JPS585343Y2 - 分岐用コネクタ - Google Patents

分岐用コネクタ

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JPS585343Y2
JPS585343Y2 JP1978043617U JP4361778U JPS585343Y2 JP S585343 Y2 JPS585343 Y2 JP S585343Y2 JP 1978043617 U JP1978043617 U JP 1978043617U JP 4361778 U JP4361778 U JP 4361778U JP S585343 Y2 JPS585343 Y2 JP S585343Y2
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JP1978043617U
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JPS54146390U (ja
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佐々木義宏
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ヒロセ電気株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、分岐端コネクタに関するものである。
従来め分岐箱は、“ゲニス内の結線会に多娠のクリップ
端子を2列に配設したものを入側工事結線用端子列烏i
b出側土箪結融角端Lf−狗:として用い) るようにし、ゲニス外面に、レセプタクルコネクタを配
設し、クリップ端子のラッピングポストとレセプタクル
コネクタの半田端子との間を裏配顧山線蔚1とて尋れぞ
i”y’z’?シダおより半田行けによって亨め適当番
と結線゛′LLそ(/匁るも′05:+あ;H,、、;
yとめように従来あ分岐払を昂いぞ分岐を唇なうには、
゛工事者F4 :””入側および出−のケーブルめ各療
覆細線を一采工本知迭するクリップ端子m i ’+)
ツブ部へ土具゛を使用して押し込んでいくような作業を
し、その分岐縮を適訊な瞳面上lど設盪してJレセプタ
クルコネクタへ分岐用プラグコネクタを結8hる。
・c’o>糧の捷来あ分岐烏+は、゛レセプタクルコネ
クタおよびこれと結合するプラグうネクタc4常tte
露出した状蒜であ1そ、外鯖あ蔦ε\6゜で;h乞L、
まバレセヲタ゛クル5箪クタヘプラ□グコネクタ番結合
させJl 、’l、)状鹸放*洸おく4合&トはし毛プ
タクルコ阜シタあ接触子に塵埃等す付着が生じ易く、故
障を生じがちであうた。
またJレセプタ多ルコ木りタ台よびプ)グS未りタiお
おうカバ二番流子も□のセあったが、これらは止めネ)
嬶を用εQる転め÷、その取付は糸外゛シの不便なもめ
であうバ。
1−□ ン゛゛・ ゛′°パ、1.・′禾青索あ6晶ば
、主兆しバーうな従来技輔の欠点にかんがみて、レセプ
タクルコネクタおよびプラグコネクタをお\う取外し自
在のカバーを設けた分岐用コネクタを提供することであ
る。
次に、添付図面の第1図から第17図に基づいて本考案
の実施例について本考案を詳細に説明するO 第1図、第2図および第3図は、本考案を適用した埋込
み型分岐用コネクタの正面図、底面図および側面図であ
る。
第4図は、この埋込み型分岐用コネクタの前面カバーを
取り外した状態を示す正面図である。
これらの図に示されるように、この分岐用コネクタは、
例えば、プラスチック製の主絶縁ハウジング100と、
この主絶縁ハウジング100の前面にネジ等を用いずに
スライド式にて簡単に取り外ししうる例えば、プラスチ
ック製の前面カバー200と、主絶縁ハウジング100
の後面へ簡単にはめ込むことのできる例えば、プラスチ
ック製の後面カバー300と、主絶縁ハウジング100
に固定され分岐用ケーブル接続プラグコネクタと結合さ
れるレセプタクルコネクタ400と、主絶縁ハウジング
100に配列される工事結線用端子500.600(第
8図参照)とからなっている。
第5図は、第1図から第4図に示した分岐用コネクタへ
入側ケーブル700および出側ケーブル800の細線を
結線し後面カバー300を取り外した状態を後面から見
た斜視図である。
この第5図に最もよく示されるように、主絶縁ハウジン
