JPS5852108A - 重力式連続輸送システムの運転方法 - Google Patents
重力式連続輸送システムの運転方法Info
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- JPS5852108A JPS5852108A JP15065581A JP15065581A JPS5852108A JP S5852108 A JPS5852108 A JP S5852108A JP 15065581 A JP15065581 A JP 15065581A JP 15065581 A JP15065581 A JP 15065581A JP S5852108 A JPS5852108 A JP S5852108A
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- Japan
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- trucks
- chain
- downward
- track
- endless
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G35/00—Mechanical conveyors not otherwise provided for
- B65G35/06—Mechanical conveyors not otherwise provided for comprising a load-carrier moving along a path, e.g. a closed path, and adapted to be engaged by any one of a series of traction elements spaced along the path
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pusher Or Impeller Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明轄重力式連続輸送システムの運転方法に関するも
のである@ 重力式連続輸送システムは、ループ状の軌道を上す空荷
ト四ツコ、下り積荷ト四ツコが走行し土砂を輸送するシ
ステムである。即ち積込んだ土砂に働(重力でト田ツコ
な走行させ土砂を輸送するシステムである。この揚台の
問題点韓最初に運転する場合1下りトロッコには土砂は
積l!されて−な一為1無動力では動かな−・そこで何
等かの方法で下り)リックに土砂を積む必要がある0 本発明は上記の点に鑑みなされたものであって1その目
的とするとζろ轄、最初の運転時で下降側の台車3に土
砂の積載がな一場会でも無端状台車の走行が可能になっ
て従来のように下降側の台車に何等かの方法で土砂を積
む必要がなくなり稼動を能率よく行うことがで自る重力
式連続輸送システムの運転方法を提供することにある◎ 以下図面を参照して本発明の詳細な説明するO 傾斜面IK沿って無端状レール略の無端状軌道2が設置
され、下り軌道2mと上動軌道2hを形成して−ると共
に、無端状軌道2上にはトーツコ岬の単位台車3を連結
部材4を介して無端状に連結した無端状台車5が走行自
在に設けである・ 前記無端状軌道2の高所側折曲部2′にはストックパイ
ル6を備えたホラパフが設けられ、土砂を前記単位台車
3に落下積込みで自るようになって土砂積込機構8を構
成して−る◎また一前記無端状軌道2の低所側折曲部2
’に沿って上向に彎曲したガイドレール9が設けである
。
のである@ 重力式連続輸送システムは、ループ状の軌道を上す空荷
ト四ツコ、下り積荷ト四ツコが走行し土砂を輸送するシ
ステムである。即ち積込んだ土砂に働(重力でト田ツコ
な走行させ土砂を輸送するシステムである。この揚台の
問題点韓最初に運転する場合1下りトロッコには土砂は
積l!されて−な一為1無動力では動かな−・そこで何
等かの方法で下り)リックに土砂を積む必要がある0 本発明は上記の点に鑑みなされたものであって1その目
的とするとζろ轄、最初の運転時で下降側の台車3に土
