JPS5852871B2 - 曲り外板ブロツクの骨材組立装置 - Google Patents
曲り外板ブロツクの骨材組立装置Info
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- JPS5852871B2 JPS5852871B2 JP56133345A JP13334581A JPS5852871B2 JP S5852871 B2 JPS5852871 B2 JP S5852871B2 JP 56133345 A JP56133345 A JP 56133345A JP 13334581 A JP13334581 A JP 13334581A JP S5852871 B2 JPS5852871 B2 JP S5852871B2
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Landscapes
- Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
- Coating With Molten Metal (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、彎曲した外板の内側に沿って取付けられるト
ランス材とロンジ材との組立装置に関する。
ランス材とロンジ材との組立装置に関する。
一般に船体の曲り外板ブロックの組立に際しては、第1
図および第2図に示すように、船体外板の彎曲に合わせ
て高さを設定された複数のオフセット治具1上で、予め
彎曲形成された複数の外板2を相互に継ぎ合わせてゆき
、ついで外板2上に罫書かれたロンジ材取付位置に、ロ
ンジ材倒れ止めピース3を溶接してから、ロンジ材4の
配材が行なわれている。
図および第2図に示すように、船体外板の彎曲に合わせ
て高さを設定された複数のオフセット治具1上で、予め
彎曲形成された複数の外板2を相互に継ぎ合わせてゆき
、ついで外板2上に罫書かれたロンジ材取付位置に、ロ
ンジ材倒れ止めピース3を溶接してから、ロンジ材4の
配材が行なわれている。
そして、すべてのロンジ材4の配材が終了したのち、ト
ランス材5を予め罫書かれた位置に配材し、ロンジ材倒
れ止めピース3を除去して、外板2、ロンジ材4および
トランス材5の相互溶接を行なうようになっている。
ランス材5を予め罫書かれた位置に配材し、ロンジ材倒
れ止めピース3を除去して、外板2、ロンジ材4および
トランス材5の相互溶接を行なうようになっている。
しかしながら、このような従来の手段では、ロンジ材4
へ配材のために予めロンジ材倒れ止めピース3を取付け
る必要があり、このピース3は作業中、不要になった時
点で取外す必要がある。
へ配材のために予めロンジ材倒れ止めピース3を取付け
る必要があり、このピース3は作業中、不要になった時
点で取外す必要がある。
またトランス材5の配材は、配置されたロンジ材4の上
方から行なうことになるので、トランス材5とロンジ材
4との交叉部では、第3図に示すように、トランス材5
に、ロンジ材4の面材4aが通過するのに充分なスロッ
ト5aを切取る必要があり、この部分の強度を補うため
にフィラープレート6の取付が必要となる。
方から行なうことになるので、トランス材5とロンジ材
4との交叉部では、第3図に示すように、トランス材5
に、ロンジ材4の面材4aが通過するのに充分なスロッ
ト5aを切取る必要があり、この部分の強度を補うため
にフィラープレート6の取付が必要となる。
さらに、この従来の手段では、外板2の板継ぎを行なっ
たのち、この上でロンジ材4およびトランス材5の組立
を行なうので、定盤の占有期間が長くなり、また作業員
の職種の変更や人員の増減がはげしくなるという問題点
がある。
たのち、この上でロンジ材4およびトランス材5の組立
を行なうので、定盤の占有期間が長くなり、また作業員
の職種の変更や人員の増減がはげしくなるという問題点
がある。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
、トランス材に形成されるスリットに、ロンジ材をその
長手方向に相対的に移動させるようにして嵌合させるこ
とにより、フィラープレートを廃し、且つトランス材と
ロンジ材との嵌合作業を、トランス材の姿勢制御を介し
て円滑に行なえるようにした、曲り外板ブロックの骨材
組立装置を提供することを目的とする。
、トランス材に形成されるスリットに、ロンジ材をその
長手方向に相対的に移動させるようにして嵌合させるこ
とにより、フィラープレートを廃し、且つトランス材と
ロンジ材との嵌合作業を、トランス材の姿勢制御を介し
て円滑に行なえるようにした、曲り外板ブロックの骨材
組立装置を提供することを目的とする。
このため本発明の曲り外板ブロックにおける骨材組立装
置は、レール上を走行しうる台車に、下端を枢着されて
傾斜可能に支持されたコラムをそなえると共に、このコ
ラムに沿い昇降可能に設けられたトランス材受台の下端
の受部に、該トランス材受台の側壁との間で上記受部上
のトランス材を挟持するための爪を回動可能にそなえ、
