JPS5848241A - 光学ヘツド - Google Patents
光学ヘツドInfo
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- JPS5848241A JPS5848241A JP14654681A JP14654681A JPS5848241A JP S5848241 A JPS5848241 A JP S5848241A JP 14654681 A JP14654681 A JP 14654681A JP 14654681 A JP14654681 A JP 14654681A JP S5848241 A JPS5848241 A JP S5848241A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本尭明は、たとえば光ディスク、ビデイオディスク等−
の情報配憶媒体ζ:集光したレーザー光を照射すること
に、より少くとも情報を読取ることが可能な再生ないし
はε録再主装置等(:適用し得る光学ヘッドζ=関する
。
の情報配憶媒体ζ:集光したレーザー光を照射すること
に、より少くとも情報を読取ることが可能な再生ないし
はε録再主装置等(:適用し得る光学ヘッドζ=関する
。
一般(=、光ディスク、ビデイオディスク等の情報記憶
媒体の記録層ないしは光反射層としての情報形成層の所
(:集光したレーザー光のビームウェスト(最も絞れた
部分)が来るように焦点の調節を行なう方法として、記
録層ないしは光反射層としての情報形成層上でのレーザ
ー光の焦点はけを検知して、この検知信号により対物レ
ンズを移動させて焦点を合せるようにしてい・る。
媒体の記録層ないしは光反射層としての情報形成層の所
(:集光したレーザー光のビームウェスト(最も絞れた
部分)が来るように焦点の調節を行なう方法として、記
録層ないしは光反射層としての情報形成層上でのレーザ
ー光の焦点はけを検知して、この検知信号により対物レ
ンズを移動させて焦点を合せるようにしてい・る。
従来、記録層ないしは光反射層としての情報形成層上で
のレーザー光の焦点ばけを検知する方法の代表的なもの
として、情報記憶媒体の情報形成層から反射して対物レ
ンズを通過したレーザー光の反射光路上c=6レンズか
らなる検知系光学レンズおよび検知部がたとえは同心円
的(二複数6二分割された充積圧器を順次配置し、光検
出器(:照射されたときのレーザー光のスポットサイズ
(面積)を検知する方法がある。
のレーザー光の焦点ばけを検知する方法の代表的なもの
として、情報記憶媒体の情報形成層から反射して対物レ
ンズを通過したレーザー光の反射光路上c=6レンズか
らなる検知系光学レンズおよび検知部がたとえは同心円
的(二複数6二分割された充積圧器を順次配置し、光検
出器(:照射されたときのレーザー光のスポットサイズ
(面積)を検知する方法がある。
しかしながら、情報記録媒体の記録層ないしは光反射層
としての情報形成層の表面(:微細な凹凸がある場合に
は、そこから反射したレーザー光には回折が生じ、光検
出器上でのスポットの中(二回折パターンが現われる。
としての情報形成層の表面(:微細な凹凸がある場合に
は、そこから反射したレーザー光には回折が生じ、光検
出器上でのスポットの中(二回折パターンが現われる。
厳密(:言えばこの回折パターンは二般C:対称°形を
していない。
していない。
そのため、この回折パターンの影響により焦点がはけて
いるよう(:、1l14つ℃検知してしまうことがある
・ 本発明は、上記事情にもとづきなされたもので、その目
的とするところは、情報記憶媒体の記録層ないしは光反
射層としての情報形成層の表面のトラッキングガイドな
どの微細な凹凸(:よる(2)折の影響を受けC:<<
焦点はけを**g:検出することができ、しかも、トラ
ックずれ検出tea影響を与えることなくトラックずれ
をも確1!(、検出し得るよう(ニジた光学ヘッドを提
供しようとするものである・ 以下、°本発明を第1図〜第5図Cニー示す一実施例を
参照して説明する。第1−は光ディスクないしはビデイ
オディスクを情報記憶媒体とし、半導体レーザーを光学
ヘッドに用いた情報配置・再生装置を示し、1中1は媒
体駆動装置2(=よって回転駆動される情報記憶媒体で
、3はこの情報記憶媒体1の片面貴に対向かつ図示しな
いヘッド移動機構により情味記憶媒体1の中径方向(1
11i図(=おいて前後方向)に往復動自在な光学へ゛
ラドである。
いるよう(:、1l14つ℃検知してしまうことがある
