JPS5853537B2 - 時分割通話路割込方式 - Google Patents

時分割通話路割込方式

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JPS5853537B2
JPS5853537B2 JP4600579A JP4600579A JPS5853537B2 JP S5853537 B2 JPS5853537 B2 JP S5853537B2 JP 4600579 A JP4600579 A JP 4600579A JP 4600579 A JP4600579 A JP 4600579A JP S5853537 B2 JPS5853537 B2 JP S5853537B2
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JP4600579A
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謙輔 井上
正憲 船越
正彦 藤田
隆士 森田
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04QSELECTING
    • H04Q11/00Selecting arrangements for multiplex systems
    • H04Q11/04Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、時分割交換機において、通話中の通話路と他
の通話路とを結合し、割込通話を可能とする時分割通話
路割込方式に関するものである。
従来、空間分割形の交換機において、割込通話は、交換
方式に応じて、被割込側の通話路の適当な位置に割込側
の通話路を2重接続することによって実施されていた。
この方式では、被割込側通話路と割込側通話路とが物理
的に並列に接続されるため、これら通話路における通話
品質は、その低下をまぬがれないが、必ずしも、致命的
なものではなく、実用上、支障のない程変のものであっ
た。
しかし、時分割交換機においては、たとえば、加入者回
線からの音声アナログ信号は、ディジタル信号に変換さ
れ、そのディジタル符号が時分割的に交換される。
ディジタル信号は、アナログ信号と異なり、往と復、別
々の信号路(通話路)を必要とする。
したがって、時分割交換機は、必然的に、4線式交換機
となり、そのアナログ・ディジタル変換点には、2線・
4線変換回路(ハイブリッド回路)を必要とする。
2線・4線変換回路は、その平衡結線網のインピーダン
スと2線回線のインピーダンスとが等しくなるようにす
ることによって、反響路損失を大きくし、4線回線の鳴
音発生を防ぎ、安定な通路を保証している。
すなわち、時分割交換機において、従来の空間分割形交
換機におけるごとく、アナログ(2線)回線の部分で、
割込通話のために、2重接続すると、2線・4線変換回
路から2線回線側をみたインピーダンスが変化し、2線
・4線変換回路における平衡がくずれ、安定な通話が保
証されなくなる。
また、音声ディジタル信号が伝送されている時分割通話
路においては、アナログ回線におけるごとき、ただ、単
なる2重接続という概念による割込通話は、実現するこ
とができない。
一方、加入者階梯用時分割交換機は、その性質上、割込
通話機能を具備することが必須であるが、交換機自身が
まだ実用の域に達しておらず、安定な通話が保証される
割込方式が見出されていない。
本発明の目的は、上述したような状況にかんがみ、時分
割交換機において、割込通話時の通話品質を保証し、時
分割交換機の基本機能を活用した経済的な時分割通話路
割込方式を新たに提供することにある。
本発明の特徴は、時分割交換機において、その時分割通
話路スイッチに音声混合手段を設け、これに被割込側通
話路と割込側通話路を接続し、それぞれの通話音声をデ
ィジタル的に混合することによって割込通話を実現する
時分割通話路割込方式にある。
以下、本発明の実施例を図面にしたがって詳細に設問す
る。
第1図は、本発明に係る時分割通話路割込方式の一実施
例の中継方式図、第2図は、他の実施例の中継方式図、
第3図は、別の他の実施例の中継方式図、第4図は、本
発明に係る時分割通話路割込方式における音声混合手段
、たとえば、音声混合トランクによる音声混合の原理図
、第5図は、音声混合トランクにおける音声混合回路の
一実施例のブロック図、第6図は、音声混合回路の他の
実施例のブロック図である。
ここで、1.2は、通話中の加入者電話機、3aは、空
間分割形集線階梯スイッチ、3bは、時分割形集線階梯
スイッチ、4は、分配階梯スイッチであって、それぞれ
、通話路網を構成するものである。
5は、通話トランク(TRK)、6は、割込トランク(
ICT−NT)、1は、アナログ・ディジタル変換点(
F)、8は、音声混合トランク(MIX TRK)、
9は、割込トーン源(T)、10は、加入者トランク(
SUBT)、11は、割込前の加入者電話機(A、B)
