JPH03107153A - 企画・製版システム - Google Patents
企画・製版システムInfo
- Publication number
- JPH03107153A JPH03107153A JP1244618A JP24461889A JPH03107153A JP H03107153 A JPH03107153 A JP H03107153A JP 1244618 A JP1244618 A JP 1244618A JP 24461889 A JP24461889 A JP 24461889A JP H03107153 A JPH03107153 A JP H03107153A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- image
- layout
- storage means
- image information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はカラー写真等の原稿の製版を行なう際に用いら
れ、画像データベース機能を存するレイアウトスキャナ
ーシステムにおいて、特にデータベースに登録された高
精細な画像情報を用いて、次の印刷物を作製する際のデ
ザインシミュレーションおよびデザイン画作成の負荷を
著しく軽減させると共にデザイン画の質的向上を図り、
さらに製版工程の合理化・省力化を図り得るようにした
企画・製版システムに関するものである。
れ、画像データベース機能を存するレイアウトスキャナ
ーシステムにおいて、特にデータベースに登録された高
精細な画像情報を用いて、次の印刷物を作製する際のデ
ザインシミュレーションおよびデザイン画作成の負荷を
著しく軽減させると共にデザイン画の質的向上を図り、
さらに製版工程の合理化・省力化を図り得るようにした
企画・製版システムに関するものである。
[従来の技術]
現在、製版の分野においては、カラー写真等の原稿の製
版を行なう際に、レイアウトスキャナーシステムが開発
され実用化されている。このレイアウトスキャナーシス
テムは、1枚のフィルム上に所望のレイアウトで一つま
たは二つ以上の画像を出力することのできる編集機能を
有するものである。そして、この種のレイアウトスキャ
ナーシステムは、多くのメーカーより販売されており、
製版システムとしては極めて画期的なものである。
版を行なう際に、レイアウトスキャナーシステムが開発
され実用化されている。このレイアウトスキャナーシス
テムは、1枚のフィルム上に所望のレイアウトで一つま
たは二つ以上の画像を出力することのできる編集機能を
有するものである。そして、この種のレイアウトスキャ
ナーシステムは、多くのメーカーより販売されており、
製版システムとしては極めて画期的なものである。
その−船釣な使われ方は、例えば人物画像のにきび、し
わ等を消去するような特殊処理と、製版(集版)をする
方法である。また、カラー写真の印刷は、−船釣には一
過性の処理として取扱われているが、カタログ、パンフ
レット、リーフレット等は、−度使用した写真を拡大・
縮小・回転等の画像処理をしたり、トリミング変更して
流用。
わ等を消去するような特殊処理と、製版(集版)をする
方法である。また、カラー写真の印刷は、−船釣には一
過性の処理として取扱われているが、カタログ、パンフ
レット、リーフレット等は、−度使用した写真を拡大・
縮小・回転等の画像処理をしたり、トリミング変更して
流用。
再利用する場合が多い。このような作業は、−船釣に前
者を集版作業、後者をデータベースによる製版作業と称
し、レイアウトスキャナーシステムの大きな機能として
偉力を発揮している。
者を集版作業、後者をデータベースによる製版作業と称
し、レイアウトスキャナーシステムの大きな機能として
偉力を発揮している。
一方、製版工程の前工程に位置するデザイン部門を見る
と、デザイナ−がトレスコによりカラー写真等の原稿を
拡大・縮小してトレース図を作成したり、色鉛筆やクレ
ヨンを使用して色付けを行ない、サムネイルやカンフと
呼ばれるデザインシミュレーション画を作成している。
と、デザイナ−がトレスコによりカラー写真等の原稿を
拡大・縮小してトレース図を作成したり、色鉛筆やクレ
ヨンを使用して色付けを行ない、サムネイルやカンフと
呼ばれるデザインシミュレーション画を作成している。
また最近では、これらのデザイン部門にもコンピュータ
が進出し、コンピュータを利用したデザインシミュレー
ションシステム(通常、デザインワークステーションD
WSと称している)が徐々に取り入れられつつある。
が進出し、コンピュータを利用したデザインシミュレー
ションシステム(通常、デザインワークステーションD
WSと称している)が徐々に取り入れられつつある。
しかしなから、現状ではこれらのシステムが互いに独立
した使われ方であったり、効率的な情報交換ができる体
系になっておらず、スタンドアロン的なコンピュータシ
ステムであるため、折角作成したデジタルデータが有効
利用されていないことから、全体としてのメリットは充
分に生かされていなかった。
した使われ方であったり、効率的な情報交換ができる体
系になっておらず、スタンドアロン的なコンピュータシ
ステムであるため、折角作成したデジタルデータが有効
利用されていないことから、全体としてのメリットは充