・ 本発明は、上記事情にもとづきなされたもので、その目
的とするところは、情報記憶媒体の記録層ないしは光反
射層としての情報形成層の表面のトラッキングガイドな
どの微細な凹凸(:よる(2)折の影響を受けC:<<
焦点はけを**g:検出することができ、しかも、トラ
ックずれ検出tea影響を与えることなくトラックずれ
をも確1!(、検出し得るよう(ニジた光学ヘッドを提
供しようとするものである・ 以下、°本発明を第1図〜第5図Cニー示す一実施例を
参照して説明する。第1−は光ディスクないしはビデイ
オディスクを情報記憶媒体とし、半導体レーザーを光学
ヘッドに用いた情報配置・再生装置を示し、1中1は媒
体駆動装置2(=よって回転駆動される情報記憶媒体で
、3はこの情報記憶媒体1の片面貴に対向かつ図示しな
いヘッド移動機構により情味記憶媒体1の中径方向(1
11i図(=おいて前後方向)に往復動自在な光学へ゛
ラドである。
上記情報記憶媒体1は、円板状に成形され、 、七〇
片1i(:紀鎗層ないしは光反射層としての情報形成層
4が形成された2枚の透明基板s、iを・上記情報形成
層4.4が互い、t:FP3g (=なる状態かつ情報
形成層4,4の相互対向面間に空間部か形成されるよう
内外スペーf6、および外側スペーf1を介在させた状
態で貼合せたものであり、情報形“成層4が形成された
Ii WT(:、は後述するトラッキングガイドが、ま
た、その中央部(:は回転中心孔(図示しない)が形成
されている。
片1i(:紀鎗層ないしは光反射層としての情報形成層
4が形成された2枚の透明基板s、iを・上記情報形成
層4.4が互い、t:FP3g (=なる状態かつ情報
形成層4,4の相互対向面間に空間部か形成されるよう
内外スペーf6、および外側スペーf1を介在させた状
態で貼合せたものであり、情報形“成層4が形成された
Ii WT(:、は後述するトラッキングガイドが、ま
た、その中央部(:は回転中心孔(図示しない)が形成
されている。
また、この情報記憶媒体1を回転駆動する媒体駆動装置
2は、図示しないモータの駆動軸と一体の回転軸8と、
この回転軸8C:嵌着され駆動軸8の軸心@i二対して
直角な水平支持面を有し情報記憶媒体1の中央部下面を
支承する回転支持体9と、上記回転軸8の上南部仁装着
される押え具10とを有している。そして、情報記憶媒
体10回転中心孔を回転軸8に嵌合させ径方向の位置決
めを行なうととも6:回転支持体9と押え具10とで情
報記憶媒体1の中央部な挾持して面方向の動きを規制す
る構成となっている・ また、光学ヘラlJはつぎのような構成となつ【いる、
すなわち、光学ヘッドs内には光ビームとしてのレーザ
ー光11を水平方向(:発振する半導体レーザー発振器
12が設けられており、この半導体レーザー発振器12
の横方向4:はカップリングレンズ13、および偏光ビ
ームスプリンタ15が順次配置されている・さら(二%
偏光ビームスプリンタ11の上方−:はλ/4 板14
1、および対重レンズ11か順次配置されている・また
、偏光ビームスプリッタ15の下方−二は八−フミラー
18が45gtの角&亀:配置されており、偏光ビーム
スプリッタ15を通過した光を2分割して読取り用光学
系19と焦点ばけ・トラックずれ検知用光学系20−二
振分けるよう(:なっている。上記読取り用光学系1#
は八−7ミラー18の横力向C:順次配置されたレンズ
21および読取り用光検出器22を有した構成となって
いる。
2は、図示しないモータの駆動軸と一体の回転軸8と、
この回転軸8C:嵌着され駆動軸8の軸心@i二対して
直角な水平支持面を有し情報記憶媒体1の中央部下面を
支承する回転支持体9と、上記回転軸8の上南部仁装着
される押え具10とを有している。そして、情報記憶媒
体10回転中心孔を回転軸8に嵌合させ径方向の位置決
めを行なうととも6:回転支持体9と押え具10とで情
報記憶媒体1の中央部な挾持して面方向の動きを規制す
る構成となっている・ また、光学ヘラlJはつぎのような構成となつ【いる、
すなわち、光学ヘッドs内には光ビームとしてのレーザ
ー光11を水平方向(:発振する半導体レーザー発振器
12が設けられており、この半導体レーザー発振器12
の横方向4:はカップリングレンズ13、および偏光ビ
ームスプリンタ15が順次配置されている・さら(二%
偏光ビームスプリンタ11の上方−:はλ/4 板14
1、および対重レンズ11か順次配置されている・また
、偏光ビームスプリッタ15の下方−二は八−フミラー
