JPS5849946A - 印刷用作図デ−タ変換装置 - Google Patents
印刷用作図デ−タ変換装置Info
- Publication number
- JPS5849946A JPS5849946A JP56147245A JP14724581A JPS5849946A JP S5849946 A JPS5849946 A JP S5849946A JP 56147245 A JP56147245 A JP 56147245A JP 14724581 A JP14724581 A JP 14724581A JP S5849946 A JPS5849946 A JP S5849946A
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- Japan
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/387—Composing, repositioning or otherwise geometrically modifying originals
- H04N1/3872—Repositioning or masking
- H04N1/3873—Repositioning or masking defined only by a limited number of coordinate points or parameters, e.g. corners, centre; for trimming
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
マスター等を作図(る技術に関係するものである。
従来チラシ等の゛印刷に於い【はその印刷の基本となる
版下と色分解等に起因する複数のカットマνが作製され
、かか木版下°と力゛ットマスク′の作製は熟練した作
業者が製図したり、ナイフ等によりストリップフィルム
をカット、ビールすることKより行に−ていた。
版下と色分解等に起因する複数のカットマνが作製され
、かか木版下°と力゛ットマスク′の作製は熟練した作
業者が製図したり、ナイフ等によりストリップフィルム
をカット、ビールすることKより行に−ていた。
ところで最近この種の作業は自動作図装置を用いて自動
化されつつあり、例えば出願人に係るマイクセンサをイ
ンタラクティブ読取一作因装置の如き作図装置を用いて
印刷版下を自動的に作図するととが行なわれている。
化されつつあり、例えば出願人に係るマイクセンサをイ
ンタラクティブ読取一作因装置の如き作図装置を用いて
印刷版下を自動的に作図するととが行なわれている。
また、自動作図機構を改良して、ペンの代わりにカッタ
ーをも搭載し、自動的にマスクカット作業を行なわせる
ことが行なわれ、4様になってきつつある。しかし、王
妃の様に自動的にカットされたカットマスクと、版下台
紙上に自動作図され、写植貼込、カメラ撮り等の工程を
過て作製されるポジフィルムとは寸法r差等によ・リ、
印刷上位置ずれ、色ずれ等が発生する問題があちた。
ーをも搭載し、自動的にマスクカット作業を行なわせる
ことが行なわれ、4様になってきつつある。しかし、王
妃の様に自動的にカットされたカットマスクと、版下台
紙上に自動作図され、写植貼込、カメラ撮り等の工程を
過て作製されるポジフィルムとは寸法r差等によ・リ、
印刷上位置ずれ、色ずれ等が発生する問題があちた。
また、印刷の実際の工程としては、単唯刷り等を含め、
高徊なカット機構付自動作図装置を多数設置するのでは
な(、自動作図装置をより多数設置した方が作業効率が
良い。この様な観点からすれば台紙に自動作図する装置
と自動カット作業を行う装置とが異なっても装置間の描
画特性の差異にかかわらず自由に連形作業が行い得るン
とが好ましい。
高徊なカット機構付自動作図装置を多数設置するのでは
な(、自動作図装置をより多数設置した方が作業効率が
良い。この様な観点からすれば台紙に自動作図する装置
と自動カット作業を行う装置とが異なっても装置間の描
画特性の差異にかかわらず自由に連形作業が行い得るン
とが好ましい。
本発明は上記の様な状況に鑑みなされたもので、版下台
紙への自動作図゛と自動カットによるカットマスクの作
製が実作業上十分な精・度で極めて効率よく行なえるよ
うにすることを目的としたものである。
紙への自動作図゛と自動カットによるカットマスクの作
製が実作業上十分な精・度で極めて効率よく行なえるよ
うにすることを目的としたものである。