分に生かされていなかった。
[発明が解決しようとする課題]
以上述べたように、カタログ、パンフレット。
リーフレット等は、−度使用した写真を流用したり再+
+i用する場合が多く、その際のデザインは最初からや
り直すために多くの時間がかかったり(作業効率が悪い
)、色付けの品質・精度が悪(という問題が生じていた
。更に、デザイン作業4行なう時に決めた各種の製版制
御情報が、レイアウトスキャナーシステムと効率的に連
動できて(ないという問題があった。
+i用する場合が多く、その際のデザインは最初からや
り直すために多くの時間がかかったり(作業効率が悪い
)、色付けの品質・精度が悪(という問題が生じていた
。更に、デザイン作業4行なう時に決めた各種の製版制
御情報が、レイアウトスキャナーシステムと効率的に連
動できて(ないという問題があった。
本発明は上述のような問題を解決するために足されたも
ので、データベースに登録された高精細な画像情報とデ
ザイン用の比較的ラフな画像情魁の管理を一元化するこ
とにより、印刷物を作製する際のデザインシミュレーシ
ョンおよびデザイ〉作業の効率化(時間短縮)および品
質・精度の茗しい向上を図ることができ、さらには製版
工程の大幅な合理化・省力化を図ることが可能な極めて
画期的な企画・製版システムを提供することを目的とす
る。
ので、データベースに登録された高精細な画像情報とデ
ザイン用の比較的ラフな画像情魁の管理を一元化するこ
とにより、印刷物を作製する際のデザインシミュレーシ
ョンおよびデザイ〉作業の効率化(時間短縮)および品
質・精度の茗しい向上を図ることができ、さらには製版
工程の大幅な合理化・省力化を図ることが可能な極めて
画期的な企画・製版システムを提供することを目的とす
る。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために、
第1の発明では、原稿の画像を入力し、当該画像情報を
色分解して出力する画像入力手段と、画像入力手段から
出力される画像情報を記憶する第1の記憶手段と、画像
入力手段から出力される画像情報をデータベースとして
記憶する第2の記憶手段と、文字情報、基本レイアウト
情報を入力する入力手段と、入力手段により入力された
各情報を記憶する第3の記憶手段と、画像表示手段と、
第3の記憶手段に記憶されている基本レイアウト情報に
応じたレイアウトを画像表示手段に表示させる機能、画
像表示手段に表示されているレイアウトの所望の部所に
、第2の記憶手段に記憶されている画像情報、および第
3の記憶手段に記憶されている文字情報を表示させてそ
のレイアウトをシミュレーションし、所望のレイアウト
デザインを決定する機能を有する画像処理手段とを備え
て構成している。
色分解して出力する画像入力手段と、画像入力手段から
出力される画像情報を記憶する第1の記憶手段と、画像
入力手段から出力される画像情報をデータベースとして
記憶する第2の記憶手段と、文字情報、基本レイアウト
情報を入力する入力手段と、入力手段により入力された
各情報を記憶する第3の記憶手段と、画像表示手段と、
第3の記憶手段に記憶されている基本レイアウト情報に
応じたレイアウトを画像表示手段に表示させる機能、画
像表示手段に表示されているレイアウトの所望の部所に
、第2の記憶手段に記憶されている画像情報、および第
3の記憶手段に記憶されている文字情報を表示させてそ
のレイアウトをシミュレーションし、所望のレイアウト
デザインを決定する機能を有する画像処理手段とを備え
て構成している。
また第2の発明では、原稿の画像を入力し、当該画像情
報を色分解して出力する画像入力手段と、画像入力手段
から出力される画像情報を記憶する第1の記憶手段と、
第1の画像表示手段と、画像入力手段から出力される画
像情報をデータベースとして記憶する第2の記憶手段と
、第2の記憶手段に記憶されている画像情報を読出し、
当該画像情報を位置情報・倍率情報・傾き角度情報に基
づいて第1の画像表示手段に表示させる機能、およびト
リミング情報に基づいて画像情報をトリミング処理する
機能を存する第1の画像処理手段とからなるレイアウト
スキャナーシステム、文字情報、基本レイアウト情報を
入力する入力手段と、入力手段により人力された各情報
を記憶する第3の記憶手段と、第2の画像表示手段と、
第3の記憶手段に記憶されている基本レイアウト情報に
応じたレイアウトを第2の画像表示手段に表示させる機
能、第2の画像表示手段に表示されているレイアウトの
所望の部所に、第2の記憶手段に記憶されている画像情
報、および第3の記憶手段に記憶されている文字情報を
表示させてデザインをシミュレーションし、所望のレイ
アウトデザインを決定する機能、およびデザインシミュ
レーションにより決定された位置情報・倍率情報・傾き
角度情報・トリミング情報を、製版制御情報としてレイ
アウトスキャナーシステムに与える機能を有する第2の
画像処理手段とからなるデザインシミュレーションシス
テムを備えて構成している。
報を色分解して出力する画像入力手段と、画像入力手段
から出力される画像情報を記憶する第1の記憶手段と、
第1の画像表示手段と、画像入力手段から出力される画
像情報をデータベースとして記憶する第2の記憶手段と
、第2の記憶手段に記憶されている画像情報を読出し、
