JPS5848392A - 防災照明装置 - Google Patents
防災照明装置Info
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- JPS5848392A JPS5848392A JP56145787A JP14578781A JPS5848392A JP S5848392 A JPS5848392 A JP S5848392A JP 56145787 A JP56145787 A JP 56145787A JP 14578781 A JP14578781 A JP 14578781A JP S5848392 A JPS5848392 A JP S5848392A
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- lighting load
- lighting
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2I!配線でもってバッテリを充電しながら照
明負荷を任意6二消灯させる防災照明装置に関する。
明負荷を任意6二消灯させる防災照明装置に関する。
従来、この種装置として照明負荷を消灯しようとすると
き1;交流IK源電圧感;高周波偵号t−1憂し、防災
照明器具側でこの高周波信号を受信して照明負荷全消灯
させるととも一二、バッテリの充電管継のものは電源線
間に容量性インピーダンスが接続される場合(例えばC
インプット形の負荷が設けられる場合)、あるいは線間
の浮遊容量が大きい場合s二は高周波信号が伝達されず
確実な制御を行なえないという問題があった。また、高
周波信号音大きくすると他の電気機器4二対する雑音障
害の問題を生じるものであった。
き1;交流IK源電圧感;高周波偵号t−1憂し、防災
照明器具側でこの高周波信号を受信して照明負荷全消灯
させるととも一二、バッテリの充電管継のものは電源線
間に容量性インピーダンスが接続される場合(例えばC
インプット形の負荷が設けられる場合)、あるいは線間
の浮遊容量が大きい場合s二は高周波信号が伝達されず
確実な制御を行なえないという問題があった。また、高
周波信号音大きくすると他の電気機器4二対する雑音障
害の問題を生じるものであった。
本発明は上記従来装置の欠at−解消するため(−なさ
れたもので、照明負荷の消灯制御を確実に行なえるとと
もC:雑音障害の問題を生じることがない防災照明装置
を提供すること全目的とするものである。
れたもので、照明負荷の消灯制御を確実に行なえるとと
もC:雑音障害の問題を生じることがない防災照明装置
を提供すること全目的とするものである。
本発明は、交流電源電圧と、この交流電源電圧御を行な
うよう1ユしたことを特徴とするものである。
うよう1ユしたことを特徴とするものである。
以下、本発明の基本的構成t−$1図を参照して説明す
る。
る。
(1)は交流1[源である。(2)は電圧波形変換装置
で上記交流電源(1)の電圧波形を変換して交流電源電
圧より波高値が低い電圧を出力するものである。
で上記交流電源(1)の電圧波形を変換して交流電源電
圧より波高値が低い電圧を出力するものである。
このような電圧波形変換!iI置(2)としてはたとえ
ば21mのツェナーダイオードを逆極性1;直列接続し
て構成することかでき、この場合交流亀111!圧のツ
ェナー電圧以上の部分を除去した電圧1得られである。
ば21mのツェナーダイオードを逆極性1;直列接続し
て構成することかでき、この場合交流亀111!圧のツ
ェナー電圧以上の部分を除去した電圧1得られである。
この選択装置(3)はタイマ等恒;よって自動的に作動
するもの、あるいは手動操作されるもの、さらS:は遠
隔操作されるもののいずれであってもよい。(4)は制
御装置で、上記交流電源電圧および上記電圧波形変換装
置(2)の出力電圧の波高値部分C応動して第1の照明
負荷(5)の点、滅制御を行なうものである。すなわち
、波高値が高い交流電―電圧印加時a二は第lの照明負
荷(5)を点灯させ、波高値が低い上記電圧波形変換1
i It(21の出力電圧印加時1:は上記第1の照明
負荷(5)を消灯させるtのであるeなお、第1図5二
おいてj81の照明負荷(5)は安定!(5*)と放電
灯たとえばけい光ランプ(5−とt有してなるものであ
る。(6)はバッテリで上記選択装置(3)5二より選
