JPS5850085B2 - 保護継電方式 - Google Patents
保護継電方式Info
- Publication number
- JPS5850085B2 JPS5850085B2 JP48110857A JP11085773A JPS5850085B2 JP S5850085 B2 JPS5850085 B2 JP S5850085B2 JP 48110857 A JP48110857 A JP 48110857A JP 11085773 A JP11085773 A JP 11085773A JP S5850085 B2 JPS5850085 B2 JP S5850085B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- voltage
- sampling
- digital
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- Expired
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- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は送電線、配電線、母線変圧器などの故障に際し
電流変成器、電圧変成器より得られたアナログ量をディ
ジタル変換して保護動作を行なう保護継電方式に関する
。
電流変成器、電圧変成器より得られたアナログ量をディ
ジタル変換して保護動作を行なう保護継電方式に関する
。
従来電力系統の保護及び制御は電流・電圧のアナログ量
によって行なうことが一般的であったが、近時は送電電
圧、容量の増大、及び送電の長距離化などにより、多電
気所情報を用いた総合保護制御では、電圧、電流のディ
ジタル的処理が有効であり、このディジタル的処理の実
現化に向う傾向にある。
によって行なうことが一般的であったが、近時は送電電
圧、容量の増大、及び送電の長距離化などにより、多電
気所情報を用いた総合保護制御では、電圧、電流のディ
ジタル的処理が有効であり、このディジタル的処理の実
現化に向う傾向にある。
本発明はこの点にかんがみディジタル量により、短時間
にかつ高精度な演算により電圧・電流・位相角などと検
知して保護動作を行うことができる保護継電方式を提供
することを目的とする。
にかつ高精度な演算により電圧・電流・位相角などと検
知して保護動作を行うことができる保護継電方式を提供
することを目的とする。
以下これを第1図、第2図により説明する。
第1図は本発明の詳細な説明するためのもので一例とし
て2つの交流電気量a、bについて述べる。
て2つの交流電気量a、bについて述べる。
第1図にて2つの電気量をそれぞれa = As1nω
t b = Bs1n(0) t+θ) 但し、A、Bは最大値、θはa、bのなす角とする。
t b = Bs1n(0) t+θ) 但し、A、Bは最大値、θはa、bのなす角とする。
全時刻t1にてサンプリングしたディジタル量を22
、 t)2とし、これを第2番目のサンプリング・ディ
ジクル量とすれば a 2= As1nωt1 °−−−−
−−°−(])b2=Bsin(ωt1+θ)・・・・
・・・・・(2)として表わされる。
、 t)2とし、これを第2番目のサンプリング・ディ
ジクル量とすれば a 2= As1nωt1 °−−−−
−−°−(])b2=Bsin(ωt1+θ)・・・・
・・・・・(2)として表わされる。
次にtlよりサンプリング間隔αだけ前にサンプリング
して得られたディジタル量を第1番目のサンプリング量
とし夫々をal、 blとすれば次のようになる。
して得られたディジタル量を第1番目のサンプリング量
とし夫々をal、 blとすれば次のようになる。
a1=Asin(cc>tl−(X) −(3
)b 1= Bs1n (ωt1−α十〇)・・・・・
・・・・(4)またtlよりサンプリング間隔αだけ後
にサンプリングして得られたディジタル量を第3番目の
サンプリングディジタル量として夫々を23.l)3と
すれば次のようになる。
)b 1= Bs1n (ωt1−α十〇)・・・・・
・・・・(4)またtlよりサンプリング間隔αだけ後
にサンプリングして得られたディジタル量を第3番目の
サンプリングディジタル量として夫々を23.l)3と
すれば次のようになる。
a3=As□。
(ωt1+α) ・・・・・・・・・ (5)b
3=Bsin(ωt1+θ十α) ・−・−・−(
6)(3)式−(5)式 al−a3=A (sin(ωt1−α)−sin(ω
t1+α))−−2Acos(c) t sinα
・・・・・・・・・(7)(4)式−(6)式 b 1−b3=B (sin(ωt、−α+θ)−si
n(ωt1+α+θ))=−2Bcos(ωt0+θ)
sinα ・・・・・・・・・(8)(1)式×(2)
式 a2X b2=ABsinωt16sin(ωt1+θ
)B m−(cosθ−cos(2ωt1+θ)) (9)
(7)式×(8)式 (al a3)X(bl b3)””4ABS11]’
