JPS5852722A - 小型電子式辞書 - Google Patents
小型電子式辞書Info
- Publication number
- JPS5852722A JPS5852722A JP56152424A JP15242481A JPS5852722A JP S5852722 A JPS5852722 A JP S5852722A JP 56152424 A JP56152424 A JP 56152424A JP 15242481 A JP15242481 A JP 15242481A JP S5852722 A JPS5852722 A JP S5852722A
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- Japan
- Prior art keywords
- key
- input
- characters
- character
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/018—Input/output arrangements for oriental characters
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子式辞書、電子式翻訳機或いは計算機付腕
時計等に於ける文字(数字、記号等を含む)入力方式に
関するものであり、特には、アルファベットやカナ等の
ようにその総数が多い文字の入力方式として特に有効な
方式を提供するものである。すなわち、本発明はアルフ
ァベットやカナ等のようにその総数が多い文字の入力を
、比較的少ないキーで且つ操作も比較的簡単な操作で行
うことのできる方式ケ得ることを目的としてなされたも
のであり、上記目的達成のために、複数の文字を、各グ
ループが2以上の文字を含むように複数のグループにグ
ループ分けし、各グループに対して夫々1個のキーを割
り当て、該キーの操作回数に応じて、各グループに含ま
れる文字の中から特定の文字を選択し、該選択された文
字を入力文字とすることを特徴とする文字入力方式を提
供するものである。
時計等に於ける文字(数字、記号等を含む)入力方式に
関するものであり、特には、アルファベットやカナ等の
ようにその総数が多い文字の入力方式として特に有効な
方式を提供するものである。すなわち、本発明はアルフ
ァベットやカナ等のようにその総数が多い文字の入力を
、比較的少ないキーで且つ操作も比較的簡単な操作で行
うことのできる方式ケ得ることを目的としてなされたも
のであり、上記目的達成のために、複数の文字を、各グ
ループが2以上の文字を含むように複数のグループにグ
ループ分けし、各グループに対して夫々1個のキーを割
り当て、該キーの操作回数に応じて、各グループに含ま
れる文字の中から特定の文字を選択し、該選択された文
字を入力文字とすることを特徴とする文字入力方式を提
供するものである。
以下、実施例に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明を実施した電子式辞書の外観を示す平面
図である。
図である。
図に於て、1は英和・和英モード切換スイッチ、2は電
源オン兼クリヤーキー、3は電源オフキー、4は入カキ
−15はサーチキー、6は翻訳キー、7に1クリヤーエ
ントリーキー、8はアルファベットキー、9はカナキー
、IOは表示部である。
源オン兼クリヤーキー、3は電源オフキー、4は入カキ
−15はサーチキー、6は翻訳キー、7に1クリヤーエ
ントリーキー、8はアルファベットキー、9はカナキー
、IOは表示部である。
各キーの機能は後述の説明によって明らかとなる。
第2図は第1図に示した電子式辞書に於て”BOAT”
という単語の訳を表示させる場合のキー操作とそれに基
づく表示部を示す図である3、まず、アルファベットキ
ーの中のABCキーを押す。これにより表示部の最上位
桁に於て文字TlAl+が表示される。続けて、ABC
キーを押せば表示文字は°B″に変わる。ここで、入カ
キ−(IN)を押せば、1文字目の入力文字としてtl
B ITが入力される。次いで、アルファベットキー
の中のMNoキーを押す。これにより表示部の2桁目に
於て文字9′M″が表示される。続けて、M N Oキ
ーを押せば2桁目の表示文字は′N″に変わる。更に続
けて、MNOキーを押せば、2桁目の表示文字は0°′
に変わる。ここでサーチキーを押せば、2文字目の入力
