JPS5853006A - デ−タ信号分離回路 - Google Patents
デ−タ信号分離回路Info
- Publication number
- JPS5853006A JPS5853006A JP14939181A JP14939181A JPS5853006A JP S5853006 A JPS5853006 A JP S5853006A JP 14939181 A JP14939181 A JP 14939181A JP 14939181 A JP14939181 A JP 14939181A JP S5853006 A JPS5853006 A JP S5853006A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- comparator
- signal
- signals
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/10009—Improvement or modification of read or write signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、データ信号゛、例えばPCIコードが含まれ
九ビデイオ信号からPcMデータを分離するデータ信4
分離回路に−するものである。
九ビデイオ信号からPcMデータを分離するデータ信4
分離回路に−するものである。
この種の従来回路としては第1図のような比較器1を用
い九回路が使われてい危。すなわち比較器1の非反転入
力端に第2図(@)K示されているようなビディオ信号
2を入力し、比較器1の反転入力端には基準信号5を入
力することにより、同図(bl K示されている工うな
デジタル信号4を復元してい比。
い九回路が使われてい危。すなわち比較器1の非反転入
力端に第2図(@)K示されているようなビディオ信号
2を入力し、比較器1の反転入力端には基準信号5を入
力することにより、同図(bl K示されている工うな
デジタル信号4を復元してい比。
しかし、この従来回路においては、第2図(1)の信号
部分IIE1のよう忙、何らかの原因でレベルが基準信
号3以下にな−)次場合には、その部分41の信号が欠
落して復元される。このため、同図(e) K示されて
いるような元信号5に対して。
部分IIE1のよう忙、何らかの原因でレベルが基準信
号3以下にな−)次場合には、その部分41の信号が欠
落して復元される。このため、同図(e) K示されて
いるような元信号5に対して。
誤ったデジタル信号4が復元されるという欠点があ−)
7t。
7t。
本発明の目的は上記した従来技術の欠点をなくシ、正し
いデジタル信号が復元できるようにし九データ信号分離
回路を提供することKある′晒本発明は第1の基準レベ
ルを有する第10比較器、該第1の基準レベルより低い
第2の基準レベルを有する第2の比較器、および該第1
の比較器の出力とl*!2の比較器の出力が入力する論
理演算回路を具備したデータ信号分離回路忙おいて、前
記第1の比較器の出力なlζ前記第2の比較器の出力を
EF&としたとき、前記論理演算回路の論理関数が A3・((Ah@Brh+Aル・Bル)+As−j)又
1ltA%@((An*E%+An*Bn)+Bn−1
3で与えられるようにし次点に特徴がある。
いデジタル信号が復元できるようにし九データ信号分離
回路を提供することKある′晒本発明は第1の基準レベ
ルを有する第10比較器、該第1の基準レベルより低い
第2の基準レベルを有する第2の比較器、および該第1
の比較器の出力とl*!2の比較器の出力が入力する論
理演算回路を具備したデータ信号分離回路忙おいて、前
記第1の比較器の出力なlζ前記第2の比較器の出力を
EF&としたとき、前記論理演算回路の論理関数が A3・((Ah@Brh+Aル・Bル)+As−j)又
1ltA%@((An*E%+An*Bn)+Bn−1
3で与えられるようにし次点に特徴がある。
w4s図は本発明の一実施例であるデータ分離回路を示
し、第4図はWN2図の主要部の信号パターンを示す。
し、第4図はWN2図の主要部の信号パターンを示す。
ここに1本実施例はPCMテープレコーダ等を念頭にお
いて説すするが、一般のデジタル信号を扱う装置に本実
施例な適用することができることは、以下の説明から明
らかであろう。
いて説すするが、一般のデジタル信号を扱う装置に本実
施例な適用することができることは、以下の説明から明
らかであろう。
第3図etcおいて、11.12は比較器、15.14
は基準電圧源%15は論理演算回路を示す。tた菖4図
において、(g)は元信号5.(A)の2は元信号5を
含むビデイ第48号、 15eL、14αけそれぞれ
篇3図の基準電圧源f5.14によりて発生される基準
電位である。また、同図(C) + <d)はそれぞれ
比較器11.12の出力信号、同図(#)は比較器11
−2の出力信号e、dの排他的論理和、rijJWJ(
1)は論理演算回路15の出力信号であり復元され比信
号を示す。
は基準電圧源%15は論理演算回路を示す。tた菖4図
において、(g)は元信号5.(A)の2は元信号5を
含むビデイ第48号、 15eL、14αけそれぞれ
篇3図の基準電圧源f5.14によりて発生される基準
電位である。また、同図(C) + <d)はそれぞれ
比較器11.12の出力信号、同図(#)は比較器11
−2の出力信号e、dの排他的論理和、rijJWJ(
1)は論理演算回路15の出力信号であり復元され比信
号を示す。
次K、第3図の回路の動作を第4図を参照しながら説明
する。今、第5図の回路k、第4図(α)の元信号5を
含むビディオ信号2が入力し九とする。そうすると、比
較器11の反転入力端には高いレベルの第1の基準電位
131が印加されており、一方比較器120反転入力端
#Cは低いレベルの第2の基準電位146が印加膚れて
いるので、比較器11からは第4図(e) K示されて
いるような波形の信号が出力され、一方比較器12から
は同図(d)に示されているような波形の信号が出力さ
れる。
する。今、第5図の回路k、第4図(α)の元信号5を
含むビディオ信号2が入力し九とする。そうすると、比
較器11の反転入力端には高いレベルの第1の基準電位
131が印加されており、一方比較器120反転入力端
#Cは低いレベルの第2の基準電位146が印加膚れて
