JPS5849193B2 - シリアルプリンタにおけるハンマリング制御方式 - Google Patents

シリアルプリンタにおけるハンマリング制御方式

Info

Publication number
JPS5849193B2
JPS5849193B2 JP5198777A JP5198777A JPS5849193B2 JP S5849193 B2 JPS5849193 B2 JP S5849193B2 JP 5198777 A JP5198777 A JP 5198777A JP 5198777 A JP5198777 A JP 5198777A JP S5849193 B2 JPS5849193 B2 JP S5849193B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stroke
hammer
print head
printing
print
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP5198777A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS53137715A (en
Inventor
尚武 金沢
修 富田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP5198777A priority Critical patent/JPS5849193B2/ja
Publication of JPS53137715A publication Critical patent/JPS53137715A/ja
Publication of JPS5849193B2 publication Critical patent/JPS5849193B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Impact Printers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はシリアルプリンタにおけるハンマリング方式に
関する。
シリアルプリンタは逐次打字方式の印刷装置であり、各
種伝票、通帳等に所望の文字、記号等を印字するもので
ある。
例えば、現在急速に普及し始めている統一伝票等に印字
してOCR処理するのに十分な高い印字品質、複写能力
を実現している。
この場合、印字速度もまたシリアルプリンタが有すべき
重要な要素であり、従来、シリアルプリンタはタイプバ
一式であり、20字/秒程度の印字速度を実現していた
。
然し、コンピュータによるオンライン処理が導入される
ようになると、上記の印字速度では十分でなく、近年サ
ーボ式のシリアルプリンタが提案され40字/秒程度の
印字速度が確保されるようになった。
然し、上記の40字/秒なる印字速度が、従来の2倍に
及ぶ印字速度に達するものであるとは言え、サーボ式シ
リアルプリンタにおいて理論的に確保し得る最高の印字
速度までには到達し得ていない。
さて、高速印字を実現するには、シリアルプリンタ内の
機構あるいは動作に関しあらゆる改良手段が総合的に実
現されなければならない。
本発明は、これらのうち特に印字ヘッドのハンマー機構
に関して改良を加えようとするものである。
すなわち、本発明の目的は現存のシリアルプリンタで実
現し得る印字速度よりも十分に高い印字速度を確保し得
るハンマリング方式を提供することである。
上記目的に従い本発明は、印字ヘッドにノ\ンマー動作
を付与する駆動源として、従来のハンマーマグネットに
代えてサーボ制御可能な直流モータを採用し、さらに印
字ヘッドのハンマーストロークが連続する第1ストロー
クおよび第2ストロークからなり、該第1ストロークの
始点がハンマー動作の休止点であり該第2ストロークの
終点が印字媒体を支持するプラテンへのインパクト点で
あるようになし、ここにおいて該第1ストロークの終点
すなわち第2ストロークの始点を一時安定点となし、連
続的に印字データが供給される場合は前記の一時安定点
とインパクト点との間、すなわち前記第2ストロークの
間で連続的なハンマリングを行ない、一方印字データの
供給が停止した場合は前記第1ストロークの始点に戻る
ようにしたことを特徴とするものである。
第1図は本発明が適用されるシリアルプリンタの一部を
取出して示す概略構造図である。
本図において、11は所望の活字が横一列に何行かに亘
って印刷される印字媒体であり、ロール紙、通帳等であ
る。
印字媒体11は、印字媒体を支持する機構(プラテン)
12により支持されながら間欠送りされる。
印字媒体11に、所望の活字をインパクトさせるのが印
字ユニット13であり、上下各2段に64文字合計12
8文字の活字をクラウン形に配列してなる印字ヘッド1
3−1と、これを回転駆動させる活字選択用モータなら
