JPS5850832A - 放送受信装置 - Google Patents
放送受信装置Info
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- JPS5850832A JPS5850832A JP14789081A JP14789081A JPS5850832A JP S5850832 A JPS5850832 A JP S5850832A JP 14789081 A JP14789081 A JP 14789081A JP 14789081 A JP14789081 A JP 14789081A JP S5850832 A JPS5850832 A JP S5850832A
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- Japan
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- circuit
- broadcast
- identification signal
- broadcast program
- signal
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-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08G—TRAFFIC CONTROL SYSTEMS
- G08G1/00—Traffic control systems for road vehicles
- G08G1/09—Arrangements for giving variable traffic instructions
- G08G1/091—Traffic information broadcasting
- G08G1/094—Hardware aspects; Signal processing or signal properties, e.g. frequency bands
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、放送受信装置に関する。
この発明の目的は、ある放送局の放送プログラム聴取中
に、他の放送局によって放送されている希望する放送プ
ログラムの有無を検索して、自動的に希望する放送プロ
グラムの聴取に切り換えられる放送受信装置を提供する
ととKlhる。
に、他の放送局によって放送されている希望する放送プ
ログラムの有無を検索して、自動的に希望する放送プロ
グラムの聴取に切り換えられる放送受信装置を提供する
ととKlhる。
この発明の基本的特徴によれば、複数の選局回路が用意
され、一方の選局回路が通常受信に用いられ、他方の選
局回路が希望する放送プログラムに含まれる識別信号の
検索動作のための受信に用いられる。
され、一方の選局回路が通常受信に用いられ、他方の選
局回路が希望する放送プログラムに含まれる識別信号の
検索動作のための受信に用いられる。
以下、この発明を実施例とともに詳細に説明する。
第1図は、この発明の基本的一実施例を示すプロ9り図
である。
である。
AM又はFMラジオ受信装置とし、て、二つのチューナ
回路TUNEI−L、、TUNER,と、切換スイッチ
8Wと、低周波増幅器AMPと、識別信号検出回路I/
DET及び制御回路0ONTが用意される。この実施例
において、−万のチェーナ回路TUNBR,は、通常の
放送受信に用いられる。
回路TUNEI−L、、TUNER,と、切換スイッチ
8Wと、低周波増幅器AMPと、識別信号検出回路I/
DET及び制御回路0ONTが用意される。この実施例
において、−万のチェーナ回路TUNBR,は、通常の
放送受信に用いられる。
言い換えれば、聴取者の選局操作によりTUNER,に
よる受信局が固定的に設定されるものである。
よる受信局が固定的に設定されるものである。
他方のチェーナ回路TUNER,は、制御回路0ONT
からの掃引信号を受けて、全放送帯域での掃引動作を繰
り返し行なうものである。そして、七の受信信号は、識
別信号検出回路I/DFliTK送出される。識別信号
検出回路I/DETは、上記放送帯域内に複数の識別信
号がある場合、聴取者の指定により制御回路0ONTを
通して一つの識別信号の検出を行なう。上記指定された
識別信号が検出された場合、制御回路0ONTは、他方
のチューナ回路TUNI3凡、の掃引動作をただちに停
止するとともに、スイッチSWを制御して、他方のチェ
ーナ回路T U N g R,で受信された上記指定さ
れた識別信号を含む放送プログラムの聴取に切り換える
ものである。そして、その放送プログラムの終了により
、識別信号がな(なうたときには、制御回路0ONTは
、エイ9チ8Wを制御して、−万のチェーナ回路TUN
ER,により行なわれる通常の放送受信に切り換えられ
る。この後、他方のチ、−す回路TUNE)t、、は、
上記同様の識別信号の有無の検索動作のための受信に再
び移行する。
からの掃引信号を受けて、全放送帯域での掃引動作を繰
