JPS5853210A - プリセツト装置 - Google Patents
プリセツト装置Info
- Publication number
- JPS5853210A JPS5853210A JP56152321A JP15232181A JPS5853210A JP S5853210 A JPS5853210 A JP S5853210A JP 56152321 A JP56152321 A JP 56152321A JP 15232181 A JP15232181 A JP 15232181A JP S5853210 A JPS5853210 A JP S5853210A
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Links
- 230000001755 vocal effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 244000237986 Melia azadirachta Species 0.000 description 1
- 235000013500 Melia azadirachta Nutrition 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 235000019640 taste Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ンピーダンス回路の個々のインピーダンスを、プリセッ
トキーの操作により一度で設定できるようにしたプリセ
ット装置に関する。
トキーの操作により一度で設定できるようにしたプリセ
ット装置に関する。
一般にオーディオ機器は、ボリューム用、バランス用、
バス用、トレブル用等に夫々可変インピーダンス回路を
設けてあり、音はや音響を聴く人の好みに合わせらnろ
ようになっている。一方、ミュージックンースの方も、
クラシック、ジャズ、ポピユラー等と多種多様であり、
夫々のジャンル或いは音場や好み等の条件に応じて、谷
可変インピーダンス回路のインピーダンスを変えて使わ
れることが多い。しかるに、従来は上記条件が変わるた
びに各回路に対応して設けたt個インピーダンス可変用
の操作つ捷みを最適状態に調整しなおさなければならず
、そのための操作が非常に面倒である等の欠点があった
。
バス用、トレブル用等に夫々可変インピーダンス回路を
設けてあり、音はや音響を聴く人の好みに合わせらnろ
ようになっている。一方、ミュージックンースの方も、
クラシック、ジャズ、ポピユラー等と多種多様であり、
夫々のジャンル或いは音場や好み等の条件に応じて、谷
可変インピーダンス回路のインピーダンスを変えて使わ
れることが多い。しかるに、従来は上記条件が変わるた
びに各回路に対応して設けたt個インピーダンス可変用
の操作つ捷みを最適状態に調整しなおさなければならず
、そのための操作が非常に面倒である等の欠点があった
。
本発明は上記欠点な除去し7たものでちり、複数の可変
インピーダンス回路のインピーダンスを、プリセットキ
ーの操作により予めメモリに記憶させたデータに従って
設定できるよう構成することにより、例えばアンプ回路
のボリュームつ甘み、バランスつ捷み、バスつまみ、ト
レブルつまみ等の操作つまみをいちいち全1操作しなく
とも、l個のプリセットキーで所望のインピーダンスを
プリセットできろようにしたプリセット装置を提供する
ことを11′杓とする。
インピーダンス回路のインピーダンスを、プリセットキ
ーの操作により予めメモリに記憶させたデータに従って
設定できるよう構成することにより、例えばアンプ回路
のボリュームつ甘み、バランスつ捷み、バスつまみ、ト
レブルつまみ等の操作つまみをいちいち全1操作しなく
とも、l個のプリセットキーで所望のインピーダンスを
プリセットできろようにしたプリセット装置を提供する
ことを11′杓とする。
以下、図面を参照して本発明の一実施例につき説明する
。第1図は本発明になるグリセット装置を適用した可変
インピーダンス装置dの一実施例の概略回路構成図、第
2図はその動作なi;?1明するためのタイミングチャ
ートである。
。第1図は本発明になるグリセット装置を適用した可変
インピーダンス装置dの一実施例の概略回路構成図、第
2図はその動作なi;?1明するためのタイミングチャ
ートである。
第1図中、可変インピーダンス装詩lは、ボリューム川
、バランス用、バス用、トレブル用の谷可変インピーダ
ンス回路2のインピーダンスを可変するための装置でち
る。操作できるキー(は、レベル選択キー3、メモリキ
ー12グリセツトキー5及び上記各回路2に対応して設
けた回路選択キー乙の4<種類があり、レベル選択キー
3とプリセットキー5は夫々選択レベル、クリセット対
象となるミュージックノースの数に応じて複数個設けで
ある。本実施例の場合、タリセット装置7は、プリセッ
