JPS5852458Y2 - 除霜装置 - Google Patents
除霜装置Info
- Publication number
- JPS5852458Y2 JPS5852458Y2 JP13293479U JP13293479U JPS5852458Y2 JP S5852458 Y2 JPS5852458 Y2 JP S5852458Y2 JP 13293479 U JP13293479 U JP 13293479U JP 13293479 U JP13293479 U JP 13293479U JP S5852458 Y2 JPS5852458 Y2 JP S5852458Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- defrosting
- solenoid valve
- pressure
- water
- timer
- Prior art date
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は冷凍装置における除霜装置に係り、詳しくはホ
ットガステ゛フロストの熱量を十分確保しながら、通常
の冷凍運転時のライニングコストを低減し得る除霜装置
の新規な構造に関する。
ットガステ゛フロストの熱量を十分確保しながら、通常
の冷凍運転時のライニングコストを低減し得る除霜装置
の新規な構造に関する。
水冷式凝縮器を備えた冷凍装置において、蒸発器に霜が
つくと、冷却能力の低下や、液戻りをおこす原因ともな
って好ましくないので除霜装置を設ける必要がある。
つくと、冷却能力の低下や、液戻りをおこす原因ともな
って好ましくないので除霜装置を設ける必要がある。
従来の除霜装置は第4図に示すように、水冷凝縮器5の
冷却水ラインに自動給水弁23を設けている。
冷却水ラインに自動給水弁23を設けている。
これは除霜指令が出されてホットガスバイパス管9に吐
出ガスが流れ込むと、吐出圧力が下り、吐出ガス温度が
低下してデフロスト能力が下るのを防ぐために威された
ものであって、自動給水弁23は、凝縮圧力を感知し、
冷却水量を常に若干少な目に調節することによって凝縮
圧力を常に一定に保つように機能している。
出ガスが流れ込むと、吐出圧力が下り、吐出ガス温度が
低下してデフロスト能力が下るのを防ぐために威された
ものであって、自動給水弁23は、凝縮圧力を感知し、
冷却水量を常に若干少な目に調節することによって凝縮
圧力を常に一定に保つように機能している。
この場合、通常の冷凍運転時においても水冷凝縮器5が
高い凝縮温度(圧力)例えば15 kgcm2で運転さ
れること・なり、圧縮機の成績係数の低下につながって
、通常の冷凍運転時のライニングコスト上昇をもたらす
欠点は避は得なかった。
高い凝縮温度(圧力)例えば15 kgcm2で運転さ
れること・なり、圧縮機の成績係数の低下につながって
、通常の冷凍運転時のライニングコスト上昇をもたらす
欠点は避は得なかった。
か・る事実に対処して、本考案は従来装置が有する根本
的な欠陥の解消をはかるべく案出されたものであって、
通常の冷凍運転時には冷却水量を確保して効率の良い運
転を行わせる一方、除霜時には熱源確保のために除霜運
転直前に冷却水量を減少または零にさせて所定の凝縮温
度に達した後、除霜を開始せしめる如くしたことを特徴
とする。
的な欠陥の解消をはかるべく案出されたものであって、
通常の冷凍運転時には冷却水量を確保して効率の良い運
転を行わせる一方、除霜時には熱源確保のために除霜運
転直前に冷却水量を減少または零にさせて所定の凝縮温
度に達した後、除霜を開始せしめる如くしたことを特徴
とする。
以下に本考案の具体的内容を添付図面によって詳述する
と、第1図は本考案装置の実施例に係る冷凍装置であっ
て、圧縮機4、水冷凝縮器5、ドライヤー10、液冷媒
用電磁弁1、減圧器6、蒸発器7およびアキュムレータ
8により公知の冷凍サイクルを形成している。
と、第1図は本考案装置の実施例に係る冷凍装置であっ
て、圧縮機4、水冷凝縮器5、ドライヤー10、液冷媒
用電磁弁1、減圧器6、蒸発器7およびアキュムレータ
8により公知の冷凍サイクルを形成している。
この冷凍サイクルにおいて、ホットガスバイパス管9を
水冷凝縮器5および減圧器6に側路させて設けて、該バ
イパス管9に電磁弁2を介設している。
水冷凝縮器5および減圧器6に側路させて設けて、該バ
イパス管9に電磁弁2を介設している。
一方、水冷凝縮器5には、その冷媒圧力が所定圧力以上
例えば15kg/cm2になると閉成する圧力検知器9
