JPS5853413B2 - 頭出し信号検知装置 - Google Patents
頭出し信号検知装置Info
- Publication number
- JPS5853413B2 JPS5853413B2 JP51073026A JP7302676A JPS5853413B2 JP S5853413 B2 JPS5853413 B2 JP S5853413B2 JP 51073026 A JP51073026 A JP 51073026A JP 7302676 A JP7302676 A JP 7302676A JP S5853413 B2 JPS5853413 B2 JP S5853413B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- cue
- circuit
- logic
- channel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はテープレコーダ等における頭出し信号検知装
置に関する。
置に関する。
テープレコーダ等において所望の再生位置又は録音位置
の正確な点を探すには、従来は早送り、再生、巻戻し、
再生等の操作を伺回も繰り返した後はじめて所望の正確
な点に到達していたので操作も面倒でありかつ時間を消
費する欠点があった。
の正確な点を探すには、従来は早送り、再生、巻戻し、
再生等の操作を伺回も繰り返した後はじめて所望の正確
な点に到達していたので操作も面倒でありかつ時間を消
費する欠点があった。
この発明の目的は従来の装置における上述の欠点を除去
することであって、この目的のためこの発明の装置では
テープのトラック上の頭出しをしたい部分すなわち所望
の再生位置又は録音位置にあらかじめ頭出し信号を録音
して、その頭出し信号を確実に検知して頭出し位置の正
確な点を決定する。
することであって、この目的のためこの発明の装置では
テープのトラック上の頭出しをしたい部分すなわち所望
の再生位置又は録音位置にあらかじめ頭出し信号を録音
して、その頭出し信号を確実に検知して頭出し位置の正
確な点を決定する。
録音再生の目的である目的信号、すなわちたとえば音楽
とか会話とかの目的信号と、上述の頭出し信号とをテー
プの同一トラックの上で信号の性質の相違によって弁別
することは困難である。
とか会話とかの目的信号と、上述の頭出し信号とをテー
プの同一トラックの上で信号の性質の相違によって弁別
することは困難である。
その理由は目的信号の性質は広範囲にわたって変化する
のであらかじめ定められた性質の頭出し信号と同性質の
目的信号が出現することがあるからである。
のであらかじめ定められた性質の頭出し信号と同性質の
目的信号が出現することがあるからである。
したがって本発明の装置では少なくとも2個の録音トラ
ックを用い、その一方のトラックに信号が存在し他方の
トラックに信号が存在しないことを検出して頭出し信号
の検知を行なうものである。
ックを用い、その一方のトラックに信号が存在し他方の
トラックに信号が存在しないことを検出して頭出し信号
の検知を行なうものである。
少なくとも2個のトラックを用いる関係上、本発明の装
置は少なくとも2個のトラックを有するステレオ録音装
置等に関連して実施することが好都合である。
置は少なくとも2個のトラックを有するステレオ録音装
置等に関連して実施することが好都合である。
以下この発明の実施例を図面について詳細に説明する。
第1図は本発明の装置を左チャンネルおよび右チャンネ
ルを有するステレオ録音装置に関連して実施した実施例
の−を示すブロック結線図であって、図において1は磁
気テープ、2は第一のチャンネル(この場合は仮に左チ
ャンネルとする)の録音、再生磁気ヘッド、3は第二の
チャンネル(この場合は仮に右チャンネルとする)の録
音再生磁気ヘッド、4,5はそれぞれ左および右チャン
ネルの前置増幅器、6,1はそれぞれ左および左チャン
ネルに対するポテンショメータ、89はそれぞれ左およ
び右チャンネルの主増幅器、10.11はそれぞれ左お
よび右チャンネルのスピーカであって符号1ないし符号
11で左右両チャンネルを有する従来のステレオ式テー
プレコーダを構成している。
ルを有するステレオ録音装置に関連して実施した実施例
の−を示すブロック結線図であって、図において1は磁
気テープ、2は第一のチャンネル(この場合は仮に左チ
ャンネルとする)の録音、再生磁気ヘッド、3は第二の
チャンネル(この場合は仮に右チャンネルとする)の録
音再生磁気ヘッド、4,5はそれぞれ左および右チャン
ネルの前置増幅器、6,1はそれぞれ左および左チャン
ネルに対するポテンショメータ、89はそれぞれ左およ
び右チャンネルの主増幅器、10.11はそれぞれ左お
よび右チャンネルのスピーカであって符号1ないし符号
11で左右両チャンネルを有する従来のステレオ式テー
