JPS5853502A - 衝撃を吸収緩和する機構を内蔵した構造の回転体 - Google Patents
衝撃を吸収緩和する機構を内蔵した構造の回転体Info
- Publication number
- JPS5853502A JPS5853502A JP15175481A JP15175481A JPS5853502A JP S5853502 A JPS5853502 A JP S5853502A JP 15175481 A JP15175481 A JP 15175481A JP 15175481 A JP15175481 A JP 15175481A JP S5853502 A JPS5853502 A JP S5853502A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating shaft
- rotating body
- shock
- rotating
- wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60B—VEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
- B60B9/00—Wheels of high resiliency, e.g. with conical interacting pressure-surfaces
- B60B9/26—Wheels of high resiliency, e.g. with conical interacting pressure-surfaces comprising resilient spokes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
零尭明#i機体に結合した回転軸から動力を受けて回転
軸と共に1又は機体に結合した回転軸に対して滑動する
状態で回転すみ単輸簀の改良に関す為ものである。
軸と共に1又は機体に結合した回転軸に対して滑動する
状態で回転すみ単輸簀の改良に関す為ものである。
従来車輪等の回転体を回転軸を介して機体に結合した構
造vcjlkvh′C,u転体から回転軸を経て機体に
伝わる、又#i−機体ら回転軸を経て回転体に伝わ為振
動等の*撃を吸収、緩和する機構セして回転軸と機体と
の関にスプリング、シ■ツIアブソーバー尋を設けて振
#畳のmsを吸収、叙和す:b4.のかありえか、該機
構が大規ILKな)、*皺スペースが卿約されてい、石
場合には回転体又は機体の有効体積を大きくできないも
のであ′:)喪・ そこで、この発明は上記従来の欠点K11lみ、これを
解消せんとしたものであ郵、振動等の倫撃を吸収、緩和
する機構を内蔵した一転体を提供せんとす為ものである
。
造vcjlkvh′C,u転体から回転軸を経て機体に
伝わる、又#i−機体ら回転軸を経て回転体に伝わ為振
動等の*撃を吸収、緩和する機構セして回転軸と機体と
の関にスプリング、シ■ツIアブソーバー尋を設けて振
#畳のmsを吸収、叙和す:b4.のかありえか、該機
構が大規ILKな)、*皺スペースが卿約されてい、石
場合には回転体又は機体の有効体積を大きくできないも
のであ′:)喪・ そこで、この発明は上記従来の欠点K11lみ、これを
解消せんとしたものであ郵、振動等の倫撃を吸収、緩和
する機構を内蔵した一転体を提供せんとす為ものである
。
以下、本斃明t−@/l1Il乃轟第4−に示す実施例
により説明すゐと次の3h)であゐ・第7図及び第2@
lK本発明の第2実施例七して機体(図示せず)〈結合
した回転−から直接動力を受けて回転軸と共に回転する
一転体に適用した場合の一実施例を示してい為。
により説明すゐと次の3h)であゐ・第7図及び第2@
lK本発明の第2実施例七して機体(図示せず)〈結合
した回転−から直接動力を受けて回転軸と共に回転する
一転体に適用した場合の一実施例を示してい為。
ζこで甲は外輪(lり七内輪(zb)とに分@された回
転体であシ、内m(1m)は回転軸(3)に外嵌しs*
−鴎)を打ち込まれた畿、押えナツト員1にで一転軸(
!l K同定されてい為、 (1) I・)は外輪(l