択された出力すなわち交流電源電圧または上記電圧波形
置換装置(2)の出力電圧によって光電され、上記交流
電* (11の異常時−二は第2の照明負荷(7)t−
付勢するものである。このバッテリ(6)の充電回路は
周知のものを用いることができる。なお、(8)は充電
用のトランス、(9)は交流電源(11の異常を検知し
て上記バッテリ(6)の放電路を形成する異常検知fi
WILで、このものも周知のものを用いることができる
。しかし、この異常検知装置(9)としては上記電圧波
形置換装置1(2)の出力電圧印加時には異常であると
判断しないよう1:設計する必要がある。
するもの、あるいは手動操作されるもの、さらS:は遠
隔操作されるもののいずれであってもよい。(4)は制
御装置で、上記交流電源電圧および上記電圧波形変換装
置(2)の出力電圧の波高値部分C応動して第1の照明
負荷(5)の点、滅制御を行なうものである。すなわち
、波高値が高い交流電―電圧印加時a二は第lの照明負
荷(5)を点灯させ、波高値が低い上記電圧波形変換1
i It(21の出力電圧印加時1:は上記第1の照明
負荷(5)を消灯させるtのであるeなお、第1図5二
おいてj81の照明負荷(5)は安定!(5*)と放電
灯たとえばけい光ランプ(5−とt有してなるものであ
る。(6)はバッテリで上記選択装置(3)5二より選
択された出力すなわち交流電源電圧または上記電圧波形
置換装置(2)の出力電圧によって光電され、上記交流
電* (11の異常時−二は第2の照明負荷(7)t−
付勢するものである。このバッテリ(6)の充電回路は
周知のものを用いることができる。なお、(8)は充電
用のトランス、(9)は交流電源(11の異常を検知し
て上記バッテリ(6)の放電路を形成する異常検知fi
WILで、このものも周知のものを用いることができる
。しかし、この異常検知装置(9)としては上記電圧波
形置換装置1(2)の出力電圧印加時には異常であると
判断しないよう1:設計する必要がある。
上記12の照明負荷(7)は電球、あるいは第1の照明
負荷(6)のようC:安定!!および放電灯C二て構成
することができる。また、この第1の照明負荷(7)は
、第1の照明負荷(5)と5を源すなわち第1図C:お
いて放電灯+5jt共用してもよいものである。以上ノ
ヨうな制a装!it+41、WJl ノ照明負W(5)
、/(ツfす(6)、第2の照明負荷(7)、充電用ト
ランス(8)および異常検知装置(9)等はたとえば誘
導灯のような防災照明器具(図示しない。)を構成し、
この防災照明器具の必要−が選択装置(3)の出力側に
並列区;設けられる。
負荷(6)のようC:安定!!および放電灯C二て構成
することができる。また、この第1の照明負荷(7)は
、第1の照明負荷(5)と5を源すなわち第1図C:お
いて放電灯+5jt共用してもよいものである。以上ノ
ヨうな制a装!it+41、WJl ノ照明負W(5)
、/(ツfす(6)、第2の照明負荷(7)、充電用ト
ランス(8)および異常検知装置(9)等はたとえば誘
導灯のような防災照明器具(図示しない。)を構成し、
この防災照明器具の必要−が選択装置(3)の出力側に
並列区;設けられる。
つぎに作用を述べる。gIIJlの照明負荷(5)を点
灯させる場合感=は選択装置1(31によって交洸電源
(1)の電圧を出力させる。したがって、制御装置1!
(4)は上記交流電源電圧の波高値部分1;応動じて第
1の照明負荷(5)t−作動させ、放電灯(st)’を
点灯させるのである。このとき、バッテリ(6)は交流
電泳電圧−二よって充電され、かつ、異常検知装置(9
)はパッチ9(6)の放電路を形成しないからバッテリ
(6)は放電しない。したがって第2の照明負荷(7)
が膚灯することがない、第1の照明負荷(5)を消灯さ
せる場合鳳;は選択装置(3) r:より電圧波形変換
装置(2)の電圧全出力させる。制御装置1(41はこ
の波高値が低い電圧に応動して第1の照明負荷(51′
ft消灯させる。しかし、バッテリ(6)は上記電圧波
形変換装置(2)の出゛上記遍択装置(3)の選択によ
りいずれの電圧が出力されている場合においても交洸電
源(11が異室区二なると、異常検知装置t(9) C
よってバッテリ(6)の放電路が形成されるから、第2
の照明負荷(7)が付勢されて点灯する。
灯させる場合感=は選択装置1(31によって交洸電源
(1)の電圧を出力させる。したがって、制御装置1!