プレコーダを構成している。
符号12はバイアス発生器、符号13は消去磁気ヘッド
、符号14は頭出し信号録音制御装置、符号15は頭出
し信号発生装置、符号16は録音信号切換スイッチ、符
号17.18はそれぞれ左および右チャンネルに対する
リミッタ増幅器、符号19.20はそれぞれ左および右
チャンネルに対する検波器、符号21は論理ゲート、符
号22はテープ走行制御部を示す。
、符号14は頭出し信号録音制御装置、符号15は頭出
し信号発生装置、符号16は録音信号切換スイッチ、符
号17.18はそれぞれ左および右チャンネルに対する
リミッタ増幅器、符号19.20はそれぞれ左および右
チャンネルに対する検波器、符号21は論理ゲート、符
号22はテープ走行制御部を示す。
第2図は第1図の各部の信号波形を示す波形図であって
、第2図を参照しながら第1図の装置の動作を説明する
。
、第2図を参照しながら第1図の装置の動作を説明する
。
目的信号(たとえば音楽)が録音しであるテープに頭出
し信号を新たに録音する場合には目的信号を再生して頭
出し信号の挿入点を決定する。
し信号を新たに録音する場合には目的信号を再生して頭
出し信号の挿入点を決定する。
第2図に示す例では目的信号の切れ目11−14間に頭
出し信号を挿入する場合を示し、この期間に頭出し信号
録音制御装置14を操作する。
出し信号を挿入する場合を示し、この期間に頭出し信号
録音制御装置14を操作する。
最も簡単な場合装置14は押釦スイッチであって、押釦
スイッチ14を押すとバイアス発生器12と頭出し信号
発生装置15は動作を開始し、消去ヘッド13はバイア
ス発生器12からの信号で消去動作をはじめるものとす
る。
スイッチ14を押すとバイアス発生器12と頭出し信号
発生装置15は動作を開始し、消去ヘッド13はバイア
ス発生器12からの信号で消去動作をはじめるものとす
る。
また押釦スイッチ14の操作によって録音信号切換スイ
ッチ16はA−Bの接続からA−Cの接続に切換えられ
、頭出し信号発生装置15から出力される頭出し信号は
バイアス発生器12からの出力と合成され磁気ヘッド2
によって第一のチャンネル(左チャンネル)に録音され
る。
ッチ16はA−Bの接続からA−Cの接続に切換えられ
、頭出し信号発生装置15から出力される頭出し信号は
バイアス発生器12からの出力と合成され磁気ヘッド2
によって第一のチャンネル(左チャンネル)に録音され
る。
この間第二のチャンネル(右チャンネル)には何等の録
音も行なわれない。
音も行なわれない。
次に頭出し信号を録音したテープから頭出し信号を検知
する動作について説明する。
する動作について説明する。
頭出し信号は通常速度の再生によっても、高速度の再生
によっても再生できることは申すまでもなく、目的信号
の再生聴取を必要としない場合は高速度で頭出し信号を
再生する方法が便利である。
によっても再生できることは申すまでもなく、目的信号
の再生聴取を必要としない場合は高速度で頭出し信号を
再生する方法が便利である。
第2図の波形a41は前置増幅器4の出力線41上の再
生波形を、波形b51は前置増幅器5の出力線51上の
再生波形を示す。
生波形を、波形b51は前置増幅器5の出力線51上の
再生波形を示す。
これらの再生出力はそれぞれリミッタ増幅器17.18
に入力される。
に入力される。
リミッタ増幅器17.18は充分な増幅度と出力振幅に
対する制限機構を有する増幅器であることがのぞましく
その出力線111,181上の出力電圧はそれぞれ第2
図波形C171゜d181に示すとおりとなり、これを
それぞれ検波器19および20で検波した出力はそれぞ
れ第2図e191およびf201に示す波形となる。
対する制限機構を有する増幅器であることがのぞましく
その出力線111,181上の出力電圧はそれぞれ第2
図波形C171゜d181に示すとおりとなり、これを
それぞれ検波器19および20で検波した出力はそれぞ
れ第2図e191およびf201に示す波形となる。
すなわち増幅器1Tと検波器19で構成される回路は再
生出力a141に関連する論理信号を発生する回路であ
り、同様に増幅器18と検波器20で構成される回路は
再生出力b51に関連する論理信号を発生する回路であ
るということができる。
生出力a141に関連する論理信号を発生する回路であ
り、同様に増幅器18と検波器20で構成される回路は
再生出力b51に関連する論理信号を発生する回路であ
るということができる。
これら論理信号を発生する回路は第1図に示す例の如く
リミッタ増幅器と検波器とから構成できる他、シュミッ
ト回路を用いて構成できることも申すまでもない。
リミッタ増幅器と検波器とから構成できる他、シュミッ
ト回路を用いて構成できることも申すまでもない。
ゲート21は一方の入力線191上の信号e191が高
レベルの電位にあり、他方の入力線201上の信号f2
