JPS6238751B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6238751B2 JPS6238751B2 JP56152424A JP15242481A JPS6238751B2 JP S6238751 B2 JPS6238751 B2 JP S6238751B2 JP 56152424 A JP56152424 A JP 56152424A JP 15242481 A JP15242481 A JP 15242481A JP S6238751 B2 JPS6238751 B2 JP S6238751B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- input
- word
- japanese
- characters
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/018—Input/output arrangements for oriental characters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Machine Translation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は携帯用にたいへん便利な小型電子式辞
書に関するものである。
書に関するものである。
従来、各種の電子式辞書が提案されているが、
これらは卓上型が主であつて、気軽にポケツトに
入れて持ち歩くには大きさと重さの点で問題があ
つた。
これらは卓上型が主であつて、気軽にポケツトに
入れて持ち歩くには大きさと重さの点で問題があ
つた。
本発明はこのような従来の問題点に鑑みて成さ
れたもので、軽量でたいへん携帯に便利な小型電
子式辞書を提供することを目的とする。
れたもので、軽量でたいへん携帯に便利な小型電
子式辞書を提供することを目的とする。
以下、実施例に基づいて本発明を詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明を実施した電子式辞書の外観を
示す平面図である。
示す平面図である。
図に於て、1は英和・和英モード切換スイツ
チ、2は電源オン兼クリヤーキー、3は電源オフ
キー、4は入力キー、5はサーチキー、6は翻訳
キー、7はクリヤーエントリーキー、8はアルフ
アベツトキー、9はカナキー、10は表示部であ
る。
チ、2は電源オン兼クリヤーキー、3は電源オフ
キー、4は入力キー、5はサーチキー、6は翻訳
キー、7はクリヤーエントリーキー、8はアルフ
アベツトキー、9はカナキー、10は表示部であ
る。
各キーの機能は後述の説明によつて明らかとな
る。
る。
第2図は第1図に示した電子式辞書に於て
“BOAT”という単語の訳を表示させる場合のキ
ー操作とそれに基づく表示とを示す図である。
“BOAT”という単語の訳を表示させる場合のキ
ー操作とそれに基づく表示とを示す図である。
まず、アルフアベツトキーの中のABCキーを
押す。これにより表示部の最上位桁に於て文字
“A”が表示される。続けて、ABCキーを押せば
表示文字は“B”に変わる。ここで、入力キー
(IN)を押せば、1文字目の入力文字として
“B”が入力される。次いで、アルフアベツトキ
ーの中のMNOキーを押す。これにより表示部の
2桁目に於て文字“M”が表示される。続けて、
MNOキーを押せば2桁目の表示文字は“N”に
変わる。更に続けて、MNOキーを押せば、2桁
目の表示文字は“O”に変わる。ここでサーチキ
ーを押せば、2文字目の入力文字として“O”が
入力された後、入力文字列“BO”で始まる最初
の見出し語の検索が行われ、その単語
“BOARD”がメモリーより読み出されて表示さ
れる。続けて、サーチキーを押せば、アルフアベ
ツト順で上記“BOARD”の次の見出し語である
“BOAT”が読み出されて表示される。所望の単
語が表示されたので翻訳キー(訳)を押せば、そ
の訳語が表される。
押す。これにより表示部の最上位桁に於て文字
“A”が表示される。続けて、ABCキーを押せば
表示文字は“B”に変わる。ここで、入力キー
(IN)を押せば、1文字目の入力文字として
“B”が入力される。次いで、アルフアベツトキ
ーの中のMNOキーを押す。これにより表示部の
2桁目に於て文字“M”が表示される。続けて、
MNOキーを押せば2桁目の表示文字は“N”に
変わる。更に続けて、MNOキーを押せば、2桁
目の表示文字は“O”に変わる。ここでサーチキ
ーを押せば、2文字目の入力文字として“O”が
入力された後、入力文字列“BO”で始まる最初
の見出し語の検索が行われ、その単語
“BOARD”がメモリーより読み出されて表示さ
れる。続けて、サーチキーを押せば、アルフアベ
ツト順で上記“BOARD”の次の見出し語である
“BOAT”が読み出されて表示される。所望の単
語が表示されたので翻訳キー(訳)を押せば、そ
の訳語が表される。
第3図は第1図に示した電子式辞書の概略構成
を示すブロツク図である。
を示すブロツク図である。
図に於て、11はマイクロプロセツサー、12
はキー入力装置、13は辞書情報を記憶するメモ
リー(リード・オンリー・メモリー)、14は表
