JPS5853412A - 射出成形用組成物 - Google Patents
射出成形用組成物Info
- Publication number
- JPS5853412A JPS5853412A JP15154981A JP15154981A JPS5853412A JP S5853412 A JPS5853412 A JP S5853412A JP 15154981 A JP15154981 A JP 15154981A JP 15154981 A JP15154981 A JP 15154981A JP S5853412 A JPS5853412 A JP S5853412A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- injection molding
- plastics
- temperatures
- deterioration
- staying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/0013—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor using fillers dispersed in the moulding material, e.g. metal particles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2995/00—Properties of moulding materials, reinforcements, fillers, preformed parts or moulds
- B29K2995/0018—Properties of moulding materials, reinforcements, fillers, preformed parts or moulds having particular optical properties, e.g. fluorescent or phosphorescent
- B29K2995/002—Coloured
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本尭*aエンジ1アリンダプッスチッjスの射出成形用
履威物に関し、そ01的とするところはエンジェアリン
ダプッスチッタスのl!形時、熱劣化によゐ不良成形品
を容易に発見し、不良品の正規品への混入を防ぐ方法を
提供すゐkある0 近4!tたとえばギヤー、カム等高&な機能が要求され
る部品について、金属に代って工ンジ鳳アリンググラス
チツタスが多用されるようKなつ、て自九〇エンジニア
リングプラスチックスには強度、耐熱性、硬さ、柔軟性
+7.腑曹撃性、耐疲労性、摩擦特性”等の物性が要求
書れ、外観は轡rx’aされない。従って一般に紘−然
色の★を用いられることが多く、轡Klt倶性が要求さ
れ1時にはカーボンプラッタて黒に着色されゐO 熱可履性プラスチツタスは、加熱接融して射出成形畜れ
るが、よく知られるよう(、この開−“々に熱劣化して
い〈0従って熱劣化を紡ぐ意味からは加熱*Sする温度
は依い寝曽重しく時間線IILかいsm★しい。一般に
成形秦件祉そOようK11jllれるため射出成形によ
って樹脂ははとんと劣托しないのが普通であ)、逆にそ
のような条件が膜室で1fkい―゛脂は成形不能という
むとkなる。
履威物に関し、そ01的とするところはエンジェアリン
ダプッスチッタスのl!形時、熱劣化によゐ不良成形品
を容易に発見し、不良品の正規品への混入を防ぐ方法を
提供すゐkある0 近4!tたとえばギヤー、カム等高&な機能が要求され
る部品について、金属に代って工ンジ鳳アリンググラス
チツタスが多用されるようKなつ、て自九〇エンジニア
リングプラスチックスには強度、耐熱性、硬さ、柔軟性
+7.腑曹撃性、耐疲労性、摩擦特性”等の物性が要求
書れ、外観は轡rx’aされない。従って一般に紘−然
色の★を用いられることが多く、轡Klt倶性が要求さ
れ1時にはカーボンプラッタて黒に着色されゐO 熱可履性プラスチツタスは、加熱接融して射出成形畜れ
るが、よく知られるよう(、この開−“々に熱劣化して
い〈0従って熱劣化を紡ぐ意味からは加熱*Sする温度
は依い寝曽重しく時間線IILかいsm★しい。一般に
成形秦件祉そOようK11jllれるため射出成形によ
って樹脂ははとんと劣托しないのが普通であ)、逆にそ
のような条件が膜室で1fkい―゛脂は成形不能という
むとkなる。
