JPS5852732A - 表示方式 - Google Patents
表示方式Info
- Publication number
- JPS5852732A JPS5852732A JP15070681A JP15070681A JPS5852732A JP S5852732 A JPS5852732 A JP S5852732A JP 15070681 A JP15070681 A JP 15070681A JP 15070681 A JP15070681 A JP 15070681A JP S5852732 A JPS5852732 A JP S5852732A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- error
- display
- turn
- light emitting
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は表示方式に関するものでらシ、特に特定の状態
を表示するために適する表示方式に関す石ものである。
を表示するために適する表示方式に関す石ものである。
従来、電子計算機、中でも小型の電子卓上計算*(以下
電車という)におけるエラー表示は、単にエラーである
ことのみt−表示するrEJやrlRORJマークを表
示させるか又はエラーコードで表示している。更に他の
表示としては、エラ一時特有の表示、例えば全表示素子
を点滅させる等の表示方式を採用している。しかしなが
ら、斯る表示方式では、如何なる原因でエラーを発生し
たのが使用者が推測しなければならず、また工2−コー
ドでエラー表示を行う場合は、別に設けたエラーコード
表示から該尚するエラーコードt*ぺる不利益がある。
電車という)におけるエラー表示は、単にエラーである
ことのみt−表示するrEJやrlRORJマークを表
示させるか又はエラーコードで表示している。更に他の
表示としては、エラ一時特有の表示、例えば全表示素子
を点滅させる等の表示方式を採用している。しかしなが
ら、斯る表示方式では、如何なる原因でエラーを発生し
たのが使用者が推測しなければならず、また工2−コー
ドでエラー表示を行う場合は、別に設けたエラーコード
表示から該尚するエラーコードt*ぺる不利益がある。
本発明は従来の真水方式が上述したような不利益を有す
ることに鑑み提案されるものであシ、その目的とする所
は、特定の状態を連想させる通知要素を結合表示すると
とKよシ、エラー原因を表示させ、表示内容からエラー
原因の把掘が谷易な表示方式を提案することにある。
ることに鑑み提案されるものであシ、その目的とする所
は、特定の状態を連想させる通知要素を結合表示すると
とKよシ、エラー原因を表示させ、表示内容からエラー
原因の把掘が谷易な表示方式を提案することにある。
また1本発明の他の目的は、表示要素の共用が可能な表
示方式を提案する所にある。
示方式を提案する所にある。
以下ニ「オーバーフローエラーJ、r7ンダーフロー表
示」、「0で割つ九ことによるエラー」「関数等の定義
域に関するエラー」、「キーラーー′ングログツムや定
数メモリーを使用中にRAM領域がいっばいになったこ
とKよる表示」という5つのエラーt−表示させ電卓の
エラー表示に本発明を適用した一実施例に基づいて詳細
に説明する。
示」、「0で割つ九ことによるエラー」「関数等の定義
域に関するエラー」、「キーラーー′ングログツムや定
数メモリーを使用中にRAM領域がいっばいになったこ
とKよる表示」という5つのエラーt−表示させ電卓の
エラー表示に本発明を適用した一実施例に基づいて詳細
に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す電卓の工2−表示のブ
ロック回路図である。第1の示すブロックは、INは数
値キー、ファンクションキー等からなる入力装置であシ
、その入力信号により動作する中央処理装置CPU、キ
ーラーングログ2ムの記憶や、定数メモリーとして使わ
れる読み書き両用記憶装置RAM%CPUから上記5つ
のエラー信号・1〜・5によりpt〜p6の6つの工2
−セグメントパターン(これは発光ダイオードLED等
で構成される)をON、OFF’する信号を発生させる
パターン発生装置fPGと、数値やエラーセグメントを
表示させる表示器DISとからなる。
ロック回路図である。第1の示すブロックは、INは数
値キー、ファンクションキー等からなる入力装置であシ
、その入力信号により動作する中央処理装置CPU、キ
ーラーングログ2ムの記憶や、定数メモリーとして使わ
れる読み書き両用記憶装置RAM%CPUから上記5つ
のエラー信号・1〜・5によりpt〜p6の6つの工2
−セグメントパターン(これは発光ダイオードLED等
で構成される)をON、OFF’する信号を発生させる