01が低レベルの電位にあるとき高レベルの電位の信号
g211を出力線211上に出力する。
レベルの電位にあり、他方の入力線201上の信号f2
01が低レベルの電位にあるとき高レベルの電位の信号
g211を出力線211上に出力する。
信号g211は頭出し信号を示すもので信号211によ
ってテープ走行制御部22を制御する。
ってテープ走行制御部22を制御する。
ゲート21としてはこのような目的に適するいかなるゲ
ートを用いてもよいが、第1図に点線で囲んだブロック
21のようなマスク回路の構成とすることもできる。
ートを用いてもよいが、第1図に点線で囲んだブロック
21のようなマスク回路の構成とすることもできる。
入力線201に高レベル電位の信号があるときトランジ
スタTr1は導通し出力端子211を低レベルの電位に
下げているが、入力線191に高レベル電位の信号があ
って、入力線201に低レベル電位の信号があるときは
トランジスタTr1は遮断され端子211の電圧は高レ
ベル電位となる。
スタTr1は導通し出力端子211を低レベルの電位に
下げているが、入力線191に高レベル電位の信号があ
って、入力線201に低レベル電位の信号があるときは
トランジスタTr1は遮断され端子211の電圧は高レ
ベル電位となる。
第1図と第2図について説明した実施例では頭出し信号
として波形g211に示すような単一種類の信号が出力
される最も簡単な場合を示した。
として波形g211に示すような単一種類の信号が出力
される最も簡単な場合を示した。
しカルテープ走行制御部22の設計上の要求によっては
制御種目に応じて複数種類の頭出し信号が必要な場合が
ある。
制御種目に応じて複数種類の頭出し信号が必要な場合が
ある。
複数種類の頭出し信号を録音しかつ再生検知するには本
発明の装置に従来公知の回路を附加することによって容
易に行なうことができる。
発明の装置に従来公知の回路を附加することによって容
易に行なうことができる。
たとえば第1図の頭出し信号録音制御装置14と頭出し
信号発生装置15、エンコーダ(符号化装置)を附加し
て符号化した頭出し信号を録音し、ゲート21の出力の
後段にデコーダ(符号検知装置)を附加して異った種類
の符号を有する頭出し信号をそれぞれ別の回路に分離し
て出力することは容易である。
信号発生装置15、エンコーダ(符号化装置)を附加し
て符号化した頭出し信号を録音し、ゲート21の出力の
後段にデコーダ(符号検知装置)を附加して異った種類
の符号を有する頭出し信号をそれぞれ別の回路に分離し
て出力することは容易である。
またゲート21の後段にパルスカウンタ回路と、そのパ
ルスカウンタ回路の計数値をそれぞれ別に出力するデコ
ーダとを設けこのパルスカウンタ回路がリセットされた
後何回目に出現した頭出し信号であるかを弁別すること
によってあらかじめ定メラれたプログラムに従ってテー
プ走行制御部22の制御を行なうことも容易である。
ルスカウンタ回路の計数値をそれぞれ別に出力するデコ
ーダとを設けこのパルスカウンタ回路がリセットされた
後何回目に出現した頭出し信号であるかを弁別すること
によってあらかじめ定メラれたプログラムに従ってテー
プ走行制御部22の制御を行なうことも容易である。
更に第1図は左右両チャンネルに対し各1個合計2個の
録音トラックを有するテープレコーダに対する本発明の
実施例を示すものであるが、3個以上の録音トラックを
有するテープレコーダ、たとえば計測記録、制御記録等
の目的に用いられるテープレコーダに対しても本発明を
実施し得ることは明らかであり、このような場合には頭
出し信号を含む第一のチャンネルを複数組、また頭出し
信号を含まない第二のチャンネルを複数組選ぶことがで
きるので頭出し信号の符号化が一層容易となる。
録音トラックを有するテープレコーダに対する本発明の
実施例を示すものであるが、3個以上の録音トラックを
有するテープレコーダ、たとえば計測記録、制御記録等
の目的に用いられるテープレコーダに対しても本発明を
実施し得ることは明らかであり、このような場合には頭
出し信号を含む第一のチャンネルを複数組、また頭出し
信号を含まない第二のチャンネルを複数組選ぶことがで
きるので頭出し信号の符号化が一層容易となる。
以上の説明から明らかなように本発明によれば予め定め
た録音位置、再生位置を極めて短時間にかつ正確に検出
することのできるテープレコーダ装置が得られる。
た録音位置、再生位置を極めて短時間にかつ正確に検出
することのできるテープレコーダ装置が得られる。
なお、本発明の精神を逸脱することなく多くの変化した
設計が可能であることは申すまでもない。
設計が可能であることは申すまでもない。
第1図は本発明の装置の実施例の−を示すブロック結線
図、第2図は第1図の各部の信号波形を示す波形図。 1・・・・・・磁気テープ、2・・・・・・第一のチャ
ンネルの信号を録音再生する第一の録音再生磁気ヘッド
