JPS5848231A - 音声記録再生装置 - Google Patents
音声記録再生装置Info
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- JPS5848231A JPS5848231A JP14218781A JP14218781A JPS5848231A JP S5848231 A JPS5848231 A JP S5848231A JP 14218781 A JP14218781 A JP 14218781A JP 14218781 A JP14218781 A JP 14218781A JP S5848231 A JPS5848231 A JP S5848231A
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- film
- recording
- optical
- signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、一般的に映画の録音帯の録音および再生・
に係わり、#JK、信号対雑音比の改善および、フィル
ム複製等による著作権侵害フィルムII#に対する安全
性を持った音声記録再生装置を提供するにある。
に係わり、#JK、信号対雑音比の改善および、フィル
ム複製等による著作権侵害フィルムII#に対する安全
性を持った音声記録再生装置を提供するにある。
従来技術に於いて、録音帯は、標準的にはフレーム領域
とフィルムの端との関に数社られている・前記―音帯は
、一定幅の可変濃度若しくは一定濃度の可質輻形式で光
変調された・再生は、スリ、ト又祉光f−)を介して充
分な光源から受けた瞬時の光の強さを連続して電気信号
に変換することによシなされた・前記光強度は、フィル
ムが光r−トを通過する時の、フィルム濃度又は録音帯
幅によって熱論f化する。ホトセルがこの可費光強度を
電気信号に賢排し、適尚KF波し、音を再生すゐ最終段
階でスピーカ装置を駆動する以前に、前記電気信号は増
幅されるe 従来技術の装置は、埃と摩擦とフィルム−面の摩絨と、
その他の信号振幅に影響な与える要因による絨音のため
特に傷付けられやすいことが分かった。録音帯領域が、
ステレオ録音と再生のための2トラツク領域に細分化さ
れた時、固有の信号対雑音比が更に滅遇する。上述のよ
うに成るとカチカチ音(クリック音) 、/、dIッ音
(/ツブ音)、シ島−音(ヒス音)が発生する。
とフィルムの端との関に数社られている・前記―音帯は
、一定幅の可変濃度若しくは一定濃度の可質輻形式で光
変調された・再生は、スリ、ト又祉光f−)を介して充
分な光源から受けた瞬時の光の強さを連続して電気信号
に変換することによシなされた・前記光強度は、フィル
ムが光r−トを通過する時の、フィルム濃度又は録音帯
幅によって熱論f化する。ホトセルがこの可費光強度を
電気信号に賢排し、適尚KF波し、音を再生すゐ最終段
階でスピーカ装置を駆動する以前に、前記電気信号は増
幅されるe 従来技術の装置は、埃と摩擦とフィルム−面の摩絨と、
その他の信号振幅に影響な与える要因による絨音のため
特に傷付けられやすいことが分かった。録音帯領域が、
ステレオ録音と再生のための2トラツク領域に細分化さ
れた時、固有の信号対雑音比が更に滅遇する。上述のよ
うに成るとカチカチ音(クリック音) 、/、dIッ音
(/ツブ音)、シ島−音(ヒス音)が発生する。
映画館の音質を改善するための産業努力の論理的結果と
して、フィルム上の録音帯に形成された磁気テープ録音
帯が用いられた。しかし、録音されている音質が非常に
良くても、磁気テープ録音帯の形成と処理費用が非常に
高(付く。
して、フィルム上の録音帯に形成された磁気テープ録音
帯が用いられた。しかし、録音されている音質が非常に
良くても、磁気テープ録音帯の形成と処理費用が非常に
高(付く。
最初画曹が撮影され、次いて音が同期されてしかも別個
に録音されねばならなかった・前記フィルムFi1画倖
を現曽するため連続して処理され、更に磁気録音帯が形
成され、最終的に音が録音される・音の録音は、その結
果非常に費用がかかり、更に劇場で上映されるそのよう
なフィルムに所望の付加装置は、従来の光学記録式録音
帯(アカデミイサウンド)に社用い得嫌い。
に録音されねばならなかった・前記フィルムFi1画倖
を現曽するため連続して処理され、更に磁気録音帯が形
成され、最終的に音が録音される・音の録音は、その結
果非常に費用がかかり、更に劇場で上映されるそのよう
なフィルムに所望の付加装置は、従来の光学記録式録音
帯(アカデミイサウンド)に社用い得嫌い。
更に、磁気記録録音帯は9、例えば郵送時の外部磁界に
−よシ損傷を受は謳く、それ故特に注意して扱わな叶れ
ばならない。
−よシ損傷を受は謳く、それ故特に注意して扱わな叶れ
ばならない。
更に経済的に成功させる手順として、評価される信号対
雑音比の改善には、広く一般に認められているドルビィ
装gI(IIa音軽減装置)が含まれゐ、基本的にドル
ビィ装置は、記録時の!レエンファミスと再生時のデエ
ンフアイスヲ行なっている。前記デ、レエンファミスは
、給音が特別問屋となる、周波数領域で行なわれ、絣い
てデエンフアイスが所望周波数を正常に戻すよう動作す
る・維音周波数に比例した減衰は、それ故全体として給
音を抑圧することになる。そのような装置は、圧伸器(
コンノ帯ンダー)と総称される−併し乍ら、ドルビィ装
fII′i、基本的な圧伸器の概念を更に改良し提供さ
れた。
雑音比の改善には、広く一般に認められているドルビィ
装gI(IIa音軽減装置)が含まれゐ、基本的にドル
ビィ装置は、記録時の!レエンファミスと再生時のデエ
ンフアイスヲ行なっている。前記デ、レエンファミスは
、給音が特別問屋となる、周波数領域で行なわれ、絣い
てデエンフアイスが所望周波数を正常に戻すよう動作す
る・維音周波数に比例した減衰は、それ故全体として給
音を抑圧することになる。そのような装置は、圧伸器(
コンノ帯ンダー)と総称される−併し乍ら、ドルビィ装
fII′i、基本的な圧伸器の概念を更に改良し提供さ
れた。
最近の要望事項け、映画の会音技術と再生技術を大きく
改良することである・前記改Sは、非常に広範囲に用い
られている「アヵデ建イ」形式の劇場用フィルムの録音
装置への両立性を持った時、更に劇場用として経済的に
重要である。
改良することである・前記改Sは、非常に広範囲に用い
られている「アヵデ建イ」形式の劇場用フィルムの録音
装置への両立性を持った時、更に劇場用として経済的に
重要である。
この発明が、非常に大IIK信号対給音比を改善した安
価な装置であり、且つ大いに所望されていた従来のフィ
ルムへの両立性を%提供する録音再生装置であることが
、これ以降KJli次記載することによシ明白と成るだ
ろう。
価な装置であり、且つ大いに所望されていた従来のフィ
ルムへの両立性を%提供する録音再生装置であることが
、これ以降KJli次記載することによシ明白と成るだ
ろう。
この発明は/々ルス符号費調技術を映画の録音帯めため
の光゛学式録音装置に用いて、従来技術の欠点を解消す
るようにしたものであるall絨な電気的(可聴周波)
波形は、再生される最高周波数の2倍か、それ以上の周
期で連続的に標本化され、前記波形は瞬時基準振幅値を
衰ゎすことができるように、個々にデジタル語に符号化
される・符号化されたデジタル語は:録音帯領域を横切
って配列された、符号語の非常に小さいドツト七してフ
ィルムの録音帯領域上へ形成され、再生時に電気的波形
を再構成すゐよう、再変換され、検出される。振幅は厳
密Kl!定され、情報がデジタル符号値にのみ実質的に
★まれ、その結果、信号対雑音比が大幅に改善される。
の光゛学式録音装置に用いて、従来技術の欠点を解消す
るようにしたものであるall絨な電気的(可聴周波)
波形は、再生される最高周波数の2倍か、それ以上の周
期で連続的に標本化され、前記波形は瞬時基準振幅値を
衰ゎすことができるように、個々にデジタル語に符号化
される・符号化されたデジタル語は:録音帯領域を横切
って配列された、符号語の非常に小さいドツト七してフ
ィルムの録音帯領域上へ形成され、再生時に電気的波形
を再構成すゐよう、再変換され、検出される。振幅は厳
密Kl!定され、情報がデジタル符号値にのみ実質的に
★まれ、その結果、信号対雑音比が大幅に改善される。
ノ4ルス符号変調固有の信号対雑音比の利点け、基本的
に通信技術において知られておシ、種々の技術文献で記
述されてきた・例えばフィリップp 、 を母ンター(
物理学博士)著作のテキスト「情報伝送に用いられる蜜
゛調、維音、スペクトル分析」(マダロウヒル出版)に
−搬的な表現でこの利点が記述されている・上記テキス
トの669−e−ゾ$第21−4図にこの利点が図解さ
れ描かれて込る。
に通信技術において知られておシ、種々の技術文献で記
述されてきた・例えばフィリップp 、 を母ンター(
物理学博士)著作のテキスト「情報伝送に用いられる蜜
゛調、維音、スペクトル分析」(マダロウヒル出版)に
−搬的な表現でこの利点が記述されている・上記テキス
トの669−e−ゾ$第21−4図にこの利点が図解さ
れ描かれて込る。
この発明は、後に記述され−る、直列および並列のデジ
タル信号形式の各実施例として寮現し得る。
タル信号形式の各実施例として寮現し得る。