α(cosωt1”cos(ωt1+θ)) =2ABsin2α(cosθ+cos (2ωt1+θ))・・・(10) (9)式の両辺に4sin2αを乗する ’4 a2 b2sin2α= 2AB 5in2α(
cosθ−cos(2ωt1+θ))・・・・・・・・
・ 01) (10)式十圓式 Ka2b2+(al−a3 ) (bl−b3)−−A
Bcosθ・(12)但し K = 45in2α A/−、B/−一実効値とすれば V丁 VΣ (12)式は Ka2 b2+(al−a3 ) (bl−b3)=K
A’B’cosθ (13)(13)式は第1番目のサ
ンプリングデジタル量より第3番目のサンプリングデジ
タル量をおのおの引算しそれを乗算し、第2番目のサン
プリングデジタル量を乗算して加算することにより、(
13)式の右辺に示す如く2つの電気量の実効値と位相
角で表わすことができ時間tに無関係な値となる。
3=Bsin(ωt1+θ十α) ・−・−・−(
6)(3)式−(5)式 al−a3=A (sin(ωt1−α)−sin(ω
t1+α))−−2Acos(c) t sinα
・・・・・・・・・(7)(4)式−(6)式 b 1−b3=B (sin(ωt、−α+θ)−si
n(ωt1+α+θ))=−2Bcos(ωt0+θ)
sinα ・・・・・・・・・(8)(1)式×(2)
式 a2X b2=ABsinωt16sin(ωt1+θ
)B m−(cosθ−cos(2ωt1+θ)) (9)
(7)式×(8)式 (al a3)X(bl b3)””4ABS11]’
α(cosωt1”cos(ωt1+θ)) =2ABsin2α(cosθ+cos (2ωt1+θ))・・・(10) (9)式の両辺に4sin2αを乗する ’4 a2 b2sin2α= 2AB 5in2α(
cosθ−cos(2ωt1+θ))・・・・・・・・
・ 01) (10)式十圓式 Ka2b2+(al−a3 ) (bl−b3)−−A
Bcosθ・(12)但し K = 45in2α A/−、B/−一実効値とすれば V丁 VΣ (12)式は Ka2 b2+(al−a3 ) (bl−b3)=K
A’B’cosθ (13)(13)式は第1番目のサ
ンプリングデジタル量より第3番目のサンプリングデジ
タル量をおのおの引算しそれを乗算し、第2番目のサン
プリングデジタル量を乗算して加算することにより、(
13)式の右辺に示す如く2つの電気量の実効値と位相
角で表わすことができ時間tに無関係な値となる。
なおKはサンプリング間隔αにより定まる定数である。
また(13)式において、aとbとが全く同一の電気量
であればa2=b2. a、=b、’、 a3=b3と
なるので(13)式はαについて表わせばK a2”+
(al−33)2−A2となり単一の電気量すなわち
電圧や電流の大きさを時間tに無関係な値に変換して、
保護継電器等の動作を判定しうる保護継電方式を得るこ
とができる。
であればa2=b2. a、=b、’、 a3=b3と
なるので(13)式はαについて表わせばK a2”+
(al−33)2−A2となり単一の電気量すなわち
電圧や電流の大きさを時間tに無関係な値に変換して、
保護継電器等の動作を判定しうる保護継電方式を得るこ
とができる。
第2図は上記の原理に基く本発明の一実施例を示したも
ので、同図は送電線1に設けられた電流変成器2電圧変
成器3により得られた電流、電圧のアナログ量をアナロ
グディジクル変換器4,5により夫々サンプリングして
、アナログディジクル変換し電圧に対する電流の方向を
判定する方向判別継電方式の場合を説明したものである
。
ので、同図は送電線1に設けられた電流変成器2電圧変
成器3により得られた電流、電圧のアナログ量をアナロ
グディジクル変換器4,5により夫々サンプリングして
、アナログディジクル変換し電圧に対する電流の方向を
判定する方向判別継電方式の場合を説明したものである
。
アナログディジタル変換器4,5により得られた電流・
電圧は、夫々を第1番目のサンプリング・ディジタル量
を11+V1、第2番目のサンプリング・ディジタル量
を12.V2、第3番目のサンプリング・ディジタル量
を13tV3とすれば第2図の差演算回路6により(1
113)と(V1V3)を求め乗算器10により(11
t3)X(v1V3 )を求める。
電圧は、夫々を第1番目のサンプリング・ディジタル量
を11+V1、第2番目のサンプリング・ディジタル量
を12.V2、第3番目のサンプリング・ディジタル量
を13tV3とすれば第2図の差演算回路6により(1
113)と(V1V3)を求め乗算器10により(11
t3)X(v1V3 )を求める。
すなわち差演算回路6は、2サンプリング分記憶するた
めの2組のシフトレジスタと減算器より構成され、例え
ば現時点のサンプリング・ディジタル量11が入力され
たとき、このi、はシフトレジスタに記憶されると共に
減算器にも印加される。
めの2組のシフトレジスタと減算器より構成され、例え
ば現時点のサンプリング・ディジタル量11が入力され
たとき、このi、はシフトレジスタに記憶されると共に