グ100は、後述するようにこの分岐用コネクタを埋め
込むべき壁面に接してこの分岐用コネクタを壁面に対し
て固定するための取付は板110と、この取付は板11
0から後方に突出しレセプタクルコネクタ400および
工事結線用端子500を配設するための結線台120と
を有している。
取付は板110は、第4図に最もよく示されるように、
前面カバー200を取外し自在とするためのスロット1
11と、壁面への固定用ネジを挿入するための孔112
と、レセプタクルコネクタ400を受けるため結線台1
20をも通して形成されている開口113とを有してい
る。
結線台120は、中央部に取付は板110の前記開口1
13に通じていてレセプタクルコネクタ400の接触子
401の結線部401Aを受は入れ且つ結線すべきケー
ブル細線を受は入れるための凹部121を有している。
レセプタクルコネクタ400の主絶縁ハウジング100
への取り付けは、ネジ402を用いて行なわれる(第4
図参照)。
結線台120の凹部121の両側および一方の端部(第
5図において左上方)には、工事結線用端子500.6
00を配設するための端子配列溝122および123が
形成されている。
端子配列溝122および123の両側の壁部には、結線
すべきケーブル細線を固定保持するためのガイドスロッ
ト122Aおよび122Bおよび123Aおよび123
Bがそれぞれ端子500.600の配列ピッチに合わせ
て形成されている。
これらの端子配列溝と端子との関係をより詳細に示すた
め、第6図は第5図のAA線断面を示している。
第6図に示すように、端子配列溝122および123の
底部には、端子500または600を食い違いに2列に
配設するための端子挿入スロット124が形成され、更
に、この端子挿入スロット124と直交し且つガイドス
ロット122Aおよび122Bまたは123Aおよび1
23Bに整列したガイドスロット125が形成されてい
る。
後述するような理由のため、ガイドスロット122Aお
よび123Aは、ガイドスロット125より深くされて
いる。
結線台120の凹部121の他方の端部(第5図におい
て右下方)には、入側ケーブル700および出側ケーブ
ル800を固定するためのクランプ手段が設けられてお
り、このクランプ手段は、結線台120に一体的に形成
された切欠き126Aを有するクランプ台126と、こ
のクランプ台126に対してネジ128を用いて締め付
けられる押え片127とからなっている。
工事結線用端子は、この実施例では第8図AおよびBに
示すような2種類の圧接結線型端子を使用している。
第8図Aに示した端子500は、第6図に良く示される
ように、端子挿入スロット124に挿入される取付は部
501を有している。
仰付は部501から上方に延長する3本の脚部502.
503および504が設けられており、更に、取付は部
501から下方に延長する2本の脚部505および50
6が設けられている。
脚部502.503および504のそれぞれの間には圧
接結線用スリット507が作り出されており、脚部50
5および506の間には圧接結線用スリット508が作
り出されている。
取付は部501の両側には、端子挿入スロット124の
内壁に係合して端子500を固定するためめ突起501
Aが設けられている。
同様に、第8図Bに示した端子600は、第6図に良く
示されるように、端子挿入スロット124に挿入される
取付は部601を有している。
取付は部601から上方に延長する2本の脚部602お
よび603が設けられており、更に、取付は部601か
ら下方に延長する2本の脚部604および605が設け
られている。
脚部602および603の間には圧接結線用スリット6
06が作り出されており、脚部604および605の間
には圧接結線用スリット607が作り出されている。
取付は部601の両側には、端子挿入スロット124の
内壁に係合して端子600を固定するための突起601
Aが設けられている。
上述したような分岐用コネクタに対して結線を行なうに
は、まず、レセプタクルコネクタ400の接触子401
の結線部401Aへの結線を半田付は等にて行ない、次
いで、第6図に最も良く示すように、端子500および
600の下端に結線すべき細iN!901および902
をそれぞれ対応するガイドスロット122B、125,
122Aおよびガイドスロット123B、125,12