以下一実施例により本発明の詳細な説明する。
第1図に示す如く、前記の如きインタラクティブ読取、
作図装置、又は同出願人に係る特願昭55−13913
4号「チラシ・カタログ等の印刷方法」の明細書に記載
の如きTVモニタ型レイアウトシステム等の読取装置0
1111の読取テーブル(111上にその印刷のための
r皇稿(1)を配置し、該読取装置aI?指示力i−ツ
ル(121、キーボード(131等を操作して位置情報
、各種ファンクション情報を大刀するロッピーディスク
ドライブB(1a’b5を介して、作図フロッピーディ
スクGO)内の作図データファイル(30a)K記録す
る。因みに該作図データはトンボ作図データ、各種当り
線データ、各種線径データ等、版下作図のみに関係する
データと、写真トリミングのための円、楕円、矩形、各
種枠組デークー等作図及びカットに関係するデータとに
ょちて構成され、それぞれデータの種類を示すインデッ
クスを附しである。
作図装置、又は同出願人に係る特願昭55−13913
4号「チラシ・カタログ等の印刷方法」の明細書に記載
の如きTVモニタ型レイアウトシステム等の読取装置0
1111の読取テーブル(111上にその印刷のための
r皇稿(1)を配置し、該読取装置aI?指示力i−ツ
ル(121、キーボード(131等を操作して位置情報
、各種ファンクション情報を大刀するロッピーディスク
ドライブB(1a’b5を介して、作図フロッピーディ
スクGO)内の作図データファイル(30a)K記録す
る。因みに該作図データはトンボ作図データ、各種当り
線データ、各種線径データ等、版下作図のみに関係する
データと、写真トリミングのための円、楕円、矩形、各
種枠組デークー等作図及びカットに関係するデータとに
ょちて構成され、それぞれデータの種類を示すインデッ
クスを附しである。
版下作偶に於いてはこの様にして得られた作図データフ
ロッピーディスク(至)を作図装置(40すσ)フロッ
ピーディスクドライブを含む人力装置(41a)に掛け
、作図データファイル(30a’)より前記作図データ
を読み込ませる。作図装置(40a)は作図データによ
って示されるインデックス情報、X、Y座標値、ペンア
ップ、ダウン等の命令に従って作動し、作図テーブル(
42a)上に載置された版下台紙(50)上に版下に必
要な図形を自動的に作図を行う。
ロッピーディスク(至)を作図装置(40すσ)フロッ
ピーディスクドライブを含む人力装置(41a)に掛け
、作図データファイル(30a’)より前記作図データ
を読み込ませる。作図装置(40a)は作図データによ
って示されるインデックス情報、X、Y座標値、ペンア
ップ、ダウン等の命令に従って作動し、作図テーブル(
42a)上に載置された版下台紙(50)上に版下に必
要な図形を自動的に作図を行う。
一方カントマスクh製に於いては、前記作図フロッピー
ディスク(至)を70ノビ−ディスクドライブA (1
4a)及びカットフロッピーディスク01)を70ノビ
−ディスクドライブB(14b)に掛け、作図データー
変換装置■により作図データファイル(30a)より作
図データを読み込み、後述する如く゛カットに関係する
データに対する座標変換処理、該当するカット機能付作
図装置(40b)に対応するフォーマット変換処理等を
行った後、得られたカントデータを力了トフロッピーデ
ィスク01)内のカントデータファイル(31a) K
記録する。この様にして得られたガツトフロッピーディ
スク01)をカット機能付作図装置(40b)のフロッ
ピーディスクドライブを含む人力装置(41b)に掛は
カットデータファイル(31a)より前記カストデータ
を読み込ませる。カット機能付作図装置(+ob)は該
−カットデータによって示されるインデックス情報、X
、Y座標値、カッターアップ、ダウン等の命令に従って
作動し、座標値の変化よりカッターの方向制御等を行C
1,ヶが、−、□。ヶーツヤ、42゜よえ、置さ′れえ
ストリップフィルーム(60)を自動的にカントする。
ディスク(至)を70ノビ−ディスクドライブA (1
4a)及びカットフロッピーディスク01)を70ノビ
−ディスクドライブB(14b)に掛け、作図データー
変換装置■により作図データファイル(30a)より作
図データを読み込み、後述する如く゛カットに関係する
データに対する座標変換処理、該当するカット機能付作
図装置(40b)に対応するフォーマット変換処理等を
行った後、得られたカントデータを力了トフロッピーデ
ィスク01)内のカントデータファイル(31a) K
記録する。この様にして得られたガツトフロッピーディ