としての開閉器を設けるとともに、冷却水ライン中に前
記凝縮器5への通水を抑制し得る電磁弁3を介設してい
る。
例えば15kg/cm2になると閉成する圧力検知器9
としての開閉器を設けるとともに、冷却水ライン中に前
記凝縮器5への通水を抑制し得る電磁弁3を介設してい
る。
なお、この電磁弁3は凝縮器5をバイパスする管路中に
設けるようにしてもよい。
設けるようにしてもよい。
上述の構造を有する冷凍装置は第2図に展開示した制御
回路によって冷凍運転およびデフロスト運転が威される
が、この制御回路は圧縮機用モータ1Mを発停するため
の電磁開閉器11.蒸発器用ファンモータ7Mを発停す
るための電磁開閉器12、各電磁弁1,2.3のソレノ
イドIs、2S、3S除霜を行わせるタイマー13例え
ばプログラムタイマー、各補助リレー14,15,16
,17,18、前記圧力開閉器19、冷蔵庫内温度を検
知する庫内サーモ20、除霜終了を検知する除霜検知器
2またとえばサーモスタットまたは圧力検知器、圧縮器
保護用リレー22ならびに操作スイッチSwを備えてい
る。
回路によって冷凍運転およびデフロスト運転が威される
が、この制御回路は圧縮機用モータ1Mを発停するため
の電磁開閉器11.蒸発器用ファンモータ7Mを発停す
るための電磁開閉器12、各電磁弁1,2.3のソレノ
イドIs、2S、3S除霜を行わせるタイマー13例え
ばプログラムタイマー、各補助リレー14,15,16
,17,18、前記圧力開閉器19、冷蔵庫内温度を検
知する庫内サーモ20、除霜終了を検知する除霜検知器
2またとえばサーモスタットまたは圧力検知器、圧縮器
保護用リレー22ならびに操作スイッチSwを備えてい
る。
プログラムタイマー13はモータ13Mの駆動によって
24時間を周期として約15分間接点13aを閉威し周
期的な除霜指令を発するようになっており、該接点13
aが閉成して、リレー18が付勢することによりソレノ
イド3Sを消磁させて電磁弁3を閉じ冷却水の流通を停
止または極端に減量せしめ、接点13aの開放により電
磁弁3を全開し所定量で通水させるようになっている。
24時間を周期として約15分間接点13aを閉威し周
期的な除霜指令を発するようになっており、該接点13
aが閉成して、リレー18が付勢することによりソレノ
イド3Sを消磁させて電磁弁3を閉じ冷却水の流通を停
止または極端に減量せしめ、接点13aの開放により電
磁弁3を全開し所定量で通水させるようになっている。
また、接点13aの閉成、圧力開閉器19の閉成により
、リレー16が付勢すると、ソレノイド2Sを励磁させ
て電磁弁2を開かせホットガスをバイパス管9を経て蒸
発器7に送り、除霜が開始され、接点13aの開放によ
り、電磁弁3を閉、除霜運転を停止させるよう形成して
いる。
、リレー16が付勢すると、ソレノイド2Sを励磁させ
て電磁弁2を開かせホットガスをバイパス管9を経て蒸
発器7に送り、除霜が開始され、接点13aの開放によ
り、電磁弁3を閉、除霜運転を停止させるよう形成して
いる。
一方、除霜検知器21が作動すると、プログラムタイマ
ー13から除霜指令が出されていてもリレー17が付勢
することにより、リレー16が消勢して電磁弁2を閉じ
させ、かつリレー18が消勢して電磁弁3を開かせ、除
霜運転を停止させるようになっている。
ー13から除霜指令が出されていてもリレー17が付勢
することにより、リレー16が消勢して電磁弁2を閉じ
させ、かつリレー18が消勢して電磁弁3を開かせ、除
霜運転を停止させるようになっている。
次に前記冷凍装置の運転態様を説明すると、接点14C
、リレー22を介してリレー15に通電され、接点15
a−1により自己保持されるとともに、接点15 a
−2,15a−aが閉成する。
、リレー22を介してリレー15に通電され、接点15
a−1により自己保持されるとともに、接点15 a
−2,15a−aが閉成する。
一方、ソレノイド3Sに通電されて電磁弁3が全開する
。
。
次いで操作スイッチSwを停止ノツチから送風ノツチに
切り換えるとリレー14が付勢し、接点14aにより自
己保持されるとともに、コイル12Sが付勢して蒸発器
用ファンモータ7Mが駆動する。
切り換えるとリレー14が付勢し、接点14aにより自
己保持されるとともに、コイル12Sが付勢して蒸発器
用ファンモータ7Mが駆動する。
つづいて操作スイッチSwを温調ノツチに切り換えると
、庫内温度が高ければコイル11 Sが付勢して圧縮機
用モータ1Mが駆動し、かつ電磁弁1が開放して冷凍運
転に入るとともに、タイマー13は計時を開始する。