砂の積載がな一場会でも無端状台車の走行が可能になっ
て従来のように下降側の台車に何等かの方法で土砂を積
む必要がなくなり稼動を能率よく行うことがで自る重力
式連続輸送システムの運転方法を提供することにある◎ 以下図面を参照して本発明の詳細な説明するO 傾斜面IK沿って無端状レール略の無端状軌道2が設置
され、下り軌道2mと上動軌道2hを形成して−ると共
に、無端状軌道2上にはトーツコ岬の単位台車3を連結
部材4を介して無端状に連結した無端状台車5が走行自
在に設けである・ 前記無端状軌道2の高所側折曲部2′にはストックパイ
ル6を備えたホラパフが設けられ、土砂を前記単位台車
3に落下積込みで自るようになって土砂積込機構8を構
成して−る◎また一前記無端状軌道2の低所側折曲部2
’に沿って上向に彎曲したガイドレール9が設けである
。
前記、単位台車3は第2図に示す如く車輪IOを備えた
走行体IIにベッセル12を走行方向と直交する方向に
ピンI3で揺動自在に装着した構造であり、ベッセル1
26ct−2前記ガイドレール9に接する補助輪1−4
が設けであると共に1ペツ七ル12には1115がビン
16で開閉自在に装着され、゛扉15と走行体11に揺
、動自在に支承した連杆17とはリンク機構18を介し
て連結してあり、補助輪14がガイドレール9に乗り上
げるとベッセル12が傾動されかり扉15が開放作動す
るように構成しである。
走行体IIにベッセル12を走行方向と直交する方向に
ピンI3で揺動自在に装着した構造であり、ベッセル1
26ct−2前記ガイドレール9に接する補助輪1−4
が設けであると共に1ペツ七ル12には1115がビン
16で開閉自在に装着され、゛扉15と走行体11に揺
、動自在に支承した連杆17とはリンク機構18を介し
て連結してあり、補助輪14がガイドレール9に乗り上
げるとベッセル12が傾動されかり扉15が開放作動す
るように構成しである。
そこで、ベッセル12内の土砂はパージ船19に排出積
み込まれる。
み込まれる。
第1′図で20..20V!張力緩和装置を示し、下り
軌道26と上り軌道2hとに跨って設けてあや、第3図
に示す如く、下り軌道IK設けた制動機構Aと上り軌道
2kに設けた駆動機構Bとを連結軸Cで連結し、下り軌
道2Gを走行する積荷単位台車3を制動し、その制動力
を連結軸Cを介して上り軌道2bの空荷単位台車3に伝
達するように構成しである。
軌道26と上り軌道2hとに跨って設けてあや、第3図
に示す如く、下り軌道IK設けた制動機構Aと上り軌道
2kに設けた駆動機構Bとを連結軸Cで連結し、下り軌
道2Gを走行する積荷単位台車3を制動し、その制動力
を連結軸Cを介して上り軌道2bの空荷単位台車3に伝
達するように構成しである。
一方1前記一対の単位台車3,3は#I4図に示す如く
連結器4を介して連結しであるが、連結器4にはガタが
あるため、例えば第3図において1下り軌道2Gでは制
動機構lによ〉制動力を受けることにより制動機構lよ
り高−所(Im3図イ)を走行中の単位台車3社重力に
よ)下がるから連結器4のガタは閉じその長さはAsと
なり%また制動機構Aより低い所(第3図り)を走行中
の単位台車3tJ同様に重力によ艶下がるから連結器4
のガタはNきその長さL if 4となる◎但し4〉t
lで%4−tI#i連結器ガタtと略しくなる。なお、
上り軌道2bにおいても同様になる。
連結器4を介して連結しであるが、連結器4にはガタが
あるため、例えば第3図において1下り軌道2Gでは制
動機構lによ〉制動力を受けることにより制動機構lよ
り高−所(Im3図イ)を走行中の単位台車3社重力に
よ)下がるから連結器4のガタは閉じその長さはAsと
なり%また制動機構Aより低い所(第3図り)を走行中
の単位台車3tJ同様に重力によ艶下がるから連結器4
のガタはNきその長さL if 4となる◎但し4〉t
lで%4−tI#i連結器ガタtと略しくなる。なお、
上り軌道2bにおいても同様になる。
次に、張力緩和装置の詳細を説明する。
第5図〜第14図は制動機構lの詳細説明図であり、傾
斜面1に枠体30を取付けるi該枠体30は、左右一対
の下部枠材3 j、 w31を複数の下部横材32で連
結し1各下部枠材31の端部に支柱33をそれぞれ立設
