JPS58501816A - 硫化物の製造用の流動溶融層法 - Google Patents

硫化物の製造用の流動溶融層法

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JPS58501816A
JPS58501816A JP82503499A JP50349982A JPS58501816A JP S58501816 A JPS58501816 A JP S58501816A JP 82503499 A JP82503499 A JP 82503499A JP 50349982 A JP50349982 A JP 50349982A JP S58501816 A JPS58501816 A JP S58501816A
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ロツクウエル インタ−ナシヨナル コ−ポレ−シヨン
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 硫化物の製造用の流動溶融層・去 本発明(1アルカリ金属伝化物の製造り法で夛)って71応するオキシサルフア −い〕χ−、= (:、IJ lて、、)(ヒ合物、−fなわち、アルカリ金属 、酸紫およびイオウを含む化合物、たとえはアルカリ金属の亜偕竣塩あるいは硫 酸塩のごとき乞、固形炭素質還元剤を用いて還元することしてよる上記方法に関 する。そのもっと特定の観点の一つにおいては、この発明は、反厄、物?導入す る反応領域の周囲に沿った層を流ねるよう(y した磐融物が形成さ九るごとき 方法に関する。
2 従来技術 アルカリ金属硫化物の製造はしはらく非常:こ輿オあることである。工業化学薬 品としてのアルカリ金属硫化物は大変多様な最終用途乞有する。そnらはイオウ 含有燃料の燃焼(・ζおいて生するガスがらイオウ有価物乞回収する煙道ガス脱 硫工程および他の産業の工程しておける中間体としてもやばり使ゎhる。
アルカリ金属硫化物の製造シζは種々のカを去、特;(オキ/サルファー化合物 のぶ冗してよる方法が知られている、米国特、1i−f明細書第126,275 号に記載の方法では溶融硫酸す) l)ウムケクL・助しだ炭素床て(T・廁し て硫化ナトリウムケ生成1−る。− 米国特許明細書第1,212,702号して記載の方法はイ流酸す]・リウl− あるいは重)硫酸すl・リウムケ還元して/ヤフト炉内で硫化ナトリウム化てし 、炉内で制御し/こ量の空気ケ供給して石炭あるいはコークスのごとき犬ヂな片 の2“(素質物貿4表やして還元器[)h気乞保つ。
(p;(酸塩ルミ、・いシー↓重曳硫Hり塩に炉の還元器囲気(で装入さねだ過 剰(ノ)イ】炭とl昆ゼ、しかも塩−卵熱炭素質物質」二で約100 口℃の温 度で溶融し還元する。
米国(hj i+−明細−L第6,867.251号は水平燃・炭すイクロノ乞 利用して反16室内(・C乱ねケ生じるパルプ製造から得らr)る蒸発したアル カリ性の蒸煮液からアルカ態のアルカリ金属炭酸塩か硫化水素と反則、(〜て約 900℃の温度でアルカリ金属長化物ケ形成する。、第ろの領域C(二おいて( −1、燃焼ガス(1接線方向に注入され/ζ酸素含有ガストこより約1100° C〜1200°Cの温度で酸化される。
米国特πI=明細書第4,198,685号は紡糸浴内でビスコース濱維欠造中 iτ蓄積する硫酸ナトリウムの還元用の二股;着方法をで開示する。第1段階C でおいて還元雰囲気’t”: (mN Iヒナトリウムの融点以上の温度で設け 、そり)結果溶@仮化ナトリウノ、足丁木反工q(ジナトリウムが燃焼室の底3 で溶融物として集まる。第2段階では、判別C・こカロえた還元剤と不活性の排 ガスヶ溶融物中(て人ハて溶融物ケかくはんししかも末文謹、の硫酸ナトl)ラ ムから追カロの硫化すトリウムヶ生ずる。−硫化ナトリウム(C次Gで酸化曲鉛 と反則して紡糸浴て便う水酸化ナトリウム化生することかできる。
オキシサルファー化合物の硫化物−\の変換は化石・惠科θル燃焼し・でより発 電する発電所の煙道ガスからイオウ酸化物ケ除去するよう設計される二r場にお いて特に重要である。
米国特許明細書第3,468,728号Qで記載の溶融炭酸塩e!でおいては、 イオウ醒化物不純物は熱燃焼ガスからガス7少なくとも約350 ’Cの温度で 活1牛吸収剤としてのアルカリ金属炭酸塩7含む溶融塩混合物と接触させること により除去する。主にアルカリ金属亜硫酸塩として吸収されたイオウ有価物乞含 む溶融吸収剤溶液は、水素、−酸化炭素あるいはそハらの混合物乞含む還元剤ガ ス混合物と少なくとも約400℃の温度で、硫化物乞形成するのシで都合のよい 反応条件下で処理して、吸収1〜たイオウ有価物(どアルカリ金属硫化物Qて変 える。その後で、アルカリ金属硫化物乞含む浴融塩は蒸気および二酸化炭素乞含 むガス状混合物と約450℃より低い温度で処理してアルカリ金属炭酸塩を生成 1〜しかもアルカリ金属倣1ヒ物をイオウあるいは”;IE 肖2] I(二  241ノミ −CD 、w 飼・1 イL こ)ζ −)−2:5− 亥 、’ !−6。
アルカリ金属オキ/サルファー化合物の対膳する硫化物・\0)還元は、f−y メリヵ電力会議報告書(レ−,DC’:eL’+l+i):q(’、j’jl’ ieA:i、e)l+−anp617−ICコ(耳11’:、■・;!1t)6 )、:1977年、39ヘ ベーラろ19のロバ−1・ ジーア″トリノナ(ト ド弓゛1」じ1(只=CP ) とリチャードデイ オルデフ力/プ(ト汰、ゴ 11)、o:顛・1し、〕耳)Cてよるf = =、−ヨーク州公益事業用のI QQ−1v畳第2代SO,−除去示威上tQ (A 10Q −M’N 5ec aca Ger+劉a”uxo+。
S(弓 RemC’、’a 1 い5 :i C1p l;オ丁≦)ゴ、:O− r Piar+”b for Ne+;t+ YorkSt(l↑、e Ult 、]i、i↑IP)−1)」ニ記載の丙生ナトリウム基煙道ガス脱価去J)また 一部分である。この方、去(でおいては炭酸ナトリウムの水溶液7用いて煙道ガ スから二酸化イオウ有価物する。吸収工程中1・で、@液は未反し芯の炭酸すト リウム(て力「えて二つのオキシサルファー化合物、つまり亜硫酸ナトリウムお よび硫酸ナトリウム、化含む乾いた使用済人の塩(S p e n t21”、 )・、で変わる。