、庫内温度が高ければコイル11 Sが付勢して圧縮機
用モータ1Mが駆動し、かつ電磁弁1が開放して冷凍運
転に入るとともに、タイマー13は計時を開始する。
かくして冷却水が十分確保された冷凍運転がはじまる。
24時間経過後タイマー13の接点13 aが閉成する
と、リレー18が付勢して電磁弁3が閉弁し、かつ、接
点18 Hにより圧縮機用モータ1Mは強制駆動する。
と、リレー18が付勢して電磁弁3が閉弁し、かつ、接
点18 Hにより圧縮機用モータ1Mは強制駆動する。
電磁弁3の閉弁により、冷却水の流通が止まるので凝縮
器5の温度が上昇し、又同時に凝縮器5内の圧力も上昇
して圧力開閉器19が閉成するので、リレー16が付勢
し、該接点16 aの閉成により電磁弁2が開放し、か
つ接点16 bの開成によりコイル12 Sが消勢しフ
ァンモータ7Mが停止する。
器5の温度が上昇し、又同時に凝縮器5内の圧力も上昇
して圧力開閉器19が閉成するので、リレー16が付勢
し、該接点16 aの閉成により電磁弁2が開放し、か
つ接点16 bの開成によりコイル12 Sが消勢しフ
ァンモータ7Mが停止する。
従って温度上昇により熱量が確保されたホットガスによ
って速やかなデフロストが行われる。
って速やかなデフロストが行われる。
このテ゛フロストの解除はタイマー13の解除指令と除
霜検知器21の解除指令との何れかはやい方によってな
される。
霜検知器21の解除指令との何れかはやい方によってな
される。
タイマー13による場合は、接点13a開放→リレー1
6,18消勢→電磁弁2閉止、電磁弁3開放の順序作動
により、通常の冷凍運転に復帰する。
6,18消勢→電磁弁2閉止、電磁弁3開放の順序作動
により、通常の冷凍運転に復帰する。
一方、除霜検知器21による場合は、スィッチ21閉威
→リレー17付勢→接点17Cの切り換り→リレー16
,18消勢→電磁弁2閉止、電磁弁3開放の順序作動に
より、同様に通常の冷凍運転に復帰する。
→リレー17付勢→接点17Cの切り換り→リレー16
,18消勢→電磁弁2閉止、電磁弁3開放の順序作動に
より、同様に通常の冷凍運転に復帰する。
なお、何れの場合も冷却水の流通がはじまると凝縮器5
の圧力低下により圧力検知器19は開放復帰する。
の圧力低下により圧力検知器19は開放復帰する。
かくして冷凍運転中は豊富な冷却水の供給がなされるこ
とによって効率のよい運転が行われる一方、除霜の場合
はホットガスの温度上昇をよって運転を開始するように
しているので、除霜のための熱量が十分に確保され短時
間で除霜を完了し得る。
とによって効率のよい運転が行われる一方、除霜の場合
はホットガスの温度上昇をよって運転を開始するように
しているので、除霜のための熱量が十分に確保され短時
間で除霜を完了し得る。
なお、冷却水ライン中に介設した電磁弁3は、全開・全
閉を行わせる汎用のものが適用可能であることは言う迄
もないが、第3図に例示する如く、流入ポー)3bと流
出ポート3Cの間の通路中に介在させた弁シート部3a
に小孔3dを穿設して、この小孔3dを弁閉止時におい
て冷却水の一部量がバイパスする側路として利用し得る
構造の電磁弁を利用すれば、閉弁時にも少量の冷却水を
流通することが可能であり、除霜運転中に凝縮器5が異
常温度上昇するのを防止する上に極めて有効であって、
か・る電磁弁3は好ましい態様である。
閉を行わせる汎用のものが適用可能であることは言う迄
もないが、第3図に例示する如く、流入ポー)3bと流
出ポート3Cの間の通路中に介在させた弁シート部3a
に小孔3dを穿設して、この小孔3dを弁閉止時におい
て冷却水の一部量がバイパスする側路として利用し得る
構造の電磁弁を利用すれば、閉弁時にも少量の冷却水を
流通することが可能であり、除霜運転中に凝縮器5が異
常温度上昇するのを防止する上に極めて有効であって、
か・る電磁弁3は好ましい態様である。
以上の説明によって明らかにしたように、本考案除霜装
置は除霜運転の熱源確保をはかるべく、運転開始直前に
水冷凝縮器5の冷却水流通量を減少せしめ、所定の凝縮
温度に達した後除霜を開始するようにしたから、通常の
冷凍運転時には凝縮温度を低くして定常運転が可能であ
ってライニングコストの低減に果すところ頗る多大であ
る。
置は除霜運転の熱源確保をはかるべく、運転開始直前に
水冷凝縮器5の冷却水流通量を減少せしめ、所定の凝縮
温度に達した後除霜を開始するようにしたから、通常の
冷凍運転時には凝縮温度を低くして定常運転が可能であ
ってライニングコストの低減に果すところ頗る多大であ
る。
一方、高圧々力が高い状態で除霜を開始させるようにし