上記コラムを傾斜駆動させうる油圧シリンダが同コラム
と上記台車との間に装架枢着されたことを特徴としてい
る。
置は、レール上を走行しうる台車に、下端を枢着されて
傾斜可能に支持されたコラムをそなえると共に、このコ
ラムに沿い昇降可能に設けられたトランス材受台の下端
の受部に、該トランス材受台の側壁との間で上記受部上
のトランス材を挟持するための爪を回動可能にそなえ、
上記コラムを傾斜駆動させうる油圧シリンダが同コラム
と上記台車との間に装架枢着されたことを特徴としてい
る。
以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、第4図は本発明の装置により船体の曲り外板ブロック
における骨材としてのトランス材とロンジ材との組立て
を行なっている状態を示す斜視図、第5図は上記トラン
ス材のスリットに上記ロンジ材が挿通された状態を示す
部分図であり、第6図は本発明の装置を複数組セットし
た状態を示す斜視図、第7図は本発明の装置の詳細を示
す側面図である。
、第4図は本発明の装置により船体の曲り外板ブロック
における骨材としてのトランス材とロンジ材との組立て
を行なっている状態を示す斜視図、第5図は上記トラン
ス材のスリットに上記ロンジ材が挿通された状態を示す
部分図であり、第6図は本発明の装置を複数組セットし
た状態を示す斜視図、第7図は本発明の装置の詳細を示
す側面図である。
本発明の装置の使用に際しては、予め第6図に示すよう
に、複数の骨材組立装置10が左右にセットされるが、
各骨材組立装置10は第7図に示すごとく構成されてお
り、レール11上を走行しうる台車12にコラム13が
下端を枢着されて油圧シリンダ14により傾斜可能に支
持されている。
に、複数の骨材組立装置10が左右にセットされるが、
各骨材組立装置10は第7図に示すごとく構成されてお
り、レール11上を走行しうる台車12にコラム13が
下端を枢着されて油圧シリンダ14により傾斜可能に支
持されている。
そして、このコラム13に沿いトランス材受台15が図
示しない油圧機構で昇降可能に設けられ、その下端の受
部15aには、このトランス材受台15の側壁との間に
受部15a上のトランス材21.22(第4図参照)を
挟持するための爪16が、トルクヒンジ16aを介し回
動可能に取付けられている。
示しない油圧機構で昇降可能に設けられ、その下端の受
部15aには、このトランス材受台15の側壁との間に
受部15a上のトランス材21.22(第4図参照)を
挟持するための爪16が、トルクヒンジ16aを介し回
動可能に取付けられている。
第6図に示す各骨材組立装置10の配置に際しては、各
装置10にトランス材およびロンジ材が所定の相互関係
を有して載置されたときの正規の状態、すなわちレール
11の間隔やレール11上の各台車12の位置、トラン
ス材受台15の高さ、各コラム13の傾斜角などが求め
ておかれ、このときレール11はロンジ材にほぼ平行に
なるように配慮される。
装置10にトランス材およびロンジ材が所定の相互関係
を有して載置されたときの正規の状態、すなわちレール
11の間隔やレール11上の各台車12の位置、トラン
ス材受台15の高さ、各コラム13の傾斜角などが求め
ておかれ、このときレール11はロンジ材にほぼ平行に
なるように配慮される。
ついで第4図に示すように、まず2枚のトランス材21
.22が図示しないクレーンにより左右の骨材組立装置
10における開いた冬瓜16の基部付近へ向かって下ろ
され、一方のトランス材受台15の受部15aへトラン
ス材が接触したら、トランス材の降下を止めて、他方の
トランス材受台15を上昇させ、その受部15a(第7
図参照)をトランス材に接触させる。
.22が図示しないクレーンにより左右の骨材組立装置
10における開いた冬瓜16の基部付近へ向かって下ろ
され、一方のトランス材受台15の受部15aへトラン
ス材が接触したら、トランス材の降下を止めて、他方の
トランス材受台15を上昇させ、その受部15a(第7
図参照)をトランス材に接触させる。
そして冬瓜16を閉じ、このようにしてトランス材21
.22をトランス材受台15の側壁との間に挟持する。
.22をトランス材受台15の側壁との間に挟持する。
次に面材31a、32a、・・・を有するロンジ材31
t 32 p ・・・が、配材済みのトランス材21
.22の各スリット21a、22a(第5図参照)へ、
第4図に矢印Aで示すごとく長手方向への移動により挿
通されるが、この挿通作業に先立って、各トランス材2
1.22は、各骨材組立装置10の作動すなわち台車1
2の位置調整、コラム13の傾斜調整およびトランス材
受台15の昇降調整により姿勢を調整され、これにより
ロンジ材を挿通させようとする各トランス材21.22
のスリブt−21a 、22aが水平面に対しほぼ直角
にされると共に、互いに整合せしめられて、ロンジ材を
通過させやすい状態にされる。
t 32 p ・・・が、配材済みのトランス材21
.22の各スリット21a、22a(第5図参照)へ、
第4図に矢印Aで示すごとく長手方向への移動により挿
通されるが、この挿通作業に先立って、各トランス材2
