JPS5848392A - 防災照明装置 - Google Patents

防災照明装置

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JPS5848392A
JPS5848392A JP56145787A JP14578781A JPS5848392A JP S5848392 A JPS5848392 A JP S5848392A JP 56145787 A JP56145787 A JP 56145787A JP 14578781 A JP14578781 A JP 14578781A JP S5848392 A JPS5848392 A JP S5848392A
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JP
Japan
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voltage
voltage waveform
lighting load
lighting
disaster prevention
Prior art date
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Pending
Application number
JP56145787A
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English (en)
Inventor
矢島 賢一
小田部 光保
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Electric Equipment Corp
Toshiba Denzai KK
Original Assignee
Toshiba Electric Equipment Corp
Toshiba Denzai KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は2I!配線でもってバッテリを充電しながら照
明負荷を任意6二消灯させる防災照明装置に関する。
従来、この種装置として照明負荷を消灯しようとすると
き1;交流IK源電圧感;高周波偵号t−1憂し、防災
照明器具側でこの高周波信号を受信して照明負荷全消灯
させるととも一二、バッテリの充電管継のものは電源線
間に容量性インピーダンスが接続される場合(例えばC
インプット形の負荷が設けられる場合)、あるいは線間
の浮遊容量が大きい場合s二は高周波信号が伝達されず
確実な制御を行なえないという問題があった。また、高
周波信号音大きくすると他の電気機器4二対する雑音障
害の問題を生じるものであった。
本発明は上記従来装置の欠at−解消するため(−なさ
れたもので、照明負荷の消灯制御を確実に行なえるとと
もC:雑音障害の問題を生じることがない防災照明装置
を提供すること全目的とするものである。
本発明は、交流電源電圧と、この交流電源電圧御を行な
うよう1ユしたことを特徴とするものである。
以下、本発明の基本的構成t−$1図を参照して説明す
る。
(1)は交流1[源である。(2)は電圧波形変換装置
で上記交流電源(1)の電圧波形を変換して交流電源電
圧より波高値が低い電圧を出力するものである。
このような電圧波形変換!iI置(2)としてはたとえ
ば21mのツェナーダイオードを逆極性1;直列接続し
て構成することかでき、この場合交流亀111!圧のツ
ェナー電圧以上の部分を除去した電圧1得られである。
この選択装置(3)はタイマ等恒;よって自動的に作動
するもの、あるいは手動操作されるもの、さらS:は遠
隔操作されるもののいずれであってもよい。(4)は制
御装置で、上記交流電源電圧および上記電圧波形変換装
置(2)の出力電圧の波高値部分C応動して第1の照明
負荷(5)の点、滅制御を行なうものである。すなわち
、波高値が高い交流電―電圧印加時a二は第lの照明負
荷(5)を点灯させ、波高値が低い上記電圧波形変換1
i It(21の出力電圧印加時1:は上記第1の照明
負荷(5)を消灯させるtのであるeなお、第1図5二
おいてj81の照明負荷(5)は安定!(5*)と放電
灯たとえばけい光ランプ(5−とt有してなるものであ
る。(6)はバッテリで上記選択装置(3)5二より選
択された出力すなわち交流電源電圧または上記電圧波形
置換装置(2)の出力電圧によって光電され、上記交流
電* (11の異常時−二は第2の照明負荷(7)t−
付勢するものである。このバッテリ(6)の充電回路は
周知のものを用いることができる。なお、(8)は充電
用のトランス、(9)は交流電源(11の異常を検知し
て上記バッテリ(6)の放電路を形成する異常検知fi
WILで、このものも周知のものを用いることができる
。しかし、この異常検知装置(9)としては上記電圧波
形置換装置1(2)の出力電圧印加時には異常であると
判断しないよう1:設計する必要がある。
上記12の照明負荷(7)は電球、あるいは第1の照明
負荷(6)のようC:安定!!および放電灯C二て構成
することができる。また、この第1の照明負荷(7)は
、第1の照明負荷(5)と5を源すなわち第1図C:お
いて放電灯+5jt共用してもよいものである。以上ノ
ヨうな制a装!it+41、WJl ノ照明負W(5)
、/(ツfす(6)、第2の照明負荷(7)、充電用ト
ランス(8)および異常検知装置(9)等はたとえば誘
導灯のような防災照明器具(図示しない。)を構成し、
この防災照明器具の必要−が選択装置(3)の出力側に
並列区;設けられる。
つぎに作用を述べる。gIIJlの照明負荷(5)を点
灯させる場合感=は選択装置1(31によって交洸電源
(1)の電圧を出力させる。したがって、制御装置1!