以上社成形が順調に行われてい為鳩舎であゐが、九とえ
ば金層のトラプル、休憩時間等から成形を一時中断した
鳩舎には、射出威形′機−シリンダー内に樹脂が滞留し
、熱劣化が進行する。
ば金層のトラプル、休憩時間等から成形を一時中断した
鳩舎には、射出威形′機−シリンダー内に樹脂が滞留し
、熱劣化が進行する。
このような場合には、一般に空打ちkよシシリンダー内
O樹脂を新しい樹脂に置換す4.ゐのが普通である。し
かし実際に紘、この置換作業が常に完全に実行されるヒ
とに祉疑問があ夛、場合によって紘作業員の不注意勢に
よって熱劣化を受けた樹脂で成形作業が行われゐ仁とが
あゐ。
O樹脂を新しい樹脂に置換す4.ゐのが普通である。し
かし実際に紘、この置換作業が常に完全に実行されるヒ
とに祉疑問があ夛、場合によって紘作業員の不注意勢に
よって熱劣化を受けた樹脂で成形作業が行われゐ仁とが
あゐ。
仁のような熱劣化しえ樹脂による成形品は高度な物性が
要求されるエンジニアリングプラスチックスO場合特に
問題と′&夛、仁のような熱劣化11111による成形
品の正規品への混入状絶対避妙なけれ社ならない。
要求されるエンジニアリングプラスチックスO場合特に
問題と′&夛、仁のような熱劣化11111による成形
品の正規品への混入状絶対避妙なけれ社ならない。
一般に熱劣化した樹脂は、色1表面状1等の外購が変化
する仁とが多いが、エンジニアリングプラスチックスは
4IK外−を問題とされないことから注意を怠る場合が
あ〕、更に一般にエンジニアリングプラスチックスによ
る成形品は小さい場合が多く、外観変イtが見逃され易
い0本発明者ら社、仁のような熱劣化樹脂によゐ成形品
を正規品から明確に区別する方法を鋭意検討し九結果、
染顔料が熱によって変色する現象を利用しえ射出成形用
組成物を見出した0即ち、本発明者等はエンジニアリン
グプラス“ チツクスを1射出成形機シリンダー内に皺
グラ□スチツタスが実質上劣化を起さない温度9時間内
清書しても変色せず、該プラスチックスが物性上使用不
能となゐ1劣化を起す一度、時間滞奮することkよって
変色するように染顔料で着色した射出成形用組成物を用
いゐことkよシ、熱劣化成形品と正規品が明らかに区別
でき、従って熱劣化成形品の正規品へOiI人が防止で
きることを見出しえ。
する仁とが多いが、エンジニアリングプラスチックスは
4IK外−を問題とされないことから注意を怠る場合が
あ〕、更に一般にエンジニアリングプラスチックスによ
る成形品は小さい場合が多く、外観変イtが見逃され易
い0本発明者ら社、仁のような熱劣化樹脂によゐ成形品
を正規品から明確に区別する方法を鋭意検討し九結果、
染顔料が熱によって変色する現象を利用しえ射出成形用
組成物を見出した0即ち、本発明者等はエンジニアリン
グプラス“ チツクスを1射出成形機シリンダー内に皺
グラ□スチツタスが実質上劣化を起さない温度9時間内
清書しても変色せず、該プラスチックスが物性上使用不
能となゐ1劣化を起す一度、時間滞奮することkよって
変色するように染顔料で着色した射出成形用組成物を用
いゐことkよシ、熱劣化成形品と正規品が明らかに区別
でき、従って熱劣化成形品の正規品へOiI人が防止で
きることを見出しえ。
本発明の射出成形用組成物によれば、樹脂の熱劣化に伴
う樹脂自身の変色や表面状態の変化よ〕も格段に明らか
に色の変化が認められるため、熱劣化樹脂によゐ成形品
が正規品Kll入する可能性が殆んど無くなるし、混入
しても、後Ol1で容1に発見される0゜ 本発明に述べるエンジニアリングプラスチックスとは、
ポップセタールtえはポリアセタールコポリオー樹脂、
ナイ■ン6.ナイ四ン6.6゜ナイロン6.10、ナイ
胃ン6.12、ナイロン11、ナイμン1叩樹脂等のナ
イmy@脂、ポ、リプチレンテレアタレーL等のポリニ
スチク樹脂、熱可塑性ポリウレタン樹脂を指す0これら
の工ンージ、!!Lプリン、ダプラスチツタスは射出成
形に用いら、れ、ゐ1金、殆ん黒以外に着色すゐことが
熱いし、他O色に着色する場合もたとえ社無機顔料のよ
うに熱によって全く変色しない顔料が好んで用いられる
0 、 本発明k、述、ぺる実質上劣化を超さ、ない一度と
は、物性全般−IIXs劣化の樹脂と区別がつかない@
変の劣化の**をいう0− 、 。
う樹脂自身の変色や表面状態の変化よ〕も格段に明らか
に色の変化が認められるため、熱劣化樹脂によゐ成形品
が正規品Kll入する可能性が殆んど無くなるし、混入
しても、後Ol1で容1に発見される0゜ 本発明に述べるエンジニアリングプラスチックスとは、