示制御部、10は表示部、15はアドレスバス、
16はデータバスである。
はキー入力装置、13は辞書情報を記憶するメモ
リー(リード・オンリー・メモリー)、14は表
示制御部、10は表示部、15はアドレスバス、
16はデータバスである。
マイクロプロセツサー11はキー入力装置12
へキーストローブ信号KSを出力し、キー入力信
号KIを読み込むことによつて、操作されたキー
を判別する。また、メモリー13のアドレス指定
を行い、その内容を読み込む。表示制御部14は
表示部10の各ドツトに対応して点灯・非点灯を
記憶する一種のメモリーであり、マイクロプロセ
ツサー11は表示パターンに対応した情報を表示
制御部14に書き込むことによつて所望の表示を
行わせる。
へキーストローブ信号KSを出力し、キー入力信
号KIを読み込むことによつて、操作されたキー
を判別する。また、メモリー13のアドレス指定
を行い、その内容を読み込む。表示制御部14は
表示部10の各ドツトに対応して点灯・非点灯を
記憶する一種のメモリーであり、マイクロプロセ
ツサー11は表示パターンに対応した情報を表示
制御部14に書き込むことによつて所望の表示を
行わせる。
第4図はメモリー13の記憶内容の一部を示す
図である。
図である。
英単語がアルフアベツト順に記憶されており、
各英単語の後にその訳(日本語)が記憶されてい
る。各日本語の直後には、50音順でその言葉の次
にくる言葉のアドレスが「NEXT ADRS」とし
て記憶されている。例えば、50音順で「アオ」の
次が「アオイ」であるならば、「アオ」の直後に
は「アオイ」という言葉のアドレス(より詳細に
述べるならば、「アオイ」の「ア」のアドレス)
「NEXT ADRS」として記憶されている。また、
各文字または文字列で始まる最初の単語のアドレ
スが、当該文字または文字列の後に「START
ADRS」として記憶されている。例えば、図の
“BO”という文字列の後には、この“BO”で始
まる最初の単語である“BOARD”のアドレス
(より詳細に述べるならば、“BOARD”の“B”
のアドレス)が「START ADRS」として記憶さ
れている。日本語に関しても同様である。
各英単語の後にその訳(日本語)が記憶されてい
る。各日本語の直後には、50音順でその言葉の次
にくる言葉のアドレスが「NEXT ADRS」とし
て記憶されている。例えば、50音順で「アオ」の
次が「アオイ」であるならば、「アオ」の直後に
は「アオイ」という言葉のアドレス(より詳細に
述べるならば、「アオイ」の「ア」のアドレス)
「NEXT ADRS」として記憶されている。また、
各文字または文字列で始まる最初の単語のアドレ
スが、当該文字または文字列の後に「START
ADRS」として記憶されている。例えば、図の
“BO”という文字列の後には、この“BO”で始
まる最初の単語である“BOARD”のアドレス
(より詳細に述べるならば、“BOARD”の“B”
のアドレス)が「START ADRS」として記憶さ
れている。日本語に関しても同様である。
第5図はマイクロプロセツサーの制御手順を示
すフローチヤートである。図に於て、IBは入力
バツフア、Bはバツフア、Fは直前に文字キー
(アルフアベツトキー、カナキー)が操作されて
いることを示すフラツグである。
すフローチヤートである。図に於て、IBは入力
バツフア、Bはバツフア、Fは直前に文字キー
(アルフアベツトキー、カナキー)が操作されて
いることを示すフラツグである。
以下、第2図に示した場合(英和モードの場
合)を例にとり動作を説明する。
合)を例にとり動作を説明する。
電源オン後、モード切換スイツチ及びキーの読
み込みが行われる。
み込みが行われる。
ABCキーが押されれば文字“A”のコード
「01」が入力バツフアIBに入力され、フラツグF
がセツトされる。これに基づき第2図1に示した
表示が行われる。
「01」が入力バツフアIBに入力され、フラツグF
がセツトされる。これに基づき第2図1に示した
表示が行われる。
なお、本電子式辞書に於て、文字と文字コード
との対応は、「A←→01、B←→02、C←→03、……
…、X←→24、Y←→25、Z←→26」及び「ア←→27、
イ
←→28、………、モ←→61、ヤ←→62、ユ←→63、ヨ←
→
64、ワ←→65、ユ←→66、ン←→67、ラ←→68、………
、
ロ←→72」のようになつており、更に、濁音、半濁
音及び小字を示すコードとして、それぞれ
「73」、「74」及び「75」が割り当てられている。
したがつて、例えば「ガ」という文字は「32、
73」というコードで表わされ、「パ」という文字
は「52、74」というコードで表わされる。また、
「ヤ」という文字は「62、75」というコードで表
わされ、「ツ」という文字は「44、75」というコ
ードで表わされる。
との対応は、「A←→01、B←→02、C←→03、……
…、X←→24、Y←→25、Z←→26」及び「ア←→27、
イ
←→28、………、モ←→61、ヤ←→62、ユ←→63、ヨ←
→
64、ワ←→65、ユ←→66、ン←→67、ラ←→68、………
、
ロ←→72」のようになつており、更に、濁音、半濁
音及び小字を示すコードとして、それぞれ
「73」、「74」及び「75」が割り当てられている。