3Aへ挿入固定しておいて、端子500および600を
それぞれ対応する端子挿入スロット124べ押入すれば
、端子500およqoooが端子配列溝122および1
23Al固定m’V+rfflれると同時に、端子50
0および600の圧接結線用スリット508および60
7へそれぞれ各細線が圧接結線される。
次に、端子500および600の上端に結線すべき細線
903お□よび9”0゛4をiれQL対応する端子の圧
接結線用スリツ、ト507または606へ整列させて且
つ対応するガにトスロット12′2Bおよび122Aま
たは123Bおよび123Aへ挿入固定した状態で、適
当な迫真を用いて各細線をまとめて圧接結線用スリット
507または606へ押し込むことにより、非常5に簡
単に各端子へ細線が圧接結線される。
この場合に、各細線901゜902.903および90
4.の端末901A。
902A、903Aおよび904Aは、第6図に示すよ
うに、後述するようにして巧妙に、処゛理されるので、
ガイドスロット122Aおよび°123Aの設けである
壁の外面より任意に突出したままであってよく、その外
面にそろえてきれいに切断しておく必要はない。
このように結線した主絶縁ハウジング100の後面に対
して、後面カバー300をはめ込む。
後面カバー300は、第5図に最もよく示すように、内
仰に細線押え用突出部310および320が設けられて
いる。
これら突山部310およυ320には、端子500およ
び600の上方の脚部を受は入れる苑めの溝311およ
び321か形成されている。
後面カバー300の一端には、主絶縁ハウジング100
のクランプ手段126,128を受は入れる切欠き33
0が形成されており、また、後面カバー300の各端部
の両側には、主絶縁ハウジング100の結線台120.
の両端の両側に設けられた止め突起129に係合して、
後面カバー300を主絶縁ハウジング100に対して固
定するための開孔340が設けられている。
主絶縁ハウジング100の結線台120の後面に対して
後面カバー3.00をはめ込んだ状態を第7図に示して
いる。
この甲から明らかなように、ガイドスロット122Aま
たは123Aより外方に任意(こ突出していた各細線の
、端末901A。
902Δ、903Aおよび904A1.ま、後面、カバ
ー300の側壁によって、後面カバー300のはめ込み
時に、ガイドスロット122Atたは123A内へ折り
曲がる。
ようにして押し込まれることによって、都合よく処理さ
、れて、しまう。
後面カバー300をはめ込んだ状態では、各細線901
゜902.903および904の端末901A。
902A、903AおよU904Aは、後面カバー30
0の側壁によって押えらへ更に、細線903および90
4は、後面カバー300の細線押え用突出部310およ
び320によって押えられているので、各細線のより確
実な保持がなされている。
前面カバー200は、本考案により、第9図およq第1
0図に詳細に示す半う、に、カバ一部210と取付は脚
部220とを備えている。
カバ一部210の下端には、分岐用ケーブルの通過を許
す切欠き211が設、けられている。
取付は脚部220は、力/4=部210の両側から下方
に延長しており、主絶縁))ウジング100の取付は板
1.10に設けられたスロット111へ挿入さ、れうる
ようにな?ている。
各取付は脚部220の先神両側には、拡大した係止部2
21が形成されている。
これら係止部221の係止面221Aとカバ一部210
の下端面との垂直距離H(第10図参照)は、主絶縁ハ
ウジング100の取付は板110の厚さに等しいかそれ
よりわずかに小さくされている。
また、係止部221の巾W1(第10図参照)および厚
みT1(第9図参照)は、取付は板110のスロット1
11の2個所に設けられた拡大スロット部111Aの巾
W2およびT、(第4図参照)に等しいかそれよりわず
かに小さくされている。
このような前面カバー200を主絶縁ハウジング100
へ取り付ける方法について、第11図および第12図を
参照して説明する。
まず、前面カバー200の取付は脚部220を主絶縁ハ
ウジング100の取付は板110のスロット111に対
して、その各係止部221が拡大スロット部111Aを
通り抜けるようにして挿入する。
この状態を第11図に側面図にて示している。
