JPS5848880B2 - 圧力管型原子炉 - Google Patents
圧力管型原子炉Info
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- JPS5848880B2 JPS5848880B2 JP54134199A JP13419979A JPS5848880B2 JP S5848880 B2 JPS5848880 B2 JP S5848880B2 JP 54134199 A JP54134199 A JP 54134199A JP 13419979 A JP13419979 A JP 13419979A JP S5848880 B2 JPS5848880 B2 JP S5848880B2
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
-
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- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
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- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は圧力管型原子炉の給水加熱に関する。
従来、原子炉の給水加熱はタービンから抽気した蒸気に
より復水器からの水(給水)を加熱している。
より復水器からの水(給水)を加熱している。
第1図&’!550MWt級の圧力管型原子炉の主蒸気
系および給水系を示すもので、高圧タービン1、低圧タ
ービン2,3、発電機4、湿分分離器5、復水器6、空
気抽出器7、グランド蒸気復水器8、低圧給水加熱器9
,10,11、高圧給水加熱器12,13、復水ポンプ
14、給水ポンプ15とを備えている。
系および給水系を示すもので、高圧タービン1、低圧タ
ービン2,3、発電機4、湿分分離器5、復水器6、空
気抽出器7、グランド蒸気復水器8、低圧給水加熱器9
,10,11、高圧給水加熱器12,13、復水ポンプ
14、給水ポンプ15とを備えている。
そして蒸気ドラムから出た高圧蒸気16は高圧タービン
1に入り、この高圧タービン1から出た一部低圧蒸気1
7は湿分分離器5により湿分を取り除かれたうえで低圧
タービン2,3に入る。
1に入り、この高圧タービン1から出た一部低圧蒸気1
7は湿分分離器5により湿分を取り除かれたうえで低圧
タービン2,3に入る。
前記低圧タービン2,3から出た蒸気18と高圧タービ
ン1から出た一部蒸気19は復水器6に送られる。
ン1から出た一部蒸気19は復水器6に送られる。
また給水25を加熱するために、高圧タービン1および
低圧タービン2,3から蒸気20,21 ,22,23
,24が抽気され、対応する低圧給水加熱器9,10,
11および高圧給水加熱器12.13に送られ、前記蒸
気20〜24は給水を加熱後、水26となり、復水器6
に入る。
低圧タービン2,3から蒸気20,21 ,22,23
,24が抽気され、対応する低圧給水加熱器9,10,
11および高圧給水加熱器12.13に送られ、前記蒸
気20〜24は給水を加熱後、水26となり、復水器6
に入る。
前記5 5 0 MWt級の圧力管型原子炉の定格出力
時においては、約9 1 0 t/hの給水が第1段の
低圧給水加熱器9で約35℃から約59℃まで加熱され
、第2段以後の給水加熱器10〜13で約182℃まで
加熱される。
時においては、約9 1 0 t/hの給水が第1段の
低圧給水加熱器9で約35℃から約59℃まで加熱され
、第2段以後の給水加熱器10〜13で約182℃まで
加熱される。
一方、圧力管型原子炉においては、核分裂によって発生
した熱エネルギーのうち約6%は圧力管の外側の減速材
(重水)中で発生する。
した熱エネルギーのうち約6%は圧力管の外側の減速材
(重水)中で発生する。
すなわち5 5 0 MWt級の原子炉では定格出力時
に約33MWの熱が重水中で発生する。
に約33MWの熱が重水中で発生する。
この熱は流量1 4 0 0 t/hの重水の温度を約
20℃上昇させ、重水の炉心出口温度を約70℃とする
。
20℃上昇させ、重水の炉心出口温度を約70℃とする
。
第2図に550MWt級圧力管型原子炉の重水循環、系