びに1つの活字を媒体11に向ってインパクトさせるハ
ンマー源を収納した駆動機構部13−2と、赤黒のイン
クリボンを収納したリボンカートリッジ13−3等から
なる。
印字ユニット13は移動軸14に乗って図中矢印A方向
に移動しスペース動作を行なう。
なお、移動軸14はスペースモータ15によって回転せ
しめられ、且つ該移動軸14にはラセン溝が形成されて
いるので、前記の回転に伴う該ラセン溝の送り動作によ
って印字ユニット13が全体にスペーシングを行なう。
横一列の印字が終了する毎に図中矢印A′方向に復帰す
る。
また図示しないが、印字ユニット13、前記モータ、前
記ハンマー駆動源等を制御する回路を搭載した制御回路
基板が設けられる。
第1図において概略的に説明した各種機構のうち、本発
明は印字ヘッド13−1および前記ハンマー駆動源に関
して述べるものである。
プラテン12に支持された印字媒体11に、該印字ヘッ
ド13−1をハンマーせしめるためのハンマー駆動源と
して従来は、例外なくハンマーマグネットが用いられて
おり、このハンマーマグネットを用いたハンマリング方
式では、印字ヘッド13−1の休止点からプラテン上の
インパクト点までのハンマーストロークが通常n(mi
)に設定されている。
このハンマーストロークに着目した場合、まだ印字速度
を高める余地が残されている。
すなわち、n(mm)なるハンマーストロークはまだ短
縮可能な余地を含んでおり例えばこれをn1(it)に
設定することか出来る。
ところが、例えば銀行等における事務機として使用され
るシリアルプリンタではフロントインサーク、インサー
タジャーナル等を別途用意しあらゆる印字媒体(通帳)
を使用できるようにしなければならず、単にハンマース
トロークを01(mm)に短縮することは出来ない。
すなわち、これらフロントインサータ等を用いる場合、
印字ヘッド13−1とプラテン12の間に印字媒体をガ
イドする部材が取付けられるので、ハンマーストローク
をnt(”)に固定した場合、前記部材が印字ヘッド1
3−1に引っかかる惧れがあるからである。
従って、印字媒体挿入時等においてはハンマーストロー
クをn(mm)とし、印字ヘッド13−1と前記部材と
の引つかかりを防止しなければならない。
ところで、前記ガイド部材に沿って媒体が印字位置まで
案内されれば該ガイド部材は印刷の邪魔にならないよう
下方に退避させられる。
しかるにガイド部材の退避後は、印字ヘッドとプラテン
間の距離をn1(”)とすることができる。
すなわち、印字開始前は印字ヘッドとプラテン間の距離
は6關のストローク長であるが、印字中は高速印字を実
現するためにn1(mm)のストローク長にすることが
できる。
換言すれば、ハンマーストロークは3mmとなったりn
(xi)となったりする。
さて、このような可変ハンマーストロークを従来のハン
マーマグネットで実現するならば、ハンマー速度が高速
化されるものの、n1(”)ストローク用とn(1nπ
)ストローク用の2つのハンマーマグネットを具備しな
ければならず、不経済となるばかりでなく、印字ユニッ
ト13の重量が増大しこの結果スペース動作が緩慢とな
り結局印字速度は上がらない。
また、ハンマーエネルギーについてみると、ハンマーマ
グネットはその構造上復帰用スプリングを取り付けなけ
ればならず、該復帰用スプリングに抗してハンマリング
を行なうことになるので、ハンマーエネルギーが有効に
利用されず、印字速度の増大を図る上で支障となる。
そこで本発明は、n1(關)とn(mm)のハンマース
トロークが自在に切り換え可能であるように、そしてハ
ンマーエネルギーが十分ハンマリングのために供給され
るように、従来のハンマーマグネットに代えてサーボ制
御可能な直流モータを採用する。
なお、プリンタのハンマー装置として直流モータを利用
した例は未だ見られていない。
第2図は、第1図におけるシリアルプリンタのうち本発
明に係る部分のみを取り出して示す拡大斜視図である。
第2図において、21が本発明により採用された直流モ
ータであり、ギア22を介して印字ヘッド13−1をプ
ラテン12に向って、矢印S1およびS2方向にハンマ
ーする。
矢印S1は第1ストロークを意味し、矢印S2は第2ス
トロークを意味する。
具体的には、第1ストロークはn2(mm)、第2スト
ロークはn1(m7rL′)であり合計11+n2 =
H (mm)のハンマーストロークである。
次に第3図のグラフを参照しながら動作説明をする。
第3図において、横軸は時間tを、縦軸はストローク量
Sをそれぞれ示す。
先ず、t二〇でハンマー指令が供給されると、印字ヘッ
ド13−1(第2図)はC1なる速度曲線を保ってサー
ボ制御されながら第1ストロークの終点である一時安定
点に向う。
この一時安定点の位置は点線Pとして示されている。
この後、供給された印字データに従って指定の活字23
(第2図)は、印字ヘッド13−1(第2図)と共に、
