JPS5848499B2 - アミイリタイルノ セイゾウホウホウ - Google Patents
アミイリタイルノ セイゾウホウホウInfo
- Publication number
- JPS5848499B2 JPS5848499B2 JP8672174A JP8672174A JPS5848499B2 JP S5848499 B2 JPS5848499 B2 JP S5848499B2 JP 8672174 A JP8672174 A JP 8672174A JP 8672174 A JP8672174 A JP 8672174A JP S5848499 B2 JPS5848499 B2 JP S5848499B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tile
- metal wire
- tile base
- paper
- tiles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Producing Shaped Articles From Materials (AREA)
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、大型でしかも薄型のタイルの製造方法に関し
、特に補強および破損時の破片の脱落剥離を防止するこ
とを目的とする網入りタイルの製造方法に関する。
、特に補強および破損時の破片の脱落剥離を防止するこ
とを目的とする網入りタイルの製造方法に関する。
従来、タイルは長石、硅石、陶石等のタイル素地粘土を
成形した後、焼結せしめて製品としているが、通常は耐
衝撃性を与えるために厚みを大きくしたり、あるいは面
積を小さくしたりしている。
成形した後、焼結せしめて製品としているが、通常は耐
衝撃性を与えるために厚みを大きくしたり、あるいは面
積を小さくしたりしている。
そのために単位面積当りの重量が大きくなり、例−えば
壁面への粘着{こ際しては貼着強度を大きくして剥離、
脱落を防止せねばならない。
壁面への粘着{こ際しては貼着強度を大きくして剥離、
脱落を防止せねばならない。
また1個当りの面積が小さいために、貼着面積当りの貼
着個数が多くなり作業性が低下する等の欠点がある。
着個数が多くなり作業性が低下する等の欠点がある。
また、単位面積当りの重量あるいは貼着個数を少なくす
るためにタイル1涸当りの面積を大きく、そして厚みを
出来るだけ小さくすることも考えられるが、通常の場合
はタイル粘土素地は水を可塑剤として所定の形状に成形
、乾燥後焼成しているので、この時乾燥が不十分であれ
ば焼成炉中にて素地中に含まれる水分が急激に膨張して
、いわゆる膨発現象を起し、乾燥を十分に行えば乾燥中
に成形素地が亀裂あるいは歪曲するという欠点がある。
るためにタイル1涸当りの面積を大きく、そして厚みを
出来るだけ小さくすることも考えられるが、通常の場合
はタイル粘土素地は水を可塑剤として所定の形状に成形
、乾燥後焼成しているので、この時乾燥が不十分であれ
ば焼成炉中にて素地中に含まれる水分が急激に膨張して
、いわゆる膨発現象を起し、乾燥を十分に行えば乾燥中
に成形素地が亀裂あるいは歪曲するという欠点がある。
さらにまた、か\る犬型、薄型のタイルが出来ても、外
的な衝撃によってタイルが破損し、破片が飛び散る危険
がある。
的な衝撃によってタイルが破損し、破片が飛び散る危険
がある。
換言すれば、従来技術では、大型でしかも薄型軽量のタ
イルを製造することは極めて困難であって、たとえ仮り
に製造出来たとしても、得られるタイルは耐衝激性等の
強度が不充分であるので、運搬、持ち運びの際や使用の
際破損しやすく、取り扱い上極めて不便であった。
イルを製造することは極めて困難であって、たとえ仮り
に製造出来たとしても、得られるタイルは耐衝激性等の
強度が不充分であるので、運搬、持ち運びの際や使用の
際破損しやすく、取り扱い上極めて不便であった。
本発明は上記の欠点を改良した大型タイルの製造方法で
あり、大型でしかも強度や耐性に優れるタイルを提供す
るものである。
あり、大型でしかも強度や耐性に優れるタイルを提供す
るものである。
具体的{こは、繊維性物質をタイル素地粘土中に混入し
、通常の抄紙法によって抄造・成形する際{こ、抄造成
形物の中間部に金属線を載置し、しかる後、焼成するこ
とにより網入りタイルを製造する方法である。
、通常の抄紙法によって抄造・成形する際{こ、抄造成
形物の中間部に金属線を載置し、しかる後、焼成するこ
とにより網入りタイルを製造する方法である。
すなわち、タイル素地粘土の水性懸濁液中に繊維性物質
