえる大きな警笛音を周期的に発す、ること
によって、認識できる様にしている。その後で、通常の
テストを行い、好ましいテスト結果が得られた時点で、
周期的警笛音又は区別し易い信号を間断のない信号等に
変える。この様に本発明によると、テストモード想起信
号を自在に変更することができる。制御装置に接続され
たセンサを備える安全装置の場合、所定センサを付勢又
は妨害して、信号の形を変えている。従って、例えば個
人で装置をテストモードにセットして、種々のカンサを
妨害して、歩行テストを行い、また信号の形を変えるこ
とによって、センサが作動して操作員の存在を検出して
いることのみならず、得られた警戒状態表示信号が作動
中の制御装置に伝達されたことを知らせることができる
。
中の区域全体に信号を送って、試験中であることぞ可聴
及び/又は可視的に表示する。好ましい実施例では、保
安施設内にいる誰もが試験中であることが分る様に、施
設全体に聞こえる大きな警笛音を周期的に発す、ること
によって、認識できる様にしている。その後で、通常の
テストを行い、好ましいテスト結果が得られた時点で、
周期的警笛音又は区別し易い信号を間断のない信号等に
変える。この様に本発明によると、テストモード想起信
号を自在に変更することができる。制御装置に接続され
たセンサを備える安全装置の場合、所定センサを付勢又
は妨害して、信号の形を変えている。従って、例えば個
人で装置をテストモードにセットして、種々のカンサを
妨害して、歩行テストを行い、また信号の形を変えるこ
とによって、センサが作動して操作員の存在を検出して
いることのみならず、得られた警戒状態表示信号が作動
中の制御装置に伝達されたことを知らせることができる
。
被験センサ、を追跡するには、制御装置の表示器をラッ
チして、特定センサのテスト完了を表示する。さらに重
要な点は、センサを妨害する度に、可聴又は可視信号を
変更し、歩行試験者に変更自在のテストモード想起信号
を与える様にしであることである。従って、例えばドア
から構内に入るに伴いスイッチコンタクトを遮断し、一
定音によって何れのセンサが妨害されているか表示する
ことができる。人が戸口から室内に入ると、ドアか閉じ
て、一定音が警笛音に戻る。次に、例えば人が超音波セ
ンサで防備されている領域に入ると、これを別の一定音
で知らせる。その後は、火災検知センサを手動で作動さ
せ、これを一定音で表示することができる。何れにせよ
、歩行テストが完了すると、特殊なテストモード信号が
別の認知できる信号に変わる。
チして、特定センサのテスト完了を表示する。さらに重
要な点は、センサを妨害する度に、可聴又は可視信号を
変更し、歩行試験者に変更自在のテストモード想起信号
を与える様にしであることである。従って、例えばドア
から構内に入るに伴いスイッチコンタクトを遮断し、一
定音によって何れのセンサが妨害されているか表示する
ことができる。人が戸口から室内に入ると、ドアか閉じ
て、一定音が警笛音に戻る。次に、例えば人が超音波セ
ンサで防備されている領域に入ると、これを別の一定音
で知らせる。その後は、火災検知センサを手動で作動さ
せ、これを一定音で表示することができる。何れにせよ
、歩行テストが完了すると、特殊なテストモード信号が
別の認知できる信号に変わる。
中央及び遠隔制御装置に設けた音響器又はライトによっ
て、テストモード順序及びセンサ作動を可聴又は可視的
に表示するか、又はこれらの表示器を保全施設全体に配
置することができる。住宅用途に対しては、中央制御装
置に取付けた音響器は、遠隔地で可変テストモード信号
を聞くか又は見ることができないとしても、適切な警戒
状態表示器をかけておくことによって少なくともテスト
できるガレージ等に取付けた遠隔センサで、住居全体を
充分カバーできることが判っている。
て、テストモード順序及びセンサ作動を可聴又は可視的
に表示するか、又はこれらの表示器を保全施設全体に配
置することができる。住宅用途に対しては、中央制御装
置に取付けた音響器は、遠隔地で可変テストモード信号
を聞くか又は見ることができないとしても、適切な警戒
状態表示器をかけておくことによって少なくともテスト
できるガレージ等に取付けた遠隔センサで、住居全体を
充分カバーできることが判っている。
第1の実施例では、テストの際はキーバッドに所定のバ
スコードを入れるか、又はキーを用いて装置に近づく様
にしている。バスコードを入れてテストボタンを付勢す
ると、構外連絡を禁止し、中央制御装置及び/又は遠隔
制御装置に取付けた音響器及びライトが、所定時間一定
状態で作動するため、ライト及び音響器のみならず、装
置の所足部分の作動能力をチェックすることができる。
スコードを入れるか、又はキーを用いて装置に近づく様
にしている。バスコードを入れてテストボタンを付勢す
ると、構外連絡を禁止し、中央制御装置及び/又は遠隔
制御装置に取付けた音響器及びライトが、所定時間一定
状態で作動するため、ライト及び音響器のみならず、装
置の所足部分の作動能力をチェックすることができる。
第1段階として、例えば装置のクロックと発振器、シフ
トレジスタ、電源等の作動をテストする。テストモード
表示器が作動して、これらが働いているかを調べ、選択
された内部回路も同様に作動状態にあることを表示する
。
トレジスタ、電源等の作動をテストする。テストモード
表示器が作動して、これらが働いているかを調べ、選択
された内部回路も同様に作動状態にあることを表示する
。
第1段階で、装置機能表示器が作動していることが確認
できれば、特定信号を発して構内の人間に装置がテスト
モードにあることを想起させ名テズトモードに自動的に
入る様に装置を設計す・ることかできる。
できれば、特定信号を発して構内の人間に装置がテスト
モードにあることを想起させ名テズトモードに自動的に
入る様に装置を設計す・ることかできる。
通常のテストの際は、センサは全て作動し、これが検知
されると、テストモード表示信号の形が一定信号等の別
の形に変り、これと同時に首尾良くテストを完了したセ
ンサの識別表示をラッチする。これは、何れのセンサを
付勢して、その作動能力が確認できたか否かを表示する
べく、テスト中に付勢又は妨害されたセンサは何れも制
御パネルに表示されることを意味する。
されると、テストモード表示信号の形が一定信号等の別
の形に変り、これと同時に首尾良くテストを完了したセ
ンサの識別表示をラッチする。これは、何れのセンサを
付勢して、その作動能力が確認できたか否かを表示する
べく、テスト中に付勢又は妨害されたセンサは何れも制
御パネルに表示されることを意味する。
好結果のテスト表示倉うツtしつつ、室から出て、ドア
を閉めるなどして、センサを消勢すればセンサの作動は
表示されなくなる。こうすると、−保全度が高くなる。
を閉めるなどして、センサを消勢すればセンサの作動は
表示されなくなる。こうすると、−保全度が高くなる。
何故なら、ドアが閉じられていな−い場合の様にセンサ
が付勢されていると、装置は元のテストモード表示信号
に戻さず、一定状態の信号にとどまシ、装置の誤動作を
表示するからである。
が付勢されていると、装置は元のテストモード表示信号
に戻さず、一定状態の信号にとどまシ、装置の誤動作を
表示するからである。
装置をテストした後は、警報サイレン等の警戒状態−釦
装置及びテストモード表示装置をテストすることになる
が、居住区内である時間帯においてサイレンを鳴らすこ
とは許されていないため、誰でもあえてサイレンを作動
させたいとは思わないものである。しかし5.許容し得
る時間帯では。
装置及びテストモード表示装置をテストすることになる
が、居住区内である時間帯においてサイレンを鳴らすこ