したがつて、例えば「ガ」という文字は「32、
73」というコードで表わされ、「パ」という文字
は「52、74」というコードで表わされる。また、
「ヤ」という文字は「62、75」というコードで表
わされ、「ツ」という文字は「44、75」というコ
ードで表わされる。
続けて、ABCキーが押されれば、IBがカウン
トアツプされ、その内容は文字“B”のコード
「02」となる。これに基づき第2図2の表示が行
われる。ここで入力キー(IN)が押されれば、
入力バツフアIBの内容、すなわち文字“B”の
コードがバツフアBの1桁目に入力され、フラツ
グFがリセツトされる。
トアツプされ、その内容は文字“B”のコード
「02」となる。これに基づき第2図2の表示が行
われる。ここで入力キー(IN)が押されれば、
入力バツフアIBの内容、すなわち文字“B”の
コードがバツフアBの1桁目に入力され、フラツ
グFがリセツトされる。
次に、MNOキーが押されれば、入力バツフア
IBに文字“M”のコード「13」が入力され、フ
ラツグFがセツトされる。これに基づき第2図4
の表示が行われる。続けて、MNOキーが押され
れば、IBがカウントアツプされ、その内容は文
字“N”のコード「14」となる。これに基づき第
2図5の表示が行われる。更に続けて、MNOキ
ーが押されれば、IBが再びカウントアツプさ
れ、その内容は文字“O”のコード「15」とな
る。これに基づき第2図6の表示が行われる。
IBに文字“M”のコード「13」が入力され、フ
ラツグFがセツトされる。これに基づき第2図4
の表示が行われる。続けて、MNOキーが押され
れば、IBがカウントアツプされ、その内容は文
字“N”のコード「14」となる。これに基づき第
2図5の表示が行われる。更に続けて、MNOキ
ーが押されれば、IBが再びカウントアツプさ
れ、その内容は文字“O”のコード「15」とな
る。これに基づき第2図6の表示が行われる。
ここで、サーチキーが押されれば、入力バツフ
アIBの内容、すなわち文字“O”のコードがバ
ツフアBの2桁目に入力され、フラツグFがリセ
ツトされた後、入力文字列“BO”で始まる最初
の見出し語の検索が行われる。この検索は、前記
スタートアドレステーブルを検索し、入力文字列
と同じ文字列が検出されれば、その直後に記憶さ
れているスタートアドレスを読み出すことによつ
て行われる。上述したとおり、このアドレスは、
入力文字列で始まる最初の単語のアドレスであ
る。したがつて、あとは、このアドレス以降に記
憶されている見出し語(英単語)を読み出せばよ
い。読み出された見出し語は表示部に於て表示さ
れる〔第2図7〕。
アIBの内容、すなわち文字“O”のコードがバ
ツフアBの2桁目に入力され、フラツグFがリセ
ツトされた後、入力文字列“BO”で始まる最初
の見出し語の検索が行われる。この検索は、前記
スタートアドレステーブルを検索し、入力文字列
と同じ文字列が検出されれば、その直後に記憶さ
れているスタートアドレスを読み出すことによつ
て行われる。上述したとおり、このアドレスは、
入力文字列で始まる最初の単語のアドレスであ
る。したがつて、あとは、このアドレス以降に記
憶されている見出し語(英単語)を読み出せばよ
い。読み出された見出し語は表示部に於て表示さ
れる〔第2図7〕。
続けて、サーチキーが押されれば、次の見出し
語が続み出されて表示される〔第2図8〕。
語が続み出されて表示される〔第2図8〕。
ここで翻訳キー(訳)が押されれば、見出し語
に付随して記憶されている訳語が読み出されて表
示される〔第2図9〕。
に付随して記憶されている訳語が読み出されて表
示される〔第2図9〕。
なお、クリヤーエントリーキー(CE)は入力
バツフアIBをクリヤーするためのキーである。
バツフアIBをクリヤーするためのキーである。
カナ入力の場合(和英モードの場合)も上記ア
ルフアベツト入力の場合と同様の処理が行われ
る。この場合、入力文字列で始まる最初の言葉が
検索された後、サーチキーが押されれば、上述し
た「NEXT ADRS」に従つて、順次50音順で次
の言葉が続み出される。
ルフアベツト入力の場合と同様の処理が行われ
る。この場合、入力文字列で始まる最初の言葉が
検索された後、サーチキーが押されれば、上述し
た「NEXT ADRS」に従つて、順次50音順で次
の言葉が続み出される。
以上詳細に説明したように本発明の小型電子式
辞書によれば、かな入力キー、アルフアベツト入
力キー及び機能キーを合わせてもそれほど多くな
らず、したがつて大幅に小型軽量化を図ることが
できる。
辞書によれば、かな入力キー、アルフアベツト入
力キー及び機能キーを合わせてもそれほど多くな
らず、したがつて大幅に小型軽量化を図ることが
できる。
さらに、アルフアベツト入力キーは数個の文字
に対して1個のキーを割り当て、かな入力キーは
略かなの各行に対して1個のキーを割り当てるよ
うにしたので、入力すべき文字を容易に探し出し
て入力することが出来る。
に対して1個のキーを割り当て、かな入力キーは
略かなの各行に対して1個のキーを割り当てるよ
うにしたので、入力すべき文字を容易に探し出し
て入力することが出来る。
第1図は本発明を実施した電子式辞書の外観を
示す平面図、第2図は第1図に示した電子式辞書
に於て“BOAT”という単語の訳を表示させる場
