JPS5852742Y2 - 放送装置 - Google Patents
放送装置Info
- Publication number
- JPS5852742Y2 JPS5852742Y2 JP3849479U JP3849479U JPS5852742Y2 JP S5852742 Y2 JPS5852742 Y2 JP S5852742Y2 JP 3849479 U JP3849479 U JP 3849479U JP 3849479 U JP3849479 U JP 3849479U JP S5852742 Y2 JPS5852742 Y2 JP S5852742Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- emergency
- broadcasting
- broadcast
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Alarm Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ビル等の建物に設置する放送装置、特に、
非常放送に使用し得る放送装置に関する。
非常放送に使用し得る放送装置に関する。
一般に、ビル等の大きな建物には、業務連絡、業務案内
、バックグラウンドミュージック等の業務放送を行なう
ための放送装置が設置されている。
、バックグラウンドミュージック等の業務放送を行なう
ための放送装置が設置されている。
そして、通常、この放送装置は、火災等の非常時に、非
常事態の発生を知らせると共に、避難誘導を行なう非常
放送に使用される。
常事態の発生を知らせると共に、避難誘導を行なう非常
放送に使用される。
しかし、従来、火災等の非常時には、上記のような非常
放送では、避難のために十分ではなかった。
放送では、避難のために十分ではなかった。
すなわち、避難に際しては、避難者自身が、何階にいる
のかを認識していることが必要であるにもかかわらず、
当該ピルの居住者、勤務者であっても、動揺して失念し
たり、又避難中に分からなくなったりすることがある。
のかを認識していることが必要であるにもかかわらず、
当該ピルの居住者、勤務者であっても、動揺して失念し
たり、又避難中に分からなくなったりすることがある。
特に、そのピルに不案内な外来者にあってはなお更であ
る。
る。
そのため、避難者が不安にかられて無用の混乱を引き起
こし、避難誘導が円滑に行なえないという問題があった
。
こし、避難誘導が円滑に行なえないという問題があった
。
この考案は、かかる問題点を解決せんとしてなされたも
ので、非常時において、避難者にその階が何階であるか
を容易に認識せしめるようにして、避難者の不安を減少
して、避難誘導を円滑に行ない得る放送装置を提供する
ことを目的とする。
ので、非常時において、避難者にその階が何階であるか
を容易に認識せしめるようにして、避難者の不安を減少
して、避難誘導を円滑に行ない得る放送装置を提供する
ことを目的とする。
すなわち、この考案は、業務連絡等の放送を、各階に分
散設置したスピーカを通して各系統別に行ない得る放送
装置において、非常状態検出装置の出力によって作動さ
れる階識別音発生装置を各階数分設け、該階識別音発生
装置の出力を、建物の各階毎に設置したスピーカに通じ
る線路に切換スイッチを介しして接続したものである。
散設置したスピーカを通して各系統別に行ない得る放送
装置において、非常状態検出装置の出力によって作動さ
れる階識別音発生装置を各階数分設け、該階識別音発生
装置の出力を、建物の各階毎に設置したスピーカに通じ
る線路に切換スイッチを介しして接続したものである。
以下、図面に示す実施例に基づいてこの考案を説明する
。
。
第1図は、この考案の基本的な実施例を示すブロック図
である。
である。
同図に示す放送装置は、マイクロホン1、バックグラウ
ンドミュージック発生装置2等の放送信号源と、これら
の信号を適宜混合するミキサ3と、その出力を増幅する
増幅器4と、増幅された放送信号を各階のスピーカ8□
・・・8nの全部又は一部に選択的に送出する系統選択
スイッタ5とを備える放送局7と、該放送局7に各階に
対応して設けられた出力端子6□・・・6nに接続され
