JPS5848703Y2 - タ−ンテ−ブルト シヨウメイヨウデンキユウトオレンドウシテセイギヨスル デイスプレ−ヨウソウチ - Google Patents
タ−ンテ−ブルト シヨウメイヨウデンキユウトオレンドウシテセイギヨスル デイスプレ−ヨウソウチInfo
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- JPS5848703Y2 JPS5848703Y2 JP7694275U JP7694275U JPS5848703Y2 JP S5848703 Y2 JPS5848703 Y2 JP S5848703Y2 JP 7694275 U JP7694275 U JP 7694275U JP 7694275 U JP7694275 U JP 7694275U JP S5848703 Y2 JPS5848703 Y2 JP S5848703Y2
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 6
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000011889 copper foil Substances 0.000 description 2
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、テ゛イスプレー用のモーター及び照明用電球
を無接点スイッチを用いて制御する制御回路に関するも
のである。
を無接点スイッチを用いて制御する制御回路に関するも
のである。
従来においては、ショーウィンドー等に展示物を並べて
見せているだけであるが、このような方法によれば人見
をひく点からいっても効果のうすいもののみならず、そ
の展示物の測面、及び裏面をまったく見ることができな
いため、展示物の有効な宣伝とはなり得なかった。
見せているだけであるが、このような方法によれば人見
をひく点からいっても効果のうすいもののみならず、そ
の展示物の測面、及び裏面をまったく見ることができな
いため、展示物の有効な宣伝とはなり得なかった。
わずかにその効果をはたすものとしてモーターの上にタ
ーンテーブルをのせ何回も回転させる等の方法がとられ
ていたが、この方法のみでは人見をひきつけ、かつ正面
、側面、裏面と展示品を止めて見せることができない。
ーンテーブルをのせ何回も回転させる等の方法がとられ
ていたが、この方法のみでは人見をひきつけ、かつ正面
、側面、裏面と展示品を止めて見せることができない。
このためディスプレーとしてはまったく効果の薄いもの
となっていた。
となっていた。
本考案はこれらの欠点を解決したものであり、展示物を
90°ずつ回転させて一定時間停止させ、かつその間に
その展示物の説明文等を照明するための電球に点灯する
というものである。
90°ずつ回転させて一定時間停止させ、かつその間に
その展示物の説明文等を照明するための電球に点灯する
というものである。
かつ又これらの制御をするために無接点スイッチ等を使
用し、完全に半導体製品のみによって構成されているた
め寿命が長いのみならず、信頼性においてもきわめて良
い制御回路である。
用し、完全に半導体製品のみによって構成されているた
め寿命が長いのみならず、信頼性においてもきわめて良
い制御回路である。
以下図面に基づき順次に説明する。
第1図は本考案に使用される発振回路H1平滑回路F、
スイッチング回路Sの回路図である。
スイッチング回路Sの回路図である。
発振回路HはコイルLとコンテ゛ンサC−1,C−2よ
り構成されるタンク回路である。
り構成されるタンク回路である。
コンテ゛ンサC−2とコイルLとの共通端子はトランジ
スタTr−1のコレクタ側へ、コンテ゛ンサC−1,C
−2の中間タップからはトランジスタTr−1のエミッ
タ側へ接続されている。
スタTr−1のコレクタ側へ、コンテ゛ンサC−1,C
−2の中間タップからはトランジスタTr−1のエミッ
タ側へ接続されている。
抵抗R−1は発振振幅を押える負帰還用抵抗である。
抵抗R−2,R−3はトランジスタTr−1のバイアス
抵抗である。
抵抗である。
ダイオードD1はトランジスタTr−1の温度補償用で
、トランジスタTr−1と同様な温度特性を持つもので
ある。
、トランジスタTr−1と同様な温度特性を持つもので
ある。
コンデンサC−3,C−4はバイアス用コンデンサであ
る。
る。
次に平滑回路Fは抵抗R−10、コンデンサC−10よ
り構成されている。
り構成されている。
該平滑回路Fは発振回路HにおいてコイルLに導体板が
作用することにより発振状態が変化し、同時に電流量も
変化することを感知し、スイッチング用トランジスタT
r−20の信号電流を平滑化するものである。
作用することにより発振状態が変化し、同時に電流量も
変化することを感知し、スイッチング用トランジスタT
r−20の信号電流を平滑化するものである。
このため抵抗R−10、コンテ゛ンサC−10は適値を
選択する必要がある。
選択する必要がある。
スイッチング回路Sは抵抗R20、スイッチングトラン