&)を内輪(1k)[対して張設するための夫々74本
のコイルスプリング及びダ本の、ショックアブソーバ−
であ多、外輪側を断gtr字状の外輪(lりの相対向す
る内面間に等間隔で架設したノコ本の棒(11に内輪側
を断面コの字状の内輪(1b)の相対向する内面間に等
間隔で架設したV本の棒(ilK釉着されている。今、
コイルスプリングfIl、&冒ツタアブソーバー[il
、捧(1)、棒1alK、押えナツト(4:から見て
反時計回りに、且つ同位置の場合は押えナツト(4)側
を早い誉号として喬号會(a工)(8,)・・、・(s
、、)、(6,XI、)・・・(’4)*(′Fよ)(
′Fg)・ Φ ・(1話)、 (1,Xii、)・
・ ・ (84)とりけてコイルスゲリンl(暴)、シ
ョックアブソーバ−(2)の配置Vt説明すると、ショ
ックアブソーバ−(61獄円輪側が棒(81)の中央に
軸着され、外輪−が棒(マ1)の中央に軸着されている
・コイルスプリング(拳lXl5)は内輪側が捧(81
)の両端押えナツト軸)儒及び反押えナラ)’+41
@ K夫々軸着され、外輪側が棒(ツΩの両端押見ナツ
)141儒及び反押えナラ)+4:側に夫々軸着されて
いる。
転体であシ、内m(1m)は回転軸(3)に外嵌しs*
−鴎)を打ち込まれた畿、押えナツト員1にで一転軸(
!l K同定されてい為、 (1) I・)は外輪(l
&)を内輪(1k)[対して張設するための夫々74本
のコイルスプリング及びダ本の、ショックアブソーバ−
であ多、外輪側を断gtr字状の外輪(lりの相対向す
る内面間に等間隔で架設したノコ本の棒(11に内輪側
を断面コの字状の内輪(1b)の相対向する内面間に等
間隔で架設したV本の棒(ilK釉着されている。今、
コイルスプリングfIl、&冒ツタアブソーバー[il
、捧(1)、棒1alK、押えナツト(4:から見て
反時計回りに、且つ同位置の場合は押えナツト(4)側
を早い誉号として喬号會(a工)(8,)・・、・(s
、、)、(6,XI、)・・・(’4)*(′Fよ)(
′Fg)・ Φ ・(1話)、 (1,Xii、)・
・ ・ (84)とりけてコイルスゲリンl(暴)、シ
ョックアブソーバ−(2)の配置Vt説明すると、ショ
ックアブソーバ−(61獄円輪側が棒(81)の中央に
軸着され、外輪−が棒(マ1)の中央に軸着されている
・コイルスプリング(拳lXl5)は内輪側が捧(81
)の両端押えナツト軸)儒及び反押えナラ)’+41
@ K夫々軸着され、外輪側が棒(ツΩの両端押見ナツ
)141儒及び反押えナラ)+4:側に夫々軸着されて
いる。
又、コイルスプリング(8,XI−は内輪側が棒(@、
)I)両趨押えナラ)14’ll及び反押えナツトL4
:@に軸着され、外輪@が棒(マS)の両端押えナツト
(4:儒及び反押見ナツト44:11及び反押えナツト
14:儒に軸7IIIされている。即ち、以上の橡Kv
本の;イルスゲvyグ(6,、易zs’@s’4)の中
央に1本のショックアブソーバ−(61)を配置したも
のを組として、以下−像Kf00毎に全体として4I岨
を配置している・ 次に上記4M、によるm勅轡の衝撃を吸収、緩和する琳
塩會敗明す為。
)I)両趨押えナラ)14’ll及び反押えナツトL4
:@に軸着され、外輪@が棒(マS)の両端押えナツト
(4:儒及び反押見ナツト44:11及び反押えナツト
14:儒に軸7IIIされている。即ち、以上の橡Kv
本の;イルスゲvyグ(6,、易zs’@s’4)の中
央に1本のショックアブソーバ−(61)を配置したも
のを組として、以下−像Kf00毎に全体として4I岨
を配置している・ 次に上記4M、によるm勅轡の衝撃を吸収、緩和する琳
塩會敗明す為。
今、過歯な手段にで回転体+11が回転軸(3)と一体
で回転し、任意の峙点に、−転輪の任意の生機方向に回
転体が振動等の衝撃を受けるとすると、il撃を受けた
場F9rK彊設され九コイルスプリング(hl、ショッ
クアブソーバ−1)が収秦し、懺方倫隼t−受け7t*
と反対備のコイルスプリング(il、ショックアブソー
バ−(釦が伸長護れ、V田ツタアブソーバ−(皇IKJ
抄僑撃のエネルギーが鋏JJiLされる・次に吸収され