C2なる速度曲線を辿ってプラテン12(第2図)上の
インパクト点に向う。
このインパクト点の位置は第3図中の点線Qとして示さ
れている。
引き続き第2番目の印字データが供給されると、印字ヘ
ッド13−1は第1ストロークS1の始点まで戻ること
なく、C3なる速度曲線を保ってサーボ制御されながら
一時安定点Pに戻る。
従って、C4なる速度曲線を辿って当該第2の活字を印
字ヘッド13−1と共にハンマーすることになる。
このときのハンマーストロークは第2ストロークS2で
あり、n1(mm)である。
もし、従来法に従って当該第2の活字を印字するならば
、一点鎖線C/なる速度曲線を辿ってハンマーすること
になり、ハンマ一時間は13−11となり、本発明によ
るノ\ンマ一時間t2−t1よりも当然長くなる。
引続き第3の印字データが供給されれば、同しく一時安
定点Pからインパクト点Qに向ってハンマリングされる
。
この様に、第2ストロークS2のみを往復して印字され
るので、従来よりも高速に印字し得ることは明らかであ
る。
第3図のグラフにおいて、もし印字データの供給が途絶
えると、次に新たな印字媒体が挿入される場合が想定さ
れるので、最後の印字を終了した後は、印字ヘッド13
−1は、C,?る速度曲線を保ってサーボ制御されなが
ら、印字ヘッド13−1の休止点(第1ストロークS1
の始点)まで引き下がり、プラテン12および印字ヘッ
ド13−1の間隔を最大のn(7n1n)に保つ。
このような、可変ストロークによるハンマリングが可能
となるのは、サーボ制御可能な直流モータを採用したか
らに他ならない。
また、ハンマーマグネットに付随の復帰スプリングが不
要であるから、ハンマーエネルギーが有効に利用される
。
以上述べた、2段切換えのハンマリングを実施する具体
的な回路例について述べる。
第4A図は、本発明のハンマリング方式が適用される1
回路例を示すブロック図であり、第4B図は第4A図の
回路の動作説明に供するタイムチャートである。
第4A図において、21は第2図に示したハンマー用の
直流モークMであり、該直流モータ21の回転軸に連動
(図中点線で示す)するポテンショメータ41(第2図
の41参照)が付設される。
ポテンショメータ41の出力電圧vsは差動増幅器42
の一端子に入力される。
一方、その十端子には可変基準電圧発生回路43からの
出力電圧■1が印加され、これらの差電圧VR−vsが
位相補償回路44、クランプ回路45、スイッチ46お
よび電流増幅器47を経由して前記直流モータ21に印
加される。
そして、差電圧vR−vsが零になるよう、該直流モー
タ21がサーボ制御される。
次に第4A図の回路の動作を、第4B図のタイムチャー
トを参照しながら説明する。
まず、図示しない中央制御装置より、時刻T1において
印字指4>aが供給される(第4A図のa1第4B図の
a参照)。
これにより、可変基準電圧発生回路43のスイッチSa
が閉成し、該回路43の基R 準電圧vRはV。
0・ となる。このR +r a R VCC・ なる基準電圧は第4B図d)の■RaR
十r2 として示される。
このVRaとポテンショメータ41との差電圧により、
taの期間(第4B図a参照)電流増幅器47を制御し
駆動電流■Ma(第4B図f参照)を直流モータ21に
供給する。
この場合、駆動電流■Maiは、期間ta内の前半のみ
に供給され、所定の時間経過後は負の■Mai’(第4
B図f参照)なる制動電流が供給される。
すなわち、駆動電流を正■Maにして起動をかけるとサ
ーボ制御により適当なタイミングで電流は負?Ma′と
なり直流モークは目的位置に安定に停止する。
上記の駆動電流■Ma iおよび■Mai’により直流
モータ21はサーボ制御され、これに応してポテンショ
メータ41の出力電圧■sは、期間taにおいて第4B
図eにおけるvsaの如く変化する。
そしてこのvsaが前記の基準電圧vRaR (一V。
。・ )に一致したとき、一時安定点R十ra P(第4B図e参照)に至る。
この一時安定点Pは第3図のPと同じである。
また、前記のvsaの変化は第3図の速度曲線C1に相
当する。
第4B図fにおいて■Maiは一定のピークレベルを維
持するが、これは第4A図のクランプ回路45によって
規定される。
これにより直流モータ21の等加速性が達成できる。
また’ M a’iは所定の波形で負から零レベルに至
るが、この所定の波形は位相補償回路44で整形される
。
つまり該回路44は、実際の変位置(Vsに相当)に対
して、これを微分した速度成分を加え、より安定なサー
ボ制御を実現する。
次に、期間taを経た時刻T2において、インパクト指
4>l)が前記の中央制御装置より供給される(第4B
図b参照)。
これにより、第4A図の可変基準電圧回路43のスイッ
チSbが閉成し、基R となり、第4B図 準電圧vRは■。
” R+ra/,5dのVRbで示すレベルに上昇する
。
この結果、直流モーク21は、期間tb(第4B図b参