ポップセタールtえはポリアセタールコポリオー樹脂、
ナイ■ン6.ナイ四ン6.6゜ナイロン6.10、ナイ
胃ン6.12、ナイロン11、ナイμン1叩樹脂等のナ
イmy@脂、ポ、リプチレンテレアタレーL等のポリニ
スチク樹脂、熱可塑性ポリウレタン樹脂を指す0これら
の工ンージ、!!Lプリン、ダプラスチツタスは射出成
形に用いら、れ、ゐ1金、殆ん黒以外に着色すゐことが
熱いし、他O色に着色する場合もたとえ社無機顔料のよ
うに熱によって全く変色しない顔料が好んで用いられる
0 、 本発明k、述、ぺる実質上劣化を超さ、ない一度と
は、物性全般−IIXs劣化の樹脂と区別がつかない@
変の劣化の**をいう0− 、 。
本発明の組、酸物に用いられゐ染顔料は、本発明に述べ
る条件を備えておればどOような4のでも良いが、一般
に油溶染料tたは有機顔料が好tL<用いられゐ0ナイ
四ン6.6、ポリブチレンテレ、7タレートOように極
めて高温で成彩され・ゐエンジニアリングプラスチック
スに紘特に耐熱性の良い染顔料を用いゐ必要かあL熱可
塑性ポリクレーンのように低温で成形され1しかも分解
し易い樹脂には、容1に変色する染顔料が選ばれるof
た変色を更に41e島くすゐえめ複数の染顔料を併用す
ゐこともできる0次に本gaIjlを**例について説
−すゐが、本発明杜?−終らO実施例によ)@定される
屯Oで一祉ない。 −。
る条件を備えておればどOような4のでも良いが、一般
に油溶染料tたは有機顔料が好tL<用いられゐ0ナイ
四ン6.6、ポリブチレンテレ、7タレートOように極
めて高温で成彩され・ゐエンジニアリングプラスチック
スに紘特に耐熱性の良い染顔料を用いゐ必要かあL熱可
塑性ポリクレーンのように低温で成形され1しかも分解
し易い樹脂には、容1に変色する染顔料が選ばれるof
た変色を更に41e島くすゐえめ複数の染顔料を併用す
ゐこともできる0次に本gaIjlを**例について説
−すゐが、本発明杜?−終らO実施例によ)@定される
屯Oで一祉ない。 −。
集施例−1。
ナイay12樹脂1aO重量部とチノ(ガイギー社製油
溶桑料オラゾールブルー恥M(アントラキノン系染料)
OJ 2重量部を40−押出機で1ffi@C″ef1
4練押出しベレット化して射出成形用組成物を褥た。ζ
Oペレツ)0!IC,0,5−メタクレゾールlll1
IIO′41i対粘11紘唱、!2であつ九〇ヒOペレ
ットを用い射出成形機(住友重機株式金社劇ネオ!ット
190)Kよ〕シリンダー−512& Orでギヤーを
成形した0連続的に射出成形している場合は青色の11
!形品が得られ九〇ζO成形品の相対粘II!li1.
?1であp1熱劣化による分子量量子が殆んど起ってい
ないことが鱗つ良。休憩時間この成形機を、シリンダ一
温度240 C01宜約1時間止め死後成形を再開する
と褐色のギヤーが得られ明らかに長時間清音している仁
とが震った。ζOギヤーの相対粘度111.70であ)
、熱劣化によ〕分子量が低下してい九9仁Oギヤーを更
に詳細に調べ石と、細かい発泡があ珈、ギヤーとして使
用に耐えないことが幣った0 一方、オラゾールブルーBLIの伏動に1大日精化株式
会社製有機顔料シアニンブルー81!$020(フタ四
シアニンブルー)0.1重量部を用いゐと、成形機を1
時間止め九I1%青い成形品が得られ、熱劣化の目安と
壜らなかった。
溶桑料オラゾールブルー恥M(アントラキノン系染料)
OJ 2重量部を40−押出機で1ffi@C″ef1
4練押出しベレット化して射出成形用組成物を褥た。ζ
Oペレツ)0!IC,0,5−メタクレゾールlll1
IIO′41i対粘11紘唱、!2であつ九〇ヒOペレ
ットを用い射出成形機(住友重機株式金社劇ネオ!ット
190)Kよ〕シリンダー−512& Orでギヤーを
成形した0連続的に射出成形している場合は青色の11
!形品が得られ九〇ζO成形品の相対粘II!li1.
?1であp1熱劣化による分子量量子が殆んど起ってい
ないことが鱗つ良。休憩時間この成形機を、シリンダ一
温度240 C01宜約1時間止め死後成形を再開する
と褐色のギヤーが得られ明らかに長時間清音している仁
とが震った。ζOギヤーの相対粘度111.70であ)
、熱劣化によ〕分子量が低下してい九9仁Oギヤーを更
に詳細に調べ石と、細かい発泡があ珈、ギヤーとして使
用に耐えないことが幣った0 一方、オラゾールブルーBLIの伏動に1大日精化株式
会社製有機顔料シアニンブルー81!$020(フタ四
シアニンブルー)0.1重量部を用いゐと、成形機を1
時間止め九I1%青い成形品が得られ、熱劣化の目安と
壜らなかった。
実施例−!