当該画像情報を位置情報・倍率情報・傾き角度情報に基
づいて第1の画像表示手段に表示させる機能、およびト
リミング情報に基づいて画像情報をトリミング処理する
機能を存する第1の画像処理手段とからなるレイアウト
スキャナーシステム、文字情報、基本レイアウト情報を
入力する入力手段と、入力手段により人力された各情報
を記憶する第3の記憶手段と、第2の画像表示手段と、
第3の記憶手段に記憶されている基本レイアウト情報に
応じたレイアウトを第2の画像表示手段に表示させる機
能、第2の画像表示手段に表示されているレイアウトの
所望の部所に、第2の記憶手段に記憶されている画像情
報、および第3の記憶手段に記憶されている文字情報を
表示させてデザインをシミュレーションし、所望のレイ
アウトデザインを決定する機能、およびデザインシミュ
レーションにより決定された位置情報・倍率情報・傾き
角度情報・トリミング情報を、製版制御情報としてレイ
アウトスキャナーシステムに与える機能を有する第2の
画像処理手段とからなるデザインシミュレーションシス
テムを備えて構成している。
[作 用コ
従って、第1の発明の企画・製版システムにおいては、
デザインシミュレーションを行なう際には、データベー
スに登録された高精細な画像情報を用いることにより、
印刷物を作製する際のデザインシミュレーションおよび
デザイン作業の効率化(時間短縮)を図ると共に、デザ
イン画の品質・精度の大幅な向上を図ることが可能とな
る。
デザインシミュレーションを行なう際には、データベー
スに登録された高精細な画像情報を用いることにより、
印刷物を作製する際のデザインシミュレーションおよび
デザイン作業の効率化(時間短縮)を図ると共に、デザ
イン画の品質・精度の大幅な向上を図ることが可能とな
る。
また、第2の発明の企画・製版システムにおいては、デ
ザインシミュレーションシステムでデザインシミュレー
ションを行なう際には、レイアウトスキャナーシステム
のデータベースに登録された高精細な画像情報を用いる
ことにより、印刷物を作製する際のデザインシミュレー
ションおよびデザイン作業の効率化(時間短縮)を図る
と共に、デザイン画の品質・精度の大幅な向上を図るこ
とが可能となる。さらに、レイアウトスキャナーシステ
ムで製版を行なう際には、デザインシミュレーションシ
ステムでのデザインシミュレーションにより決定された
位置情報・倍率情報・傾き角度情報・トリミング情報を
製版制御情報として用いることにより、製版の際の各種
制御情報の入力が不要となり、製版作業の大幅な合理化
と省力化を図ることが可能となる。これにより、デザイ
ンシミュレーションから製版までを、全てインラインで
行なうことができる。
ザインシミュレーションシステムでデザインシミュレー
ションを行なう際には、レイアウトスキャナーシステム
のデータベースに登録された高精細な画像情報を用いる
ことにより、印刷物を作製する際のデザインシミュレー
ションおよびデザイン作業の効率化(時間短縮)を図る
と共に、デザイン画の品質・精度の大幅な向上を図るこ
とが可能となる。さらに、レイアウトスキャナーシステ
ムで製版を行なう際には、デザインシミュレーションシ
ステムでのデザインシミュレーションにより決定された
位置情報・倍率情報・傾き角度情報・トリミング情報を
製版制御情報として用いることにより、製版の際の各種
制御情報の入力が不要となり、製版作業の大幅な合理化
と省力化を図ることが可能となる。これにより、デザイ
ンシミュレーションから製版までを、全てインラインで
行なうことができる。
[実施例〕
以下、本発明の一実施例について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明による企画・製版システムの構成例を
示すブロック図である。本実施例の企画・製版システム
は第1図に示す如(、画像入力手段であるカラースキャ
ナー1と、第1の記憶手段である磁気ディスク2と、第
1の対話式の入力手段であるデジタイザー3と、グラフ
ィックデイスプレィ4と、第2の記憶手段である磁気デ
ィスク5またはフロッピーディスク6と、倍率角度出し
手段である倍率角度出し装置7およびフロッピーディス
ク8と、第1の画像表示手段であるカラーデイスプレィ
9と、第3の記憶手段である光ディスク10と、第1の
画像処理手段であるコンピュータ11と、出力手段であ
る出力機12とからなるレイアウトスキャナーシステム
、および第2の対話式の入力手段であるキーボード13
およびデジタイザー14と、第4の記憶手段であるフロ
ッピーディスク15と、第2の画像表示手段であるカラ
ーデイスプレィ16と、第2の画像処理手段であるコン
ピュータ17とからなるデザインシミュレーションシス
テムから構成している。
示すブロック図である。本実施例の企画・製版システム
は第1図に示す如(、画像入力手段であるカラースキャ
ナー1と、第1の記憶手段である磁気ディスク2と、第
1の対話式の入力手段であるデジタイザー3と、グラフ
ィックデイスプレィ4と、第2の記憶手段である磁気デ
ィスク5またはフロッピーディスク6と、倍率角度出し
手段である倍率角度出し装置7およびフロッピーディス
ク8と、第1の画像表示手段であるカラーデイスプレィ
9と、第3の記憶手段である光ディスク10と、第1の
画像処理手段であるコンピュータ11と、出力手段であ