トキーjを含むキー回路7aと、回路選択キー6やメモ
リざを含むプリセット回1I187bとから大略侘i
r+71.である。
、バランス用、バス用、トレブル用の谷可変インピーダ
ンス回路2のインピーダンスを可変するための装置でち
る。操作できるキー(は、レベル選択キー3、メモリキ
ー12グリセツトキー5及び上記各回路2に対応して設
けた回路選択キー乙の4<種類があり、レベル選択キー
3とプリセットキー5は夫々選択レベル、クリセット対
象となるミュージックノースの数に応じて複数個設けで
ある。本実施例の場合、タリセット装置7は、プリセッ
トキーjを含むキー回路7aと、回路選択キー6やメモ
リざを含むプリセット回1I187bとから大略侘i
r+71.である。
以下、ホIJニーム用irJ変イノビーダンス回路λの
レベル設定や設定レベルのプリセットの方法等を1夕1
1にとりながら、グリセット装置7の4fV成と動作に
つき・’l’; 2 +’ン1をf/lせ説1υヒfる
。
レベル設定や設定レベルのプリセットの方法等を1夕1
1にとりながら、グリセット装置7の4fV成と動作に
つき・’l’; 2 +’ン1をf/lせ説1υヒfる
。
先ず、ブリ士ツl−’i”−夕ろ・用いずに直接レベル
設[4−すイl場合(以[、曲゛帛Iτ−ドとい5)、
月5リューム用n’J変インビータ゛ンス回路2にA”
−J lト、;−4−る回路選択キー1!Kを閉rJ’
y l、たのち、jすr″:I(のレベルに対応するレ
ベル選択キー3メぐ閉成する。とれにより、コード変換
器9が選択キー3に応じたパラレルデータを出力する。
設[4−すイl場合(以[、曲゛帛Iτ−ドとい5)、
月5リューム用n’J変インビータ゛ンス回路2にA”
−J lト、;−4−る回路選択キー1!Kを閉rJ’
y l、たのち、jすr″:I(のレベルに対応するレ
ベル選択キー3メぐ閉成する。とれにより、コード変換
器9が選択キー3に応じたパラレルデータを出力する。
又、これと同時にナンドゲ−1・10IX′介して”H
“レベルの信号が入力さg iHストローブ付発振器/
/か発振を開始−4る。)このため、データ入力型のフ
リップ70ソゲがら1.fる第lのゲート1211′i
、ト!、己パラレルデータな第2のゲート13に供給す
る。この第2のゲート/3は、キー回′#!J7aから
のゲート信号により制呻され、今はこのゲート信号が“
■(”レベルであるため、スルーモードである。従って
、第2のゲート13を11’liつだパラレルデータ入
力型のフリップフロップからなる第3のゲート/グを介
してDAコンバータlりに供給され、ボリューム用可変
インピーダンス回路コのインピーダンスを選択レベルに
応じた値に可変する。
“レベルの信号が入力さg iHストローブ付発振器/
/か発振を開始−4る。)このため、データ入力型のフ
リップ70ソゲがら1.fる第lのゲート1211′i
、ト!、己パラレルデータな第2のゲート13に供給す
る。この第2のゲート/3は、キー回′#!J7aから
のゲート信号により制呻され、今はこのゲート信号が“
■(”レベルであるため、スルーモードである。従って
、第2のゲート13を11’liつだパラレルデータ入
力型のフリップフロップからなる第3のゲート/グを介
してDAコンバータlりに供給され、ボリューム用可変
インピーダンス回路コのインピーダンスを選択レベルに
応じた値に可変する。
同様にしてバランス用、バス用、トレブル用の各可変イ
ンピーダンス回路2のインピーダンスも自由に変えるこ
とが可能である。なお第1のゲート/2及び第3のゲー
トllIは、コントロール端子にクロックが入ると出力
データを入力データで書き換え、クロックがない時出力
データは前のデータを維持する。
ンピーダンス回路2のインピーダンスも自由に変えるこ
とが可能である。なお第1のゲート/2及び第3のゲー
トllIは、コントロール端子にクロックが入ると出力
データを入力データで書き換え、クロックがない時出力
データは前のデータを維持する。
次に、データを書き込む場合(以下、書き込みモードと
いう)、先ず、前記同様にボリューム用可変インピーダ
ンス回路2に対応する回路選択キーgを閉成したのち、
メモリキーグを閉成する。
いう)、先ず、前記同様にボリューム用可変インピーダ
ンス回路2に対応する回路選択キーgを閉成したのち、
メモリキーグを閉成する。
これにより、セット・リセット型の7リツプフロツプ/
Aがセットされ、メモリtか書き込み指令を受けるとと
もに、ナントゲート/7を介して第2のゲート/3はス
ルーモードとされる。
Aがセットされ、メモリtか書き込み指令を受けるとと
もに、ナントゲート/7を介して第2のゲート/3はス
ルーモードとされる。
次に、プリセットキーSを操作して所望のアドレス(番
地)、例えばジャズボーカル用番地等を指定する。これ
により、メモリInアドレスデコーダlにによってデコ
ードされた番地に、ゲート7.2に維持されているレベ