吸収剤ケ再生イーるtめ1(は、オキ/サルファー化合物乞硫化ナトリウム(で 還元し、次C・て脆化ナトリウム化水および二酸化炭素と反応させて硫化水素ガ スおよび炭酸すトリウムT容4夜乞生ずめことが必要であわ、この引例によりは 、還元工程は約1000°C;で保つ/こ犬、¥なプール型反りし器(・ζおい て完結する。使Y41竹み塩は石油コークスあるいは石炭のごとき固体災素質還 元剤ととも(τ反応器(乙供給する。空気(1浴融物の表面より下、(二’ti :+ニアするdI Vノズル?、< 、’、−、’EHl−てI’/、−11, 3H(< り(−7つ供給やる。空気ン寸−面1分の還元剤と発e、的π反謹し て系へ・熱ケ与える主r(酸素源として役立つ4.この反応にr典型的な燃焼ガ スたとえば一酸化炭素、二酸化炭素ならひシて水蒸気のごときケ生じ、そえ1ら は供給空気っ・らの窒素といっしょπ溶融塩プール;て吹き込ハ゛2化りt的還 元反℃、(てより生じるガス(’:L P’咲′1:成ガス々夛)わざり、混合 ガス流は生成ガスとし、て反L1−益ケ離!7る。使ハ1済!メ塩内り)オキ/ サルファー化合物(−170−ル内:で存在する炭素(でより硫化物Gで太いに 還元さする。硫化ナトリウム生成物、元の供給物からの炭酸ナトリウム足す少量 の未反応炭素およびオキ/サルファー化合物ケ含有丁ゐ浴融塩は溶融プールから オーバ−フロー力弐〇でよつ引ざ出される。ガスは頂部し・ζ近い排出ボート2 経て容器から出る。
この引例中fで記載の方法(−i煙道ガスから二酸化イオウケ除く有効な道筋ア 提供ししかも上記の従来技術より多くの利点ケ有してはいるはJlとも、不都合 が無い訳ではない、こα)反応器の設計;・で関する主要な問題(、寸ぞハが全 く大きくてそハゆえ高価であることである、犬さな寸法は、渦流ガスに過剰量の 液体を移さす(Cあるいは水力学的1で不安定な浴融塩す)フ0−ルケ作らす: ・コ空気および生成ガスケ液体のプール(て吹き込むゼ・安吐から生じる。実用 目的(Cは、秒当り約2フイートの表面ガス速度かこの型の還元器(・て許容さ ねる最大であることがわかった、票たこの低速が与えらねた還元器容量に関する 必要な容器直径2決める。
この種の反応器設計シて関する第2の問題は一定の溶融物排出速度を保つ困難さ である2例えば 空気速度のわずかの増加は溶融物の高さがその中の気泡の数が 増すために増加するようにする。こねは即座の溶融物オーバーフロー速度の大き な増加を生じそれ6グ、順序として、引続く溶融物急冷丁稚に対する安全ならひ ((操業問題2弄わすことができる。
アルカリ金INjf化物乞高収率で対応するオキ/サルファー化合物から製造す る方法ヲ提供することが本発明の目的である。
本発明のもう一つの目的01煙道ガス脱硫工程6τおいて生じるアルカリ金属亜 硫酸塩と硫酸塩の混合物かアルカリ金属硫化物(で還元される方法乞提供するこ とで±嬌亜硫酸壜乞硫化物Oて還元することのできる方伝乞提供することである 。
本発明のもう一つの目的ti従来技術の溶融塩プール乞必要としない溶融塩を利 用する還元方法ケ提供することである。
本発明のさらにζう一つの目的は比較的単純な装置で行うことのできるような方 法を提供することである。
本発明の他の目的と和声けり下0)詳卸な記載の過程で明らかであろう。
本発明の広い観点に従って、アルカリ金属θ)オキ/サルファー化合物は対応す るアルカリ金@硫化物π、アルカリ金属オキ/サルファー化合物と固体炭素質還 元剤とを反応領域に導入し;オキ/サルファー化合物と還元剤とン遠ノU力にか け;反応、領域を加熱してオキ/サルファー化合物乞溶融ししかもオキ/サルフ ァー化合物と還元剤とを反応させてアルカリ金属硫化物を生じ;そねによって生 じたアルカリ金属硫化物、未反応オキ/サルファー化合物および未反応還元剤2 含む溶融物乞反応領域7通じしかもそバーに関する周囲に沿って流して、未反応 オキ/サルファー化合物と末文応属硫化物を回収することを特徴とする方法匠よ り変換される。すぐねた実施態様しておいてに、オキ/サルファー化合物と還元 剤と乞かける遠IL−力は少なくともオキ/サルファー化合物の一つとガス流に 移った固形炭素質還元剤との接線方向(て注入することにより生じる。
図面の簡単な説明 第1図;ま本発明の方法を行うの(で用いることのできる装置の一実施態様の、 部分的π断面の模式図であり、そこでは生成ガスおよび生成溶融物は単一のノズ ルに+Niつで直接水#徹に含む色々タンク(・で排出ざねる。
図2はこり)発明に用いるのシで過当な装置のもう一つの実@態様の、部分的シ C断面の模式図であり、そこでは生成ガスの大部分は反応器の頂部近くで中央に 設けた排出ボートにより排出ごね、生成溶融物は急冷タンクに反応器の底近くの ノズル2通して排出される。
図ろは本発明に用いることのできる装置の第6の実施態様の、部分的て断面の模 式図であり、そこでに生成溶融物および生成ガスは生成溶融物乞粒状生成物に固 化するよう設計した冷却領域;C排出される。
図4は図るの線4−4に沿ってとった断面である。
すぐf″した実施態様の説明 本発明jグ還元剤として石炭あるいは石油コークスのごとき低価格の固体炭素質 物質を入か5を簡潔な設営1の単純な反応器を用いる、オキ/サルファー化合物 を還元する連続方法を提供する。
本発明の方法において起こる還元反応は次式で代表してもよい IJ2S04 ↓ 2 し 二 M2 S →−2CO2(1)M2SO4+  4 C−M2S + 4CO(2)2M2S○3 + ろ C二 2ht2s  よ ろCO2(3)人工2Sつ3 +3C=M、SJ−ろCO(4)M2SO4 + 8 H二 B、42S + 4H20(5)さ、イ2303 −1− 6  、H二 MよS + 3H0O(6)4M2S○3 二6M2SO4+ M2S  (7)ここて1ν1(まアルカリ金・〕てう、z)、八1.2、ろ、および4 は本発明り)方法ケ実行する際て出会う最も普通のオキ/サルファー化合物のい くつかの還元(・でいたる起こり5る道筋を例示−4−>3・0式5および6は 尚体炭素質の還元物痺中の炭素と組!・全ノー)5つだ水素による還元ケ示す0 式7は、反応物流中ソ)アルカリ金属亜硫酸塩が上記式ろ、4、あるいは乙の一 つりで従って還元されるよりもむしろ不均化する除:で追カロのアルカリ金属硫 酸塩の形成2生ずる不均化反応、?例示する。万−不均化刀・発生する場合には 、生じるアルカリ金属硫酸塩(グ式1.2、あるいは5に従ってアルカリ金属硫 化物π還元されうる。