1.22は、各骨材組立装置10の作動すなわち台車1
2の位置調整、コラム13の傾斜調整およびトランス材
受台15の昇降調整により姿勢を調整され、これにより
ロンジ材を挿通させようとする各トランス材21.22
のスリブt−21a 、22aが水平面に対しほぼ直角
にされると共に、互いに整合せしめられて、ロンジ材を
通過させやすい状態にされる。
このようにして各ロンジ材3L32.・・が配材済みの
トランス材21.22へ挿通されたのち、他のトランス
材23がクレーンで吊られて、そのスリット23aをロ
ンジ材31,32.・・の各端面へ対向させる位置へ導
かれる。
トランス材21.22へ挿通されたのち、他のトランス
材23がクレーンで吊られて、そのスリット23aをロ
ンジ材31,32.・・の各端面へ対向させる位置へ導
かれる。
そして各骨材組立装置10の作動により、配材済みのト
ランス材21.22の支持高さおよび姿勢を調整するこ
とによって、各ロンジ材31,32゜・・・の端面を、
配材しようとするトランス材23の各スリット23aに
整合させてから、このトランス材23のスリット23a
を各ロンジ材31.32.・・・に嵌合させ、ウィンチ
によりトランス材23を所定の位置まで引込んでいく。
ランス材21.22の支持高さおよび姿勢を調整するこ
とによって、各ロンジ材31,32゜・・・の端面を、
配材しようとするトランス材23の各スリット23aに
整合させてから、このトランス材23のスリット23a
を各ロンジ材31.32.・・・に嵌合させ、ウィンチ
によりトランス材23を所定の位置まで引込んでいく。
その際、対応する骨材組立装置10のトランス材受台1
5は降下した状態にあり、また爪16は開いたまま待機
していて、トランス材23が到着するとトランス材受台
15の上昇によりその受部15a(第7図参照)でまず
トランス材23を支え、ついで爪16を閉じることによ
ってこれを確実に挟持することができる。
5は降下した状態にあり、また爪16は開いたまま待機
していて、トランス材23が到着するとトランス材受台
15の上昇によりその受部15a(第7図参照)でまず
トランス材23を支え、ついで爪16を閉じることによ
ってこれを確実に挟持することができる。
このようにして、すべてのトランス材およびロンジ材の
配材が終了してから、骨材組立装置10の作動により各
トランス材21.22,23の支持高さおよび姿勢が正
規の状態に補正され、これによりトランス材とロンジ材
との交叉角およびトランス材の倒れ角が、それぞれ所定
の値をもつようにされる。
配材が終了してから、骨材組立装置10の作動により各
トランス材21.22,23の支持高さおよび姿勢が正
規の状態に補正され、これによりトランス材とロンジ材
との交叉角およびトランス材の倒れ角が、それぞれ所定
の値をもつようにされる。
ついで各トランス材21〜23と各ロンジ材31,32
.・・・との溶接が行なわれることによって、骨材の組
み枠が完成する。
.・・・との溶接が行なわれることによって、骨材の組
み枠が完成する。
なお、この溶接作業に際しては、骨材組立装置10の作
動により、作業がやりやすくなるように骨材全体を上下
させることができる。
動により、作業がやりやすくなるように骨材全体を上下
させることができる。
完成した骨材の組み枠は、図示しないオフセット治具上
に支持された曲がり外板上へ運ばれて所定位置に載置さ
れ、両者の溶接により、曲がり外板ブロックが完成する
。
に支持された曲がり外板上へ運ばれて所定位置に載置さ
れ、両者の溶接により、曲がり外板ブロックが完成する
。
以上詳述したように、本発明の曲がり外板ブロックの骨
材組立装置によれば、外板の彎曲に見合ってトランス材
とロンジ材との各交叉部が複雑な関係にあるにもかかわ
らず、フィラープレートを必要としないで能率よく骨材
の組立作業を行なうことが可能となるのである。
材組立装置によれば、外板の彎曲に見合ってトランス材
とロンジ材との各交叉部が複雑な関係にあるにもかかわ
らず、フィラープレートを必要としないで能率よく骨材
の組立作業を行なうことが可能となるのである。
また本発明の装置では、台車上のコラムに沿い昇降可能
に設けられたトランス材受台の下端の受部に、該トラン
ス材受台の側壁との間でトランス材を挟持するための爪
を回動可能にそなえているので、上記受部によるトラン
ス材下縁の支持および上記爪によるトランス材の挟持が
適切に行なわれるのであり、簡素な構造でトランス材の
把持を能率よく的確に行なえる利点がある。
に設けられたトランス材受台の下端の受部に、該トラン
ス材受台の側壁との間でトランス材を挟持するための爪
を回動可能にそなえているので、上記受部によるトラン
ス材下縁の支持および上記爪によるトランス材の挟持が
適切に行なわれるのであり、簡素な構造でトランス材の
把持を能率よく的確に行なえる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図はいずれも従来の曲がり外板ブロッ
クにおける骨材組立手段を示す斜視図、第3図は第2図
に示すトランス材とロンジ材との交叉部を詳細に示す部
分図であり、第4図は本発明の一実施例としての曲がり