る出力機12とからなるレイアウトスキャナーシステム
、および第2の対話式の入力手段であるキーボード13
およびデジタイザー14と、第4の記憶手段であるフロ
ッピーディスク15と、第2の画像表示手段であるカラ
ーデイスプレィ16と、第2の画像処理手段であるコン
ピュータ17とからなるデザインシミュレーションシス
テムから構成している。
ここで、カラースキャナー1は、原稿であるカラー写真
の画像を入力し、この画像情報を色分解して出力するも
のである。また、磁気ディスク2は、カラースキャナー
1から出力される画像情報を記憶するものである。一方
、デジタイザー3は、割付指定紙または版下に示されて
いる製版サイズやマスク情報等の位置情報を読取り、か
つこれをグラフィックデイスプレィ4上に表示するもの
である。また、磁気ディスク5またはフロッピーディス
ク6は、デジタイザー3から出力される位置情報を記憶
するものである。さらに、倍率角度出し装置7は、仕上
り状態における原稿の倍率および傾き角度を測定し、か
つこれをフロッピーディスク8に記憶するものである。
の画像を入力し、この画像情報を色分解して出力するも
のである。また、磁気ディスク2は、カラースキャナー
1から出力される画像情報を記憶するものである。一方
、デジタイザー3は、割付指定紙または版下に示されて
いる製版サイズやマスク情報等の位置情報を読取り、か
つこれをグラフィックデイスプレィ4上に表示するもの
である。また、磁気ディスク5またはフロッピーディス
ク6は、デジタイザー3から出力される位置情報を記憶
するものである。さらに、倍率角度出し装置7は、仕上
り状態における原稿の倍率および傾き角度を測定し、か
つこれをフロッピーディスク8に記憶するものである。
一方、光ディスク10は、カラースキャナー1から出力
される画像情報を、データベースとして記憶するもので
ある。また、コンピュータ11は、磁気ディスク2に記
憶されている画像情報を読出し、この画像情報を磁気デ
ィスク5(またはフロッピーディスク6)に記憶されて
いる位置情報・フロッピーディスク8に記憶されている
倍率情報・傾き角度情報、もしくはデザインシミュレー
ションシステムから与えられる位置情報・倍率情報・傾
き角度情報に基づいて、カラーデイスプレィ9に表示さ
せる機能、およびトリミング情報に基づいて画像情報を
トリミング処理する機能を有するものである。さらに、
出力機12は、コンピュータ11での処理情報を製版用
フィルムとして出力するものである。
される画像情報を、データベースとして記憶するもので
ある。また、コンピュータ11は、磁気ディスク2に記
憶されている画像情報を読出し、この画像情報を磁気デ
ィスク5(またはフロッピーディスク6)に記憶されて
いる位置情報・フロッピーディスク8に記憶されている
倍率情報・傾き角度情報、もしくはデザインシミュレー
ションシステムから与えられる位置情報・倍率情報・傾
き角度情報に基づいて、カラーデイスプレィ9に表示さ
せる機能、およびトリミング情報に基づいて画像情報を
トリミング処理する機能を有するものである。さらに、
出力機12は、コンピュータ11での処理情報を製版用
フィルムとして出力するものである。
一方、キーボード13は、文字情報を入力するものであ
る。また、デジタイザー14は、基本レイアウト情報を
入力するものである。さらに、フロッピーディスク15
は、キーボード13およびデジタイザー14により入力
された各情報を記憶するものである。さらにまた、コン
ピュータ17は、フロッピーディスク15に記憶されて
いる基本レイアウト情報に応じたレイアウトを、カラー
デイスプレィ16に表示させる機能、カラーデイスプレ
ィ16に表示されているレイアウトの所望の部所に、光
ディスク1oに記憶されている画像情報、およびフロッ
ピーディスク15に記憶されている文字情報を表示させ
てデザインをシミュレーションし、所望のレイアウトデ
ザインを決定する機能、およびこのデザインシミュレー
ションにより決定された位置情報・倍率情報・傾き角度
情報・トリミング情報を、製版制御情報としてレイアウ
トスキャナーシステムに与える機能を有するものである
。
る。また、デジタイザー14は、基本レイアウト情報を
入力するものである。さらに、フロッピーディスク15
は、キーボード13およびデジタイザー14により入力
された各情報を記憶するものである。さらにまた、コン
ピュータ17は、フロッピーディスク15に記憶されて
いる基本レイアウト情報に応じたレイアウトを、カラー
デイスプレィ16に表示させる機能、カラーデイスプレ
ィ16に表示されているレイアウトの所望の部所に、光
ディスク1oに記憶されている画像情報、およびフロッ
ピーディスク15に記憶されている文字情報を表示させ
てデザインをシミュレーションし、所望のレイアウトデ
ザインを決定する機能、およびこのデザインシミュレー
ションにより決定された位置情報・倍率情報・傾き角度
情報・トリミング情報を、製版制御情報としてレイアウ
トスキャナーシステムに与える機能を有するものである
。
次に、以上の如く構成した企画・製版システムの作用に
ついて、第2図に示すフロー図を用いて説明する。
ついて、第2図に示すフロー図を用いて説明する。
まず、レイアウトスキャナーシステムにおいてデザイン
シミュレーションシステムによる製版制御情報を用いず