18が45gtの角&亀:配置されており、偏光ビーム
スプリッタ15を通過した光を2分割して読取り用光学
系19と焦点ばけ・トラックずれ検知用光学系20−二
振分けるよう(:なっている。上記読取り用光学系1#
は八−7ミラー18の横力向C:順次配置されたレンズ
21および読取り用光検出器22を有した構成となって
いる。
また、焦点はけ・トラックずれ検知用光学系20は、八
−7ミラー18の下方層;順次配置された光軸の中心か
らずれた位置C;ある一部の光のみを抜出す光抜出し部
材としてナイフウェッジ、からなる遮光1i z s
s検知系光字レンズ24゜ミラー26.およびミラー2
5の横方内儀:、上下方向幅=2分割された第1、纂2
の光検出セル:16m、16bを有する焦点ばけ検出用
の光検出器26とを有し、さら゛に、ハーフミラ−11
と遮光板23との間嬬:配−されたトラックずれ検出用
の光抜出部材としての第2の^−フミラー21と、この
ハーフミラ−210反射方向貴1=第1.第2の光検出
量NN11j、jabを有するトラックずれ検出用の光
検出@Xaとを有した構成となっている。
−7ミラー18の下方層;順次配置された光軸の中心か
らずれた位置C;ある一部の光のみを抜出す光抜出し部
材としてナイフウェッジ、からなる遮光1i z s
s検知系光字レンズ24゜ミラー26.およびミラー2
5の横方内儀:、上下方向幅=2分割された第1、纂2
の光検出セル:16m、16bを有する焦点ばけ検出用
の光検出器26とを有し、さら゛に、ハーフミラ−11
と遮光板23との間嬬:配−されたトラックずれ検出用
の光抜出部材としての第2の^−フミラー21と、この
ハーフミラ−210反射方向貴1=第1.第2の光検出
量NN11j、jabを有するトラックずれ検出用の光
検出@Xaとを有した構成となっている。
また、上記焦点ぼけ検出用の光検出器26は情報形成層
4の存在する位置と集光したレーダー光11のビームウ
ェストの・位、置とが一致しχいるときの情報形成層4
(=対するレンズ24の光学的結偉位置−二設けられて
いる。
4の存在する位置と集光したレーダー光11のビームウ
ェストの・位、置とが一致しχいるときの情報形成層4
(=対するレンズ24の光学的結偉位置−二設けられて
いる。
なわち情報配憶媒体1の下面(二接離する方向)C二移
動させるポイ、ス 等のレンズ駆動装置である・ しかして、中導体レーザー発振器12から発振したレー
ず一部11はカップリングレンズIJ(:より平行光C
:なり、その後偏力ビームスプリッタ15で上方1:偏
光される。この偏光された光はλ/4職1#を通過する
こと仁より直線偏光光が一円偏光になったのち対物レン
ズ11により情報記憶媒体1上の紀鍮層ないしは光反射
層としての情報形成層4(:集光される。−このとき、
情報形成層4が記録層である場合i:はレーザー、光1
1の照射エネルギーを所定値以上とすること(二より情
報形成層4(:、ビット(穴)の形成等の状11f化が
起こり、情報の配録が行なわれることC:なる。
動させるポイ、ス 等のレンズ駆動装置である・ しかして、中導体レーザー発振器12から発振したレー
ず一部11はカップリングレンズIJ(:より平行光C
:なり、その後偏力ビームスプリッタ15で上方1:偏
光される。この偏光された光はλ/4職1#を通過する
こと仁より直線偏光光が一円偏光になったのち対物レン
ズ11により情報記憶媒体1上の紀鍮層ないしは光反射
層としての情報形成層4(:集光される。−このとき、
情報形成層4が記録層である場合i:はレーザー、光1
1の照射エネルギーを所定値以上とすること(二より情
報形成層4(:、ビット(穴)の形成等の状11f化が
起こり、情報の配録が行なわれることC:なる。
一方0、情報形成層41.からの反射光はλ/4 職1
6セ円偏光から直線偏光となり、この光は偏光ビームス
グリツタ15内を直進して下方(二抜け1八−フミラー
IIを通過して焦点ばけ・トラックずれ検知用光学系s
et;導びかれる。ここで1後述するよう曝;情−形成
NlI4上でのレーザー光11の焦点はけが光検出器1
dの第1゜第2の光検出セ*xtta、zgbでの光検
出量の差C:よって゛まだ、トラックずれが第2の光検
出器210@1.第2の光検出セtvzaa。
6セ円偏光から直線偏光となり、この光は偏光ビームス
グリツタ15内を直進して下方(二抜け1八−フミラー
IIを通過して焦点ばけ・トラックずれ検知用光学系s
et;導びかれる。ここで1後述するよう曝;情−形成
