JPS58500079A - 配管、パイプおよび導管用連結装置とそのような装置の製造法 - Google Patents
配管、パイプおよび導管用連結装置とそのような装置の製造法Info
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
配管、パイプおよび導管用連結
装置とそのような装置の製造法
互いに一線上に持ち来されている二つのパイプ部分を連結するのに役立つスリー
ブの形になった連結具からほぼなっているところの、配管、パイプおよび導管の
分野における連結装置は公知である。スリーブは二つの向き合ったパイプ端部上
へ引寄押付用具によって適用される。かくの如くにして、スリーブの外側に設け
られたスリーブの区域は、工具ダイスによってパイプ端内に半径方向に引寄押付
けられて、それによって永久的な金属対金属接合が得られる。
正しい機能化のためのこの型の連結部は、それが引寄押付けをされたパイプのも
のよりも低い弾性限度を有せねばならない。
ナツト(1)を含んでいる流体導管上に装着された取外し可能連結用装置等もま
た公知である。この型の連結装置は厳しい運転条件(例えば、高圧、振動、熱膨
張等々)の下で正しい封止を呈するには、時々、高い締付はトルクを必要とし、
それによって、そうした装置の種々の構成要素に対して、変形の少ない、従って
硬い材料の選択をすることになる。
これらの連結用装置の封止は一般に、球状、ドーナツ状または円錐状の雄素子(
急を円錐雌素子(3)と接触させることで確実化され、最も現行されている角度
は240 .45り。
600 .800 .900 (付図の第1図参照)である。
(2)
本発明は、可鍛性の引寄押付連結の役と取外し可能連結装置の役との双方を満た
すことができる連結用装置を提供することを意図するものである。
しかしながら、この型の装置を実現するために、取外し可能連結に必要とされる
硬度がマレアブル連結用としては高過ぎる、または、マレアブル連結に要求され
る可6で性が取外し可能連結の変形を余りに高度ならしめるという事実から惹起
される相反性に出会わなければならない。
本発明は必要な硬度と必要な可鍛性とを、連結スリーブの一領域内に異なった性
質の後天的部分で、そうした偶成的部分が取外し可能な連結用雄部分を実現する
つもりの時(その時、他の連結部分は’]’ kiな引寄押付用部分で残ってい
る)にはより硬く、そうした後天的部分が引寄押付部分を実現するつもりの時に
はより可鍛的である(その他の連結部分は取外し可能硬質連結部分を維持する)
ように開発することによって調和せしめ、従って、本発明による一つの同じ付属
品に対して、取外し可能連結用と引寄押付連結との二つの可能な同時機能を出す
ものである。
本発明によれば、マレアブルな付属品上にそうしたより硬い後天的部分を、始め
に、冶金学的か、機械的工程による数工程で開発することが意図されている。
製造の一つの様相によれば、より硬い後天的部分は局部的加工硬化によって生産
される。
実現の他の様相によれば、より硬い後天的部分はそれへ一つの部品を可鍛性スリ
ーブが辿加された部材と連続する( 3 )
集合体を形成しうる如くに加えることによって生せしめる。
本発明によれば、そのようなより可鍛性の部分は、始めに硬い付属品上に、その
際考慮されている付属品の区域内の弾性限界を低下せしめる局部的過度焼入する
ことで生ぜしめるように意図している。
本発明の他の特性と利点とは、付図を参照して行われる下記の記述から明らかと
なろう。
第1図は、公知のナツト付きの取外し可能連結装置の切断面を表している。
第2図は、本発明による付図品を半分切断図で表わしており、引寄押付連結用に
必要な可鍛性部分と意図された取外し可能連結用に必要なより硬い後天的部分を
示すためのものである。
第3図は本発明による付属品の半分切断図で、硬い後天的部分は可鍛の引寄押付
部分と組合わされている。
第4図は硬い部分と可鍛性部分とを集合して作られた、本発明による付属品の半
切断固である。
第5図は付加部分が本発明による付属品の硬い部分を構成しているものの半切断
固である。
第6図は硬い補強手段を含む、本発明による付属品の半切断固である。
第7図は取外し可能な硬化連結用部分を得るために機械的加工をされた本発明に
よる付属品の半切断固である。
第8図は取外し可能な硬化連結部分を得るという見解で電解的に処理された、本
発明による付属品の半切断固であ(4)
る。
第2図には本発明による付属品(4)で、可鍛性引寄押付部分(5)とより硬い
取外し可能後天的連結用雄部分(6)からなるものが示されている。
本発明の一つの面によると、付属品を、一つは硬い材料製の取外し可能な部分を