たスピーカ81・・・8nとから構成される従来の放送
装置に、非常状態検出装置10の出力によつて作動され
る階識別音発生装置91・・・9nの出力を、建物の各
階毎に設置したスピーカに通じる線路に切換スイッチ1
1□・・・11nを介して接続したものである。
ンドミュージック発生装置2等の放送信号源と、これら
の信号を適宜混合するミキサ3と、その出力を増幅する
増幅器4と、増幅された放送信号を各階のスピーカ8□
・・・8nの全部又は一部に選択的に送出する系統選択
スイッタ5とを備える放送局7と、該放送局7に各階に
対応して設けられた出力端子6□・・・6nに接続され
たスピーカ81・・・8nとから構成される従来の放送
装置に、非常状態検出装置10の出力によつて作動され
る階識別音発生装置91・・・9nの出力を、建物の各
階毎に設置したスピーカに通じる線路に切換スイッチ1
1□・・・11nを介して接続したものである。
非常状態検出装置10は、たとえば、火災報知機であっ
て、火災を検出すると非常信号を発報し、その出力によ
って表示灯(図示せず)の点灯等を行なうものである。
て、火災を検出すると非常信号を発報し、その出力によ
って表示灯(図示せず)の点灯等を行なうものである。
階識別音発生装置9□・・・9nは、上記非常状態検出
装置10により作動され、その階が何階であるかを識別
し得る音を発生するもので、各階数外設けられる。
装置10により作動され、その階が何階であるかを識別
し得る音を発生するもので、各階数外設けられる。
たとえば、階数に相当する断続音を繰返し発生するよう
なパルス信号を発生するもの、又は、「ここは5階です
。
なパルス信号を発生するもの、又は、「ここは5階です
。
」等の内容が録音されたテープを再生する磁気録音再生
装置が用いられる。
装置が用いられる。
なお、断続音を階識別音として使用する場合には、切換
スイッチ11□・・・11nを切換えた際に、断続音が
最初から流れるようにするため、適当なリセット回路を
設けることが望ましい。
スイッチ11□・・・11nを切換えた際に、断続音が
最初から流れるようにするため、適当なリセット回路を
設けることが望ましい。
切換スイッチ11□・・・11nは、放送信号と階識別
音発生装置の信号とを選択するためのスイッチで、図面
の上側の接点にスイッチが入ると、階識別音がスピーカ
8□・・・8nから流れ、逆に、下側の接点にスイッチ
が入ると、非常放送、業務放送が流れる。
音発生装置の信号とを選択するためのスイッチで、図面
の上側の接点にスイッチが入ると、階識別音がスピーカ
8□・・・8nから流れ、逆に、下側の接点にスイッチ
が入ると、非常放送、業務放送が流れる。
なお、切換スイッチ11□・・・11nの切換えは、系
統選択スイッチ5と連動させることも可能である。
統選択スイッチ5と連動させることも可能である。
この場合には、スイッチ操作が簡単になり、非常時にお
けるスイッチ操作の混乱を防止することができる。
けるスイッチ操作の混乱を防止することができる。
マイクロホン1は、通常の業務連絡等の外、非常時の避
難誘導にも使用し得るものである。
難誘導にも使用し得るものである。
なお、あらかじめ、避難誘導の手順を磁気テープ等に録
音し、これを磁気録音再生装置(図示せず)により再生
し、放送信号源とすることもできる。
音し、これを磁気録音再生装置(図示せず)により再生
し、放送信号源とすることもできる。
系統選択スイッチ5は、放送内容により、放送すべき階
を選択するためのスイッチで、全階のスピーカ8□・・
・8n又は一部の階のスピーカ8Xに選択的に放送信号
を流すことができる。
を選択するためのスイッチで、全階のスピーカ8□・・
・8n又は一部の階のスピーカ8Xに選択的に放送信号
を流すことができる。
スピーカ8□・・・8nは、建物の構造に応じて複数個
が分散設置され、各階毎にスピーカ線路に接続される。
が分散設置され、各階毎にスピーカ線路に接続される。
第2図に示す実施例は、上記実施例の放送装置において
、切換スイッチ111・・・11nを、放送信号の有無
に応じて自動的に切換える作用を営む切換スイッチ制御
装置12□・・・12nを付加したものである。
、切換スイッチ111・・・11nを、放送信号の有無