に、独自に製版を行なう場合について述べる。
シミュレーションシステムによる製版制御情報を用いず
に、独自に製版を行なう場合について述べる。
カラースキャナー1によって色分解されたカラー写真の
画像情報は、磁気ディスク2に一度記憶される。また、
割付指定紙または版下に示されている製版サイズやマス
ク情報等の位置情報は、デジタイザー3等の適宜の手段
によって読取られ、磁気ディスク5またはフロッピーデ
ィスク6に記憶されると共に、グラフィックデイスプレ
ィ4上に表示される。さらに、仕上り状態における原稿
の倍率および傾き角度が倍率角度出し装置7によって測
定され、フロッピーディスク8に記憶される。さらにま
た、カラースキャナー1から出力される画像情報は、デ
ータベースとして光ディスク10に記憶される。
画像情報は、磁気ディスク2に一度記憶される。また、
割付指定紙または版下に示されている製版サイズやマス
ク情報等の位置情報は、デジタイザー3等の適宜の手段
によって読取られ、磁気ディスク5またはフロッピーデ
ィスク6に記憶されると共に、グラフィックデイスプレ
ィ4上に表示される。さらに、仕上り状態における原稿
の倍率および傾き角度が倍率角度出し装置7によって測
定され、フロッピーディスク8に記憶される。さらにま
た、カラースキャナー1から出力される画像情報は、デ
ータベースとして光ディスク10に記憶される。
一方、コンピュータ11では、光ディスク10に記憶さ
れている画像処理対象となる画像情報について、トリミ
ング情報を基にトリミング処理が行なわれる。すなわち
、磁気ディスク2に記憶されている画像情報および位置
情報がそれぞれ読出され、この情報はフロッピーディス
ク8に記憶されている倍率および傾き角度の情報に基づ
いてカラーデイスプレィ9に表示される。この場合、コ
ンピュータ11によって、カラーデイスプレィ9に表示
されたマスクを示す線と、色分解された画像情報との相
対的位置を調整して、色分解された画像情報が所定の位
置に自動的に配置されて、画、像情報と位置情報とが合
成される。このような画像処理を各色分解された画像に
ついて行なうことによって、−枚のフィルム上に出力す
べき全ての画像の位置が決定され、出力機12により製
版用フィルムとして出力される。また、必要に応じて図
示しないカラーハードコピー機で、カラーハードコピー
を出力させるようにしてもよい。
れている画像処理対象となる画像情報について、トリミ
ング情報を基にトリミング処理が行なわれる。すなわち
、磁気ディスク2に記憶されている画像情報および位置
情報がそれぞれ読出され、この情報はフロッピーディス
ク8に記憶されている倍率および傾き角度の情報に基づ
いてカラーデイスプレィ9に表示される。この場合、コ
ンピュータ11によって、カラーデイスプレィ9に表示
されたマスクを示す線と、色分解された画像情報との相
対的位置を調整して、色分解された画像情報が所定の位
置に自動的に配置されて、画、像情報と位置情報とが合
成される。このような画像処理を各色分解された画像に
ついて行なうことによって、−枚のフィルム上に出力す
べき全ての画像の位置が決定され、出力機12により製
版用フィルムとして出力される。また、必要に応じて図
示しないカラーハードコピー機で、カラーハードコピー
を出力させるようにしてもよい。
次に、レイアウトスキャナーシステムにおいて、デザイ
ンシミュレーションシステムによる製版制御情報を用い
て製版を行なう場合について述べる。
ンシミュレーションシステムによる製版制御情報を用い
て製版を行なう場合について述べる。
まず、デザインシミュレーションシステムにおいて、デ
ザインシミュレーションが行なわれる。
ザインシミュレーションが行なわれる。
すなわち、キーボード13により所望の画像情報が、レ
イアウトスキャナーシステムの光ディスク10からコン
ピュータ11を通して読出される。
イアウトスキャナーシステムの光ディスク10からコン
ピュータ11を通して読出される。
この場合、光ディスク10に記憶されている印刷用の画
像情報は、−船釣に12本/ +nm以上の解像度と、
1画素当り1色について8ビツトの深み情報を持ってい
る。しかし、デザインシミュレーションする際はこれ程
の情報量を必要としないため、光ディスク10から画像
情報を読出す時、解像力を5〜6本/mm51度情報を
4〜6ビツトまで減じる、すなわち間引いて読出すこと
により、画像情報量は約1/10〜1/30に圧縮でき
、コンピュータ17の処理速度を向上することができる
。
像情報は、−船釣に12本/ +nm以上の解像度と、
1画素当り1色について8ビツトの深み情報を持ってい
る。しかし、デザインシミュレーションする際はこれ程
の情報量を必要としないため、光ディスク10から画像
情報を読出す時、解像力を5〜6本/mm51度情報を
4〜6ビツトまで減じる、すなわち間引いて読出すこと
により、画像情報量は約1/10〜1/30に圧縮でき
、コンピュータ17の処理速度を向上することができる
。
また、キーボード13より文字情報が入力されると共に
、デジタイザー14より基本レイアウト情報が入力され
、これらの情報はフロッピーディスク15に記憶される
。一方、コンピュータ17により、フロッピーディスク
15に記憶されている基本レイアウト情報に応じたレイ
アウトがカラーデイスプレィ16に表示される。そして
