JPS5853328A - コイル曲げ金型 - Google Patents
コイル曲げ金型Info
- Publication number
- JPS5853328A JPS5853328A JP56152444A JP15244481A JPS5853328A JP S5853328 A JPS5853328 A JP S5853328A JP 56152444 A JP56152444 A JP 56152444A JP 15244481 A JP15244481 A JP 15244481A JP S5853328 A JPS5853328 A JP S5853328A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- coil
- press
- auxiliary
- concave surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D5/00—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves
- B21D5/01—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves between rams and anvils or abutments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Formation Of Various Coating Films On Cathode Ray Tubes And Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、偏向コイル等の電子機器用コイルの矩形環
形コイルを幅方向に湾曲させてU字形コイルを形成する
コイル曲げ金型に関するものである。
形コイルを幅方向に湾曲させてU字形コイルを形成する
コイル曲げ金型に関するものである。
一般に、矩形環形コイルを第1図に示すようなU字形コ
イル1に成形する場合、電流または熱風を利用して軟化
させるが、その成形後の形状9寸法等は特性上極めて重
要な要素となる。すなわち、良好な曲げ成形コイルは、
第1図に示すように両側端面1a、1aが平らで平行度
があり、かつ曲げ成形したU字形コイル1の2個を対称
に組合せたとき隙間が少なくなることが要求される。こ
のことは偏向コイルなどにおいて、より均一な磁界分布
を与えるためのものである。
イル1に成形する場合、電流または熱風を利用して軟化
させるが、その成形後の形状9寸法等は特性上極めて重
要な要素となる。すなわち、良好な曲げ成形コイルは、
第1図に示すように両側端面1a、1aが平らで平行度
があり、かつ曲げ成形したU字形コイル1の2個を対称
に組合せたとき隙間が少なくなることが要求される。こ
のことは偏向コイルなどにおいて、より均一な磁界分布
を与えるためのものである。
ところで、従来のコイル曲げ成形は、第2図ないし第4
図に示すように、上型2と下型3とで構成したコイル曲
げ金型により曲げ成形を行なっていた。すなわち、第2
図に示すように補助金型4の上に置い友矩形環形コイル
5は、上型2が下型3に下降して第3図に示すように曲
げ成形が行なわれる。ところが、このコイル曲げ金型で
は、成形されたU字形コイル5′は第4図に示すように
両側端面5a’15a’に不定形なふくらみが出るとい
う欠点を有していた。
図に示すように、上型2と下型3とで構成したコイル曲
げ金型により曲げ成形を行なっていた。すなわち、第2
図に示すように補助金型4の上に置い友矩形環形コイル
5は、上型2が下型3に下降して第3図に示すように曲
げ成形が行なわれる。ところが、このコイル曲げ金型で
は、成形されたU字形コイル5′は第4図に示すように
両側端面5a’15a’に不定形なふくらみが出るとい
う欠点を有していた。
したがって、この発明の目的は、曲げ成形したU字形コ
イルの両側端面が平らとなりしかも平行度が出るコイル
曲げ金型を提供することである。
イルの両側端面が平らとなりしかも平行度が出るコイル
曲げ金型を提供することである。
この発明の一実施例を第5図ないし第9図を用いて説明
する。すなわち、このコイル曲げ金型ハ、第5図に示す
ように上型Aと下型Bからなる。
する。すなわち、このコイル曲げ金型ハ、第5図に示す
ように上型Aと下型Bからなる。
下型Bは、下部本体6と、下部補助型7と、下部ばね8
と、側板9,9とで構成する。下部本体6は、一方向に
のみ湾曲したプレス凹面lOの谷部に下部補助型昇降ガ
イド溝11をもつ。下部補助型7は、上部に一方向にの
み湾曲した中央プレス凹面12を有するとともに、中央
プレス凹面12の中央に位置決め用突部13tl−突設
したもので、その下面から突設した昇降ガイド棒14を
、ガイド河11の底面から下部本体6に貫通させて昇降
ガイド溝11へ昇降自在に取付けられる。そして、この
下部補助型7は、昇降ガイド溝11内へ最大に下降した
位置で、中央プレス凹面12が下部本俸6のフ゛レス凹
面IOと連続し、これら両プレス凹面10.12で形成
する湾曲面が、第1図に示すU字形コイル1の外側曲げ
曲面と同じ曲げ曲面をもつ工うに設定されている。下部