を混入し、凝集剤を加えて、繊維表面に粘土を吸着させ
た後、通常の抄紙方法により抄造すれば、タイル素地粘
土を大量に含むシートが得られるが、本発明はかかるシ
ートを用いるものである。
を混入し、凝集剤を加えて、繊維表面に粘土を吸着させ
た後、通常の抄紙方法により抄造すれば、タイル素地粘
土を大量に含むシートが得られるが、本発明はかかるシ
ートを用いるものである。
ただし、本発明では成形の段階において所要の厚さの成
形物を得るために複数枚の該シートを積層するか、ある
いは抄紙の段階において所望の厚みを得るため番こ何回
かの抄造をくり返えして所望の厚さのシ一ト戒形物とす
るものであり、それらの際に、金属線をはさみ込むこと
により、成形物中に金属線を載置させるものである。
形物を得るために複数枚の該シートを積層するか、ある
いは抄紙の段階において所望の厚みを得るため番こ何回
かの抄造をくり返えして所望の厚さのシ一ト戒形物とす
るものであり、それらの際に、金属線をはさみ込むこと
により、成形物中に金属線を載置させるものである。
すなわち、戒形の段階において金属線を載置する手段の
ひとつとしては、抄紙して得られた複数枚のシートの間
に金属線をはさんで、例えばホットプレスにて加熱乾燥
と積層とを同時に行なうことによりなされるものであり
、こうすることによって中間部(こ金属線を有する成形
物が得られる。
ひとつとしては、抄紙して得られた複数枚のシートの間
に金属線をはさんで、例えばホットプレスにて加熱乾燥
と積層とを同時に行なうことによりなされるものであり
、こうすることによって中間部(こ金属線を有する成形
物が得られる。
また、抄紙の段階において、金属線を載置する手段のひ
とつとしては、抄紙の第1段階において抄紙網上に予程
成形物の約半分の量の固形分(タイル素地粘土およひ繊
維性物質)を抄き上げ、次いで金属線を抄紙網上の固形
物上に載置し、しかる後、第2段階の抄紙において、予
程する厚みの戒形物となる様さらに固形分を抄紙網に供
給する方法がある。
とつとしては、抄紙の第1段階において抄紙網上に予程
成形物の約半分の量の固形分(タイル素地粘土およひ繊
維性物質)を抄き上げ、次いで金属線を抄紙網上の固形
物上に載置し、しかる後、第2段階の抄紙において、予
程する厚みの戒形物となる様さらに固形分を抄紙網に供
給する方法がある。
こうすることによって金属線は戒形物の中間部に存在す
ることになる。
ることになる。
以上のようOこして得られた戒形物は、いずれも乾燥後
、焼威されて、網入りタイルとなる。
、焼威されて、網入りタイルとなる。
以下、さらに本発明の個々の事柄について具体的{こ説
明すれば、 本発明lこ用いるタイル素地粘土は長石、硅石、陶石等
タイル素地用粘土の倒れを用いても良いが、本発明の目
的(こはいわゆる磁器質となる粘土あるいはその配合物
を用いるのが好ましい。
明すれば、 本発明lこ用いるタイル素地粘土は長石、硅石、陶石等
タイル素地用粘土の倒れを用いても良いが、本発明の目
的(こはいわゆる磁器質となる粘土あるいはその配合物
を用いるのが好ましい。
繊維性物質としてはクラフトパルプ、セミケミカルパル
プ、グランドパルプ、故紙パルプの如きパルプの他、ア
スベスト繊維、セラミック繊維、ガラス繊維等の無機繊
維も用いることができる。
プ、グランドパルプ、故紙パルプの如きパルプの他、ア
スベスト繊維、セラミック繊維、ガラス繊維等の無機繊
維も用いることができる。
無機繊維は、その材質によっては焼成後もタイル素地中
に残存して、タイルの強度向上(こ寄与する。
に残存して、タイルの強度向上(こ寄与する。
繊維性物質としてパルプを用いた場合にはパルプはタイ
ル素地焼成中{こ焼失する。
ル素地焼成中{こ焼失する。
抄紙して得られるシート中には多量のタイル素地粘土が
含まれるもので、タイル素地粘土に対する繊維性物質の
混入量は10重量φ以下であり、10重量多以上では焼
戒後のタイルが多孔質となり強度低下をもたらす。
含まれるもので、タイル素地粘土に対する繊維性物質の
混入量は10重量φ以下であり、10重量多以上では焼
戒後のタイルが多孔質となり強度低下をもたらす。
凝集剤は通常のものでよく、例えば硫酸バン土の如き無
機凝集剤とポリアクリルアミドの如き高分子凝集剤とを
併用するのが好ましい。
機凝集剤とポリアクリルアミドの如き高分子凝集剤とを
併用するのが好ましい。
金属線としては、鉄、ニッケル等高融点のものを用いる
が、金属線は当然のことながら、高温度に耐え、しかも
難酸化性のものを用いるのが良い。
が、金属線は当然のことながら、高温度に耐え、しかも
難酸化性のものを用いるのが良い。
これらの例としては、ステンレス線、鉄クロム線、ニク
