JPH03169481A - 自動パネル組立装置 - Google Patents
自動パネル組立装置Info
- Publication number
- JPH03169481A JPH03169481A JP30818389A JP30818389A JPH03169481A JP H03169481 A JPH03169481 A JP H03169481A JP 30818389 A JP30818389 A JP 30818389A JP 30818389 A JP30818389 A JP 30818389A JP H03169481 A JPH03169481 A JP H03169481A
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- welding
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- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 51
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 20
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 20
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 claims description 16
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 4
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
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- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動パネル組立装置に関する。
例えば、船体を建造する際、初期組立工程での綱仮01
に骨材02を溶接で仮付けする作業(以下パネル組立作
業という)は、従来、第2図斜視図に示すように、作業
員03がバレソト04から骨材02をクレーン05で取
出し、定盤06上鋼板Ofの所定位置に圧着治具07等
を介して位置決めしたのち、骨材02を鋼板Olに仮溶
接することにより行われている。
に骨材02を溶接で仮付けする作業(以下パネル組立作
業という)は、従来、第2図斜視図に示すように、作業
員03がバレソト04から骨材02をクレーン05で取
出し、定盤06上鋼板Ofの所定位置に圧着治具07等
を介して位置決めしたのち、骨材02を鋼板Olに仮溶
接することにより行われている。
しかしながら、このような手段では、下記のような欠点
がある。
がある。
(1) パネル組立作業の前工程である鋼板01の継
合わせ,骨材02の切断、後工程である骨材02の鋼板
01への本溶接は自動化が進んでいるが、パネル組立作
業自体は骨材020重量が大きいとともに位置決め精度
が厳しいので、相変わらず手作業であり、従って初期組
立工程のネックとなっている。
合わせ,骨材02の切断、後工程である骨材02の鋼板
01への本溶接は自動化が進んでいるが、パネル組立作
業自体は骨材020重量が大きいとともに位置決め精度
が厳しいので、相変わらず手作業であり、従って初期組
立工程のネックとなっている。
(2) 骨材02は重量が大きいとともに、位置決め
時の姿勢が不安定なので、パネル組立作業は力作業であ
るとともに、危険作業でもある.(3) パネル組立
作業はその仕上りに個人差があるので、作業精度が不安
定である。
時の姿勢が不安定なので、パネル組立作業は力作業であ
るとともに、危険作業でもある.(3) パネル組立
作業はその仕上りに個人差があるので、作業精度が不安
定である。
本発明は、このような事情に鑑みて提案されたもので、
綱板に骨材を自動仮付け溶接で取付けることができ、工
期短縮,作業安全及び作業精度の面で優れた自動パネル
組立装置を提供することを目的とする。
綱板に骨材を自動仮付け溶接で取付けることができ、工
期短縮,作業安全及び作業精度の面で優れた自動パネル
組立装置を提供することを目的とする。
そのために、本発明はほぼ水平鋼板上に複数の骨材を平
行的に溶接で仮付けするパネル組立装置において、複数
の骨材を互いに平行的に支持する治具を有する骨材準備
ステージと、上記骨材準備ステージ上方とそれに隣接す
るパネル組立定盤上方とを移動することができ複数の昇
降機能付き骨材クランプ機構,複数の自動溶接機を有す
る1基の溶接機付き搬送装置と、上記溶接機付き搬送装
置に連動しながら上記骨材準備ステージ上方と上記パネ
ル組立定盤上方とを移動することができ複数の昇降機能