ずにコイにスズリンダ(1に蓄積されたエネルギーが衝
撃の反動として働く方向は、回転体の回転によ珈衝撃と
して弾性体に−いえ方向と相違する為倫Sを受けた方向
に対する反動の大きさは受けた衡”撃の大きさに比して
小さくtkll、よシ効果的に別のショックアブソーバ
−(!IKよ)衝撃のエネルギーが吸収される・ 次に第3図及び第*回に本妬明の第一実施例として機体
(回示せず)K結合した回転軸に対して滑動する状態で
回転する回転体に適用した場合の7実施例を示している
・ これは回転体(島を外輪(9a)及び内輪C9b)K分
割し、咳内輪(9b)を機体(囚不せず)K支持され九
−転軸01)K軸受411)を介して滑動し得る状態で
結合すると共に、外輪(9&)と内輪(9b)を七ンマ
イスプリンダ11!及びショックアブソーバー餞を介し
て結合した−のである・ ここでショックアブソーバ−1131は弾9性体か゛ら
なる環体状のグーシンダ拳4内の内輪側を焼結金−の如
く多数の穴が内部から表面に至る迄形成され、且つその
穴相互関が遅過された環体状の剛性体−で、外輪aをス
ボンヂの如く多数の大が内部からtk面に至る迄形成さ
れ、且つその穴相互間が連造された環体状の弾性体@鴫
で形成したものである。
で回転し、任意の峙点に、−転輪の任意の生機方向に回
転体が振動等の衝撃を受けるとすると、il撃を受けた
場F9rK彊設され九コイルスプリング(hl、ショッ
クアブソーバ−1)が収秦し、懺方倫隼t−受け7t*
と反対備のコイルスプリング(il、ショックアブソー
バ−(釦が伸長護れ、V田ツタアブソーバ−(皇IKJ
抄僑撃のエネルギーが鋏JJiLされる・次に吸収され
ずにコイにスズリンダ(1に蓄積されたエネルギーが衝
撃の反動として働く方向は、回転体の回転によ珈衝撃と
して弾性体に−いえ方向と相違する為倫Sを受けた方向
に対する反動の大きさは受けた衡”撃の大きさに比して
小さくtkll、よシ効果的に別のショックアブソーバ
−(!IKよ)衝撃のエネルギーが吸収される・ 次に第3図及び第*回に本妬明の第一実施例として機体
(回示せず)K結合した回転軸に対して滑動する状態で
回転する回転体に適用した場合の7実施例を示している
・ これは回転体(島を外輪(9a)及び内輪C9b)K分
割し、咳内輪(9b)を機体(囚不せず)K支持され九
−転軸01)K軸受411)を介して滑動し得る状態で
結合すると共に、外輪(9&)と内輪(9b)を七ンマ
イスプリンダ11!及びショックアブソーバー餞を介し
て結合した−のである・ ここでショックアブソーバ−1131は弾9性体か゛ら
なる環体状のグーシンダ拳4内の内輪側を焼結金−の如
く多数の穴が内部から表面に至る迄形成され、且つその
穴相互関が遅過された環体状の剛性体−で、外輪aをス
ボンヂの如く多数の大が内部からtk面に至る迄形成さ
れ、且つその穴相互間が連造された環体状の弾性体@鴫
で形成したものである。
なお同はベアリング押え、■は押えナツトである・
とこて、上記第2実施例では前記III実施例でのコイ
ルスゲリング罎1の役割をゼンマイスプリング錦で、シ
ョックアブソーバ−(2)の役割をショックアブソーバ
−Uで行わせるものである・ 今、ショックアブソーバ−11による彎撃の吸収のji
K埋を説明すると、ショックアブソーバ−が圧縮される
場合は剛性体111iIか圧msれずに弾性体lI・の
みが圧縮され1弾性体Oe内に存在する気体の圧力が剛
性体−内に存在すみ気体の圧力よシも高くな)、圧力差
によ珈気体か弾性体−円から剛性体−内へ、逆[VWツ
Iアブソーバ−〇が圧鰯状態から領覚す為場合KF1弾
性体拳−が復元し、弾性体拳鴫内に存在する気体の圧力
が剛性体0@内に存在する気体の圧力よE%低く&に、
圧力差により気体が逆に剛性体−内から弾性体拳・内へ
、−ずれも剛性体1ii1及び弾性体−に内部から表面
に至る迄多数の穴が連通して形成している大群という狭
い空間を通じて移動される為、weの伝達される速度が
遅くなる、即ちv#i本が緩和されると共に弾性体α@
による、すぐれ九vlI城の減衰・効果と相まって衝撃
が吸収される。なお、シロツクアブソーバ−1が逆に伸
長される場合にも以上と逆の現象τはあるが同様の効果