パターン発生装置fPGと、数値やエラーセグメントを
表示させる表示器DISとからなる。
第1図に示す実施例では1発生する工2−原因を61〜
・5の合計5個として、その内容を第4図にまとめて示
しである。
・5の合計5個として、その内容を第4図にまとめて示
しである。
即ち、elは関数等の定義域に関する工2−で。
例えば対数の真数が負になったとか、S I N””x
のXがlよシ大きな値になったときのエラーであり、e
zuアンダー70−エラー、・3はオーバーフローエラ
ー、・4は零で割ったことに関するエラー、e5はRA
MIの空領域が無く表った場合のエフ−である。
のXがlよシ大きな値になったときのエラーであり、e
zuアンダー70−エラー、・3はオーバーフローエラ
ー、・4は零で割ったことに関するエラー、e5はRA
MIの空領域が無く表った場合のエフ−である。
次に、m1図のようなブロック図においていかにエラー
表示させるのかt−第2図、第3図、第4図を参照して
説明する。
表示させるのかt−第2図、第3図、第4図を参照して
説明する。
第2図は、01〜・5のエラーが発生してからパターン
発生装flti’Gによシェラ−表示セグメント・量タ
ーンp1〜p6を点滅させる回路例を示したものである
。e−1〜・5はCPU3からの入力信号で前述した5
つのエラーに対応するものである。Dl〜D15はダイ
オード、p1〜P6Fi工2−に関するセグメントパタ
ーン化された発光〆イオーV(LED)である、液晶等
の表示素子を使用しても容易に構成可能である。今CP
UI/iでエラーが発生しelがON(例えば+5V)
、e2〜の5がOFF (例えばoV)となったとする
。
発生装flti’Gによシェラ−表示セグメント・量タ
ーンp1〜p6を点滅させる回路例を示したものである
。e−1〜・5はCPU3からの入力信号で前述した5
つのエラーに対応するものである。Dl〜D15はダイ
オード、p1〜P6Fi工2−に関するセグメントパタ
ーン化された発光〆イオーV(LED)である、液晶等
の表示素子を使用しても容易に構成可能である。今CP
UI/iでエラーが発生しelがON(例えば+5V)
、e2〜の5がOFF (例えばoV)となったとする
。
このと*elに流れる電流は・ダイオードDI、D2゜
D3を通過しセグメントパターンp1.p2,1)3を
点灯させグランドに達するが、ダイオードの接続されな
いp4 、p5 、p6の発光ダイオードは点灯しない
、同様にしてe2がONすると、p2゜p3.P5が、
e3がONするとp2 、p3 、p5゜p6が点灯す
る。尚、R1−R6は発光ダイ交−)PPI〜p6に流
れる電流を制限するための抵抗である。また、CPUは
処理中の最初に発生したエラー(これは01〜・5のう
ちのいずれが1つである)で以後の処理を中止して対応
するエン−信号を出力するので、61〜e5の2つ以上
が同時にONすることはない。
D3を通過しセグメントパターンp1.p2,1)3を
点灯させグランドに達するが、ダイオードの接続されな
いp4 、p5 、p6の発光ダイオードは点灯しない
、同様にしてe2がONすると、p2゜p3.P5が、
e3がONするとp2 、p3 、p5゜p6が点灯す
る。尚、R1−R6は発光ダイ交−)PPI〜p6に流
れる電流を制限するための抵抗である。また、CPUは
処理中の最初に発生したエラー(これは01〜・5のう
ちのいずれが1つである)で以後の処理を中止して対応
するエン−信号を出力するので、61〜e5の2つ以上
が同時にONすることはない。
以上の説明を実際の・量ターン例にもとづいて更に具体
的に説明する。第3図は、エラー表示セグメント・臂タ
ーンp1〜p6の一実施例である。第4図はこの実施例
をもとに、エラー信号61〜・5からp1〜p6の6つ
のセグメントノ譬ターンを組み合わせて5禎類のエラー
表示をさせたエフ−コードと表示の対応を示す図である
。第2図の説明で明らかなように01がONするとpl
−p 6のセグメントは順に”11100(Mllo
o(”1’。
的に説明する。第3図は、エラー表示セグメント・臂タ
ーンp1〜p6の一実施例である。第4図はこの実施例
をもとに、エラー信号61〜・5からp1〜p6の6つ
のセグメントノ譬ターンを組み合わせて5禎類のエラー
表示をさせたエフ−コードと表示の対応を示す図である
。第2図の説明で明らかなように01がONするとpl
−p 6のセグメントは順に”11100(Mllo
o(”1’。
0FFt−0”とする)となり、これに対応して第3図
pHp21p3が点灯し「−)c −Jというエラー表
示・ヤターンが表示され関数部の定義域に関するエラー
を示す、以下同様に02がONのときはrx→(J、J
(アンダー70−)、e3がONのときは「X→■」(
オーバーフロー)、・4がONのときはrx/○」(0