ジスタTr−20、温度補償用ダイオードD−20、バ
イアス抵抗R−21より構成されている。
ジスタTr−20、温度補償用ダイオードD−20、バ
イアス抵抗R−21より構成されている。
上記した回路は一実施例であり、この他に発振回路には
、ハートレー型、同調型等コイルとコンデンサにより構
成される発振回路を使用することが可能である。
、ハートレー型、同調型等コイルとコンデンサにより構
成される発振回路を使用することが可能である。
しかし同調型、ハートレー型発振回路に比較しコルピッ
ツ型発振回路は感知部にあたる発振コイルの構成がはな
はだ簡単である。
ツ型発振回路は感知部にあたる発振コイルの構成がはな
はだ簡単である。
同調型に使用する発振コイルはバイファラ巻で、発振コ
イルより4端子の接続を必要とし、各端子の接続個所を
間違はないようにしなければならない。
イルより4端子の接続を必要とし、各端子の接続個所を
間違はないようにしなければならない。
ハートレー型の場合においては、発振コイルより中間タ
ップを必要としコイル製作過程が複雑となり量産性にと
まない。
ップを必要としコイル製作過程が複雑となり量産性にと
まない。
コルピッツ型においては発振コイルは単一の巻線であり
、端子も2個で接続も容易である。
、端子も2個で接続も容易である。
。平滑回路にはπ型、T型等を使用してもよい。
スイッチング回路は、目的によってはつけなくてもよく
、第1図に示すA部より直接信号電流を取り出すことも
可能である。
、第1図に示すA部より直接信号電流を取り出すことも
可能である。
この時の信号電流は回路定数により数十ミリアンペアの
電流量を取り出すことも容易である。
電流量を取り出すことも容易である。
次に本回路の簡単な動作を説明する。
今コイルLに導片が近接していない場合、トランジスタ
Tr−1のコレクタは第2図に見る様な電圧波形になっ
ており、発振回路に流れる電流量は第3図の直流電流分
(斜線部)と電流分の半分が合わさった量が流れる。
Tr−1のコレクタは第2図に見る様な電圧波形になっ
ており、発振回路に流れる電流量は第3図の直流電流分
(斜線部)と電流分の半分が合わさった量が流れる。
これらリップル分を含んだ電流は、抵抗R−10、コン
デンサC−10の平滑回路にて平滑化される。
デンサC−10の平滑回路にて平滑化される。
同時にA部における電圧はトランジスタTr−20のカ
ットオフ電圧以上になり、平滑化された信号電流がトラ
ンジスタTr−20のベースに流れ込み、出力端7はゼ
ロボルト近くになる。
ットオフ電圧以上になり、平滑化された信号電流がトラ
ンジスタTr−20のベースに流れ込み、出力端7はゼ
ロボルト近くになる。
次にコイルLに導片が近接された場合は、コイルの磁束
の一部をヒステリシス損および過流損で除去されるため
、発振が非常に小さくなり、流れる電流量もほぼ直流分
のみとなる。
の一部をヒステリシス損および過流損で除去されるため
、発振が非常に小さくなり、流れる電流量もほぼ直流分
のみとなる。
この時は電流量が少なく、平滑回路にて平滑化された電
圧が、トランジスタTr−20のカットオフ電圧以下で
あるので、トランジスタTr−20はオフ状態にある。
圧が、トランジスタTr−20のカットオフ電圧以下で
あるので、トランジスタTr−20はオフ状態にある。
この様に導体がコイルに近接したり離間することにより
オン、オフを行なう。
オン、オフを行なう。
第4図は第1図示の発振コイルの斜視図である。
第4図に示すごとく本考案に用いるコイルの製作は全く
容易にできるため価格も安価となる。
容易にできるため価格も安価となる。
第5図は無接点スイッチの制御パターンである。
斜面部分10は、銅箔がはってあり、パターン11〜1
4は銅箔をエツチングにより取り除いである部分である
。
4は銅箔をエツチングにより取り除いである部分である
。
したがってこの無接点スイッチの制御パターンにより、
パターン11〜14の部分においては第1図示のトラン
ジスターTr−2がオン状態となることは、前述したこ
とより明らがである。
パターン11〜14の部分においては第1図示のトラン
ジスターTr−2がオン状態となることは、前述したこ
とより明らがである。
第6図は本考案の一実施例としての回路図である。
点線内10の回路は微分回路、点線内11の回路は単安
定回路、点線内12の回路は定電圧電源回路、点線13
,14.15内の回路はAND回路をそれぞれ示してい
る。
定回路、点線内12の回路は定電圧電源回路、点線13
,14.15内の回路はAND回路をそれぞれ示してい
る。
なお記号Mは交流モーターを示し、記号16〜18は電
灯を示す。
灯を示す。
サイリスター5c−1はトライアックであり、サイリス
ター5C−2〜5C−4はSCRを示す。
ター5C−2〜5C−4はSCRを示す。
端子7−1〜7−4は無接点スイッチの端子に接続され
るものであり、本実施例においては、4個の無接点スイ
ッチを使用するように構成されている。
るものであり、本実施例においては、4個の無接点スイ
ッチを使用するように構成されている。
