JPS5849053B2 - 非常放送装置 - Google Patents

非常放送装置

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JPS5849053B2
JPS5849053B2 JP3727780A JP3727780A JPS5849053B2 JP S5849053 B2 JPS5849053 B2 JP S5849053B2 JP 3727780 A JP3727780 A JP 3727780A JP 3727780 A JP3727780 A JP 3727780A JP S5849053 B2 JPS5849053 B2 JP S5849053B2
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signal
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JP3727780A
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昌久 野中
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Hochiki Corp
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Hochiki Corp
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04HBROADCAST COMMUNICATION
    • H04H20/00Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
    • H04H20/65Arrangements characterised by transmission systems for broadcast
    • H04H20/76Wired systems
    • H04H20/82Wired systems using signals not modulated onto a carrier
    • H04H20/83Wired systems using signals not modulated onto a carrier not sharing the network with any other service
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04HBROADCAST COMMUNICATION
    • H04H20/00Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
    • H04H20/53Arrangements specially adapted for specific applications, e.g. for traffic information or for mobile receivers
    • H04H20/59Arrangements specially adapted for specific applications, e.g. for traffic information or for mobile receivers for emergency or urgency
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M11/00Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
    • H04M11/04Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems with alarm systems, e.g. fire, police or burglar alarm systems

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Business, Economics & Management (AREA)
  • Emergency Management (AREA)
  • Alarm Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、火災もしくは地震等の非常時に、避難誘導の
ための非常放送を行なう非常放送装置に関する。
従来、この種の放送装置としては、一般に第1図に示す
ように、コントロールセンター等の中央監視室1に業務
放送用マイク2、レコード、テープ等の音楽再生装置3