割シ)、e5がONのときはr−−J(RAM領域がい
っばいになった)のエラー表示をする。
pHp21p3が点灯し「−)c −Jというエラー表
示・ヤターンが表示され関数部の定義域に関するエラー
を示す、以下同様に02がONのときはrx→(J、J
(アンダー70−)、e3がONのときは「X→■」(
オーバーフロー)、・4がONのときはrx/○」(0
割シ)、e5がONのときはr−−J(RAM領域がい
っばいになった)のエラー表示をする。
前述した実施例ではエラー表示を行なう表示方式に関し
て説明したが、本発明の適用範囲はこの種の分野の表示
方式に限定されるものではなく、例えばステータス表示
や、操負指示表示等にも適用できることは当業者は勿論
のことである。
て説明したが、本発明の適用範囲はこの種の分野の表示
方式に限定されるものではなく、例えばステータス表示
や、操負指示表示等にも適用できることは当業者は勿論
のことである。
以上説明したように本発明は構成されかつ動作するため
、次のような優れた効果を提供するものである。
、次のような優れた効果を提供するものである。
まず第1に、本発明によれば通知要素は該通知要素が表
示しようとする目的と図式上において関連をもたせであ
るので1表示内容から表示の目的を容易に理解すること
ができる。
示しようとする目的と図式上において関連をもたせであ
るので1表示内容から表示の目的を容易に理解すること
ができる。
また更に、セグメントとパターンを組み合せて表示する
ため、表示素子の節約ができ、表示゛のための領域も少
なくて済む効果を提供する。
ため、表示素子の節約ができ、表示゛のための領域も少
なくて済む効果を提供する。
11g1図は木兄1jllを電卓に適用したときのエラ
ー表示のブロック図、 第2図はセグメン)パターンを点滅させる回軸を示す回
路図、 第3図はセグメントノ譬ターンの例を示す図。 第4図はエラーコードと表示の態様を示す図である。 ここで、・l〜・5・・・エラー信号、PG・・・/母
ターン発生装置、p1〜p6・・・発光ダイオードであ
る。 特許出願人 キャノン株式会社
ー表示のブロック図、 第2図はセグメン)パターンを点滅させる回軸を示す回
路図、 第3図はセグメントノ譬ターンの例を示す図。 第4図はエラーコードと表示の態様を示す図である。 ここで、・l〜・5・・・エラー信号、PG・・・/母
ターン発生装置、p1〜p6・・・発光ダイオードであ
る。 特許出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- 複数の特定の目的を表示させる表示方式において、該特
定の目的を連想させる通知Jj!索であって他の状態1
に表示する通知要素と一部重複して使用する通知g!素
を準備し、該通知要素を抽出しかつ組合せることによシ
前記特定の状態を連想させる表示t−得ることを特徴と
する嵌木方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15070681A JPS5852732A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15070681A JPS5852732A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5852732A true JPS5852732A (ja) | 1983-03-29 |
Family
ID=15502627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15070681A Pending JPS5852732A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852732A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01305420A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-08 | Nec Corp | キャラクタディスプレイ装置 |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP15070681A patent/JPS5852732A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01305420A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-08 | Nec Corp | キャラクタディスプレイ装置 |
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