が生じる。
ルスゲリング罎1の役割をゼンマイスプリング錦で、シ
ョックアブソーバ−(2)の役割をショックアブソーバ
−Uで行わせるものである・ 今、ショックアブソーバ−11による彎撃の吸収のji
K埋を説明すると、ショックアブソーバ−が圧縮される
場合は剛性体111iIか圧msれずに弾性体lI・の
みが圧縮され1弾性体Oe内に存在する気体の圧力が剛
性体−内に存在すみ気体の圧力よシも高くな)、圧力差
によ珈気体か弾性体−円から剛性体−内へ、逆[VWツ
Iアブソーバ−〇が圧鰯状態から領覚す為場合KF1弾
性体拳−が復元し、弾性体拳鴫内に存在する気体の圧力
が剛性体0@内に存在する気体の圧力よE%低く&に、
圧力差により気体が逆に剛性体−内から弾性体拳・内へ
、−ずれも剛性体1ii1及び弾性体−に内部から表面
に至る迄多数の穴が連通して形成している大群という狭
い空間を通じて移動される為、weの伝達される速度が
遅くなる、即ちv#i本が緩和されると共に弾性体α@
による、すぐれ九vlI城の減衰・効果と相まって衝撃
が吸収される。なお、シロツクアブソーバ−1が逆に伸
長される場合にも以上と逆の現象τはあるが同様の効果
が生じる。
以下軸受4allを介して回転軸−に対して滑動する状
−で、回転体(2)が適轟な手RKよ)回iルている場
合に回転体(2)が受ける衝撃を吸収、緩和すbJJK
虐は前記第7実施例の場合と同じであるのでl!明は雀
略す為。
−で、回転体(2)が適轟な手RKよ)回iルている場
合に回転体(2)が受ける衝撃を吸収、緩和すbJJK
虐は前記第7実施例の場合と同じであるのでl!明は雀
略す為。
次に第5−及び第4図に1本兜明の第J実施例として機
体(図示せず)K111合した回転軸に対して滑動する
状態で回転する回転体に適用した場合のもう一つの拠施
例を示している・これは回転体翰を外輪(19&)と内
輪(19))に分−し、皺内輪(19))を機体−に支
持され九回転軸−にボール(2)を介して結合す%と共
に外輪(l参りと内輪(19m)とfVW’l17”f
ノーバー轡を介して結合したものであゐ・ こむでシ冒ツタアブソーバ−@1は断面U形状の弾性体
からなるケーシング−内に、内翰備′には焼緒金−の如
く多数の穴が内部から表−に至為迄形威され、且つその
穴の相互間が連通された断@U形状の塩体の一性体一で
形成し、残部の環体状の空間−内に気体を封入したもの
である・ 1にお、罰はポール押え、−はVツVヤ、翰は押えナツ
ト、−はチェーンホイル、IIIFiチェーン、鴎はボ
ルトてあゐ。
体(図示せず)K111合した回転軸に対して滑動する
状態で回転する回転体に適用した場合のもう一つの拠施
例を示している・これは回転体翰を外輪(19&)と内
輪(19))に分−し、皺内輪(19))を機体−に支
持され九回転軸−にボール(2)を介して結合す%と共
に外輪(l参りと内輪(19m)とfVW’l17”f
ノーバー轡を介して結合したものであゐ・ こむでシ冒ツタアブソーバ−@1は断面U形状の弾性体
からなるケーシング−内に、内翰備′には焼緒金−の如
く多数の穴が内部から表−に至為迄形威され、且つその
穴の相互間が連通された断@U形状の塩体の一性体一で
形成し、残部の環体状の空間−内に気体を封入したもの
である・ 1にお、罰はポール押え、−はVツVヤ、翰は押えナツ
ト、−はチェーンホイル、IIIFiチェーン、鴎はボ
ルトてあゐ。
こむで上記第jlj施例では前記@/!A施例でのコイ
ルスプリング(i)、シ1ツI;アl′)−メー#(銅
□1
−の役@ f i/ Wツクアブソーバ−瞼にて
行わせ為ものである・今、シ曹ツタアブソーバー凶によ
る衝撃の吸収のJailを説明すると、シ奮ツタアブツ
ーバー−が収縮される場合KII′i−性体一は圧縮さ
れずに空間間のみが圧裾され、空間(至)内に存在する
気体の圧力が剛性体翰内に存在する気体の圧力よ如も高
<&J)、圧力!によ)′気体か空間−円から剛性体−
内へ、逆にシ冒ツタ、アブツーバー−が圧縮状態から復
元する場合には空間@が復元し、空間−に存在する気体
の圧力がpill性体(ハ)内に存在する気体の圧力よ
)も低くなり、圧力差によ)気体が鴫性体−内からg!
