JPS585115A - 亜熱帯農用ハウス - Google Patents
亜熱帯農用ハウスInfo
- Publication number
- JPS585115A JPS585115A JP56103227A JP10322781A JPS585115A JP S585115 A JPS585115 A JP S585115A JP 56103227 A JP56103227 A JP 56103227A JP 10322781 A JP10322781 A JP 10322781A JP S585115 A JPS585115 A JP S585115A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- agricultural
- subtropical
- covered
- vinyl
- greenhouses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Protection Of Plants (AREA)
- Greenhouses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、亜熱帯地方の台風、集中豪雨、夏期の高温等
の農作物の障害を防止するようにした亜熱帯農用ハウス
に関するものである。
の農作物の障害を防止するようにした亜熱帯農用ハウス
に関するものである。
わが国にお轄る亜熱帯地方は、台風の通路、春秋の集中
豪雨等の自然災害で、農作物は當に甚大な損害を受け、
不安定な経営を余儀なくされている現状である。この九
めに、゛めぐまれ九太陽の下で充分圧このエネルギーを
活用できるよ゛うな自然災害の防止手段が確立され\ば
、すばら′しい営農が実現し、わが国の経済に寄与する
ことは明らかである。
豪雨等の自然災害で、農作物は當に甚大な損害を受け、
不安定な経営を余儀なくされている現状である。この九
めに、゛めぐまれ九太陽の下で充分圧このエネルギーを
活用できるよ゛うな自然災害の防止手段が確立され\ば
、すばら′しい営農が実現し、わが国の経済に寄与する
ことは明らかである。
亜熱帯地方の農家は、この防止手段として農用ハウスを
導入し、農作物の保護を企ったのであるが、現在の農用
ノ・ウスではその目的は達せられず、無要な敗北を味わ
ってきた。その理由は、現在製作されている農用ハウス
は、温帯地方よ勤北の夏期を除いては低温による作愉の
生育障害を排除するための保温用のガラス温室の経済性
のある代用品として案出され、開発普及されてき九もの
であり、亜熱帯地方の事情とは全く正反対の用途の4の
であるためである。
導入し、農作物の保護を企ったのであるが、現在の農用
ノ・ウスではその目的は達せられず、無要な敗北を味わ
ってきた。その理由は、現在製作されている農用ハウス
は、温帯地方よ勤北の夏期を除いては低温による作愉の
生育障害を排除するための保温用のガラス温室の経済性
のある代用品として案出され、開発普及されてき九もの
であり、亜熱帯地方の事情とは全く正反対の用途の4の
であるためである。
本発明者らは、永年の間、営農の中でこの問題の解決に
数多くの思考錯誤の結果、従来の農用ノ・ウスに代る新
しい亜熱帯農用ノ・ウスを見出し、本発明を完成するに
到つ九のである。
数多くの思考錯誤の結果、従来の農用ノ・ウスに代る新
しい亜熱帯農用ノ・ウスを見出し、本発明を完成するに
到つ九のである。
すなわち、本発明は、フレームにフィルムを被覆するよ
うにし九農用ノ・ウス多数を連棟とし、側面に出入ロ作
業用通路壬ケ所のみを設置し、換気施設を設けず、フレ
ームに夏期は遮光ネット、冬期は不連続のビニル被覆を
施すようにしたことを特徴とする亜熱帯農用ハウスであ
る。
うにし九農用ノ・ウス多数を連棟とし、側面に出入ロ作
業用通路壬ケ所のみを設置し、換気施設を設けず、フレ
ームに夏期は遮光ネット、冬期は不連続のビニル被覆を
施すようにしたことを特徴とする亜熱帯農用ハウスであ
る。
図面に基いて本発明の詳細な説明すると、1,2゜3.