ルデータを・Mき込゛まれ、当該番地に関するボリュー
ムレベルのプリセットが完了する。
地)、例えばジャズボーカル用番地等を指定する。これ
により、メモリInアドレスデコーダlにによってデコ
ードされた番地に、ゲート7.2に維持されているレベ
ルデータを・Mき込゛まれ、当該番地に関するボリュー
ムレベルのプリセットが完了する。
又、−ヒ記同一番地に対してはボリューム以外のバラン
ス、バス、トレブル等のレベルデータモ同時にプリセッ
トされる。なお、プリセットの完了とともにプリセット
キーよな開成すると、ナントゲート/qの出力の立下り
で、ワンショットマルチ20が作動し、フリップフロッ
プ/6はリセットさnろ。
ス、バス、トレブル等のレベルデータモ同時にプリセッ
トされる。なお、プリセットの完了とともにプリセット
キーよな開成すると、ナントゲート/qの出力の立下り
で、ワンショットマルチ20が作動し、フリップフロッ
プ/6はリセットさnろ。
こうして、プリセットキーSにより指定した番地には、
ジャズボーカルに関する必要なデータを全て書き込むこ
とができ、他のプリセットキーjを同様に操作すること
により、クラシック用、ポピユラー相等ミュージックン
ースに合わせた所望の一旨量、音質をもつ音場の設定な
行1r 5ことができる。
ジャズボーカルに関する必要なデータを全て書き込むこ
とができ、他のプリセットキーjを同様に操作すること
により、クラシック用、ポピユラー相等ミュージックン
ースに合わせた所望の一旨量、音質をもつ音場の設定な
行1r 5ことができる。
次に、プリセットしたデータを呼び出す場合(以下、呼
び出しモードという)は、ミュージックソースに対応す
るプリセットキー3を直接操作する。これにより、操作
されたプリセットキーjに対応する番地がアドレスデコ
ーダ/ざによって指定され、メモリg内から呼び出さ2
する。そして、メモリrのアクセスタイムが経過したと
きにディレーパルス発生器21によって第3のゲート/
lが開き、メモリg内にプリセットされたデータが各可
変インピーダンス回路λに供給される。
び出しモードという)は、ミュージックソースに対応す
るプリセットキー3を直接操作する。これにより、操作
されたプリセットキーjに対応する番地がアドレスデコ
ーダ/ざによって指定され、メモリg内から呼び出さ2
する。そして、メモリrのアクセスタイムが経過したと
きにディレーパルス発生器21によって第3のゲート/
lが開き、メモリg内にプリセットされたデータが各可
変インピーダンス回路λに供給される。
この場合、プリセットキー5の操作と同時にナントゲー
ト/9の出力が“H“ レベルとなり、ナントゲート/
7の出力レベルはI HII から”L“ に変わるの
で、それまでスルーモードであった第2のゲート/3は
ホールドモードとなる。従って、プリセットキーSの操
作中にレベル選択キー3を操作したとしても、第1のゲ
ート/2のデータは第2のゲート13で遮断される。従
って、メモリざから呼び出された所定のデータのみが設
定される。
ト/9の出力が“H“ レベルとなり、ナントゲート/
7の出力レベルはI HII から”L“ に変わるの
で、それまでスルーモードであった第2のゲート/3は
ホールドモードとなる。従って、プリセットキーSの操
作中にレベル選択キー3を操作したとしても、第1のゲ
ート/2のデータは第2のゲート13で遮断される。従
って、メモリざから呼び出された所定のデータのみが設
定される。
この時、ボリューム、バランス、バス、トレブルの−6
データが同時に各i+]変イフィンピーダンス回路供給
さrLる。
データが同時に各i+]変イフィンピーダンス回路供給
さrLる。
−のように、プリセット装置7によれば、1個の可変イ
ンピーダンス回路コに対するインピーダンスの設定を、
プリセットキーjの操作によりワンタッチで行なうこと
ができ、従って、ミュージックソースが変わるたびに各
可変インピーダンス回路2ごどにインピーダンスを61
13整するといった面倒な操作を不安とすることかでき
ろ。
ンピーダンス回路コに対するインピーダンスの設定を、
プリセットキーjの操作によりワンタッチで行なうこと
ができ、従って、ミュージックソースが変わるたびに各
可変インピーダンス回路2ごどにインピーダンスを61
13整するといった面倒な操作を不安とすることかでき
ろ。
なお、第3図に示したオーディオ装置〆t、?/の如く
、チューナ32、デツキ、7.7、イコライザ、?μ、
アンプ、?、りの夫々にグリセット回路7bを設けた場
合は、例えばイコライザ、′?qに設けたキー回路7a
Q選択スイッチ3乙によって所望のグリセット回路7b
に接伏することにより、個々の機器に対するプリセット
を行なうようにするとよい。
、チューナ32、デツキ、7.7、イコライザ、?μ、
アンプ、?、りの夫々にグリセット回路7bを設けた場
合は、例えばイコライザ、′?qに設けたキー回路7a