文字として“0″が入力された後、入力文字列” B
O”で始まる最初の見出し語の検索が行われ、その単語
”BOARD” がメモリーより読み出されて表示され
る。続けて、サーチキーヲ押せば、アルファベット順で
上記”BOARD”の次の見出し語である’BOAT”
が読み出されて表示さI7る。所望の単語が表示された
ので翻訳キー(訳)を押せば、その訳語が表示される。
という単語の訳を表示させる場合のキー操作とそれに基
づく表示部を示す図である3、まず、アルファベットキ
ーの中のABCキーを押す。これにより表示部の最上位
桁に於て文字TlAl+が表示される。続けて、ABC
キーを押せば表示文字は°B″に変わる。ここで、入カ
キ−(IN)を押せば、1文字目の入力文字としてtl
B ITが入力される。次いで、アルファベットキー
の中のMNoキーを押す。これにより表示部の2桁目に
於て文字9′M″が表示される。続けて、M N Oキ
ーを押せば2桁目の表示文字は′N″に変わる。更に続
けて、MNOキーを押せば、2桁目の表示文字は0°′
に変わる。ここでサーチキーを押せば、2文字目の入力
文字として“0″が入力された後、入力文字列” B
O”で始まる最初の見出し語の検索が行われ、その単語
”BOARD” がメモリーより読み出されて表示され
る。続けて、サーチキーヲ押せば、アルファベット順で
上記”BOARD”の次の見出し語である’BOAT”
が読み出されて表示さI7る。所望の単語が表示された
ので翻訳キー(訳)を押せば、その訳語が表示される。
第3図Qま第1図に示した電子式辞書の概略構成を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
図に於て、IIはマイクロプロセッサー、12はキー人
力装置、13は辞書情報を記憶するメモリー(リード・
オンリー・メモリー)、I4は表示制御部、10は表示
部、15はアドレスバス、16はデータバスである。
力装置、13は辞書情報を記憶するメモリー(リード・
オンリー・メモリー)、I4は表示制御部、10は表示
部、15はアドレスバス、16はデータバスである。
マイクロプロセッサ−1111’iキ一人力装置12ヘ
キーストローブ信号に5を出力し、キー人力信号Klを
読み込むことによって、操作されたキーを判別する。ま
た、メモリーI3のアドレス指定を行い、その内容を読
み込む。表示制御部14は表示部10の各ドツトに対応
して点灯・非点灯を記憶する一種のメモリーであり、マ
イクロプロセッサ−11は表示パターンに対応した情報
を表示制御部14に書き込むことによって所望の表示を
行わせる。
キーストローブ信号に5を出力し、キー人力信号Klを
読み込むことによって、操作されたキーを判別する。ま
た、メモリーI3のアドレス指定を行い、その内容を読
み込む。表示制御部14は表示部10の各ドツトに対応
して点灯・非点灯を記憶する一種のメモリーであり、マ
イクロプロセッサ−11は表示パターンに対応した情報
を表示制御部14に書き込むことによって所望の表示を
行わせる。
第4図はメモ!J −18の記憶内容の一部を示す図で
ある。
ある。
英単語がアルファベット順に記憶されており、各英単語
の後にその訳(日本語)が記憶されている。各日本語の
直後には、50音順でその言葉の次にくる言葉のアドレ
スがrNEXT ADR5Jとして記憶されている。例
えば、50音順で「アオ」の次が「アオイ」であるなら
ば、「アオコの直後には「アオイ」という言葉のアドレ
ス(より詳細に述べるならば、「アオイjの「す」のア
ドレス)がrNEXT ApR8Jとして記憶されて
いる。i ft、各文字または文字列で始まる最初の単
語のアドレスが、当該文字または文字列の後にrsTA
RT Ar)R8Jとして記憶されている。例えば、図
の’BO”という文字列の後には、このl B O11
で始まる最初の単語である“13’0ARD”のアドレ
ス(より詳細に述べるならば、”BOARD”の“B”
のアドレス)が「5TARTADR8」として記憶され
ている、3日本語に関しても同様である。
の後にその訳(日本語)が記憶されている。各日本語の
直後には、50音順でその言葉の次にくる言葉のアドレ
スがrNEXT ADR5Jとして記憶されている。例
えば、50音順で「アオ」の次が「アオイ」であるなら
ば、「アオコの直後には「アオイ」という言葉のアドレ
ス(より詳細に述べるならば、「アオイjの「す」のア
ドレス)がrNEXT ApR8Jとして記憶されて