とは許されていないため、誰でもあえてサイレンを作動
させたいとは思わないものである。しかし5.許容し得
る時間帯では。
警戒状態報知装置をテストすることが肝要である。
第1の実施例では、第2又は後続のテストボタンを作動
させることによってこれを達成している。
させることによってこれを達成している。
このテストボタンを押すと、制御装置の音響器、ライト
又はその他の可視表示器、及び局部的警報条件表示器が
一作動する。警戒状態報知器グ、屋外のサイレン又はス
トロボライトを備えている。
又はその他の可視表示器、及び局部的警報条件表示器が
一作動する。警戒状態報知器グ、屋外のサイレン又はス
トロボライトを備えている。
第2の実施例では、遠隔制御装置又i中央制御装置に所
定のバスコード又はアクセスコードを入れれば装置を即
座にテストモードから外す(ζができる。このた吟、例
えばテスト中に火災又は盗難が発生すると、事件の目撃
者は直ちにテストモードを終止して、監視員がいる構外
又は構内に警戒状態表示信号を送ることができる。
定のバスコード又はアクセスコードを入れれば装置を即
座にテストモードから外す(ζができる。このた吟、例
えばテスト中に火災又は盗難が発生すると、事件の目撃
者は直ちにテストモードを終止して、監視員がいる構外
又は構内に警戒状態表示信号を送ることができる。
こうすると1、テストモード想起信号が発生して、テス
トモーニドシーケンスが作動中であることを施設内の全
員に知らせる。この程度の防御は1.監視下の施設の規
模、制御装置の設置場所、及び施設内の人員数に関係な
く行われる。第2に、センサ妨害及び制御装置への警戒
状態信号の伝達具合をテストして、テストモード信号の
形を変える様にすれば、試験者がセンサの作動性を確認
できるのみならず、センサが制御装置と連絡しているこ
と及び制御装置が信号を適切に処理しているという事実
を即座に知ることができる点において、装置の作動能力
をより良く確認できる。こうして、可変テストモード想
起信号を用いて装置全体の作動性を表示する。
トモーニドシーケンスが作動中であることを施設内の全
員に知らせる。この程度の防御は1.監視下の施設の規
模、制御装置の設置場所、及び施設内の人員数に関係な
く行われる。第2に、センサ妨害及び制御装置への警戒
状態信号の伝達具合をテストして、テストモード信号の
形を変える様にすれば、試験者がセンサの作動性を確認
できるのみならず、センサが制御装置と連絡しているこ
と及び制御装置が信号を適切に処理しているという事実
を即座に知ることができる点において、装置の作動能力
をより良く確認できる。こうして、可変テストモード想
起信号を用いて装置全体の作動性を表示する。
安全装置に関して上記の通り説明したが、本発明による
テストシーケンス報知装置を用いて、他の型、の装置を
テスト中であることを表示し、テストモー、ドに係る基
準に応答してテスト想起信号の他の形に変更できること
を理解されたい。こうすることによシ、制御パネルの遠
方でテストをしてもその結果を得ることができる。また
、−形式以上の信号を用いて、異なるテスト結果を知ら
せることができる。
テストシーケンス報知装置を用いて、他の型、の装置を
テスト中であることを表示し、テストモー、ドに係る基
準に応答してテスト想起信号の他の形に変更できること
を理解されたい。こうすることによシ、制御パネルの遠
方でテストをしてもその結果を得ることができる。また
、−形式以上の信号を用いて、異なるテスト結果を知ら
せることができる。
本発明の上記及び他の特徴をより良く理解するため以下
添付図面により詳細に説明する。
添付図面により詳細に説明する。
第1図において、試験、され得る警備システムには、制
御ユニット10と、セイサ12と、センサを制御ユニッ
ト−に接続する多線ケーブル14 とを備えている。制
御ユニットでテストボタンないしスイッチ16を作動す
ると警備システムをテストモードにできる。警備システ
ムをテストモードに作動すると、警戒状態信号とその型
とが、例えば消防署、警察署または構外警報事務所へ伝
達されるように、警戒状態信号を構外部所へ伝達するの
に利用される構外コミ2ニユケータ2oへ抑止信号が電
路18 よシ送られる。
御ユニット10と、セイサ12と、センサを制御ユニッ
ト−に接続する多線ケーブル14 とを備えている。制
御ユニットでテストボタンないしスイッチ16を作動す
ると警備システムをテストモードにできる。警備システ
ムをテストモードに作動すると、警戒状態信号とその型
とが、例えば消防署、警察署または構外警報事務所へ伝
達されるように、警戒状態信号を構外部所へ伝達するの
に利用される構外コミ2ニユケータ2oへ抑止信号が電
路18 よシ送られる。
典型的には、警備システムにおいて1歩行テストがここ
で26で示す人により行われ、この人は歩行テスト中、
センサの作動を確かめるためセンサを作動させまたは破
る。超音波センサ、マイクロ波センサまたは不動赤外線
センサを含む容積センサでは、センサは保護区域内に人
がいるだけで破・られる。周囲または点センナでは、セ
ンサと例えば、ドア、窓またはカバーを開けたり、ワイ
ヤを切ったり、特定のスイッチを倒すだけで破られる。
で26で示す人により行われ、この人は歩行テスト中、
センサの作動を確かめるためセンサを作動させまたは破
る。超音波センサ、マイクロ波センサまたは不動赤外線
センサを含む容積センサでは、センサは保護区域内に人
がいるだけで破・られる。周囲または点センナでは、セ
ンサと例えば、ドア、窓またはカバーを開けたり、ワイ
ヤを切ったり、特定のスイッチを倒すだけで破られる。
振動センサでは、センサは模擬振動を発生させて破られ
る。
る。
上記のように、保護施設内の人にたいし、施設を保護す
るシステムが試験中であることを知らせることが重要で
ある。この知らせは、テストモードシーケンスを作動す
るときわめて特有のテストモード予告信号を発する音響
器3o または高輝直打62を利用して行う。図示の実
施例において、音響器または光源から得られる信号は周
期信号64で示すようなパルス波形を有するかまたは、
パルスの発生量、パルスの周波数が急激に変わるように
鳴−らす。いず−れにしても、試験中の施設内の全域で
特有の信号が得ら”れる。特に拡声器では、施設の規模
により、この特徴のある特有の信号は1部所から施設内
に送られる。他の実施例では、施設内の人が、警備シス
テムが試験中であるととを知らされてい−ることを確認
するように、テストモード残余信号はどこでも発生する
ことができる。
るシステムが試験中であることを知らせることが重要で
ある。この知らせは、テストモードシーケンスを作動す
るときわめて特有のテストモード予告信号を発する音響
器3o または高輝直打62を利用して行う。図示の実
施例において、音響器または光源から得られる信号は周
期信号64で示すようなパルス波形を有するかまたは、
パルスの発生量、パルスの周波数が急激に変わるように
鳴−らす。いず−れにしても、試験中の施設内の全域で
特有の信号が得ら”れる。特に拡声器では、施設の規模
により、この特徴のある特有の信号は1部所から施設内
に送られる。他の実施例では、施設内の人が、警備シス
テムが試験中であるととを知らされてい−ることを確認
するように、テストモード残余信号はどこでも発生する
ことができる。
このようなテストモード予告信号を発生することは、例
えばテスト中のシステム°が構外モニタ部に接続されて
いないこと、を保護施設内の人に警報するためにきわめ
て有用である。さらへ7だ、これはすべての局部警報が
しゃ断されたことを施設内の人に予告する。火災または