統を示す。
統を示す。
この第2図に示される重水循環系統は炉心27、重心ダ
ンプ・タンク28、重水循環ポンプ29、重水冷却器3
0を有し、炉心27で約70℃まで温度上昇した重水3
1は2基の重水冷却器30(1基あたりの伝熱面積は約
100077L″)により約49℃になるまで冷却され
る。
ンプ・タンク28、重水循環ポンプ29、重水冷却器3
0を有し、炉心27で約70℃まで温度上昇した重水3
1は2基の重水冷却器30(1基あたりの伝熱面積は約
100077L″)により約49℃になるまで冷却され
る。
重水冷却器30から出た低温の重水32の一部33はポ
イズン供給・除去系へ送られ、他の一部は炉心2Tに戻
される。
イズン供給・除去系へ送られ、他の一部は炉心2Tに戻
される。
重水ダンプ28には前記ポイズン供給・除去系から重水
34が戻される。
34が戻される。
重水冷却器30に入る高温の重水31の熱は補機冷却水
35を介して海水にすてられる。
35を介して海水にすてられる。
本発明の目的は重水中で発生した熱を給水加熱に用い、
タービンからの蒸気抽出量を減らすことにより発電効率
の高い圧力管型原子炉を提供することにある。
タービンからの蒸気抽出量を減らすことにより発電効率
の高い圧力管型原子炉を提供することにある。
本発明の特徴は冷却材と減速材が分離されている圧力管
型原子炉において、低圧給水加熱器列の前段に熱交換器
が設けられ、該熱交換器の1次側には減速材もしくは減
速材で加熱された流体が、2次側には給水がそれぞれ通
過せしめられ、炉心で加熱された前記減速材もしくは減
速材で加熱された流体の熱により給水が加熱され、かつ
タービンから抽気される蒸気が減少せしめられていると
ころに存し、この構成によりタービンからの蒸気抽出量
を減少せしめることによって発電効率の高い圧力管型原
子炉を得たものである。
型原子炉において、低圧給水加熱器列の前段に熱交換器
が設けられ、該熱交換器の1次側には減速材もしくは減
速材で加熱された流体が、2次側には給水がそれぞれ通
過せしめられ、炉心で加熱された前記減速材もしくは減
速材で加熱された流体の熱により給水が加熱され、かつ
タービンから抽気される蒸気が減少せしめられていると
ころに存し、この構成によりタービンからの蒸気抽出量
を減少せしめることによって発電効率の高い圧力管型原
子炉を得たものである。
以下本発明を図面に基づいて説明する。
第3図は本発明の一実施例を示すもので、熱交換器36
、重水冷却器37が設置されている外は前記第1図に示
される圧力型原子炉と同様である。
、重水冷却器37が設置されている外は前記第1図に示
される圧力型原子炉と同様である。
前記熱交換器36は低圧給水加熱器列の前段、すなわち
第1図に示される第1段の給水加熱器9の取り付け位置
に設けられ、熱交換器36の1次側には第2図に示され
る炉心27で温度上昇された高温の重水31が通過せし
められ、2次側にはグランド蒸気復水器8から低圧給水
加熱器10,11・・・を含む低圧給水加熱器列に向う
給水25が通過せしめられる。
第1図に示される第1段の給水加熱器9の取り付け位置
に設けられ、熱交換器36の1次側には第2図に示され
る炉心27で温度上昇された高温の重水31が通過せし
められ、2次側にはグランド蒸気復水器8から低圧給水
加熱器10,11・・・を含む低圧給水加熱器列に向う
給水25が通過せしめられる。
前記冷却器37は重水31の流れ方向において前記熱交
換器36の下流側に設けられており、重水冷却器37の
1次側には熱交換器36から出た重水が通過せしめられ
、2次側には補機冷却水35が送られる。
換器36の下流側に設けられており、重水冷却器37の
1次側には熱交換器36から出た重水が通過せしめられ
、2次側には補機冷却水35が送られる。
また重水冷却器37は重水冷却器出口温度を検出し、補
機冷却水35の流量を調整して重水冷却器出口炉心入口
の重水32の温度を設定温度に保つものである。
機冷却水35の流量を調整して重水冷却器出口炉心入口
の重水32の温度を設定温度に保つものである。
重水冷却器37の熱交換量は当然熱交換器36より小さ
くなる。
くなる。
前述構成の本発明圧力管型原子炉では従来、給水25を
加熱するために低圧タービンから抽気していた第1段の
低圧給水加熱用の蒸気20は抽気する必要はなくなり、
タービンの回転に使用できるので発電効率を向上させる