熱可履性ポリウレタン@31100重量部と、東洋イン
、キ株式会社製有機顔料カー叱ン61(モノアゾ金属塩
)0.1重量部をトライブレンドして射出成形用組成物
を得え0ヒれを射出成形機でシリンダー温111?Oc
でギヤーを成形した連続的Km形している時はオレンジ
色O成形品が得られたが、20分関wlIさせ石とオレ
ンジ色が消え、自然色の成形品が得られた0才レンジ色
Oギヤーは正常に作動したが、自然色のギヤーはスムー
ズに回転せず刃先の摩耗がいちぢるしかった0 出願人代理人 古 谷 l
、キ株式会社製有機顔料カー叱ン61(モノアゾ金属塩
)0.1重量部をトライブレンドして射出成形用組成物
を得え0ヒれを射出成形機でシリンダー温111?Oc
でギヤーを成形した連続的Km形している時はオレンジ
色O成形品が得られたが、20分関wlIさせ石とオレ
ンジ色が消え、自然色の成形品が得られた0才レンジ色
Oギヤーは正常に作動したが、自然色のギヤーはスムー
ズに回転せず刃先の摩耗がいちぢるしかった0 出願人代理人 古 谷 l
Claims (1)
- エンジニアリングプラスチツクスを、射出成形機シリン
グ−内に鋏プラスチックスが実質上劣化を層さない温度
1時間内1111しても変色せず、該プラスチックスが
物性上使用不能となる1劣化を起す温度、時間潅雷する
仁とkよって変色するように、染顔料で着色してなるエ
ンシェアリングプラスチックスCHIN出成形用麿威物
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15154981A JPS5853412A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 射出成形用組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15154981A JPS5853412A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 射出成形用組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5853412A true JPS5853412A (ja) | 1983-03-30 |
| JPH0216208B2 JPH0216208B2 (ja) | 1990-04-16 |
Family
ID=15520941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15154981A Granted JPS5853412A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 射出成形用組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853412A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06344368A (ja) * | 1993-06-10 | 1994-12-20 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 成形品の熱劣化試験方法及び成形機の性能試験方法 |
| JP2020062803A (ja) * | 2018-10-17 | 2020-04-23 | トヨタ車体株式会社 | 成形品の変色評価方法、成形品の変色評価剤、変色評価用の成形品 |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP15154981A patent/JPS5853412A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06344368A (ja) * | 1993-06-10 | 1994-12-20 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 成形品の熱劣化試験方法及び成形機の性能試験方法 |
| JP2020062803A (ja) * | 2018-10-17 | 2020-04-23 | トヨタ車体株式会社 | 成形品の変色評価方法、成形品の変色評価剤、変色評価用の成形品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0216208B2 (ja) | 1990-04-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102575071B (zh) | 基于乙烯的聚合物组合物 | |
| Müller | Coloring of plastics: Fundamentals-colorants-preparations | |
| US4001587A (en) | Color indicator-dosimeter of ionizing radiation | |
| CN114316442B (zh) | 一种易热熔焊接、高透明、易激光打标改性pp材料及其制备方法和应用 | |
| Lee et al. | Polymer-based time-temperature indicator for high temperature processed food products | |
| Khan et al. | Plant betalains-mixed active/intelligent films for meat freshness monitoring: A review of the fabrication parameters | |
| US3156665A (en) | Non-dusting pigment with nu-alkyl and cycloalkyl toluene sulfonamide-coated nylon molding compositions | |
| EP3642022A1 (en) | Hydrophilic, moldable polymer blends and uses thereof | |
| JPH0216208B2 (ja) | ||
| CN103788465A (zh) | 一种用于生产五年超长寿农膜的母粒及其制作方法 | |
| US1342457A (en) | Process for vulcanizing rubber and product obtained thereby | |
| US2999274A (en) | Dispersing solid additives in plastics | |
| JP2728327B2 (ja) | 紡糸原着用マスターバッチ測色方法 | |
| US33464A (en) | Bradley w | |
| CN110551360B (zh) | 一种用于直观检验焊接强度的组合物及其制备方法 | |
| US4041009A (en) | Process for producing anti-blocking and low pressure moldable diallyl phthalate resin molding materials | |
| KR102718162B1 (ko) | 온도에 따라 변색되는 실리콘 밴드 | |
| US2094627A (en) | Composition and process of making same | |
| US10689A (en) | Improvement in processes for treating india-rubber | |
| US2388568A (en) | Sealing composition | |
| US616459A (en) | Jean gaa | |
| US2266159A (en) | Moisture vapor proof paper lacquer | |
| FR2642082A1 (fr) | Compositions et films etirables a base de polyethylene pour l'emballage de produits alimentaires | |
| CN111100365B (zh) | 聚乙烯组合物及其制备方法和挤出成型包装制品 | |
| JPH03215744A (ja) | 光崩壊性成形物の崩壊レベル判別法 |