NlI4上でのレーザー光11の焦点はけが光検出器1
dの第1゜第2の光検出セ*xtta、zgbでの光検
出量の差C:よって゛まだ、トラックずれが第2の光検
出器210@1.第2の光検出セtvzaa。
2abでの光検出量の差−二よってそれぞれ検知°″、
器5.11 mH7r=t J、5’1:1m* t’
−A、プリッタ16を通過した後の反射光路の途中4
二光軸−ニーして非対称、すなわち元軸の一部から゛ず
れた位置1;ある光の一部111の゛みを光WaSし部
材としての遮光&21(二よりtEalL−、検知系光
学レンズ24を通した後、ミラー1sで方向を変えて光
検出セル26ζ:尚てるよう6:シた場合、情報形成層
4上のレーザー光11の焦点がはけるとミラー25で反
射された光が光検出2Cの第1.第2の光検出セルse
a、2ibの配置方向(上下々向)に移動する・ このことを第2図(イ)、■、(ハ)C:示す原場図を
参照してll@する。すなわち、第2図(イ)で示すよ
う鳴;情報形成層4に対してレーザー光11の焦点が合
ってい6場合には対物レンズ11を過った反射光は光軸
と平行となり、遮光板23を通ツタ光1・1aのビーム
スボッ) I J a’は第1の光検出セ#1#1と第
2の光検出、セルJibとの境C:多る。ところが、謔
2図←)、で示すようi:情報形成層4と対物レンズ1
rとが接近しすぎて焦点−が合わない場合には対物レン
ズ11を通った反射光は元軸から徐々に離れるよう外方
に広がり、遮光板2Jを通った光JJaのビームスポッ
ト11m’は上方嘔:位置する第1の検出セルJga上
(:!iる・また、これとは逆に第2図(ハ)工示すよ
う(=情報形成114と対物レンズ11とが離れすぎて
焦点が合わない場合I:は対物レンズ11を通った反射
光は光軸1:徐々(=近づくよう内方(:絞られた状態
となり、遮光板2J讐過った光JJaのビームスポット
1xg’ることになる。
器5.11 mH7r=t J、5’1:1m* t’
−A、プリッタ16を通過した後の反射光路の途中4
二光軸−ニーして非対称、すなわち元軸の一部から゛ず
れた位置1;ある光の一部111の゛みを光WaSし部
材としての遮光&21(二よりtEalL−、検知系光
学レンズ24を通した後、ミラー1sで方向を変えて光
検出セル26ζ:尚てるよう6:シた場合、情報形成層
4上のレーザー光11の焦点がはけるとミラー25で反
射された光が光検出2Cの第1.第2の光検出セルse
a、2ibの配置方向(上下々向)に移動する・ このことを第2図(イ)、■、(ハ)C:示す原場図を
参照してll@する。すなわち、第2図(イ)で示すよ
う鳴;情報形成層4に対してレーザー光11の焦点が合
ってい6場合には対物レンズ11を過った反射光は光軸
と平行となり、遮光板23を通ツタ光1・1aのビーム
スボッ) I J a’は第1の光検出セ#1#1と第
2の光検出、セルJibとの境C:多る。ところが、謔
2図←)、で示すようi:情報形成層4と対物レンズ1
rとが接近しすぎて焦点−が合わない場合には対物レン
ズ11を通った反射光は元軸から徐々に離れるよう外方
に広がり、遮光板2Jを通った光JJaのビームスポッ
ト11m’は上方嘔:位置する第1の検出セルJga上
(:!iる・また、これとは逆に第2図(ハ)工示すよ
う(=情報形成114と対物レンズ11とが離れすぎて
焦点が合わない場合I:は対物レンズ11を通った反射
光は光軸1:徐々(=近づくよう内方(:絞られた状態
となり、遮光板2J讐過った光JJaのビームスポット
1xg’ることになる。
したがって、情報形成層4と対物レンズ1rとの間隔が
ある一定C:保たれて焦点が合っている場合(=は、第
1、第2の光検出セル26a。
ある一定C:保たれて焦点が合っている場合(=は、第
1、第2の光検出セル26a。
J4thの光検出量はとも4:零もしくは同レベル(:
なり、情報形成層4と対物レンズ1rとが接近して焦点
はけが生じる一合(:は謝1の光検出セルフ51の出力
レベルが大きく、また、逆(:離れ℃焦点はけか生じる
場合砿;は第2の光検出セIy:J6bの出力レベルが
大きくなる。
なり、情報形成層4と対物レンズ1rとが接近して焦点
はけが生じる一合(:は謝1の光検出セルフ51の出力
レベルが大きく、また、逆(:離れ℃焦点はけか生じる
場合砿;は第2の光検出セIy:J6bの出力レベルが
大きくなる。
このとき、光検出器26が情−形成層4の存在する位置
と集光したレーザー光11のビームウェストの位置とが