減算器にも印加される。
減算器では入力された11と、この11が入力されたこ
とによってシフトレジスタより出力された2サンプリン
グ前のディジタル量i3とを入力して11 13の減算
を行なう。
とによってシフトレジスタより出力された2サンプリン
グ前のディジタル量i3とを入力して11 13の減算
を行なう。
電圧データ■1.■3側についても同様な差演算が行な
われ、乗算器10にて乗算される。
われ、乗算器10にて乗算される。
また乗算器7によりK X t 2 X V 2を求め
、各々を加算器8の入力とし、加算器8で加算し前記(
13)式で表わされる次のような結果を得ることができ
る。
、各々を加算器8の入力とし、加算器8で加算し前記(
13)式で表わされる次のような結果を得ることができ
る。
K12v2+(il−i3)(vl−v3)=KIVc
osθ但し ■は電流の実効値 ■は電圧の実効値 θは電圧・電流の位相角を示す このようにして得られた結果を大小比較判定回路9にお
いて、例えばK I Vcosθが正のときのみ、出力
端子11にしゃ新命令などを発するようにすれば電圧と
電流の位相差が±90°の範囲で動作するような保護継
電方式を得ることができる。
osθ但し ■は電流の実効値 ■は電圧の実効値 θは電圧・電流の位相角を示す このようにして得られた結果を大小比較判定回路9にお
いて、例えばK I Vcosθが正のときのみ、出力
端子11にしゃ新命令などを発するようにすれば電圧と
電流の位相差が±90°の範囲で動作するような保護継
電方式を得ることができる。
このように本発明では3つのサンプリング・ディジタル
量により交流差は第3番目のサンプリング以後は全て(
13)式が成立しく第4番目のサンプリング・ディジタ
ル量が求まれば a3b3+(a2−a4)(b2−b4)−ABCO3
θとなる)交流量を直流量的に変換して保護動作ができ
るので電流や電圧の大きさ、位相角などを知って、送電
線、配電線、母線などの保護をする保護継電方式全てに
適用でき、また制御用、計測用などに適用できることは
いうまでもない。
量により交流差は第3番目のサンプリング以後は全て(
13)式が成立しく第4番目のサンプリング・ディジタ
ル量が求まれば a3b3+(a2−a4)(b2−b4)−ABCO3
θとなる)交流量を直流量的に変換して保護動作ができ
るので電流や電圧の大きさ、位相角などを知って、送電
線、配電線、母線などの保護をする保護継電方式全てに
適用でき、また制御用、計測用などに適用できることは
いうまでもない。
以上のように本発明は、電気量の瞬時値をサンプリング
してディジタル量に変換し、このディジクル量にて演算
処理するとき(13)式に基いて僅か3サンプリングの
ディジクル量によって電圧、電流の位相角、電流の大き
さが直流的に求まるので短時間にて極めて安定に演算処
理が可能となり、しかもこの演算は2回の乗算と、1回
の減算のみでよいので、演算が簡単となるものである。
してディジタル量に変換し、このディジクル量にて演算
処理するとき(13)式に基いて僅か3サンプリングの
ディジクル量によって電圧、電流の位相角、電流の大き
さが直流的に求まるので短時間にて極めて安定に演算処
理が可能となり、しかもこの演算は2回の乗算と、1回
の減算のみでよいので、演算が簡単となるものである。
また演算を行なうためのデータは現時点のサンプリング
より2つ前のサンプリング値のみを記憶するだけでよい
のでメモリが少なくてよい等03)式に基く技術的効果
は非常に犬となる。
より2つ前のサンプリング値のみを記憶するだけでよい
のでメモリが少なくてよい等03)式に基く技術的効果
は非常に犬となる。
したがって本発明によれば電力送電系統の大容量化、長
距離化が行なわれ、それに伴なう保護の高速化の要求に
充分に対処できる高速度、高精度な保護が可能となる。
距離化が行なわれ、それに伴なう保護の高速化の要求に
充分に対処できる高速度、高精度な保護が可能となる。
第1図は本発明の詳細な説明するための交流波形図。
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1は送電線、6は差演算回路、T、10は乗算器、8は
加算器、9は比較判定回路。
加算器、9は比較判定回路。
Claims (1)
- 1 交流電圧や交流電流の電気量を検出するための電流
変成器及び電圧変成器この変成器より得られた交流電圧
電流のアナログ量を一定の同期した信号にてサンプリン
グしてアナログ・ディジクル変換するアナログ・ディジ
タル変換器、この変換器にて変換された連続する3サン
プリングの各電気量の電圧と電流、電流と電流、電圧と
電圧のうちいずれかの組合せ電気量の第2番目のサンプ
リング時の積値を求め且つ定数を乗算する手段前記組合
せ電気量のうち各別毎に各電気量の第1番目のサンプリ
ング時の値より第3番目のサンプリング時の値を夫々引
算する手段この手段により夫々引算して求められた値の
積値を求める手段この手段によって求まった積値と前記
組合せ電気量の積値に定数を乗算して求めた値とを加算