り返し行なうものである。そして、七の受信信号は、識
別信号検出回路I/DFliTK送出される。識別信号
検出回路I/DETは、上記放送帯域内に複数の識別信
号がある場合、聴取者の指定により制御回路0ONTを
通して一つの識別信号の検出を行なう。上記指定された
識別信号が検出された場合、制御回路0ONTは、他方
のチューナ回路TUNI3凡、の掃引動作をただちに停
止するとともに、スイッチSWを制御して、他方のチェ
ーナ回路T U N g R,で受信された上記指定さ
れた識別信号を含む放送プログラムの聴取に切り換える
ものである。そして、その放送プログラムの終了により
、識別信号がな(なうたときには、制御回路0ONTは
、エイ9チ8Wを制御して、−万のチェーナ回路TUN
ER,により行なわれる通常の放送受信に切り換えられ
る。この後、他方のチ、−す回路TUNE)t、、は、
上記同様の識別信号の有無の検索動作のための受信に再
び移行する。
上記識別信号を伴なう放送プログラムは、特に限定され
ないが、交通情報、亀震情報等の特定の放送プログラム
であ゛る。そして、識別信号としては、%に限定されな
いが、可聴周波数外に割り合てられた特定の周波数の信
号又は可聴周波数内で音声信号と変調方式を異ならせて
挿入された信号等が用いられる。後者の場合、例えば、
AMラジオ受信装置では、PM又はPM変調された信号
。
ないが、交通情報、亀震情報等の特定の放送プログラム
であ゛る。そして、識別信号としては、%に限定されな
いが、可聴周波数外に割り合てられた特定の周波数の信
号又は可聴周波数内で音声信号と変調方式を異ならせて
挿入された信号等が用いられる。後者の場合、例えば、
AMラジオ受信装置では、PM又はPM変調された信号
。
PMラジオ受信装置では、AM変調された信号等が識別
信号として用いられる。
信号として用いられる。
また、可聴周波数外に割り当てられた特定の周・波数バ
ンドを利用して、特定の周波数の送信と非送信とを組み
合わせて構成した一連の信号列(パルス列)を識別信号
として用帆ることもできる。
ンドを利用して、特定の周波数の送信と非送信とを組み
合わせて構成した一連の信号列(パルス列)を識別信号
として用帆ることもできる。
この場合には、レベル検波回路から出力される上記パル
ス列を識別するためのパルス列判別回路が設けられる。
ス列を識別するためのパルス列判別回路が設けられる。
この実施例では、聰局者が固定的に指定した放送局の放
送聴取中に、他の放送局にお論て放送されている放送プ
ログラムのうち、聴取者等によって、あらかじめ指定さ
れている放送プログラムの聴取に自動的に切り換えられ
る。したがって、カーラジオ等に適用した場合、運転中
において必要とされる交通情報、゛゛地震情報等の緊急
性を必要とする情報の聴取に便利なものとなる。
送聴取中に、他の放送局にお論て放送されている放送プ
ログラムのうち、聴取者等によって、あらかじめ指定さ
れている放送プログラムの聴取に自動的に切り換えられ
る。したがって、カーラジオ等に適用した場合、運転中
において必要とされる交通情報、゛゛地震情報等の緊急
性を必要とする情報の聴取に便利なものとなる。
第2図は、この発明の他の基本的一実施例を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
この実施例において、第1図の受信装置と異なる点は、
スイッチSWが省略されていることと、−万のチ為−す
回路TUNBR,も他方のチ為−す回路TUNER,,
と同様に制御回路0ONTからの掃引信号を受けて、掃
引動作が行なわれる仁とである。
スイッチSWが省略されていることと、−万のチ為−す
回路TUNBR,も他方のチ為−す回路TUNER,,
と同様に制御回路0ONTからの掃引信号を受けて、掃
引動作が行なわれる仁とである。
この実施例では、制御回路0ONTを通して聴取者が固
定的に指定した放送局の放送受信が−1のチューナ回路
TUNER,によって行なわれてbる。そして、前記同
様に他方のチ凰−す回路TUN13B、は、制御回路0
ONTからの掃引信号を受けて、全放送帯域での掃引動
作を繰り返し行なうものである。そして、その受信信号
は、識別信号検出回路I /D B Tに送出される。
定的に指定した放送局の放送受信が−1のチューナ回路
TUNER,によって行なわれてbる。そして、前記同
様に他方のチ凰−す回路TUN13B、は、制御回路0
ONTからの掃引信号を受けて、全放送帯域での掃引動
作を繰り返し行なうものである。そして、その受信信号
は、識別信号検出回路I /D B Tに送出される。
識別信号検出回路I/DBTは、上記放送帯域内に複数
の識別信号がある場合、聴取者の指定により制御回路0
ONTを通して一つの識別信号の検出を行なう。受信信
号中に上記指定された識別信号がある場合は、制御回路
0ONTは−1のチ島−す回路TUNEIR,の選局情
報をメモリ回路(図示せず)に保持させるとともに、他
方のチ轟−す回路TUNER,での選局情報を−1のチ