一致しているときの情報形成層4(二対する光学的結像
1位置6:W&けたから、情報記憶媒体1もしくは対物
レンズ17が傾いて対物レンズ11を通過した光の輝度
の高い部分の角度ずれが生じたとしても、光検出器26
(:尚る位置かずれるようなことがない、なお。
と集光したレーザー光11のビームウェストの位置とが
一致しているときの情報形成層4(二対する光学的結像
1位置6:W&けたから、情報記憶媒体1もしくは対物
レンズ17が傾いて対物レンズ11を通過した光の輝度
の高い部分の角度ずれが生じたとしても、光検出器26
(:尚る位置かずれるようなことがない、なお。
光学的結像位置と光検出器26とをずらして配flシた
場合C;はビームスボッ)JJI’が広がるため輝度の
高い部分の角度ずれが生じた場合4:は、焦点が合って
いたとしても輝度の高い部分の位置がずれるため、あた
かもビームスポット11a′そのものの位置がずれたも
のとして誤検出されることがある。
場合C;はビームスボッ)JJI’が広がるため輝度の
高い部分の角度ずれが生じた場合4:は、焦点が合って
いたとしても輝度の高い部分の位置がずれるため、あた
かもビームスポット11a′そのものの位置がずれたも
のとして誤検出されることがある。
一方1第3図に示すようC:第1、第2の光検出、セル
xtta、zgbの出力信号は斧増巾囲路goを介して
駆動回路J1(=入力され一、レンズ、駆動回路XSを
介して対物レンズ11が焦点が合う方向、(=移動され
る・ このよう(ニジて、情報記憶媒体1のうねり等ζ:よる
焦点ばCすが自動的に補正されること(=なる。
xtta、zgbの出力信号は斧増巾囲路goを介して
駆動回路J1(=入力され一、レンズ、駆動回路XSを
介して対物レンズ11が焦点が合う方向、(=移動され
る・ このよう(ニジて、情報記憶媒体1のうねり等ζ:よる
焦点ばCすが自動的に補正されること(=なる。
なお、情報形成jII4(:ピクト(穴)あるいは凹凸
形状で形成された情報の読取りは、偏光ビームスプリッ
タ15を通り、八−フミラー18で反射された光をレン
ズ11を介して読取り用光検出器22(=導びいて行な
うこと(;なる・まン゛、情報記憶媒体1(=は予めト
ラッキングガイド(−示しない)がスパイラル状(=形
成されている。情報記憶媒体lとして高密度化を達成し
ようとするとトラックピッチを挾くして行く必要性があ
る・書込みや読取り時(=光学ヘッド3が所定のトラッ
ク位置へ達成するよう制御するの舊:光学ヘッド3の位
置制鉤な行なっているアクチュエータの機械的制御だけ
では信頼性(=乏しく、また、装置側から見て情報記憶
媒体1の互換性が悪い。これ(:均し、あらかじめ情報
記憶媒体1上にトラッキングガイドを設けておけば、情
報記憶媒体1上での光学ヘッド30半径方向の位置検出
を行ない、その補正をアクチェータ(ニフィードバック
することができ、トラッキングC二灼して信頼性を増す
ことができる。
形状で形成された情報の読取りは、偏光ビームスプリッ
タ15を通り、八−フミラー18で反射された光をレン
ズ11を介して読取り用光検出器22(=導びいて行な
うこと(;なる・まン゛、情報記憶媒体1(=は予めト
ラッキングガイド(−示しない)がスパイラル状(=形
成されている。情報記憶媒体lとして高密度化を達成し
ようとするとトラックピッチを挾くして行く必要性があ
る・書込みや読取り時(=光学ヘッド3が所定のトラッ
ク位置へ達成するよう制御するの舊:光学ヘッド3の位
置制鉤な行なっているアクチュエータの機械的制御だけ
では信頼性(=乏しく、また、装置側から見て情報記憶
媒体1の互換性が悪い。これ(:均し、あらかじめ情報
記憶媒体1上にトラッキングガイドを設けておけば、情
報記憶媒体1上での光学ヘッド30半径方向の位置検出
を行ない、その補正をアクチェータ(ニフィードバック
することができ、トラッキングC二灼して信頼性を増す
ことができる。
トラッキングガイドは、情報形成層4I;集光したレー
ザー光11のビームウェストサイズより小さめの幅の溝
を通常のレコード板のよう櫨:スパイラル状(:形成し
たものである・そして、後述するようC:集光したレー
ザー光11の中心が溝の中心から外れると反射光?回折
現象(=よってそれが光学的(:検知されるよう(ニな
っているO すなわち、^−フミラー18を透過して第2の八−フミ
ラー21で反射されて抜出された光゛JJbは充積r1
1ail l上(=ビームスポット11b′として歯る
ととも4:このビームスポット11b′内(ニドラッキ