、非常放送用マイク4、サイレン音発生部5、放送切替
装置6、パワーアンブ7、及び放送選択制御部8よりな
る中央放送装置を設け、一方、階別IF,2F,・・・
,nF等に分けた警戒区域には業務放送又は非常放送を
流すスピーカ9が区域毎の放送ラインに複数設けられ、
更に、各警戒区域と中央監視室1との間で非常通話がで
きるように、非常電話親機10と非常電話子機1 ia
, 1 lb ,−, 1 lnを設け、非常電話親
機10の着信出力で放送切換装置6を起動して非常電話
設備と放送設備とを連動するように構成している。
このような非常放送装置では、火災等により非常電話子
機又は火災報知設備から火災の発生が知らされると、放
送切替装置6が非常放送に切替り、サイレン音発生部5
が起動して全警戒区域に火災の発生をスピーカ9を介し
て報知すると共に、全区域又は特定の区域を放送選択制
御部8で選択して非常放送用マイク4により避難誘導も
しくは消火指令等を放送するようにしている。
ところで、上記のような非常用放送設備では、火災が中
央監視室1に近い場所で発生したような場合には、火災
の拡大に伴ない非常放送を継続することが困難になった
り、信号ケーブルの焼失により特定の区域への放送が中
断されたりする恐れがあり、また避難誘導等の指示も、
非常電話により各警戒区域と連絡を取りながら行なうよ
うになるが、現場の状況を正確に把握することが困難な
ため、適確な指示が伝えにくいという問題がある。
本発明は上記に鑑みてなされたもので、中央放送装置の
他に各警戒区域毎に設けている非常電話子機により中央
からの放送と地区のみの放送とが選択できるようにした
分散方式により、中央監視室からの非常放送に加えて、
各地区ごとに現場の現状に合った適確な指示を伝える非
常放送を非常電話子機から直接行なえるようにし、中央
側の放送ができなくなった状況においても地区毎に非常
放送ができるという信頼性に優れた非常放送装置を提供
することを目的とする。
すなわち、本発明によれば、コントロールセンター、防
災センター等の中央監視室に、階別等に分けられた警戒
区域の全域又は特定の区域を選択して非常放送を行なう
中央放送装置を設け、上記各警戒区域毎に、スピーカを
駆動するパワーアンプと、非常時に上記中央監視室に設
置された非常電話親機との間で非常通路を行なう非常電
話子機と、この非常電話子機のスイッチ操作により上記
非常電話親機側から上記パワーアンプ側へ通話回線を切
換えて上記非常電話子機の送話器から直接当該地区に対
する非常放送を行なう選択制御部とを設けたことを特徴
とする分散方式をとる非常放送装置が提供されるもので
ある。
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第2図は、本発明の一実施例を示したブロック図である
まず構成を説明すると、中央監視室1には、従来と同様
に、業務放送用マイク2、音楽再生部3、非常放送用マ
イク4、サイレン音発生部5、放送切替装置6、ブース
ターアンプ7、及び放送選択制御部8でなる中央放送装
置が設けられ、更に、非常電話親機10も同様に設置さ
れている。
一方、IF,2F,・・・,nFの階別に分けた各警戒
区域には、中央放送装置の業務放送設備と同様な地区業
務放送部12a,12b,・・・,12nと、地区業務
放送信号、中央放送信号(業務用及び非常用)、及び地
区非常放送信号のいずれか1つを選択する選択制御部1
3a,13b,・・・13nと、パワーアンプ14a,
14b,・ ,14nのそれぞれが設けられ、更に、各
地区に設置された非常電話子機11a,llb.・・・
,11nには、子機からの通話信号を非常電話親機10
又は各地区毎の選択制御部132〜13nに切換接続す
る切替スイッチ15a,15b,・・・,15nを設け
るようにしている。
第3図は、本発明で用いる選択制御部13の一実施例を
示した回路ブロック図であり、選択制御部13は地区業
務放送部からの制御信号e1により作動するリレーA1
中央監視室からの非常放送選択制御信号e2により作動
するリレーB1及び非常電話子機11の非常放送用の押
ボタンスイッチ16を押したときに作動するリレーCを
備え、これらのリレーA,B,Cの作動に応じて中央か
らの放送信号E1、地区業務放送部からの地区業務放送
信号E2、及び非常電話子機11の切替スイッチ15を
地区側に切換えたときの地区非常放送信号E3のいずれ
か1つを選択するリレー接点a,b,cで構成した選択
回路を設けている。
リレー接点ayb+cによる放送信号E1, E2,E
3の選択回路は、各放送信号の優先度に応じて構成され
るもので、この実施例では、次のような放送優先順位に
基づいて構成している。
(優先順位) (放送内容) 1位 地区非常放送(放送信号E3)2位 中