、3・・・・・・第二のチャンネルの信号を録音再生す
る第二の録音再生磁気ヘッド、12・・・・・・バイア
ス発生器、13・・・・・・消去磁気ヘッド、14・・
・・・・頭出し信号録音制御装置、15・・・・・・頭
出し信号発生装置、4.5・・・・・・前置増幅器、1
7・・・・・・第一の信号回路を構成する増幅器、18
・・・・・・第二の信号回路を構成する増幅器、19・
・・・・・第一の信号回路を構成する検波器、20・・
・・・・第二の信号回路を構成する検波器、21・・・
・・・頭出し信号の存在を決定する論理回路、22・・
・・・・テープ走行制御部。
図、第2図は第1図の各部の信号波形を示す波形図。 1・・・・・・磁気テープ、2・・・・・・第一のチャ
ンネルの信号を録音再生する第一の録音再生磁気ヘッド
、3・・・・・・第二のチャンネルの信号を録音再生す
る第二の録音再生磁気ヘッド、12・・・・・・バイア
ス発生器、13・・・・・・消去磁気ヘッド、14・・
・・・・頭出し信号録音制御装置、15・・・・・・頭
出し信号発生装置、4.5・・・・・・前置増幅器、1
7・・・・・・第一の信号回路を構成する増幅器、18
・・・・・・第二の信号回路を構成する増幅器、19・
・・・・・第一の信号回路を構成する検波器、20・・
・・・・第二の信号回路を構成する検波器、21・・・
・・・頭出し信号の存在を決定する論理回路、22・・
・・・・テープ走行制御部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第一のチャンネル及び第二のチャンネルにおいて共
に目的信号が録音されてない録音媒体の部分から選んだ
所望の位置に前記第一のチャンネルには所定の符号によ
って変調した搬送波信号を頭出し信号として録音し前記
第二のチャンネルには例等の信号をも録音しないでおく
手段と、前記頭出し信号を含む第一のチャンネルの信号
を再生する第一の再生回路と、前記頭出し信号を含まな
い第二のチャンネルの信号を再生する第二の再生回路と
、前記第一の再生回路の再生出力を増幅検波する第一の
信号回路と、前記第二の再生回路の再生出力を増幅検波
する第二の信号回路と、この第二の信号回路の出力が論
理「O」の間前記第一の信号回路の出力を通過させる論
理ゲートと、この論理ゲートの出力から前記頭出し信号
の存在を決定する論理回路とを備えた頭出し信号検知装
置。 2 頭出し信号は、搬送波信号を論理「1」の符号によ
って変調して構成され、頭出し信号の存在を決定する論
理回路は、論理ゲートの出力が論理「1」の場合に頭出
し信号ありと判定することを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の頭出し信号検知装置。 3 頭出し信号は論理「1」及びrOJの2値信号から
構成される符号によって搬送波信号を変調して構成され
、頭出し信号の存在を決定する論理回路は、前記符号を
解読するエンコーダを有する。 ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の頭出し信
号検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51073026A JPS5853413B2 (ja) | 1976-06-21 | 1976-06-21 | 頭出し信号検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51073026A JPS5853413B2 (ja) | 1976-06-21 | 1976-06-21 | 頭出し信号検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52155512A JPS52155512A (en) | 1977-12-24 |
| JPS5853413B2 true JPS5853413B2 (ja) | 1983-11-29 |
Family
ID=13506408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51073026A Expired JPS5853413B2 (ja) | 1976-06-21 | 1976-06-21 | 頭出し信号検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853413B2 (ja) |
-
1976
- 1976-06-21 JP JP51073026A patent/JPS5853413B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52155512A (en) | 1977-12-24 |
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