ばね8は、昇降ガイド棒14に外装されて、下部補助型
7會昇降ガイド溝11の上方に突出付勢する。
と、側板9,9とで構成する。下部本体6は、一方向に
のみ湾曲したプレス凹面lOの谷部に下部補助型昇降ガ
イド溝11をもつ。下部補助型7は、上部に一方向にの
み湾曲した中央プレス凹面12を有するとともに、中央
プレス凹面12の中央に位置決め用突部13tl−突設
したもので、その下面から突設した昇降ガイド棒14を
、ガイド河11の底面から下部本体6に貫通させて昇降
ガイド溝11へ昇降自在に取付けられる。そして、この
下部補助型7は、昇降ガイド溝11内へ最大に下降した
位置で、中央プレス凹面12が下部本俸6のフ゛レス凹
面IOと連続し、これら両プレス凹面10.12で形成
する湾曲面が、第1図に示すU字形コイル1の外側曲げ
曲面と同じ曲げ曲面をもつ工うに設定されている。下部
ばね8は、昇降ガイド棒14に外装されて、下部補助型
7會昇降ガイド溝11の上方に突出付勢する。
一方、上型Aは、上部本体15と、上部補助型16と、
上部ばね17とで構成する。上部本体15は、前記プレ
ス凹面10に対応するプレス凸面18の頂部に上部補助
型昇降ガイド#19tl−有するとともに、ブレス凸面
18の両側に一対のプレス用平面20.20を相互に平
行となるように水平に張出形成する。上部補助型16ば
、下部に@紀中央プレス凹面12に対応する中央プレス
凸面211を有するとともに、その中央プレス凸面21
の中央に前記位置決め用突部13が嵌合可能な位置決め
用穴部22(第6図)を有するもので、上部本体15の
昇降ガイドtIIt19へ昇降自在に取付けられる。そ
して、この上部補助型16は、昇降ガイド溝19内へ最
大に上昇した位置で、中央プレス凸面21が上部本体1
5のプレス凸面18と連続し、これら両プレス凸面18
.21で形成する湾曲面が第1図に承すU字形コイル1
の内11曲げ曲面と同じ曲げ曲面をもつように設定され
ている。
上部ばね17とで構成する。上部本体15は、前記プレ
ス凹面10に対応するプレス凸面18の頂部に上部補助
型昇降ガイド#19tl−有するとともに、ブレス凸面
18の両側に一対のプレス用平面20.20を相互に平
行となるように水平に張出形成する。上部補助型16ば
、下部に@紀中央プレス凹面12に対応する中央プレス
凸面211を有するとともに、その中央プレス凸面21
の中央に前記位置決め用突部13が嵌合可能な位置決め
用穴部22(第6図)を有するもので、上部本体15の
昇降ガイドtIIt19へ昇降自在に取付けられる。そ
して、この上部補助型16は、昇降ガイド溝19内へ最
大に上昇した位置で、中央プレス凸面21が上部本体1
5のプレス凸面18と連続し、これら両プレス凸面18
.21で形成する湾曲面が第1図に承すU字形コイル1
の内11曲げ曲面と同じ曲げ曲面をもつように設定され
ている。
上部ばね17は、上部本体15と上部補助型16間に張
設されて、上部補助型16i昇降ガイド溝19の下方に
突出付勢する。
設されて、上部補助型16i昇降ガイド溝19の下方に
突出付勢する。
この金型による矩形環形コイルの曲げ成形は、第6図に
示すように矩形環形コイル23の中央穴に下部補助型7
の位置決め用突部13を差し込んで、矩形環形コイル2
3を下部補助型7上に載置し、電流や熱風を利用して矩
形環形コイル23tl−軟化させた上で上型At−下m
Bへ下降する。すると、第7図に示すように、まず両補
助型7.16(5) の中央プレス凹・凸面12.21により矩形環形コイル
23が予備曲げされ、さらに上型Aが下降すると、第8
図に示すように、矩形環形コイル23が下mBの両プレ
ス凹面10.12に沿ってさらに湾曲して仮曲げされ、
最後に上型Aが最下降位置まで下降すると、第9図に示
すように両プレス凹・凸面10.12,18,21によ
り矩形環形コイル23が本曲げされ、かつ矩形環形コイ
ル23、の両側端面23a I 23aが上型Aの両プ
レス用平面20.20にそれぞれ押圧されて平坦面に成
形される。
示すように矩形環形コイル23の中央穴に下部補助型7
の位置決め用突部13を差し込んで、矩形環形コイル2
3を下部補助型7上に載置し、電流や熱風を利用して矩
形環形コイル23tl−軟化させた上で上型At−下m
Bへ下降する。すると、第7図に示すように、まず両補
助型7.16(5) の中央プレス凹・凸面12.21により矩形環形コイル
23が予備曲げされ、さらに上型Aが下降すると、第8
図に示すように、矩形環形コイル23が下mBの両プレ
ス凹面10.12に沿ってさらに湾曲して仮曲げされ、
最後に上型Aが最下降位置まで下降すると、第9図に示
すように両プレス凹・凸面10.12,18,21によ
り矩形環形コイル23が本曲げされ、かつ矩形環形コイ
ル23、の両側端面23a I 23aが上型Aの両プ
レス用平面20.20にそれぞれ押圧されて平坦面に成
形される。
このように、上型Aの両プレス用平面20 、20によ
り、本曲げした矩形環形コイル23の両側端面23a
# 238を押圧するようにし几ため、U字形に成形し
たコイル230両側端面23a I 23a t−平ら
に仕上げることができ、しかもそれら両側端面23a
I 23aの平行度を出すこともできる。また、両プレ