央非常放送(放送信号El)3位 地区業務放送(
放送信号E2)4位 中央業務放送(放送信号E1
)すなわち、リレーA−Bのいずれも作動しないときに
は、図示のように各リレー接点a − bが切替って、
中央からの業務放送信号E1がパワーアンプ14に入力
してスピーカ9より放送され、地区業務放送部からの制
御信号e1によりリレーAが作動すると、接点aが点線
のように切替って地区業務放送信号E2を選択して中央
業務放送に優先して地区業務放送が行なわれ、また、こ
の状態で中央より非常放送制御信号e2が加わると、リ
レーBが作動してリレーAの作動のいかんにかかわらず
リレー接点bが点線のように切替って中央からの非常放
送信号E1を選択し、更に、非常電話子機11の押ボタ
ンスイッチ16を閉じたときには、リレーCが作動して
、その接点Cが点線のように切替わり、リレーA及びB
の作動状態のいかんにかかわらず、非常電話子機11に
よる地区非常放送信号E3が選択されるものである。
尚、上記のリレーA−C及びその接点a − cによる
選択回路の構成は、放送信号E1〜E3の優先度の定め
方により任意に変更される。
例えば、中央からの非常放送を最優先としたような場合
には、リレー接点bとリレー接点Cを入れ替えるように
すれば良い。
第4図は本発明で用いる中央監視室の中央放送装置の一
実施例を示したもので、中央業務放送部1aには、業務
放送用マイク2の他に音楽再生部としてのレコードカー
トリッジ3a,テープヘッド3b,及びチャイム発信器
30等が設けられ、マイク2、レコードカートリッジ3
a,及びテープヘッド3bの出力はプリアンプ17で増
幅してから出力される。
一方、非常放送部1bには非常放送用マイク4とプリア
ンプ17、及びサイレン音発生部5が設けられている。
また、放送切替装置6には、業務放送と非常放送とを切
替える切替スイッチ6aと、非常放送部1bのサイレン
信号とマイク出力とを切替える切替スイッチ6bとを備
えており、切替スイッチ6aは非常電話親機が非常通話
を着信したときの信号もしくは火災報知装置からの火災
信号等により非常放送部1b側に切替わり、また、切替
スイッチ6bは、非常時のサイレン放送後に、マイク4
の操作と連動してマイク4側に切替えて非常放送を行な
うようにする。
更に、放送選択制御部8には、一斉放送と地区放送とを
切替える切替スイッチ18と、地区放送に切替えたとき
に、特定の地区を選択する地区選択スイッチ19a,1
9b,・・・,19nが設けられ、これらの切替スイッ
チ18と地区選択スイッチ193〜19Hの操作により
全地区又は特定の地区に対し、業務放送又は非常放送を
行なうことができる。
尚、第3図に示す各地区の選択制御部13に対する非常
放送制御信号e2の送出は、例えば、上記の放送選択制
御部8と同じ構成でなる選択手段を別に設けて、制御信
号を非常時に各地区の選択制御部に供給すれば良く、ま
た、放送信号の伝送ラインや防排煙の制御ラインに制御
信号e2(固有信号)を重畳して伝送し、それを受信し
てリレーを制御すれば、伝送ラインの数を増す必要がな
いO また、上記の非常放送制御信号e2は、中央放送装置か
ら出力せずに、火災感知器の発報信号を用いるようにし
ても良い。
次に、第2、第3及び4図を参照して動作を説明する。
いま、IFでの火災発生により、非常電話子機11aが
取り上げられて、親機10が通話を着信したとすると、
着信信号が出力されて切替装置6の切替スイッチ6aを
点線のように切換えて非常放送部1b(第4図参照)に
切換え、同時に、放送選択制御部8と同様な構成を有す
る制御部(図示せず)から各地区の選択制御部i3a〜
13bに、中央からの非常放送の選択を指令する制御信
号e2を出力する。
この制御信号e2により、第3図に示すように、リレー
Bが作動して、その接点bを点線のように切替え、中央
からの放送信号E1、すなわち、サイレン及びサイレン
に続く非常放送をパワーアンプ14を介してスピーカ9
より流す。
このような、中央からの非常放送は、放送選択制御部8
の選択操作、すなわち、第4図に示す切替スイッチ18
と地区選択スイッチ193〜19nの自動又は手動操作
により、全地区又は特定の地区に対して行なわれる。
一方、中央からの非常放送に代えて、各地区毎に非常放
送を行なう必要が生じたときには、地区の防火責任者等
は、現場に設置してある非常電話子機、例えばllaを
取り上げ、第3図に示すように、切替スイッチ15を親
機側からパワーアンプ14側に切替えると共に、押ボタ
ンスイッチ1bを閉じることにより、選択制御部13の
リレーCが作動して、その接点Cが点線のように切換り
、非常電話子機11の送話器から当該地区に対する非常
放送が行なえる選択状態を作り出す。