所望の還元反応7行うためCては、上に例示の反応が反応器の内壁ケ流わ落る少 なくとも部分的Cて浴融層内で起こるようにする単純な反応器を用いる。反応器 は加熱j〜しかも加熱反応物の混合物は遠心力(てかけて反応器壁土で浴融@乞 形成させる。本発明のすぐねた実施態様(でおいて、力り熱反応物(d少なくと も一部分の反応物乞円形の断面乞もつ反応器(で接線方向(・て圧入することπ より遠心力5でかける。この方法G(おいて、加熱オキ/サルファー化合物は浴 @3 fl、反応器内で下方しでらせん状θ〕軌道ビ通りしかも遠心力の影響下 で反応器ζノ)壁C′ξ沿って炭素質の還元剤U)未反応粒子とともc?:析出 してくり。オキ/サルファー化合物と固形炭素質還元剤との間の反応が進目して いる時間中((、得らねへ)俗う41 ”+’r V−1咬、’、” T’(’ ) ′)で下刃(・−動く、雌τ]る俗を7層;j反ls、X’?: 7r4ぞ のK(力ら出て冷却ガスとの接触(・でよりあるいは水tj+の、e冷浴ゼ仮中 に人ハること鉋7より冷却さjEl)。
I−バ、1/二オキ/’9ルノア一化合物fqr水V[膚冷溶准L・ζ可溶−C 4カりしかもそ、二から1llj収し、でもよい。l、−とえに、+nj冷l− 2だ浴融物f!:′菖−tj”Aケリ液(寸p′ユミ去[−1でしかもさらシζ 処ト(2て浴、孜から必〃7?アルカリ金桓舒化物乞回収してもよい。析うる( ・ζ、り、L2必友lら、[I4(キス伝化物(・ぼさく::+ VC%理1〜 で、還元す′\ごオキ/ザルツアー化合物ととも:で1う、宿81中;て入わる ことのできるアルカリ金属の炭酸塩あるい(d−中炭酸塩ケ再生[−でもよい。
オーキノサルファー化合物(・で猟えて上鍔ような塩が用いらfi yl+壜、 ニイ−)で(・I1、反応器て便う温度(は堰のイ昆合物71−単(へ二償P塩 千)るいは亜鈍酸塩ケ介む場合θ)そねよりも低くてもよい。
I1成がス(グ反応器から除去してしかも同様も・τさらπ処理し2て翁価副上 物ケ回収してもよい。たとえは、−酸11.炭素成分を燃やして熱ケ与えしかも 追υ[1の二重イヒ炭素t・形成し[〜かも二酸化炭素酸7)7用いて鈍化物、 rj液から欠θ)反則・(・σ従って硫化水素7忠い出してもよい′、?8=2 (ゝ0,8→−2+、J、(一つ一2p、:plC○3+I丹、5(8)二:2 +3+ C○、+H,、O−\42 C03+トニ、s (9)4Hiii化水 ネは7)離し7てクラウス(Cl−1・−・、)工陽てイオウCで9こえる刀) 、1.、るい(1蝋酸の製造(て利用してもよし)。生成ガス1′□;15〔仁 、器0’) Jjj 、F、(、;Q・1−)μ、良いても、11.4・しり・ 之)い(」ぞえJらは、望むよ5 B4、彪融物ととも(ζ反W益の底から除い てもよい。
還元反履、川の熱は反則、器;τ組フメ、込/しグー適当なバーツー−によって 生するか5)るい(・寸炭素前JLf X剤)) −、−E5j、’分θ)酸化 ンでより生じでもよい、 還元反履、は高いノI’i71度、1辿j−杓90口′−□〜1400′Cの範 囲、しかも好ましくは約950′″〜1150”(3v)範囲で過当(て行わ力 る。
本発明0)主安な第1点の一つは反応、器y)外部か1熱つ・不要なことである 。むしろ、必要な浴融温度7生じるための7JD熱は酸化ガスの移動流による燃 料の燃′5暁8τよつ−〔ぞの場で得らfするD酸化ガスは二つg)目的π役立 つ、すなわち、反応領域ヶ加熱するのCで用いる燃1ン燃焼させることおよび粒 子が溶融ししかも生じる浴融物か反応、′:fA敗り)外周の層乞流ね−るよう な方法て反え、領域内のらせん状の軌道π反応物粒子7押しやることである。
こうして生J戎した流ねる溶融物層、1、もし反応物かそのような流ねる溶融物 層ケ形故せず;ζ面接(で酸化ガスの流才]の中でのみ反応したよりも長い時開 反応物?接触さぜることができる。
本発明の方、去は多様なオギ/!lI−ルファー化合物ケ灯心するアルカリ金属 蝋化物、こ変えるの;(用いることかでざる。もつと普dのオキ/ザルファー化 合物))いくつかは亜硫酸リチウム、能硫酸ナトリウノ8、亜軛酸カカリウノx  l +′−1ひ、(′仙のアルブjすffl属の叱テ、゛酸塩およびC’J・ TI酸」詰ヤaシ、ζ0市1υ1.1(魂1、止亜体酸塩、チオ饋酸塩、および スルホ/酸用(−I4へ光・火グ)力去しく◇Tってやはり(Vi1L物1.: 亥劣l]イ・こと乃・てざ瓜)。
ユ°籠ノ[存」と1で、非出(J多枝の同形1ト入糸?Lセ41−□のいす〕1 も・両足でき2)、不j炭3テ)21い(σr石?由コークスつクイーヂしい、 他0)形態())j入素′Mi物す灸、店1て沙)6゜たとえは、アスファルト 、ビート、亜炭、あるいは木り4¥用いてもよい。
オキ/ザルツアー化合物および炭素質物質(τ加えて、他の塩ン加えで又応器円 θ)塩尻合物ツ)融点乞−丑Q)−1ぞfl i・Cよって、必安な浴融物ケ形 叡するため(・コ狡L1、益j/)で生しな1丁t1tt−:、ならない熱量乞 σ或することかしくゴしく・7f必1び)る。この目的のためには、アルカリ金 額/・ライド、/ことえは塩化ナトl)ラムのごとき化合物S” ?Jいはアル カリ全類の炭酸塩あるい(・1重炭酸応、たとえは炭酸すトリウムおよ0・重炭 哉ナトリウムのごときか特別し・こ満足、さtすることかわかった。そわら(− 丁オキシサルファー化合物す)杓50係まてのhiて用いてもよい。
反応、物乞反応器(・でi%入すζ)の:こ用いるキャリヤーガス・、□−丁巴 冨ヒガス、たとえは触車あ−)い(1空気のこときで1ちることがてぎっ1.て )るいほぞ:?i id室暑≦あるい(1・味道ガスCパ)よう(xT:、ヤi ’lガスであってもよい、七ft (、−1、−苛iに、反り6物、主G・ζは アルカリ金槙オキ/サルファー化合゛物忙よひ機体、て分か:I′r j−i己 −ド人素L3−j亡斎・・ケ移すの(て十分な量で用いる。もし酸化ガスヶ用い るなら、そハは酸化昨月は〕x:d+7、バ)としておよびキャリヤーとして両 方の1動きケすZ・1〜かも両方の働ごに与えるのに十分な一5iケカ[1えな げ、itlならない。反り、:τ)3いて還元倉1jとして用いらt′lる一音 17分のがメー、Tj物冒ケ酸化するため:て酸化者qが必要である。炭素I9 物hθ)酸化は大量0)熱の放出を生する、という0)(−七のよ57z反応は 非常Cで発熱1牛であるからで夛)る。熱に万キノサルファー化合物ケ浴融し生 成体化物ケ溶融状袢π保つだめたけでなく、反応、器内で行わわる吸熱遠九反心 を行うたぬ(でもまた必要である。しかしなから、反応器に必要な熱に与えるθ 丹ζ必炙とする扉より過剰;・で酸化ガスゲにうことは望ましくない、なぜなら 過剰の酸化ガスは反応、器内で生じる硫化物の酸化部分を生じ、それ(・でよっ て硫化物の総括収率を低下するかもしねないからである。