構成しているものと、他は可鍛性の引寄押付部分との二つの完全な部品の寄せ集
めにより作ることを意図している。
硬い材料は熟成した条件で構造的に硬化させたステンレス型の銅でよく(例えば
、26 NOT 25 )、また可鍛材料は過度焼入条件でオーステナイト状の
ステンレス型の鋼(例えば、AIS工316L)でよい。
本発明が頼っているところの、これらの二つの部品を一緒に組立てるための技術
は、手元の材料の特性を修飾するものでもなく、また、それらを非常に局部的に
修飾するだけしか出来ない。
第3図の実施絆様の形においては、硬い材料(6A)の部分または一部は可62
な材料(5A)の部分または一部と電子的衝撃による端対端溶接の操作(S)に
よって組立てられている。
第4図に示す実施態様の形においては、硬質材料(6B)の完全な部分または一
部と可鍛な材料(5B)の完全な部分または一部との組立ては蝋付け、膠付け、
たがはめ、または何等か他の操作によって組立てることにより生ぜられ、双方の
部品の互いの結合を許し、例えば、圧縮組立または熱的にたがはめを生ぜしめた
りしている。
適切な組立の実現のために、双方の部分(6B)と部分(5B)とは袖だ的組立
用カラー(7および8)をつけて形成される。
第5図に示される形の実施態様においては、硬質材料の追側部分または一部は、
それの側方の凸の面(9)で取外し可能な連結の実現用の必要な封止区域を形成
するリーマ−で孔を拡げた球状切片(6C)に限られている。
切片(6C)は、そこまで伸びている可鍛性部分または一部(50)中jこ外向
に形成された環状溝(10)中に受けられている。
本発明によると、電子衝撃による端対端溶接により、または、蝋付け、膠付け、
だがはめ、または何等か他の操作で双方の部分を互いに結合させることのできる
操作により、部分(6C)と(5C)の組立を呈するように考声されている。
第6図に示される実施M様の形においては、硬質材料のリング(6D)の形にし
た単純な内部補強手段が、そこまで伸びている可鍛な引寄押付部分(5D)と一
体に作られた封止区域(11)の変形を制限している。そうした補強リングは本
発明によると、電子衝撃、半田行け、膠付け、だがはめ、または何等か他の操作
で、双方部分の互いの結合を許すように組立てることかできる。
補強リング(6D)は部分(5D)の可計性記中に中向きに実現された環状溝(
12)内に受けられている。
(6)
第7図に示す実施態様の形においては、本発明による付属品は、316Lであつ
′Cよい可鍛性材料から全体が加工されている。取外し可能連結の封止区域(1
3)はローラーによる冷間加工でそうした区域を硬化して得られる。
第8図に示された実施態様の形においては、本発明による付属品は過度焼入され
た316Lまたは類似材料から、これまた全体的に加工され、取外し可能連結の
封止区域(14)の硬化は電解沈積(硬質クロム鍍金)によって得られ、可鍛引
寄押付部分(5F)はここでもまた、硬い封止区域(14)までも伸びている。
本発明によると、上記の解答を組合せ、例えば、外部冷間加工(第7図)と内部
補強(第6図)を組合せることもまた考慮されている。
第一の段階では、最大の硬さを与えるように予め熟成した構造的硬化型(例えば
、z 6 NOT 25 )の不銹鋼から全体的に加工できる。付属品はその後
、部分(5)に局在された高周波誘導による過度焼入れにかけられる。
Z □ NOT 25の場合は、そうした過変焼入は弾性限界を約750 MP
aから約250MPaへと0.2%(Rot 2 >まで低下する。
処理後には、伺属品は可鍛性引寄押付部分(5)とより硬い取外し可能連結部分
(6)とを含んでいる。
注目さるべきことは、硬い後天的部分(616A、6B。
9.11.13.14)は、それの製造様相が何であろうと、常に、取外し可能
連結装置の球状、ドーナツ状、また( 7 )
は円錐形雄部材を実現するような形にされることと、引寄押付連結の可鍛性部分
(5,5A、5BI5(!、5D15に、5F)はパイプQ G”r中へ半径方
向に押込まれるようりと針寄押付けされているパイプに対する連結の回転を阻止
する生民とを含むこととである。連結の回転を阻止するための手段は平らな部分
(15)からなるか、それでなくば、らせん状リブであることも出来る内部リブ
からなっていてもよい。
本発明による付属品は、より詳しくは航空機分野に応用されるが、しかし、また
例えば、船舶ないし沖合台座の如き他分野にも応用できる。
最後に、本発明は、好ましい例示用の具合に記述され表現されたのみであること
と、その特許請求の範囲を離れることもなく、如何なる等価部品を代替すること