ス用平面20.20によるコイル両側端面23a 、
23aのプレスは、矩形環形コイル23を予備曲げしく
第7図)、仮曲げ(第8図)した後、(6) 本曲げ(第9図)するときに同時に行なうため、両プレ
ス用平面20.20のプレスによりコイル23内に生じ
るひずみの分布が適正となり、コイル23に破損、亀裂
等を生じることもない。その上、コイル曲げ工程が一工
程で極めて簡単に行なえ、安定したコイル曲げ作業がで
きるなど工業的価値が高い。
り、本曲げした矩形環形コイル23の両側端面23a
# 238を押圧するようにし几ため、U字形に成形し
たコイル230両側端面23a I 23a t−平ら
に仕上げることができ、しかもそれら両側端面23a
I 23aの平行度を出すこともできる。また、両プレ
ス用平面20.20によるコイル両側端面23a 、
23aのプレスは、矩形環形コイル23を予備曲げしく
第7図)、仮曲げ(第8図)した後、(6) 本曲げ(第9図)するときに同時に行なうため、両プレ
ス用平面20.20のプレスによりコイル23内に生じ
るひずみの分布が適正となり、コイル23に破損、亀裂
等を生じることもない。その上、コイル曲げ工程が一工
程で極めて簡単に行なえ、安定したコイル曲げ作業がで
きるなど工業的価値が高い。
以上のように、この発明のコイル曲げ金型は、矩形環形
コイルを幅方向に湾曲成形する上型と下型からなるコイ
ル曲げ金型であって、前記下型は、一方向にのみ湾曲し
たプレス凹面の谷部に下部補助型昇降ガイド溝を形成し
た下部本体と、自己の上部に一方向にのみ湾曲した中央
プレス凹面を有し前記下部補助型昇降ガイド溝に昇降自
在に配して下降位置で自己の中央プレス凹面を前記下部
本体のプレス凹面と連続する下部補助型と、この下部補
助型を上昇付勢する1部ばねとを備え、前記上型は、前
記プレス凹面に対応するプレス凸面の頂部に上部補助型
昇降ガイド溝を形成するとともにプレス凸面の両側に一
対の環形コイル両側端面プレス用平面を相互に平行とな
るように張出形成した上部本体と、自己の下部に前記中
央プレス凹面に対応する中央プレス凸面を有し前記上部
補助型昇降ガイド構に昇降自在に配して上昇位置で自己
の中央プレス凸面が前記上部本体のプレス凸面と連続す
る上部昇降型と、この上部昇降型を下降付勢する上部ば
ねとを備えたものであるため、曲げ成形したU字形コイ
ルの両側端面が平らとナクしかも平行度が出るという効
果がある。
コイルを幅方向に湾曲成形する上型と下型からなるコイ
ル曲げ金型であって、前記下型は、一方向にのみ湾曲し
たプレス凹面の谷部に下部補助型昇降ガイド溝を形成し
た下部本体と、自己の上部に一方向にのみ湾曲した中央
プレス凹面を有し前記下部補助型昇降ガイド溝に昇降自
在に配して下降位置で自己の中央プレス凹面を前記下部
本体のプレス凹面と連続する下部補助型と、この下部補
助型を上昇付勢する1部ばねとを備え、前記上型は、前
記プレス凹面に対応するプレス凸面の頂部に上部補助型
昇降ガイド溝を形成するとともにプレス凸面の両側に一
対の環形コイル両側端面プレス用平面を相互に平行とな
るように張出形成した上部本体と、自己の下部に前記中
央プレス凹面に対応する中央プレス凸面を有し前記上部
補助型昇降ガイド構に昇降自在に配して上昇位置で自己
の中央プレス凸面が前記上部本体のプレス凸面と連続す
る上部昇降型と、この上部昇降型を下降付勢する上部ば
ねとを備えたものであるため、曲げ成形したU字形コイ
ルの両側端面が平らとナクしかも平行度が出るという効
果がある。
第1図は良好に曲げ成形したU字形コイルの斜視図、第
2図は従来のコイル曲げ金型の概略構成図、第3図はそ
のコイル曲げ金型によるプレス状態を示す図、第4図は
その金型により成形したU字形コイルの斜視図、第5図
はこの発明の一笑施例のコイル曲げ金型の斜視図、第6
図ないし第9図はそれぞれその金型によるコイル曲げ成
形過程を示す図である。 A・・・上型、B・・・下型、6・・・下部本体、7・
・・下部補助型、8・・・下部ばね、10・・・プレス
凹面、11・・・下部補助型昇降ガイド溝、12・・・
中央プレス凹面、15・・・上部本体、16・・・上部
補助型、17・・・上部ばね、18・・・7゛レス凸、
19・・・上部補助型昇降ガイド溝、20・・・プレス
用平面、21・・・中央プレス凸面、23・・・矩形環
形コイル、23a・・・両側端面 (9) 第1図 9 第2図 第3図 第6図 第8図 第7図 第9図
2図は従来のコイル曲げ金型の概略構成図、第3図はそ
のコイル曲げ金型によるプレス状態を示す図、第4図は
その金型により成形したU字形コイルの斜視図、第5図
はこの発明の一笑施例のコイル曲げ金型の斜視図、第6
図ないし第9図はそれぞれその金型によるコイル曲げ成
形過程を示す図である。 A・・・上型、B・・・下型、6・・・下部本体、7・
・・下部補助型、8・・・下部ばね、10・・・プレス
凹面、11・・・下部補助型昇降ガイド溝、12・・・
中央プレス凹面、15・・・上部本体、16・・・上部
補助型、17・・・上部ばね、18・・・7゛レス凸、
19・・・上部補助型昇降ガイド溝、20・・・プレス
用平面、21・・・中央プレス凸面、23・・・矩形環