いる。i ft、各文字または文字列で始まる最初の単
語のアドレスが、当該文字または文字列の後にrsTA
RT Ar)R8Jとして記憶されている。例えば、図
の’BO”という文字列の後には、このl B O11
で始まる最初の単語である“13’0ARD”のアドレ
ス(より詳細に述べるならば、”BOARD”の“B”
のアドレス)が「5TARTADR8」として記憶され
ている、3日本語に関しても同様である。
第5図はマイクロプロセッサ−の制御手順を示すフロー
チャアトである。図に於て、IBij:入カバソファ、
Bはバッファ、Fは直前に文字キー(アルファベットキ
ー、カナキー)が操作されていることを示すフラッグで
ある。
チャアトである。図に於て、IBij:入カバソファ、
Bはバッファ、Fは直前に文字キー(アルファベットキ
ー、カナキー)が操作されていることを示すフラッグで
ある。
以丁、第2図に示した場合(英和モードの場合)を例に
とり動作を説明する。
とり動作を説明する。
電源オン後、モード切換スイッチ及びキーの読み込みが
行われる1、 ABCキーが押されれば文字“A”のコード「Ol」が
入力バッファIBに入力され、フラッグFがセッ□トさ
°れる。これに基づき第2図tllに示した表示が行わ
れる。
行われる1、 ABCキーが押されれば文字“A”のコード「Ol」が
入力バッファIBに入力され、フラッグFがセッ□トさ
°れる。これに基づき第2図tllに示した表示が行わ
れる。
なお、本電子式辞書に於て、文字と文字コードとの対応
は、rAeO]、BeO2,CeO2,・・・。
は、rAeO]、BeO2,CeO2,・・・。
X4+24.YO25,Z4+26J及び「アH27゜
イ→28.・・、モ←61.ヤ←62.ユ4−+63.
ヨ→64、ワ++65.ヲ←66、ン←67、う→68
.・・・。
イ→28.・・、モ←61.ヤ←62.ユ4−+63.
ヨ→64、ワ++65.ヲ←66、ン←67、う→68
.・・・。
口←72」のようになっており、更に、濁音、半濁音及
び小手を示すコードとして、それぞれr’ya」。
び小手を示すコードとして、それぞれr’ya」。
「74」及び「75」が割り当てられている。[7たが
って、例えば「ガ」という文字ばr32,73Jという
コードで表わされ、「パ」という文字はr52,74J
というコードで表わされる。また、「ヤ」という文字1
jr62,75Jというコードて表わされ、「ツ」とい
う文字はr44,75Jというコードで表わされる。
って、例えば「ガ」という文字ばr32,73Jという
コードで表わされ、「パ」という文字はr52,74J
というコードで表わされる。また、「ヤ」という文字1
jr62,75Jというコードて表わされ、「ツ」とい
う文字はr44,75Jというコードで表わされる。
続けて、ABCキーが押されれば、IBがカウントアツ
プされ、その内容は文字”B”のコード「02」となる
。これに基づき第2図(2)の表示が行われる。ここで
入カキ−(IN)が押されれば、入カバソファIBの内
容、すなわち文字IT B”のコードがバッファBのI
桁目に入力され、フラッグFがリセットされる。
プされ、その内容は文字”B”のコード「02」となる
。これに基づき第2図(2)の表示が行われる。ここで
入カキ−(IN)が押されれば、入カバソファIBの内
容、すなわち文字IT B”のコードがバッファBのI
桁目に入力され、フラッグFがリセットされる。
次に、MNOキーが押されれば、入カバソファIBに文
字“M”のコード「13」が入力され、フラッグFがセ
ットされる。これVこ基づき第2図・4)の表示が行わ
れる。続けて、MNOキーが押されれば、IBがカウン
トアツプされ、その内容1・1文字” N”のコード「
14」となる。これに基づき第2図(5)の表示が行わ
れる。更に続けて、MNOキーが押されれば、IBが再
びカウントアツプされ、その内容11文字++ Q +
+のコード「15」となる。こ?L I/(r基づき第
2図(6)の表示が行われる。、ここて、サーチキーが
押されれば、入力バッファIBの内容、すなわち文字“
0″のコードがバッファBの2桁目に入力され、フラッ
グFがリセットさtl、、 fc後、入力文字列+T
BO+”で始丑る最初の見出[7飴の検索が行われる。
字“M”のコード「13」が入力され、フラッグFがセ
ットされる。これVこ基づき第2図・4)の表示が行わ
れる。続けて、MNOキーが押されれば、IBがカウン