し、支柱33に亘って左右一対の上部枠材34を横架逐
一したものであり一左右一対の上部枠材34には左右一
対の軌道35m35が押え片36、ギルト37によシ締
付は固定してあって、該軌道35が”前記下り軌道2t
Lの不連続部に接続して下り軌道2mを連続している。
斜面1に枠体30を取付けるi該枠体30は、左右一対
の下部枠材3 j、 w31を複数の下部横材32で連
結し1各下部枠材31の端部に支柱33をそれぞれ立設
し、支柱33に亘って左右一対の上部枠材34を横架逐
一したものであり一左右一対の上部枠材34には左右一
対の軌道35m35が押え片36、ギルト37によシ締
付は固定してあって、該軌道35が”前記下り軌道2t
Lの不連続部に接続して下り軌道2mを連続している。
前記枠体30の長手方向両側には第1.第2アイドツ4
0= −40mが回転自在に支承され1中間部にFim
13.llI4アイドラ40す40.が回転自在に支承
されてiると共に、第3.第4アイトチ40s e 4
0.の中間にはスプロケツ=ト41が回転自在に支−し
てあり1アイドラ40及びスプーケツ)4:にチェーン
50が巻掛けであるOつ★す1第1フイドツ40自は第
9図に示す如く、左右一対のブラケット42,42.・
k軸受43を介して回転自在に横架支承した軸44にキ
ー45を介して固着され、その歯部は前記軌道35よ抄
も上方に突出して、いる。
0= −40mが回転自在に支承され1中間部にFim
13.llI4アイドラ40す40.が回転自在に支承
されてiると共に、第3.第4アイトチ40s e 4
0.の中間にはスプロケツ=ト41が回転自在に支−し
てあり1アイドラ40及びスプーケツ)4:にチェーン
50が巻掛けであるOつ★す1第1フイドツ40自は第
9図に示す如く、左右一対のブラケット42,42.・
k軸受43を介して回転自在に横架支承した軸44にキ
ー45を介して固着され、その歯部は前記軌道35よ抄
も上方に突出して、いる。
また、第2アイドラ40mは第:0図に示す如く、左右
一対のブラケット46.46の長穴47間に亘って長手
方向スライド自在に嵌挿した軸48に軸受49を介して
回転自在に取付けら、れ、その歯部は軌道35より上方
に突出していると共に1軸48tjプラナツト46に螺
合したボルト51で長穴4フに沿って移動自在とな抄、
前前チェーン5Gの偏動を調整できるようにしである。
一対のブラケット46.46の長穴47間に亘って長手
方向スライド自在に嵌挿した軸48に軸受49を介して
回転自在に取付けら、れ、その歯部は軌道35より上方
に突出していると共に1軸48tjプラナツト46に螺
合したボルト51で長穴4フに沿って移動自在とな抄、
前前チェーン5Gの偏動を調整できるようにしである。
また、第3.第4アイドラ40゜40sは111112
wAK示す如く、左右一対の中間柱52.52関にそれ
ぞれ横架した一対の中間枠材53.53に軸受54.5
4を介して回転自在に支承した軸55にキー56で固設
され、前記第1.第2アイドツ4 G= 、 40mよ
りも小径となって、−るOまた、スプルケラト41は第
11図に示す如く1前記中間柱52間にそれぞれ横架し
た一対の中間枠材5フ、57間に軸受58,5δを介し
て支承した軸59にキー60を介して固着されていると
共に、軸59にはブレーキディスク61がボルト締めさ
れ1該ブレーキデイスク61を緊定するキャリパ62が
前記一方の中間枠材57に固着されてディスクブレーキ
63tllLtしている。前記軸59の一端は取付枠外
方に突出しかつ伝動スプルケラト64が固着してあ腔、
伝動スプルケラト64はチェーン65を介して増速機構
66の入カスプ撃ケット67に連結され、出力スプルナ
ツト68はチェーン69を介して発電機70の入力軸7
0gのスプpケット70jK連結しである◎また1人力
軸7041にはモータ70Cの出力軸がカップリング等
の継手を介して連結しである0 。
wAK示す如く、左右一対の中間柱52.52関にそれ
ぞれ横架した一対の中間枠材53.53に軸受54.5
4を介して回転自在に支承した軸55にキー56で固設
され、前記第1.第2アイドツ4 G= 、 40mよ
りも小径となって、−るOまた、スプルケラト41は第