並列信号処理では、符号化された信号懐け、光ファイバ
を介して光/?ルスとして伝達され、各党ファイバは、
録音帯領域を横切りて、並列゛符号語を記録するため適
切なように光I9ルスを伝送する。逆の処理は再生の時
に記述する。
を介して光/?ルスとして伝達され、各党ファイバは、
録音帯領域を横切りて、並列゛符号語を記録するため適
切なように光I9ルスを伝送する。逆の処理は再生の時
に記述する。
直列信号処理では、レーデ光源は、各符号語について録
音帯習斌を横切るよう走査寧れた釧虻なビームとして光
強度変調され、更に集束され、光強度変調が符号ドラ)
K置き費えられ記録される。再生時には、鋭敏なビーム
とじて集束された光量豊富なレーデFiSフィルムの録
音帯領域上に配録された符号を横切るように同期して走
査され、かつ光電トランス/ &−サK 一致した受光
面は、電気信号形式の符号に再生する。デジタル−アナ
ログ変換は、各点毎に最初の音波形に復調する。いずれ
の実施例も、装置を2つ用いることによりステレオ録音
と再生が行ない得る。直列処理実施例の場合、2個の並
列録音帯にわたって延長して走査し、標本化と符号化処
理行程を2重にすることによって行プい得る・ 開示宮れた実施例の詳細は、以下に漏れ無く記述されゐ
・ここで用いられる非常に進歩した装置それ自体はその
技術分野で知られてお)、この発明の技術分野の者にも
すぐに理解される・例えば、制御可能屈折結晶若しくは
プラグのセル(Bragg C@jj ) F!、各々
広帯竣走査を供給し、更に技術文献で良く考察されてい
る。光ファイバーと関連するトランスジー−サは、それ
らに関連する技術分野で、同様に知られている。
音帯習斌を横切るよう走査寧れた釧虻なビームとして光
強度変調され、更に集束され、光強度変調が符号ドラ)
K置き費えられ記録される。再生時には、鋭敏なビーム
とじて集束された光量豊富なレーデFiSフィルムの録
音帯領域上に配録された符号を横切るように同期して走
査され、かつ光電トランス/ &−サK 一致した受光
面は、電気信号形式の符号に再生する。デジタル−アナ
ログ変換は、各点毎に最初の音波形に復調する。いずれ
の実施例も、装置を2つ用いることによりステレオ録音
と再生が行ない得る。直列処理実施例の場合、2個の並
列録音帯にわたって延長して走査し、標本化と符号化処
理行程を2重にすることによって行プい得る・ 開示宮れた実施例の詳細は、以下に漏れ無く記述されゐ
・ここで用いられる非常に進歩した装置それ自体はその
技術分野で知られてお)、この発明の技術分野の者にも
すぐに理解される・例えば、制御可能屈折結晶若しくは
プラグのセル(Bragg C@jj ) F!、各々
広帯竣走査を供給し、更に技術文献で良く考察されてい
る。光ファイバーと関連するトランスジー−サは、それ
らに関連する技術分野で、同様に知られている。
前述したようKこの発明は、通信技術で用いられる専問
語であるところのi4ルス符号賢−CPCM )の原瑠
を使用する。パルス符号変l1lFi、経済的な器機を
用いた映画フィルム録音帯の電気−光記録と再生で特に
有用であゐとともに、信号対雑音比の改善に関しても有
利である。磁気テープ配録/再使方式と比べて光学的音
声装置に付随する固有の雑音問題は厳しいが、以下説明
を進めるに従って、この発明の装置の卓越性が明確にな
ってくるであろう。
語であるところのi4ルス符号賢−CPCM )の原瑠
を使用する。パルス符号変l1lFi、経済的な器機を
用いた映画フィルム録音帯の電気−光記録と再生で特に
有用であゐとともに、信号対雑音比の改善に関しても有
利である。磁気テープ配録/再使方式と比べて光学的音
声装置に付随する固有の雑音問題は厳しいが、以下説明
を進めるに従って、この発明の装置の卓越性が明確にな
ってくるであろう。
以下図面を参照してこの発明の詳細な説明する。
91図・において、音声信号入力端10は、従来と同様
に画OS斌に関連し、かつweされた音信号を受入する
ものとする。この信号は鋤幅器J1で必要に応じて増幅
される。変調a12は、増幅器J1の出力信号を受信し
、更に音声信号入力flA10の複合音声波形を連続し
て標本化するために分局器(桁下け)JJを介して周期
/中ルス発生器(クロック)14の第1の出力によシ駆
動される会 前述した要点について、第3図の波形を考察すると、容
易に1解される。第3図伽)で入力端J(IKおける音
声信号JO&が示される。前記音声信号JO@Fl、単
純化のために正弦波形として描かれているが、典型的な
映画−音帯に付随するところの全周波数帯域と上音(オ
ー/fトーン)を含んだ、普通は複合波形である・第3
(it)図は、数種の量子化された標本ノ譬ルスが典型
的な標本ノ4ルスBo*5Jを含んで描かれている。前
記標本/9ルスが再生されゐ、最高竣周波数成分の2倍
の最少繰返し周期で近接する時間内に、繰返し生じふと
いうことが理解されよう・前t!2倍の周波数を用いる
技術は、通信技術分野で発展し、かつ一般的に/中ルス
符号変調に関連して良く知られている。
に画OS斌に関連し、かつweされた音信号を受入する
ものとする。この信号は鋤幅器J1で必要に応じて増幅
される。変調a12は、増幅器J1の出力信号を受信し
、更に音声信号入力flA10の複合音声波形を連続し
て標本化するために分局器(桁下け)JJを介して周期
/中ルス発生器(クロック)14の第1の出力によシ駆
動される会 前述した要点について、第3図の波形を考察すると、容
易に1解される。第3図伽)で入力端J(IKおける音
声信号JO&が示される。前記音声信号JO@Fl、単
純化のために正弦波形として描かれているが、典型的な
映画−音帯に付随するところの全周波数帯域と上音(オ
ー/fトーン)を含んだ、普通は複合波形である・第3
(it)図は、数種の量子化された標本ノ譬ルスが典型
的な標本ノ4ルスBo*5Jを含んで描かれている。前
記標本/9ルスが再生されゐ、最高竣周波数成分の2倍
の最少繰返し周期で近接する時間内に、繰返し生じふと
いうことが理解されよう・前t!2倍の周波数を用いる
技術は、通信技術分野で発展し、かつ一般的に/中ルス
符号変調に関連して良く知られている。
第3伽)図で、標本ノlルス1oallは、挿木周期中
に°、音声信号IO&の瞬時振幅値に応じ九振幅値を有
する。標本/4ルス50.51の振幅値は、個々に瞬時
@xtt、zvとして任意に仮定する0選択された標本
振幅値の総数は、ビットによる符号長を定め、それ故前
記標本振幅値は、個々の符号値即も符号化数で順次表わ
される0例えば、既に知られていることであるが、7ビ
、ト符号が127(1’、S、 、4.8.16゜32
.64)個の分離した館を有し、従って、同数の佼々の
標本振幅値を示すことができる。
に°、音声信号IO&の瞬時振幅値に応じ九振幅値を有
する。標本/4ルス50.51の振幅値は、個々に瞬時
@xtt、zvとして任意に仮定する0選択された標本
振幅値の総数は、ビットによる符号長を定め、それ故前
記標本振幅値は、個々の符号値即も符号化数で順次表わ
される0例えば、既に知られていることであるが、7ビ
、ト符号が127(1’、S、 、4.8.16゜32
.64)個の分離した館を有し、従って、同数の佼々の
標本振幅値を示すことができる。
7ビ、ト以上若しくけ以上のピッ゛ト符号も無論用いら
れる。符号長は、所望の忠実度に基ずいて設計時に選択
される。
れる。符号長は、所望の忠実度に基ずいて設計時に選択
される。
第3 (c)図で、標本パルス50.51に応じて2個
の符号52.53が示される。第3(C)図および第3
(d)図の時間軸は、第3(a)図および@3(b)図
の時間軸と全く相違すゐことが理解される″。
の符号52.53が示される。第3(C)図および第3
(d)図の時間軸は、第3(a)図および@3(b)図
の時間軸と全く相違すゐことが理解される″。
第3(C)図の振幅符号は標門ノ々ルスlo、51の標
本周期内に別伊に発生されなけれげならな−い。
本周期内に別伊に発生されなけれげならな−い。
最新のデジタル技術で、上述の事は容易に成しとげられ
、それ故標本Aルスは、20キロヘルツの標本化周期(
10キロヘルツの音声信号帯竣幅に応じた)と仮定−れ
た周期では、各々40マイクロセコンド程のノ譬ルス幅
である・それ故、7ビツト若しくは8ビ、)若しくけそ
れ以上のビットに於ける、全符号期間け1.もつとも進
んだ(最高速度の)デジタル符号化技術を用いなくとも
、標本イレ?、、−78期に問題なく設定できる。
、それ故標本Aルスは、20キロヘルツの標本化周期(
10キロヘルツの音声信号帯竣幅に応じた)と仮定−れ
た周期では、各々40マイクロセコンド程のノ譬ルス幅
である・それ故、7ビツト若しくは8ビ、)若しくけそ
れ以上のビットに於ける、全符号期間け1.もつとも進
んだ(最高速度の)デジタル符号化技術を用いなくとも
、標本イレ?、、−78期に問題なく設定できる。
上述したことによれば、周期−臂ルス発生器(クロック
)14が、符号ビット劾関に一致する周波数を有し、且
ずりと低い標本化周期でも問題なく動作する、分周器J
3で連続して桁下けされるとかうことが実現される・従
って1分周器13の第1の出力端からの/llスス質調
器(標本化回路)12に供給されると、質−器J2の出
力端には標本に応6じて発生される標本信号が緊15に
連続して供給されゐ、前記標本値5IFi、1声信号J