照)においてフル励磁され印字ヘッドをプラテンに向け
て大エネルギーで飛行させる。
この飛行の状態は第4B図eVsbなる波形で表わされ
、第3図の速度曲線C2に相当する。
このときの駆動電流は■Mbi (第4B図f参照)で
ある。
さらに時刻T3において、励磁停止信号Cが前記中央制
御装置より供給され(第4B図C参照)、スイッチ46
を開成する。
これにより駆動電流は■Mci (第4B図f参照)と
なり、これは電流値零である。
この結果、期間t。
の間、印字ヘッドは等速飛行し、時刻T4でプラテンに
衝突し、印字が行なわれる。
この等速飛行は、印字媒体の厚みに関係なく一定の印字
エネルギーを得、インクの濃淡が現われないようにする
ために挿入される工程である。
この後、引続き印字データが供給されていれば、印字ヘ
ッドは休止点O(第4B図eの01第3図のS=O )
まで戻ることなく一時休止点Pまで引き下がる。
このP点までの引き下がり動作は、駆動電流IMO’l
によってなされ、前述のバンクーバンク制御によりP点
で安定する。
さらに印字を繰り返し、一連の印字データを処理し終え
た後は、前記の中央制御装置から印字指/+aもインパ
クト指+bも供給されないので、第4A図のスイッチS
a,Sbは共に開成しvRは零となる(第4B図dのV
R,O参照)。
これにより直流モータ21は休止点まで逆回転する。
このときのポテンショメータ41の出力vsは第4B図
eのC5で示すとおりであり、これは第3図のC,に相
当する。
以上説明したように本発明によれば、原則的に111(
mm″)という極めて短いハンマーストロークヲ保って
ハンマリングすることにより高印字速度を確保し、また
必要に応して該ハンマーストロークをn(m′IIL)
に戻すというハンマリング動作が単一のハンマー駆動源
(直流モータ)で実現される。
また、ハンマーエネルギーが復帰スプリング等によって
減殺されることがないので、経済的でもある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明が適用されるシリアルプリンターの一部
を取出して示す概略構造図、第2図は第1図のシリアル
プリンタのうち本発明に係る部分のみを取出して示す拡
大斜視図、第3図は本発明のハンマリング方式を説明す
るためのグラフ、第4A図は本発明の方式を実施する一
回路例を示すブロック図、第4B図は第4A図における
要部の波形を示すタイムチャートである。 図において11は印字媒体、12はプラテン、13−1
は印字ヘッド、21は直流モータ、41はポテンショメ
ータ、42は差動増幅器、43は可変基準電圧発生器、
44は位相補償回路、45はクランプ回路、47は電流
増幅器、S1は第1ストローク、S2は第2ストローク
である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 多数の活字を配列してなる印字ヘッドと、該印字ヘ
    ッドにハンマー動作を付与するハンマー駆動源と、印字
    媒体を支持するプラテンとを有するシリアルプリンタの
    ハンマリング制御方式において、前記ハンマー源を直流
    モータとすると共に該直流モークをサーボ制御すること
    により前記印字ヘッドを連続す・る第1ストローク及び
    第2ストロークを経由してプラテンにインパクト可能と
    なし、印字すべき活字を指定する印字データが連続的に
    供給される場合は、前記第2ストロークのみに沿って印
    字ヘッドを連続的にハンマリングして印字し、前記印字
    データの供給が停止した場合は前記第2ストローク及び
    第1ストロークを経由して該印字ヘッドの休止点である
    第1ストロークの始点に復帰するようにしたことを特徴
    とするシリアルプリンタにおけるハンマリング制御方式
    。
JP5198777A 1977-05-09 1977-05-09 シリアルプリンタにおけるハンマリング制御方式 Expired JPS5849193B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5198777A JPS5849193B2 (ja) 1977-05-09 1977-05-09 シリアルプリンタにおけるハンマリング制御方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5198777A JPS5849193B2 (ja) 1977-05-09 1977-05-09 シリアルプリンタにおけるハンマリング制御方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS53137715A JPS53137715A (en) 1978-12-01
JPS5849193B2 true JPS5849193B2 (ja) 1983-11-02