11図に示す如く1前記中間柱52間にそれぞれ横架し
た一対の中間枠材5フ、57間に軸受58,5δを介し
て支承した軸59にキー60を介して固着されていると
共に、軸59にはブレーキディスク61がボルト締めさ
れ1該ブレーキデイスク61を緊定するキャリパ62が
前記一方の中間枠材57に固着されてディスクブレーキ
63tllLtしている。前記軸59の一端は取付枠外
方に突出しかつ伝動スプルケラト64が固着してあ腔、
伝動スプルケラト64はチェーン65を介して増速機構
66の入カスプ撃ケット67に連結され、出力スプルナ
ツト68はチェーン69を介して発電機70の入力軸7
0gのスプpケット70jK連結しである◎また1人力
軸7041にはモータ70Cの出力軸がカップリング等
の継手を介して連結しである0 。
前記一対の軌道35.35の内側位置には左右一対の第
1.第2ガイドレール71.72が長平方向に亘って延
設され1第1ガイドレール7Iは前記各プラテン)42
.46にポル)11めされていると共に、下向のガイド
面フ:aを有し、前記第2ガイドレール72は左右一対
ノ上部枠材34 e 34間に横架した横枠フ3にボル
ト締めされてiると共に、上向の水平なるガイド面72
αを有、、シており、該ガイド面72mの出口側には下
向に傾斜降下した斜面72′−を有する第3ガイドレー
ルフ4が連続して取付けである@ 前記チェーン50は単位リンタフ5をビン76で無端状
に連結しかつビン76に前記アイトチ40−スプルケラ
ト41の歯部に噛合するa −ラ7フを設けた構造であ
る・ 前記チェーン50には爪部材8Gが所定ピッチP= 、
Pa * J”a # Aで複数上下回転自在に設け
てあり、単位台車3に設けた第:、第2.第3ピン90
*= 90m、 90mと係止するようになっているO 該爪部材80轄第9図、第13図、第目4[<示す如(
(チェーン50の単位リンク75にボルト締めしたプラ
ナットIIIK横軸82を固着し、横軸82に一対の可
動板113.83を回転自在に設け、一対の可動板83
.13の両端にローラ114,8!Sをi転自在に設け
ると共に1横軸82にローラ86を回転自在に設け、横
軸82に固設したレバ8]と一対の可動板83とに亘っ
てバネ88を設けて可動板83を時計方向に揺動付勢し
た構造2″!′・“−9816が第8ガイドレールフ1
のガイド面7141にガイドされ、他方のローラ85が
第2ガイドレールフ2のガイド面72−にガイドされて
可動板83Fiバネ88に抗して第5図に示す如く一方
のw −ラ84が第1ガイドレールフ暑よ抄も伽かに突
出した姿勢に保持される0 駆動機構Bfd第15図に示す如く、制動機構lと略同
−であり、発電器フロ1毫−タフQcがないこと及び第
2ガイドレールフ2の傾斜ガイド面72′Gが単位台車
3の進入側に設けであること、ならびに第3.第4アイ
ドラ40m、40mとスプ四ケツ)41の取付けが上下
反対となって−ると共に%チ・エーン50′が戻対方向
に転動す夛ことのみが相違するので1同一部材は符号を
同一として「′」を付けるととkよ抄説明を省略する・ そして1駆動機構Bのスプ田ケット軸59′と制動機構
Aのスプ田ケット軸59とは第16図に示す如くカップ
リング10Gを介して連結しである。
1.第2ガイドレール71.72が長平方向に亘って延
設され1第1ガイドレール7Iは前記各プラテン)42
.46にポル)11めされていると共に、下向のガイド
面フ:aを有し、前記第2ガイドレール72は左右一対
ノ上部枠材34 e 34間に横架した横枠フ3にボル
ト締めされてiると共に、上向の水平なるガイド面72
αを有、、シており、該ガイド面72mの出口側には下
向に傾斜降下した斜面72′−を有する第3ガイドレー
ルフ4が連続して取付けである@ 前記チェーン50は単位リンタフ5をビン76で無端状
に連結しかつビン76に前記アイトチ40−スプルケラ
ト41の歯部に噛合するa −ラ7フを設けた構造であ
る・ 前記チェーン50には爪部材8Gが所定ピッチP= 、
Pa * J”a # Aで複数上下回転自在に設け
てあり、単位台車3に設けた第:、第2.第3ピン90
*= 90m、 90mと係止するようになっているO 該爪部材80轄第9図、第13図、第目4[<示す如(