外板ブロックの骨材組立装置の使用状態を示す斜視図、
第5図は上記本発明の装置により組立てられた曲がり外
板ブロックにおけるトランス材とロンジ材との交叉部を
詳細に示す部分図であり、第6図′5ま上記本発明の装
置の配置を示す斜視図、第7図は上記本発明の装置の詳
細を示す側面図である。 10・・・・・・骨材組立装置、11・・・・・・レー
ル、12・・・・・・台車、13・・・・・・コラム、
14・・・・・・油圧、シリンダ、15・・・・・・ト
ランス材受台、15a・・・・・・受部、16・・・・
・・爪、16a・・・・・・トルクヒンジ、21〜23
・・・・・・トランス材、21a〜23a・・・・・・
スリット、31,32・・・・・・ロンジ材、31a、
32a・・・・・・面材、A・・・・・・ロンジ材の挿
通方向。
クにおける骨材組立手段を示す斜視図、第3図は第2図
に示すトランス材とロンジ材との交叉部を詳細に示す部
分図であり、第4図は本発明の一実施例としての曲がり
外板ブロックの骨材組立装置の使用状態を示す斜視図、
第5図は上記本発明の装置により組立てられた曲がり外
板ブロックにおけるトランス材とロンジ材との交叉部を
詳細に示す部分図であり、第6図′5ま上記本発明の装
置の配置を示す斜視図、第7図は上記本発明の装置の詳
細を示す側面図である。 10・・・・・・骨材組立装置、11・・・・・・レー
ル、12・・・・・・台車、13・・・・・・コラム、
14・・・・・・油圧、シリンダ、15・・・・・・ト
ランス材受台、15a・・・・・・受部、16・・・・
・・爪、16a・・・・・・トルクヒンジ、21〜23
・・・・・・トランス材、21a〜23a・・・・・・
スリット、31,32・・・・・・ロンジ材、31a、
32a・・・・・・面材、A・・・・・・ロンジ材の挿
通方向。
Claims (1)
- 1 レール上を走行しうる台車に、下端を枢着されて傾
斜可能に支持されたコラムをそなえると共に、このコラ
ムに沿い昇降可能に設けられたトランス材受台の下端の
受部に、該トランス材受台の側壁との間で上記受部上の
トランス材を挟持するための爪を回動可能にそなえ、上
記コラムを傾斜駆動させうる油圧シリンダが同コラムと
上記台車との間に装架枢着されたことを特徴とする、曲
り外板ブロックの骨材組立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56133345A JPS5852871B2 (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 曲り外板ブロツクの骨材組立装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56133345A JPS5852871B2 (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 曲り外板ブロツクの骨材組立装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP450376A Division JPS5288996A (en) | 1976-01-17 | 1976-01-17 | Method and apparatus for assembling frame materials of bent outer plat e blocks |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5774287A JPS5774287A (en) | 1982-05-10 |
| JPS5852871B2 true JPS5852871B2 (ja) | 1983-11-25 |
Family
ID=15102543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56133345A Expired JPS5852871B2 (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 曲り外板ブロツクの骨材組立装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852871B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63141569U (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-19 |
-
1981
- 1981-08-27 JP JP56133345A patent/JPS5852871B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63141569U (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5774287A (en) | 1982-05-10 |
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