、カラーデイスプレィ16に表示されているレイアウト
の所望の部所に、光ディスク10に記憶されている画像
情報、およびフロッピーディスク15に記憶されている
文字情報を表示させてデザインをシミュレーションし、
所望のレイアウトデザインが決定される。さらに、この
デザインシミュレーションの際に決定された位置情報・
倍率情報・傾き角度情報・トリミング情報は、製版制御
情報としてフロッピーディスク15.またはレイアウト
スキャナーシステムの磁気ディスク5に記憶される。
、デジタイザー14より基本レイアウト情報が入力され
、これらの情報はフロッピーディスク15に記憶される
。一方、コンピュータ17により、フロッピーディスク
15に記憶されている基本レイアウト情報に応じたレイ
アウトがカラーデイスプレィ16に表示される。そして
、カラーデイスプレィ16に表示されているレイアウト
の所望の部所に、光ディスク10に記憶されている画像
情報、およびフロッピーディスク15に記憶されている
文字情報を表示させてデザインをシミュレーションし、
所望のレイアウトデザインが決定される。さらに、この
デザインシミュレーションの際に決定された位置情報・
倍率情報・傾き角度情報・トリミング情報は、製版制御
情報としてフロッピーディスク15.またはレイアウト
スキャナーシステムの磁気ディスク5に記憶される。
なお、光ディスク10にデータベース化されていない画
像情報は、カラースキャナー1から新しく入力すること
により、同様にデザインシミュレーションすることかが
可能となる。
像情報は、カラースキャナー1から新しく入力すること
により、同様にデザインシミュレーションすることかが
可能となる。
次に、レイアウトスキャナーシステムにおいて、製版が
行なわれる。すなわち、コンピュータ11により、光デ
ィスク10に記憶されている画像情報が読出されると共
に、上記デザインシミュレーションの際に決定された位
置情報・倍率情報・傾き角度情報・トリミング情報が、
フロッピーディスク15から読出される。そして、この
画像情報が位置情報・倍率情報・傾き角度情報に基づい
てカラーデイスプレィ9に表示され、さらにトリミング
情報に基づいて画像情報がトリミング処理される。これ
により、−枚のフィルム上に出力すべき全ての画像の位
置が決定され、出力機12により製版用フィルムとして
出力される。
行なわれる。すなわち、コンピュータ11により、光デ
ィスク10に記憶されている画像情報が読出されると共
に、上記デザインシミュレーションの際に決定された位
置情報・倍率情報・傾き角度情報・トリミング情報が、
フロッピーディスク15から読出される。そして、この
画像情報が位置情報・倍率情報・傾き角度情報に基づい
てカラーデイスプレィ9に表示され、さらにトリミング
情報に基づいて画像情報がトリミング処理される。これ
により、−枚のフィルム上に出力すべき全ての画像の位
置が決定され、出力機12により製版用フィルムとして
出力される。
なお、上記において、デザインシミュレーションの際に
決定された情報は、必要に応じて版下作図機へデータ転
送されたり、データ変換してCTS(電算写植機)へデ
ータ転送される。
決定された情報は、必要に応じて版下作図機へデータ転
送されたり、データ変換してCTS(電算写植機)へデ
ータ転送される。
上述したように、本実施例の企画・製版システムでは、
デザインシミュレーションシステムでデザインシミュレ
ーションを行なう際には、レイアウトスキャナーシステ
ムの光ディスク10(データベース)に登録されている
高精細な画像情報を用いるようにしたので、印刷物を作
製する際のデザインシミュレーションおよびデザイン作
業の大幅な効率化(時間短縮)を図ると共に、デザイン
画の品質・精度の大幅な向上を図ることが可能となる。
デザインシミュレーションシステムでデザインシミュレ
ーションを行なう際には、レイアウトスキャナーシステ
ムの光ディスク10(データベース)に登録されている
高精細な画像情報を用いるようにしたので、印刷物を作
製する際のデザインシミュレーションおよびデザイン作
業の大幅な効率化(時間短縮)を図ると共に、デザイン
画の品質・精度の大幅な向上を図ることが可能となる。
さらに、レイアウトスキャナーシステムで製版を行なう
際には、デザインシミュレーションにより決定された位
置情報・倍率情報・傾き角度情報・トリミング情報を製
版制御情報として用いるようにしたので、製版の際の各
種制御情報の入力が不要となり、製版作業の大幅な合理
化および省力化を図ることが可能となる。これにより、
デザインシミュレーションから製版までを、全てインラ
インで行なうことができる。
際には、デザインシミュレーションにより決定された位
置情報・倍率情報・傾き角度情報・トリミング情報を製
版制御情報として用いるようにしたので、製版の際の各
種制御情報の入力が不要となり、製版作業の大幅な合理
化および省力化を図ることが可能となる。これにより、
デザインシミュレーションから製版までを、全てインラ
インで行なうことができる。
尚、上記実施例では、原稿がカラー写真である場合につ
いて述べたが、これ以外のものであってもよいことは言
うまでもない。
いて述べたが、これ以外のものであってもよいことは言
うまでもない。
また、上記実施例では、本発明をデザインシミュレーシ