いくつかの場合反応器(で関して接線力量あるいは軸方向(て同りすでもよい別 のバーナー(でより必要な熱ア与えることが望ま1〜いかもしねない。しかしな から、そのような補助バーナーの1史用に本n旧とは、給えらねない1.なぜな ら十分な熱(1反応器内で一部分の炭素質還元剤ノ〕酸化(Cより惧妬すりこと つ・できらか;〕てトド他の場打、テは別のバーナーケ用いて必9 ’j熱ノ) −音す分乞供給し、しかも酸化がス、たとえば仝気あるいは1没素のごときケ、 キャリヤーガスとして用いて転りつ一部分を酸化がスに移った一部分の炭素質物 質を酸化すらこと匠より供給することが望ましいかもしねない。
オキ/サルファー化合物ケ含む本発明において使用するおよび、たとえば、アル カリ金属炭酸塩および他のアルカリ金属塩乞四体にやはり含んでもよい出発物質 は、釉−々の工業的方法から得ることがでとる。たとえは、オキ/サルファー化 合物の便利なのは、化石炉材を燃やす工陽からの煙道ガス乞脱硫するのに用いる 工程からの使用済み吸収剤、製紙摩砕機(pal−e’−no、lls )から の使用済み亜硫酸塩「黒液(black。
11qucr ) J あるいは磁性流体力学(h+ HD )発電所からの使 用済み「/−ド(5eed ) J であること力・できる。最後(で述べた場 合、生じる主なオキ/サルファー化合物は、電気伝導度を増すために冒温のFi 焼ガスに力りえる炭酸カリウムがやはりガス中のイオウ化合物乞吸収する際Cて 発生さハる硫酸カリウムである。−Cハゆえ、オキ/サルファー化合物は多くの 工程の流ハから得ることができる。オキソサルファー化合物が水性炭酸塩法(A CP)πおいて形成される場合には、本発明の方法において使用するのに予備混 合したオキ/サルファー化合物−炭素質物質の供給物を形成することか望ましい かもしf]ない。こねに、水1生炭緻塩伝Gτおいて処理する煙道ガスからの二 酸化イオウを吸収するのに用いる炭酸塩と炭素質物質とを混ぜること匠より達特 表昭58−50181Ei(6) 成さfする。炭素質物質を炭酸塩(でそ、ねン2’水溶汐(てル)る間By力口 えると、乾燥した還元剤および得らねるべき乾燥した使用済み吸収剤との非ポに 均一な(L !’i 7 ]、rr:a、 ”+ % )混合物が得られる。炭 酸ナトリウムの各小1侶・内πそわか二酸化イオウ乞吸収して乾・戊さhている 間:で還元剤が存在すると亜硫酸塩の硫酸塩への酸化ケ阻止するよ5にやはり作 用する。乾燥5′)前(で還元剤7力[えると還元剤の水性スラリー2使えるー たとえは、下水スラッジあるいは石炭スラリーを用いてもよい。炭酸ナトリウム 、還元剤および水の混合物はそjから通常の方法で熱二重化イオウ含有ガス千に 噴籾し、そnKよって小液要とガスとの間の有効な接触が得らり、シかも亜硫酸 ナトリウムと還元剤の両方?含む乾燥粉が、Δ、Cp法における二酸化イオウ吸 収−乾燥工程の生成物として得られる。この技術は反応器内で反応、物を混合す る必要がないようにする。
固形炭素質物質の量、バーナー燃料、および与えら−hだ量のアルカリ金属亜硫 酸塩2生ずるの:て必要な酸化ガスにオモン丈ルファー化合物供給物の性質、必 要な割合の転化率、反応器の設計、および他の要因心で依存する。たとえば、も し炭素質物質が炭素でありしかもオキ/サルファー化合物う玉純粋な硫酸ナトリ ウムであるなら、少なくとも2モルの炭素か遵元たぽのためOて供給塩のモル当 つりて必女である。力VうるC(、燃料および酸化ガスはそハらの燃焼か供給塩 を浴融するの(・で夕泣、な@ ])−j−べてに洪紬し、吸か、還元反履、用 ツノ執?与え、今生I戎物の温度乞そねらの排出温度に上げ、し、かも系からの いかなる熱ロスVζも備え乞するのに十分な量必要である。必要な燃料のすべで あるいは一部分は固形炭素質物質の形態であってもよい。固形炭素質還元剤と燃 焼燃料の両方シておける反応、性炭素および水素の合計量ハオキ/サルファー化 合物と酸化ガスのTノ)酸素のすべてな二重イヒ炭素と水とに変調するのに必要 な化学量論量より過剰でなければならない。
多くの異なる方法で請求ぬた結果および用いらねる出発物質の型に依存して反彫 物に反応器(で導入することができる。最も望ましい形態は、燃焼混合物および オキ/サルファー化合物の混合物、還元刺子5よひキャリヤーガスが別々のボー トを遡して導入すわるようなものである。特に、たとえば、オキ/サルファー化 合物、炭素質物質およびキャリヤーガスの混合物を、燃料、そ力は四じ炭素質物 質であってもよい、7入ね、しかも特別に設計したバーナーボート、たとえば反 応器の中央頂部に位置する[ヴオルテンクス(vortex) Jバーナーのご ときヲ通してガスを酸化するのと同時Gて接線方向(で導入することが望ましい 。このガス流の組み合わせ(d反応物−で関して必要ならせん状軌道ケ生じしか もまた反応物流に関して適当な加熱条件を実境する結果(てなる。
本発明の特Oてすぐnた実施態様C(おいては、空気がキャリヤーカス、じよび 岐イヒ体り)両方として(el jつえし、石炭か還元剤jjよひ酸化可能・P 料グ)両方として働く炭素質物質として使わわしかも亜硫酸ナトリウム、破りナ トリウムおよび炭酸ナトリウムの混合物が塩尻合物である。この実施態様、でお いては、石炭とほぼ三方の−り)空気ケ、燃焼生成物、て渦流?与えるバーナー 燃料[7て層化、器;て軸方向π入j、いつほう塩、石炭および空気の残部から 成る混合物(1接線方同心で人わる。この取り合わせに反応器内に望ましいサイ クロン作用を生じる結果πなるので反応物は反応器?らせん状の軌:IMを進み 、所望の溶融物の形成が反応器上進してらせん軌道を償切つ、を所で起こりしか も溶融物は反応器θつ壁土に析出して反応が進行するCテ従い壁を流れ落ちる。
本発明の方法においてに反応器((供給さf]るオキ/サルファー化合物(グ対 〔する硫化物Gτ還元される。たとえば、供給物が亜硫酸ナトリウムおよび硫酸 ナトリウムから成るところでに、硫化ナトリウムが生じる。
反応は溶融物の流層で起こるので、生敗硫化物、・1溶融物として1収さする。
反応器内の溶融物の滞留時開:寸反応器内の反応物流の速度、温度および反応器 の圧力および反応器内の反応領域の長さに依存して広範囲・′テ変わりうる。− 散(テ、約2分未膚しかも好ましくは約5〜60秒の浴融物浦留時間を用いる。