為−す回路↑UNB1%lK転送させる。
の識別信号がある場合、聴取者の指定により制御回路0
ONTを通して一つの識別信号の検出を行なう。受信信
号中に上記指定された識別信号がある場合は、制御回路
0ONTは−1のチ島−す回路TUNEIR,の選局情
報をメモリ回路(図示せず)に保持させるとともに、他
方のチ轟−す回路TUNER,での選局情報を−1のチ
為−す回路↑UNB1%lK転送させる。
この実施例においては、チ為−す回路TU′NER1と
チェーナ回路TUNER,とは、同一選局情報に対して
同一の放送局を受信するように構成されて論る。したが
って、上記転送によって、TUNER,で受信されてい
た放送プログラムの聴取からTUNFiR,で受信され
た放送プログラムの聴取に切り換えが行なわれる。
チェーナ回路TUNER,とは、同一選局情報に対して
同一の放送局を受信するように構成されて論る。したが
って、上記転送によって、TUNER,で受信されてい
た放送プログラムの聴取からTUNFiR,で受信され
た放送プログラムの聴取に切り換えが行なわれる。
この実施例では、他方のチ島−す回路TUNP)L。
は、識別信号検索のためのみ1(pAいられるものであ
る。したがって音質等をも重視する−1のチ為−す回路
TUNER,に比べて、安価な構成とすることができる
。。具体的には、チ具−す回路TUNglEL、におけ
る中間周波増幅回路等を省略するものであってもよi6 さらに、この実施例では、他方のチ為−す回路TUNB
R,に対して常に識別信号検索のための掃引動作を行な
わせることができる。したがって、例えば、地震情報、
交通情報、天気予報等の順に放送プ1側lう・ムおよ・
びIそれ1に含まれる識別信号の重lI度を予め設定し
た場合には、それぞれの放送プルグラムに含まれる識別
信号検出毎に、今聴取中の放送プログラム。に含まれる
識別信号の重要度との比較において、天気予報→交通情
報→地震情報のように重要度の高bプログラムの聴取に
切り換えることができる。なお、制御回路0ONTによ
って制御されるメモリ回路(図示せず)は、聴取してい
た放送プログラムの選局情報を保持できるので、現在聴
取中の放送プログラムが終了したとき、そのプログラム
の重要度よりも高−重要度のプログラムが放送されてい
ない場合には、切り換え前の受信局に順次同調させるこ
とができる。
る。したがって音質等をも重視する−1のチ為−す回路
TUNER,に比べて、安価な構成とすることができる
。。具体的には、チ具−す回路TUNglEL、におけ
る中間周波増幅回路等を省略するものであってもよi6 さらに、この実施例では、他方のチ為−す回路TUNB
R,に対して常に識別信号検索のための掃引動作を行な
わせることができる。したがって、例えば、地震情報、
交通情報、天気予報等の順に放送プ1側lう・ムおよ・
びIそれ1に含まれる識別信号の重lI度を予め設定し
た場合には、それぞれの放送プルグラムに含まれる識別
信号検出毎に、今聴取中の放送プログラム。に含まれる
識別信号の重要度との比較において、天気予報→交通情
報→地震情報のように重要度の高bプログラムの聴取に
切り換えることができる。なお、制御回路0ONTによ
って制御されるメモリ回路(図示せず)は、聴取してい
た放送プログラムの選局情報を保持できるので、現在聴
取中の放送プログラムが終了したとき、そのプログラム
の重要度よりも高−重要度のプログラムが放送されてい
ない場合には、切り換え前の受信局に順次同調させるこ
とができる。
第3図は、この発明の他の基本的一実施例な示すプロヅ
ク図である。
ク図である。
この実施例では、A M / F M ?ジオ受信装置
にこの発明が適用される。すなわち、従来のAM/FM
ラジオ受信装置では、−万の放送を受信中には他方の放
送゛受信回路が不動作であることに着目して、異種放送
間での前述のような切り換えを行なうよう忙するもので
ある。
にこの発明が適用される。すなわち、従来のAM/FM
ラジオ受信装置では、−万の放送を受信中には他方の放
送゛受信回路が不動作であることに着目して、異種放送
間での前述のような切り換えを行なうよう忙するもので
ある。
したがって、従来のλM/FMラジオ受信袈意に、@別
信号検出回路I/DflTと制御回路00NTが設けら
れる。例えば、AM放送プログラム聴取中にお%/%’
Cは、制御回路0ON’l’は、スイッ?8WvAMl
@&C閉じるとと4に、1Mチー−す回路PM−Tは、
制御回路0ONTからの掃引信号を受けて、FM放送帯
域での掃引動作を繰り返し行なうものである。そして、
その受信備考は、識別信号検出回路I/DETに送出さ
れる。識別信号検出回路I/DBTは、FM放送帯域内
に複数の識別信号がある場合、聴取者の指定により制御
回路0ONTを通して一つの識別信号の検出を行なう。
信号検出回路I/DflTと制御回路00NTが設けら
れる。例えば、AM放送プログラム聴取中にお%/%’
Cは、制御回路0ON’l’は、スイッ?8WvAMl
@&C閉じるとと4に、1Mチー−す回路PM−Tは、