(4)は上記交流電源電圧の波高値部分1;応動じて第
1の照明負荷(5)t−作動させ、放電灯(st)’を
点灯させるのである。このとき、バッテリ(6)は交流
電泳電圧−二よって充電され、かつ、異常検知装置(9
)はパッチ9(6)の放電路を形成しないからバッテリ
(6)は放電しない。したがって第2の照明負荷(7)
が膚灯することがない、第1の照明負荷(5)を消灯さ
せる場合鳳;は選択装置(3) r:より電圧波形変換
装置(2)の電圧全出力させる。制御装置1(41はこ
の波高値が低い電圧に応動して第1の照明負荷(51′
ft消灯させる。しかし、バッテリ(6)は上記電圧波
形変換装置(2)の出゛上記遍択装置(3)の選択によ
りいずれの電圧が出力されている場合においても交洸電
源(11が異室区二なると、異常検知装置t(9) C
よってバッテリ(6)の放電路が形成されるから、第2
の照明負荷(7)が付勢されて点灯する。
第1の照明負荷(5)の点、滅制御は異なる電圧波形の
波高値部分区二応動して行なわれるものであるから、電
fIAiIllIa区;容量性インピーダンスが接続さ
れていてもあるいは線間等の浮遊容量が大きくても制御
装置1(41は確実C:作動して点、滅制御を確実1−
行なえるものである。また、実質的−二問題となるよう
な雑音障害も生じることがない・IJ2図じ具体的実施
例を示す。第1内と対応する部分C二は同じ符号を付し
である。本実施例において電圧波形変換[111(2)
は互いζ;逆逆極性直置直列接続れた211のツェナー
ダイオード(201)、(202)と、インピーダンス
素子(203)とからなり、ツェナーダイオード(20
1)、(202)により交流電源電圧の波高値部分を低
くするものである。選択* [(3)はスイッチ(30
1)、このスイッチ(301)により励磁を制御される
励磁コイル(302)、この励磁コイル(302)に制
御されて交流電源(11および上記電圧波形変換装置(
2)の切換えを行なう接点(303) 、 (304)
を有してなるものである。制御装置(4)は選択装置(
3)の出力t−整流する整流装置(401)、この整流
装置(401)の出力端子間(二直列接続された励磁コ
イル(402) 、801’1(403)、定電圧素子
(404)’を含み上記整流装置(401)の出力端子
間に設けられた上記BOR(403)のゲート回路(4
05)、第1の照明器* (51と直列C:介挿され上
記励磁コイル(402)により開閉を制御される接点(
406) を有してなるものである。
波高値部分区二応動して行なわれるものであるから、電
fIAiIllIa区;容量性インピーダンスが接続さ
れていてもあるいは線間等の浮遊容量が大きくても制御
装置1(41は確実C:作動して点、滅制御を確実1−
行なえるものである。また、実質的−二問題となるよう
な雑音障害も生じることがない・IJ2図じ具体的実施
例を示す。第1内と対応する部分C二は同じ符号を付し
である。本実施例において電圧波形変換[111(2)
は互いζ;逆逆極性直置直列接続れた211のツェナー
ダイオード(201)、(202)と、インピーダンス
素子(203)とからなり、ツェナーダイオード(20
1)、(202)により交流電源電圧の波高値部分を低
くするものである。選択* [(3)はスイッチ(30
1)、このスイッチ(301)により励磁を制御される
励磁コイル(302)、この励磁コイル(302)に制
御されて交流電源(11および上記電圧波形変換装置(
2)の切換えを行なう接点(303) 、 (304)
を有してなるものである。制御装置(4)は選択装置(
3)の出力t−整流する整流装置(401)、この整流
装置(401)の出力端子間(二直列接続された励磁コ
イル(402) 、801’1(403)、定電圧素子
(404)’を含み上記整流装置(401)の出力端子
間に設けられた上記BOR(403)のゲート回路(4
05)、第1の照明器* (51と直列C:介挿され上
記励磁コイル(402)により開閉を制御される接点(
406) を有してなるものである。
この制御装置1(4)は上記ゲート回路(405)の定
電圧素子(404) g−よって整流装置(401)の
出力電圧の波高値を判定し、この定電圧素子(404)
が導通すること値=よって80R(403)をONさせ
、励磁コイル(402)を励磁して接点(406) !