押込み等非常事態が発生した場合には、各人はこの事態
を、警備システムをその通常の作動モードに復帰するか
または他の通信手段を利用して他人に知ら°せる。
えばテスト中のシステム°が構外モニタ部に接続されて
いないこと、を保護施設内の人に警報するためにきわめ
て有用である。さらへ7だ、これはすべての局部警報が
しゃ断されたことを施設内の人に予告する。火災または
押込み等非常事態が発生した場合には、各人はこの事態
を、警備システムをその通常の作動モードに復帰するか
または他の通信手段を利用して他人に知ら°せる。
警備システムが試験中であるこメを八に予告されると、
普通の試験手順において1人は前記の歩行テストを行う
ことによって連続しているセンサを破る。本システムで
は、きわめて特有なテストモード予告信号形式は、セン
サの感知破れを表わす他のきわめて特有な信号に変えら
れる。この信号は例えば不変状態信号36であり、この
信号は一実施例において、センサが破られている時間中
に発生される。。形式がテストモード予告信号からセン
サ破れ信号に変わると、歩行テストをしぞいる人に、主
として、その人の存在が感知されていること、この事実
が制御゛ユニットに連絡されていること、及び制御ユニ
ットが正しく作動してセンナの彼れを検出していること
の、歩行テストの結果を知らせる。人自身が特定センサ
の作動に満足した後、彼は、波山iがセンサにより保護
されている区域から去ることにより、または他の解放操
作によってセンサを解放することによって、68で示す
ようにテストモード予告信号が再設定される。
普通の試験手順において1人は前記の歩行テストを行う
ことによって連続しているセンサを破る。本システムで
は、きわめて特有なテストモード予告信号形式は、セン
サの感知破れを表わす他のきわめて特有な信号に変えら
れる。この信号は例えば不変状態信号36であり、この
信号は一実施例において、センサが破られている時間中
に発生される。。形式がテストモード予告信号からセン
サ破れ信号に変わると、歩行テストをしぞいる人に、主
として、その人の存在が感知されていること、この事実
が制御゛ユニットに連絡されていること、及び制御ユニ
ットが正しく作動してセンナの彼れを検出していること
の、歩行テストの結果を知らせる。人自身が特定センサ
の作動に満足した後、彼は、波山iがセンサにより保護
されている区域から去ることにより、または他の解放操
作によってセンサを解放することによって、68で示す
ようにテストモード予告信号が再設定される。
一実施例において、センサ破れ信号の発生と同時に制御
ユニット10のインジケータ40がラッチされて歩行テ
スト中どのセンサが試験され作動したかを示す。
ユニット10のインジケータ40がラッチされて歩行テ
スト中どのセンサが試験され作動したかを示す。
人−が何らかの理由でセンサを解放しなかった場合には
、歩行テストを行う人がセンサを解放できるようになる
まで、41 で示すようにセンサ破れ信号は続く。従っ
て、センサ破れのテストモード予告信号の形式が変わる
と、テストを行う人がセンサの作動を確認するだけでな
く、かつ特有のテストモード予告信号の復帰によりその
人がセンサを良好に解放したごとを確認するという、も
う1つのテストレベルを得る。これにより、保護ドアを
少しあけておく等不測にセンサを解放しないことを防止
すると共に、システムの歩行テストにより生ずる誤作動
センサまたは不測の状態にだ、いする調整動作を人に行
わせる。
、歩行テストを行う人がセンサを解放できるようになる
まで、41 で示すようにセンサ破れ信号は続く。従っ
て、センサ破れのテストモード予告信号の形式が変わる
と、テストを行う人がセンサの作動を確認するだけでな
く、かつ特有のテストモード予告信号の復帰によりその
人がセンサを良好に解放したごとを確認するという、も
う1つのテストレベルを得る。これにより、保護ドアを
少しあけておく等不測にセンサを解放しないことを防止
すると共に、システムの歩行テストにより生ずる誤作動
センサまたは不測の状態にだ、いする調整動作を人に行
わせる。
第2図に示すように・、テストモード予告信号/センサ
破れ信号を、シーケンシャル・センサ破れの結果を人”
に瞬時的に示す歩行テストの後に送る。
破れ信号を、シーケンシャル・センサ破れの結果を人”
に瞬時的に示す歩行テストの後に送る。
従って、例えば、位置42にいる人は、音響器46また
は光源48が、テストモードシーケンスの開始を表示す
る可聴または可視信号50 を発生するように警備シス
テムを制御ユニット44でテストモードにする。ついで
人は位置52へ進みセンサ54 で感知されるドアを開
けてセンサ破れ信号56を発生させる。ドアが閉った後
、テストモード予告信号50が再び発生され、人を例え
ば位置58につかせてこ、こて人は煙検出器等第2セン
サを°試験する。煙検出器を破るため、彼はテストボタ
ンを押してセンサを手で作動する。これによジセンサ破
れ信号56が再び発生されゐ。ついで人は、テストモー
ド予告信号50が再び現われる地点でテストボタンを離
すことによってセンサの試験を解放する。その後、人は
容積センサ66によりモニタされる保護区域64内の位
置62に着く。保護区域に入るとセンサ破れ信号56は
再び現われる。このようにして、テストモード予告/セ
ンサ破れ信号は容易に得られて歩行テストを行う人に試
験結果を知らせ、かつそのため歩行テストが人により行
われる。
は光源48が、テストモードシーケンスの開始を表示す
る可聴または可視信号50 を発生するように警備シス
テムを制御ユニット44でテストモードにする。ついで
人は位置52へ進みセンサ54 で感知されるドアを開
けてセンサ破れ信号56を発生させる。ドアが閉った後
、テストモード予告信号50が再び発生され、人を例え
ば位置58につかせてこ、こて人は煙検出器等第2セン
サを°試験する。煙検出器を破るため、彼はテストボタ
ンを押してセンサを手で作動する。これによジセンサ破
れ信号56が再び発生されゐ。ついで人は、テストモー
ド予告信号50が再び現われる地点でテストボタンを離
すことによってセンサの試験を解放する。その後、人は
容積センサ66によりモニタされる保護区域64内の位
置62に着く。保護区域に入るとセンサ破れ信号56は
再び現われる。このようにして、テストモード予告/セ
ンサ破れ信号は容易に得られて歩行テストを行う人に試
験結果を知らせ、かつそのため歩行テストが人により行
われる。
つぎに第3図において、系統線図は、警備システムの実
行可能性の付加的表示が得られるテスト−モー トシ’
−ケンスの一形式を示す。この実施例におい−て・・、
テストモードスイッチの作動によりテストモードは70
で示すように作動されて、72 で示すように抑止構
外伝達となる。その後、自己テストの部分として、可聴
及び可視の双方のすべての試験モード報知器は、一定時
間の作動により不変状態信号となるきわめて特有な信号
により74で示すよ゛うに作動される。警戒状態報知器
に対向するテストモード報知器の作動の目的は人にモー
ド表示灯を試験しモード音響システムを試験させる。ま
た、電池電圧、ジアス・テム時計の作動または他のクリ
チカル回路の作動性等システムの機能を試験することも
望ましい。
行可能性の付加的表示が得られるテスト−モー トシ’
−ケンスの一形式を示す。この実施例におい−て・・、
テストモードスイッチの作動によりテストモードは70
で示すように作動されて、72 で示すように抑止構
外伝達となる。その後、自己テストの部分として、可聴
及び可視の双方のすべての試験モード報知器は、一定時
間の作動により不変状態信号となるきわめて特有な信号