Omの離れた点で、かつ2餐の任意に選択された信号で
ある。 ゛信号レベル量子化回路75Fi、PCM通信
装置の標本符号変換器を駆動するのに用いられているの
と同一形式の回路である!’基本的1量子化回路15の
出力は、各樺本化局期間に存在すゐ、信号レベルをpわ
す連続標本信号の波形である・周期ノ臂ルス発生@14
は、費−器J2の各標本!号の立ち上がシ端から、短時
間に安定し良發、符号ノ譬ルスビットのタイミングを供
給する為の回路を含む、 PCM符号発生器J6は、基
本的には周期、Ifルス発生器14の第2の出力端より
の/臂ルスで同期された、アナロダーデジタル関換器で
あシ、その出力波形は第3(c)図に示される@ PC
M符号発生器16に所望の形体の号を発生させる形体で
ある・前記符号は、普通絶対的yyaで作用し、即ち前
記原理では、11!−続されているD/A変換器が、符
号化される入力値に等しい出力値を供給するまで、随意
に桁上げされる。
)14が、符号ビット劾関に一致する周波数を有し、且
ずりと低い標本化周期でも問題なく動作する、分周器J
3で連続して桁下けされるとかうことが実現される・従
って1分周器13の第1の出力端からの/llスス質調
器(標本化回路)12に供給されると、質−器J2の出
力端には標本に応6じて発生される標本信号が緊15に
連続して供給されゐ、前記標本値5IFi、1声信号J
Omの離れた点で、かつ2餐の任意に選択された信号で
ある。 ゛信号レベル量子化回路75Fi、PCM通信
装置の標本符号変換器を駆動するのに用いられているの
と同一形式の回路である!’基本的1量子化回路15の
出力は、各樺本化局期間に存在すゐ、信号レベルをpわ
す連続標本信号の波形である・周期ノ臂ルス発生@14
は、費−器J2の各標本!号の立ち上がシ端から、短時
間に安定し良發、符号ノ譬ルスビットのタイミングを供
給する為の回路を含む、 PCM符号発生器J6は、基
本的には周期、Ifルス発生器14の第2の出力端より
の/臂ルスで同期された、アナロダーデジタル関換器で
あシ、その出力波形は第3(c)図に示される@ PC
M符号発生器16に所望の形体の号を発生させる形体で
ある・前記符号は、普通絶対的yyaで作用し、即ち前
記原理では、11!−続されているD/A変換器が、符
号化される入力値に等しい出力値を供給するまで、随意
に桁上げされる。
直並列変換器jJtj・PCM符号発生器J6からの符
号を直列PCM符号から交′@2進符号に変換する変換
器11および変換符号器J9を介して受信し、フィルム
上に記録するための並列信号形式に前記符号語を変換す
ゐ・変換器11と符号器19け、この発明の基本的蟹念
では必要としない、併し乍ら変換器J1と符号器19を
使用することは、この技術での大きな利点である。変換
器17け、外部/母ルスへの符号の影響をなくしたとこ
ろの従来のフリ、デフロッディンパータか若しくけ7リ
ツグフロツデの配列であシ、実際、変換器J1から変換
符号器19へ供給される直列符号は、最少桁1ピット分
以上には、予定の値から愛化しないということを確実に
する・この技術は、デジタル符号化技術に於いて、良く
知られた従来技術゛に属する。
号を直列PCM符号から交′@2進符号に変換する変換
器11および変換符号器J9を介して受信し、フィルム
上に記録するための並列信号形式に前記符号語を変換す
ゐ・変換器11と符号器19け、この発明の基本的蟹念
では必要としない、併し乍ら変換器J1と符号器19を
使用することは、この技術での大きな利点である。変換
器17け、外部/母ルスへの符号の影響をなくしたとこ
ろの従来のフリ、デフロッディンパータか若しくけ7リ
ツグフロツデの配列であシ、実際、変換器J1から変換
符号器19へ供給される直列符号は、最少桁1ピット分
以上には、予定の値から愛化しないということを確実に
する・この技術は、デジタル符号化技術に於いて、良く
知られた従来技術゛に属する。
映画会社が直面する更に重大な問題は1「著作権侵害フ
ィルム」の内密の1#製行為が挙げられる。変換符号器
J9は、第1図の変換器11の…刃端から供給されゐ信
号よりt*@れた秘密符号化(スクランブル)を所定の
識別符号と照合させて、相違する符号として直並列変換
器2Jへ供給する。このような変換は、f換器J1の出
力端からの各々連続する符号語を、自動的に選択された
新たな符号語として供給するところの、秘密符号器Jj
l内部の普通の回路で行なわれる。秘密符号器19によ
る符号変換の結果、スクランブルなしの再生では時間に
よシ標本化される値を衰現できないので、それ故有効な
録音帯は、補足符号による再f換で照合させなければ盗
聴されゐことけない、この処Il!は、更に詳細にわた
り以下に記述するり PCM符号発生器16の出力端の符号器け、変俟器1r
および秘密符号器19が使用されている場合は、各々の
出力端の符号は、直並列賢撲器21で並列信号に1換さ
れ、前記並列信号は彫1図に示されるフィルム27の光
学的音声記録eために直ちに用い得矛会フィルム21け
、図面の平面に対して直交する方向に移動するものとす
る。このため、直並列愛換器21の各出力端は、並列符
号のビットに一致し、更に各前記出力端は、個々の電気
−光トランスジ、−サヘ接M′gれる。前記トランスジ
轟−サけ、例えばLED素子でよく、参照符号xsex
aで電気−光トランスジ為−サの典型として示される。
ィルム」の内密の1#製行為が挙げられる。変換符号器
J9は、第1図の変換器11の…刃端から供給されゐ信
号よりt*@れた秘密符号化(スクランブル)を所定の
識別符号と照合させて、相違する符号として直並列変換
器2Jへ供給する。このような変換は、f換器J1の出
力端からの各々連続する符号語を、自動的に選択された
新たな符号語として供給するところの、秘密符号器Jj
l内部の普通の回路で行なわれる。秘密符号器19によ
る符号変換の結果、スクランブルなしの再生では時間に
よシ標本化される値を衰現できないので、それ故有効な
録音帯は、補足符号による再f換で照合させなければ盗
聴されゐことけない、この処Il!は、更に詳細にわた
り以下に記述するり PCM符号発生器16の出力端の符号器け、変俟器1r
および秘密符号器19が使用されている場合は、各々の
出力端の符号は、直並列賢撲器21で並列信号に1換さ
れ、前記並列信号は彫1図に示されるフィルム27の光
学的音声記録eために直ちに用い得矛会フィルム21け
、図面の平面に対して直交する方向に移動するものとす
る。このため、直並列愛換器21の各出力端は、並列符
号のビットに一致し、更に各前記出力端は、個々の電気
−光トランスジ、−サヘ接M′gれる。前記トランスジ
轟−サけ、例えばLED素子でよく、参照符号xsex
aで電気−光トランスジ為−サの典型として示される。
前記電気−光トランスジ轟−サ23m141d、光ファ
イバー25・26を夫々別個に駆動する。
イバー25・26を夫々別個に駆動する。
最終的に、各符号ビットの何れか1個を備える光ファイ
バーは、普通フィルム移動方向に直交して鈴音帯2#の
領域を横切って延長され′#−薗靜配祠索子群として互
いに密接して集合される。
バーは、普通フィルム移動方向に直交して鈴音帯2#の
領域を横切って延長され′#−薗靜配祠索子群として互
いに密接して集合される。
録音帯領域28は、フレーム−着29に近接して、従来
通勤に位置してぃゐ。
通勤に位置してぃゐ。
第1a図で1フィルム部分の平面図が、2給の7レー五
Io*Ilと並んで位置した関連す、 る録音帯の典
型を示す、!計上の用語なので、第1a図から厳密な相
互関俤を推察することができない・事寮1モノラルV列
が描がかれ記述されても°、2個の近接する狭録声帯領
域を有すステレオ配列奄、記録および再生装置を適切に
2重にすゐことで容重に達せられる・光ツァイーパxt
tmzti等は、普通の物であ夛、非常に細い(糸のよ
うな)物が好んで用いられる−それ故、たとえそれがス
テレオ録音Ωための並列トラックであってt、フィルム
表m5cm警する光ファイp+の終端の厘締配列群は、
有効録音帯領域幅以内に良く遭4r□している。直並列
質換器21の直並列符号変換は、分周@XSの第2出力
端より直並列質換器IJへ供給される標本制御ノ譬ルス
によシ同期して行なわれ石、前記標本制御ノfルスの繰
)返し周波数社、分局器13から変調器12へ供給され
良クロックと等しい信号で、周期パルス発生器14の第
1の出方端からのクロックツ譬ルスが、Ilc換器2J
で用いられている回路によって必要に応じ費換器21へ
直接供給される。
Io*Ilと並んで位置した関連す、 る録音帯の典
型を示す、!計上の用語なので、第1a図から厳密な相
互関俤を推察することができない・事寮1モノラルV列
が描がかれ記述されても°、2個の近接する狭録声帯領
域を有すステレオ配列奄、記録および再生装置を適切に
2重にすゐことで容重に達せられる・光ツァイーパxt
tmzti等は、普通の物であ夛、非常に細い(糸のよ
うな)物が好んで用いられる−それ故、たとえそれがス
テレオ録音Ωための並列トラックであってt、フィルム
表m5cm警する光ファイp+の終端の厘締配列群は、
有効録音帯領域幅以内に良く遭4r□している。直並列
質換器21の直並列符号変換は、分周@XSの第2出力
端より直並列質換器IJへ供給される標本制御ノ譬ルス