ロム線等があげられる。
ロム線等があげられる。
経済的には鉄が好ましく、特に焼成中の発泡を防止する
ために炭素含有量の小さな、いわゆる低炭素鋼線を用い
る。
ために炭素含有量の小さな、いわゆる低炭素鋼線を用い
る。
金属線は亀甲形、四角形、菱形いずれでも良く、その交
叉する点を溶接することによって、本発明の目的を効果
的に実現できる。
叉する点を溶接することによって、本発明の目的を効果
的に実現できる。
また金属線をこの様に交叉させなくとも、千行Gこ載置
するのみでも充分目的を達或できる。
するのみでも充分目的を達或できる。
線径は、タイル素地の厚さ以下であれば特に限定はない
が、強度、美観等からタイル素地厚さの半分以下のもの
が好ましい。
が、強度、美観等からタイル素地厚さの半分以下のもの
が好ましい。
また、金属線はタイル素地中に載置する前に熱処理、酸
洗い、アルカリ洗いを行なって、脱錆、脱脂をしてから
用いる。
洗い、アルカリ洗いを行なって、脱錆、脱脂をしてから
用いる。
さらに、金属線とタイル素地粘土あるいはタイル素地粘
土同志の融着性、密着性を一層向上させるために、金属
線表面を硫酸ニッケルあるいは硫酸コバルト等の無機酸
塩で処理したり、金属線表面に高融点釉薬を塗布して使
用することも可能である。
土同志の融着性、密着性を一層向上させるために、金属
線表面を硫酸ニッケルあるいは硫酸コバルト等の無機酸
塩で処理したり、金属線表面に高融点釉薬を塗布して使
用することも可能である。
本発明の製造方法によれば、抄紙法を用いて成形物を得
るため、成形物中には繊維性物質が均等不規則に散在し
て、タイル素地粘土の担体となっているものであり、し
たがって戒形物を大面積でしかも薄形に戒形したとして
も乾燥時に亀裂を起こすことがなく、焼戒中に膨発現象
を起こすこともない。
るため、成形物中には繊維性物質が均等不規則に散在し
て、タイル素地粘土の担体となっているものであり、し
たがって戒形物を大面積でしかも薄形に戒形したとして
も乾燥時に亀裂を起こすことがなく、焼戒中に膨発現象
を起こすこともない。
しかも該成形物には、その中間部Oこ金属線を存在させ
ることができるものであるから、焼威して得られるタイ
ルは、大面積で薄形のものであっても、曲げ強度等が著
しく向上し、万一取扱いの際破損した場合でも破片が飛
散したり、脱落したりすることがないなど運搬、使用の
際の安全性が確保される。
ることができるものであるから、焼威して得られるタイ
ルは、大面積で薄形のものであっても、曲げ強度等が著
しく向上し、万一取扱いの際破損した場合でも破片が飛
散したり、脱落したりすることがないなど運搬、使用の
際の安全性が確保される。
また、抄紙法{こよってタイル素地を威形するため、ホ
ットプレスにて熱圧乾燥する際(こ釡型を選択すること
によって任意の形状に戒形することも可能である。
ットプレスにて熱圧乾燥する際(こ釡型を選択すること
によって任意の形状に戒形することも可能である。
本発明の態様を実施例{こよって説明する。
実施例 1
ボールミルにて粒径0.5〜1.0μの粉末となるまで
充分に粉砕、混合したタイル素地粘土粉末90重量部と
大量の水中に、攪拌懸濁させながら、これに繊維性物質
としてカナダ標準口水度(フリーネス)120Irtl
のNBKP(針葉樹晒クラフトパルプ)5重量部を添加
する。
充分に粉砕、混合したタイル素地粘土粉末90重量部と
大量の水中に、攪拌懸濁させながら、これに繊維性物質
としてカナダ標準口水度(フリーネス)120Irtl
のNBKP(針葉樹晒クラフトパルプ)5重量部を添加
する。
次に、上記の水懸濁液中の固形分lこ対して無機質凝集
剤(硫酸バン±)10ppInおよび高分子凝集剤(三
共化成■製サンポIJ − N−50 0 ) 1
ppmを加えて繊維性物質表面に粘土粉末を吸着させ、
角型シートマシン(50CIrL×50crIL ワ
イヤメッシュ 180メッシュ)にて抄造することによ
り厚さ2朋の抄紙シートを得た。
剤(硫酸バン±)10ppInおよび高分子凝集剤(三
共化成■製サンポIJ − N−50 0 ) 1
ppmを加えて繊維性物質表面に粘土粉末を吸着させ、
角型シートマシン(50CIrL×50crIL ワ
イヤメッシュ 180メッシュ)にて抄造することによ
り厚さ2朋の抄紙シートを得た。
該抄紙シート上に直径Q.3 turnの低炭素鋼線(
炭素含有率0.8%)からなる15朋角の金網を載置し
、別に作威した2朋厚の抄造シートを重ね合わせた後、
2 0 0 ′C, 1 5 0kg/iのホットプ
レスにて熱圧乾燥し、1250℃、10時間焼成した。
炭素含有率0.8%)からなる15朋角の金網を載置し