ングガイドの結像パターンないしは回折パターンの影J
2が存在する。
ザー光11のビームウェストサイズより小さめの幅の溝
を通常のレコード板のよう櫨:スパイラル状(:形成し
たものである・そして、後述するようC:集光したレー
ザー光11の中心が溝の中心から外れると反射光?回折
現象(=よってそれが光学的(:検知されるよう(ニな
っているO すなわち、^−フミラー18を透過して第2の八−フミ
ラー21で反射されて抜出された光゛JJbは充積r1
1ail l上(=ビームスポット11b′として歯る
ととも4:このビームスポット11b′内(ニドラッキ
ングガイドの結像パターンないしは回折パターンの影J
2が存在する。
そして、jl14at二示すように光学ヘッドJが情報
記憶媒体10牛径方向、すなわちトラッキングガイドF
を横切る方向(:移動した場合(:は光検出器28上で
のビームスボッ)JJb’内のトラッキングガイドの結
像パターンないしは回折パターンノ影sxが充積tbセ
、II/xxa、tabの配置方向(矢印方向)(:、
fEjって移動することC:なる。
記憶媒体10牛径方向、すなわちトラッキングガイドF
を横切る方向(:移動した場合(:は光検出器28上で
のビームスボッ)JJb’内のトラッキングガイドの結
像パターンないしは回折パターンノ影sxが充積tbセ
、II/xxa、tabの配置方向(矢印方向)(:、
fEjって移動することC:なる。
トラックずれが生じていない場合(:は第4図の!l!
−で示すようCニドラッキングガイドの結偉バタで、ン
ないしは回折パターンの影Joが光検出111#(:a
っだビームスポット11b’の中心位置C:あり、第1
、第2の光検出セルIInとxttbとの間櫨二位置し
、I11%亀20党検出セルjam、jlbからの光電
、信号量が等しい伏また、トラックずれが生じ【トラッ
クの右憫にずれて光の中心が当り、あるいはトラックの
左*t=光の中心が尚った場合には、籐4−の2点鎖線
で示すよう(:影J2がと、−ムスポッ、)11b′の
中心位置より有情ある−いは左at=ずれ、左側の光検
出セA/28aからの光電信号量と右憫の光検出セル−
zsbからの光電信号量と4:差そして、第5図C:示
すように、これら第1、第20光検出セル18m、1#
bの出力信号は差増巾回路J3を介してアクチュエータ
駆動回路34題:入力させリニヤアクチェエータJJを
介して対物レンズ11をトラツタずれを補正する位置(
=移動させること4;なる。
−で示すようCニドラッキングガイドの結偉バタで、ン
ないしは回折パターンの影Joが光検出111#(:a
っだビームスポット11b’の中心位置C:あり、第1
、第2の光検出セルIInとxttbとの間櫨二位置し
、I11%亀20党検出セルjam、jlbからの光電
、信号量が等しい伏また、トラックずれが生じ【トラッ
クの右憫にずれて光の中心が当り、あるいはトラックの
左*t=光の中心が尚った場合には、籐4−の2点鎖線
で示すよう(:影J2がと、−ムスポッ、)11b′の
中心位置より有情ある−いは左at=ずれ、左側の光検
出セA/28aからの光電信号量と右憫の光検出セル−
zsbからの光電信号量と4:差そして、第5図C:示
すように、これら第1、第20光検出セル18m、1#
bの出力信号は差増巾回路J3を介してアクチュエータ
駆動回路34題:入力させリニヤアクチェエータJJを
介して対物レンズ11をトラツタずれを補正する位置(
=移動させること4;なる。
なお、上述の一実施例C:おい工、トラックずれ検出用
の光11bを抜出す光抜出部材として八−フミラー2r
を用いたが1本発明はこれ1二光11暑を抜出す光抜出
部材と兼用するようにしてもよい。すなわち、焦点ぼけ
検出用の光IImを抜出すためのナイフクエッジからk
る遮光1121の片面JJaを光反射特性を持つ構成と
してトラックずれ検出用の光JJbを抜出して光検出器
2#砿;轟てるようcニジてもよい。
の光11bを抜出す光抜出部材として八−フミラー2r
を用いたが1本発明はこれ1二光11暑を抜出す光抜出
部材と兼用するようにしてもよい。すなわち、焦点ぼけ
検出用の光IImを抜出すためのナイフクエッジからk
る遮光1121の片面JJaを光反射特性を持つ構成と
してトラックずれ検出用の光JJbを抜出して光検出器
2#砿;轟てるようcニジてもよい。
こうすることζ=より上述の一実施例=同様にトラック
ずれを検知することができ、しかも光学系の部品1点数
を減らし、焦点ばけ・トラックずれ検知用光学系20を