ことができる。
加熱するために低圧タービンから抽気していた第1段の
低圧給水加熱用の蒸気20は抽気する必要はなくなり、
タービンの回転に使用できるので発電効率を向上させる
ことができる。
1例として550MWt級の圧力管型原子炉を考える。
熱交換器36には伝熱面積1500m”,熱通過率1
0 3Kcal/ m h’Cの向流型を用いると、定
格出力時には流量9 1 0 t/hの給水25の温度
を約35℃から約58.5℃まで上昇させることができ
、流量t400t/hの重水31の温度(熱交換器出口
温度)を69℃から約53.8°Cまで下げることが可
能となる。
0 3Kcal/ m h’Cの向流型を用いると、定
格出力時には流量9 1 0 t/hの給水25の温度
を約35℃から約58.5℃まで上昇させることができ
、流量t400t/hの重水31の温度(熱交換器出口
温度)を69℃から約53.8°Cまで下げることが可
能となる。
また25%出力時には2 5 6 t/hの給水25の
温度を40℃から約54.9℃まで上昇させ、1400
t/hの重水31の温度を55℃から約52.3℃まで
下げることができる。
温度を40℃から約54.9℃まで上昇させ、1400
t/hの重水31の温度を55℃から約52.3℃まで
下げることができる。
タービンから抽気した蒸気のみで加熱する従来の圧力管
型原子炉では、第1段の低圧給水加熱器の出口温度は定
格出力時は約59℃、25%出力時は41’Cであるの
で、本発明圧力管型原子炉は定格出力時には従来のもの
とほぼ同等な温度が得られる。
型原子炉では、第1段の低圧給水加熱器の出口温度は定
格出力時は約59℃、25%出力時は41’Cであるの
で、本発明圧力管型原子炉は定格出力時には従来のもの
とほぼ同等な温度が得られる。
また低出力時には従来のものより高い給水温度となるが
、定格出力時の第1段の給水加熱器出口温度58.5℃
よりは低いので給水ポンプのキャビテーションなどの問
題はおこらない。
、定格出力時の第1段の給水加熱器出口温度58.5℃
よりは低いので給水ポンプのキャビテーションなどの問
題はおこらない。
また炉心側としても25%出力時に給水温度が20℃上
昇したとしても、炉心人口エンタルピは2 8 3.
5 Kcal/ kgから2 8 4. 8 Kcan
/kgになる程度で出力分布、熱的制限値への影警は
小さく問題ない。
昇したとしても、炉心人口エンタルピは2 8 3.
5 Kcal/ kgから2 8 4. 8 Kcan
/kgになる程度で出力分布、熱的制限値への影警は
小さく問題ない。
以上の結果から給水温度に関しては従来のものと同等な
効果が得られる。
効果が得られる。
つぎに重水温度について考える。
熱交換器36の出口の重水温度は炉出力によって異なり
定格出力時、25%出力時で従来の圧力管型原子炉の重
水冷却器の出口温度(補機冷却水流量により設定温度4
9℃に制御される)よりそれぞれ約5℃、約3℃高くな
る。
定格出力時、25%出力時で従来の圧力管型原子炉の重
水冷却器の出口温度(補機冷却水流量により設定温度4
9℃に制御される)よりそれぞれ約5℃、約3℃高くな
る。
したがって重水冷却器37により重水冷却器出口炉心入
口の温度を設定温度になるように補機冷却水35の流量
を変えて調整する。
口の温度を設定温度になるように補機冷却水35の流量
を変えて調整する。
向流型の重水冷却器の伝熱面積を30Om、熱通過率を
1 03Kcal/ mh’cとし、定格出力時に補機
冷却水35を+250t/h流すことにより重水温度を
53.8℃から約49℃にすることができる。
1 03Kcal/ mh’cとし、定格出力時に補機
冷却水35を+250t/h流すことにより重水温度を
53.8℃から約49℃にすることができる。
また25%出力時には約250t/h流すことにより重
水温度を52.3℃から約49℃にすることができる。
水温度を52.3℃から約49℃にすることができる。
つぎにタービンから抽気蒸気量を減らした場合の発電気
出力の増加量について述べる。
出力の増加量について述べる。
定格出力時に第1図において第l段の低圧給水加熱器9
に抽気する蒸気20のエンクルピは566KCal/k
g、流量は約29t/hである。
に抽気する蒸気20のエンクルピは566KCal/k
g、流量は約29t/hである。
この蒸気がタービンの回転に用いられて5 3 4.