によシ同期して行なわれ石、前記標本制御ノfルスの繰
)返し周波数社、分局器13から変調器12へ供給され
良クロックと等しい信号で、周期パルス発生器14の第
1の出方端からのクロックツ譬ルスが、Ilc換器2J
で用いられている回路によって必要に応じ費換器21へ
直接供給される。
第1b図Fi1第1a図の録音帯領域32に於ける数種
/fラレル符号の拡大図を示す、しかし前記第1brI
!Jは、第3図0)の波形のどのような特定点にも該当
せずかつ任意に描かれた。注目されることは、併し乍ら
各符号の何れが終端に於けるx個のパルスが、同期パル
ステあル(IIglb図の右伸に示す)、符号化および
解読装置でそのような同期ノ4ルスは、従来のデジタル
技術で用いられており、商業者に良く理解されてイル、
各符号語の分散した同期/量ルスけ、フィルム速度の質
化と独立して、実質的に解読処理される。
/fラレル符号の拡大図を示す、しかし前記第1brI
!Jは、第3図0)の波形のどのような特定点にも該当
せずかつ任意に描かれた。注目されることは、併し乍ら
各符号の何れが終端に於けるx個のパルスが、同期パル
ステあル(IIglb図の右伸に示す)、符号化および
解読装置でそのような同期ノ4ルスは、従来のデジタル
技術で用いられており、商業者に良く理解されてイル、
各符号語の分散した同期/量ルスけ、フィルム速度の質
化と独立して、実質的に解読処理される。
第3図(d) tj、並列符号14g5B−66および
51の夫々4符号ラインのビットノヤルスが描かれてい
る0例えばラインsa’、ssけ、光ファイバ!5・2
#に相応する・i列符号52は、各4本の並列ライン中
のノ譬ルスで表わされ、更に波形56中のパルスの欠如
は、符号5303番目のパルスの欠如を情味する。
51の夫々4符号ラインのビットノヤルスが描かれてい
る0例えばラインsa’、ssけ、光ファイバ!5・2
#に相応する・i列符号52は、各4本の並列ライン中
のノ譬ルスで表わされ、更に波形56中のパルスの欠如
は、符号5303番目のパルスの欠如を情味する。
必IFなら、適切な鐘蔽が、感光性フィルムを傷つけゐ
のを避叶るため用いられ、光ファイバからの光出方にビ
ットが含、1れているので、一般に用いられる録音帯記
録装置の光r−トは必要でF!ない。
のを避叶るため用いられ、光ファイバからの光出方にビ
ットが含、1れているので、一般に用いられる録音帯記
録装置の光r−トは必要でF!ない。
最屯低感光度のフィルムでも、第1b図の録音帯領域3
2に描かれた、連続する並列標本化符号が効果的に符号
化されるので% jI 1図のトランスジ1−サ23.
24等が供給する光量は、多くを必*としな込。
2に描かれた、連続する並列標本化符号が効果的に符号
化されるので% jI 1図のトランスジ1−サ23.
24等が供給する光量は、多くを必*としな込。
&!2rI!Jにおいて蔦従来の装置と両立すゐ好まし
い形式の再生装置のフロック図が示されb番本実−の利
点の1−)は、可変幅形式若しくは可賢濃膨形式の何れ
の記録方法による従来の銀音帯とも完全に両立する再生
装置が得られることである。
い形式の再生装置のフロック図が示されb番本実−の利
点の1−)は、可変幅形式若しくは可賢濃膨形式の何れ
の記録方法による従来の銀音帯とも完全に両立する再生
装置が得られることである。
Wc2図で、フィルムx Fijx第1図を参照して比
較できるよう略図化する。レンズ装置JJaを持った光
源は、直交する範8(ア、イルムの動く方向に対して)
にw&シ、録音帯止の幅一杯を照明する・光ファイバ3
4・35等を含む光ファイバの再生用の配列は、第1図
で用いられ且フィルム表面に近接する、各々光ファイバ
の一方の終端に密接間隔配列で並んでいゐ光ファイバの
数と同数を含む、フィルム表面に近接する、細かくかつ
個々の光ファイバの受光面が同we能を備えていれば、
再び光f−)が、従来技術のアナログ再生装置で用いら
れる必要はない。
較できるよう略図化する。レンズ装置JJaを持った光
源は、直交する範8(ア、イルムの動く方向に対して)
にw&シ、録音帯止の幅一杯を照明する・光ファイバ3
4・35等を含む光ファイバの再生用の配列は、第1図
で用いられ且フィルム表面に近接する、各々光ファイバ
の一方の終端に密接間隔配列で並んでいゐ光ファイバの
数と同数を含む、フィルム表面に近接する、細かくかつ
個々の光ファイバの受光面が同we能を備えていれば、
再び光f−)が、従来技術のアナログ再生装置で用いら
れる必要はない。
#!2図の装置は、映画用映写機の1部分として好んで
据え付けられ、更に少なくともフィルムに直接近接する
この発明に関連する前記1部分は、映写機機構の1部分
では決してない、又別に、光ファイバ34.31i等け
、映写機から離れて位置する、列をなしかつ各党ファイ
バ毎12個の光電トランスジ1−サ70 s r J等
へ各ビット符号を伝達するため十分長い。
据え付けられ、更に少なくともフィルムに直接近接する
この発明に関連する前記1部分は、映写機機構の1部分
では決してない、又別に、光ファイバ34.31i等け
、映写機から離れて位置する、列をなしかつ各党ファイ
バ毎12個の光電トランスジ1−サ70 s r J等
へ各ビット符号を伝達するため十分長い。
従って1ホトセル、ホトダイオード等を備える光信号を
電気信号に変換する光電トランスジ為−す70.FJ等
の各出力端は、第1図の装置で記録されたところの電気
信号形式で並列符号を供給することが理解される・ 第3(・)図は、そのようにして再生された前記符号ノ
譬ルスを示す、前記符号パルスは、第3 (d)図と同
じ一タイiングノ譬ターンであるが、振幅値をか!限し
ていないということが注目される。
電気信号に変換する光電トランスジ為−す70.FJ等
の各出力端は、第1図の装置で記録されたところの電気
信号形式で並列符号を供給することが理解される・ 第3(・)図は、そのようにして再生された前記符号ノ
譬ルスを示す、前記符号パルスは、第3 (d)図と同
じ一タイiングノ譬ターンであるが、振幅値をか!限し
ていないということが注目される。
光電トランスジ凰−サTo a Ix等の後に1対lの
関係で配置された制限器40 #’47等は、第3C@
)図の・譬ルスを振幅制限し、埃緒音、フィルム摩擦給
音、およびその他の重畳された緒音を除いえ並列符号ノ
譬ターン第3(f)図が供給され、実質的に、第3(d
)―の記録鱒号と同一の符号が得られる。 □ 制限器40.41等よシの出力端から、ノ母ルスマトリ
クス先奉≠≠42は、第1図の秘密符号器19によるも
のと逆の処理を行なうことによシ変換符号解読(アンス
クランプル)をし、かつ並列符号を受信すゐ・マトリク
ス回路420回路構成は、デジタル技術では公知のもの
であ〕、当業者によりそのような技術は難なく履行され
、そして第1図の秘密符号器1・9に関しては前述した
。
関係で配置された制限器40 #’47等は、第3C@
)図の・譬ルスを振幅制限し、埃緒音、フィルム摩擦給
音、およびその他の重畳された緒音を除いえ並列符号ノ
譬ターン第3(f)図が供給され、実質的に、第3(d
)―の記録鱒号と同一の符号が得られる。 □ 制限器40.41等よシの出力端から、ノ母ルスマトリ
クス先奉≠≠42は、第1図の秘密符号器19によるも
のと逆の処理を行なうことによシ変換符号解読(アンス
クランプル)をし、かつ並列符号を受信すゐ・マトリク
ス回路420回路構成は、デジタル技術では公知のもの
であ〕、当業者によりそのような技術は難なく履行され
、そして第1図の秘密符号器1・9に関しては前述した
。
第2図で、同期ノ4ルスけ、マトリノス回路42への各
符号語よシもたらされ、かつ標準のデジタル用語ではク
ロックパルスを昏元するのと同等のことであるー同期ノ
譬ルス発生器43および信号発生器44け、/臂ルス振
幅の重み付は指示/結合1路45ヘクロックパルス信号
を供給する機能を持ち、信号発生器44は、第30)−
の音声信号Jabを所定の位i1に再生するよう回復さ
せる。ノ母ルス振幅値重み付は指示/結合回路45は、
音声信号10bに位置付けすゐよう各ノ譬ルス符号を順
次アナログ値に変換するための従来の回路を含む・前記
位置のアナログ値の発生は、基本的にデジタル−アナロ
グ変換動作であシ、更に対応する符号が第3(x)図の
音声信号Jabの位置を供給する音声信号Sum。
符号語よシもたらされ、かつ標準のデジタル用語ではク
ロックパルスを昏元するのと同等のことであるー同期ノ
譬ルス発生器43および信号発生器44け、/臂ルス振
幅の重み付は指示/結合1路45ヘクロックパルス信号
を供給する機能を持ち、信号発生器44は、第30)−
の音声信号Jabを所定の位i1に再生するよう回復さ
せる。ノ母ルス振幅値重み付は指示/結合回路45は、
音声信号10bに位置付けすゐよう各ノ譬ルス符号を順
次アナログ値に変換するための従来の回路を含む・前記
位置のアナログ値の発生は、基本的にデジタル−アナロ
グ変換動作であシ、更に対応する符号が第3(x)図の
音声信号Jabの位置を供給する音声信号Sum。
51m(逆の標本)のようなアナログ値を供給する・デ
ジタル−アナログ変換の処理に於ける数学上の情味付け
に従って各々a4ルス符膏の選択された重み付けは、重
み付は指示/結合回路45で振幅値を再構成して供給さ
れる・重み付は動作は、振幅値の動み付は指示/結合回