4.5#iそれぞれフレームにフィルムを被覆するよう
にし九農用ハウスで、これらの長手方向側壁が一体とな
るように並列して連棟とし、6は両側面1ケ所に設けた
出入口で、7は出入口6.6に通ずる作業用通路である
。
4.5#iそれぞれフレームにフィルムを被覆するよう
にし九農用ハウスで、これらの長手方向側壁が一体とな
るように並列して連棟とし、6は両側面1ケ所に設けた
出入口で、7は出入口6.6に通ずる作業用通路である
。
従来よりの保温を目的とする農用ハウスは耐風型と称す
る本のであるが、ビニルで完全被覆した状態の構造にお
いて耐風の設計をしたものであり、亜熱帯地方では台風
期におけるビニル被覆などは過高温の九め考えられず、
さシとて全く無被覆であれば、農作物は一部を残さず打
ちのめされることが明らかである。
る本のであるが、ビニルで完全被覆した状態の構造にお
いて耐風の設計をしたものであり、亜熱帯地方では台風
期におけるビニル被覆などは過高温の九め考えられず、
さシとて全く無被覆であれば、農作物は一部を残さず打
ちのめされることが明らかである。
農用ハウスの耐風性について行った実験例を示すと次の
とおりである。すなわち、宮古島において、台風期の前
に標準的農用ハウスを5棟連弾として建設し、全く伺の
被覆もせずに作物を栽培し、別に8連棟の同型農用ハウ
スを建設し、遮光ネットを被覆して同様の作物を栽培し
て台風期を迎えた。この年の台風は、宮古鳥地方では平
均的1に45〜50mのものであったが、その結果は、
意外にも無被覆の3連棟農用ハウスは骨材まで情壊し、
農作物も総て打ちのめされた。これに対して8連棟の遮
光ネットのものは全くの無疵で、作物にもほとんど被害
が見られながっ九。常識的にFis連棟の方が作物は別
として、ハウスに対する風圧は少なく、8連棟の方がネ
ット分だ妙多いわけであるが、事実は前述のとお)であ
っ九。
とおりである。すなわち、宮古島において、台風期の前
に標準的農用ハウスを5棟連弾として建設し、全く伺の
被覆もせずに作物を栽培し、別に8連棟の同型農用ハウ
スを建設し、遮光ネットを被覆して同様の作物を栽培し
て台風期を迎えた。この年の台風は、宮古鳥地方では平
均的1に45〜50mのものであったが、その結果は、
意外にも無被覆の3連棟農用ハウスは骨材まで情壊し、
農作物も総て打ちのめされた。これに対して8連棟の遮
光ネットのものは全くの無疵で、作物にもほとんど被害
が見られながっ九。常識的にFis連棟の方が作物は別
として、ハウスに対する風圧は少なく、8連棟の方がネ
ット分だ妙多いわけであるが、事実は前述のとお)であ
っ九。
次に集中豪雨に対する問題であるが、沖縄においては台
風と同程度の被害を毎年出している重要事であり、これ
が連光ネッ)Kより雨水が分散して霧状に作物に落下し
、被害を軽減することがわかった。南西諸島の島々は一
部を除いて河川がなく、宮古島を例にとると、降雨の6
091以上がサンゴ礁石灰岩の土質のため地下浸透し、
集中豪雨による冠水等の農作物被害社なく、降雨にょる
葉た\かれで、本土の降水被害に似九屯のである。
風と同程度の被害を毎年出している重要事であり、これ
が連光ネッ)Kより雨水が分散して霧状に作物に落下し
、被害を軽減することがわかった。南西諸島の島々は一
部を除いて河川がなく、宮古島を例にとると、降雨の6
091以上がサンゴ礁石灰岩の土質のため地下浸透し、
集中豪雨による冠水等の農作物被害社なく、降雨にょる
葉た\かれで、本土の降水被害に似九屯のである。
遮光ネットがこの被害を軽減するものである。
本発明の特徴の一つである出入口であるが、従来の農用
ハウスにおいては、出入口は正面、縦側に作られており
、保温を目的とするため小さいもので、人間の出入口と
して用いられてきた。また温度調節のために換気口が設
けられているものが普通である。本発明の亜熱帯農用ハ
ウスは目的が全く異なる丸め、極めて機動性のあるもの
が理想であり、換気口は出入口と兼用されて皆無とし、
出入口は正面ではなく側面に1ケ所のみ設置し、大型ト
ラックター、出荷用トラックが自由に出入できるように
反対側面にまで通ずる貫通作業路の出入口としたもので
ある。これにより総ての作業の効率増大が可能となり、
従来の農用ハウス経営の型を大巾に変えることができた
のである。
ハウスにおいては、出入口は正面、縦側に作られており
、保温を目的とするため小さいもので、人間の出入口と
して用いられてきた。また温度調節のために換気口が設
けられているものが普通である。本発明の亜熱帯農用ハ
ウスは目的が全く異なる丸め、極めて機動性のあるもの
が理想であり、換気口は出入口と兼用されて皆無とし、
出入口は正面ではなく側面に1ケ所のみ設置し、大型ト
ラックター、出荷用トラックが自由に出入できるように
反対側面にまで通ずる貫通作業路の出入口としたもので
ある。これにより総ての作業の効率増大が可能となり、
従来の農用ハウス経営の型を大巾に変えることができた
のである。
本発明の亜熱帯農用ハウスにおいて、フレームに被覆す
るフィルムとしては、亜熱帯地方でも12月〜2月の間
は平均温度20℃以下の所が多く、場合によれば10℃
以下のときもあるため、冬期にこれ以上の温度を必要と
するものはビニル被覆とし、ビニルハウス被覆の栽培が
好ましいのである。しかし、全ハウスをビニル栽培用に
使用することは、1力年だけ見れば問題がないが、農作