簡単かつ安価に讐ることができるものである。
ずれを検知することができ、しかも光学系の部品1点数
を減らし、焦点ばけ・トラックずれ検知用光学系20を
簡単かつ安価に讐ることができるものである。
また、トラッキングガイドを予め有したものC:ついて
説明したがこれ(:限るものでないことは勿論である。
説明したがこれ(:限るものでないことは勿論である。
その他1本発明は本発明の要旨な゛変えない範囲で1々
変形喫施可能なことは勿論である。
変形喫施可能なことは勿論である。
本−一は1以上説−したようc:、情報記憶媒体の紀鎌
層ないしは光反射層としての情報形成層から反射して対
物レンズを遍−した光ビーム6筺市光路の途中4:この
光軸に関して非対称C:抜出す光抜出部材、およびこの
光抜山部材c二より抜出された光を検知する光検出器−
を設け、−抜出された光の光検出器上でのビームスポッ
ト移動を検出することC:より情報形成層に対する党ビ
ームの焦魚ぼけを検知するとともC:光抜出部材を通過
する直前の光を抜出す光抜出部材およびこの先抜出部材
により抜出された光を検知する充積−器を設け、抜出さ
れた光の光検出器上でのビームスポット内での結像パタ
ーンないしは回折パターンの影の移動方向を検知するこ
と1:よりトラックずれを検知する構成としたことを特
徴とする光学ヘッドにある。
層ないしは光反射層としての情報形成層から反射して対
物レンズを遍−した光ビーム6筺市光路の途中4:この
光軸に関して非対称C:抜出す光抜出部材、およびこの
光抜山部材c二より抜出された光を検知する光検出器−
を設け、−抜出された光の光検出器上でのビームスポッ
ト移動を検出することC:より情報形成層に対する党ビ
ームの焦魚ぼけを検知するとともC:光抜出部材を通過
する直前の光を抜出す光抜出部材およびこの先抜出部材
により抜出された光を検知する充積−器を設け、抜出さ
れた光の光検出器上でのビームスポット内での結像パタ
ーンないしは回折パターンの影の移動方向を検知するこ
と1:よりトラックずれを検知する構成としたことを特
徴とする光学ヘッドにある。
したがって、従来のよう一二スポットナイズの変化1:
より焦点はけを検出するもの(:比べ、情報記憶媒体の
紀鍮層ないしは光反射層としての情報形成層の表面の微
細な凹凸から生じる回折の影響を受け1:<<焦点はけ
を確実C:検出することができる・また、光の移動方向
砿:ついてのみ光検出器の位置合わせな行なうだけで良
いた6+、′−先光学系組立時調整が非常に容易(;な
るとともに光の移動方向以外の方向への光検出器の移動
礪二対しては光学系としては寛容であるので勲等一二よ
る光学系全体のずれに均しても安定度が良い。しかもト
ラックずれ検出(=悪影響を与えることなくトラックず
れをも確実C:検出し得
より焦点はけを検出するもの(:比べ、情報記憶媒体の
紀鍮層ないしは光反射層としての情報形成層の表面の微
細な凹凸から生じる回折の影響を受け1:<<焦点はけ
を確実C:検出することができる・また、光の移動方向
砿:ついてのみ光検出器の位置合わせな行なうだけで良
いた6+、′−先光学系組立時調整が非常に容易(;な
るとともに光の移動方向以外の方向への光検出器の移動
礪二対しては光学系としては寛容であるので勲等一二よ
る光学系全体のずれに均しても安定度が良い。しかもト
ラックずれ検出(=悪影響を与えることなくトラックず
れをも確実C:検出し得
第1図乃至第5図は本発明の一実施例な示し、第1図は
・本発明の一実施例を適用した情報紀鍮・再生装置の概
略的構成図、第2図(イ)、(ロ)、(ハ)は本発明の
一実施例4:よる焦点ぼけ検知の原理を説明するための
説lj1図、第3図は焦点ぼけ自動調節用駆動系を示す
説明図S第4図はトラッキングガイドの結像パターンな
いしは回折パターンの状態を示す説明図、第5図はトラ
ックずれ自動真節用駆動系を示す説明図、第°6図は本
発明の他、の実施例の主要部の構成を示す説明図である
・ 1・□・・情報記憶媒体、3・・・光学へりF、4・・
・紀fIk17A4ないしは光反射層としての情報形成
層、11・・・光ビーム(レーザー光)、11・・・対
物レンズ、20・・・焦点はけ・トラックナれ検知用光
学系、2S・・・光抜出し部材(遮光板)、26・・・
光検出器、JF・・・光抜出部材(八−フミラー)、2
8・・・光検出器。 出願人代理人弁理士 鈴 江 武 彦ml 図−
・本発明の一実施例を適用した情報紀鍮・再生装置の概
略的構成図、第2図(イ)、(ロ)、(ハ)は本発明の