路“45で所望のように振幅値を圧縮若しくは拡大する
操作を行ない、この技術は従来技術として普通に行なわ
れている0重み付は動作は、熱論すべての応用例で所望
されているのでは無く、その他各種応用例で、振幅値の
重み付は指示/結合回路は、音声波形Jabの位置のア
ナログ値を再構成したものを直列に結合させ及単純に発
生させる・ 最後に1音声信号の帯域濾波器48で、高域周波数−分
を含む所望されない周波数は、帯竣瀘波器48の出力端
4Iでは除去される。典型的な濾波器411の通過帯竣
は、比較的に高忠実度の劇場用装置に即すよう10キロ
へ六ツ程度である。
ジタル−アナログ変換の処理に於ける数学上の情味付け
に従って各々a4ルス符膏の選択された重み付けは、重
み付は指示/結合回路45で振幅値を再構成して供給さ
れる・重み付は動作は、振幅値の動み付は指示/結合回
路“45で所望のように振幅値を圧縮若しくは拡大する
操作を行ない、この技術は従来技術として普通に行なわ
れている0重み付は動作は、熱論すべての応用例で所望
されているのでは無く、その他各種応用例で、振幅値の
重み付は指示/結合回路は、音声波形Jabの位置のア
ナログ値を再構成したものを直列に結合させ及単純に発
生させる・ 最後に1音声信号の帯域濾波器48で、高域周波数−分
を含む所望されない周波数は、帯竣瀘波器48の出力端
4Iでは除去される。典型的な濾波器411の通過帯竣
は、比較的に高忠実度の劇場用装置に即すよう10キロ
へ六ツ程度である。
ステレオ録音方式KIIしてなされた第1図の説明は第
2図にも適用され為、従って、21錯音帯のステレオ装
置が、装置0適aな2g化により実現できることは商業
者に理解されるであろう。
2図にも適用され為、従って、21錯音帯のステレオ装
置が、装置0適aな2g化により実現できることは商業
者に理解されるであろう。
両立性を有す操作として、即ち従来技術の可使lI若し
くは可変濃度で録音された録音帯を音声周波数、k再生
するように第2図の再生装置を使用すゐために、第2図
の装置け、従来技術の録音帯と切替可箭にした録音帯切
替器36を含む、切換*St;は、列をなす光電トラン
スジ島−9−(F6.FJ等)の各出力信号を受は散る
。
くは可変濃度で録音された録音帯を音声周波数、k再生
するように第2図の再生装置を使用すゐために、第2図
の装置け、従来技術の録音帯と切替可箭にした録音帯切
替器36を含む、切換*St;は、列をなす光電トラン
スジ島−9−(F6.FJ等)の各出力信号を受は散る
。
このような状況下で、光電トランスジ、−サCr0.y
z等)の出力信号は、以前に記されていえ並列符号では
なく、可変幅記録に於ける瞬時録音帯幅の関数、若しく
は可変濃度記鍮に於ける一杯にM明された光フフィバ配
列の可使光強度として再生装置配列の中で、多数のm明
言れた光ファイバの多いか少ないかによる、電気信号の
単なる可変振幅信号である。参照符号39は、音声出力
信号である。どちらの場合でも、切替器36打、総べて
のトランスジ凰−サ(r o e r z等)の出方信
号を本質的IcM線的よル、単純な音声信号出力を 複合電気信号と同様のものとして示す・以上の説明で明
白なようにこの発明の装置Fi1この発明に保わる録音
帯若しくは従来技術の光学的侮音−帯(アカデンイt′
ウンド)と両立する・第4亀図において、デジタルPC
Mフィルム録音装鐙の第2の実論例を示す、音声信号入
方薄Joli第1図で示され九のと同様のものである。
z等)の出力信号は、以前に記されていえ並列符号では
なく、可変幅記録に於ける瞬時録音帯幅の関数、若しく
は可変濃度記鍮に於ける一杯にM明された光フフィバ配
列の可使光強度として再生装置配列の中で、多数のm明
言れた光ファイバの多いか少ないかによる、電気信号の
単なる可変振幅信号である。参照符号39は、音声出力
信号である。どちらの場合でも、切替器36打、総べて
のトランスジ凰−サ(r o e r z等)の出方信
号を本質的IcM線的よル、単純な音声信号出力を 複合電気信号と同様のものとして示す・以上の説明で明
白なようにこの発明の装置Fi1この発明に保わる録音
帯若しくは従来技術の光学的侮音−帯(アカデンイt′
ウンド)と両立する・第4亀図において、デジタルPC
Mフィルム録音装鐙の第2の実論例を示す、音声信号入
方薄Joli第1図で示され九のと同様のものである。
PCM回路JJaは、第1図の量子化回路J5およびP
CM符号発生器7gと同様な機能を有しlPCM回路の
出力信号は、各標本の直狗符号である・同期信号発11
1!5tttは、11g1図で詳細に記述されえように
、a″筆クりック周波数゛(符号ビット周期)、および
分周され九標本周波数をPCM回路11mおよび鋸歯状
波発生器5#へ供給する。符号変換器(スクランブラ)
J*aは、第1図の秘密符号器19と同様の機能を有し
、かつ受信した各符号を代理符号値として供給する・代
理符号は前もうて決定されるが、外面的には不崎定な奄
のであ)、それ故各々対応する符号変換された符号語(
スクランブル語)を供給した時点での、各々元の符号語
を供給す゛るところの符号変換解読(アンスクランプル
)で再構成されないと、意味を持つ音声信号出力が変換
され九符号語より導き出せない。
CM符号発生器7gと同様な機能を有しlPCM回路の
出力信号は、各標本の直狗符号である・同期信号発11
1!5tttは、11g1図で詳細に記述されえように
、a″筆クりック周波数゛(符号ビット周期)、および
分周され九標本周波数をPCM回路11mおよび鋸歯状
波発生器5#へ供給する。符号変換器(スクランブラ)
J*aは、第1図の秘密符号器19と同様の機能を有し
、かつ受信した各符号を代理符号値として供給する・代
理符号は前もうて決定されるが、外面的には不崎定な奄
のであ)、それ故各々対応する符号変換された符号語(
スクランブル語)を供給した時点での、各々元の符号語
を供給す゛るところの符号変換解読(アンスクランプル
)で再構成されないと、意味を持つ音声信号出力が変換
され九符号語より導き出せない。
予め確動された再書き入み可能読み出し専用メモリ(F
ROM )を、第1図の秘密符号器19のように1符号
変換器J*aK対して設けることができるa FROM
は、良く知られたデジタル技術である磁気カードの形式
で備えられ、それ故フィルム製造毎に、着しくは特定フ
ィルムの映写の最中無作為IIcf更されうる・明白な
ことだが、符号変換の解読のための磁気カードは、6各
の符号変換プロダラムに適応するように用い一−I−J
、、IJ−鳴り鳴iへ値!−庄曽的気鮮に捺かうことが
できる・第1図の装置と同様、符号変換器IIImは必
ずしも全部の応用例で必要ではない。
ROM )を、第1図の秘密符号器19のように1符号
変換器J*aK対して設けることができるa FROM
は、良く知られたデジタル技術である磁気カードの形式
で備えられ、それ故フィルム製造毎に、着しくは特定フ
ィルムの映写の最中無作為IIcf更されうる・明白な
ことだが、符号変換の解読のための磁気カードは、6各
の符号変換プロダラムに適応するように用い一−I−J
、、IJ−鳴り鳴iへ値!−庄曽的気鮮に捺かうことが
できる・第1図の装置と同様、符号変換器IIImは必
ずしも全部の応用例で必要ではない。
従来技術のレーデ変調器61は、符号変換器J9a出力
信号若しくは符号変換器J9aが用いられて擾ければP
CM回路121からの出力信号より、音声記録畜れる符
号に従ってレーデ光源62ヘノ臂ルスを4.する、レン
ズets#:t%弊ビーム制御の屈折媒体6o中に結菓
的Kl’調゛された光ビームを適切に集束市せるψ鋸歯
状制御信号#i〜録音帯輻領yja上を屈折媒体6oで
掃引させる反復様式で変11″gれたレーデ光を欽く集
束させ高速走査するよう屈折媒体6oよ〕供給された符
号変調されたレーデビーム64をフィルムの鎌音帯領域
上に配置するために回折角度を制−する、鋸歯状轡引信
号は、標本周期と同一の周波数を有し、更に各掃引周期
中に符号語は、鎌音帯輻を横切って直列的に並べ置かれ
る・呻記符号語は、第1図のような並列符号でFiなく
直列的に供給されていることを除いて、第1図の記録帯
領域J2として示されたとfs似する種類のものである
。従って直並列符号賢換は、w、4 h図の装置の録音
で轄所望されない。
信号若しくは符号変換器J9aが用いられて擾ければP
CM回路121からの出力信号より、音声記録畜れる符
号に従ってレーデ光源62ヘノ臂ルスを4.する、レン
ズets#:t%弊ビーム制御の屈折媒体6o中に結菓
的Kl’調゛された光ビームを適切に集束市せるψ鋸歯
状制御信号#i〜録音帯輻領yja上を屈折媒体6oで
掃引させる反復様式で変11″gれたレーデ光を欽く集
束させ高速走査するよう屈折媒体6oよ〕供給された符
号変調されたレーデビーム64をフィルムの鎌音帯領域
上に配置するために回折角度を制−する、鋸歯状轡引信
号は、標本周期と同一の周波数を有し、更に各掃引周期
中に符号語は、鎌音帯輻を横切って直列的に並べ置かれ
る・呻記符号語は、第1図のような並列符号でFiなく
直列的に供給されていることを除いて、第1図の記録帯
領域J2として示されたとfs似する種類のものである
。従って直並列符号賢換は、w、4 h図の装置の録音
で轄所望されない。
フィルムが録音中連続して動かされ、それ数名直列標本
符号は、フィルムの進行と比較して非常に高速で録音さ