制御回路0ONTからの掃引信号を受けて、FM放送帯
域での掃引動作を繰り返し行なうものである。そして、
その受信備考は、識別信号検出回路I/DETに送出さ
れる。識別信号検出回路I/DBTは、FM放送帯域内
に複数の識別信号がある場合、聴取者の指定により制御
回路0ONTを通して一つの識別信号の検出を行なう。
上記指定された識別信号が検出され大場合、制御回路0
ONTは、FM?s−す回路FM−Tの掃引動作を停止
するとともに、スイッチSWを制御して、FMチェーナ
回路PM−Tで受信された希望するFM放送プログラム
の聴取に切り換えるものである。そして、このFM放送
プログラムの終了により、識別信号がなくなったときに
は、制御回路0ONTは、スイッチSWを制御して、A
Mチ瓢−す回路AM−TKより受傷されていたもとの放
送局の放送プログラムの聴取に切り換えられる。
ONTは、FM?s−す回路FM−Tの掃引動作を停止
するとともに、スイッチSWを制御して、FMチェーナ
回路PM−Tで受信された希望するFM放送プログラム
の聴取に切り換えるものである。そして、このFM放送
プログラムの終了により、識別信号がなくなったときに
は、制御回路0ONTは、スイッチSWを制御して、A
Mチ瓢−す回路AM−TKより受傷されていたもとの放
送局の放送プログラムの聴取に切り換えられる。
tな、上記FM放送プログラムの終了以前に1AMチェ
ーナ回路AM−Tで上記同様に行なわれる識別信号があ
るか否かの検索によってより重要度の高いAM放送プロ
グラムがあるときにもスイッチSWはAM側に切り換え
られてより重要度の高いAM放送プ党グラムの聴取に切
り換えられる。
ーナ回路AM−Tで上記同様に行なわれる識別信号があ
るか否かの検索によってより重要度の高いAM放送プロ
グラムがあるときにもスイッチSWはAM側に切り換え
られてより重要度の高いAM放送プ党グラムの聴取に切
り換えられる。
この後、FMチェーナ回路FM−Tは、上記同様の識別
信号の有無の検索動作の九めの受信に再び移行する。
信号の有無の検索動作の九めの受信に再び移行する。
なお、制御回路0ONTKよって制御されるメモリ回路
(WJ示せず)は、最初KIIjlL、ていたAM放送
プログラムの放送局の選局情報を保持しているので、す
べての希望する識別信号がなくなったときには上記放送
局に自動的に同調させることができる。
(WJ示せず)は、最初KIIjlL、ていたAM放送
プログラムの放送局の選局情報を保持しているので、す
べての希望する識別信号がなくなったときには上記放送
局に自動的に同調させることができる。
このことは、聴取者が最初に所定のFM放送を受信する
ように指定した場合にも同様である。
ように指定した場合にも同様である。
第4図には、第1■に示した基本的一実施例に対応した
異体的一実施例を示すブロック図が提示さ゛れ曵いる。
異体的一実施例を示すブロック図が提示さ゛れ曵いる。
第1図忙おける一方のチ島−す回路TUNER1は、高
周波段RF、、中間周波段IP’、、検波段D B T
、及Tj P L L 1(フェーズ・ログクドφル
ープ)Kより構成される。
周波段RF、、中間周波段IP’、、検波段D B T
、及Tj P L L 1(フェーズ・ログクドφル
ープ)Kより構成される。
高周波段RF、は、バラクタ同調の高周波増幅回路及び
周波数変換回路で構成される。高周波段RF、の出力信
号は中間周波増幅段IP、を介して検波段DET、に伝
達され、この検波段DBIT。
周波数変換回路で構成される。高周波段RF、の出力信
号は中間周波増幅段IP、を介して検波段DET、に伝
達され、この検波段DBIT。
の出力から音声出力信号が得られる。
PLL、は11次の各回路により構成される。
の発振周波数信号が分周回路DVを通して位;aJJ波
器PD、の−万の入力端子に印加される。−万、局部発
振回路を構成する電圧制御型発振回路VOO。
器PD、の−万の入力端子に印加される。−万、局部発
振回路を構成する電圧制御型発振回路VOO。
の出力信号は、プログラムカウンタPO1を通して位相
検波器FD、の他方の入力端子に印加される。位相検波
器PD、は、上記両人力信号の位相(周波数差)K比例
した信号を形成して出力する。
検波器FD、の他方の入力端子に印加される。位相検波
器PD、は、上記両人力信号の位相(周波数差)K比例
した信号を形成して出力する。
この位相検波出力信号を受けるローパスフィルタLPF
IKよって、位相差に比例した直流電圧信号が形成され
、上記高周波段RP、vcおけるバフフタ同調制御及び
voolの発振制御に用いられる。−万、プログラムカ
ウンタPO,にはラッチ回路M、で保持された選局情報
がプリセットされ、Voo、の発振周波数の分局比が設
定される。したがって、上記ラッチ回路M、への書館込
みプリセット情報なNとするとJvoo、の発振周波数
は、分局回路DVを通した基準周波数のN倍の周波数に
ロックされる。これにより、任意の放送局に対して同調
をとることができる。
IKよって、位相差に比例した直流電圧信号が形成され