閉成するものである。整流装置(401)の出力電圧の
波高値部分が定電圧素子(404)の導通電圧より低い
とき砿:はBは開放しているものである。しかし、制御
装置1(4)としては上記のような励磁コイルおよび接
点からなるリレーを用いる他、半導体スイッチ素子を用
いて無接点化することが可能である。また、電圧値の判
定は周知の回路を用いることができるものである。本実
施例の第1の照明負荷(5)は安定器としてのチョーク
コイル(501)、けい光ランプ(502)オヨヒ点灯
管(503)’を有してなる。また、第2の照明負荷(
7)としては上記!Jlの照明負荷(5)のけい光ラン
プ(502)を用いるもので、このためインバータ(7
,01)を含んでいる・ つぎに作用上説明する。@lの照明負荷(5) を点灯
させる場合は選択装置(31gmより交流電源電圧會出
力させる。したがって、制御装置(4)i二おいては5
cR(403)カo w L テ励磁:t 4 A’
(402) t’励磁するから、接点(406)が閉成
して第1の照明負荷(5)に給電する。このとき、バッ
テリ(6)は交流電像電圧せる場合は、選択装置(3)
により第3内(−6−示すよ3図1alは交流電源電圧
である。このとき、制御装置t14+)1 BOR(4
03)が0IFFシ、励磁s 4 k (402)が励
磁されなくなることC二より接点(406)を開放して
第1の照明負荷(5)への給電を停止するのである。
電圧素子(404) g−よって整流装置(401)の
出力電圧の波高値を判定し、この定電圧素子(404)
が導通すること値=よって80R(403)をONさせ
、励磁コイル(402)を励磁して接点(406) !
閉成するものである。整流装置(401)の出力電圧の
波高値部分が定電圧素子(404)の導通電圧より低い
とき砿:はBは開放しているものである。しかし、制御
装置1(4)としては上記のような励磁コイルおよび接
点からなるリレーを用いる他、半導体スイッチ素子を用
いて無接点化することが可能である。また、電圧値の判
定は周知の回路を用いることができるものである。本実
施例の第1の照明負荷(5)は安定器としてのチョーク
コイル(501)、けい光ランプ(502)オヨヒ点灯
管(503)’を有してなる。また、第2の照明負荷(
7)としては上記!Jlの照明負荷(5)のけい光ラン
プ(502)を用いるもので、このためインバータ(7
,01)を含んでいる・ つぎに作用上説明する。@lの照明負荷(5) を点灯
させる場合は選択装置(31gmより交流電源電圧會出
力させる。したがって、制御装置(4)i二おいては5
cR(403)カo w L テ励磁:t 4 A’
(402) t’励磁するから、接点(406)が閉成
して第1の照明負荷(5)に給電する。このとき、バッ
テリ(6)は交流電像電圧せる場合は、選択装置(3)
により第3内(−6−示すよ3図1alは交流電源電圧
である。このとき、制御装置t14+)1 BOR(4
03)が0IFFシ、励磁s 4 k (402)が励
磁されなくなることC二より接点(406)を開放して
第1の照明負荷(5)への給電を停止するのである。
なお、バッテリ(6)は電圧波形変換¥It t (2
+の出力電圧波形よって充電を継続されるものである。
+の出力電圧波形よって充電を継続されるものである。
このよう1ニパツテリ(6)の充電を継続する関係上電
圧波形変換装置(2)の出力電圧の波高値t一番端c二
低くしない方が好ましい。たとえば交流電源電圧が実効
値100V(波高値約141’V)である場合、波高髄
管100v以上にするのがよい。しかし、波高値を低く
する程度は制御装置(4)の検知レベル、バッテリ(6
)の充電、異常検知装置(9)の判別レベル等を考慮し
て選ぶことができるものである。また、波高値を低くし
ているが実効値はほぼ低下しないから(波高値部分を除
牽するだけであるから)、バッテリの充電、特区二異常
検知装置がリレーを有する場合この異常検知装置の常−
保持g二対して有効である。
圧波形変換装置(2)の出力電圧の波高値t一番端c二
低くしない方が好ましい。たとえば交流電源電圧が実効
値100V(波高値約141’V)である場合、波高髄
管100v以上にするのがよい。しかし、波高値を低く
する程度は制御装置(4)の検知レベル、バッテリ(6
)の充電、異常検知装置(9)の判別レベル等を考慮し
て選ぶことができるものである。また、波高値を低くし
ているが実効値はほぼ低下しないから(波高値部分を除
牽するだけであるから)、バッテリの充電、特区二異常
検知装置がリレーを有する場合この異常検知装置の常−
保持g二対して有効である。
第4因は電圧波形変換装置の他の実施例を示すものであ
る。
る。
本実施例C:おける電圧波形変換装置0は矩形波発庄イ
ンバータ(121) @有し、第5図(bl;示すよう
な電圧を出力するものである。IJ51b lalは交
流電源電圧會示す。さら恒;、電圧波形変換装置eaは