れねばならず、フィルムの動きは、屈折媒体60の各掃
引周夢中無視し得る。
符号は、フィルムの進行と比較して非常に高速で録音さ
れねばならず、フィルムの動きは、屈折媒体60の各掃
引周夢中無視し得る。
この要求を満たすに十分な速度の掃引は屈折媒体60に
屈折結晶若しくはプラグのセル(Bragg C@ll
)を制御駿て用いることで難なく行なえゐ・屈折結晶
およびプラ、ダのセルは、鋸歯状波発生器s9の出力端
に於ゆる高速鋸歯状波に都合良く応動する広帯域装置で
ある。前記鋸歯状波形は、各連続符号の行間に間隔を作
る為、連続走査中にフィルムが動くのに十分な量と認め
られる幾らかの静止時間を含む。
屈折結晶若しくはプラグのセル(Bragg C@ll
)を制御駿て用いることで難なく行なえゐ・屈折結晶
およびプラ、ダのセルは、鋸歯状波発生器s9の出力端
に於ゆる高速鋸歯状波に都合良く応動する広帯域装置で
ある。前記鋸歯状波形は、各連続符号の行間に間隔を作
る為、連続走査中にフィルムが動くのに十分な量と認め
られる幾らかの静止時間を含む。
熱論再生装置が、スキ島−(ビット符号化した信号が録
音帯幅変調で読み取られ若しくけ書き込まれるべきビッ
ト間の位置ずれ)の点で一貫して同じなら、総べてのス
キ為−は、録音帯止の符号から除去されることは必要な
い1幾らかのスキ島−が許畜れゐなら、即ちフィルムの
動きが、録音帯幅に対して僅かの角度を持って符号ビッ
トが配列される程度に十分早ければ、再生装置において
も同じパラメータでなければならない、従って、理解さ
れることだが、この発明に係るデジタル符号化された録
音帯の再生装置と、従来技術の光学的録音帯と両立させ
るためKept、目に見える程のスキー−は許されず、
゛或はスキー−が訣写機構のへり、ドを傾けることKよ
り補正されゐべきである。
音帯幅変調で読み取られ若しくけ書き込まれるべきビッ
ト間の位置ずれ)の点で一貫して同じなら、総べてのス
キ為−は、録音帯止の符号から除去されることは必要な
い1幾らかのスキ島−が許畜れゐなら、即ちフィルムの
動きが、録音帯幅に対して僅かの角度を持って符号ビッ
トが配列される程度に十分早ければ、再生装置において
も同じパラメータでなければならない、従って、理解さ
れることだが、この発明に係るデジタル符号化された録
音帯の再生装置と、従来技術の光学的録音帯と両立させ
るためKept、目に見える程のスキー−は許されず、
゛或はスキー−が訣写機構のへり、ドを傾けることKよ
り補正されゐべきである。
高出力のレーデ光源6 ! ijs記録された符号ピッ
゛トの個々の光放射が大変短い時間にのみ6各に供給さ
れ石場合には都合が良い。
゛トの個々の光放射が大変短い時間にのみ6各に供給さ
れ石場合には都合が良い。
第4b図において、第4a図の装置と両立性を持つ再生
装置が示される・第4a図に於けゐレーデビーム64と
類似シたレーデビーム64mが使われ制御されたレーデ
ビーム屈折器#1が曇音、帯1幅上一杯にレーデビーム
64mにより走査(掃引)されるように用いられる。屈
折器62は、前述した第4&図の屈折媒体6oと同一形
体である。レーデ光源65IIi、第4b図では変調さ
れていす、レンズ66は、第4a図のレンズ63で示さ
れたと同様に集束作用を持ち、従−って非常に鋭くしか
も強力な光ビームが供給され、かつ録音帯領域z8上を
走査する・第4b図でル−プビーム走査は、多光量動作
である。それ故、録音帯28の幅に一致すゐ受光面を有
するところのホトダイオード#8からの出力信号が難な
く供給される。
装置が示される・第4a図に於けゐレーデビーム64と
類似シたレーデビーム64mが使われ制御されたレーデ
ビーム屈折器#1が曇音、帯1幅上一杯にレーデビーム
64mにより走査(掃引)されるように用いられる。屈
折器62は、前述した第4&図の屈折媒体6oと同一形
体である。レーデ光源65IIi、第4b図では変調さ
れていす、レンズ66は、第4a図のレンズ63で示さ
れたと同様に集束作用を持ち、従−って非常に鋭くしか
も強力な光ビームが供給され、かつ録音帯領域z8上を
走査する・第4b図でル−プビーム走査は、多光量動作
である。それ故、録音帯28の幅に一致すゐ受光面を有
するところのホトダイオード#8からの出力信号が難な
く供給される。
スイッチttsFi、2個の鋸・歯状波発生器を選択す
る・一方は、第41図や鋸歯状波発生器59で用いられ
たデ為−テイ比と、鋸歯状波間隔を持り鋸歯状波発生器
70である。他方の、鋸歯状波発生器69は、よシ高い
周波数の高デ1−ティ比(100’j6が望ましい)の
鋸歯状波信号を供給する。前記鋸歯状波信号は、第4a
図に関連して任意に選択できるものの中から選ばれた屈
折器61のために適切な様式の装置に適応される。従っ
て、従来技術の光学的録音帯以上KJレーデ走査は、フ
ィルムの会音帯領域28若しくはフィルムとホトダイオ
ード68間に対して、光を多量に貫き通す光r−)とし
て働く・ホトダイオード6Iの出力信号は従来技術の音
声信号増幅器19へ連続される・音声信号増幅器y e
l’x、従来技術の録音帯幅変調若しくは、可を濃度鈴
音帯による光の変化に応動し、その出力信号は従来技術
の標準的な濾波器80へ接続される・濾波器80は、通
常の従来技術の装置と同INK所望されない周波数成分
を抑制するとと゛ができる。出力端si、Id、標準の
録音帯の再生音を供給する・ 第4a図に示された装置により記録されたデジタル符号
化された音の再生のため、スイッチ83は、鋸歯状波発
生器10を電気信号ラインIIImを介して屈折器6r
K接続する。第4b図に示され九スイッチ83の接続は
、上述した従来の光学゛的録音喬の再生であるが、スイ
ッチ83が投入されると第41図の鋸歯状波発生器5#
と同様な鋸歯状波発生器70からの鋸歯状波形が屈折器
67へ供給され、従ってここでのレーデビーム64aは
変調されてないが、鋭く集束されたレーデビーム64m
の走査は、第4a図のレーデビー、ムロ4の記述と本質
的に同様である。
る・一方は、第41図や鋸歯状波発生器59で用いられ
たデ為−テイ比と、鋸歯状波間隔を持り鋸歯状波発生器
70である。他方の、鋸歯状波発生器69は、よシ高い
周波数の高デ1−ティ比(100’j6が望ましい)の
鋸歯状波信号を供給する。前記鋸歯状波信号は、第4a
図に関連して任意に選択できるものの中から選ばれた屈
折器61のために適切な様式の装置に適応される。従っ
て、従来技術の光学的録音帯以上KJレーデ走査は、フ
ィルムの会音帯領域28若しくはフィルムとホトダイオ
ード68間に対して、光を多量に貫き通す光r−)とし
て働く・ホトダイオード6Iの出力信号は従来技術の音
声信号増幅器19へ連続される・音声信号増幅器y e
l’x、従来技術の録音帯幅変調若しくは、可を濃度鈴
音帯による光の変化に応動し、その出力信号は従来技術
の標準的な濾波器80へ接続される・濾波器80は、通
常の従来技術の装置と同INK所望されない周波数成分
を抑制するとと゛ができる。出力端si、Id、標準の
録音帯の再生音を供給する・ 第4a図に示された装置により記録されたデジタル符号
化された音の再生のため、スイッチ83は、鋸歯状波発
生器10を電気信号ラインIIImを介して屈折器6r
K接続する。第4b図に示され九スイッチ83の接続は
、上述した従来の光学゛的録音喬の再生であるが、スイ
ッチ83が投入されると第41図の鋸歯状波発生器5#
と同様な鋸歯状波発生器70からの鋸歯状波形が屈折器
67へ供給され、従ってここでのレーデビーム64aは
変調されてないが、鋭く集束されたレーデビーム64m
の走査は、第4a図のレーデビー、ムロ4の記述と本質
的に同様である。
同期ノヤルス発生器は、IR2図の装置に関連して記述
されたところの各新符号語C11本符号)゛ の動作合
図の信号を出す同期パルスと一致するようにダイオード
の検出器6−8の出力信号に応動する。鋸歯状波発生器
70の鋸歯状波信号は、録音帯領埴土の符号語がレーデ
ビーム64aで走査され、かつホトダイオードで検出さ
れることによ一シ直列的に読まれるように位置づけられ
た時に発生する嗜検出された符号は直列ノ譬ルスレジス
タ13で確認され、振幅値の不用成分を除去するように
、かつデジタル符号値として受信された情報を制限する
ところの制限器14によシ振幅制限され、更に解読器(
アンスクランブラ)15で変換符号が解読される。解読
器r5は第4a図に示した符号変換器J9の反対の動作
をする。
されたところの各新符号語C11本符号)゛ の動作合
図の信号を出す同期パルスと一致するようにダイオード
の検出器6−8の出力信号に応動する。鋸歯状波発生器
70の鋸歯状波信号は、録音帯領埴土の符号語がレーデ
ビーム64aで走査され、かつホトダイオードで検出さ
れることによ一シ直列的に読まれるように位置づけられ
た時に発生する嗜検出された符号は直列ノ譬ルスレジス
タ13で確認され、振幅値の不用成分を除去するように
、かつデジタル符号値として受信された情報を制限する
ところの制限器14によシ振幅制限され、更に解読器(
アンスクランブラ)15で変換符号が解読される。解読
器r5は第4a図に示した符号変換器J9の反対の動作
をする。
同期パルス発生器IJの出力同期パルスは、#h算器1
2へ接続され、符号ピッ′ト同期に於けるクロック信号
を含むように逓倍されて再発生器16へ接続される。変