9 Kcal /kgのエンタルピをもつ蒸気18とな
った場合(タービンから排出する蒸気のエンタルピはタ
ービンからの抽気蒸気量を減らした場合でも変らないと
仮定)、発電気出力は従来の発電機出力1 6 5 M
Weに比べて約0.6%増大する。
9 Kcal /kgのエンタルピをもつ蒸気18とな
った場合(タービンから排出する蒸気のエンタルピはタ
ービンからの抽気蒸気量を減らした場合でも変らないと
仮定)、発電気出力は従来の発電機出力1 6 5 M
Weに比べて約0.6%増大する。
なお第1図,第2図と第3図とで同一部材には同じ符号
を付して説明している。
を付して説明している。
第4図は本発明の他の実施例を示すものであって、重水
系統と給水系統を別建屋に設置した場合の実施例を示す
。
系統と給水系統を別建屋に設置した場合の実施例を示す
。
圧力管型原子炉においては通常重水系統は原子炉建屋内
に、給水加熱器はタービン建屋に配置される。
に、給水加熱器はタービン建屋に配置される。
そこで第4図に示す実施例では重水冷却器30と、給水
25を加熱するための熱交換器36との間に、軽水循環
ポンプ39を備える閉ループの軽水循環系統が接続され
ている。
25を加熱するための熱交換器36との間に、軽水循環
ポンプ39を備える閉ループの軽水循環系統が接続され
ている。
該軽水循環系統を流れる軽水38は、重水系統の重水冷
却器30で高温の重水31と熱交換され、温度上昇され
た軽水38により給水25を加熱するようにしている。
却器30で高温の重水31と熱交換され、温度上昇され
た軽水38により給水25を加熱するようにしている。
これにより重水系統を原子炉建屋内に、給水加熱器をタ
ービン建屋に配置して重水31による給水25の加熱が
可能となる。
ービン建屋に配置して重水31による給水25の加熱が
可能となる。
本発明は以上説明した構戒,作用のもので、高温の重水
を利用して給水を加熱するようにしているので、タービ
ンからの抽気を減少でき、したがって発電効率を向上し
うる効果がある。
を利用して給水を加熱するようにしているので、タービ
ンからの抽気を減少でき、したがって発電効率を向上し
うる効果がある。
第1図は圧力管型原子炉の主蒸気系および給水系の系統
図、第2図は重水系の系統図である。 第3図は本発明による給水加熱の系統図、第4図は重水
系統と給水系統とを別建屋に配置した本発明による給水
加熱の系統図である。 io,1i・・・・・・低圧給水加熱器、21,22・
・・・・・低圧タービンから抽気した蒸気、25・・・
・・・給水、26・・・・・・給水加熱後の水、27・
・・・・・炉心、30,37・・・・・・重水冷却器か
ら出る重水、35・・・・・・補機冷却水、36・・・
・・・熱交換器、38・・・・・・軽水。
図、第2図は重水系の系統図である。 第3図は本発明による給水加熱の系統図、第4図は重水
系統と給水系統とを別建屋に配置した本発明による給水
加熱の系統図である。 io,1i・・・・・・低圧給水加熱器、21,22・
・・・・・低圧タービンから抽気した蒸気、25・・・
・・・給水、26・・・・・・給水加熱後の水、27・
・・・・・炉心、30,37・・・・・・重水冷却器か
ら出る重水、35・・・・・・補機冷却水、36・・・
・・・熱交換器、38・・・・・・軽水。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 冷却材と減速材が分離されている圧力管型原子炉に
おいて、低圧給水加熱器列の前段に熱交換器が設けられ
、該熱交換器の1次側には減速材もしくは減速材で加熱
された流体が、2次側には給水がそれぞれ通過せしめら
れ、炉心で加熱された前記減速材もしくは減速材で加熱
された流体の熱により給水が加熱され、かつタービンか
ら抽気される蒸気が減少せしめられていることを特徴と
する圧力管型原子炉。 2 前記熱交換器には重水冷却器に連結された閉ループ
の軽水循環系統が接続されており、重水冷却器で加熱さ
れた軽水の熱により給水が加熱されるように構成されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の圧力
管型原子炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54134199A JPS5848880B2 (ja) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | 圧力管型原子炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54134199A JPS5848880B2 (ja) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | 圧力管型原子炉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5658698A JPS5658698A (en) | 1981-05-21 |
| JPS5848880B2 true JPS5848880B2 (ja) | 1983-10-31 |
Family
ID=15122739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54134199A Expired JPS5848880B2 (ja) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | 圧力管型原子炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848880B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6689657B2 (ja) * | 2016-04-18 | 2020-04-28 | 日本コークス工業株式会社 | 粉砕処理システム |
-
1979
- 1979-10-19 JP JP54134199A patent/JPS5848880B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5658698A (en) | 1981-05-21 |
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