、上記高周波段RP、vcおけるバフフタ同調制御及び
voolの発振制御に用いられる。−万、プログラムカ
ウンタPO,にはラッチ回路M、で保持された選局情報
がプリセットされ、Voo、の発振周波数の分局比が設
定される。したがって、上記ラッチ回路M、への書館込
みプリセット情報なNとするとJvoo、の発振周波数
は、分局回路DVを通した基準周波数のN倍の周波数に
ロックされる。これにより、任意の放送局に対して同調
をとることができる。
第1図における他方のチa−す回路TUNgR。
も、上記同様な回路で構成されて匹る。
なお、PLL、における基準周波数信号は、上記発振回
路弁80及び分周回路DVで形成したものが共通に用匹
られる。
路弁80及び分周回路DVで形成したものが共通に用匹
られる。
制御回路0ONTは、1チツプのマイクロコンビ為−夕
又は専用ロジック回路により構成され、次のような動作
制御を行なう。
又は専用ロジック回路により構成され、次のような動作
制御を行なう。
キーホードKBからの選局情報により、ラッチ回路M、
への選局情報をセットして、スイッチswを一方のチュ
ーナ回路TUNER,を構成する検波段DgT、側に設
定する。また、希望する識別信号がキーボードKBから
指定されると、識別信号検出回路1/DETに、その種
類な−伝える。
への選局情報をセットして、スイッチswを一方のチュ
ーナ回路TUNER,を構成する検波段DgT、側に設
定する。また、希望する識別信号がキーボードKBから
指定されると、識別信号検出回路1/DETに、その種
類な−伝える。
そして、他方のチロ−す回路TUNER,を構成するP
LL、のプリセット情報をラッチ回路M。
LL、のプリセット情報をラッチ回路M。
を通してセットする。このプリセット情報でのロック状
態を位相検波器FD、で検出しながらプログラムカウン
タPO2のN値を更新させる。
態を位相検波器FD、で検出しながらプログラムカウン
タPO2のN値を更新させる。
このとき、ロック状態であることと、識別信号検出回路
I /D E Tからの所定の識別信号検出信号の有無
が制御回路0ONTで判定される。
I /D E Tからの所定の識別信号検出信号の有無
が制御回路0ONTで判定される。
例えば、PLL、がロック状態で識別信号が無い時には
、N値を1づつ、増加又は減少させて、識別信号検索を
行なうものである。
、N値を1づつ、増加又は減少させて、識別信号検索を
行なうものである。
以上の動作が繰り返し行なわれる。そして、識別信号が
検出されたときKは、ラッチ回路M、へ゛のN値更新を
停止するとともに、スイッチSWを他方のチューナ回路
TUNER,を構成する検波段DET、側に切り換えて
、その受信を行なうものである。この受信中において、
希望する放送プログラムの終了により、識別信号が無く
なると、制御回路0ONTは、再びスイ#?8Wを検波
段DBT、側に切り換えて、もとの放送受信に復起する
。この後は、他方のチロ=す回路TUNER。
検出されたときKは、ラッチ回路M、へ゛のN値更新を
停止するとともに、スイッチSWを他方のチューナ回路
TUNER,を構成する検波段DET、側に切り換えて
、その受信を行なうものである。この受信中において、
希望する放送プログラムの終了により、識別信号が無く
なると、制御回路0ONTは、再びスイ#?8Wを検波
段DBT、側に切り換えて、もとの放送受信に復起する
。この後は、他方のチロ=す回路TUNER。
では、再び上記同様な識別信号検索動作を行なうことと
なる。
なる。
ところで、この実施例における識別信号検索動作は、プ
ログラムカウンタPO1のN値を順次1つづつ増加また
は減少させることによって行なわれる。つまりN値はそ
のっどロックされて識別信号の有無が判断される。
ログラムカウンタPO1のN値を順次1つづつ増加また
は減少させることによって行なわれる。つまりN値はそ
のっどロックされて識別信号の有無が判断される。
したがっであるN@に対応した放送局がない場合にも識
別信号の有無の判断が行なわれることkなる。
別信号の有無の判断が行なわれることkなる。
より父上記識別信号の有無の判断に要する時間が、放送
局の有無の判断lIc1!する時間よりも大きい場合に
は、との方法では検索掃引スピードが遅くなり、好まし
くな込。この様なケー4は、例えば上記識別信号が一連
の音声信号である場合等に起こり5る。
局の有無の判断lIc1!する時間よりも大きい場合に
は、との方法では検索掃引スピードが遅くなり、好まし
くな込。この様なケー4は、例えば上記識別信号が一連
の音声信号である場合等に起こり5る。
したがって上記ケースにおいて検索掃引スピードを向上
させるためKkt%あるN@に、対応した放送局が存在
する場合のみ識別信号の有無を判断すればよ−。
させるためKkt%あるN@に、対応した放送局が存在
する場合のみ識別信号の有無を判断すればよ−。
具体的には、例えば、中間周波段IP、でレベル検波を
行ない、そのレベルが所定のレベル以下の場合には、そ
の時のN@に対応した放送局はないものとみなし、識別