調による、波形端を散り除く再発生器rttは、符号比
較器が瞬時に制限器74の出8カ端の符号と等しい信号
を発生するまで、クロック周期を桁上げする絶対的な形
式のデジタル−アナログ変換器である・同時に存在する
、再発生器16に、応゛動するデジタル−アナログ−変
換器11は、第3(x)図波形106のように記録され
た音声波形の再構成される位置を提供し、更に112図
に示され九濾波器48に相当する濾波器18の出力端は
、第2図の濾波器48の出力端の信号に相当すゐところ
の信号を供給するため、所望されない周波数成分を除去
し音声信号を供給する。
2へ接続され、符号ピッ′ト同期に於けるクロック信号
を含むように逓倍されて再発生器16へ接続される。変
調による、波形端を散り除く再発生器rttは、符号比
較器が瞬時に制限器74の出8カ端の符号と等しい信号
を発生するまで、クロック周期を桁上げする絶対的な形
式のデジタル−アナログ変換器である・同時に存在する
、再発生器16に、応゛動するデジタル−アナログ−変
換器11は、第3(x)図波形106のように記録され
た音声波形の再構成される位置を提供し、更に112図
に示され九濾波器48に相当する濾波器18の出力端は
、第2図の濾波器48の出力端の信号に相当すゐところ
の信号を供給するため、所望されない周波数成分を除去
し音声信号を供給する。
従来技術のII!画用映写機で、フィルムは各フレニム
、領塚の光学上の休止を提供するように投射光を階段的
に動かす、フィルムは、ループ状であるが、挟持駆動さ
れ、従ってフィルムの平均通過速度は、多数の面憎のフ
レーム領斌に先んじて、録音帯の点を読み込むように確
実なフィルム進行を提供する。上述の考擦は、従来技術
として公知やものであシ、かつ映写機に組み人まれてい
る。
、領塚の光学上の休止を提供するように投射光を階段的
に動かす、フィルムは、ループ状であるが、挟持駆動さ
れ、従ってフィルムの平均通過速度は、多数の面憎のフ
レーム領斌に先んじて、録音帯の点を読み込むように確
実なフィルム進行を提供する。上述の考擦は、従来技術
として公知やものであシ、かつ映写機に組み人まれてい
る。
再び、秘密符号化および解読動作に付いて述べる。変換
符号回路の「スクランブル」機能ケ1つのフィルムから
他のフィルムに関して変換されることが望ましいという
事が理解される。
符号回路の「スクランブル」機能ケ1つのフィルムから
他のフィルムに関して変換されることが望ましいという
事が理解される。
映写機で、第2図に示されたマトリクス回路42は、正
しい符号が磁気カード着しくはそれに類する形式で、゛
解読符号の指令(インストラクシ田ン)に応動して取り
出されるところの再書き込み可能読み出し専用メモリC
PROM )を含む。
しい符号が磁気カード着しくはそれに類する形式で、゛
解読符号の指令(インストラクシ田ン)に応動して取り
出されるところの再書き込み可能読み出し専用メモリC
PROM )を含む。
著作権侵害フィルムを作bKは、正しいFROMの制御
カードか若しくは、フィルムを作為ため盗作された別の
装置を持つ事が必要で、更にこの発明による再生装置の
電気回路も有していなければならない・従って、フィル
ムの認められていない複製を成功させるのは非常に困難
を伴う。
カードか若しくは、フィルムを作為ため盗作された別の
装置を持つ事が必要で、更にこの発明による再生装置の
電気回路も有していなければならない・従って、フィル
ムの認められていない複製を成功させるのは非常に困難
を伴う。
機械的支持体、従来技術による電気回路の詳細、公知の
フィルム映写機のノ・−ドウエア、およびこの発明の装
置一式の中のその他の良く知られた部分は、平易にする
ため削除した。
フィルム映写機のノ・−ドウエア、およびこの発明の装
置一式の中のその他の良く知られた部分は、平易にする
ため削除した。
この発明で開示した範囲内の修正および改良は、商業者
に於いて提案されるだろう、従りて図面と上述の計明け
、典型的な実例のみに留める。
に於いて提案されるだろう、従りて図面と上述の計明け
、典型的な実例のみに留める。
第1図−は、この発明に係わる音声記録装置の一実施例
に於ける構造および轡能を示すプロッ図社デジタル若し
くは従来技術のアナログの録音帯を再生すゐための両立
性を備えたこの発明に係わる再生装置のブロック図、第
3 (a) ′+ないし第3−)図it第1図と第2図
の装置の各点に於けゐ各波形を示し、第4a図と第4b
図は、この発明の基本的概念を用いた、器側の実施例に
於ける音声記録装置と音声再生装置のプロック図を個々
に示す・ iJ−・・増幅器、JJ・・・変調器、JJ−・・分周
器、14・・・周期パルス発生器%Jj−・・量子化回
路、J 6−PCM符号発住器、J 7−・・質換器、
JJ・−変換符号発生器(スフラン1う)、21・・・
Wm列変換器、23.24など・・・電気−光トランス
ノ為−サ、x’s 、 x itなど・・・光ファイバ
、3“4゜36など・・・光ファイバ、40m41など
・・・制限器、42・・・マトリクス回路、4S・・・
同期/#ルス発生器、44・・・信号発生器、45・・
・重み付は指示/結合回路。 出願人代理人 弁理土鈴 江 武 彦
に於ける構造および轡能を示すプロッ図社デジタル若し
くは従来技術のアナログの録音帯を再生すゐための両立
性を備えたこの発明に係わる再生装置のブロック図、第
3 (a) ′+ないし第3−)図it第1図と第2図
の装置の各点に於けゐ各波形を示し、第4a図と第4b
図は、この発明の基本的概念を用いた、器側の実施例に
於ける音声記録装置と音声再生装置のプロック図を個々
に示す・ iJ−・・増幅器、JJ・・・変調器、JJ−・・分周
器、14・・・周期パルス発生器%Jj−・・量子化回
路、J 6−PCM符号発住器、J 7−・・質換器、
JJ・−変換符号発生器(スフラン1う)、21・・・
Wm列変換器、23.24など・・・電気−光トランス
ノ為−サ、x’s 、 x itなど・・・光ファイバ
、3“4゜36など・・・光ファイバ、40m41など
・・・制限器、42・・・マトリクス回路、4S・・・
同期/#ルス発生器、44・・・信号発生器、45・・
・重み付は指示/結合回路。 出願人代理人 弁理土鈴 江 武 彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)フィルムの録音帯領植土に記録されゐべき音を表
わす被合電気信号波形の振幅値を連続して標本化し、前
記標本信号をデジタル的に速続して符号化し、かつそれ
に依・りて発生された符号語が前記各標本信号を表わす
値を有するところの第1手段と、前記フィルムが通過し
た時、前記録音帯領植土に連続して前記符号語を記―す
るために、前記符号語を前記フィルムの移動方向Klr
交する方向に録音帯の幅内に直列的に並べられたビット
の対応する光ドラトノやターンに変換する装置を含む第
2手段と、前記フィルムが通過する時、前記光ドラトノ
リーンを電気的形式のデジタル符号へ変換するところの
*3手段と、デジタル−アナログ賢挨器を含み前記対応
する符号語から前記標本信号値を再生し、前記再生され
九標本信号値を連続する系列信号値として前記複合電気
信波形に再構成するところの第4手段とを具備する音声
記録再生装置。 (2) 対応すゐ光ドツト/9ターンへ前記符号語を
替換すゐところの前記1t!ffi手段には、前記符号
の最大値における各桁毎に応動する電気−光)?yxp
晶−サヲ有すゐトランスジ為−サ配列と、並列信号形式
で前記電気−光、トランスジ島−サヘ前記符号を印加す
る手段と、複数の光ファイバとが設けられ、前記光ファ
イバの各々 −が第1の°終端に於いて、IIIT配電
気−光トランスノ鳳−サの対応する各1個よシの光・ず
ルスを受入し、第2の終端が緊密な間隔で前記フィルム
の表面上に喬直に向は配置され、かつ前記光ファイバの
第2の終端の直線配列が前記フィルムの動く方向を横切
るように押し並べて延長寧れて成る、特許請求の範囲第
1項記載の音声記録再生装置。 (3) 前記第2手段は、前記フィルムが通過した時
に連続する並列信号形式のデジタル語として、前記ドツ
トIり一ンを記録するために、前記各光ファイバと結合
したレーデダイオードを備えるところの特許請求の範囲
第2項記載の音声記録再生装置。 (4)前記第2手段は、可賢幅若しくけ可賢密度で蜜調
された光学的カ標準録音帯O記優方法で記録された前記
複合電気信号波形の振幅値を衰わす連続する信号を供給
するために、前記光電トランスジー−1の出力信号を結
合する手段を含む特許請求の範囲第3項記載の音声配録
再生装置。 (5)前記第3手段は、前記フィルムの録音帯領域上に
記録され九ドットノリーンに関して横切るように整列し
、かつ前記フィルムのwclの表面に垂直に緊密間隔で
直線配列によって第1の終端が整列されたところの複数
の光ファイバと;前記フィルムの第2の表面から前記フ
ィルムの脅音帯領埴を照゛明する光源と;電気信号νイ
パの第2の各終端に接続されたところの、複数の光電ト
ランスジー−サとを有し、前記第4手段が前記各光電ト
ランスジ轟−サの各出力信号に応動することを特徴とす
る特許請求のか囲第1項ないし第2項のいずれかに記蒙
の音声配録再生装置。 (6)前記第2手W1は、集束されたレーザビームを発
生させ、更に前記フィルムが通過した時、前記録音帯領