により74で示すよ゛うに作動される。警戒状態報知器
に対向するテストモード報知器の作動の目的は人にモー
ド表示灯を試験しモード音響システムを試験させる。ま
た、電池電圧、ジアス・テム時計の作動または他のクリ
チカル回路の作動性等システムの機能を試験することも
望ましい。
テストモード報知器が低作動された後、通常テストモー
ドが開始されて、76で示すようにテストモード予告信
号が発星される。その後、各センサが78 で示すよう
に作動または破られて、80で示すようにテストモード
予告信号の形式が変わる。またその結果、82で示すよ
うに警戒状態インジケータがランチされる。センサが8
4で示すように開放されるとテストモード予告信号が再
び開始される。
ドが開始されて、76で示すようにテストモード予告信
号が発星される。その後、各センサが78 で示すよう
に作動または破られて、80で示すようにテストモード
予告信号の形式が変わる。またその結果、82で示すよ
うに警戒状態インジケータがランチされる。センサが8
4で示すように開放されるとテストモード予告信号が再
び開始される。
しかし、テストモード報知器だけでなくかつまた局部警
報報知器も試験でき、これは86で示すようにテストモ
ードボタンを第2作動して行われる。さらにテストボタ
ンが作動されると、テストモード報知器が一定時間作動
されるだけでな(かグまた局部警報報知器も作動される
。局部警・報報知器は、例えばサイレン、゛ストロボ灯
等で、第3図に示すシステムは種々の試験の数種の特有
な表示を行うよう構成される。
報報知器も試験でき、これは86で示すようにテストモ
ードボタンを第2作動して行われる。さらにテストボタ
ンが作動されると、テストモード報知器が一定時間作動
されるだけでな(かグまた局部警報報知器も作動される
。局部警・報報知器は、例えばサイレン、゛ストロボ灯
等で、第3図に示すシステムは種々の試験の数種の特有
な表示を行うよう構成される。
テストモード予告信号が周期的鳴き状であり、センサ破
れ信号が不変状態であれば、パルス持続時間がテストモ
ード予告信号と連動する鳴きよシもかなり長いパルス信
号をテストモード報知器に送ることができる。このよう
にすると、テストモード予告信号の形式は1つ以上の方
法で変えられてシステムの作動を一種以上表示すること
ができる。
れ信号が不変状態であれば、パルス持続時間がテストモ
ード予告信号と連動する鳴きよシもかなり長いパルス信
号をテストモード報知器に送ることができる。このよう
にすると、テストモード予告信号の形式は1つ以上の方
法で変えられてシステムの作動を一種以上表示すること
ができる。
つぎに第4図において、はとんどの警備システムに普通
みられるように、システムを装備するため使゛用虜れる
アクセスコードまたはキーを有する。
みられるように、システムを装備するため使゛用虜れる
アクセスコードまたはキーを有する。
アクセスコードはキーバッドでバスコードとして入力さ
れ、またはアクセスコードは特別のキーの構成により付
与される。いずれにしても、アクセスコード型システム
では、ここで90 で示すアクセスコードを利用して
92で示すように任意の既存テストモードシーケンスを
終らせる。テストモードシーケンスではアクセスコード
の入力によシ94で示すようにテストモードキーまたは
スイッチを使用可能にする一方1、普通の場合、96で
示すように警報機能を使用可能【することによってシス
テム全体を作動状態にする。アクセスコードのもう1つ
の機能によれば、98 で示すようにループバイパス命
令を取はずすように作動する。一般に、さらに精巧な警
備システムでは、例えば異なる区域を保護する1つ以上
のセンナを各々が有する多数のループで作動し、′また
は押込み検出、火災検出、医療緊急検出、周囲貫通検出
等種々の機能を果す。そのためアクセスコードはシステ
ムにたいする前のループバイパス命令の取はすしを使用
可能にするのに有用である。
れ、またはアクセスコードは特別のキーの構成により付
与される。いずれにしても、アクセスコード型システム
では、ここで90 で示すアクセスコードを利用して
92で示すように任意の既存テストモードシーケンスを
終らせる。テストモードシーケンスではアクセスコード
の入力によシ94で示すようにテストモードキーまたは
スイッチを使用可能にする一方1、普通の場合、96で
示すように警報機能を使用可能【することによってシス
テム全体を作動状態にする。アクセスコードのもう1つ
の機能によれば、98 で示すようにループバイパス命
令を取はずすように作動する。一般に、さらに精巧な警
備システムでは、例えば異なる区域を保護する1つ以上
のセンナを各々が有する多数のループで作動し、′また
は押込み検出、火災検出、医療緊急検出、周囲貫通検出
等種々の機能を果す。そのためアクセスコードはシステ
ムにたいする前のループバイパス命令の取はすしを使用
可能にするのに有用である。
さらにまた、アクセスコードが入力すると、普通の機能
により、iooで示すように警戒状態報知器すべてをオ
フし、また施設へのアクセスが得られるように1.10
で示すように入口/出口遅延を使用可能にする。さらに
、システム試験により白2で示すように警戒状態表示器
がラッチされた・場合、アクセスコードの入力により、
前の試験が消去されるように月2で示すように手動リセ
ットを使用可能にする。さらにまたアクセスコードの入
力を利用して任意のリセットが使用可能になる。
により、iooで示すように警戒状態報知器すべてをオ
フし、また施設へのアクセスが得られるように1.10
で示すように入口/出口遅延を使用可能にする。さらに
、システム試験により白2で示すように警戒状態表示器
がラッチされた・場合、アクセスコードの入力により、
前の試験が消去されるように月2で示すように手動リセ
ットを使用可能にする。さらにまたアクセスコードの入
力を利用して任意のリセットが使用可能になる。
さらに、第2レベルの人、例えば114で示すような保
守用員または雑役に仮バスコードを割当て、例えば、警
備システムの機能の一部のみを制御し、これらの人に警
報をオフさす入口及び出口遅延を使用可能にさせて、そ
の後このレベルの人にアクセス後システムを使用可能に
し、かつ装備させる。
守用員または雑役に仮バスコードを割当て、例えば、警
備システムの機能の一部のみを制御し、これらの人に警
報をオフさす入口及び出口遅延を使用可能にさせて、そ
の後このレベルの人にアクセス後システムを使用可能に
し、かつ装備させる。
しかし仮バスコードの利用によりシステムへの他−のア
クセスを禁止するのでさらに警備が高まる。
クセスを禁止するのでさらに警備が高まる。
テストモ〜ビキーの作動により7oで示すようにテスト
モードを作動させるが、これは第3図に示されている。
モードを作動させるが、これは第3図に示されている。
なお、アクセスコードは、72゜74 、76 、78
で加えられるリセットパルスヲ利用によりテストモード
を瞬時に取消すことができ、その機能は後で説明する。
で加えられるリセットパルスヲ利用によりテストモード
を瞬時に取消すことができ、その機能は後で説明する。
システムの声要に特徴は、テストモードシーケンスを割
込み可能にするアクセスコード番利用することである。
込み可能にするアクセスコード番利用することである。
これはテストモード予告信号の供給と組合さることによ
り、7ステムがテストモードであることが予告されてい
る構内の誰もがテスト、モードを直ちに解放しかつ局部
警報報知及び構外伝達を行うことができる。
り、7ステムがテストモードであることが予告されてい
る構内の誰もがテスト、モードを直ちに解放しかつ局部