物の連作障害のイヤ塩の問題を考慮すれば、不連続ビニ
ル栽培が最も好ましい。すなわち、例えば1゜連棟のハ
ウスの場合に、第1.2棟社ビニル被覆、第3棟はネッ
トまたは無被覆、第4.5棟はビニル被覆とする。これ
は次年度をその反対にすることにより、連作の害を防ぐ
ことができるためである。
るフィルムとしては、亜熱帯地方でも12月〜2月の間
は平均温度20℃以下の所が多く、場合によれば10℃
以下のときもあるため、冬期にこれ以上の温度を必要と
するものはビニル被覆とし、ビニルハウス被覆の栽培が
好ましいのである。しかし、全ハウスをビニル栽培用に
使用することは、1力年だけ見れば問題がないが、農作
物の連作障害のイヤ塩の問題を考慮すれば、不連続ビニ
ル栽培が最も好ましい。すなわち、例えば1゜連棟のハ
ウスの場合に、第1.2棟社ビニル被覆、第3棟はネッ
トまたは無被覆、第4.5棟はビニル被覆とする。これ
は次年度をその反対にすることにより、連作の害を防ぐ
ことができるためである。
本発明の一態様について述べると、図面に示すように、
柱高1.8m、屋根高Am、巾7yaの多数完全連棟ハ
ウスで、側面に出入口作業用通路(高さり、8m、中2
.5 m ) 1ケ所を設け、反対側まで巾2.5m通
路として貫通せしめ、換気口等は全く設置せず(冬期間
のビニル被覆のときは、この出入口が換気口となる)、
使用法としては、冬期以外は主として遮光ネットを全棟
被櫃しく気象により春、秋は被覆を調節することがある
)、冬期には第1.2棟はビニル被覆、第6棟は無被覆
、菖4.5棟はビニル被覆、第64111は無被覆のご
とき不連続被覆とし、この方式は毎年変更することによ
)連作障害を防止し、周年利用の施設とし友ものである
。
柱高1.8m、屋根高Am、巾7yaの多数完全連棟ハ
ウスで、側面に出入口作業用通路(高さり、8m、中2
.5 m ) 1ケ所を設け、反対側まで巾2.5m通
路として貫通せしめ、換気口等は全く設置せず(冬期間
のビニル被覆のときは、この出入口が換気口となる)、
使用法としては、冬期以外は主として遮光ネットを全棟
被櫃しく気象により春、秋は被覆を調節することがある
)、冬期には第1.2棟はビニル被覆、第6棟は無被覆
、菖4.5棟はビニル被覆、第64111は無被覆のご
とき不連続被覆とし、この方式は毎年変更することによ
)連作障害を防止し、周年利用の施設とし友ものである
。
以上、本発明は、従来の農用ハウスとれ全く異なる目的
の亜熱帯農用ハウスであって、その効果[−)l、qて
述べると次のとお夛である。
の亜熱帯農用ハウスであって、その効果[−)l、qて
述べると次のとお夛である。
(II完全連棟と遮光ネットとの相剰作用で強靭である
。
。
121作東作業路に連通した大型出入口1ケ所で、作業
能力が大巾に増大される。
能力が大巾に増大される。
(31台風、集中豪雨の災害を防止できる。
(41鐘光ネツトにより夏期栽培不可能であつ九夏野菜
の栽培が可能である。
の栽培が可能である。
451311 *ハウス利用が可能であり、連作障害屯
防止できる。
防止できる。
(6)換気口を設けることなく、出入口が少なく簡易な
設計のため、従来の農用ハウスよ〕建設費が大巾に節減
できる。
設計のため、従来の農用ハウスよ〕建設費が大巾に節減
できる。
上記のとお)であるから、本発明によ勤、亜熱帯地方に
おける農業経営社自然災害におび中かされることなく、
周年安定経営が可能となり、亜熱帯農業の躍進が期待で
きる屯のである。
おける農業経営社自然災害におび中かされることなく、
周年安定経営が可能となり、亜熱帯農業の躍進が期待で
きる屯のである。
次に、本発明の実施例を挙げて説明する。
実施例1
柱高1jm、屋根高3謂、巾7mの農用ハウス21連棟
を用い、全線を遮光ネットで被覆し、これに花木のアン
スリュームを移植栽培した。9月下旬の風速45mの台
風を中心に数回の台風の洗礼を受は九が、ハウス祉全く
の無被害であり、アンスリニーム415憾程度の被害に
とxt′)友。他の栽培農家のア/スリューム#180
−以上の被害が報告されている。
を用い、全線を遮光ネットで被覆し、これに花木のアン
スリュームを移植栽培した。9月下旬の風速45mの台
風を中心に数回の台風の洗礼を受は九が、ハウス祉全く
の無被害であり、アンスリニーム415憾程度の被害に
とxt′)友。他の栽培農家のア/スリューム#180
−以上の被害が報告されている。
実施例2
前記と同様のハウスを使用し、集タバコ、サヤインゲン
を遮光ネットを被覆して栽培を行り良。
を遮光ネットを被覆して栽培を行り良。
3月〜4月の間約200 ss@fo集中豪4i t
2 II受けたが、葉タバコ、デャインlン共に殆んど
被害は見られなかっ友が、露m*培のこれらのものは大
きな被害を受性、葉タバコについては収穫皆無の状態で
あつ九。
2 II受けたが、葉タバコ、デャインlン共に殆んど
被害は見られなかっ友が、露m*培のこれらのものは大
きな被害を受性、葉タバコについては収穫皆無の状態で
あつ九。
実施例3
前記と同様のハウスを使用し、ビニル2棟、無禎覆の順
序の型にて、ビニル使用ハウスにはスターチス、露地に
は菊を10月中旬より2月まで栽培し、それぞれ良好な
底積を得て、周年ハウス利用の効果全確認した。
序の型にて、ビニル使用ハウスにはスターチス、露地に
は菊を10月中旬より2月まで栽培し、それぞれ良好な