!1流装at(122)、平滑用コンデン? (123
)を含んでなるものである。
ンバータ(121) @有し、第5図(bl;示すよう
な電圧を出力するものである。IJ51b lalは交
流電源電圧會示す。さら恒;、電圧波形変換装置eaは
!1流装at(122)、平滑用コンデン? (123
)を含んでなるものである。
第6図は電圧波形変換9i1置のさら感二他の実施例【
示すものである。本実施例において電圧波形変換装置g
2はダイオードブリッジ(221)、)ランジスタ(2
22)およびこのトランジスタ(222)の0ト0シy
l制御する制御回路(223)からなるチョッパ1有し
、このチョッパのa力側区二高周波フィルタ(234)
を設けてなるものである。上記制御回路(223)は交
流電源電圧の各半ブイクルの電圧値に応じてトランジス
タ(222)のON期間を変えるものであり、低電圧期
間はON期間を長く、為電圧期間はON期間を短く制御
するものである。このような制御回路(223)として
はたとえば実開昭52−130564号公報の183内
−二本されるものt用いることができる0本実施例−二
$!ける電圧波形置換gk置@の出力波形を第7図(C
目二示す。第7図(alは交流電源電圧、第7図(bl
はチョッパの出力電圧を示す。
示すものである。本実施例において電圧波形変換装置g
2はダイオードブリッジ(221)、)ランジスタ(2
22)およびこのトランジスタ(222)の0ト0シy
l制御する制御回路(223)からなるチョッパ1有し
、このチョッパのa力側区二高周波フィルタ(234)
を設けてなるものである。上記制御回路(223)は交
流電源電圧の各半ブイクルの電圧値に応じてトランジス
タ(222)のON期間を変えるものであり、低電圧期
間はON期間を長く、為電圧期間はON期間を短く制御
するものである。このような制御回路(223)として
はたとえば実開昭52−130564号公報の183内
−二本されるものt用いることができる0本実施例−二
$!ける電圧波形置換gk置@の出力波形を第7図(C
目二示す。第7図(alは交流電源電圧、第7図(bl
はチョッパの出力電圧を示す。
なお、本実施例は上記実施例に限られず種々の変形t−
町とする。たとえば電圧波形変換装置は基本周波数成分
と3倍周波数成分と會合成した第8図示のような電圧音
出力するものであってもよく、要は交流電源電圧の波形
t−変換して交流電源電圧の波高値を低くした電圧を出
力できるものであればよい。また、jlGlの照明負荷
は放電灯を有するものではなく、電球等信の光源を有し
てなるものでもよい。
町とする。たとえば電圧波形変換装置は基本周波数成分
と3倍周波数成分と會合成した第8図示のような電圧音
出力するものであってもよく、要は交流電源電圧の波形
t−変換して交流電源電圧の波高値を低くした電圧を出
力できるものであればよい。また、jlGlの照明負荷
は放電灯を有するものではなく、電球等信の光源を有し
てなるものでもよい。
以上詳述したようC二本発明は、交流電源電圧と電圧の
波高値部分礁二応動じて第1の照明負荷の点、滅制御を
行なうよう6二したから、点、滅制御用の信号として上
記両電圧會そのまま用いることができるので、確実な制
@t−竹なえるものである。
波高値部分礁二応動じて第1の照明負荷の点、滅制御を
行なうよう6二したから、点、滅制御用の信号として上
記両電圧會そのまま用いることができるので、確実な制
@t−竹なえるものである。
第1因は本発明の基本的構成を示すブロック図。
変換装置の他の実施例を示す回路11m、1151!m
は第4tmの作用を説明する電圧波形図、第6因は電圧
波形変換装置のさら1:他の実施例を示す回路図、$7
図は186図の作用を説明する電圧波形図、第8図は電
圧波形変換装置の他の出力電圧波形を示す因である。 (11・・・交流電源 (2)、az1口・・
電圧波形変換装置(3)・・・選択装置I f
4)・・・制御装置(5)・・・$1の照明負荷 (6
)・・・バッテリ(7)・・・第2の照明負荷。 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 小野1)芳弘 才 18 才 2 日 才 3 凹 第41!1 す 5 s 才 6 色 究 7 目 背 81!1
は第4tmの作用を説明する電圧波形図、第6因は電圧
波形変換装置のさら1:他の実施例を示す回路図、$7
図は186図の作用を説明する電圧波形図、第8図は電
圧波形変換装置の他の出力電圧波形を示す因である。 (11・・・交流電源 (2)、az1口・・
電圧波形変換装置(3)・・・選択装置I f
4)・・・制御装置(5)・・・$1の照明負荷 (6
)・・・バッテリ(7)・・・第2の照明負荷。 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 小野1)芳弘 才 18 才 2 日 才 3 凹 第41!1 す 5 s 才 6 色 究 7 目 背 81!1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11交流電源と; この交流電源の電圧波形を変換して上記交流電源電圧よ