Q選択スイッチ3乙によって所望のグリセット回路7b
に接伏することにより、個々の機器に対するプリセット
を行なうようにするとよい。
又、第q図に示したオーディオ装置4’/ の叩く、個
々の機器に設けていたプリセット回路7bをキー回路7
aと同様に各機器に共通にl貼だけ設けた構[戊として
もよい。
々の機器に設けていたプリセット回路7bをキー回路7
aと同様に各機器に共通にl貼だけ設けた構[戊として
もよい。
以上説明したように、本発明になるプリセット装置によ
れば、複数の可変インピーダンス回路に対【−て設定さ
れるインピーダンスを組合せの違いに応じて異なる番地
に記憶させておき、プリセットキーの操作により所望番
地に記憶されたデータを呼び出し、呼び出したデータに
もとづいて谷インピーダンス回路が所望のインピーダン
スに設定されるよう構成しているため、複数のインピー
ダンス回路に対するインピーダンスの設定をプリセット
キーの操作によりワンタッチで簡単に行なうことができ
、特に、ボリューム用、バランス用、バス用、トレブル
用の可変インピーダンス回路に適用することにより、ミ
ュージックソースのジャンル別に予め設定済みの音量デ
ータ、音質データ等をプリセットキーの1回の操作で簡
単、かつ、迅速に設定することができる等の効果を奏す
る。
れば、複数の可変インピーダンス回路に対【−て設定さ
れるインピーダンスを組合せの違いに応じて異なる番地
に記憶させておき、プリセットキーの操作により所望番
地に記憶されたデータを呼び出し、呼び出したデータに
もとづいて谷インピーダンス回路が所望のインピーダン
スに設定されるよう構成しているため、複数のインピー
ダンス回路に対するインピーダンスの設定をプリセット
キーの操作によりワンタッチで簡単に行なうことができ
、特に、ボリューム用、バランス用、バス用、トレブル
用の可変インピーダンス回路に適用することにより、ミ
ュージックソースのジャンル別に予め設定済みの音量デ
ータ、音質データ等をプリセットキーの1回の操作で簡
単、かつ、迅速に設定することができる等の効果を奏す
る。
第を図は本発明になるプリセット装置を適用した可変イ
ンピーダンス装置の一実施例の概略回路構成図、第2図
はその動作を説明するためのタイ−9−〜− ミングチャート、第3.ll112Iは夫々本発明にな
るプリセット装置を適用したオーディオ装置の一例の斬
略構成図である。 2・・oI′変インピーダンス回路、3・・・レベル選
択キー、グ・・メモリキー、!・・プリセットキー、乙
・・回路選択キー、7・・・ブリー1にット装置δ、7
a・・・キー回路、7b・・・プリセット回路、r・・
・メモリ。 70−
ンピーダンス装置の一実施例の概略回路構成図、第2図
はその動作を説明するためのタイ−9−〜− ミングチャート、第3.ll112Iは夫々本発明にな
るプリセット装置を適用したオーディオ装置の一例の斬
略構成図である。 2・・oI′変インピーダンス回路、3・・・レベル選
択キー、グ・・メモリキー、!・・プリセットキー、乙
・・回路選択キー、7・・・ブリー1にット装置δ、7
a・・・キー回路、7b・・・プリセット回路、r・・
・メモリ。 70−
Claims (1)
- レベル設定キーの操作によりインピーダンスを可変され
る複数の可変インピーダンス回路と、該各可変インピー
ダンス回路に設定されるインピーダンスの−の組合せを
−の番地に対応させて記憶するメモリと、該番地に対応
して設けられ、前記記憶時に記憶すべき番地を指定する
とともに、記憶呼び出し時に番地を指定することにより
前記メモリから該番地に記憶されたインピーダンスの−
の組合せを呼び出し、これを前記各インピーダンス回路
に設定せしめる複数のグリセットキーとから構成してな
るプリセット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152321A JPS5853210A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | プリセツト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152321A JPS5853210A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | プリセツト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5853210A true JPS5853210A (ja) | 1983-03-29 |
| JPH0257370B2 JPH0257370B2 (ja) | 1990-12-04 |
Family