警報報知及び構外伝達を行うことができる。
つぎに説明するのは、試験報知、局部警報報知及びシス
テムの試験結果に応じて変えられる形式ノテストモード
予告信号を送る型式のシステムである。
テムの試験結果に応じて変えられる形式ノテストモード
予告信号を送る型式のシステムである。
つぎに第5図において、中央または遠隔位置の制御ユニ
ット120は、火煙または押込みの侵入を夫々検出する
センサに、多線ケーブル122により接婢される。通常
の作動において、従来構成のセンサ制御・警戒状態検出
ユニット128は直流電源130からの直流電力と交流
電源132からの交流電力とを多線ケーブルにより各セ
ンサに結合する。
ット120は、火煙または押込みの侵入を夫々検出する
センサに、多線ケーブル122により接婢される。通常
の作動において、従来構成のセンサ制御・警戒状態検出
ユニット128は直流電源130からの直流電力と交流
電源132からの交流電力とを多線ケーブルにより各セ
ンサに結合する。
ユニット128の機能は種々のセンサの出力を検出し、
第1に警戒状態が発生したこと、第2に警戒状態の警戒
が検出されたことを確認することである。例えば、火災
検出センサであるセンサ124゛は、セ・ンサ制御・警
報検出ユニットへ伝達される。−形式の警戒状態信号を
発生し、不当侵入を感知するセンサ126は他の形式の
警戒状態信号を発生する。
第1に警戒状態が発生したこと、第2に警戒状態の警戒
が検出されたことを確認することである。例えば、火災
検出センサであるセンサ124゛は、セ・ンサ制御・警
報検出ユニットへ伝達される。−形式の警戒状態信号を
発生し、不当侵入を感知するセンサ126は他の形式の
警戒状態信号を発生する。
センサ制御・警戒状態検出ユニット128の出力は警戒
状態の存在を表わす信号である。この信号は電路134
より局部警報デコーダユニット136へ送出される。ま
た警報は電路168により局部警報デコーダ136へ送
られる。このデコーダは局部警報報知信号発生器140
と構外警報コミユニケータ141とへ出力信号を送る。
状態の存在を表わす信号である。この信号は電路134
より局部警報デコーダユニット136へ送出される。ま
た警報は電路168により局部警報デコーダ136へ送
られる。このデコーダは局部警報報知信号発生器140
と構外警報コミユニケータ141とへ出力信号を送る。
一実施例において、発生器140は被感知警戒状態の型
式を表わす信号を発生する。局部警報報知器及び構外警
報コミユニケータの双方へ与えられる情報は、警戒状態
が検出されたこと及び警戒状態の性質を表わす信号であ
る一0発生器140の出力は、例えば、サイレン144
または2トロボ灯146を含む局部警報報知器142に
送られる。警報報知器は、警報の型式の特徴である信号
を発生する。例えば、波形148によシ示すように、発
生器140により6パルスシリニズが反復ベースで発生
されて特別の警戒状態が火災を表わすことを示している
。また、局部警戒状態が押込みを表わす侵入によΣもの
であれば、波形150で表わすパルスは発生器140に
より発生される。
式を表わす信号を発生する。局部警報報知器及び構外警
報コミユニケータの双方へ与えられる情報は、警戒状態
が検出されたこと及び警戒状態の性質を表わす信号であ
る一0発生器140の出力は、例えば、サイレン144
または2トロボ灯146を含む局部警報報知器142に
送られる。警報報知器は、警報の型式の特徴である信号
を発生する。例えば、波形148によシ示すように、発
生器140により6パルスシリニズが反復ベースで発生
されて特別の警戒状態が火災を表わすことを示している
。また、局部警戒状態が押込みを表わす侵入によΣもの
であれば、波形150で表わすパルスは発生器140に
より発生される。
局部警報報知・を含む警、備システムの作動を説明した
ので、システムにバスコードアクセス及びテストシーケ
ンスを付与する。これを説明すれば次のようである。総
括的に152で示されるバスコードは、適切なバスコー
ドの入力により電路152よりカウンタ158にリセッ
ト信号をカウンタ158に送るデコーダ154に入力さ
れる。バスコードの入力によりすべての場合カウンタを
リセットする。
ので、システムにバスコードアクセス及びテストシーケ
ンスを付与する。これを説明すれば次のようである。総
括的に152で示されるバスコードは、適切なバスコー
ドの入力により電路152よりカウンタ158にリセッ
ト信号をカウンタ158に送るデコーダ154に入力さ
れる。バスコードの入力によりすべての場合カウンタを
リセットする。
さらにまた、適切なバスコードの復号によりテストボタ
ンまたはスイッチ160を使用可能にし、そのスイッチ
の出力はデコーダに結合され、適切なバスコードの存在
時に作動されると、電路162の信号はカウンタ158
に送られてカウンタをそのリセット状態からクロックし
出力部材1に出力信号を送る。この出力信号はタイマー
164に送られ、タイマーの出力は電路166により、
タイマーによって定まる一定時間、パネル表示器170
に結合されたパネル灯制御部168に送られて、パネル
表示器すべてを、タイマー164・によシ設定される一
定時間169だけ作動する。これによりシステム表示器
すべてが作動していることを示す。システム表示器はシ
ステム状態検出器172により駆動され、この検出器は
システムに結合されて、適切なバスコードを受は入れた
ときの“進み“灯、交流電力がシステムに送られている
ことを示す灯、構外警報コミユニケータが故障、丘とj
え゛ば、通信が故障していることを示す灯、ループが実
際に作動しているルー4状態を示す灯、電池を使用する
センサの場合低電池を示す灯、被感知警報や型式を示す
灯、システムが準備できていることを示す灯、警報また
は状態番示す灯、及び、警戒状態を検出する帯−城を示
す釘等表示器を適切に作動する。
ンまたはスイッチ160を使用可能にし、そのスイッチ
の出力はデコーダに結合され、適切なバスコードの存在
時に作動されると、電路162の信号はカウンタ158
に送られてカウンタをそのリセット状態からクロックし
出力部材1に出力信号を送る。この出力信号はタイマー
164に送られ、タイマーの出力は電路166により、
タイマーによって定まる一定時間、パネル表示器170
に結合されたパネル灯制御部168に送られて、パネル
表示器すべてを、タイマー164・によシ設定される一
定時間169だけ作動する。これによりシステム表示器
すべてが作動していることを示す。システム表示器はシ
ステム状態検出器172により駆動され、この検出器は
システムに結合されて、適切なバスコードを受は入れた
ときの“進み“灯、交流電力がシステムに送られている
ことを示す灯、構外警報コミユニケータが故障、丘とj
え゛ば、通信が故障していることを示す灯、ループが実
際に作動しているルー4状態を示す灯、電池を使用する
センサの場合低電池を示す灯、被感知警報や型式を示す
灯、システムが準備できていることを示す灯、警報また
は状態番示す灯、及び、警戒状態を検出する帯−城を示
す釘等表示器を適切に作動する。
また、電路166にあるタイマー164の出力は、タイ
マー164により設定される時間中一連のスパイクパル
スを発生する自己テスト信号発生器174に送ら五る。
マー164により設定される時間中一連のスパイクパル
スを発生する自己テスト信号発生器174に送ら五る。
発生器174の出力は、音響器゛178または光源18
0を含むテスト報知器176に送られる。
0を含むテスト報知器176に送られる。
テストボタン160の第1作動の目的は、一定の制限時