信号の有無を判断することなくN値を更新すればよい。
行ない、そのレベルが所定のレベル以下の場合には、そ
の時のN@に対応した放送局はないものとみなし、識別
信号の有無を判断することなくN値を更新すればよい。
この様にすれば、この実施例における検索掃引スピード
を向上できる。
を向上できる。
上記放送局の有無の検出にあたり父は、中間周波信号(
FM&Cあっては10.7MH!、AMKあっては45
0Hz)をFM検波して形成される8字特性を利用する
もの等種々実施できる。
FM&Cあっては10.7MH!、AMKあっては45
0Hz)をFM検波して形成される8字特性を利用する
もの等種々実施できる。
第5図には、第2図に示した基本的一実施例に対応した
具体的一実施例を示すブロック図が提示されている。
具体的一実施例を示すブロック図が提示されている。
との実施例において、第4図のブロック図と同一の回路
ブロック記号で示したものは、第4図のものと同一であ
り、その説明を省略する。
ブロック記号で示したものは、第4図のものと同一であ
り、その説明を省略する。
この実施例では、低コスト化を図るため、他方のチュー
ナ回路TUNER,を構成する高周波段RF、及び検波
段DET、は、安価なものが使用されるとともに、中間
周波段IP、が省略されている。そして、スイヅチ8W
も省略され、実際の放送受信は、前記説明したよう゛に
、−万のチ5.−す回路TUNER,のみによって行な
われる。
ナ回路TUNER,を構成する高周波段RF、及び検波
段DET、は、安価なものが使用されるとともに、中間
周波段IP、が省略されている。そして、スイヅチ8W
も省略され、実際の放送受信は、前記説明したよう゛に
、−万のチ5.−す回路TUNER,のみによって行な
われる。
すなわち、前記同様に他方のチューナ回路TUNE)L
、によっ℃、識別信号が検出されたとfkKは、そのと
きの選局情報であるラッチ回Wl& M *のN値が、
制御回路0ONTを通してラッチ回路M、に転送される
ことkよって、受信放送プログラムの切り換えが行なわ
れる。
、によっ℃、識別信号が検出されたとfkKは、そのと
きの選局情報であるラッチ回Wl& M *のN値が、
制御回路0ONTを通してラッチ回路M、に転送される
ことkよって、受信放送プログラムの切り換えが行なわ
れる。
このとき、ラッチ回路M1の選局情報の消滅を防ぐため
、新たにメモリ回路M、が設けられる。
、新たにメモリ回路M、が設けられる。
したがって、ラッチ回路M、からのN値をラッチ回路M
、に転送する前に、制御回路0ONTは、ラッチ回路M
1の選局情報をメモ゛り回路M、に転送しておくもので
ある。これにより、上記識別信号を伴なう放逸プログラ
ムが終了したときには、識別信号検出回路I /D g
Tがこれを検出するため、制御回路0ONTは、メモ
リ回路M、に保持されて%/%たもとの選局情報を再び
ラッチ回路M。
、に転送する前に、制御回路0ONTは、ラッチ回路M
1の選局情報をメモ゛り回路M、に転送しておくもので
ある。これにより、上記識別信号を伴なう放逸プログラ
ムが終了したときには、識別信号検出回路I /D g
Tがこれを検出するため、制御回路0ONTは、メモ
リ回路M、に保持されて%/%たもとの選局情報を再び
ラッチ回路M。
K転送して、もとの放送受信に復起することができる。
このメモリ回路M、は、前述のように、放送プログラム
に重要度のランク分けした場合にお込て、より高論重要
度の放送プログラムの聴取に切り換えるときにも使用さ
れる。また、最重要プログラムが終了したときには、次
のランクの重要プログラムに順次切り換えることができ
る。
に重要度のランク分けした場合にお込て、より高論重要
度の放送プログラムの聴取に切り換えるときにも使用さ
れる。また、最重要プログラムが終了したときには、次
のランクの重要プログラムに順次切り換えることができ
る。
この実施例においても、前記同様に放送局の有無を検出
する機能を付加して、識別パイロット信号検索スピード
を速くするものとしてもよ込。
する機能を付加して、識別パイロット信号検索スピード
を速くするものとしてもよ込。
第6図には、第3@忙示し九基本的−実施例に対応し大
具体的−実施例を示すブロック■が提示されている。
具体的−実施例を示すブロック■が提示されている。
この実施例では、二つのチ為−す回路がAMチューナ回
路とFMチューナ回路であり、それぞれがPLL回路A
MPLL、FMPLLを用−た周波数シソセサイザで構
成されている。したがって、基本的には第40の実施例
回路の変形であるということができる。ただ、第4図の
実施例回路と異なる点は、両チ為−す回路が異種のチェ
ーナであることと、双方のチ2−す回路から識別信号を
検出できるようKしていることである。
路とFMチューナ回路であり、それぞれがPLL回路A
MPLL、FMPLLを用−た周波数シソセサイザで構
成されている。したがって、基本的には第40の実施例
回路の変形であるということができる。ただ、第4図の
実施例回路と異なる点は、両チ為−す回路が異種のチェ