(チェーン50の単位リンク75にボルト締めしたプラ
ナットIIIK横軸82を固着し、横軸82に一対の可
動板113.83を回転自在に設け、一対の可動板83
.13の両端にローラ114,8!Sをi転自在に設け
ると共に1横軸82にローラ86を回転自在に設け、横
軸82に固設したレバ8]と一対の可動板83とに亘っ
てバネ88を設けて可動板83を時計方向に揺動付勢し
た構造2″!′・“−9816が第8ガイドレールフ1
のガイド面7141にガイドされ、他方のローラ85が
第2ガイドレールフ2のガイド面72−にガイドされて
可動板83Fiバネ88に抗して第5図に示す如く一方
のw −ラ84が第1ガイドレールフ暑よ抄も伽かに突
出した姿勢に保持される0 駆動機構Bfd第15図に示す如く、制動機構lと略同
−であり、発電器フロ1毫−タフQcがないこと及び第
2ガイドレールフ2の傾斜ガイド面72′Gが単位台車
3の進入側に設けであること、ならびに第3.第4アイ
ドラ40m、40mとスプ四ケツ)41の取付けが上下
反対となって−ると共に%チ・エーン50′が戻対方向
に転動す夛ことのみが相違するので1同一部材は符号を
同一として「′」を付けるととkよ抄説明を省略する・ そして1駆動機構Bのスプ田ケット軸59′と制動機構
Aのスプ田ケット軸59とは第16図に示す如くカップ
リング10Gを介して連結しである。
臀かして%モータ70Cを起動しく仁の特発電機フOは
働かせない)スプルナツト701゜チェーン69.出カ
スブリケット68#入カスプロケット6フ、チェーン6
5.伝動スプ胃ケツ)64を介してチェーン50を回転
し、爪部材80を介して無端状台車5を駆動する。この
場合の無端状台車5の車速は輸送時の車速の名。
働かせない)スプルナツト701゜チェーン69.出カ
スブリケット68#入カスプロケット6フ、チェーン6
5.伝動スプ胃ケツ)64を介してチェーン50を回転
し、爪部材80を介して無端状台車5を駆動する。この
場合の無端状台車5の車速は輸送時の車速の名。
位が適当である。
土砂積込機構8により順次単位台車3に土砂を積込む・
次第にモータ70Cの消費電力は減少してくるので無端
状台車5の車速をみながらモータ出力をチロツバ−等で
制御する@モータ、70cの消費電力が零になったとこ
ろでモータフOCの電源を切り発電機70の回路を入れ
る・ その後無動力で土砂輸送が開始される。
次第にモータ70Cの消費電力は減少してくるので無端
状台車5の車速をみながらモータ出力をチロツバ−等で
制御する@モータ、70cの消費電力が零になったとこ
ろでモータフOCの電源を切り発電機70の回路を入れ
る・ その後無動力で土砂輸送が開始される。
そして、下動軌道26と制動機構lの軌道35とは連続
し1積荷重位台車3は下動軌道2Gから制動機構Aの軌
道351に走行移動する@そして、積荷単位台車3が制
動機構Aに達すると第1ビン90sが爪部材80の一方
のり一う84に当接してチェーン50を転動する。
し1積荷重位台車3は下動軌道2Gから制動機構Aの軌
道351に走行移動する@そして、積荷単位台車3が制
動機構Aに達すると第1ビン90sが爪部材80の一方
のり一う84に当接してチェーン50を転動する。
これkより、スプ田ケツ)41一回転され、その回転轄
輪59%カップリング100を介して駆動機構Bのスプ
ロナット軸59′に伝達されるので、チェーン50′が
転動されて爪部材80′及びビン90を介して上)側2
にの単位台車3を押し上がる◎ したがって、下り側24!°の積荷単位台車3の下降エ
ネルギー(速度)の一部が上り側2扉の空荷単位台車3
を押し上ける力として伝11すれること、になり一連結
114に作用する張力を緩和して破損を防止する。
輪59%カップリング100を介して駆動機構Bのスプ
ロナット軸59′に伝達されるので、チェーン50′が
転動されて爪部材80′及びビン90を介して上)側2
にの単位台車3を押し上がる◎ したがって、下り側24!°の積荷単位台車3の下降エ
ネルギー(速度)の一部が上り側2扉の空荷単位台車3
を押し上ける力として伝11すれること、になり一連結
114に作用する張力を緩和して破損を防止する。