関−内へいずれも剛性体四に内部から表@に至為迄多数
の穴が連通して形成している穴I#□という挾い空間を
通じて移動され1為、*Sの伝迩番九1遍度が遍くなる
、層ち、*SCが緩和されると共にケーシング−の弾性
庁によ為すぐれた債隼の諷R効釆と相まって鞠隼が吸収
される・なおシ璽ツIアブノーパー−が伸長される場合
にも以上と逆の現象ではあるが同様の効果が生じる・
噛以下ボー
ル#Sを介して回転軸?11に対して滑動す1状−で、
回転体#陶がチェーンホイル−をデ記II/実施例の場
合と同様であるので説明は省略する。
ルスプリング(i)、シ1ツI;アl′)−メー#(銅
□1
−の役@ f i/ Wツクアブソーバ−瞼にて
行わせ為ものである・今、シ曹ツタアブソーバー凶によ
る衝撃の吸収のJailを説明すると、シ奮ツタアブツ
ーバー−が収縮される場合KII′i−性体一は圧縮さ
れずに空間間のみが圧裾され、空間(至)内に存在する
気体の圧力が剛性体翰内に存在する気体の圧力よ如も高
<&J)、圧力!によ)′気体か空間−円から剛性体−
内へ、逆にシ冒ツタ、アブツーバー−が圧縮状態から復
元する場合には空間@が復元し、空間−に存在する気体
の圧力がpill性体(ハ)内に存在する気体の圧力よ
)も低くなり、圧力差によ)気体が鴫性体−内からg!
関−内へいずれも剛性体四に内部から表@に至為迄多数
の穴が連通して形成している穴I#□という挾い空間を
通じて移動され1為、*Sの伝迩番九1遍度が遍くなる
、層ち、*SCが緩和されると共にケーシング−の弾性
庁によ為すぐれた債隼の諷R効釆と相まって鞠隼が吸収
される・なおシ璽ツIアブノーパー−が伸長される場合
にも以上と逆の現象ではあるが同様の効果が生じる・
噛以下ボー
ル#Sを介して回転軸?11に対して滑動す1状−で、
回転体#陶がチェーンホイル−をデ記II/実施例の場
合と同様であるので説明は省略する。
以上説明し九111K本発嘴は機体に結合した回転軸か
ら動力管受けて回転軸と帽ちスは機体忙結合した回転軸
に対して滑動する状態で回転する車輪等に於りで、該回
転体を外輪と内輪と忙分割すると共に、外輪す内輪と會
弾性体等で結合した回転体に関するものであるから、腋
回転体自身で撫動等の爾撃を吸収、緩和で自る為、従来
の如く回転軸と機体との間に振動等の衝撃を吸収、緩和
するamを設ける必要がなくな為、又は必要な場合でも
より小さなもので済む為、設置スペースが制約されてい
る場合でも、より大きな回転体を配置でき、又は機体の
有効”体積を大きくすることかできる。
ら動力管受けて回転軸と帽ちスは機体忙結合した回転軸
に対して滑動する状態で回転する車輪等に於りで、該回
転体を外輪と内輪と忙分割すると共に、外輪す内輪と會
弾性体等で結合した回転体に関するものであるから、腋
回転体自身で撫動等の爾撃を吸収、緩和で自る為、従来
の如く回転軸と機体との間に振動等の衝撃を吸収、緩和
するamを設ける必要がなくな為、又は必要な場合でも
より小さなもので済む為、設置スペースが制約されてい
る場合でも、より大きな回転体を配置でき、又は機体の
有効”体積を大きくすることかできる。
1、画一の簡単な1を明
fM/恥は本発明の第1実施例に係る正面図、第2図は
第1図のI−I線断面図、第3図は本発明の拓コ実施f
&IK係る正面図s’lsw図は第3図のn−nmrr
面図、第5図は本発明の箸J実施例に係る正面図、第4
図は第3図の門−鳳一断面図である。
第1図のI−I線断面図、第3図は本発明の拓コ実施f
&IK係る正面図s’lsw図は第3図のn−nmrr
面図、第5図は本発明の箸J実施例に係る正面図、第4
図は第3図の門−鳳一断面図である。
ill @ @回転体、(la)e @外輪、(111
)@ @内輪、(il・・コイルスフリング、 lit
・・シ璽ツタアブソーバ−1l・・回転体、(9す・拳
外輪、(9b)・・内輪、Qfi”・ゼンマイスプリン
グ%■・・シ奮ツIアブソーバ−、QJ・・回転体、(
19a)・・外輪、(1913)・・内輪、曽・・シ冒
ツタアブソーバ−0
)@ @内輪、(il・・コイルスフリング、 lit
・・シ璽ツタアブソーバ−1l・・回転体、(9す・拳
外輪、(9b)・・内輪、Qfi”・ゼンマイスプリン
グ%■・・シ奮ツIアブソーバ−、QJ・・回転体、(
19a)・・外輪、(1913)・・内輪、曽・・シ冒
ツタアブソーバ−0
Claims (1)
- 11機体に結合した回転軸から動力を費けて回転軸と共
に、又は機体に結合した回転軸KII11してf#―す
る状態で回転する車輪等に於いて、咳回転体を外輪と内
輪とに分−すゐと共に、外輪上内輪すを弾性体とシ曹ツ
クアブソーバ−を介して結合したことを待敏とする回転
体・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15175481A JPS5853502A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 衝撃を吸収緩和する機構を内蔵した構造の回転体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15175481A JPS5853502A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 衝撃を吸収緩和する機構を内蔵した構造の回転体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5853502A true JPS5853502A (ja) | 1983-03-30 |
Family
ID=15525558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15175481A Pending JPS5853502A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 衝撃を吸収緩和する機構を内蔵した構造の回転体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853502A (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02221672A (ja) * | 1988-12-30 | 1990-09-04 | Robert Bosch Gmbh | 燃料噴射装置 |
| JP2003034103A (ja) * | 2001-07-24 | 2003-02-04 | Kayaba Ind Co Ltd | サスペンション内蔵ホイール |
| JP2013067315A (ja) * | 2011-09-26 | 2013-04-18 | 栄喜 ▲高▼野 | スプリングローラキャスタ |