形コイル、23a・・・両側端面 (9) 第1図 9 第2図 第3図 第6図 第8図 第7図 第9図
Claims (1)
- 矩形環形コイルを幅方向に湾曲成形する上型と下型から
なり、かつ前記下型は、一方向1このみ湾曲したプレス
凹面の谷部に下部補助型昇降ガイド溝を形成し、た下部
本体と、自己の上部に一方向にのみ湾曲した中央プレス
凹面を有し前記下部補助型昇降ガイド溝に昇降自在に配
して下降位置で自己の中央プレス凹面を前記下部本体の
プレス凹面と連続する下部補助型と、この下部補助型を
1昇付勢する下部ばねとを備え、U肥土型は、前記プレ
ス凹面に対応するプレス凸面の頂部に上部補助型昇降ガ
イド溝を形成するとともにプレス凸面の両側に一対の環
形コイル両側端面ブレス用平面を相互に平行となるよう
に張出形成した上部本体と、自己の下部に前記中央プレ
ス凹面に対応する中央プレス凸面を有し前記上部補助型
昇降ガイド溝に昇降自在に配して上昇位置で自己の中央
プレス凸面が曲肥土部本体のプレス凸面と連続する上部
昇降型と、この上部昇降型を下降付勢する上部ばねとを
備えたものであるコイル曲げ金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15244481A JPS5950415B2 (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | コイル曲げ金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15244481A JPS5950415B2 (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | コイル曲げ金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5853328A true JPS5853328A (ja) | 1983-03-29 |
| JPS5950415B2 JPS5950415B2 (ja) | 1984-12-08 |
Family
ID=15540653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15244481A Expired JPS5950415B2 (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | コイル曲げ金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5950415B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63184614U (ja) * | 1988-05-12 | 1988-11-28 | ||
| WO2009023973A1 (de) * | 2007-08-21 | 2009-02-26 | Soutec Soudronic Ag | Vorrichtung und verfahren zum formen eines rohres aus einem blech |
| KR101286663B1 (ko) * | 2011-07-13 | 2013-07-16 | (주) 에이 에스 티 | 도어 힌지편 밴딩장치 |
| CN103302152A (zh) * | 2013-05-24 | 2013-09-18 | 宁波拓普集团股份有限公司 | 一种非对称u形件的双工位折弯装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02213103A (ja) * | 1989-02-13 | 1990-08-24 | Fuji Elelctrochem Co Ltd | コモンモードコイル及びその磁心 |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP15244481A patent/JPS5950415B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63184614U (ja) * | 1988-05-12 | 1988-11-28 | ||
| WO2009023973A1 (de) * | 2007-08-21 | 2009-02-26 | Soutec Soudronic Ag | Vorrichtung und verfahren zum formen eines rohres aus einem blech |
| KR101286663B1 (ko) * | 2011-07-13 | 2013-07-16 | (주) 에이 에스 티 | 도어 힌지편 밴딩장치 |
| CN103302152A (zh) * | 2013-05-24 | 2013-09-18 | 宁波拓普集团股份有限公司 | 一种非对称u形件的双工位折弯装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5950415B2 (ja) | 1984-12-08 |
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