また、ill、第2、第3ピン90亀、90露、90■
のピッチと各爪部材80とのピッチとは第17図(a)
のように第1ビン90聰が一つの爪部材80に当接した
萄には他の爪部材80と第2、第3ピン90m = 9
0nとが当接しないと共に、第2ビン90mと爪部材6
0との間隙S、<S、は連結器ガタtの上)が13ピン
90.と爪部材80との間隙Ss (Stは連結器ガタ
tの−)よりも狭くなっている◎このために、連結器4
のガタは閉じている。
のピッチと各爪部材80とのピッチとは第17図(a)
のように第1ビン90聰が一つの爪部材80に当接した
萄には他の爪部材80と第2、第3ピン90m = 9
0nとが当接しないと共に、第2ビン90mと爪部材6
0との間隙S、<S、は連結器ガタtの上)が13ピン
90.と爪部材80との間隙Ss (Stは連結器ガタ
tの−)よりも狭くなっている◎このために、連結器4
のガタは閉じている。
そして、第17図(句のように爪部材80がガイド面7
Mの終端に達すると後続する単位台車3の第1ピン90
Iが爪部材80に当接する〇連結器4のガタは閉じてい
る。
Mの終端に達すると後続する単位台車3の第1ピン90
Iが爪部材80に当接する〇連結器4のガタは閉じてい
る。
そして%第1)図(e)のように爪部材80が傾斜ガイ
ド面フ2’ G K li!−#ると、爪部材80の可
動板83が横軸82を中心として時計方向KUJi転さ
れてp−ラ84が第1ピン901とともに移動するので
、先行する単位台車3と後続する単位台車3とFi離れ
ることにな砂、前記隙間S、だけ離れると12ピン90
−が爪部材80と当接する0このため・連結Ii4はガ
タのI t<つまり、隙間S鴨)だけ開く。
ド面フ2’ G K li!−#ると、爪部材80の可
動板83が横軸82を中心として時計方向KUJi転さ
れてp−ラ84が第1ピン901とともに移動するので
、先行する単位台車3と後続する単位台車3とFi離れ
ることにな砂、前記隙間S、だけ離れると12ピン90
−が爪部材80と当接する0このため・連結Ii4はガ
タのI t<つまり、隙間S鴨)だけ開く。
そして、第17図C)のように1第2ピン90mと当接
した爪部材80が傾斜ガイド面72′−に°達する前述
と同様に先行する単位台車3と後続する単位台車3とは
離れることkな抄、前記−間S、と隙間S1の差C5*
S富>だけ離れろと1113ビン90mが爪部材80と
当接する。
した爪部材80が傾斜ガイド面72′−に°達する前述
と同様に先行する単位台車3と後続する単位台車3とは
離れることkな抄、前記−間S、と隙間S1の差C5*
S富>だけ離れろと1113ビン90mが爪部材80と
当接する。
このため、連結器のガタは一1j(つt抄、隙間S、)
だけ開く。
だけ開く。
そして、第17図−)のように第3ピン? Oaと当接
する爪部材80が傾斜ガイド面フ2’aK達すると先行
単位台車3と後続単位台車3とは離れて連結I14のガ
タがさらに開iで傾斜ガイド面フ2I Qを通過して第
3ビン9−゛と爪−材80とが離れると連結器4のガタ
は完全に開禽tとなる〇 つtす111荷単位台車3はチェーン50と係止して′
チェーン5.0管転動する間にチェーン50に対してi
tだけ走行力に移動する。
する爪部材80が傾斜ガイド面フ2’aK達すると先行
単位台車3と後続単位台車3とは離れて連結I14のガ
タがさらに開iで傾斜ガイド面フ2I Qを通過して第
3ビン9−゛と爪−材80とが離れると連結器4のガタ
は完全に開禽tとなる〇 つtす111荷単位台車3はチェーン50と係止して′
チェーン5.0管転動する間にチェーン50に対してi
tだけ走行力に移動する。
このより K s連結器4のガタLは制動機構lを通過
する際ttco、Lt、 t、tと順次WI禽・33
゜ 閉じた状mから開いた状態に急激に変化することがな−
ので1連結器4に大きな衝撃力が作用せ讐−に連結器4
を破損しな−・ −お、駆動機構BKお−てはチェーン50′が逆転し一
爪部材80′は傾斜ガイド1t72’gより水平ガイド
1i721に移るので・前詠と一反対に第1ピン90i
K爪部材80が当接すると先行単位6車3を押し上げて
連結I14のガタを−L を閉じ、次に第2°ビン9C