| CN107776329A (zh) * | 2017-10-17 | 2018-03-09 | 王进平 | 一种弹簧减震轮胎 |
| WO2020142188A1 (en) * | 2018-12-31 | 2020-07-09 | Air Suspension Wheels, LLC | Wheel assembly including inner and outer rim coupled hydraulic dampers and related methods |
| US10987971B2 (en) | 2018-07-19 | 2021-04-27 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including outer rim coupled ring defining a mechanical stop and related methods |
| US10987969B2 (en) | 2018-07-19 | 2021-04-27 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including lateral stops and related methods |
| US10987970B2 (en) | 2018-07-19 | 2021-04-27 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including inner and outer rim coupled rings defining a mechanical stop and related methods |
| US11135871B2 (en) | 2018-07-19 | 2021-10-05 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including inner and outer rim coupled hydraulic dampers and related methods |
| US11325417B2 (en) | 2018-07-19 | 2022-05-10 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including arcuate inner and outer rim assemblies and related methods |
| US11554606B2 (en) | 2018-07-19 | 2023-01-17 | Gacw Incorporated | Off-highway vehicle including frame coupled gas spring wheel assemblies |
| US11565552B2 (en) | 2018-07-19 | 2023-01-31 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including spaced apart tread members having stacked rubber and reinforcing layers and related methods |
| US11590795B2 (en) | 2018-07-19 | 2023-02-28 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including sidewall cover assembly and related methods |
-
1981
- 1981-09-24 JP JP15175481A patent/JPS5853502A/ja active Pending
Cited By (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02221672A (ja) * | 1988-12-30 | 1990-09-04 | Robert Bosch Gmbh | 燃料噴射装置 |
| JP2003034103A (ja) * | 2001-07-24 | 2003-02-04 | Kayaba Ind Co Ltd | サスペンション内蔵ホイール |
| JP2013067315A (ja) * | 2011-09-26 | 2013-04-18 | 栄喜 ▲高▼野 | スプリングローラキャスタ |
| CN107776329A (zh) * | 2017-10-17 | 2018-03-09 | 王进平 | 一种弹簧减震轮胎 |
| CN107776329B (zh) * | 2017-10-17 | 2019-08-09 | 王进平 | 一种弹簧减震轮胎 |
| US11458759B2 (en) | 2018-07-19 | 2022-10-04 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including tread assemblies and related methods |
| US11565552B2 (en) | 2018-07-19 | 2023-01-31 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including spaced apart tread members having stacked rubber and reinforcing layers and related methods |
| US10987969B2 (en) | 2018-07-19 | 2021-04-27 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including lateral stops and related methods |
| US10987970B2 (en) | 2018-07-19 | 2021-04-27 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including inner and outer rim coupled rings defining a mechanical stop and related methods |
| US10987971B2 (en) | 2018-07-19 | 2021-04-27 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including outer rim coupled ring defining a mechanical stop and related methods |