この状態から、単に前面カバー200を取付は板110
に対して第11図において右側へスライドさせるだけで
、前面カバー200は主絶縁ハウジング100に対して
固定保持されることになる。
この状態を第12図に側面図にて示している。
この状態では、取付は板110は、カバ一部210の底
縁部と取付は脚部221の係止面221Aとの間に挾持
された形となり、カバー200は主絶縁ハウジング10
0に対して固定される。
第11図および第12図において参照番号900は、レ
セプタクルコネクタ400へ結合された分岐用ケーブル
コネクタを示しており、参照番号901は、その分岐用
ケーブルコネクタ900に接続された分岐用ケーブルを
示している。
この前面カバー200を取り外す場合には、第12図に
おいて左側へカバー200をスライドさせ、取付は脚部
220をスロット111から引き抜くだけでよい。
次に、レセプタクルコネクタ400へ分岐用ケーブルコ
ネクタ900を結合させない場合に用いて便利な電板の
一例Oこついて第13図、第14図および第15図を参
照して説明しておく。
この盲板200′は、取付は板110の前面をふさぐよ
うにする平板状の盲板部210′と、取付は脚部220
′とを備えている。
取付は脚部220′は、前面カバー200の場合と同様
に、下端両側に係止面221 A/を有した拡大した係
止部221′が形成されており、それらの寸法関係は、
前面カバー200の取付は脚部について説明したのと全
く同じでよい。
また、この盲板200Iの主絶縁ハウジングへの取付は
取外しは、前面カバー200について説明したのと全く
同様にして行なわれる。
第16図は、壁面10の埋込み開口11へ上述したよう
な分岐用コネクタを埋め込んで、取付はネジ12にて固
定し、分岐用ケーブルコネクタをレセプタクルコネクタ
へ結合させ更に前面カバー200を取り付けた状態を例
示している。
第17図は、壁面10の埋込み開口11へ上述したよう
な分岐用コネクタを埋め込んで、取付はネジ12にて固
定し、盲板200′を取り付けた状態を例示している。
本考案の分岐用コネクタは、上述したような構造のため
、レセプタクルコネクタへ分岐用ケーブルコネクタを結
合させた状態では、前面カバーにてその分岐用ケーブル
コネクタを完全に覆い隠すことができ、外観を良くする
ことができ、しかも、前面カバーにて保護されているた
め分岐用ケーブルコネクタへ外部から直接的に力が加わ
るようなこともなくなり、分岐用ケーブルコネクタがレ
セプタクルコネクタから抜は出てしまうような不都合も
なくなり、一方、レセプタクルコネクタへ分岐用コネク
タを結合させない状態で放置しておく場合には盲板にて
レセプタクルコネクタ前面を完全にふさぐことができ、
従って、レセプタクルコネクタの接触子に塵埃等が付着
して故障を生ずるようなことを未然に防止でき、しかも
、これら前面カバー及び盲板の取付は板への着脱には止
めネジ等を全く用いずに行なわれるので、その着脱はき
わめて容易に行なわれうる。
【図面の簡単な説明】
添付図面の第1図、第2図および第3図は本考案を適用
した埋込み型分岐用コネクタの正面図、底面図および側
酊図、第4図はこの埋込み型分岐用コネクタの前面カバ
ーを取り外した状態を示す正面図、第5図は第1図から
第4図に示した分岐用コネクタへ入側ケーブルおよび出
側ケーブルを結線し後面カバーを取り外した状態を後面
から見た斜視図、第6図は第5図のA−A線断面図、第
7図は第6図の状態の主絶縁ハウジングへ後面カバーを
はめ込んだ状態を示す断面図、第8図AおよびBは分岐
用コネクタに使用する2種類の端子をそれぞれ示す図、
第9図は前面カバーの底面を示す半断面図、第10図は
第9図のA−A線断面図、第11図および第12図は前
面カバーの取付は方法を説明するための図、第13図は
盲板の底面を示す半断面図、第14図は第13図のA−
A線断面図、第1゛5図は第13図および第14図の盲
板の正面図、第1q図、および第1.7図は本考案の分
岐南コネクタを壁面□に埋め医み固定した状態をそれぞ
れ例示する である。 100・・・・・・主絶轡ハウジング、110・・・・
・・取付は板、111・・・・・・スロット、11fA
・・・・・・拡大スロット、113・・・・・・開口、
120・・・・・・結線台、121・・・・・・凹部、
122,123・・・・・・端子配列溝、122A、1
