JPS5850113B2 - インバ−タ電圧制御方法 - Google Patents
インバ−タ電圧制御方法Info
- Publication number
- JPS5850113B2 JPS5850113B2 JP54143890A JP14389079A JPS5850113B2 JP S5850113 B2 JPS5850113 B2 JP S5850113B2 JP 54143890 A JP54143890 A JP 54143890A JP 14389079 A JP14389079 A JP 14389079A JP S5850113 B2 JPS5850113 B2 JP S5850113B2
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- JP
- Japan
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- voltage
- impark
- load
- inverter
- control method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/42—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal
- H02M7/44—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/48—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M7/505—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means
- H02M7/515—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means using semiconductor devices only
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/56—Power conversion systems, e.g. maximum power point trackers
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- Power Engineering (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電流形インパークと電圧形インバータとを組合
せたブリッジ接続のインパークにおける被変換直流電源
の電圧急変により生じる出力電圧変動を軽減させるイン
パーク電圧制御方法に関する。
せたブリッジ接続のインパークにおける被変換直流電源
の電圧急変により生じる出力電圧変動を軽減させるイン
パーク電圧制御方法に関する。
一般に直流電気量を交流電気量に変換するインバータに
おいては電流形インパークと電圧形インバータとに分類
する方法がある。
おいては電流形インパークと電圧形インバータとに分類
する方法がある。
これらの基本回路構成は第1図および第2図に示される
。
。
すなわちEは被変換直流電源、OR,〜CR4は制御整
流素子、LDは平滑リアクトル、ZLは負荷、Dは帰還
整流器、CDはエネルギ蓄積素子として用いられた平滑
コンデンサを示している。
流素子、LDは平滑リアクトル、ZLは負荷、Dは帰還
整流器、CDはエネルギ蓄積素子として用いられた平滑
コンデンサを示している。
しかして第1図に示される電流形インパークおよび第2
図に示される電圧形インバータのそのものには電圧制御
能力を有しなく、これらを組合せ用いてブリッジ接続す
ることによりインバータ自体に電圧制御機能をもたせる
ことが知られている。
図に示される電圧形インバータのそのものには電圧制御
能力を有しなく、これらを組合せ用いてブリッジ接続す
ることによりインバータ自体に電圧制御機能をもたせる
ことが知られている。
このようにしてなるブリッジ接続のインバータは、例え
ば特開昭51−81935号公報記載の如く、簡単な回
路構成の電流形インバータと負荷のいかんに関係なく安
定動作し得る電圧形インパークとのそれぞれの長所が効
果的に活用されて小型軽量のものとなる。
ば特開昭51−81935号公報記載の如く、簡単な回
路構成の電流形インバータと負荷のいかんに関係なく安
定動作し得る電圧形インパークとのそれぞれの長所が効
果的に活用されて小型軽量のものとなる。
これを第3図および第4図に示す。
第3図はブリッジ接続のインパーク装置の公知例を示す
ものであり、第4図は第3図に示す回路構成による制御
整流素子の制御信号および電圧波形を示している。
ものであり、第4図は第3図に示す回路構成による制御
整流素子の制御信号および電圧波形を示している。
すなわち第3図装置は負荷ZLに対して第1図および第
2図の回路構成のものを並列接続してなり、被変換直流
電源Eが電流形インパーク部分の直流入力端子に接続さ
れ、電圧形インパーク部分の直流入力端子に平滑コンデ
ンサCDを接続して構成されるものである。
2図の回路構成のものを並列接続してなり、被変換直流
電源Eが電流形インパーク部分の直流入力端子に接続さ
れ、電圧形インパーク部分の直流入力端子に平滑コンデ
ンサCDを接続して構成されるものである。
また第4図は制(財)整流素子CR1,OR2を制御整
流素子OR,3,OR,、に対して電気角θだけ進ませ
て制御した場合を示している。
流素子OR,3,OR,、に対して電気角θだけ進ませ
て制御した場合を示している。