曽を紗返し横切るように月つフィルムの通過速度と比べ
て高速であるように偏向する手段と、前記偏向の各周期
の間、前記符号語を直列的に供給するように前記レーデ
ビームを肇窮する手段とを備える特許請求の範囲第1項
記載の音声IP!碌再生装置。 (7)前記偏向速度は、前記各偏向周期中の前記フィル
ムの動きを無視して良い程高速であるところの特許請求
の範囲第6項記載の音声配録再生装置。 (8)前記壽本化は、記録される前記複合電気信号波、
形の予想される最高周波数の少なくとも2倍の周波数で
成されゐところの特許請求の範囲第1項記載の音声記録
再生装置。 (9)所定のノ奢ターンに従りて前記符号語の少なくと
も敷詰の内の少なくと4数ビットを組み換えるために前
記第1手段に応動する11安全手段と、前記符号語を前
記第1手段の出力端に存在する前記符号と実質的に同じ
電気信号形式の再構成された符号語に変換する前記$3
手手段応動し、かつ前記第1安全手段により併結された
前記所定のノ4ターンと比較して逆の相互関優にあるよ
うに前記第3手段の出力符号語を変換するところの第2
安全手段七を備える特許請求の範囲第1項記載の音声配
録再生装置。 01 フィルムの録音帯領域上に配置されるべき音を
表わす複合電気信号波形の振@蕾を違絣して標本化し、
前記標本信号をデジタル的に連続して符号化し、かつそ
れに依って発生された符号語が前記各標本信号を表わす
値を有するところの第1手段と;前記フィルムが通過し
た時、前記録音帯領域上に連続して前記符号語を記録す
るために、前記連続する符号語を対応する光ビットに変
換する装置を含む第2手段とを有し、直列的に並べられ
たビットでなる各符号語が前記録音帯領域上内に前記フ
ィルムの移動方向と直角に延長して配列され、前記符号
の各ビットは、一方のビット極性がビットであル、他方
のビット極性がブランク領域であることKよIFわブれ
ることを巷像とする音声記録装置・α力 対応するドツ
トパターンへ前記符号語を変換すふところの第2手段が
前記前号の最大値に於ける各桁毎に応動する0wター光
トランスジ1−サを有するトランスジ為−サ配列と、並
列信号形式で前記電気−光トランスジ島−サヘ前記符号
を印加すゐ手段と、複数の光ファイバとが設けられ、前
記光ファイバの各々が第1の終端に於いて前記電気−光
トランスジ^−サの対応する各laよ〕の光ノ譬ルスを
受入し、第2の終端が緊密な間隔で前記フィルムの表面
上に垂直に向は配置され、かつ前記光ファイ/イの第2
の終端の直線配列が前記フィルムの動く方向を横切るよ
うに押し並べて延長されて成る特許請求の範囲第1O項
記軟の音声記録装置・(2)前記標本化嬬、記録される
前記複合電気信号波形の予想される最高周波数の少なく
とも2倍の周波数で成されるところの特許請求の勅に応
動するスクランブル手段を有し、前記スクランブル手段
は、前記第1手段の符号語の歩なくとも数語の内の少な
くとも数ビットを所定の/中ターンに応じて組み換える
ことをI!!j−とする特許請求の範囲第1θ項記載の
音声記録装置。 64 フィルムの移動方向に関して、前記フィルム上
で横切るよう延長された光学的デジタル語で、映画フィ
ルム録音帯領域上に記録されたビット/fターンの形式
を複合電気信号波形に再構成し、かつ前記光゛学的デジ
タル語が前記複合電気信号波形の連続する標本値の瞬時
の振幅値を表わすようにした再生装置において、前記フ
ィルムが通過した時、前記光□学的デジタル符号語の前
記ドアトノ櫂ターンを電゛気信号形式の対応する連続デ
ジタル語に変換する1141手段と、亀るアナログ信号
振号振幅値に変換し、かつ前記複合電気信号波形に再構
成するため、前記アナログ信号を連続して結合する第2
手段とを備えたと仁ろの音声再生装置。 (2)前記91手段は、前記光学的デジタル符号語の各
ピッ)K対して1個のトランスジ&−サが対応する光電
トランスジ晶−サ配列と、゛夫夫の第一の終端が直線配
列で並べられている対応する複°数の光ファイバとを有
し;更に前記光学的符号語の各ビットが前記光電トラン
スジ轟−丈の対応する1個に、前記光ファイバの対応す
る1個から信号を送るように配列され、かつ光ファイバ
の第1の終端が前記録音帯領域上の反対の面から前記録
音帯領域を照明するよう設けられ九手段と;前記光電ト
ランスジ凰−サの出力端でデジタルの電気信号から°前
記複合電気信号波、形を再構成す暮ため設けられている
ところのデジタル−アナログ変換手段とを有する特1P
FlII求の範−纂14項記載の音声再生装置。 (2) 前記光電トランスジ島−サは、固体ホトダイオ
ードである特許請求の範囲第15項記載の音声再生、装
置・ 出力 前記第1手段は、可変幅若しくは可変密度で変調
された光学的な標準録音帯領域の記録方法で記録され丸
前記横合電気信号波形6振輻値を表わす運絣する信号i
供給するえめ、前記光電トランスジ島−サの出力信号を
結合する手段を含°む特許請求の範囲第15項記蒙の音
声再生装置。 α呻 可変幅若しくは可変密度でt調された光学的な標
準録音帯よシの再生もでき;前記フィルムの移動方向に
関して一前記龜音帯領域を横切るように強い高集束光ビ
ームで繰返し走査する手段と、前記録音帯領@ID略最
大費調幅一杯に前記フィルムを透過した前記走査手段か
らの光に応動し、その出力端が前記標準録音帯記録方式
によシ記録された複合電気信号波形を電気的に再生する
光電トランスジ晶−サとを備える特許請求の範囲第14
項記載の音声再生装置・(至)前記フィルム上の録音帯
領域にデジタルで記録される間に供給される所定のスク
ランブル/fターンの反転によりて、前記IF!1手段
の符号語の少なくとも数語の内の少なくとも数ビットを
再び縮み換えるために前記第1手段に応動するスクラン
ブル解除手段を含む特許請求の節1!!1g14項記軟
の音声再装置・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14218781A JPS5848231A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 音声記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14218781A JPS5848231A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 音声記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848231A true JPS5848231A (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=15309401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14218781A Pending JPS5848231A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 音声記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848231A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS637938A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-13 | 日本鋼管株式会社 | 高耐食性表面処理鋼板 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4953004A (ja) * | 1972-06-21 | 1974-05-23 | ||
| JPS4990907A (ja) * | 1972-12-28 | 1974-08-30 | ||
| JPS5231702A (en) * | 1975-09-04 | 1977-03-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Rgenerative device of optical signal |
| JPS52132625A (en) * | 1976-04-28 | 1977-11-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Optical multichannel recording and reproduction method |
| JPS53136428A (en) * | 1977-04-29 | 1978-11-29 | Thomson Csf | Optical device for recording and reading information on tape |
-
1981
- 1981-09-09 JP JP14218781A patent/JPS5848231A/ja active Pending
Patent Citations (5)
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| JPS4953004A (ja) * | 1972-06-21 | 1974-05-23 | ||
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