スク01)をカット機能付作図装置(40b)のフロッ
ピーディスクドライブを含む人力装置(41b)に掛は
カットデータファイル(31a)より前記カストデータ
を読み込ませる。カット機能付作図装置(+ob)は該
−カットデータによって示されるインデックス情報、X
、Y座標値、カッターアップ、ダウン等の命令に従って
作動し、座標値の変化よりカッターの方向制御等を行C
1,ヶが、−、□。ヶーツヤ、42゜よえ、置さ′れえ
ストリップフィルーム(60)を自動的にカントする。
カット後ストリップフィルムの必要箇所をピー化してカ
ットマスクを得る。
ットマスクを得る。
ここで本発明に於いて、版下を作図する作図装fl (
40a) トストリップ′フィルムをカットすやカット
機構付作図装置(40b)とは必ずしも別々の装置であ
る必要はない。又、版下作図とカットマスクのカットの
前後関係は必ずしも前記に限定されるものではなく9、
作図データファイル(30a) 4よりカットマスクを
力νトし、作図データファイルから版下作図のhめの情
報変換を行なって版下pH:図のためのフロンビーディ
スクを得て版下を作図するようにしても良い。
40a) トストリップ′フィルムをカットすやカット
機構付作図装置(40b)とは必ずしも別々の装置であ
る必要はない。又、版下作図とカットマスクのカットの
前後関係は必ずしも前記に限定されるものではなく9、
作図データファイル(30a) 4よりカットマスクを
力νトし、作図データファイルから版下作図のhめの情
報変換を行なって版下pH:図のためのフロンビーディ
スクを得て版下を作図するようにしても良い。
ところで、前述の如き自動作図された版下台紙より得ら
れたポジフィルムと自動カットされたカットマスク4と
の組合せによる一連の作業では、もし、版下とカットマ
スクを同じスケールで作図した場合に於いてiよ、多(
の場合、最終の印刷物に於けるそれ等の図形の位置がず
れ、それぞれ、の図形が正確に一致しないことが多くの
作業例&通じて判明した。こめ不一致の原因を解明した
結果、下記の如くであることがわかった。即ち主たる理
由としては、版下は台紙に作図され、この版下が製版カ
メラで撮影されるまでに比較的飛期かかり、かつその版
下台紙表面に&ン写植等がのり(水性)に”より接着さ
れるので、吸湿、゛経時変化等により版下台紙が微妙に
伸、縮し、結果的に版下図形のスケール変化が生じるこ
とである、 又第2の゛理由としてこの版下に上記の如く写植等が接
着された後製版カメラで等倍率で撮像され、その後カッ
トマスクとポジフィルムが重ねられるのであるが、前駆
撮像の際製版カメラに於ける球面収差が生じ、版下図形
とカットマスク図形のスケールが合わな(なる。(尚、
マスク図形はグラスチックフィルムよりなるストリップ
フィルム上に作図され仝Q)で、そh伸縮は極めて小さ
い。)上記、版下台紙の伸縮はおよそ下記の如くである
。
れたポジフィルムと自動カットされたカットマスク4と
の組合せによる一連の作業では、もし、版下とカットマ
スクを同じスケールで作図した場合に於いてiよ、多(
の場合、最終の印刷物に於けるそれ等の図形の位置がず
れ、それぞれ、の図形が正確に一致しないことが多くの
作業例&通じて判明した。こめ不一致の原因を解明した
結果、下記の如くであることがわかった。即ち主たる理
由としては、版下は台紙に作図され、この版下が製版カ
メラで撮影されるまでに比較的飛期かかり、かつその版
下台紙表面に&ン写植等がのり(水性)に”より接着さ
れるので、吸湿、゛経時変化等により版下台紙が微妙に
伸、縮し、結果的に版下図形のスケール変化が生じるこ
とである、 又第2の゛理由としてこの版下に上記の如く写植等が接
着された後製版カメラで等倍率で撮像され、その後カッ
トマスクとポジフィルムが重ねられるのであるが、前駆
撮像の際製版カメラに於ける球面収差が生じ、版下図形
とカットマスク図形のスケールが合わな(なる。(尚、
マスク図形はグラスチックフィルムよりなるストリップ
フィルム上に作図され仝Q)で、そh伸縮は極めて小さ
い。)上記、版下台紙の伸縮はおよそ下記の如くである
。
例えば、商品名;マントカラーホワイト(出隅国策バル
ブ製)の四六判連量220Kyの用紙では湿度状況にも
よ−、るが600ミリ×400ミリサイズでタテ、ヨコ
方向ともで最大05ミリ〜08ミ、りの伸びがあio
(これは係で換算すると最大02又製版カメラに於・け
る球面哀差〃よる伸縮は、カメラの機種にもよるがおよ
そ±5/100mm程度であるので、現在ではあまり問