いるので、比較器11からは第4図(e) K示されて
いるような波形の信号が出力され、一方比較器12から
は同図(d)に示されているような波形の信号が出力さ
れる。
比較器11からの出力信号Oと比較@12からの出力信
号dは論理演算回路1sに入力される。論理演算回路1
5の一具体例を第5図に示す。
号dは論理演算回路1sに入力される。論理演算回路1
5の一具体例を第5図に示す。
第51忙おいて、20は排他的OR回路、21は信号を
クロックに同期して1ビット分遅延する週。
クロックに同期して1ビット分遅延する週。
駕回路、22はインバータ、2jlFiANI)回路、
24はOR回路を示し、これらは図示のようKIRされ
ている。今、第5図の排他的OR回路20C)入力端に
、第4図の(0> # (IL)と同じ波形である第6
図の(4)、(8)の波形の信号が入力したとすると、
第5図の回路の各部分の信号C,D、E、F ij第6
図のより K ナル* OR回路24ノ出力Fけ、94
図<a)と第6図(ト)を比べれば明らかなように元の
デジタル信号を欠落なく復元したものとなりている。
24はOR回路を示し、これらは図示のようKIRされ
ている。今、第5図の排他的OR回路20C)入力端に
、第4図の(0> # (IL)と同じ波形である第6
図の(4)、(8)の波形の信号が入力したとすると、
第5図の回路の各部分の信号C,D、E、F ij第6
図のより K ナル* OR回路24ノ出力Fけ、94
図<a)と第6図(ト)を比べれば明らかなように元の
デジタル信号を欠落なく復元したものとなりている。
第5図の回路を論理関数で表わすと以下のようkなる。
論理演算回路150入力信号なAh、Enとしたとき、
AhとB路の排他的論理和AルーE#&+ Ah・Bル が作られ、次に該排他的論理和とAnを1ビット分遅延
して反転した信号An−*との論理積が作られる。すな
わち、前記排他的論理和をCnとおくと。
AhとB路の排他的論理和AルーE#&+ Ah・Bル が作られ、次に該排他的論理和とAnを1ビット分遅延
して反転した信号An−*との論理積が作られる。すな
わち、前記排他的論理和をCnとおくと。
Cs+An−s
が作られる。次いで、この値とAnとの論理和Ah−(
Cル+Aルーl) が作られる。したがりて、第5図の回路の論理関数は 1%11(Cル十Aルーl) となる。
Cル+Aルーl) が作られる。したがりて、第5図の回路の論理関数は 1%11(Cル十Aルーl) となる。
なお、論理演算回路15は上記の論理関数を満すものに
限定されず1次の論理関数を満す回路でも前記の実施例
と同様の効果を得ることができる。
限定されず1次の論理関数を満す回路でも前記の実施例
と同様の効果を得ることができる。
ナル・(Cル+Bn−s)
以上のように本発明によれば、送られて(る信号のル象
が悪く1元のデジタル信号を復元することが癲しい場合
でも、正しいデジタル信号に復元することができるとi
う大きな効果がある。また1本発明をPCMテープレコ
ーダに用いるとその性能を大きく向上させることができ
る
が悪く1元のデジタル信号を復元することが癲しい場合
でも、正しいデジタル信号に復元することができるとi
う大きな効果がある。また1本発明をPCMテープレコ
ーダに用いるとその性能を大きく向上させることができ
る
第1図は従来のデータ信号分離回路の回路図第2図は第
1図の各部の信号の波形図、第S図は本発明の一実施例
の回路図、第4図は#!5図の主要部の信号の波形図、
第5図は論理演算回路の一具体例を示す回路図、第6図
は第5図の要部の信号の波形図を示す。 11,12・・・比較13 1s、1a・・・基準電
源。 15・・・論理演算回路。 fwJ ↓ ′f 2 図 才、5 WJ しL尺 才4 図 (f)
1図の各部の信号の波形図、第S図は本発明の一実施例
の回路図、第4図は#!5図の主要部の信号の波形図、
第5図は論理演算回路の一具体例を示す回路図、第6図
は第5図の要部の信号の波形図を示す。 11,12・・・比較13 1s、1a・・・基準電
源。 15・・・論理演算回路。 fwJ ↓ ′f 2 図 才、5 WJ しL尺 才4 図 (f)
Claims (1)
- (1)第1の基準レベルを有する第1の比較器。 該第1の基準レベルより低い第2の基準レベルを有する
第2の比較器、および該第1の比較器の出力と該第2の
比較器の出力が入力する論理演算回路を具備し、前記第
1の比較器の出力をAル、前記第2の比較器の出力をB
ルとしたとき、前記論理演算回路の論理関数がAs *
((As *Bn+Ah *Bn)+An−1)又は
An−((lル・B外生Aル・Bル)十Bルー1)で与
えられたことを特徴とすゐデータ信号分離回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14939181A JPS5853006A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | デ−タ信号分離回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14939181A JPS5853006A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | デ−タ信号分離回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5853006A true JPS5853006A (ja) | 1983-03-29 |
Family
ID=15474094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14939181A Pending JPS5853006A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | デ−タ信号分離回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853006A (ja) |
-
1981
- 1981-09-24 JP JP14939181A patent/JPS5853006A/ja active Pending
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