間−すべでの表示灯が点灯される自己テスト機能を果す
だけでなく、かつ音響器または光源であってもテスト報
知器、を試験することもできることである。この操作は
テストボタン160の第1作動により自動的に行われる
。
間−すべでの表示灯が点灯される自己テスト機能を果す
だけでなく、かつ音響器または光源であってもテスト報
知器、を試験することもできることである。この操作は
テストボタン160の第1作動により自動的に行われる
。
例えば6秒後タイマー164が中断すると、信号が電路
166から取シ出されてパネル灯制御ユニット168−
を不能にすることによって前の点灯した灯を消す。また
タイマー164が中断すると、信号が電路182によシ
テストモード予告信号発生器184へ送られ、この発生
器は、システムがテストモードにあることを表わす信号
、この場合周期パルス信号を発生し、この信号はテスト
報知器176及び従って音響器178または光源180
のいずれかに送出される。さらに、電路182の信号は
ゲート186を使用可能にしてセンサテスト警戒信号発
生器18Bへ送られる電路134の警戒状態表示信号を
ゲートさせる。このとき破られるセンサがないとすると
、7−ステムのセンサの1つが破られることによ゛り警
戒状態表示信号が電路134に現われる。1でシステム
はシステムがテス“トモードであることを表わす特有の
信号を送り続ける。この信号はゲート186を介し発生
器188にゲートされるが、この発生器はテスト報知器
へ送ちれる他の特有な信号、この場合不変状態信号を発
生する。同時に、抑止信号が電路191によシ発生器1
84へ送られてテストモード予告信号はセンサ作動また
はセンサ破れ信号と交換される。
166から取シ出されてパネル灯制御ユニット168−
を不能にすることによって前の点灯した灯を消す。また
タイマー164が中断すると、信号が電路182によシ
テストモード予告信号発生器184へ送られ、この発生
器は、システムがテストモードにあることを表わす信号
、この場合周期パルス信号を発生し、この信号はテスト
報知器176及び従って音響器178または光源180
のいずれかに送出される。さらに、電路182の信号は
ゲート186を使用可能にしてセンサテスト警戒信号発
生器18Bへ送られる電路134の警戒状態表示信号を
ゲートさせる。このとき破られるセンサがないとすると
、7−ステムのセンサの1つが破られることによ゛り警
戒状態表示信号が電路134に現われる。1でシステム
はシステムがテス“トモードであることを表わす特有の
信号を送り続ける。この信号はゲート186を介し発生
器188にゲートされるが、この発生器はテスト報知器
へ送ちれる他の特有な信号、この場合不変状態信号を発
生する。同時に、抑止信号が電路191によシ発生器1
84へ送られてテストモード予告信号はセンサ作動また
はセンサ破れ信号と交換される。
センサが解放されると、発生器188へ送られる電路1
34には信号がなくなり、電路190の抑止信号は取り
出されることによってテストモード予告信号を再設定す
る。
34には信号がなくなり、電路190の抑止信号は取り
出されることによってテストモード予告信号を再設定す
る。
システムの使用者がテスト報知器及びシステム表示器を
自己試験したいたけでなくかつまた局部警報報知システ
ムを試験したいとすると、使用者はテストボタン160
を1秒間押す。それでカウンタ158をクロックして出
力信号が出力電路部材2へ送られる。出力電路部材2及
びその後の出力電路はタイマー190に結合され、この
タイマーはその作動により、このタイマーにより設定さ
れた時間だけ、電路192に出力信号を発生する。一方
タイマーはパネル灯制御ユニット168に結合され電路
166の信号と同じよう4に作動する。さらにまた、電
路162の信号も発生器174へ送られ、再びこの電路
の信号により報知器176の試験をする。さらに、電路
192の信号は送られて発生器140を作動して局部警
報報知器142を所望モードで作動させる。従って、テ
ストボタン160を第2作動させると、システム表示器
及び報知器たけでなく、かつまた局部警報報知器を試験
する。前述のように、これを不当な回数行うことは望ま
しくないため、局部警報報知器を作動させるテストボタ
ン160を第2及びその後の作動後のみに行う。
自己試験したいたけでなくかつまた局部警報報知システ
ムを試験したいとすると、使用者はテストボタン160
を1秒間押す。それでカウンタ158をクロックして出
力信号が出力電路部材2へ送られる。出力電路部材2及
びその後の出力電路はタイマー190に結合され、この
タイマーはその作動により、このタイマーにより設定さ
れた時間だけ、電路192に出力信号を発生する。一方
タイマーはパネル灯制御ユニット168に結合され電路
166の信号と同じよう4に作動する。さらにまた、電
路162の信号も発生器174へ送られ、再びこの電路
の信号により報知器176の試験をする。さらに、電路
192の信号は送られて発生器140を作動して局部警
報報知器142を所望モードで作動させる。従って、テ
ストボタン160を第2作動させると、システム表示器
及び報知器たけでなく、かつまた局部警報報知器を試験
する。前述のように、これを不当な回数行うことは望ま
しくないため、局部警報報知器を作動させるテストボタ
ン160を第2及びその後の作動後のみに行う。
中断後タイマー190は電路182に送られる信号を発
生し、発生器184を作動してテストモード予告信号を
発生し、またゲート186を使用可能にして、歩行その
他の試験がテストモード予告信号の形式を変える。こと
によって報知される。同時に電路192による発生器1
40への信号は停止す今ととに゛よシ発生器140を解
放する。
生し、発生器184を作動してテストモード予告信号を
発生し、またゲート186を使用可能にして、歩行その
他の試験がテストモード予告信号の形式を変える。こと
によって報知される。同時に電路192による発生器1
40への信号は停止す今ととに゛よシ発生器140を解
放する。
いずれ処しても、カウンタ158の電路1,2゜・・・
・・nに出力が現われるたびに、抑止信号発生器200
が作動されて電路202と204に抑止信号を送り構外
警報コミユニケータと局部警報デコーダとを抑止する。
・・nに出力が現われるたびに、抑止信号発生器200
が作動されて電路202と204に抑止信号を送り構外
警報コミユニケータと局部警報デコーダとを抑止する。
なお、抑止信号発生器はセンサ制御・警戒状態検出ユニ
ット128を抑止せず、このユニットは連続的に作動し
てセンサからの警戒状態信号を検出すると共にゲート1
86を経て発生器188に信号を送る。
ット128を抑止せず、このユニットは連続的に作動し
てセンサからの警戒状態信号を検出すると共にゲート1
86を経て発生器188に信号を送る。
テストボタンに対向しバスコードを第2人力することに
よりカウンタ1京8をリセットすることが本システムの
特徴である。リセット・カウンタ158によりテストモ
ード手順を不要にする効果がある。従って、カウンタ1
58の電路1,2・・・Φenに出力がないと、抑止信
号発生器が解放されるだけでなく、かつまた電路166
、192及び182の信号が停止することによって信
号発生器174゜184及び188を解放すると同時に
パネル灯制御部168への使用可能信号を取り出す。そ
れはタイマー164ま゛たは190のいずれかの入力で
カウンタ158から出力信号を取り出すことによシタイ
マーを自動的にリセットし、かつその出力から布量を取
り出すからである。
よりカウンタ1京8をリセットすることが本システムの