bK爪部材80が当接して押し上けて連結I#4のガタ
を−を閉じ、さらに#13ビン90・が爪部材80に当
接して押し上は連結器4のガタを開数する・ り宜り一空荷単位台車3とチェーン50′とが当11L
で押し上げる間に空荷単位台車3はチェ=ンSO′に対
して−tだけ後退することkなるから連結I14のガタ
を一’−t 、 −t 、 tと履次側3 き、大暑、な衝撃力が作用しないようにする。
する際ttco、Lt、 t、tと順次WI禽・33
゜ 閉じた状mから開いた状態に急激に変化することがな−
ので1連結器4に大きな衝撃力が作用せ讐−に連結器4
を破損しな−・ −お、駆動機構BKお−てはチェーン50′が逆転し一
爪部材80′は傾斜ガイド1t72’gより水平ガイド
1i721に移るので・前詠と一反対に第1ピン90i
K爪部材80が当接すると先行単位6車3を押し上げて
連結I14のガタを−L を閉じ、次に第2°ビン9C
bK爪部材80が当接して押し上けて連結I#4のガタ
を−を閉じ、さらに#13ビン90・が爪部材80に当
接して押し上は連結器4のガタを開数する・ り宜り一空荷単位台車3とチェーン50′とが当11L
で押し上げる間に空荷単位台車3はチェ=ンSO′に対
して−tだけ後退することkなるから連結I14のガタ
を一’−t 、 −t 、 tと履次側3 き、大暑、な衝撃力が作用しないようにする。
また1制動機構/1IICはスプ胃ケッ)41と連結し
た発電機70が設けであるから1下降工専ルギーを利用
して発電できる。 ”また1無m伏台車5を停止さ
せる場合には、制動機構l及び駆動機構BIIc設けた
ディスクブレーキ63 、63’によりスプロケット軸
5g#59′を制動停止すれに良−0 本発明は以上詳述したように1傾斜して設置された無端
状軌道2に走行自在に設けられた無端状台車5を最初に
モータフOcの駆動により走行させて無端状台車5を構
成する単位台車3に順次土砂を積込み下降する単位台車
3の下降力が次第に大暑〈なってモータ7oeの消費電
力が零になつ友時点から無端状台車5を無動力で走行さ
せるようにしたから、最初の運転時て下降側の台車3に
土砂の積載がを一場会でも無端状台車5の走行が可能に
なって従来のように下降側の台車3に何略かの方法で土
砂を−む必要がなくなり稼動を能率よく行うことができ
る。
た発電機70が設けであるから1下降工専ルギーを利用
して発電できる。 ”また1無m伏台車5を停止さ
せる場合には、制動機構l及び駆動機構BIIc設けた
ディスクブレーキ63 、63’によりスプロケット軸
5g#59′を制動停止すれに良−0 本発明は以上詳述したように1傾斜して設置された無端
状軌道2に走行自在に設けられた無端状台車5を最初に
モータフOcの駆動により走行させて無端状台車5を構
成する単位台車3に順次土砂を積込み下降する単位台車
3の下降力が次第に大暑〈なってモータ7oeの消費電
力が零になつ友時点から無端状台車5を無動力で走行さ
せるようにしたから、最初の運転時て下降側の台車3に
土砂の積載がを一場会でも無端状台車5の走行が可能に
なって従来のように下降側の台車3に何略かの方法で土
砂を−む必要がなくなり稼動を能率よく行うことができ
る。
図面は本発明の実施例を示すものであり、第1図は全体
斜視図、第2図は単位台車の正面図−第3図は概略平面
図、第4図は単位台車の連結状態を示す*m図、#15
図〜第;4図は制動機構の説明図であり、第5図韓、正
面図、第6図は平面図、第フ図轄側WJv:J1第8図
1第9図1第1O図、第1I図、第12図は第6図の/
1−/1線及びm5図f)B−B@%C−C@、D−D
@、E−E@断面図、第13図は爪部材の正面図1第1
4図はそのF−F@断面図であ抄、第15図は駆動機構
の中央縦断面図、第16WJ韓制動機構と駆動機構を連
結した状態の側面図、第17WJ(a) 、 (A)
# (e) 、 @) 、 (#)は動作ll!明図、
第16図は発電機とモータとの連結状態の説明図である
。 2轄無端状軌道、2@は下〉軌道、2hfd上り軌道、
3#1単位台東、5は無端状台車、7C轄モータ174
は制動機構、B#i駆動機構。
斜視図、第2図は単位台車の正面図−第3図は概略平面