ID=15537966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56152321A Granted JPS5853210A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | プリセツト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853210A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3600607A1 (de) * | 1985-05-25 | 1986-11-27 | Ishikawajima-Harima Jukogyo K.K., Tokio/Tokyo | Magnetischer filter |
| JPS6294011A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-30 | Sony Corp | 半導体ボリウム装置 |
| JPH037412A (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-14 | Alpine Electron Inc | イコライジング特性設定方法 |
| JPH04124728U (ja) * | 1991-04-30 | 1992-11-13 | テイーオーエー株式会社 | スイツチ装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5263052A (en) * | 1975-09-11 | 1977-05-25 | Orange Musical Ind Ltd | Digital control amplifier |
| JPS542020A (en) * | 1977-06-06 | 1979-01-09 | Sharp Corp | Key control system |
| JPS5663116U (ja) * | 1979-10-23 | 1981-05-27 |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP56152321A patent/JPS5853210A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5263052A (en) * | 1975-09-11 | 1977-05-25 | Orange Musical Ind Ltd | Digital control amplifier |
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| JPS5663116U (ja) * | 1979-10-23 | 1981-05-27 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3600607A1 (de) * | 1985-05-25 | 1986-11-27 | Ishikawajima-Harima Jukogyo K.K., Tokio/Tokyo | Magnetischer filter |
| FR2582232A1 (fr) * | 1985-05-25 | 1986-11-28 | Ishikawajima Harima Heavy Ind | Filtre magnetique d'elimination de dechets, notamment de particules d'oxydes ferreux ou ferriques |
| US4722788A (en) * | 1985-05-25 | 1988-02-02 | Ishikawajima-Harima Jukogyo Kabushiki Kaisha | Magnetic filter |
| DE3600607C2 (ja) * | 1985-05-25 | 1990-12-06 | Ishikawajima-Harima Jukogyo K.K., Tokio/Tokyo, Jp | |
| JPS6294011A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-30 | Sony Corp | 半導体ボリウム装置 |
| JPH037412A (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-14 | Alpine Electron Inc | イコライジング特性設定方法 |
| JPH04124728U (ja) * | 1991-04-30 | 1992-11-13 | テイーオーエー株式会社 | スイツチ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0257370B2 (ja) | 1990-12-04 |
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