に応じて自動的に切換える作用を営む切換スイッチ制御
装置12□・・・12nを付加したものである。
すなわち、この切換スイッチ制御装置12□・・・12
nは、マイクロホン1等の放送信号源から□キサ3、増
幅器4及び系統選択スイッチ5を経て、選択された階の
スピーカ線路への放送信号が表われると、その放送信号
を検出し、その信号の存在する階の切換スイッチたとえ
ば、11K を、階識別音発生装置9Xの出力側から系
統選択スイッチ5のある放送信号系に切換える。
nは、マイクロホン1等の放送信号源から□キサ3、増
幅器4及び系統選択スイッチ5を経て、選択された階の
スピーカ線路への放送信号が表われると、その放送信号
を検出し、その信号の存在する階の切換スイッチたとえ
ば、11K を、階識別音発生装置9Xの出力側から系
統選択スイッチ5のある放送信号系に切換える。
他方、放送信号が検出されない他の階の切換スイッチ1
1については、その11階識別音発生装置の出力側にス
ピーカ線路を接続しておくように働く。
1については、その11階識別音発生装置の出力側にス
ピーカ線路を接続しておくように働く。
したがって、非常時には、放送の行なわれていない階の
スピーカ8、・・・8nには、階識別音発生装置91・
・・9nからの信号が流れ、階識別音が放送される。
スピーカ8、・・・8nには、階識別音発生装置91・
・・9nからの信号が流れ、階識別音が放送される。
他方、業務放送、非常放送等が行なわれている階につい
ては、切換スイッチ11xが放送信号系に入っているた
め、その普1業務放送等が放送される。
ては、切換スイッチ11xが放送信号系に入っているた
め、その普1業務放送等が放送される。
系統選択スイッチ5を操作して、全階に非常放送を行な
う場合には、切換スイッチ制御装置121・・・12n
がその放送信号を検出して、すべての切換スイッチ11
□・・・11nを階識別音発生装置9□・・・9nの出
力側から放送信号系に自動的に切換えるため、非常放送
が階識別音に妨げられることがない。
う場合には、切換スイッチ制御装置121・・・12n
がその放送信号を検出して、すべての切換スイッチ11
□・・・11nを階識別音発生装置9□・・・9nの出
力側から放送信号系に自動的に切換えるため、非常放送
が階識別音に妨げられることがない。
又、非常放送の中断又は終了により、放送信号が出力さ
れないと、切換スイッチ制御装置12□・・・12nに
より、切換スイッチ11□・・・11nが放送信号系か
ら階識別音発生装置9、・・・9nの出力側に自動的に
切換えられ、煩雑なスイッチ操作をすることなく、各階
のスピーカ8□・・・8nから階識別音が放送される。
れないと、切換スイッチ制御装置12□・・・12nに
より、切換スイッチ11□・・・11nが放送信号系か
ら階識別音発生装置9、・・・9nの出力側に自動的に
切換えられ、煩雑なスイッチ操作をすることなく、各階
のスピーカ8□・・・8nから階識別音が放送される。
上記各実施例は、系統選択スイッチの各系統と各階とが
対応したものであるが、同一階に複数の系統を設ける場
合がある。
対応したものであるが、同一階に複数の系統を設ける場
合がある。
この場合は、同一階の各系統毎に切換スイッチを設けて
、該切換スイッチによって同一階の階識別音発生装置の
出力が同一階の各系統のスピーカ線路へすべて接続され
るように構成すると共に、同一階の各系統毎の切換スイ
ッチを連動せしめる構成とすればよい。
、該切換スイッチによって同一階の階識別音発生装置の
出力が同一階の各系統のスピーカ線路へすべて接続され
るように構成すると共に、同一階の各系統毎の切換スイ
ッチを連動せしめる構成とすればよい。
第3図に示す実施例は、この考案をスピーカ線路にアラ
・テネータが挿入されている放送装置に適用した例であ
る。
・テネータが挿入されている放送装置に適用した例であ
る。
同図は、説明を簡単にするため、−暗号のみを示してい
る。
る。
同図に示す放送装置は、系統選択スイッチ5に、業務放
送系統選択用スイッチ5aと非常放送系統選択用スイッ
チ5bとを設け、スピーカ線路中にアッテネータ13を
挿入し、且つ、3組の切換スイッチ11nをスピーカ線
路に接続し、これを介して階識別音発生装置9nを接続