第3図装置においては、交流出力電圧eLは制御整流素
子OR3,C,R,により一義的に決められ、その波高
値が平滑コンデンサCDの直流電圧■Dの高さをもつ矩
形波になる。
子OR3,C,R,により一義的に決められ、その波高
値が平滑コンデンサCDの直流電圧■Dの高さをもつ矩
形波になる。
また平滑リアトルLDの電圧波形VLDは例示のように
なる。
なる。
さらに電流形インバータ部分の制御整流素子OR,、C
R2をそれぞれ電圧形インバータ部分の制御整流素子C
!R3,C!R4に対して電気角θの位相差をもって制
御すると、入力直流電圧■Eと直流電圧VDとの関係は
次式のようになる。
R2をそれぞれ電圧形インバータ部分の制御整流素子C
!R3,C!R4に対して電気角θの位相差をもって制
御すると、入力直流電圧■Eと直流電圧VDとの関係は
次式のようになる。
このようにして交流出力電圧e4.は波高値がVDの矩
形波交流であるから入力直流電圧vEと制御角である電
気角θにより決定され、インパーク自体で電圧制御可能
であることがわかる。
形波交流であるから入力直流電圧vEと制御角である電
気角θにより決定され、インパーク自体で電圧制御可能
であることがわかる。
第5図は従来のインバータ電圧制御方法を示すブロック
図で、pvは交流出力電圧検出器、Svは電圧設定器、
OOMは比較器、AMPは比較器COMの出力を増巾す
る増巾器、O20は電圧形インバータの動作の基準とな
る発信器、G■は発信器O8Cの出力を増巾し制御整流
素子CR3゜CR4のゲートにパルス信号を与えるゲー
ト増巾器、PSは発信器O8Cを基準として増巾器AM
Pの信号に応じて移相された信号を発生する移相器、G
■は移相器PSの出力信号を増巾し制御整流素子CR1
+ CR2のゲートにパルス信号を与えるゲート増巾器
である。
図で、pvは交流出力電圧検出器、Svは電圧設定器、
OOMは比較器、AMPは比較器COMの出力を増巾す
る増巾器、O20は電圧形インバータの動作の基準とな
る発信器、G■は発信器O8Cの出力を増巾し制御整流
素子CR3゜CR4のゲートにパルス信号を与えるゲー
ト増巾器、PSは発信器O8Cを基準として増巾器AM
Pの信号に応じて移相された信号を発生する移相器、G
■は移相器PSの出力信号を増巾し制御整流素子CR1
+ CR2のゲートにパルス信号を与えるゲート増巾器
である。
図中第1図〜第3図と同符号のものは同じ構成部分を示
す。
す。
このようにしてなる従来装置においては、移相器PSは
単に電圧設定器Svの基準値と交流出力電圧検出器Pv
出力との比較出力を得るものであって、電圧制御系にお
いて必然的に生じる遅れにより過渡変動に対し連応性の
ある制御が不可能であった。
単に電圧設定器Svの基準値と交流出力電圧検出器Pv
出力との比較出力を得るものであって、電圧制御系にお
いて必然的に生じる遅れにより過渡変動に対し連応性の
ある制御が不可能であった。
本発明は上述したような点に鑑みて電流形インパーク部
分の入力直流電圧の急変動に対しても充分に連応性のあ
るインバータ電圧制御方法を提供するにある。
分の入力直流電圧の急変動に対しても充分に連応性のあ
るインバータ電圧制御方法を提供するにある。
以下本発明を図面に基づいて説明する。
第6図は本発明が適用された一実施例を示すブロック図
で、Esは入力直流電圧変動を検出しその出力信号を移
相器PS’に供給する入力直流電圧検出器である。
で、Esは入力直流電圧変動を検出しその出力信号を移
相器PS’に供給する入力直流電圧検出器である。
図中第5図と同符号のものは同じ構成部分を示す。
このように第6図に示すものは第5図に示す回路構成の
ものに入力直流電圧検出器E8が付加されるものであり
、その入力直流電圧検出器Esの機能を第7図に示す。
ものに入力直流電圧検出器E8が付加されるものであり
、その入力直流電圧検出器Esの機能を第7図に示す。
すなわち入力直流電圧検出器Esは入力直流電圧■Eの
変動に対してその変動量を例示のように信号発生する如
く作用して出力する。
変動に対してその変動量を例示のように信号発生する如
く作用して出力する。
かかる本実施例のものは、入力直流電圧の急変時にその
変動量を入力直流電圧検出器Esから移相器PS’に印
加して電流形インパーク部分のゲート増巾器GIを制御
し、電圧形インバータ部分と電流形インバータ部分間の
点弧位相力積(制御されて交流出力電圧を所定値に維持
する方向へ自動制御する。
変動量を入力直流電圧検出器Esから移相器PS’に印
加して電流形インパーク部分のゲート増巾器GIを制御
し、電圧形インバータ部分と電流形インバータ部分間の
点弧位相力積(制御されて交流出力電圧を所定値に維持
する方向へ自動制御する。
その制御系はオープンループにて行われるものであるか
ら連応性のある制御ができ、平滑コンデンサCD1平滑
りアクドルLDなど主回路構成部品を増加することなく
過渡電圧変動を充分に抑制することができる。
ら連応性のある制御ができ、平滑コンデンサCD1平滑
りアクドルLDなど主回路構成部品を増加することなく
過渡電圧変動を充分に抑制することができる。
第8図、第9図はそれぞれ本発明が適用される三相イン
パーク装置例を示すものである。
パーク装置例を示すものである。
図示の如く、第8図装置は平滑リアクトルLD1.LD
2゜LD3をそれぞれ具備する電流形インバータ部分か
ら構成するものであり、第9図装置は平滑リアクトルL
Dを3組の電流形インバータ部分に共通に備えて構成す
るものである。
2゜LD3をそれぞれ具備する電流形インバータ部分か
ら構成するものであり、第9図装置は平滑リアクトルL
Dを3組の電流形インバータ部分に共通に備えて構成す