涌留時1旬は反応器(こ人i];”Hオキ/サルファー化合物の少なくとも約8 0%が硫化物、ご還元ごfl 4、ことr−確実(・こする・−7)(で十5上 な時:ll 、、1三だ整こLン2)5、反”;1. ’d:#・′てや〕る生 成溶融物(・−冷却して蝶化物の11・1収をそ えj ヶ 珊ハ麦 リ)工  計・ て j自 い る グー y)(・こ 自重 岨 シで し な け ノ ー) に なC)ない。この目的(ではそねケ水あZ)いに冷ガスと接触するこ とか便利である、たたし他の方法を所望なら粗いてもよい。水接触の場合5ζv 1、俗融物汀水浴tτ流t7込ン了かあるいは液体の水の噴S)でより接触≦f ′+る。二者歇−的:/ζ、ii」(、C俗解した浴融物干、るいに1川の方法 の地((aむ水溶液t′用いてもよい。反しビ、のガス状生成物、?らびπ浴… !物中ひζ存在する生成物の除去用(て設備を作る。急冷した溶融物乞含む水浴 液社急冷夕/りから引き出[7てしかも、既知の方法:で従って、浴液から比較 的純粋なアルカリ金、・寓實化物ケ回収すること)で含も・カフ47. jでさ らfでかげてもよい。
も1〜アルカリ金属蝕化物乞、水性爬冷物の代つりて、固体形状で回収すること が必要なら、ガス後触装置たとえばフ0リリ/グ(pr]1工1:=g) 塔の ことごケオ・辺11すえ)1、鯉イ1″、物生放物ケ乱む浴融物、・−1反1] S器の底の排出ノズ−ニー二−52で、久り己器内で起こる反応中Cで形成さt ]るガス(τより吹かわしかも小さな小潮シて形成さハる。こねらの小ぬは像層 Ijな7ヨソト状のビーズあるいはプリル(H)r ) l公・)6で、フ0リ リ/グ塔で比較的冷ガスと接触する結果と[〜て固[じガス(1〕0リリ/グ塔 から連に的I’r V’、τ去さ7]、冷却さハしかも再狂人さ才]てプリル乞 冷却し粘1イヒする手1qヤ鼻える。アルカリ金@硫化物特表昭58−5018 16 (7) ゲ含、−′いて、プリル(−丁)0リリノク塔ツノJ戊1:’iT (−才、? −)しか1、塔上)るいは必安な別ノ)容器θ)・8−)すtかICお:J−る 床>(集、ゾ)へねる。二酸化炭素と水蒸気ケきt・ガスは塩の融ぐjより伝い 1兄度、しかもな1′ヤしくに糺、250″〜650℃J・範囲で床ケ通〕b′ 4−る。アルカリ金・シバセ化物は七へによって式8十)るいl’j 91で従 ってアルカリ金属の車夫酸塩あるいは炭酸塩(て変換ご第1る。
還元で生成したガスの全乱1あるいは一部分(,1こねらの反応用す)二酸化炭 素源として1f」いるのが好ましい、このガスは、上記指摘のように、十分な供 給量りつ二酸化炭素を3みしかも水蒸気中で、もし・必要なら、液体の水ちるい は水蒸気の圧入シてより富化することができる。七ノ1らの特別な形状のため; ・C、プリルは、ガスの流を目’im透過性であり接触領域で停留したり詰まっ たりしない多孔質の高表面積充てん床馨形1攻する。
固形アルカリ金属硫化物乞還元反応器から回収するだめ(でプリリング塔を使用 すること&i :!”−D供帖物再生およびM HD燃焼器;て@接合循環さね る再生ゾリル(でおいて有利でi)る。元σ)/−ド(5eらd)(・て4カつ だかあるいは石、災とともむ・ζ還元器で卯えられた灰分化合物はM HD燃焼 器で高温(ζより分解さflで1Vi !(Dチャンネル(Cbar汰ぺ)の下 流;こ再配分さJ]るυ゛)でわずかに少量が使用ずみ/−ドに再ひ現わオ]る 。この方法:こおいて/−ド中の灰分は、チャンネルを通過する石炭灰用υ)主 排出点ケ経由して結局離れるこのすへてCC関してi4)循−して、r・)J− j小こと己・:てさる、煙道ガス脱壮14i 17)使用済1ノ、塩の再生;・ (用いる際、灰分父除去り、 l−かも爵生炭酸塩ケ水溶液の形態で製造するこ とが望ましい。こオ]?行うGでは、プリルはr過水に溶解するかあるいはさも なけわば分離して災酸ナトリウム俗液オ6よ0・不俗惟灰分ケークを生しる。
」−記のプリリング塔回収力抜(1ガス7・′粒子接触伝の一狗としてりえら′ f′lる。流動床回転キルノ多)るい(−他のガス7.同体接触器の使用I(よ り一」様な結果■得ることかでさる。
この発明す)方法の生成物(:Jニー1=で言及した溶融物ンζしてアルカリ金 属鎖化物のみて、ちるものたけてなく、反応器で起工る棹々の反ヱ、(でおいて 生じるガスえ、また含む。こねらのガスは一酸化炭素、二酸化炭素オーSよひ水 蒸気?含む。CC,: CO比が少なくとも約11であるガス状生成物の製造が 望まし7い。実現さ!jるこの比で、炭素質物質は実質的IC反応器で[史い果 ださ)]る。
ガス状生成物中:で存在する二酸化炭素の認め5,6量(・1所5′lら炭酸塩 の再牛用!で使うことができる。
本発明力主な利点の中、τ(・町、既述の利点(て)JDえて、炭素質物質が反 応器内で使い果たされているので生成省化物ケ汚染する炭素はほとんと無いとい う事実がある5、もう一つの利点(・1従来の、−7+融塩プ一ル還元器;こお げど)、l:りもずっと41″常(こ大きいガス速度τ実現し、そのことかもつ と小さい容器が使用できて大きなコスト節÷′ツ(こなるという三七、・τ多; ;・、ごらζ、空気およびgt給物質に離融物の、げ晃〕0−ルの表15+1モ ー(τ汗入第2)必敦乞排除することがノズルの7ノ塞問題?殿り除く。、もう 一つの利点(ri灰分−溶融均相η−作、ヰ」の微少であるっすなわち、不溶例 ケイ酸塩を形成する灰分−溶融物相互作用(1反晒、器〕)滞留時限か短いたy )平衡:て到達する十分な時間かない。還元3H,z)下流でケイ酸塩汚染;に 帰因てきるす) IJウム搦失および方法問題(1ぞ力ゆえ実際i/(mは除か jる。もう一つのオ・1点1−41−帛(て高温の虞4食性でよくかく(・1ん した溶融塩のプールの液面制御が不要であることである。
図面の第1図(でここで言及すると、反応器10は耐食1牛の何丁大物12、た とえは金属θ)封じ容器(・・コ、冗aニーep−t ) 14円の融解鋳造ア ルミナブロックのごときてライニングした円形の断面乞もつ容器である。反応、 器10は反[6器の頂部近く(で位置する接線方向の人[」ノズル16および反 応器り)底5で位置する排出ノズル18ケ有する。オキ/ザルファー化合物およ び粉!でしたF♂j(fz炭素質還冗剤、たとえは石炭のことき、乞含む塩の混 合物乞反応器10(で接線方向の入口ノズル16を通りライフ20ケ経て導入す る。空気(,11ライ/22乞経て供給して境−石炭混合物?移−j−o反躍、 器10の頂部(でバーナー24ビ設け、そ!]は撮鞄方「b」の入[]ノズル2 6および軸方向の入[」ノズル28?含む。