合のキー操作とそれに基づく表示とを示す図、第
3図は同電子式辞書の概略構成を示すブロツク
図、第4図は同電子式辞書に於ける辞書情報を記
憶するメモリーの記憶内容の一部を示す図、第5
図は同電子式辞書に於けるマイクロプロセツサー
の制御手順を示すフローチヤートである。 符号、1:英和・和英モード切換スイツチ、
2:電源オン兼クリヤーキー、3:電源オフキ
ー、4:入力キー、5:サーチキー、6:翻訳キ
ー、7:クリヤーエントリーキー、8:アルフア
ベツトキー、9:カナキー、10:表示部、1
1:マイクロプロセツサー、12:キー入力装
置、13:メモリー、14:表示制御部、15:
アドレスバス、16:データバス、KS:キース
トローブ信号、KI:キー入力信号、IB:入力バ
ツフア、B:バツフア、F:フラツグ。
示す平面図、第2図は第1図に示した電子式辞書
に於て“BOAT”という単語の訳を表示させる場
合のキー操作とそれに基づく表示とを示す図、第
3図は同電子式辞書の概略構成を示すブロツク
図、第4図は同電子式辞書に於ける辞書情報を記
憶するメモリーの記憶内容の一部を示す図、第5
図は同電子式辞書に於けるマイクロプロセツサー
の制御手順を示すフローチヤートである。 符号、1:英和・和英モード切換スイツチ、
2:電源オン兼クリヤーキー、3:電源オフキ
ー、4:入力キー、5:サーチキー、6:翻訳キ
ー、7:クリヤーエントリーキー、8:アルフア
ベツトキー、9:カナキー、10:表示部、1
1:マイクロプロセツサー、12:キー入力装
置、13:メモリー、14:表示制御部、15:
アドレスバス、16:データバス、KS:キース
トローブ信号、KI:キー入力信号、IB:入力バ
ツフア、B:バツフア、F:フラツグ。
Claims (1)
- 1 数個のアルフアベツト文字に対して1個割り
当てられたアルフアベツト入力キー群と、かな文
字の略各行に対して1個割り当てられたかな入力
キー群と、前記各入力キーの操作回数に応じて、
各キーに割り当てられた各文字を順次表示部に表
示する手段と、前記入力キーの操作で表示された
文字を入力する入力キーと、日本語と他国語のそ
れぞれ対応する単語を記憶する語メモリと、前記
入力キーで入力された文字で始まる見出し語をサ
ーチキーの操作毎に順次前記語メモリから検出し
表示部にて表示する手段と、表示された見出し語
が日本語もしくは他国語のとき、翻訳キーの操作
に応答して前記語メモリから他国語もしくは日本
語の対応する単語を検出して前記表示部にて表示
する手段とを備えて成ることを特徴とする小型電
子式辞書。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152424A JPS5852722A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 小型電子式辞書 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152424A JPS5852722A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 小型電子式辞書 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5852722A JPS5852722A (ja) | 1983-03-29 |
| JPS6238751B2 true JPS6238751B2 (ja) | 1987-08-19 |
Family
ID=15540207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56152424A Granted JPS5852722A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 小型電子式辞書 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852722A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54131822A (en) * | 1978-04-04 | 1979-10-13 | Fuji Electric Co Ltd | Keyboard device |
| JPS5520569A (en) * | 1978-08-01 | 1980-02-14 | Seiko Epson Corp | Portable electronic device |
| JPS5534705A (en) * | 1978-08-31 | 1980-03-11 | Fujitsu Ltd | Japanese character input device |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP56152424A patent/JPS5852722A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5852722A (ja) | 1983-03-29 |
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