り波高値が低い電圧を出力する電圧波形変換装置と; る選択装置と; 上記交流電源電圧および上記電圧波形変換装置の出力電
圧の波高値部分に応動し上記交流電源電圧印加時6二第
1の照明負荷を点灯させ上記電圧波形変換装置の出力電
圧印加時C:上記第1充電され上記交流電源の異常時6
二第2の照明負荷を付勢するバッテリと: を具備したことを特徴とする防災照明装置。 (2)前記電圧波形変換装置は互いに逆極性C直列接続
されたツェナーダイオードを有・してなるものであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲(11記載の防災照明装
置。 (3)前記電圧波形変換Vttは矩形波電圧を出力する
インバータを有してなるものであることを特徴とする特
許請求の範囲(11記載の防災照明装置。 (4)前記電圧波形変換装置は、前記交流電源電圧を高
周波でスイッチングするトランジスタと;上記交流電源
電圧の各すイクルの低電圧期間は、上記トランジスタの
オン期間を長く高電圧期間は短くする制御回路と; 上記トランジスタの出力@−二設けられた高周波フィル
タと; 【有してなるものであることを特徴とする特許請求の範
囲(11記載の防災照明装置。 (5)前記制御装置は前記選択装置の出力端子間−二設
けられた全波整流*aと; との!1fILV71置の出力端子間富:設けられた励
磁コイルおよびスイッチング素子の直列回路と;定電圧
素子を含み上記整流装置の出力電圧1;応動して上記ス
イッチング素子tON・011制御するゲート回路と; 前記!Jlの照明負荷と1列1ユ介挿された上記励磁コ
イルの接点と; を有してなるものであることt特徴とする特許請求の範
囲(1)〜(4)のいずれか一記載の防災照明装置。 (6)前記i11の照明負荷の光源は前記12の照明負
荷の5を漁を兼ねるものであることを特徴とする特許請
求の範囲(11〜(5)のいずれか一記載の防災照明装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145787A JPS5848392A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 防災照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145787A JPS5848392A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 防災照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848392A true JPS5848392A (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=15393144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56145787A Pending JPS5848392A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 防災照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848392A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5408819A (en) * | 1990-05-15 | 1995-04-25 | Sumitomo Electric Industries, Inc. | Metal cord for reinforcing rubber article |
| JP2008264710A (ja) * | 2007-04-23 | 2008-11-06 | Ihi Corp | 高圧流動床式好気性排水処理設備 |
-
1981
- 1981-09-16 JP JP56145787A patent/JPS5848392A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5408819A (en) * | 1990-05-15 | 1995-04-25 | Sumitomo Electric Industries, Inc. | Metal cord for reinforcing rubber article |
| JP2008264710A (ja) * | 2007-04-23 | 2008-11-06 | Ihi Corp | 高圧流動床式好気性排水処理設備 |
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