付き骨材クランブ機構を有する2基の搬送装置とを具え
たことを特徴とする。
行的に溶接で仮付けするパネル組立装置において、複数
の骨材を互いに平行的に支持する治具を有する骨材準備
ステージと、上記骨材準備ステージ上方とそれに隣接す
るパネル組立定盤上方とを移動することができ複数の昇
降機能付き骨材クランプ機構,複数の自動溶接機を有す
る1基の溶接機付き搬送装置と、上記溶接機付き搬送装
置に連動しながら上記骨材準備ステージ上方と上記パネ
ル組立定盤上方とを移動することができ複数の昇降機能
付き骨材クランブ機構を有する2基の搬送装置とを具え
たことを特徴とする。
上述の構戒により、鋼板に骨材を自動仮付け溶接で取付
{tることかでき、工期短縮.作業安全及び作業精度の
面で優れた自動パネル組立装置を得ることができる. 〔実施例〕 本発明を船体パネル組立に適用したー実施例を図面につ
いて説明すると、第2図と同一の符番はそれぞれ同図と
同一の部材を示し、第l図斜視図において、■は前後方
向及び左右方向に移動することができる骨材搬入用天井
クレーン2が配置された骨材Y$備ステージ、3は骨材
準備ステージ1の床面上に互いに平行に前後方向に延び
る複数のパレット部材、4は各パレット部材3上にそれ
ぞれ前後方向適宜間隔で突設された骨材建付け治具、5
は骨材準備ステージ1の前後端で・それぞれ左右方向に
架設され、更に骨材準備ステージ1に並設され前後方向
に延びるパネル組立定盤6上′にも延びる前後1対の搬
送装置支持桁材、7は骨材準備ステージIとパネル組立
定盤6との境に設置されたペンキ剥ぎ装置である。
{tることかでき、工期短縮.作業安全及び作業精度の
面で優れた自動パネル組立装置を得ることができる. 〔実施例〕 本発明を船体パネル組立に適用したー実施例を図面につ
いて説明すると、第2図と同一の符番はそれぞれ同図と
同一の部材を示し、第l図斜視図において、■は前後方
向及び左右方向に移動することができる骨材搬入用天井
クレーン2が配置された骨材Y$備ステージ、3は骨材
準備ステージ1の床面上に互いに平行に前後方向に延び
る複数のパレット部材、4は各パレット部材3上にそれ
ぞれ前後方向適宜間隔で突設された骨材建付け治具、5
は骨材準備ステージ1の前後端で・それぞれ左右方向に
架設され、更に骨材準備ステージ1に並設され前後方向
に延びるパネル組立定盤6上′にも延びる前後1対の搬
送装置支持桁材、7は骨材準備ステージIとパネル組立
定盤6との境に設置されたペンキ剥ぎ装置である。
8は支持桁材5上に架けられた溶接機付き搬送装置、9
.10はそれぞれ溶接機付き搬送装置8の下部に取付け
られたクランプ装置,自動溶接機、11.12はそれぞ
れ溶接機付き搬送装置8の上部に設けられたクランプ昇
降装置,溶接電源、l3はそれぞれ搬送装置支持桁材5
の右端に取付けられた位置決め装置、14は制?11盤
、15は操作員である。
.10はそれぞれ溶接機付き搬送装置8の下部に取付け
られたクランプ装置,自動溶接機、11.12はそれぞ
れ溶接機付き搬送装置8の上部に設けられたクランプ昇
降装置,溶接電源、l3はそれぞれ搬送装置支持桁材5
の右端に取付けられた位置決め装置、14は制?11盤
、15は操作員である。
16.17はそれぞれ支持桁材5上で溶接機付き搬送装
置8の左側に順次平行的に架けられた搬送装置、18.
19は搬送装置16.17にそれぞれ取付けられたクラ
ンブ装置,クランプ昇降装置である. このような装置において、鋼仮01に各骨材02を仮溶
接で組立てるには、まず図示省略の骨材切断定盤で自動
切断された骨材02を天井クレーン2を介して骨材準備
ステージ1の各骨材建付け治具4上にそれぞれ載置し、
続いて溶接機付き搬送装置8,IIIi送装置16.1
7を骨材準備ステージ1の上方に互いに適宜間隔で乗入
れ、クランブ昇降装i!11,19.19を介してクラ
ンプ装置9,18.18を下ろし、各骨材02をそれぞ
れ閲んでロックしたのち、クランプ昇降装置11,19
.19を介してクランプ装置9,18.18を上げ、溶
接機付き搬送装置8,搬送装置16.17をパネル組立
定gi6上方に移動させるとともに各骨材02をそれぞ
れ各ペンキ剥ぎ装置7を通過させることにより、各骨材
02の溶接面である下面の銹やペンキ等を除去する. 次に、溶接機付き搬送装置8等がパネル組立定盤6上の
定位置近傍まで来たならば、位置決め装置13により溶
接機付き搬送装置8の位置微調整を行い、続いてクラン
プ昇降装置11,19.19によりクランプ装置9.1
8.18を下ろし、予めパネル組立定盤6に固定された
′B仮01上に骨材02の溶接面を圧着する.その際、
鋼仮01の歪等によりすきまが生した場合には、溶接機
付き搬送装置8に付設された図示省略の複数のバキュー
ムパッドによりすきまをなくする。
置8の左側に順次平行的に架けられた搬送装置、18.