題と、なる量ではない除々に問題化するであろう。
ブ製)の四六判連量220Kyの用紙では湿度状況にも
よ−、るが600ミリ×400ミリサイズでタテ、ヨコ
方向ともで最大05ミリ〜08ミ、りの伸びがあio
(これは係で換算すると最大02又製版カメラに於・け
る球面哀差〃よる伸縮は、カメラの機種にもよるがおよ
そ±5/100mm程度であるので、現在ではあまり問
題と、なる量ではない除々に問題化するであろう。
また、版下を自動作図する装置と予−ルフィルムを自動
カット、する装置とが前述した理由で異なると仮定する
と、゛これらの相対寸法誤差は現状で番大最大02係程
度であり、大きな問題となる。また相対直角誤差は、通
常01%1未満であり、小さい値ではあるが、版面サイ
ズが大きい場合などは問題となる。 ′ この様な理由により゛、従来性なわれている様に単に゛
作図装置にカット機能を付加しただけでは、大きいサイ
イズの印刷物、高級印@11物に対して実際の印111
丁・程としては不適当である。 8そこで本発明方法に
於いては、作図データ変換装置(201により作図デー
タファイル(30R)内の座標〉−夕に対し、拡大縮小
を含む座標変換処理により誤差の補償を行ない、さらに
自動カットする装る場合には対応する。フォー1,7ツ
ト変〜換処理を行ってカットデータファイル(31a)
を中門し、該カットデータファイル(31a)を有する
カットフロッピーディスク61)を用いて、対応するカ
ット機構付作図装置にてストリップフィルムの自動カッ
トを行なう。
カット、する装置とが前述した理由で異なると仮定する
と、゛これらの相対寸法誤差は現状で番大最大02係程
度であり、大きな問題となる。また相対直角誤差は、通
常01%1未満であり、小さい値ではあるが、版面サイ
ズが大きい場合などは問題となる。 ′ この様な理由により゛、従来性なわれている様に単に゛
作図装置にカット機能を付加しただけでは、大きいサイ
イズの印刷物、高級印@11物に対して実際の印111
丁・程としては不適当である。 8そこで本発明方法に
於いては、作図データ変換装置(201により作図デー
タファイル(30R)内の座標〉−夕に対し、拡大縮小
を含む座標変換処理により誤差の補償を行ない、さらに
自動カットする装る場合には対応する。フォー1,7ツ
ト変〜換処理を行ってカットデータファイル(31a)
を中門し、該カットデータファイル(31a)を有する
カットフロッピーディスク61)を用いて、対応するカ
ット機構付作図装置にてストリップフィルムの自動カッ
トを行なう。
ここで拡大・縮小を含む座標変換は、各座標データに変
換マトリクスを乗ず、ることにより一般的に行なわれる
が、特に前記直角誤差、球面収差等を考慮した場合、出
願人に係る特開昭54−130265号明細書に記載さ
れた変換手法に従って簡便にこれを行うことが可能であ
る。また、変換マ) IJグラス対応する補償パラメー
タ(拡大率、剪断率等)の設定に除しては前述の作門工
程中に発生する誤差を予め測定、評価−ておけば艮℃・
。
換マトリクスを乗ず、ることにより一般的に行なわれる
が、特に前記直角誤差、球面収差等を考慮した場合、出
願人に係る特開昭54−130265号明細書に記載さ
れた変換手法に従って簡便にこれを行うことが可能であ
る。また、変換マ) IJグラス対応する補償パラメー
タ(拡大率、剪断率等)の設定に除しては前述の作門工
程中に発生する誤差を予め測定、評価−ておけば艮℃・
。
本発明は以上の如き構成であるから版下作製現場に於い
て人m−7る)11稿を読取装置により一度読み取るだ
けで版下の自動作図及び製版現場に於ける該作図装置と
は異なるカッ・ト機横付作図装置にてビールフィルムの
自動カットが行う車力1出来、しかもこれ−ら、一連の
工程に於いて、前述の如く版面サイズの大きい印@11
物に ズレ等の極めて少ない好ましい印刷物を得ることが出来
る。
て人m−7る)11稿を読取装置により一度読み取るだ
けで版下の自動作図及び製版現場に於ける該作図装置と
は異なるカッ・ト機横付作図装置にてビールフィルムの
自動カットが行う車力1出来、しかもこれ−ら、一連の
工程に於いて、前述の如く版面サイズの大きい印@11
物に ズレ等の極めて少ない好ましい印刷物を得ることが出来
る。
又、作図装置、力・ト機横付作図装置の一種変更、ある
いは印す11製版工程の変更に対し、本的置内に設定さ
れるパラメータを変更するだけで対処し得る。
いは印す11製版工程の変更に対し、本的置内に設定さ