したものである。
送系統選択用スイッチ5aと非常放送系統選択用スイッ
チ5bとを設け、スピーカ線路中にアッテネータ13を
挿入し、且つ、3組の切換スイッチ11nをスピーカ線
路に接続し、これを介して階識別音発生装置9nを接続
したものである。
この実施例では、スイッチ5aと5bの図面上側の接点
が各々接続され、且つ、スイッチ5bの出力とスイッチ
5aの下側の接点とが接続されているため、スイッチ5
aを図面上側の接点に接続すれば、アッテネータ13に
より、適宜音量調整が行なえる。
が各々接続され、且つ、スイッチ5bの出力とスイッチ
5aの下側の接点とが接続されているため、スイッチ5
aを図面上側の接点に接続すれば、アッテネータ13に
より、適宜音量調整が行なえる。
他方、スイッチ5bを図面上側の接点に接続すれば、上
記スイッチ5aの接続状態如何にかかわらず、アッテネ
ータ13の固定端子に並列に信号が流れるため、アッテ
ネータ13による信号の減衰を一定限度に留めることが
でき、大きな音量で放送することができる。
記スイッチ5aの接続状態如何にかかわらず、アッテネ
ータ13の固定端子に並列に信号が流れるため、アッテ
ネータ13による信号の減衰を一定限度に留めることが
でき、大きな音量で放送することができる。
したがって、階識別音発生装置についても、同様にアッ
テネータ13による減衰を一定限度に留め、大きな音量
で階識別音を放送することが可能である。
テネータ13による減衰を一定限度に留め、大きな音量
で階識別音を放送することが可能である。
又、切換スイッチ制御装置12nを備えることにより、
階識別音と非常放送等とを自動的に切換えることができ
る。
階識別音と非常放送等とを自動的に切換えることができ
る。
上記各実施例は、いずれも切換スイッチ11□・・・1
1nを放送局7の出力端子6□・・・6nの内側に設け
たものであるが、該切換スイッチ111・・・11nを
スピーカ8□・・・8nの近傍のスピーカ線路中に設け
た実施例を第4図に示す。
1nを放送局7の出力端子6□・・・6nの内側に設け
たものであるが、該切換スイッチ111・・・11nを
スピーカ8□・・・8nの近傍のスピーカ線路中に設け
た実施例を第4図に示す。
同図において、一点鎖線Aで示すものは、スピーカ線路
中に、階識別音発生装置9nと切換スイッチ制御装置1
2nと共に切換スイッチ11nを設けた例である。
中に、階識別音発生装置9nと切換スイッチ制御装置1
2nと共に切換スイッチ11nを設けた例である。
この場合は、切換スイッチ11nがスピーカ線路の途中
にあるため、該切換スイッチ11nより前側のスピーカ
8nは、階識別音発生装置9nが接続されないので、階
識別音を放送せず、後側にあるスピーカのみが階識別音
を放送する。
にあるため、該切換スイッチ11nより前側のスピーカ
8nは、階識別音発生装置9nが接続されないので、階
識別音を放送せず、後側にあるスピーカのみが階識別音
を放送する。
又、同図において、一点鎖線Bで示すものは、スピーカ
線路から分岐した線路に切換スイッチ11、を接続した
例である。
線路から分岐した線路に切換スイッチ11、を接続した
例である。
この場合は、分岐した線路に接続されるスピーカ81の
みから階識別音が放送される。
みから階識別音が放送される。
これらは、いずれも、建物の構造上、特定のスピーカの
みから階識別音を放送したい場合に適用される。
みから階識別音を放送したい場合に適用される。
以上に説明したように、この考案は、上記のような構成
により、非常時に非常状態検出装置の作動に伴なって階
識別音を放送でき、避難者に自己のいる階が何階である
かを容易に認識せしめ、不安感を減少して円滑に避難誘
導を行なわしめる効果がある。
により、非常時に非常状態検出装置の作動に伴なって階
識別音を放送でき、避難者に自己のいる階が何階である
かを容易に認識せしめ、不安感を減少して円滑に避難誘
導を行なわしめる効果がある。
特に、階識別音と非常放送とを自動的に切換え得るよう
にすることにより、一層円滑に避難誘導を行なうことが
できる。
にすることにより、一層円滑に避難誘導を行なうことが
できる。
第1図はこの考案の基本的な実施例を示すブロック図、
第2図は切換スイッチ制御装置を付加した他の実施例を