19は搬送装置16.17にそれぞれ取付けられたクラ
ンブ装置,クランプ昇降装置である. このような装置において、鋼仮01に各骨材02を仮溶
接で組立てるには、まず図示省略の骨材切断定盤で自動
切断された骨材02を天井クレーン2を介して骨材準備
ステージ1の各骨材建付け治具4上にそれぞれ載置し、
続いて溶接機付き搬送装置8,IIIi送装置16.1
7を骨材準備ステージ1の上方に互いに適宜間隔で乗入
れ、クランブ昇降装i!11,19.19を介してクラ
ンプ装置9,18.18を下ろし、各骨材02をそれぞ
れ閲んでロックしたのち、クランプ昇降装置11,19
.19を介してクランプ装置9,18.18を上げ、溶
接機付き搬送装置8,搬送装置16.17をパネル組立
定gi6上方に移動させるとともに各骨材02をそれぞ
れ各ペンキ剥ぎ装置7を通過させることにより、各骨材
02の溶接面である下面の銹やペンキ等を除去する. 次に、溶接機付き搬送装置8等がパネル組立定盤6上の
定位置近傍まで来たならば、位置決め装置13により溶
接機付き搬送装置8の位置微調整を行い、続いてクラン
プ昇降装置11,19.19によりクランプ装置9.1
8.18を下ろし、予めパネル組立定盤6に固定された
′B仮01上に骨材02の溶接面を圧着する.その際、
鋼仮01の歪等によりすきまが生した場合には、溶接機
付き搬送装置8に付設された図示省略の複数のバキュー
ムパッドによりすきまをなくする。
更に、溶接機付き搬送装置8の自動溶接機10を鋼板0
1の溶接線近傍まで下ろし、溶接線に沿って鋼板01に
各骨材02の仮溶接を行い、自動溶接機10が溶接線の
溶接走行限界位置に達すると、溶接機付き搬送装置8の
みがクランブ装置9を麟放状態にし次の仮溶接位置まで
移動して再び骨材をクランブするとともに、バキューム
バンドで鋼板01を吸着して仮溶接を再開する。このよ
うな作業を繰返すことにより、例えば本実施例では7本
の骨材02を同時に鋼板01に仮溶接することができる
. なお搬送装置16.17は溶接機付き搬送装置8の溶接
進行に伴う左方への移動に連動して、それに干渉しない
ようにそれぞれ適宜左方へ移動ずるitiとなっており
、これ等の動作は制御盤14のスイッチ操作により全自
動,半自動で行うことができる. このような装置によれば骨材は一切人手を介さずに自動
的にW4板上に仮溶接されるので、パネル組立作業の能
率,労力,安全及び精度の面で優れた効果が奏せられる
。
1の溶接線近傍まで下ろし、溶接線に沿って鋼板01に
各骨材02の仮溶接を行い、自動溶接機10が溶接線の
溶接走行限界位置に達すると、溶接機付き搬送装置8の
みがクランブ装置9を麟放状態にし次の仮溶接位置まで
移動して再び骨材をクランブするとともに、バキューム
バンドで鋼板01を吸着して仮溶接を再開する。このよ
うな作業を繰返すことにより、例えば本実施例では7本
の骨材02を同時に鋼板01に仮溶接することができる
. なお搬送装置16.17は溶接機付き搬送装置8の溶接
進行に伴う左方への移動に連動して、それに干渉しない
ようにそれぞれ適宜左方へ移動ずるitiとなっており
、これ等の動作は制御盤14のスイッチ操作により全自
動,半自動で行うことができる. このような装置によれば骨材は一切人手を介さずに自動
的にW4板上に仮溶接されるので、パネル組立作業の能
率,労力,安全及び精度の面で優れた効果が奏せられる
。
要するに本発明によれば、ほぼ水平鋼板上に複数の骨材
を平行的に熔接で仮付けするパネル組立装置において、
複数の骨材を互いに平行的に支持する治具を有する骨材
準備ステージと、上記骨材準備ステージ上方とそれに隣
接するパネル組立定盤上方とを移動することができ複数
の昇降機能付き骨材クランプ機構.?j!数の自動溶接
機を有する1基の溶接機付き搬送装置と、上記溶接機付
き搬送装置に連動しながら上記骨材準備ステージ上方と
上記パネル組立定盤上方とを移動することができ複数の
昇降機能付き骨材クランプ機構を有する2基の搬送装置
とを具えたことにより鋼板に骨材を自動仮付け溶接で取
付することができ、工期短縮.作業安全及び作業精度の
面で優れた自動パネル組立装置を得るから、本発明は産
業上極めて有益なものである。
を平行的に熔接で仮付けするパネル組立装置において、
複数の骨材を互いに平行的に支持する治具を有する骨材
準備ステージと、上記骨材準備ステージ上方とそれに隣
接するパネル組立定盤上方とを移動することができ複数
の昇降機能付き骨材クランプ機構.?j!数の自動溶接
機を有する1基の溶接機付き搬送装置と、上記溶接機付
き搬送装置に連動しながら上記骨材準備ステージ上方と
上記パネル組立定盤上方とを移動することができ複数の
昇降機能付き骨材クランプ機構を有する2基の搬送装置
とを具えたことにより鋼板に骨材を自動仮付け溶接で取
付することができ、工期短縮.作業安全及び作業精度の
面で優れた自動パネル組立装置を得るから、本発明は産
業上極めて有益なものである。
第1図は本発明を船体パネル組立に適用した一実施例を
示す斜視図である。 第2図は公知の船体パネル組立要領を示す斜視図である
. 1・・・骨材準備ステージ、2・・・天井クレーン、3
・・・パレット部材、4・・・骨材建付け治具、5・・
・支持桁材、6・・・パネル組立定盤、7・・・ペンキ
剥ぎ装置、8・・・溶接機付き搬送装置、9・・・クラ
ンプ装置、10・・・自動溶接機、l1・・・クランプ
昇降装置、12・・・溶接電源、13・・・位置決め装