(4)は上記交流電源電圧の波高値部分1;応動じて第
1の照明負荷(5)t−作動させ、放電灯(st)’を
点灯させるのである。このとき、バッテリ(6)は交流
電泳電圧−二よって充電され、かつ、異常検知装置(9
)はパッチ9(6)の放電路を形成しないからバッテリ
(6)は放電しない。したがって第2の照明負荷(7)
が膚灯することがない、第1の照明負荷(5)を消灯さ
せる場合鳳;は選択装置(3) r:より電圧波形変換
装置(2)の電圧全出力させる。制御装置1(41はこ
の波高値が低い電圧に応動して第1の照明負荷(51′
ft消灯させる。しかし、バッテリ(6)は上記電圧波
形変換装置(2)の出゛上記遍択装置(3)の選択によ
りいずれの電圧が出力されている場合においても交洸電
源(11が異室区二なると、異常検知装置t(9) C
よってバッテリ(6)の放電路が形成されるから、第2
の照明負荷(7)が付勢されて点灯する。
第1の照明負荷(5)の点、滅制御は異なる電圧波形の
波高値部分区二応動して行なわれるものであるから、電
fIAiIllIa区;容量性インピーダンスが接続さ
れていてもあるいは線間等の浮遊容量が大きくても制御
装置1(41は確実C:作動して点、滅制御を確実1−
行なえるものである。また、実質的−二問題となるよう
な雑音障害も生じることがない・IJ2図じ具体的実施
例を示す。第1内と対応する部分C二は同じ符号を付し
である。本実施例において電圧波形変換[111(2)
は互いζ;逆逆極性直置直列接続れた211のツェナー
ダイオード(201)、(202)と、インピーダンス
素子(203)とからなり、ツェナーダイオード(20
1)、(202)により交流電源電圧の波高値部分を低
くするものである。選択* [(3)はスイッチ(30
1)、このスイッチ(301)により励磁を制御される
励磁コイル(302)、この励磁コイル(302)に制
御されて交流電源(11および上記電圧波形変換装置(
2)の切換えを行なう接点(303) 、 (304)
を有してなるものである。制御装置(4)は選択装置(
3)の出力t−整流する整流装置(401)、この整流
装置(401)の出力端子間(二直列接続された励磁コ
イル(402) 、801’1(403)、定電圧素子
(404)’を含み上記整流装置(401)の出力端子
間に設けられた上記BOR(403)のゲート回路(4
05)、第1の照明器* (51と直列C:介挿され上
記励磁コイル(402)により開閉を制御される接点(
406) を有してなるものである。
この制御装置1(4)は上記ゲート回路(405)の定
電圧素子(404) g−よって整流装置(401)の
出力電圧の波高値を判定し、この定電圧素子(404)
が導通すること値=よって80R(403)をONさせ
、励磁コイル(402)を励磁して接点(406) !
閉成するものである。整流装置(401)の出力電圧の
波高値部分が定電圧素子(404)の導通電圧より低い
とき砿:はBは開放しているものである。しかし、制御
装置1(4)としては上記のような励磁コイルおよび接
点からなるリレーを用いる他、半導体スイッチ素子を用
いて無接点化することが可能である。また、電圧値の判
定は周知の回路を用いることができるものである。本実
施例の第1の照明負荷(5)は安定器としてのチョーク
コイル(501)、けい光ランプ(502)オヨヒ点灯
管(503)’を有してなる。また、第2の照明負荷(
7)としては上記!Jlの照明負荷(5)のけい光ラン
プ(502)を用いるもので、このためインバータ(7
,01)を含んでいる・ つぎに作用上説明する。@lの照明負荷(5) を点灯
させる場合は選択装置(31gmより交流電源電圧會出
力させる。したがって、制御装置(4)i二おいては5
cR(403)カo w L テ励磁:t 4 A’ 
(402) t’励磁するから、接点(406)が閉成
して第1の照明負荷(5)に給電する。このとき、バッ
テリ(6)は交流電像電圧せる場合は、選択装置(3)
により第3内(−6−示すよ3図1alは交流電源電圧
である。このとき、制御装置t14+)1 BOR(4
03)が0IFFシ、励磁s 4 k (402)が励
磁されなくなることC二より接点(406)を開放して
第1の照明負荷(5)への給電を停止するのである。
なお、バッテリ(6)は電圧波形変換¥It t (2
+の出力電圧波形よって充電を継続されるものである。
このよう1ニパツテリ(6)の充電を継続する関係上電
圧波形変換装置(2)の出力電圧の波高値t一番端c二
低くしない方が好ましい。たとえば交流電源電圧が実効
値100V(波高値約141’V)である場合、波高髄
管100v以上にするのがよい。しかし、波高値を低く
する程度は制御装置(4)の検知レベル、バッテリ(6
)の充電、異常検知装置(9)の判別レベル等を考慮し
て選ぶことができるものである。また、波高値を低くし
ているが実効値はほぼ低下しないから(波高値部分を除
牽するだけであるから)、バッテリの充電、特区二異常
検知装置がリレーを有する場合この異常検知装置の常−
保持g二対して有効である。
第4因は電圧波形変換装置の他の実施例を示すものであ
る。
本実施例C:おける電圧波形変換装置0は矩形波発庄イ
ンバータ(121) @有し、第5図(bl;示すよう
な電圧を出力するものである。IJ51b lalは交
流電源電圧會示す。さら恒;、電圧波形変換装置eaは
!1流装at(122)、平滑用コンデン? (123
)を含んでなるものである。
第6図は電圧波形変換9i1置のさら感二他の実施例【