Family

ID=12902195

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5198777A Expired JPS5849193B2 (ja) 1977-05-09 1977-05-09 シリアルプリンタにおけるハンマリング制御方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5849193B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61134112U (ja) * 1985-02-07 1986-08-21
JPH0327586U (ja) * 1990-08-10 1991-03-19

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61134112U (ja) * 1985-02-07 1986-08-21
JPH0327586U (ja) * 1990-08-10 1991-03-19

Also Published As

Publication number Publication date
JPS53137715A (en) 1978-12-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4159882A (en) High quality printer
US3168182A (en) Type wheel shifting and impacting means in high speed printers
US4189246A (en) Variable print-hammer control for on-the-fly-printing
US3188947A (en) Platen actuating means in high speed belt printer
US4410286A (en) Printing complex characters
JPS62246743A (ja) マトリクスプリンタ
JPS5816862A (ja) 点印刷装置
US4469460A (en) Matrix printer with optimum printing velocity
US4643596A (en) Impact type dot printer
US4448553A (en) Method of determining print starting positions for an impact type dot printer
US4169683A (en) High speed wire printing device
JPH0532226B2 (ja)
US3834304A (en) Helical bar printer and hammer therefor
JPS5849195B2 (ja) シリアルプリンタにおけるハンマリング方式
JPS5849194B2 (ja) シリアルプリンタにおけるハンマリング方式
SE438983B (sv) Metod och anordning for radering av tryckta tecken
JPS6330156B2 (ja)
JPS5812876B2 (ja) ハンマ制御方式
US4150619A (en) Printer for different character densities
GB2061828A (en) Impact type dot printer
GB2047171A (en) Impact printer
JPS6135976A (ja) プリンタ
US5073049A (en) Print control for dot matrix printer
JPH1148510A (ja) プリンタおよびその記録方法
JPS6145952B2 (ja)