1.2間の通話路、12は2割込後の加入者電話機(4
)と音声混合トランク8間の通話路、13は、割込後の
加入者電話機[F])2と音声混合トランク8間の通話
路、14は、割込後の割込回路Cと音声混合トランク8
間の通話路、15は、割込後の割込トーン源(1)9と
音声混合トランク8間の通話路、16は、音声混合トラ
ンク8における混合回路であって、上記通話路網ととも
に、本発明に係る時分割通話路割込方式を構成するもの
である。
また、17は、直並列変換回路、18は、伸長器、19
は、加算器、20は、減算器、21は、圧縮器、22は
、並直列変換回路、23は、1/3回路であって、混合
回路16を構成するものであり、24.25は、それぞ
れ、混合回路16に接続される入側ディジタルハイウェ
イおよび出側デイジタルハイウエイである。
まず、第1図に従って、本発明に係る時分割通話路割込
方式の一実施例の中継方式を説明する。
加入者電話機(A、B)1.2は、空間分割形集線階梯
スイッチ3a、加入者トランク10、時分割形の分配階
梯スイッチ4内の通話路11、通話トランク5によって
、接続されて通話中の状態となっているとする。
加入者電話機(A)1からのアナログ音声信号は、加入
者トランク10を通過後、1点7でアナログからディジ
タルに変換され、分配階梯スイッチ4で交換された後、
通話トランク5を経て加入者電話機の)2へ送られる。
このとき、割込回線Cから割込要求が発生すると、加入
者電話機(A、B)1.2間を接続していた通話路11
を復旧させ、通話路12 、13,14゜15を設定し
、それぞれ、加入者トランク1oを介して加入者電話機
(4)1、通話トランク5を介して加入者電話機(B)
2、割込トランク6を介して割込回線C1割込トーン源
9を音声混合トランク8へ接続する。
この接続替の時間は、分配階梯スイッチ4における通話
路のスイッチング時間が非常に小さい(数μs以下)の
で、実用上、通話には何ら影響を与えない程度である。
このようにして、加入者電話機(A、B)1 、2、割
込回線Cおよび割込トーン源9から発せられたディジタ
ル音声信号は、通話路12 、13.14゜15を通じ
て音声混合トランク8に集められ、ディジタル的に混合
される。
次に、各通話路12゜13.14,15の逆方向に、そ
れぞれ、自分の音声が除かれた混合音声が送り返される
ので、加入者電話機(A、B)1.2および割込回線C
で、それぞれ、他の2者の音声および割込トーンを受信
することができる。
すなわち、割込通話状態とすることができる。
なお、時分割交換機の場合、通話路は、前述のごとく、
往と復とがあり、バード的には別々の通話路(時分割デ
ィジタル伝送路)が使用されるが、第1図においては、
これを省略して往と復とをまとめて1本の線で表現して
いる。
このことは、以下に説明する第2図、第3図においても
同様である。
また、割込トーン源9からの割込トーンの供給は、割込
通話の初期の一定時間もしくは割込通話中の全期間に行
なうか、または全く供給しないか必要に応じていずれで
もとることができる。
このことは、以下に述べる第2図、第3図における実施
例においても同様である。
さらにまた、第1図に示す実施例においては、加入者ト
ランク10は、空間分割形集線階梯スイッチ3aの集線
後の位置に挿入されているが、必要に応じて空間分割形
集線階梯スイッチ3aの前記、すなわち、加入者線側に
、加入者線対応または共通的に挿入されてもよい。
なお、加入者トランク10の基本機能は、加入者に対す
る通話電流の供給、通話監視、ダイヤルパルス信号、オ
フフック・オンフック・ダイヤルパルス情報等の被走査
およびアナログ・ディジタル変換点7に対するアナログ
通話音声の送受等である。
次に、第2図に示す他の実施例は、集線階梯が時分割形
集線階梯スイッチ3bとなっており、加入者トランク1
0は、その性質上、必然的に、集線前の位置に挿入され
ているだけで、第1図における場合と同様の作用を行な
うものである。
さらに、第3図に示す別の他の実施例は、時分割通話路
スイッチ全体の構成(通話路網)が第2図の場合と同様
であるが、音声混合用トランク8が時分割形集線階梯ス
イッチ3bに収容されているのみで、割込通話機能につ
いては、第1図または第2図に示す実施例と同様である
次に、第4図に従って、音声混合トランク8における音
声混合の原理を説明する。
第4図において、音声混合トランク8内の混合回路(M
IX)16は、割込通話のための音声混合をディジタル
的に行なうもので、音声混合トランク8としてその他の
一般的機能部分は図示省略されている。
加入者電話機(A、B)1 、2、割込回路Cおよび割
込トーン源(T)9からのディジタル音声信号は、それ
ぞれ、a 、 E) * Ce dで表わされ、図中、
矢印で示される接続経路で、分配階梯スイッチ4または
時分割形集線階梯スイッチ3bを経て、音声混合トラン
ク8内の混合回路16に送りこまれる。
混合回路16は、これらのディジクル音声信号a、b、
c、dをディジタル的に混合し、加入者電話機(A、B