一実施例4:よる焦点ぼけ検知の原理を説明するための
説lj1図、第3図は焦点ぼけ自動調節用駆動系を示す
説明図S第4図はトラッキングガイドの結像パターンな
いしは回折パターンの状態を示す説明図、第5図はトラ
ックずれ自動真節用駆動系を示す説明図、第°6図は本
発明の他、の実施例の主要部の構成を示す説明図である
・ 1・□・・情報記憶媒体、3・・・光学へりF、4・・
・紀fIk17A4ないしは光反射層としての情報形成
層、11・・・光ビーム(レーザー光)、11・・・対
物レンズ、20・・・焦点はけ・トラックナれ検知用光
学系、2S・・・光抜出し部材(遮光板)、26・・・
光検出器、JF・・・光抜出部材(八−フミラー)、2
8・・・光検出器。 出願人代理人弁理士 鈴 江 武 彦ml 図−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)情報記憶媒体の記録層ないしは光反射層としての
情報形成層から反射して対物レンズを通過した光ビーム
の反射光路の途中−二こめ光軸ζ:関して非対称1:抜
出す光抜出部材、およびこの光抜出部材(=より抜出さ
れた元を検知する光検出器を設け、抜出された光の光検
出器上でのビームスポット移動を検出することにより情
報形成層に対する元ビームの焦点はけを検知するととも
4二光抜山部材を通過する直前の光を抜出す光抜出部材
およびこの光抜出部材4=より抜出された光を検知する
光検出器を設け、抜−世された光の光検出器上でのビー
ムスポット内での結儂パターンないしは回折パターンの
影の移動方向を検知することζ:よりトラックずれを検
知する構成としたことをelmとする光学ヘッド。 焦点はけ検め用の光を抜出す光抜出部材がトラックずれ
検出用の光を抜出す光抜出部材を兼用していることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の光学へツF・ (3) 光抜出部材がI!!面C:光反射性特性を持
たせた遮光板からなることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の光学ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14654681A JPS5848241A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 光学ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14654681A JPS5848241A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 光学ヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848241A true JPS5848241A (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=15410096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14654681A Pending JPS5848241A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 光学ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848241A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102009012293A1 (de) * | 2009-03-11 | 2010-09-16 | Sensovation Ag | Autofokusverfahren und Autofokuseinrichtung |
-
1981
- 1981-09-17 JP JP14654681A patent/JPS5848241A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102009012293A1 (de) * | 2009-03-11 | 2010-09-16 | Sensovation Ag | Autofokusverfahren und Autofokuseinrichtung |
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