特徴である。リセット・カウンタ158によりテストモ
ード手順を不要にする効果がある。従って、カウンタ1
58の電路1,2・・・Φenに出力がないと、抑止信
号発生器が解放されるだけでなく、かつまた電路166
、192及び182の信号が停止することによって信
号発生器174゜184及び188を解放すると同時に
パネル灯制御部168への使用可能信号を取り出す。そ
れはタイマー164ま゛たは190のいずれかの入力で
カウンタ158から出力信号を取り出すことによシタイ
マーを自動的にリセットし、かつその出力から布量を取
り出すからである。
これはパネル灯匍ト御部168をリセットすると共に信
号発生器174 、184をリセットする方法の1つで
あるが、もちろん、リセット信号をこれらユニットのす
べてに送り、それらを解放することができる。。なお、
発生器188は電路166 、192または182の取
り出しにより影響されずゲート186がなかったように
作動したままである。ゲート186は電路182の信号
の取り出しにより不能にされ発生器188が作動しない
ようにする。従って、電路156によりリセット信号を
カウンタ158に送ると事実上発生器188を間接的に
解放する。
号発生器174 、184をリセットする方法の1つで
あるが、もちろん、リセット信号をこれらユニットのす
べてに送り、それらを解放することができる。。なお、
発生器188は電路166 、192または182の取
り出しにより影響されずゲート186がなかったように
作動したままである。ゲート186は電路182の信号
の取り出しにより不能にされ発生器188が作動しない
ようにする。従って、電路156によりリセット信号を
カウンタ158に送ると事実上発生器188を間接的に
解放する。
そのため、システムは、警備システム等のシステムがテ
ストモードであることを明確に表示するために提供され
、明確な表示は可聴及び(または)可視表示を含み、テ
ストシーケンスが報知されてからこのテストシーケンス
中システムセンサt[験゛し、試験結果は可聴または可
視信号の形式、を変えることによって表示され′る。警
備システムについての一実施例において、センサが例え
ばセンサの歩行テストにより破られると周期信号が不変
状態信号に変えられることによってシステムがテストモ
ードであることを予告すると典に、センサの作動だけで
なく、かつまた中央制御ユニットへのセンサ出力の伝達
及び制御ユニット自身の作動の双方について使用者ニ瞬
時的に通信する。アクセスコードを利用してテストシー
ケンスを開始すると、第2回目のアクセスコード入力に
より、付加的警備注意としてシステムをテストモードか
ら取り出す。さらに、自己テスト作動モードは完全なテ
スト前に自動的に行−われ、ここで自己テストはすべて
−の表示及び報知システムまたは所望によりその一部の
テストを含む。
ストモードであることを明確に表示するために提供され
、明確な表示は可聴及び(または)可視表示を含み、テ
ストシーケンスが報知されてからこのテストシーケンス
中システムセンサt[験゛し、試験結果は可聴または可
視信号の形式、を変えることによって表示され′る。警
備システムについての一実施例において、センサが例え
ばセンサの歩行テストにより破られると周期信号が不変
状態信号に変えられることによってシステムがテストモ
ードであることを予告すると典に、センサの作動だけで
なく、かつまた中央制御ユニットへのセンサ出力の伝達
及び制御ユニット自身の作動の双方について使用者ニ瞬
時的に通信する。アクセスコードを利用してテストシー
ケンスを開始すると、第2回目のアクセスコード入力に
より、付加的警備注意としてシステムをテストモードか
ら取り出す。さらに、自己テスト作動モードは完全なテ
スト前に自動的に行−われ、ここで自己テストはすべて
−の表示及び報知システムまたは所望によりその一部の
テストを含む。
本発明は特許請求の範囲によるものを除き、範囲も形式
も限定されない。
も限定されない。
第1図はシステムがテストモードにされて良好なテスト
のため信号の形式を変えることを表示す/ る特有な′信号を利用することを示す略図、第2図は第
1図のシステムにより保護される施設の歩行テストを示
す略図、第66図はテストモード報知器を作動しテスト
モード予告信号を開始させるテストモードシーケンスを
示す系統線図、第4図はテストモードがアクセスコード
の入力により使用可能にされ、またいくつかのシステム
機能に及ぼすアクセスコードの影響を示し、システム機
能の成る機能だけに影響を及ぼす仮バスコードの利用を
示す、第3図のテストモードシーケンスを利用するシス
テムの系統線図、゛第5図は第4図のシステムの一実施
例を示すブロック線図である。 10.40,120・・・制御ユニット12.54,6
0,66.124,12634・・・ 周期信号
66・・・不変状態信号30・・・ 音 響 器
128・・・センサ制御・警報状態検出ユニット 136・・・局部警報デコーダユニット152・・・バ
スコード 158・・・カウンタ174・・・自己テ
スト信号発生器 184・・・テストモード予告信号発生器188・・・
センサテスト警報信号発生器200・・・抑止信号発生
器 図面の?73書(内容:二変更なし) 第1頁の続き @発明者 ジエームズ・ビー・−エドソンアメリカ合
衆国01742マサチュ ーセッツ州コンコード・ビーフ ン・ヘイズ・ロニド168 0発 明 者 ケネス・イー・ビーソンアメリカ合衆国
02154マサチュ ーセッツ州ウオルサム・コピー リー・アベニュー23 手続補正書働式) %式% 2、発明の名称 テストシーケンス報知用システム °° ″′::Iニエ 111mA 4、代理人 住所 東京都港区南青山−丁目1番1号5、補正命令の
日付(自発) (発送日)昭和 年 月 日6、補正の対
象
のため信号の形式を変えることを表示す/ る特有な′信号を利用することを示す略図、第2図は第
1図のシステムにより保護される施設の歩行テストを示
す略図、第66図はテストモード報知器を作動しテスト
モード予告信号を開始させるテストモードシーケンスを
示す系統線図、第4図はテストモードがアクセスコード
の入力により使用可能にされ、またいくつかのシステム
機能に及ぼすアクセスコードの影響を示し、システム機
能の成る機能だけに影響を及ぼす仮バスコードの利用を
示す、第3図のテストモードシーケンスを利用するシス
テムの系統線図、゛第5図は第4図のシステムの一実施
例を示すブロック線図である。 10.40,120・・・制御ユニット12.54,6
0,66.124,12634・・・ 周期信号
66・・・不変状態信号30・・・ 音 響 器
128・・・センサ制御・警報状態検出ユニット 136・・・局部警報デコーダユニット152・・・バ
スコード 158・・・カウンタ174・・・自己テ
スト信号発生器 184・・・テストモード予告信号発生器188・・・
センサテスト警報信号発生器200・・・抑止信号発生
器 図面の?73書(内容:二変更なし) 第1頁の続き @発明者 ジエームズ・ビー・−エドソンアメリカ合
衆国01742マサチュ ーセッツ州コンコード・ビーフ ン・ヘイズ・ロニド168 0発 明 者 ケネス・イー・ビーソンアメリカ合衆国
02154マサチュ ーセッツ州ウオルサム・コピー リー・アベニュー23 手続補正書働式) %式% 2、発明の名称 テストシーケンス報知用システム °° ″′::Iニエ 111mA 4、代理人 住所 東京都港区南青山−丁目1番1号5、補正命令の
日付(自発) (発送日)昭和 年 月 日6、補正の対
象
Claims (1)
- (1) 警備システムの使用者に警備システムがテス