るものである。
かかる三相インパーク装置についても第6図に示す如く
の電圧制御方法が適用可能なことは明らかである。
の電圧制御方法が適用可能なことは明らかである。
上述したように本発明によれば、電圧形インバータ部分
の入力直流電圧の急変に対して充分に連応性のあるブリ
ッジ接続のインパーク電圧制御方法を提供できる。
の入力直流電圧の急変に対して充分に連応性のあるブリ
ッジ接続のインパーク電圧制御方法を提供できる。
第1図は従来の電流形インパークの基本回路に関する結
線図、第2図は従来の電圧形インパークの基本回路に関
する結線図、第3図はブリッジ接続のインバータ装置の
公知例を示す結線図、第4図は第3図の回路動作を説明
するために示したタイムチャート、第5図は従来のイン
バータ電圧制御方法を示すブロック図、第6図は本発明
の一実施例を示すブロック図、第1図は入力直流電圧検
出器部分の機能を示す図、第8図、第9図はそれぞれ本
発明が適用される三相インパーク装置例を示す結線図で
ある。 E・・・・・・被変換直流電源、CR1〜CR6,CR
1、〜CR,6・・・・・・制御整流素子、D 、 D
1〜D6・・・・・・帰還整流器、LD、LDt〜LD
3・・・・・・平滑リアクトル、cD・・・・・・平滑
コンデンサ、ZL・・・・・・負荷、P■・・・・・・
交流出力電圧検出器、Sv・・・・・・電圧設定器、C
OM・・・・・・比較器、PS、PS’・・・・・・移
相器、Gv。 GF・・・・・ゲート増巾器、Es・・・・・・入力直
流電圧検出器。
線図、第2図は従来の電圧形インパークの基本回路に関
する結線図、第3図はブリッジ接続のインバータ装置の
公知例を示す結線図、第4図は第3図の回路動作を説明
するために示したタイムチャート、第5図は従来のイン
バータ電圧制御方法を示すブロック図、第6図は本発明
の一実施例を示すブロック図、第1図は入力直流電圧検
出器部分の機能を示す図、第8図、第9図はそれぞれ本
発明が適用される三相インパーク装置例を示す結線図で
ある。 E・・・・・・被変換直流電源、CR1〜CR6,CR
1、〜CR,6・・・・・・制御整流素子、D 、 D
1〜D6・・・・・・帰還整流器、LD、LDt〜LD
3・・・・・・平滑リアクトル、cD・・・・・・平滑
コンデンサ、ZL・・・・・・負荷、P■・・・・・・
交流出力電圧検出器、Sv・・・・・・電圧設定器、C
OM・・・・・・比較器、PS、PS’・・・・・・移
相器、Gv。 GF・・・・・ゲート増巾器、Es・・・・・・入力直
流電圧検出器。
Claims (1)
- 1 平滑りアクドルおよび複数個の制御整流素子を備え
て構成される電流形インバータと、複数個の制御整流素
子、複数個の帰還整流器および直流端子間に接続される
エネルギ蓄積素子を備えて構成される電圧形インパーク
とを負荷に対して並列接続し、該負荷電力を前記電流形
インパークの直流入力端子に接続される被変換直流電源
から供給するブリッジ接続のインバータ、該インパーク
の負荷電圧を比較器、移相器およびゲート増巾器をそれ
ぞれ備える電圧制御系に導入するとともに、前記電圧形
インバータに対して電流形インバータの点弧位相を制御
することにより前記負荷電圧を一定に保つようにするイ
ンパーク電圧制御方法において、前記被変換直流電源の
電圧急変を検出しかつこの信号出力を前記移相器に印加
するオープンループ制御系により、前記電圧形インパー
クに対して電流形インパークの点弧位相を制御すること
を特徴としたインパーク電圧制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54143890A JPS5850113B2 (ja) | 1979-11-08 | 1979-11-08 | インバ−タ電圧制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54143890A JPS5850113B2 (ja) | 1979-11-08 | 1979-11-08 | インバ−タ電圧制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5668274A JPS5668274A (en) | 1981-06-08 |
| JPS5850113B2 true JPS5850113B2 (ja) | 1983-11-08 |
Family
ID=15349409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54143890A Expired JPS5850113B2 (ja) | 1979-11-08 | 1979-11-08 | インバ−タ電圧制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850113B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS635021U (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-13 |
-
1979
- 1979-11-08 JP JP54143890A patent/JPS5850113B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS635021U (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5668274A (en) | 1981-06-08 |
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