端子7−1は発振コイルL−1に接続されている無接点
スイッチの出力端子に接続されている。
スイッチの出力端子に接続されている。
同様に端子7−2〜7−4は発振コイルL−2〜L−4
に接続されている無接点スイッチの出力端子にそれぞれ
接続されている。
に接続されている無接点スイッチの出力端子にそれぞれ
接続されている。
第5図のパターンは、モーターMの出力軸に固着されて
おりモーターMの回転に同期して回転するようになって
いる。
おりモーターMの回転に同期して回転するようになって
いる。
今モーターMか゛回転して第5図示の位置にパターンが
配設されれば前記したごとく発振コイルL−1、L−3
が発振するため、該発振コイルL−1゜L−3に接続さ
れた無接点スイッチの出力端子7−1.7−3はアース
電圧となる。
配設されれば前記したごとく発振コイルL−1、L−3
が発振するため、該発振コイルL−1゜L−3に接続さ
れた無接点スイッチの出力端子7−1.7−3はアース
電圧となる。
端子7−1の電圧が急にアース電圧となるため、急にア
ース電位となる信号をコンテ゛ンサーと抵抗で微分する
微分回路10によって微分する。
ース電位となる信号をコンテ゛ンサーと抵抗で微分する
微分回路10によって微分する。
前記した微分回路によって微分された信号を単安定回路
のトランジスターTr−3のコレクターに入力する。
のトランジスターTr−3のコレクターに入力する。
このためトランジスターTr−4のベースは急に負電位
に引きこまれるためトランジスターTr−4はオフとな
り、トランジスターTr−3はオンになる。
に引きこまれるためトランジスターTr−4はオフとな
り、トランジスターTr−3はオンになる。
従ってトランジスターTr−3がオンとなるためトラン
ジスターTr−3のコレクターは0電圧となりトランジ
スターTr−5がオフとなる。
ジスターTr−3のコレクターは0電圧となりトランジ
スターTr−5がオフとなる。
トランジスターTr−5がオフとなるためトランジスタ
ーTr−5もオフとなりサイリスター5C−1もオフと
なる。
ーTr−5もオフとなりサイリスター5C−1もオフと
なる。
サイリスター5C−1がオフになれば交流モーターも停
止する。
止する。
又この動作と同時に前記したごとく無接点スイッチの出
力端子7−3もアース電位となっているためトランジス
ターTr−10がオンとなっている。
力端子7−3もアース電位となっているためトランジス
ターTr−10がオンとなっている。
又前記したごとくトランジスターTr−3のコレクター
電位はOであるためトランジスターTr11はオフであ
る。
電位はOであるためトランジスターTr11はオフであ
る。
従ってサイリスター5C−3のゲートにはトランジスタ
ーTr−10と抵抗を介してゲート電流が流れるためサ
イリスター5C−3はオンになる。
ーTr−10と抵抗を介してゲート電流が流れるためサ
イリスター5C−3はオンになる。
サイリスター5C−3がオンになれば、電灯17は発光
する。
する。
以上述べたごとく交流モーターMが停止すると同時に電
灯が発光する。
灯が発光する。
しかし単安定回路11は抵抗19.20と、コンデンサ
ー21によって決定される時定数の時間の後に、再ひ斗
ランシスターTr−4がオンになり、トランジスターT
r−3がオフとなる。
ー21によって決定される時定数の時間の後に、再ひ斗
ランシスターTr−4がオンになり、トランジスターT
r−3がオフとなる。
トランジスターTr−3がオフになればトランジスター
Tr−3のコレクター電位は高電位となるためトランジ
スターTr−5がオンになり、トランジスターTr−6
がオンになる。
Tr−3のコレクター電位は高電位となるためトランジ
スターTr−5がオンになり、トランジスターTr−6
がオンになる。
トランジスターTr−6がオンになれば、サイリスター
5C−1にゲート電流が流れるためサイリスター5C−
1がオンになり交流モーターMが回転を再び始める。
5C−1にゲート電流が流れるためサイリスター5C−
1がオンになり交流モーターMが回転を再び始める。
なおこの時同時に前記したごとくトランジスターTr=
3のコレクター電位が高電位となったため、トランジス
ターTr−11がオンになる。
3のコレクター電位が高電位となったため、トランジス
ターTr−11がオンになる。
したがってサイリスター5C−3のゲートに流入してい
たゲート電流をトランジスターTr−11によってアー
スへ接地してしまうためサイリスター5C−3はオフと
なる。
たゲート電流をトランジスターTr−11によってアー
スへ接地してしまうためサイリスター5C−3はオフと
なる。
(なおこの場合トランジスターTr−10とトランジス
ターTr−11とによってAND回路を構成している。
ターTr−11とによってAND回路を構成している。
)サイリスター5C−3がオフとなるため電灯17は消
える。
える。
交流モーターMが回転中は電灯16,17.18は同様
の理由で発光しないように構成されている。
の理由で発光しないように構成されている。