たから除霜時間の短縮がはかれ、その結果、冷蔵庫内温
度を過大に上昇させる如き不都合も解消される利点があ
り、本考案は種々のすぐれた効果を奏し、誠に実用的な
除霜装置である。
たから除霜時間の短縮がはかれ、その結果、冷蔵庫内温
度を過大に上昇させる如き不都合も解消される利点があ
り、本考案は種々のすぐれた効果を奏し、誠に実用的な
除霜装置である。
第1図乃至第3図は本考案装置例の態様を示すもので、
第1図は冷凍装置の配管系統図、第2図は電気制御回路
展開図、第3図は冷却水用電磁弁の一部切欠不正面図で
ある。 第4図は従来の冷凍装置の配管系統図である。 1・・・・・・液冷媒用電磁弁、2・・・・・・ホット
ガスバイパス用電磁弁、3・・・・・・冷却水用電磁弁
、4・・・・・・圧縮機、5・・・・・・水冷凝縮器、
6・・・・・・減圧器、7・・・・・・蒸発器、9・・
・・・・ホットガスバイパス管、13・・・・・・タイ
マー19・・・・・・圧力検知器、21・・・・・・除
霜検知器。
第1図は冷凍装置の配管系統図、第2図は電気制御回路
展開図、第3図は冷却水用電磁弁の一部切欠不正面図で
ある。 第4図は従来の冷凍装置の配管系統図である。 1・・・・・・液冷媒用電磁弁、2・・・・・・ホット
ガスバイパス用電磁弁、3・・・・・・冷却水用電磁弁
、4・・・・・・圧縮機、5・・・・・・水冷凝縮器、
6・・・・・・減圧器、7・・・・・・蒸発器、9・・
・・・・ホットガスバイパス管、13・・・・・・タイ
マー19・・・・・・圧力検知器、21・・・・・・除
霜検知器。
Claims (1)
- 圧縮器4、水冷凝縮器5、減圧器6および蒸発器7を有
する冷凍装置において、ホットガスバイパス管9を水冷
凝縮器5および減圧器6に側路させて設けて、該バイパ
ス管9に冷媒流通を遮断し得る電磁弁2を介設し、水冷
凝筋器5にその冷媒圧力が所定圧以上になると信号を発
する圧力検知器19を設けるとともに、水冷凝縮器5の
冷却水ライン中に該凝縮器5への通水を抑制し得る電磁
弁3を配設する一方、タイマー13からの周期的な除霜
指令が発せられ、かつ前記圧力検出器19からの前記信
号が発せられることによって、前記電磁弁2を開放し除
霜運転を行わせ、前記タイマー13の除霜解除指令と除
霜□検知器21の除霜完了信号の何れかで電磁弁2を閉
弁し除霜運転を終了せしめる一方、前記タイマー13の
除霜指令によって電磁弁3を通水抑制側に作動せしめ、
この作動を電磁弁2開放の間保持せしめる制御回路を設
けたことを特徴とする除霜装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13293479U JPS5852458Y2 (ja) | 1979-09-25 | 1979-09-25 | 除霜装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13293479U JPS5852458Y2 (ja) | 1979-09-25 | 1979-09-25 | 除霜装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5649460U JPS5649460U (ja) | 1981-05-01 |
| JPS5852458Y2 true JPS5852458Y2 (ja) | 1983-11-29 |
Family
ID=29364535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13293479U Expired JPS5852458Y2 (ja) | 1979-09-25 | 1979-09-25 | 除霜装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852458Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS598620U (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-20 | 日産文具株式会社 | ケ−ス |
-
1979
- 1979-09-25 JP JP13293479U patent/JPS5852458Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5649460U (ja) | 1981-05-01 |
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