トモードにされたこと及びシステムの性能テストの結果
を警告するシステムにおいて、テストモードにされた前
記警備システムに応答して゛警備システムの一定区域全
体に第1の特有な認識できる信号を発生する装置と;前
記テストモードにある警備7ステムのテストに一定の方
法で応答する前記警備システムに応答して前記一定区域
全体に異なる特有な認識できる信号を発生する装置とを
備えるシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US297330 | 1981-08-28 | ||
| US06/297,330 US4412211A (en) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | System for test sequence annunciation |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848195A true JPS5848195A (ja) | 1983-03-22 |
| JPH0215111B2 JPH0215111B2 (ja) | 1990-04-11 |
Family
ID=23145859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57149848A Granted JPS5848195A (ja) | 1981-08-28 | 1982-08-28 | テストシ−ケンス報知用システム |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4412211A (ja) |
| JP (1) | JPS5848195A (ja) |
| AU (1) | AU556401B2 (ja) |
| BE (1) | BE894227A (ja) |
| CA (1) | CA1176724A (ja) |
| DE (1) | DE3232114A1 (ja) |
| ES (1) | ES8306277A1 (ja) |
| FR (1) | FR2512233B1 (ja) |
| GB (1) | GB2104697B (ja) |
| IT (1) | IT1153722B (ja) |
| NL (1) | NL8203366A (ja) |
| PT (1) | PT75473B (ja) |
| SE (1) | SE8204909L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02304152A (ja) * | 1989-05-18 | 1990-12-17 | Sekisui House Ltd | 軒裏野縁を取付けた屋根パネル |
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| US6737967B2 (en) | 2002-05-10 | 2004-05-18 | Simplexgrinnell, Lp | Wireless walk through test system |
| US8199010B2 (en) * | 2009-02-13 | 2012-06-12 | Lutron Electronics Co., Inc. | Method and apparatus for configuring a wireless sensor |
Family Cites Families (13)
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-
1981
- 1981-08-28 US US06/297,330 patent/US4412211A/en not_active Expired - Lifetime
-
1982
- 1982-08-27 SE SE8204909A patent/SE8204909L/ unknown
- 1982-08-27 GB GB08224711A patent/GB2104697B/en not_active Expired
- 1982-08-27 AU AU87786/82A patent/AU556401B2/en not_active Ceased
- 1982-08-27 ES ES515310A patent/ES8306277A1/es not_active Expired
- 1982-08-27 NL NL8203366A patent/NL8203366A/nl not_active Application Discontinuation
- 1982-08-27 PT PT75473A patent/PT75473B/pt unknown
- 1982-08-27 CA CA000410272A patent/CA1176724A/en not_active Expired
- 1982-08-27 BE BE0/208896A patent/BE894227A/fr not_active IP Right Cessation
- 1982-08-28 JP JP57149848A patent/JPS5848195A/ja active Granted
- 1982-08-28 DE DE19823232114 patent/DE3232114A1/de not_active Withdrawn
- 1982-08-30 IT IT23028/82A patent/IT1153722B/it active
- 1982-08-30 FR FR8214813A patent/FR2512233B1/fr not_active Expired
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Also Published As
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| PT75473A (en) | 1982-09-01 |
| IT8223028A0 (it) | 1982-08-30 |
| ES515310A0 (es) | 1983-05-01 |
| JPH0215111B2 (ja) | 1990-04-11 |
| ES8306277A1 (es) | 1983-05-01 |
| US4412211A (en) | 1983-10-25 |
| AU556401B2 (en) | 1986-10-30 |
| CA1176724A (en) | 1984-10-23 |
| DE3232114A1 (de) | 1983-03-31 |
| GB2104697B (en) | 1986-01-29 |
| NL8203366A (nl) | 1983-03-16 |
| SE8204909L (sv) | 1983-03-01 |
| BE894227A (fr) | 1982-12-16 |
| IT1153722B (it) | 1987-01-14 |
| GB2104697A (en) | 1983-03-09 |
| SE8204909D0 (sv) | 1982-08-27 |
| FR2512233B1 (fr) | 1987-01-30 |
| IT8223028A1 (it) | 1984-03-01 |
| FR2512233A1 (fr) | 1983-03-04 |
| AU8778682A (en) | 1983-03-03 |
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