トアツプされ、その内容1・1文字” N”のコード「
14」となる。これに基づき第2図(5)の表示が行わ
れる。更に続けて、MNOキーが押されれば、IBが再
びカウントアツプされ、その内容11文字++ Q +
+のコード「15」となる。こ?L I/(r基づき第
2図(6)の表示が行われる。、ここて、サーチキーが
押されれば、入力バッファIBの内容、すなわち文字“
0″のコードがバッファBの2桁目に入力され、フラッ
グFがリセットさtl、、 fc後、入力文字列+T
BO+”で始丑る最初の見出[7飴の検索が行われる。
この検索は、前記スタートアドレステーブルを検索し、
入力文字列と同じ文字列が検出されれば、その直後に記
憶さfq、でいるスタートアドレスを読み出すことによ
って行われる。上述したとおり、このアドレスは、入力
文字列で始まる最初の単語のアドレスである1、したが
って、あとは、このアドレス以降に記憶されている見出
し語(英単語)を読み出せばよい。
入力文字列と同じ文字列が検出されれば、その直後に記
憶さfq、でいるスタートアドレスを読み出すことによ
って行われる。上述したとおり、このアドレスは、入力
文字列で始まる最初の単語のアドレスである1、したが
って、あとは、このアドレス以降に記憶されている見出
し語(英単語)を読み出せばよい。
読み出された見出し語は表示部に於て表示される〔第2
図(7)〕。
図(7)〕。
続けて、サーチキニが押されれば、次の匝出し語が読み
出されて表示される〔第2図:8)〕。
出されて表示される〔第2図:8)〕。
ここで翻訳キー(訳)が押されれば、見出し語に付随し
て記憶されている訳語が読み出されて表示される〔第2
図191〕。
て記憶されている訳語が読み出されて表示される〔第2
図191〕。
なお、クリヤーエントリーキー(CE)は入力バッファ
IBiクリヤーするためのキーである1、カナ入力の場
合(和英モードの場合)も上記アルファベット入力の場
合と同様の処理が行わt′Lる6、この場合、入力文字
列で始まる最初の言葉が検索された後、サーチキーが押
されれば、−L述したrNEXT ADR8J に
従って、順次50音順で次の言葉が読み出される1、 以上詳細に説明したように、本発明によれば比較的少な
いキーで且つキー操作同数も比較的少ない回数で所望の
文字の入力を行うことのできる極めて有効な文字入力方
式を得ることができるものである。
IBiクリヤーするためのキーである1、カナ入力の場
合(和英モードの場合)も上記アルファベット入力の場
合と同様の処理が行わt′Lる6、この場合、入力文字
列で始まる最初の言葉が検索された後、サーチキーが押
されれば、−L述したrNEXT ADR8J に
従って、順次50音順で次の言葉が読み出される1、 以上詳細に説明したように、本発明によれば比較的少な
いキーで且つキー操作同数も比較的少ない回数で所望の
文字の入力を行うことのできる極めて有効な文字入力方
式を得ることができるものである。
第1図は本発明を実施した電子式辞書の外観を示す平面
図、第2図は第1図に示した電子式辞書に於て“BOA
T”という単語の訳を表示させる場合のキー操作とそれ
に基づく表示とを示す図、第3図は同電子式辞書の概略
構成を示すブロック図、第4図は同電子式辞書に於ける
辞書情報を記憶するメモリーの記憶内容の一部を示す図
、第5図は同電子式辞書に於けるマイクロプロセッサ−
の制御p順を示すフローチャートである3、符号 l:英和・和英モード切換スイッチ、2:電源オン兼ク
リヤーキー、3:電源オフキー、4:入力キー15:サ
ーチキー、6:翻訳キー、7:クリヤーエントリーキー
、8:アルファベットキー、9:カナキー、lO:表示
部、11:マイクロプロセンサー、12:キー人力装量
、13:メモリー、14:表示制御部、15°ニアドレ
スバス、+6:データパス、KS:キーストローブ信号
、Kl:キー人力信号、IB:入力バッファ・B:バッ
ファ、F:フラッグ。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦
図、第2図は第1図に示した電子式辞書に於て“BOA
T”という単語の訳を表示させる場合のキー操作とそれ
に基づく表示とを示す図、第3図は同電子式辞書の概略
構成を示すブロック図、第4図は同電子式辞書に於ける
辞書情報を記憶するメモリーの記憶内容の一部を示す図
、第5図は同電子式辞書に於けるマイクロプロセッサ−