空気はライン30ケ経て接緋力回J)入口ノズル26乞ス1すして供帽?爪燃、 魂石災ばライフ32ケ経て軸方向の入口ノズル2ENで供給される。バーナー2 4乞出てしかも反応器10の須部を・占ノ、る炎34乞示す。ら姓ん状軌跡36 は塩と還元剤石炭との混合物6てよりたどる道筋を表わし、そflは接線方向の 入口ノズル16を通してキャリヤー空気流とともに導入される。反応器10の内 壁46に沿って示す溶融物38は溶融塩粒子として形成ざわしかも還元剤の会合 粒子は遠心力の作用により壁40c投けらtする。浴融物38は反則、器10の 内壁40に沿って動く層を下向きに進みしかも生成ガスとともに、排出ノズル1 8ケ通して反応器10を出る。溶融物と生成物ガスとの混合物な、水性急冷浴液 44を含む急冷夕/り42に入る。会冷夕/り42に出口ノズル46を備え、そ ねを通して排ガスはライン48乞経て除がねる。生成物塩は急冷溶液44から回 収して必要に従ってさらに処理する。
第2図の実施態様は第1図のそhとは主に生成ガス乞除去する方法において異な る。この実施態様Cでおいてa、反応器100は円形の断面から成りしかも金属 の封じ容器104内の耐食性耐火物102でライニングされる。反応器の頂上に しかも中心に位置して、耐火物110で被覆さねたガス排出ノズル108がある 。
ガス排出ノズル108は粒状物質がガスとともvコ排出ごねるのビ最小シてする ような構造にしである。この実施態様では生成ガスは高温で除くことができ、そ の結特表昭58−501816 (8) 果熱の114収が実現でき、ぞねπよって本去り〕什括汽効率を改善する。溶融 物は反応5器100の底で排出ノズル112を通して、水性急冷浴液116およ びがくはん機118を含む急冷タック114π排出する、高圧の水あるいは水蒸 気をノズル120を通して注入して、排出ノズル112から落ちる溶融物の流ね をそねが、a冷溶液116と接触する1q1J K分ける。1a冷タンク114 は、急冷溶液供給ノズル122を備え、七ハを通して水性急冷溶液をライ/12 4v経て急冷タンク114に供給し;急冷、溶融物排出ノズル126を備え、そ れを通して急冷溶融物乞含む水浴液が一ライ/128v経て排出さh−;ガス排 出ノズル130を備え、それを通して急冷夕/り114がらの生成ガスがライン 132を経て排出される。
第3図および第4図に言及すると、反応器200は金属の封じ容器206内の断 熱性キャスタブル耐火物204により取り巻かれた耐食性耐火物202、たとえ ば融解−鋳造アルミナブロックのごときでライニングした円形断面反応器である 。反応器200は反応器200の上部に二つの接線方向供給ノズル208xおよ びその底に排出ノズル210を設ける。供給ボンパー212は、オキ/サルファ ー化合物および粉状固形炭素質還元剤?含む塩の供給混合物214ビ、ライフ2 16、それを通してそねは供給ノズル208の少なくとも一つに空気のようなキ ャリヤーガスにより運ばtする、I電lj (卸し、て供給すおだy)にコ〜L [、ごtする。キャリヤーガスはイ共給うイノ218およびプロワ−220を経 て入る。別のバーナー222はそハ自身の燃料ライフ224および空気供給ライ ン226とともに示す。
排出ノズル21CH:、排ガスの速度を十分に増してそ力が反晒5器200内て 形成さねた浴融物の分散(breakup )夕生じるようにするように設計さ れる。
溶融物・は反応器200の内壁228に沿って下向きに流れしかも生成ガスとと もにノズル210v通して溶融物固化チャンバー230c排出される。ガスはこ のチャンバーからライフ232乞経て一連続的に除去さh、熱交換器234内で 熱回収流体により冷却されしかもライン236を経てチャンバー2.+Crvで 戻さf′lる。ガスの循環はブロワ−238により強制的して行いしかも反応器 で生じたガスの正味量に等しい生成ガス量は連続的に系からライン240乞経て 除かれる。固形の粒状生成物は弁242 乞通って除がねる。チャ/バー230 での冷却は落下する小滴と上昇する冷ガス流との単純な接触により行わhる。流 動層あるいは回転造粒機のごとき他方り冷却技術を本発明の範囲内で採用しても よい。
本発明は本発明の方法の実柿態様乞声」証する次の例乞参照することC・でより もっとよく理解されしかも本発明の範四乞限定すると考えるべきでitない。
抄111 第6図の反応、器と燃料系統の一般的構造ケ有する一構成単位(d・Jr、〕− )?組み立てた。反町、器の上部(寸ID 51!1.高さ八ろin、の円筒で あった。この下に61n、高ごて2 lrr、 IDの排出ボート乞底π持った 円錐部分があった。構J戎単位(7器円筒部の迫部近くシて二つの接線方向の供 給ノズル7備えだ。名目上の組成Na 、CO330% 、Nb、2S0.2  b O% 、Na2SO4−20%2有する供給塩をノズルの一つを逃じて粉状 石油コークスと混ぜて供給した。普通のガス/空気バーナー乞第二のノズル7通 して燃やした。生E成溶融物およびガスは底のノズルを通して排出した。典型的 な結果は弄塩の供給 13.21b/hr 5.21b/hrコークス供給 2 .81ヒ1r−r 2.2 ib/brバーナーへの天然ガス 421口08C fr= 43.0Oscfrr:合計仝気供給 9.69sci’m 9,8ろ sc蝕生成ガス組成 内部反応器温度 972°CI 021℃硫化物への還元 85% 95% 試験反応器ケ第1し1:・で示す構fJ又里位の一般的形状と構造で単純な円筒 状の設計で組み立てだ。内径は1 t i。
て内部高さか6ft ′C多)つグー。構成単位は頂部π一つノ)接線方向の供 給入口と中央のバーナー人口?有した。
石炭ケ燃f4と12で中央のバーナーケ通して空気とともて供給り、 f−O塩 ハ粉石炭といつ[〜よπ、輸送ガスとして空気を用いて、接線方向の供紹ノズル 乞通して供給し/こ。塩17)名目上の組成vi六H’rて示す2回の試験(・ こおいて亥化しり1−、典型的な試験結果に次の様であった試@c 試験つ Ntλ2’J:03 15.0 % 1ろ、5 %1勅2SO320,0%口 Na2SO465−0% 8ろ、1 飴供給物の石炭′塩化 0.25 Lb/ l○ 0.ろ81ヒ、−3供給法度 石炭−地温合物 250 lb、/’br 4141b/′l−Irバーナーへ の石炭 80 Lb/hr 1051b/hr合計空気 150 scf;h  214 scfm出ロア晶度 1186℃ 1100℃ 硫化物・\l))変化率 85% 87%q鎖H計8−501816(9) 反応領域コI)構造十−3よひ代ノ)反[1−条件、Cンi i十(1’j)  < 0・変法ケ二〇発−↓」の実行(ておいてにここに示さねだ重曹な(:、L −・、−)パラメータカ制御限内でff−1いてもよいということは、もちろん 、了解さねよう。そオコゆえ、この発明ケ例証″′fる汐、1つ、特定の亦′ν 、供給法、(3)、温度、および他の反応条件して関して記・戒づオJ、しかも その最良の実栴態憾ケ表わ丁と合名えらねと)ものか伜、証ざ1−+記載さねだ のに対して、本発明(1J、この技術の当業者【て容易:τ明らかであるよう( ・τ、示された教示の範囲内で他のやり方で実行してもよい。従って、この発明 はそf′lK関する例証的で特定の実施皆様により限定さねるベヂではないか、 その範囲(1そt′lに関する請求の範囲(C従って決定すべきて多)る。