置、14・・・制御盤、15・・・操作員、16.17
・・・搬送装置、l8・・・クランプ装置、19・・・
クランブ昇降装置、 01・・・鋼板、02・・・骨材
示す斜視図である。 第2図は公知の船体パネル組立要領を示す斜視図である
. 1・・・骨材準備ステージ、2・・・天井クレーン、3
・・・パレット部材、4・・・骨材建付け治具、5・・
・支持桁材、6・・・パネル組立定盤、7・・・ペンキ
剥ぎ装置、8・・・溶接機付き搬送装置、9・・・クラ
ンプ装置、10・・・自動溶接機、l1・・・クランプ
昇降装置、12・・・溶接電源、13・・・位置決め装
置、14・・・制御盤、15・・・操作員、16.17
・・・搬送装置、l8・・・クランプ装置、19・・・
クランブ昇降装置、 01・・・鋼板、02・・・骨材
Claims (1)
- ほぼ水平鋼板上に複数の骨材を平行的に溶接で仮付けす
るパネル組立装置において、複数の骨材を互いに平行的
に支持する治具を有する骨材準備ステージと、上記骨材
準備ステージ上方とそれに隣接するパネル組立定盤上方
とを移動することができ複数の昇降機能付き骨材クラン
プ機構、複数の自動溶接機を有する1基の溶接機付き搬
送装置と、上記溶接機付き搬送装置に連動しながら上記
骨材準備ステージ上方と上記パネル組立定盤上方とを移
動することができ複数の昇降機能付き骨材クランプ機構
を有する2基の搬送装置とを具えたことを特徴とする自
動パネル組立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30818389A JPH03169481A (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 | 自動パネル組立装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30818389A JPH03169481A (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 | 自動パネル組立装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03169481A true JPH03169481A (ja) | 1991-07-23 |
Family
ID=17977909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30818389A Pending JPH03169481A (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 | 自動パネル組立装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03169481A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100674578B1 (ko) * | 2005-04-27 | 2007-01-25 | 주식회사 카테크 | 용접 공정용 자동화 장치 및 그 제어방법 |
| CN101870051A (zh) * | 2010-07-18 | 2010-10-27 | 刘宪福 | 汽车h型大梁组立机 |
| CN102179648A (zh) * | 2011-04-13 | 2011-09-14 | 天津市建科机械制造有限公司 | 钢筋网焊接生产线的纵筋自动上料机构 |
| CN103084762A (zh) * | 2013-01-11 | 2013-05-08 | 山东水泊焊割设备制造有限公司 | 自卸车箱板机器人焊接机 |
| CN103567678A (zh) * | 2013-11-14 | 2014-02-12 | 无锡洲翔成套焊接设备有限公司 | 焊接h型钢卧式生产线 |
| CN104588925A (zh) * | 2014-11-28 | 2015-05-06 | 芜湖普威技研有限公司 | 一种焊接生产线 |
-
1989
- 1989-11-28 JP JP30818389A patent/JPH03169481A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100674578B1 (ko) * | 2005-04-27 | 2007-01-25 | 주식회사 카테크 | 용접 공정용 자동화 장치 및 그 제어방법 |
| CN101870051A (zh) * | 2010-07-18 | 2010-10-27 | 刘宪福 | 汽车h型大梁组立机 |
| CN102179648A (zh) * | 2011-04-13 | 2011-09-14 | 天津市建科机械制造有限公司 | 钢筋网焊接生产线的纵筋自动上料机构 |
| CN103084762A (zh) * | 2013-01-11 | 2013-05-08 | 山东水泊焊割设备制造有限公司 | 自卸车箱板机器人焊接机 |
| CN103567678A (zh) * | 2013-11-14 | 2014-02-12 | 无锡洲翔成套焊接设备有限公司 | 焊接h型钢卧式生产线 |
| CN104588925A (zh) * | 2014-11-28 | 2015-05-06 | 芜湖普威技研有限公司 | 一种焊接生产线 |
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