ョンシステムとレイアウトスキャナーシステムとを組み
合わせたものに適用した場合にっいて述べたが、何らこ
れに限られるものではない。
ョンシステムとレイアウトスキャナーシステムとを組み
合わせたものに適用した場合にっいて述べたが、何らこ
れに限られるものではない。
以上説明したように本発明によれば、デザインシミュレ
ーションを行なう際には、レイアウトスキャナーシステ
ムのデータベースに登録された高精細な画像情報を用い
、また製版を行なう際には、デザインシミュレーション
により決定された位置情報・倍率情報・傾き角度情報・
トリミング情報を製版制御情報として用いるようにした
ので、印刷物を作製する際のデザインシミュレーション
およびデザイン作業の効率化(時間短縮)および品質・
精度の著しい向上を図ることができ、さらには製版工程
の大幅な合理化・省力化を図ることが可能な極めて画期
的な企画・製版システムが提供できる。
ーションを行なう際には、レイアウトスキャナーシステ
ムのデータベースに登録された高精細な画像情報を用い
、また製版を行なう際には、デザインシミュレーション
により決定された位置情報・倍率情報・傾き角度情報・
トリミング情報を製版制御情報として用いるようにした
ので、印刷物を作製する際のデザインシミュレーション
およびデザイン作業の効率化(時間短縮)および品質・
精度の著しい向上を図ることができ、さらには製版工程
の大幅な合理化・省力化を図ることが可能な極めて画期
的な企画・製版システムが提供できる。
第1図は本発明による企画・製版システムの一実施例を
示すブロック図、第2図は本発明の詳細な説明するため
のフロー図である。 1・・・カラースキャナー 2・・・磁気ディスク、3
・・・デジタイザー 4・・・グラフィックデイスプレ
ィ、5・・・磁気ディスク、6・・・フロッピーディス
ク、7・・・倍率角度出し装置、8・・・フロッピーデ
ィスク、9・・・カラーデイスプレィ、10・・・光デ
ィスク、11・・・コンピュータ、12・・・出力機、
13・・・キーボード、14・・・デジタイザー 15
・・・フロッピーディスク、16・・・カラーデイスプ
レィ、17・・・コンピュータ。
示すブロック図、第2図は本発明の詳細な説明するため
のフロー図である。 1・・・カラースキャナー 2・・・磁気ディスク、3
・・・デジタイザー 4・・・グラフィックデイスプレ
ィ、5・・・磁気ディスク、6・・・フロッピーディス
ク、7・・・倍率角度出し装置、8・・・フロッピーデ
ィスク、9・・・カラーデイスプレィ、10・・・光デ
ィスク、11・・・コンピュータ、12・・・出力機、
13・・・キーボード、14・・・デジタイザー 15
・・・フロッピーディスク、16・・・カラーデイスプ
レィ、17・・・コンピュータ。
Claims (4)
- (1)原稿の画像を入力し、当該画像情報を色分解して
出力する画像入力手段と、 前記画像入力手段から出力される画像情報を記憶する第
1の記憶手段と、 前記画像入力手段から出力される画像情報をデータベー
スとして記憶する第2の記憶手段と、文字情報、基本レ
イアウト情報を入力する入力手段と、 前記入力手段により入力された各情報を記憶する第3の
記憶手段と、 画像表示手段と、 前記第3の記憶手段に記憶されている基本レイアウト情
報に応じたレイアウトを前記画像表示手段に表示させる
機能、前記画像表示手段に表示されているレイアウトの
所望の部所に、前記第2の記憶手段に記憶されている画
像情報、および第3の記憶手段に記憶されている文字情
報を表示させてそのレイアウトをシミュレーションし、
所望のレイアウトデザインを決定する機能を有する画像
処理手段と、 を備えて成ることを特徴とする企画・製版システム。 - (2)前記画像処理手段は、前記第2の記憶手段に記憶
されている画像情報を間引いて画像表示手段に表示させ
るようにしたことを特徴とする請求項(1)項に記載の
企画・製版システム。 - (3)原稿の画像を入力し、当該画像情報を色分解して
出力する画像入力手段と、前記画像入力手段から出力さ
れる画像情報を記憶する第1の記憶手段と、第1の画像
表示手段と、前記画像入力手段から出力される画像情報
をデータベースとして記憶する第2の記憶手段と、前記
第2の記憶手段に記憶されている画像情報を読出し、当
該画像情報を位置情報・倍率情報・傾き角度情報に基づ
いて前記第1の画像表示手段に表示させる機能、および
トリミング情報に基づいて前記画像情報をトリミング処
理する機能を有する第1の画像処理手段とからなるレイ
アウトスキャナーシステム、文字情報、基本レイアウト
情報を入力する入力手段と、前記入力手段により入力さ
れた各情報を記憶する第3の記憶手段と、第2の画像表
示手段と、前記第3の記憶手段に記憶されている基本レ
イアウト情報に応じたレイアウトを前記第2の画像表示
手段に表示させる機能、前記第2の画像表示手段に表示
されているレイアウトの所望の部所に、前記第2の記憶
手段に記憶されている画像情報、および第3の記憶手段
に記憶されている文字情報を表示させてデザインをシミ
ュレーションし、所望のレイアウトデザインを決定する
機能、および前記デザインシミュレーションにより決定
された位置情報・倍率情報・傾き角度情報・トリミング
情報を、製版制御情報として前記レイアウトスキャナー
システムに与える機能を有する第2の画像処理手段とか