22B、123A、123B、125・・・・・・ガイ
ドスロット、124・・・・・・端子挿入スロット、1
.21.6・・・・・・クラン了°台、127・・・・
・・押え片、200−・・・・・前面カバー、210・
・・・・・カバ一部、211−、・・・・・切欠き、2
20・・・・・・取付け・脚部、2 ?1. f、・・
・・・係止、部、221A・・・・・・係止面、200
’・・・=・・″盲板、210′・・・・・・盲板部、
220′・・・・・・取付は脚部、2211・二・・・
・係止部1.221A′・・・・・・係止面、30〇二
・・・径縮カバ、二、310,320・・・・・・細線
押え用来出部1.311.321・・・・・・溝、40
0・・・・・・レセプタクル5ネク5,401・・・・
・・接触子、500゜600・・・・・・工事結線゛柘
端子、700・・・・・・入側ケーブル、800・・・
・・・出側ケーブル、900−4・・・・・分岐用ケー
ブルコネクタ、901・・・・・・分岐用ケーブル。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. レセプタクルコネクタおよび工事結線用端子を配設し前
    面に取付は板を有した主絶縁バウシング、前面カバー及
    び盲核番備えており、前記取付は板には、前記前面カバ
    二叉1j會 を互換曲番;こ取付は固矩するためのス
    ロットが”jc”’3杭でおり、該スロツトの二部に少
    なくとも・工 ゛の拡大ス6 y トfaが形成されて
    おり、・前記前面 バーは、カバ二部及び取付は脚部を
    有しミ前記 バ一部のmomcこ分岐用ケーブルが通り
    抜けうる うにする切欠きが形成されており、前記取付
    は脚部あ先端iこは拡大しh係止部が形成きれており□
    ゛分岐用ケーブル5ネクタ゛が抽記しセブタークルコ
    歩りへ結合きれた状態で、□前記拡大した係止部 前記
    取付は板の前記スロットの拡大スロット蔀 挿入され
    、命記分岐用ゲーブルコ禾りタ“から引゛出きれてε−
    する分峡用ケニブルが前記切欠*4)?’=”z抜+j
    !%’、よう番とじて前記取付は板へ前記前面力□゛−
    を挿着して後、前記取付は板に対して前詰箭 男バ二番
    前記拡矢ス凸ット部から前記拡大した係止部がす′れる
    ようにスライドさせ名だ0で、前 前面アノ□く二はミ
    ・箭記力六二部が前記分vtl角ゲニブルコネクタを完
    全に覆い隠した状態で前記取付は板に取り付は固定され
    るようになっており、前記盲板は、平板状の盲板部及び
    前記前面カバーの前記取付は脚部と同様の取分は脚部を
    有し゛て”おり、前記し柔ブタクルコネクタに前記分岐
    用ケーブルコネクタが結合されていない状態ソ、前記柄
    面カバーと同様にして前記取付は板に取付は固定され前
    記盲板部が前記取付は板の前面を完全にふさぐようにな
    っていると′と婆特徴とする2A−□岐用コネ゛クタ。
JP1978043617U 1978-04-03 1978-04-03 分岐用コネクタ Expired JPS585343Y2 (ja)

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JP1978043617U JPS585343Y2 (ja) 1978-04-03 1978-04-03 分岐用コネクタ

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JPS54146390U JPS54146390U (ja) 1979-10-11
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ID=28918381

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5133341Y2 (ja) * 1971-04-28 1976-08-18

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JPS54146390U (ja) 1979-10-11

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