示すブロック図、第3図はアッテネータを有する放送装
置にこの考案を適用した実施例を示す結線図、第4図は
スピーカ近傍に切換スイッチを設けたこの考案の他の実
施例を示すブロック図である。 5・・・・・・系統選択スイッチ、6、・・・6n・・
・・・・放送局出力端子、7・・・・・・放送局、81
・・・8n・・000.スピーカ、9、・・・9n・・
・・・・階識別音発生装置、10・・・・・・・・・非
常状態検出装置 111・・・11n・・・・・・切換
スイッチ、12、・・・12n・・・・・・切換スイッ
チ制御装置。
第2図は切換スイッチ制御装置を付加した他の実施例を
示すブロック図、第3図はアッテネータを有する放送装
置にこの考案を適用した実施例を示す結線図、第4図は
スピーカ近傍に切換スイッチを設けたこの考案の他の実
施例を示すブロック図である。 5・・・・・・系統選択スイッチ、6、・・・6n・・
・・・・放送局出力端子、7・・・・・・放送局、81
・・・8n・・000.スピーカ、9、・・・9n・・
・・・・階識別音発生装置、10・・・・・・・・・非
常状態検出装置 111・・・11n・・・・・・切換
スイッチ、12、・・・12n・・・・・・切換スイッ
チ制御装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 l 業務放送、非常放送等の放送を、各階に分散設置し
たスピニカより、各系統別に行なう放送装置において、
非常状態検出装置の出力によって作動される階識別音発
生装置を各階数分設けるとともに、該階識別音発生装置
の信号と上記業務放送、非常放送等の信号とを各階毎に
設置したスピーカに通じる線路系に切換接続する切換ス
イッチを設けたことを特徴とする放送装置。 2 切換スイッチを放送局の出力端子の内側に設けた上
記第1項記載の放送装置。 3 切換スイッチをスピーカ線路の途中又は該スピーカ
線路から分岐した線路に設けた上記第1項記載の放送装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3849479U JPS5852742Y2 (ja) | 1979-03-23 | 1979-03-23 | 放送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3849479U JPS5852742Y2 (ja) | 1979-03-23 | 1979-03-23 | 放送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55138851U JPS55138851U (ja) | 1980-10-03 |
| JPS5852742Y2 true JPS5852742Y2 (ja) | 1983-12-01 |
Family
ID=28903559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3849479U Expired JPS5852742Y2 (ja) | 1979-03-23 | 1979-03-23 | 放送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852742Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63299540A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-07 | Aihon Kk | 警報・放送切換機能付音響装置 |
| JP2816606B2 (ja) * | 1991-03-25 | 1998-10-27 | ニッタン株式会社 | 火災感知ユニット及びこれを用いた火災警報システム |
-
1979
- 1979-03-23 JP JP3849479U patent/JPS5852742Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55138851U (ja) | 1980-10-03 |
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