ーナであることと、双方のチ2−す回路から識別信号を
検出できるようKしていることである。
また、FMチェーナ回路では、ステレオ放送があること
より、ステレオ復調回路MPXを通して音声信号が形成
される。
より、ステレオ復調回路MPXを通して音声信号が形成
される。
また、この実施例回路では、PLLu路AMPLL、F
MPLLを構成する位相検波回路FD、。
MPLLを構成する位相検波回路FD、。
PD、と、プログラムカウンタPO1,PO,と・ラッ
チ回路M11M、と、分周口11DV、、 DV。
チ回路M11M、と、分周口11DV、、 DV。
および基準発振回路O8Oを構成する増1幅回路が、特
に限定されないが、0MO8(相補型金属絶縁物半導体
)回路によるモノリシックIOで構成されている。この
ことは、第4図又は第5図の実施例につ−ても同様に適
用する′ことができる。
に限定されないが、0MO8(相補型金属絶縁物半導体
)回路によるモノリシックIOで構成されている。この
ことは、第4図又は第5図の実施例につ−ても同様に適
用する′ことができる。
この実施例回路の動作は、第3図〜第5図を参照して説
明した各動作説明から容易に理解されよう。
明した各動作説明から容易に理解されよう。
第7図には、識別信号検出回路I/DE’Pの具体的一
実施例が示されている。
実施例が示されている。
この実施例では、識別信号が可聴周波数外に挿入されて
いる場合に、またFM放送では80A(8ubsid(
ary Communications Author
iza−1iOtm)放送を利用した周波数信号として
挿入されている場合に対応しtものである。すなわち、
それぞれの識別周波数信号のみを通す複数の狭帯域バン
ドパスフィルタBPF、〜BPFnと、(4ツチ8.〜
Snで構成された繊別信号分離部と、レベル検波回路D
I13Tとにより構成される。そし1、スイッチs1〜
8nの−ずれかを指定してオンさせておくことにより、
特定の識別信号の検出を行なうことができる。
いる場合に、またFM放送では80A(8ubsid(
ary Communications Author
iza−1iOtm)放送を利用した周波数信号として
挿入されている場合に対応しtものである。すなわち、
それぞれの識別周波数信号のみを通す複数の狭帯域バン
ドパスフィルタBPF、〜BPFnと、(4ツチ8.〜
Snで構成された繊別信号分離部と、レベル検波回路D
I13Tとにより構成される。そし1、スイッチs1〜
8nの−ずれかを指定してオンさせておくことにより、
特定の識別信号の検出を行なうことができる。
また、複数の識別信号の重要度(優先&)をランク分け
する場合には、スイッチ81S−礼が省略され、それぞ
れのバンドパスフィルタBPF。
する場合には、スイッチ81S−礼が省略され、それぞ
れのバンドパスフィルタBPF。
〜BFPmKレベル検波回路を設けるか、又は、スイッ
チ手段を順次オンさせて、そのときのタイミング信号に
よっていずれかのバンドパスフィルタからの検出出力で
あるかを判別する等積々の実施形態を採ることができる
。
チ手段を順次オンさせて、そのときのタイミング信号に
よっていずれかのバンドパスフィルタからの検出出力で
あるかを判別する等積々の実施形態を採ることができる
。
また、可聴帯域内に音声信号と異なる変調方式により識
別信号が挿入されて匹る場合には、識別信号検出回路I
/I)BTKは、そのための復調回路を新たに設けるも
のとすればよい。
別信号が挿入されて匹る場合には、識別信号検出回路I
/I)BTKは、そのための復調回路を新たに設けるも
のとすればよい。
さらに、音声認識回路を利用して、特定のアナランサの
音声を記憶してお−て、これを識別信号として利用する
ものであってもよい。
音声を記憶してお−て、これを識別信号として利用する
ものであってもよい。
tた。放送プロ2ラムとしては、前記各種情報の他に、
各種の音楽放送、二為−ス放送を識別するものであって
もよい。
各種の音楽放送、二為−ス放送を識別するものであって
もよい。
この実施例における放送は、通常の公共的又は商業的放
送の他に、例えば、幹線道路沿に所定の間隔に設けられ
た小出力の交通情報、道路案内等の特別な放送手段であ
ってもよい。
送の他に、例えば、幹線道路沿に所定の間隔に設けられ
た小出力の交通情報、道路案内等の特別な放送手段であ
ってもよい。
第1図〜第3・図は、それぞれこの発明の基本的一実施
例を示すブロック図、第4図〜第6図は、それぞれ纂1
11!J〜第3図に対応した具体的一実施例を示すブロ
ック図、第7■は、識別信号検出回路の一実施例を示す
ブロック図である。 第6図 −177− 第 7 図
例を示すブロック図、第4図〜第6図は、それぞれ纂1
11!J〜第3図に対応した具体的一実施例を示すブロ
ック図、第7■は、識別信号検出回路の一実施例を示す
ブロック図である。 第6図 −177− 第 7 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の選局回路を有し、−万の選局回路での受信信号に