示すものである。本実施例において電圧波形変換装置g
2はダイオードブリッジ(221)、)ランジスタ(2
22)およびこのトランジスタ(222)の0ト0シy
l制御する制御回路(223)からなるチョッパ1有し
、このチョッパのa力側区二高周波フィルタ(234)
を設けてなるものである。上記制御回路(223)は交
流電源電圧の各半ブイクルの電圧値に応じてトランジス
タ(222)のON期間を変えるものであり、低電圧期
間はON期間を長く、為電圧期間はON期間を短く制御
するものである。このような制御回路(223)として
はたとえば実開昭52−130564号公報の183内
−二本されるものt用いることができる0本実施例−二
$!ける電圧波形置換gk置@の出力波形を第7図(C
目二示す。第7図(alは交流電源電圧、第7図(bl
はチョッパの出力電圧を示す。
なお、本実施例は上記実施例に限られず種々の変形t−
町とする。たとえば電圧波形変換装置は基本周波数成分
と3倍周波数成分と會合成した第8図示のような電圧音
出力するものであってもよく、要は交流電源電圧の波形
t−変換して交流電源電圧の波高値を低くした電圧を出
力できるものであればよい。また、jlGlの照明負荷
は放電灯を有するものではなく、電球等信の光源を有し
てなるものでもよい。
以上詳述したようC二本発明は、交流電源電圧と電圧の
波高値部分礁二応動じて第1の照明負荷の点、滅制御を
行なうよう6二したから、点、滅制御用の信号として上
記両電圧會そのまま用いることができるので、確実な制
@t−竹なえるものである。
【図面の簡単な説明】
第1因は本発明の基本的構成を示すブロック図。 変換装置の他の実施例を示す回路11m、1151!m
は第4tmの作用を説明する電圧波形図、第6因は電圧
波形変換装置のさら1:他の実施例を示す回路図、$7
図は186図の作用を説明する電圧波形図、第8図は電
圧波形変換装置の他の出力電圧波形を示す因である。 (11・・・交流電源     (2)、az1口・・
電圧波形変換装置(3)・・・選択装置I     f
4)・・・制御装置(5)・・・$1の照明負荷 (6
)・・・バッテリ(7)・・・第2の照明負荷。 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 小野1)芳弘 才 18 才 2 日 才 3 凹 第41!1 す 5 s 才 6 色 究 7 目 背 81!1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11交流電源と; この交流電源の電圧波形を変換して上記交流電源電圧よ
    り波高値が低い電圧を出力する電圧波形変換装置と; る選択装置と; 上記交流電源電圧および上記電圧波形変換装置の出力電
    圧の波高値部分に応動し上記交流電源電圧印加時6二第
    1の照明負荷を点灯させ上記電圧波形変換装置の出力電
    圧印加時C:上記第1充電され上記交流電源の異常時6
    二第2の照明負荷を付勢するバッテリと: を具備したことを特徴とする防災照明装置。 (2)前記電圧波形変換装置は互いに逆極性C直列接続
    されたツェナーダイオードを有・してなるものであるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲(11記載の防災照明装
    置。 (3)前記電圧波形変換Vttは矩形波電圧を出力する
    インバータを有してなるものであることを特徴とする特
    許請求の範囲(11記載の防災照明装置。 (4)前記電圧波形変換装置は、前記交流電源電圧を高
    周波でスイッチングするトランジスタと;上記交流電源
    電圧の各すイクルの低電圧期間は、上記トランジスタの
    オン期間を長く高電圧期間は短くする制御回路と; 上記トランジスタの出力@−二設けられた高周波フィル
    タと; 【有してなるものであることを特徴とする特許請求の範
    囲(11記載の防災照明装置。 (5)前記制御装置は前記選択装置の出力端子間−二設
    けられた全波整流*aと; との!1fILV71置の出力端子間富:設けられた励
    磁コイルおよびスイッチング素子の直列回路と;定電圧
    素子を含み上記整流装置の出力電圧1;応動して上記ス
    イッチング素子tON・011制御するゲート回路と; 前記!Jlの照明負荷と1列1ユ介挿された上記励磁コ
    イルの接点と; を有してなるものであることt特徴とする特許請求の範
    囲(1)〜(4)のいずれか一記載の防災照明装置。 (6)前記i11の照明負荷の光源は前記12の照明負
    荷の5を漁を兼ねるものであることを特徴とする特許請
    求の範囲(11〜(5)のいずれか一記載の防災照明装
    置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5408819A (en) * 1990-05-15 1995-04-25 Sumitomo Electric Industries, Inc. Metal cord for reinforcing rubber article
JP2008264710A (ja) * 2007-04-23 2008-11-06 Ihi Corp 高圧流動床式好気性排水処理設備

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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