の制御p順を示すフローチャートである3、符号 l:英和・和英モード切換スイッチ、2:電源オン兼ク
リヤーキー、3:電源オフキー、4:入力キー15:サ
ーチキー、6:翻訳キー、7:クリヤーエントリーキー
、8:アルファベットキー、9:カナキー、lO:表示
部、11:マイクロプロセンサー、12:キー人力装量
、13:メモリー、14:表示制御部、15°ニアドレ
スバス、+6:データパス、KS:キーストローブ信号
、Kl:キー人力信号、IB:入力バッファ・B:バッ
ファ、F:フラッグ。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦
Claims (1)
- 1 複数の文字を、各グループが2以上の文字を含むよ
うに複数のグループVこグループ分けし、各グループに
対して夫々1個のキーを割り当て、該キーの操作回数に
応じて、各グループに含まれる文字の中から特定の文字
を選択し、該選択された文字を入力文字とすることを特
徴とする文字入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152424A JPS5852722A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 小型電子式辞書 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152424A JPS5852722A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 小型電子式辞書 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5852722A true JPS5852722A (ja) | 1983-03-29 |
| JPS6238751B2 JPS6238751B2 (ja) | 1987-08-19 |
Family
ID=15540207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56152424A Granted JPS5852722A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 小型電子式辞書 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852722A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54131822A (en) * | 1978-04-04 | 1979-10-13 | Fuji Electric Co Ltd | Keyboard device |
| JPS5520569A (en) * | 1978-08-01 | 1980-02-14 | Seiko Epson Corp | Portable electronic device |
| JPS5534705A (en) * | 1978-08-31 | 1980-03-11 | Fujitsu Ltd | Japanese character input device |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP56152424A patent/JPS5852722A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54131822A (en) * | 1978-04-04 | 1979-10-13 | Fuji Electric Co Ltd | Keyboard device |
| JPS5520569A (en) * | 1978-08-01 | 1980-02-14 | Seiko Epson Corp | Portable electronic device |
| JPS5534705A (en) * | 1978-08-31 | 1980-03-11 | Fujitsu Ltd | Japanese character input device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6238751B2 (ja) | 1987-08-19 |
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