従って、防火責任者は現場の状況を直接見ながら、適確
な避難誘導等の指示を非常放送により伝えることができ
る。
一方、火災の拡大等により中央監視室からの非常放送が
不可能になっても、各区域では独立して非常放送ができ
、不要な混乱の発生は確実に防止される。
尚、本発明で用いる各警戒区域毎に設置している選択制
御部13a〜13n及びパワーアンプ14a〜14nは
、防災設備として設置している防火、排煙設備などの中
継盤などに組み込むようにし、且つ中央監視室とは別電
源をもたせるようにすることが望ましい。
また、中央側における各地区の放送装置に対する制御指
令、及びその監視のための信号ラインは、火災報知設備
あるいは防火・排煙設備等の信号ラインを兼用すること
で、設備コストの低減を図ることができる。
更に、非常電話子機により地区毎に非常放送を行なうと
きには、中央からの非常放送がとだえるので、このよう
な場合には非常電話親機から子機へ非常放送を流すよう
に指示し、中央における非常放送の内容を、非常電話回
線を介して聞き、防火責任者等が地区非常放送を行なう
ようにすることが望ましい。
以上説明してきたように、本発明によれば、その構成を
、中央監視室の放送装置の他に、各警戒区域毎に非常放
送を非常電話子機のスイッチ操作により非常電話子機の
送話器から直接行なえるようにしたため、非常時には、
中央からの非常放送に加えて、現場の状況に合った避難
誘導もしくは消火対策を、各地区毎での非常放送により
指示することができ、また中央側からの非常放送が不可
能な状況に至っても、各警戒区域毎での非常放送は可能
であるので、放送装置としての信頼性が大幅に向上する
という効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の非常用放送設備を示したブロック図、第
2図は本発明の一実施例を示したブロック図、第3図は
本発明で用いる警戒地区の非常放送装置の一実施例を示
したブロック図、第4図は本発明で用いる中央放送装置
の一実施例を示したブロック図である。 1・・・・・・中央監視室、2・・・・・・業務放送用
マイク、3・・・・・・音声再生部、3a・・・・・・
レコードカートリッジ、3b・・・・・・テープヘッド
、3c・・・・・・チャイム発信器、4・・・・・・非
常放送用マイク、5・・・・・・サイレン音発生部、6
・・・・・・放送切替装置、6al6b・・・・・・切
替スイッチ、T・・・・・・増幅器(ブースターアンプ
)、8・・・・・・放送選択制御部、9・・・・・・ス
ピーカ、10・・・・・・非常電話親機、11,lla
〜11n・・・・・・非常電話子機、12a〜12n・
・・・・・地区業務放送部、13.13a〜13n・・
・・・・選択制御部、f4a〜14n・・・・・・パワ
ーアンプ、15,i5a〜15n・・・・・・切替スイ
ッチ、16・・・・・・押ボタンスイッチ、11・・・
・・・プリアンプ、18・・・・・・切替スイッチ、1
9a〜19n・・・・・・地区選択スイッチ、A,B,
C・・・・・・リレー a,b,c・・・・・・リレー
接点。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 コントロールセンター等の中央監視室に、階別等に
    分けられた警戒区域の全域又は特定の区域を選択して非
    常放送を行なう中央放送装置を設け、上記各警戒区域毎
    に、スピーカを駆動するパワーアンプと、非常時に上記
    中央監視室に設置された非常電話親機との間で非常通話
    を行なう非常電話子機と、該非常電話子機のスイッチ操
    作により上記非常電話親機側から上記パワーアンプ側へ
    通話回線を切換えて上記非常電話子機の送話機から直接
    当該地区に対する非常放送を行なう選択制御部とを設け
    たことを特徴とする非常放送装置。
JP3727780A 1980-03-24 1980-03-24 非常放送装置 Expired JPS5849053B2 (ja)

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JPS56134859A JPS56134859A (en) 1981-10-21
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JPS63124199A (ja) * 1986-11-14 1988-05-27 株式会社富士通ゼネラル 自動警報監視方式
JP7544468B2 (ja) * 2019-02-25 2024-09-03 ホーチキ株式会社 防災設備

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