底積を得て、周年ハウス利用の効果全確認した。
実施例4
前記と同様のハウスを使用し、夏期高温の丸め栽培不可
能な各種夏野菜の栽培を行った。外気温30〜55℃に
対し、遮光ネットを使用したハウス内は26〜2B’C
の平均4〜5℃の温度降下により発芽、生長共に比較的
順調に行われ、宮古島としては初めて夏野菜の収穫に成
功した。
能な各種夏野菜の栽培を行った。外気温30〜55℃に
対し、遮光ネットを使用したハウス内は26〜2B’C
の平均4〜5℃の温度降下により発芽、生長共に比較的
順調に行われ、宮古島としては初めて夏野菜の収穫に成
功した。
実施例5
前記の実施例1〜40作業である耕地、施肥、播種、消
毒、収穫物の運搬は、総てトラックター、トラック等を
用い九機動性のある農作業によって行われ、人力作業は
除草、収穫の一部の作業にとどまったことにより、従来
法に比し作業人員において1/3、作業時間において1
75以上の省力化が確認された。
毒、収穫物の運搬は、総てトラックター、トラック等を
用い九機動性のある農作業によって行われ、人力作業は
除草、収穫の一部の作業にとどまったことにより、従来
法に比し作業人員において1/3、作業時間において1
75以上の省力化が確認された。
第1図は本発明の亜熱帯農用ハウスの一夾施例を示す平
面図、第2図は同側面図、第3図は同正面図である。 1.2,3,4.5・・・・・・フレームにフィルムを
被覆するようにした農用ハウス
面図、第2図は同側面図、第3図は同正面図である。 1.2,3,4.5・・・・・・フレームにフィルムを
被覆するようにした農用ハウス
Claims (1)
- フレームにフィルムを被覆するようにした農用ハウス多
数を連棟とし、側面に出入口作業用通路1ケ所のみ設置
し、換気施設を設けず、フレームに夏期は遮光ネット、
冬期は不連続のビニル被覆を施すようにしたことを特徴
とする亜熱帯農用ハウス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103227A JPS585115A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 亜熱帯農用ハウス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103227A JPS585115A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 亜熱帯農用ハウス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585115A true JPS585115A (ja) | 1983-01-12 |
Family
ID=14348585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56103227A Pending JPS585115A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 亜熱帯農用ハウス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585115A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6112362U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-24 | 保雄 矢野 | 防風農用ハウス |
| JPH02160090A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-06-20 | Junnosuke Ichiju | 廃棄物の処理方法及びその装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS544318U (ja) * | 1977-06-14 | 1979-01-12 | ||
| JPS554318U (ja) * | 1978-06-22 | 1980-01-12 |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56103227A patent/JPS585115A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS544318U (ja) * | 1977-06-14 | 1979-01-12 | ||
| JPS554318U (ja) * | 1978-06-22 | 1980-01-12 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6112362U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-24 | 保雄 矢野 | 防風農用ハウス |
| JPH02160090A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-06-20 | Junnosuke Ichiju | 廃棄物の処理方法及びその装置 |
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