図、第4図は単位台車の連結状態を示す*m図、#15
図〜第;4図は制動機構の説明図であり、第5図韓、正
面図、第6図は平面図、第フ図轄側WJv:J1第8図
1第9図1第1O図、第1I図、第12図は第6図の/
1−/1線及びm5図f)B−B@%C−C@、D−D
@、E−E@断面図、第13図は爪部材の正面図1第1
4図はそのF−F@断面図であ抄、第15図は駆動機構
の中央縦断面図、第16WJ韓制動機構と駆動機構を連
結した状態の側面図、第17WJ(a) 、 (A)
# (e) 、 @) 、 (#)は動作ll!明図、
第16図は発電機とモータとの連結状態の説明図である
。 2轄無端状軌道、2@は下〉軌道、2hfd上り軌道、
3#1単位台東、5は無端状台車、7C轄モータ174
は制動機構、B#i駆動機構。
Claims (1)
- 傾斜して設置された無端状軌道2に走行自在に設けられ
た一端状台車5を最初IIC%−タ?Oeの駆動によ抄
走行させて無端状台車5を構成する単位台車3に順次土
砂を積込み下降する単位台車3の下降力が次111に大
禽(なってモータ70Cの消費力が零になった時点から
一端状台車5を無動力で走行させるようkしたことを特
徴とする重力式連続輸送−システムの運転方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15065581A JPS5852108A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 重力式連続輸送システムの運転方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15065581A JPS5852108A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 重力式連続輸送システムの運転方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5852108A true JPS5852108A (ja) | 1983-03-28 |
| JPS6221094B2 JPS6221094B2 (ja) | 1987-05-11 |
Family
ID=15501588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15065581A Granted JPS5852108A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 重力式連続輸送システムの運転方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852108A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5062368A (en) * | 1989-03-08 | 1991-11-05 | Stiwa-Gertigungstechnik Sticht Gesellschaft M.B.H. | Assembly line for working and mounting structural parts |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP15065581A patent/JPS5852108A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5062368A (en) * | 1989-03-08 | 1991-11-05 | Stiwa-Gertigungstechnik Sticht Gesellschaft M.B.H. | Assembly line for working and mounting structural parts |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6221094B2 (ja) | 1987-05-11 |
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