らなるデザインシミュレーションシステム、 を備えて成ることを特徴とする企画・製版システム。 - (4)前記第2の画像処理手段は、前記第2の記憶手段
に記憶されている第2の画像情報を間引いて画像表示手
段に表示させるようにしたことを特徴とする請求項(3
)項に記載の企画・製版システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1244618A JPH03107153A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 企画・製版システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1244618A JPH03107153A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 企画・製版システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03107153A true JPH03107153A (ja) | 1991-05-07 |
Family
ID=17121422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1244618A Pending JPH03107153A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 企画・製版システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03107153A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04246970A (ja) * | 1991-01-31 | 1992-09-02 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 統合画像作成装置 |
| JPH05273734A (ja) * | 1992-03-26 | 1993-10-22 | Toppan Printing Co Ltd | レイアウトシミュレーション装置 |
-
1989
- 1989-09-20 JP JP1244618A patent/JPH03107153A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04246970A (ja) * | 1991-01-31 | 1992-09-02 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 統合画像作成装置 |
| JPH05273734A (ja) * | 1992-03-26 | 1993-10-22 | Toppan Printing Co Ltd | レイアウトシミュレーション装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20040168130A1 (en) | Image forming apparatus | |
| JPH03107153A (ja) | 企画・製版システム | |
| JP2903560B2 (ja) | 企画・製版システム | |
| JPS61148574A (ja) | カタログデザインシステム | |
| JPH0287139A (ja) | レイアウトスキャナー装置 | |
| JP2508238B2 (ja) | 画像登録装置およびそれを用いたレイアウトスキャナ―装置 | |
| JP2902736B2 (ja) | マルチメディアデータプロジェクタ装置 | |
| JPH0287142A (ja) | レイアウトスキャナー装置 | |
| JPS62176368A (ja) | レイアウトスキヤナ−文字、図形入力装置 | |
| JP3044723B2 (ja) | スキャナーシステム | |
| JPH0833649B2 (ja) | レイアウトスキャナーシステム | |
| JPS5860371A (ja) | 画像処理方法 | |
| JPH06289588A (ja) | レイアウトデザイン装置 | |
| JPH11167572A (ja) | 印刷用割付処理システム | |
| JPH02245363A (ja) | 画像出力作成方法 | |
| JPH05174022A (ja) | ドキュメント作成支援装置 | |
| JPH0786682B2 (ja) | 印刷製版用レイアウト装置 | |
| JPH01105258A (ja) | 印刷製版用レイアウト装置 | |
| JPH03152538A (ja) | スキャナーシステム | |
| JPS61148969A (ja) | カタログデザインシステム | |
| JPH0778624B2 (ja) | レイアウトスキャナー装置 | |
| JPH0287140A (ja) | レイアウトスキャナーシステム | |
| JPH03107158A (ja) | レイアウトシミュレーションシステム | |
| JPH04274239A (ja) | 印刷用印版の文字マスク作成方法及びその装置 | |
| JPH0467832B2 (ja) |