、別に作威した2朋厚の抄造シートを重ね合わせた後、
2 0 0 ′C, 1 5 0kg/iのホットプ
レスにて熱圧乾燥し、1250℃、10時間焼成した。
得られたタイルの厚さは3rnrrLであり、JISA
−5209による曲げ破壊荷重は3. 5 k9/c1
rLであった0 実施例 2 低炭素鋼線表面にタイル用高融点釉薬の被膜を付着させ
た金網を用い、それ以外は前記実施例1と同様にして、
3關厚の網入りタイルを得る0得られたタイルの曲げ破
壊荷重は4. 0 kg/CrrLであった。
−5209による曲げ破壊荷重は3. 5 k9/c1
rLであった0 実施例 2 低炭素鋼線表面にタイル用高融点釉薬の被膜を付着させ
た金網を用い、それ以外は前記実施例1と同様にして、
3關厚の網入りタイルを得る0得られたタイルの曲げ破
壊荷重は4. 0 kg/CrrLであった。
実施例 3
粒径0.5〜1.0μの微粉末としたタイル素地粘土9
3重量部とカナダ標準口水度(フリーネス)130cc
の新聞故紙パルプ7重量部からなる水懸濁液に、上記水
懸濁液の固形分{こ対して硫酸バン±lQppmと高分
子凝集剤(三共化或■製サンボリ−N − 5 0 0
) 1ppmヲ加え、角型シートマシン(ワイヤー面
積25×25C:rrL)で固型分の約半分の量を抄き
上げ、次いで直径0,3朋の低炭素含有量の金属線で造
られた15朋角の金網を抄紙網に抄き上げられた固形分
上(こ載置する。
3重量部とカナダ標準口水度(フリーネス)130cc
の新聞故紙パルプ7重量部からなる水懸濁液に、上記水
懸濁液の固形分{こ対して硫酸バン±lQppmと高分
子凝集剤(三共化或■製サンボリ−N − 5 0 0
) 1ppmヲ加え、角型シートマシン(ワイヤー面
積25×25C:rrL)で固型分の約半分の量を抄き
上げ、次いで直径0,3朋の低炭素含有量の金属線で造
られた15朋角の金網を抄紙網に抄き上げられた固形分
上(こ載置する。
続いて、水懸濁液中6こ残存する固定分をさらに抄き上
げ、中間部に金網を有する約4朋厚のシ一ト或形物を得
る。
げ、中間部に金網を有する約4朋厚のシ一ト或形物を得
る。
該シ一ト或形物を熱圧乾燥した後、焼成して3朋厚の網
入りタイルを得る。
入りタイルを得る。
得られたタイルの曲げ破壊強度は3.8kg/C1rL
であった0比較例 1 実施例1と全く同様(こして、ただし金属線を載置せず
に得られた3mm厚のタイルの曲げ破壊荷量は2.3k
g/C:rrLであった。
であった0比較例 1 実施例1と全く同様(こして、ただし金属線を載置せず
に得られた3mm厚のタイルの曲げ破壊荷量は2.3k
g/C:rrLであった。
Claims (1)
- 1 繊維性物質をタイル素地粘土中に混入して、通常の
抄紙法によって抄造・戒形する際に、抄造成形物の中間
部に金属線を載置し、しかる後、焼成することを特徴と
する網入りタイルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8672174A JPS5848499B2 (ja) | 1974-07-29 | 1974-07-29 | アミイリタイルノ セイゾウホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8672174A JPS5848499B2 (ja) | 1974-07-29 | 1974-07-29 | アミイリタイルノ セイゾウホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5114909A JPS5114909A (en) | 1976-02-05 |
| JPS5848499B2 true JPS5848499B2 (ja) | 1983-10-28 |
Family
ID=13894728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8672174A Expired JPS5848499B2 (ja) | 1974-07-29 | 1974-07-29 | アミイリタイルノ セイゾウホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848499B2 (ja) |
-
1974
- 1974-07-29 JP JP8672174A patent/JPS5848499B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5114909A (en) | 1976-02-05 |
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