補正書の翻訳文提出J)市1.′「法第181条乃72月側昭和58 !+:  6 月25日 特許庁長官 殿 ]、特許出願の表示 paT/us821014602、発明の名称 硫化物の 製造用の流動溶融層法3.1特許出願人 新人手町ビルヂレク331 電 話 (211) 3651 (代表)氏 名 (6669) 浅 村 皓 5、補+I3の提出軍月日 昭和58年3月21日6、 添付書類の目録 補止 書の翻訳文 1通請求の範囲 1 アルカリ金・萬オキ/サルファー化合物を、対応するアルカリ金側硫化物・ C装部する方法であって、アルカリ金属オキ/サルファー化合冊および固形炭素 質避元剤を反応領域に導入し: 該オキ/サルファー化合物および該還元剤を遠心力にかけ、該オキシサルファー 化合物および該還元剤を該反応領域を下向ぎにらせん軌道で償切らせしかも該反 応器の周囲に投げられるようにし; 該反応領域を加熱して該オキシサルファー化合物を溶融ししかも該オキシサルフ ・アー化合物および該還元剤を反応させてアルカリ金属硫化物を生成し。
該アルカリ金m i 化物、未反応オキ/サルファー化合物および未・反応還元 剤を含む溶融物を該反応領域を通ししかもその周囲に沿って流して該未反応オキ /サルファー化合物および該未反応還元剤を反応させて追71[1のアルカリ金 属硫化物を生成し、該浴融勿IJ″−該反応領域を通して該反応領域に導入され るアルカリ金属オキ/サルファー化合物の少なくとも約80%がアルカ吻を回収 する ことを特徴とする方法。
2、 核オキシサルファー化合吻およびょ還元剤を該オキ/サルファー化合?l および該還元剤に作羽するガス流によって遠心力にかける、請求の範囲第1項1 c従う 方法。
6 該ガス流が該オキシサルファー化合物および該還元剤の少なくとも一つに関 するキャリヤーガスから成る、請求の範j用第2項、で従う方法。
4、 該キャリヤーガスが酸素含有ガスから成る、J請求の範囲第6項に従う方 法。
5 該酸素含有ガスが該還元剤((関するキャリヤから成りしかも該反応領域を 加熱する熱の少なくとも部分は該還元剤と該酸素含有ガスとの閾の反応により生 じる、請求の範囲第4項に従う方法。
6、該反応領域が実誓的疋円杉断面から成る、請求の範囲第1項に従う方法。
7 該キャリヤーガスが該反応領域に摺嵌方向に入る、請求の範囲第3項に従う 方法。
8 該ガス流がボルテックスバーナーにより生じる、請♂の範囲第2項に従う方 法。
9 アルカリ金属オキ/サルファー化合物を対応するアルカリ金属硫化物に変換 する方法であって、実直的に円形の・断面をもつ反応領域の」具部近くに、ガス 流(C移った減刑1て分かれた固形炭素面吻貝とアルカリ金属オキ/サルファー 化合冊との、昆合物を、該混合物が該反応領域を下方iてらせん状の@道で17 !l過ししかも該反応領域の周囲、・で投げられるよう1こするやり方て導入し 。
該反応領域を加・八して該オキ/サルファー化合物を浴−:シシカ・も1該オキ /ナルフア一化合物および該、夫素′h物nを・反+71、させてアルカリ金属 硫fヒ吻およびガス状生5兄十勿 タ 捜1青 し 。
末文応オギ/サルファー化合吻、仄素肖吻護および11−、byX吻アルカリ令 萬・↓イtイヒイ勿から5’Zる下方(・c流れる溶融物層を1該反応領呟の周 囲て形成し、それによって該未反応オキ/丈ルファーfE含吻および炭素R+′ yJ質が反応(〜て、該反応領域の周囲ンこ沿って下方に流れる1間に、アルカ リ会4・流化物およびガス状圭゛成物を、該反応領域(・(−導入されるアルカ リ金属オキ/サルファー化合物、ブー)少なぐとも約80条がアルカリ金氏匝化 吻、、−還元さねる速斐て、牛し、しかも アルカリ金属蛙rヒ物をJむ容、融物およびJガス状生成@?該反応領載から排 出する ことを′持気とする方法。
10 アルカ;ノ金、4オキ/′ツルツアー化合吻つ1亜眺酸ナトリウム、’i Rナトリウム、忘よびadカリウムからb父る肝から選んだb又分から購ノVさ れる、謂ボの串α、用第9項に従う方法。
11 アルカリ金属オキ/サルファー化合物および倣細1こ分かれた固形炭素員 +)rJ質の形混合吻h)アルカリ金属オキ/サルファー化合物および炭素直吻 Aの両方を別々に含イーJする固形粒子の形犬・Cあり、該固形粒子が特表昭5 8−501816 (11) アルカリ令萬オキ/サルファー化合吻および炭素霞物質を含む水性スラリーがら 水を蒸発するこ、とンこよりrJら才する、請求の虻・州第9項ンて従う方法。
12該溶、融物う・J反応領域・1)−、qがら排・′liさ才1しがも該ガス 状宅族物つ・それの反対1.召う・ら戸1出される、請求の範囲第9項に従う方 法。
16 該溶融−!!IJはよびガス状生成・フ・シー該反応頭域の2底から排出 され、該ガス伏生5M物つ・該、@融アルカリ金属%’n(ヒ物を個別))/] ・f′闇にばら:fら:Cする、請求の範囲第9項に従う方法。
14 該溶融吻う・該反応領域から排出したあとで冷却される、請求の軛1朋第 9項に’c従う方法。
15 該@融物が該反り芯須滅から排出したちと水溶液中で直冷される、請求の 範囲第9項に従う方法。
16該俗、@吻が固形粒子に変換されしかも、それを通して二酸化炭素および水 蒸気つ)通I尚して溶、融物に存在するアルカリ金、萬硫化物をアルカリ金属炭 酸塩に変える床の′p;’=集りられる、請求の範囲■9項(で従う方法。
17 該ガス元がX(ヒガスカ・ら成ろ、請」くの範囲第9項て従う方法。
18 該ガス!Aが不活性ガスからTJZる、謂、送の範囲、恥9項;・こ従う 方法。
19 該/XX領領域Un塾カ陵竹科沿よび設置とガスから成る混合物を該反応 領域:こ畑方向に入れることによりfYL−)YL ’J 、、L’i 艮’) Ii 1.’jJ ’A 9 ”A i二従 う 、ノ 去 。
2[] 彩 ・ズ応;唄ζ支ハ ノ11 舅(が ス・叫沿 よ C・・役[ヒ ガ ス っ・ ら 1)yる混合吻、″3:督反芯頭岐、で屡涙刀[1カ、・二 人れろこヒ二より11)叫i−)、jl′iゴ〈の・碓i用君9 ;)(;−亦 っカ去。