交流モーターMが前記した時点より90’回転すれば、
交流モーターMの出力軸に固着されたパターンも同様に
第5図の矢印の方向に90°回転する。
交流モーターMの出力軸に固着されたパターンも同様に
第5図の矢印の方向に90°回転する。
交流モーターMが90°回転した時に前記したとまった
く同様に無接点スイッチの出力端子7−1が0電位とな
るため交流モーターMが単安定回路の抵抗19,20、
コンデンサー21の時定数の時間のみ停止する。
く同様に無接点スイッチの出力端子7−1が0電位とな
るため交流モーターMが単安定回路の抵抗19,20、
コンデンサー21の時定数の時間のみ停止する。
これと同時にパターン10の位置によって発光する電灯
が順次に切りかわっていく。
が順次に切りかわっていく。
従って冒頭において述べたごとく交流モーターの上にタ
ーンテーブルをのせ、該ターンテーブルの上に展示物を
のせ、該展示物を90°ずつ回転させて一定時間幅だけ
停止させ、かつその間に展示物の説明文等を照明するた
めの電球に点灯するというディスプレー上きわめて効果
の高いものが得られ、かつすべて半導体によって構成さ
れているため寿命も長くかつ信頼性の高いものが得られ
るというすぐれた効果がある。
ーンテーブルをのせ、該ターンテーブルの上に展示物を
のせ、該展示物を90°ずつ回転させて一定時間幅だけ
停止させ、かつその間に展示物の説明文等を照明するた
めの電球に点灯するというディスプレー上きわめて効果
の高いものが得られ、かつすべて半導体によって構成さ
れているため寿命も長くかつ信頼性の高いものが得られ
るというすぐれた効果がある。
第1図は本考案に使用する回路の1つの実施例、第2図
は発振回路の発振電圧波形図、第3図は発振回路全体を
流れる電流波形図、第4図は発振コイルの斜視図、第5
図はパターン図、第6図は本考案の一実施例としての回
路図をそれぞれ示す。
は発振回路の発振電圧波形図、第3図は発振回路全体を
流れる電流波形図、第4図は発振コイルの斜視図、第5
図はパターン図、第6図は本考案の一実施例としての回
路図をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 複数個の無接点スイッチと、該無接点スイッチのうちの
第1の無接点スイッチの出力信号を微分する回路と、該
微分回路により動作させられる単安定回路と、該単安定
回路により制御される第1のサイリスターと、前記した
単安定回路の出力信号と、前記した無接点スイッチの内
の第2の無接点スイッチとのAND回路を構成し、該A
ND回路によって制御される第2のサイリスターと、該
第2のサイリスターと同様に制御される他の複数個のサ
イリスターと、第2のサイリスターおよび゛前記した他
の複数個のサイリスターに直列接続された電球と、前記
した第1のサイリスターに直列に挿入されたモーターと
、該モーターの出力軸に前記した無接点スイッチを制御
するためのパターンを固着した装置とによって構成され
たことを特徴とするターンテーブルと照明用電球とを連
動して制御するディスプレー用装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7694275U JPS5848703Y2 (ja) | 1975-06-09 | 1975-06-09 | タ−ンテ−ブルト シヨウメイヨウデンキユウトオレンドウシテセイギヨスル デイスプレ−ヨウソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7694275U JPS5848703Y2 (ja) | 1975-06-09 | 1975-06-09 | タ−ンテ−ブルト シヨウメイヨウデンキユウトオレンドウシテセイギヨスル デイスプレ−ヨウソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51156791U JPS51156791U (ja) | 1976-12-14 |
| JPS5848703Y2 true JPS5848703Y2 (ja) | 1983-11-07 |
Family
ID=28552400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7694275U Expired JPS5848703Y2 (ja) | 1975-06-09 | 1975-06-09 | タ−ンテ−ブルト シヨウメイヨウデンキユウトオレンドウシテセイギヨスル デイスプレ−ヨウソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848703Y2 (ja) |
-
1975
- 1975-06-09 JP JP7694275U patent/JPS5848703Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51156791U (ja) | 1976-12-14 |
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