も出来ることが理解されよう。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 配管、パイプまたは導管上に引寄押付けするための可鍛性のスリーブと、 取外し可能な連結用装置の硬い部材との双方を構成する付属品で、該付属品はそ うした必要な硬度とそうした必要な可鍛性とを、少なくとも異なる品質のスリー ブに後天的部分を設け、そうした後天的部分が取外し可能な連結用雄部分(6) を実現することを意図されている時はより硬(し、そうした後天的部分が返書押 付連結部(5)を実現することを意図されている時はより可鍛性にすることによ って調和せしめることを特徴とするところの、配管、パイプ、および導管用の半 径方向返書押付連結用付属品。 2、硬い部分(6,6A、6B、9tll 113+14)は、それの製作の様 相が何であろうとも、取外し可能な連結用装置の球状、ドーナツ状、または円錐 形雄素子の実現に参与するように、常に外形づけられていることを特徴とすると ころの請求の範囲第1項記載の付属品。 3、返書押付連結の可鍛性部分(5e 5 A + 5 B + 50 +5D 、5E15F)が公知の具合に、パイプ端中に半径方向に返書押付けを意図され る少なくとも一つの区域(16)と、スリーブがそれへしっかりと返書押付けさ れるパイプに対して回転するのを阻止することを意図されている手段(15)と を含むことを特徴とするところの、請求の範囲第1および2項の何れか一つに記 載の付属品。 4、 より硬い後天的部分が、本来全体的に゛可鍛性であるところのスリーブ上 に発現されることを特徴とするところの、(9) 請求の範囲第1および3項の何れか一つに記載の付属品。 5、 より硬い後天的部分が局部的硬化により生ぜられることを特徴とするとこ ろの、請求の範囲第4項記載の付属品の製造の様式。 6、 より硬い後天的部分が機械的方法(冷間加工、ローラー加工)による局部 的硬化により生じられることを特徴とするところの請求の範囲第5項記載の製造 の様式。 7、 より硬い後天的部分が電解沈積による局部的硬化によって生ぜられること を特徴とするところの請求の範囲第5項記載の製造様式。 8、 より硬い後天的部分が、可鍛性スリーブが追加部材と連続的組物を形成し うる如くに、追加部材により設けられることを特徴とするところの請求の範囲第 1から3項までの何れか一つに記載の付属品。 9、硬質材料製の追加部材が、取外し可能連結の封止区域の側方凸面へとはめら れていることを特徴とするところの、請求の範囲第8項記載の付属品。 10、硬質材料製追加部材が、そこまで伸びている可鍛性部分(5C)中に外向 きに形成された環状溝(10)中に受けられているリーマ−で孔あけされた球状 切片(60)であることを特徴とするところの請求の範囲第8および9項のいず れかに記載の付属品。 11、硬質材料製追加部材が、そこまで伸びている可鍛性の返書押付部分(5D )と一体に作られた封止区域(11)の変形を制限する単純な内部補強(6D) からなることを(10) 特徴とするところの請求の範囲第8および9項の何れかに記載の付属品。 12 二つの完全な部品で、一つ(5A 、 5 B )は硬質材料製の取外し 可能連結部分を実現するものと、他(5A。 5B)は可鍛性の返書押付部分を実現するものであるもののへ1立品からなるこ とを特徴とするところの請求の範囲第1から3項までの何れかに記載の付属品。 13 双方の部分(6B)と部分(5B)とが補足的組立用カラー(7および8 )をつけて形成されていることを特徴とするところの請求の範囲第12項記載の 付弓品。 14、組立てられた部品(6A、5B)と追加部材(6c。 5D)の双方が電子衝ヤによる溶接1捏で結合されることを特徴とするところの 請求の範囲第8から13項までの何れかに記載の付属品の製造の様式。 15、組立てられた部品(6A、6B)と追加部材(6o。 5D)の双方が、半田付け、膠付け、たがはめ、または何等か他の操作で、双方 の部品の互いの結合を行うように結合されることを特徴とするところの請求の範 囲第8がら13項までの何れかに記載の付属品の製造の様式。 16、より可鍛性な後天的部分が元来全体的に硬いスリーブ上に発生されること を特徴とする請求の範囲第1から3項までに、記載の付属品。 17、後天的部分の可鍛性が、付属品の考えられる区域内の弾性限界を低める局 剖餐矛焼入で得られるのを特徴とする請求の範囲第16項記載の付属品の製作の 様式。 (1) 11!偽0358−500079(2)
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