21 イ亥!・T−+う・9.亥犬7名霞ruA’j)一部分から成る、河青ポ の舶□用第19項あるいよa 20項、て従っカ、去っ22 該ガ/、滝が′T ン(す・・っ、Zつ1−)〕・も該Iズ1芯頂伎の加Kか部今的1で(工拶炭− くて准勿貢1う一部・fを【ソrヒすることに。1:9す6よびtbり11灼、 で、工1“−斗ち゛よび一ヤ只デ)・ら波る/昆合物 を 砂 反 見己 ′句 1 空←′こ メ、z”t ろ 、−二 、鴬 、上 リ 2卒 リy ざ れ  る 、請7ム・ノ) 硝・用2北 9 I迫 −イシー う ノ〕 、去。
23、d ’TI−(c、]0m、w ;・二弓シ、犬 i M(;z′J 二 ! も 、二 ?j ; リ; H、q斜に5−も試合べされる一γンいハ往っ ・11ぼq−1)1、^7にの用百 :)tl i、? 2 J貝 :′(二  1疋 5 カ 去 。
国際調査報告

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 アルカリ金属オキ/サルファー化合吻を対、Zするアルカリ金鳴硫叱投り1 ℃−虻柔する力去であって、アルカリ針〔−X、サルファー化合物および固形炭 素N廣冗咋1を又応須域、・こ力2人し。 拶オキ/サルファー化合吻および該堂元削2遠已・力足 か′・す 。 該反応傾城を加栗して該オキ/サルファー化合物を浴融ししかも桜オキ/ザルフ ァー化合?lおよび該還元削を反応させてアルカリ金属i (ヒ物に生成し、該 アルカリ金属硫化物、未反応オキ/サルファー化合物および未反応暑元削を含む 溶融−勿を該反応領域を通ししかもその周囲に沿って流して該未反応オキ/サル ファー化合吻および藷未文5還元剤を反応させて追ことを時宜とする方法。 2 該オキ/サルファー化合f7IJおよび該還元411を該オキ/サルファー 化合物および該還元’TIJL/c作用するガス流ν1−よって1ダ心刀(でか ・する、謂水の犯柑嶌1項:ζ従う万去。 6 、該ガス流つ・該オキ/サルファー化合物および該選元削の少なぐとも一つ 7c関するキャリヤーガスから成る、漬水の範囲第2項に従う方、去。 4、該キャリヤーガスが酸素含有ガスから成る、請ボの範囲第6項に従う方法。 5 該酸素含有ガスが該京元剤に関するキャリヤから成りしかも該反応領域を卵 −欣する熱の少なくとも部分(工形還元剤と該酸素含有ガスとの、間の反応によ り生じる、請、Xの範囲君4項(で従う方広っ6 該反応領域が実班刊に山形新 曲から成る、請ポの範囲第1項に従う力抜。 Z 該キャリヤーガスが該反応領域に接一方向て入る、誇示の範1用第3項に従 う方法。 8、該ガス(t6・ポルテックスバーナーにより生じる、誇示の範囲第2項に従 う方法。 9 アルカU金4オキシサルファー化合物を対応するアルカリ金属硫化物足変映 する方法であって、実質的に日影の一1面をもつ反応領域の頂部近くに、ガス流 に移った倣細に分かれた1同形炭素面辺貰とアルカリ金属オキ/サルファー化合 物との混合?D ”5(、該混合吻つ・形反応唄、攻を下方1(らせん状の軌道 で通過ししかも該反応領域の周囲に夕げられるようにするやり方で4人し。 該反応領域を加熱して該オキ/サルファー化合aを浴融ししかも該オキシサルフ ァ−1に片々ぢよびJ炭素5誓吻貞を反L6させてアルカリ叢萬伽化吻およびガ ス状生成物を製造し: 未反応オキシサルファーrと合物、炭素1−r71貫および生成力アルカリ金属 硫化物がら成る下方に流れる溶触物・−を該反応領域の周囲で形成し、それ:( よって該末文1芯オキシサルファー化合、−1111+6よび炭素l物質が反応 して、該反応領域の周囲足沿って下方に流れろ間て、アルカリ金属硫化物および ガス状生成物と生じ;しがも アルカリ金属硫化物を含む浴触吻および該ガス状生Iff物を該反応領域から排 出する ことを特徴とする方法。 10 アルカリ金属オキ/サルファー化合物が亜硫酸ナトリウ・ム、硫識ナトリ ウム、および髄mカリウムから成る群から選んだ成分から講説される、請求の範 囲第9項に従う方法。 11、アルカリ金属オキ/サルファー化合物および倣細に分かれた固形炭素質物 質の該混合物がアルカリ金属オキ/サルファー化合物および炭素頁物Aの両方を 別々に含有する固形粒子の形状にあり、該固形粒子がアルカリ金属オキ/サルフ ァー化合物2よび炭素直物質を含む水性スラリーから水を蒸発することにより得 られる、請求の範、#1111項に従う方法。 12、該溶、@、物が該反応領域の一端つ・ら研出されしかも該ガス状土成物か そnの反対端から排出される、誇示の範囲第9項に庇う方法。 13、該溶融物およびガス状生成吻b)譲反応領域の低特表昭58−50181 G(2) から排出これ、該ガス状士W勿つ・41(j容雌アルカリ金欄丁随化物を面別の 小滴f7c、まらばら疋する、請求の範1用第9項に従う方法。 14 該@Jjj物つ二彩反応領域から排出したあとで冷却される、請求の範、 用、第9項証従う方法。 15 該俗、触吻つ′=譲反応頌域0・ら排出したあと水溶、g。 中て色合される、請求の範囲第9項足従う方法。 16該溶@物う″=固形粒子に変換されしかも、それを通して二酸化炭素および 水蒸気が通過して浴、@吻(C存在fるアルカリ金萬珈化吻をアルカリ金属炭酸 塩に変えろ尿の中に巣められる、請求の範囲第1項に従う方法。 1Z 該ガス流が酸化ガスから叔ろ、請求の範囲第9項に従う方法。 18該ガス流が不活性ガスから敗る、謂丞の範囲第9項に従う方法。 19該反応領域の加熱が燃料および酸化ガスから成る混合物?該反応碩域:で軸 方向1て入れろことにより行われる、謂丞の範囲第9項1τ従う方法。 20 該反応領域の加熱が8科およびn tヒガスから成る混合物を該反応領域 に摺嵌方向、・で入れることにより行われる、請求の範囲第9項足従う万、去。 21、該りへ科つタ該・災累誓吻貰の一部分から成る、言青求の範囲第19項あ るいは第20項、C従う方法。 22 該がス訛が空気から成りしかも該反応頭載の加臥が汗す分j」’1.’: +工、亥尖索葭吻質jつ一部分を?浚化づ−ることによりおよび部外的(では燃 料および空気から成る混合物を該反応領域に入れることにより達成される、請求 の・範囲第9項:ttc従う方法。 23 咳反応領域に該炭素直物質とともにおよび該燃せとともに導入される空気 の量がほぼ等しい、請求の@四項22項5で従う方法。
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