| US11135871B2 (en) | 2018-07-19 | 2021-10-05 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including inner and outer rim coupled hydraulic dampers and related methods |
| US11173744B2 (en) | 2018-07-19 | 2021-11-16 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including disk defining a mechanical stop and related methods |
| US11279170B2 (en) | 2018-07-19 | 2022-03-22 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including flexible inboard seal and related methods |
| US11325417B2 (en) | 2018-07-19 | 2022-05-10 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including arcuate inner and outer rim assemblies and related methods |
| US11458760B2 (en) | 2018-07-19 | 2022-10-04 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including relative movement sensor and related methods |
| US11801711B2 (en) | 2018-07-19 | 2023-10-31 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including controllable operating response gas spring and related methods |
| US11590795B2 (en) | 2018-07-19 | 2023-02-28 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including sidewall cover assembly and related methods |
| US11554606B2 (en) | 2018-07-19 | 2023-01-17 | Gacw Incorporated | Off-highway vehicle including frame coupled gas spring wheel assemblies |
| CN113439031A (zh) * | 2018-12-31 | 2021-09-24 | Gacw股份有限公司 | 包括内外轮辋联接的液压阻尼器的车轮组件以及相关方法 |
| AU2019418354B2 (en) * | 2018-12-31 | 2022-10-20 | Gacw Incorporated | Wheel assembly including inner and outer rim coupled hydraulic dampers and related methods |
| WO2020142188A1 (en) * | 2018-12-31 | 2020-07-09 | Air Suspension Wheels, LLC | Wheel assembly including inner and outer rim coupled hydraulic dampers and related methods |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5853502A (ja) | 衝撃を吸収緩和する機構を内蔵した構造の回転体 | |
| CN105836162B (zh) | 一种微纳卫星制动帆离轨装置 | |
| CN101672074B (zh) | 滚筒式全向调谐质量减震阻尼器 | |
| US2079226A (en) | Means adapted to reduce the torsional oscillations of crankshafts | |
| JPS5565615A (en) | Pneumatic fender | |
| JPH08510539A (ja) | 大型構造物のための運動ダンパ | |
| CN207157556U (zh) | 无人机发动机减震装置 | |
| CA2299593A1 (en) | Safety helmet assembly | |
| CN109267807A (zh) | 摩擦摆型惯容调谐系统 | |
| CN112478199A (zh) | 一种抵御物理撞击的卫星柔性可重复折展防御装置 | |
| JPS5514216A (en) | Printer | |
| CN107218339B (zh) | 一种摩擦式阻尼器装置 | |
| NO142392B (no) | Fremgangsmaate for utvinning av aluminiumhydroksyd fra malm som inneholder alunitt | |
| CN105691638B (zh) | 对接装置的缓冲机构 | |
| JPH08509443A (ja) | 空力操縦翼を備える人工衛星 | |
| Soong | The dynamics of discus throw | |
| CN106390372A (zh) | 基于万向轮的新型全向跑步机 | |
| CN113303538A (zh) | 一种具有反光条结构的防护头盔 | |
| US2449087A (en) | Oscillation reducing device | |
| CN108910092A (zh) | 一种对开式的空间柔性臂压紧释放机构 | |
| CN101751082B (zh) | 一种笔记本电脑提手 | |
| GB558034A (en) | Resilient mountings | |
| CN217945538U (zh) | 一种无人机飞行用缓冲结构 | |
| CN107457802B (zh) | 一种仿人机器人摔倒保护装置 | |
| US2383516A (en) | Oscillation reducing device |