れるパラメータを変更するだけで対処し得る。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は不発・
−の工程を示す説明図である。 (101・・・読取装置 (λυ・・・作図データ
変換装置(至)・・・作図フロッピーディスク (30a)・・・作図データファイル −cSl)・・・カットフロンヒーティスク(31a)
・・・カットデータ多アイル(4(ト・・作図装置 6I・・・版下台紙 (60)・・・ストリップフィルム 特許出願人 凸版印リリ株式会社 代表者鈴木和夫
−の工程を示す説明図である。 (101・・・読取装置 (λυ・・・作図データ
変換装置(至)・・・作図フロッピーディスク (30a)・・・作図データファイル −cSl)・・・カットフロンヒーティスク(31a)
・・・カットデータ多アイル(4(ト・・作図装置 6I・・・版下台紙 (60)・・・ストリップフィルム 特許出願人 凸版印リリ株式会社 代表者鈴木和夫
Claims (1)
- 1)読取装置を用いて原稿を読取り、作図データファイ
ルを得、該作図データに基づいたデータを作図装置に人
力することにより印刷用版下、男ットマスク等を作図す
るためのデータを得る装置であって、少なくともポジフ
ィルムとカットマスクとの誤差を補償する誤差補償パラ
メーターをセット可能な座標変換機能を具備し、前記作
図データを人力するフロッピーディスクドライブA1、
該フロッピーディスクドライブより人力された作図デー
タをイ゛ンデックスによりその作図に必要なデータを選
択するとともに前記パラメータに基づき座標変換し、得
られたデータを記録するフロッピーディスクドライブB
よりなる印刷用作図データ変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147245A JPS5849946A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 印刷用作図デ−タ変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147245A JPS5849946A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 印刷用作図デ−タ変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5849946A true JPS5849946A (ja) | 1983-03-24 |
Family
ID=15425860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56147245A Pending JPS5849946A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 印刷用作図デ−タ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849946A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5852640A (ja) * | 1981-09-22 | 1983-03-28 | Toppan Printing Co Ltd | 印刷用版下の作製方法 |
| CN112440298A (zh) * | 2019-09-05 | 2021-03-05 | 杭州特点智能科技有限公司 | 一种可自动收料的数控平板裁切机及其控制方法 |
-
1981
- 1981-09-18 JP JP56147245A patent/JPS5849946A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5852640A (ja) * | 1981-09-22 | 1983-03-28 | Toppan Printing Co Ltd | 印刷用版下の作製方法 |
| CN112440298A (zh) * | 2019-09-05 | 2021-03-05 | 杭州特点智能科技有限公司 | 一种可自动收料的数控平板裁切机及其控制方法 |
| CN112440298B (zh) * | 2019-09-05 | 2024-04-16 | 杭州特点智能科技有限公司 | 一种可自动收料的数控平板裁切机及其控制方法 |
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