する手段とを備えたことを特徴とする保護継電方式。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48110857A JPS5850085B2 (ja) | 1973-10-01 | 1973-10-01 | 保護継電方式 |
| US05/508,629 US4006348A (en) | 1973-10-01 | 1974-09-23 | Apparatus for monitoring two electric quantities by combining three consecutive samples of each quantity |
| CA210,420A CA1009306A (en) | 1973-10-01 | 1974-09-30 | Arrangement for supervising two electric quantities by three consecutive samples of each quantity |
| DE2446706A DE2446706C3 (de) | 1973-10-01 | 1974-09-30 | Einrichtung zur Überwachung wenigstens einer im wesentlichen sinusförmigen elektrischen Strom- bzw. Spannungsgröße |
| FR7432853A FR2246878B1 (ja) | 1973-10-01 | 1974-09-30 | |
| CH1317474A CH588177A5 (ja) | 1973-10-01 | 1974-09-30 | |
| GB4256574A GB1467080A (en) | 1973-10-01 | 1974-10-01 | Arrangement for supervising two electric signals of equal frequency |
| US05/734,539 US4075697A (en) | 1973-10-01 | 1976-10-21 | Apparatus for monitoring two electric quantities by combining three consecutive samples of each quantity |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48110857A JPS5850085B2 (ja) | 1973-10-01 | 1973-10-01 | 保護継電方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5061642A JPS5061642A (ja) | 1975-05-27 |
| JPS5850085B2 true JPS5850085B2 (ja) | 1983-11-08 |
Family
ID=14546415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48110857A Expired JPS5850085B2 (ja) | 1973-10-01 | 1973-10-01 | 保護継電方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850085B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51142653A (en) * | 1975-06-02 | 1976-12-08 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | Digital type protective relaying system |
| JPS51150650A (en) * | 1975-06-20 | 1976-12-24 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | Digital protection relay device |
| JPS5228652A (en) * | 1975-08-30 | 1977-03-03 | Toshiba Corp | Protective relay for power system |
| JPS5842692B2 (ja) * | 1977-11-16 | 1983-09-21 | 東京電力株式会社 | 保護継電装置 |
-
1973
- 1973-10-01 JP JP48110857A patent/JPS5850085B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5061642A (ja) | 1975-05-27 |
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