より通常の放送受信を行なうとともk。 他方の選局回路は放送プログラムに含まれる希望する識
別信号の検索用に用いられ、希望する識別信号の検出に
より、上記選局回路の切り換え又は他方の選局回路の選
局情報を一万の選局回路に転送して希望する放送プログ
ラムを自動的klI取する機能を含むことを特徴とする
放送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14789081A JPS5850832A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | 放送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14789081A JPS5850832A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | 放送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5850832A true JPS5850832A (ja) | 1983-03-25 |
Family
ID=15440493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14789081A Pending JPS5850832A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | 放送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850832A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103947U (ja) * | 1983-12-21 | 1985-07-16 | 八重洲無線株式会社 | プライオリテイ受信装置 |
| JPS60148232A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-05 | Yaesu Musen Co Ltd | プライオリティ受信方式 |
| JPS6133024A (ja) * | 1984-07-26 | 1986-02-15 | Pioneer Electronic Corp | 番組識別受信機 |
| JPS61123321A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 交通情報放送の自動受信方式 |
| JPS61140644U (ja) * | 1985-02-21 | 1986-08-30 | ||
| JPH01147537U (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-12 | ||
| JPH03110926A (ja) * | 1989-09-26 | 1991-05-10 | Mitsubishi Electric Corp | ラジオデータシステム受信機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5465413A (en) * | 1977-10-14 | 1979-05-26 | Gottstein Dietrich | Traffic information broadcasting radio receiver |
-
1981
- 1981-09-21 JP JP14789081A patent/JPS5850832A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5465413A (en) * | 1977-10-14 | 1979-05-26 | Gottstein Dietrich | Traffic information broadcasting radio receiver |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103947U (ja) * | 1983-12-21 | 1985-07-16 | 八重洲無線株式会社 | プライオリテイ受信装置 |
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| JPS61140644U (ja) * | 1985-02-21 | 1986-08-30 | ||
| JPH01147537U (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-12 | ||
| JPH03110926A (ja) * | 1989-09-26 | 1991-05-10 | Mitsubishi Electric Corp | ラジオデータシステム受信機 |
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