)1.2および割込回線Cに対して、それぞれ自身のデ
ィジタル音声信号a、b、cを除き、Aに対しては、b
+c+d、Bに対しては、a+c+d、Cに対しては、
a −4−b + dの形のディジタル音声信号を送出
する。
これによりA、B。Cの3者通話、すなわち、割込通話
が可能となる。
なお、割込トーン源(1)9に対する逆方向経路には、
第4図に示す通り、a + b + cの形の音声信号
を返送してもよいし、全く返送しなくてもよく、また、
任意の形で返送しても本発明は、それに限定されるもの
でないことは明らかである。
第1図、第2図、第3図に示す実施例においては、2線
・4線変換回路は、それぞれアナログ・ディジタル変換
点(6)7にあり、音声の混合・分配は、音声混合トラ
ンク8内で、ディジタル的に、論理レベルで行われるの
で、各回線に対するインピーダンス不平衡等の問題は、
全く生ぜず、安定な割込通話が保証される。
最後に、本発明に係る音声混合回路の実施例について、
第5図、第6図に従って、詳細に設問する。
第5図において、ディジタル音声信号a、b。
c、dは、入側ディジタルハイウェイ24から直列に入
力される(必ずしも、連続的である必要はない。
)。これらは、直並列変換回路(SP)1γで並列信号
形式に変換される。
これらの信号は、一般に、PCM(パルス符号変調)圧
伸符号形式であるため、直接、加算することができない
したがって、伸長器(EXP)18により直線化される
(たとえば、8ビット圧伸符号を16ビツト直線符号に
変換する。
)。これらの変換された直線化ディジタル音声信号符号
a′、b′、c′、d′は、加算器(ADD)19に入
力され、加算される。
加算結果は、a’+b’十♂+d′である。
これは、さらに、減算器20により、減算される。
すなわち、入力信号aに対応して、V+♂+d′、入力
信号すに対応して、a’+ c’+ a’、入力信号C
に対応して、l+ b’+ d’、入力信号dに対応し
て、a’+b’+c’となる。
これらは、ディジタル音声信号として各回線に返送され
るべきものに対応するが、直線化されているので、圧伸
符号に戻す必要がある(たとえば、直線16ビツトを圧
伸8ビツトに変換する。
)。したがって、これらを圧縮器(COM)21に通し
、音声信号b + c + d 、 a + c +
d 、 a + b + d 。
a + b + cをうる。
これらを並直列変換器(ps)22により直列化し、出
側ハイウェイ25に送出する。
この出側ハイウェイ25は、入側ハイウェイ24と対に
なっており、音声の往復信号路を形成している。
以上の設問では、たとえば、入力aに対して、その出力
が単純に加算されたb + c + dであるため、音
声レベルが高すぎて回線の安定性を下げる場合もおこり
うる。
したがって、これの対策として、入力レベルに応じて、
出力レベルを適当値に制御する必要が生ずる場合がある
第6図は、この対策として、3者分のレベルの総和を1
/3に低減するようにした音声混合回路16の実施例を
示すものである。
ここでは、減算器20と圧縮器21との間に、1/3低
減回路23を挿入することによって、出力音声レベルの
適正化をはかつている。
その他は、第5図におけるものと全く同様である。
以上、詳細に設問したように、本発明によれば、比較的
に簡単な音声混合トランクを時分割通話路スイッチに設
け、時分割交換機が本来、有する接続替機能を活用する
ことにより、被割込側および割込側の通話品質に全く影
響を与えず、割込通話を実現することができ、時分割交
換機の今後の発展に寄与することができるという効果は
顕著である。
なお、本発明に係る時分割通話路割込方式を利用するこ
とにより、従来、インピーダンス不平衡による通話損失
、鳴音等の問題で実現が困難であった多者通話(たとえ
ば、会議電話方式)の機能も比較的容易に実現すること
ができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る時分割通話路割込方式の一実施
例の中継方式図、第2図は、他の実施例の中継方式図、
第3図は、別の他の実施例の中継方式図、第4図は、本
発明に係る時分割通話路割込方式における音声混合トラ
ンクによる音声混合の原理図、第5図は、音声混合トラ
ンクにおける音声混合回路の一実施例のブロック図、第
6図は、音声混合回路の他の実施例のブロック図である
。 1.2・・・・・・加入者電話機、3a・・・・・・空
間分割形集線階梯スイッチ、3b・・・・・・時分割形
集線階梯スイッチ、4・・・・・・分配階梯スイッチ、
5・・・・・・通話トランク、6・・・・・・割込トラ
ンク、7・・・・・・アナログ・ディジタル変換点、8
・・・・・・音声混合トランク、9・・・・・・割込ト
ーン源、10・・・・・・加入者トランク、16・・・
・・・音声混合回路、17・・・・・・直並列変換回路
、18・・・・・・伸長器、19・・・・・・加算器、
20・・・・・・減算器、21・・・・・・圧縮器、2
2・・・・・・並直列変換回路、・・・・・・1/3低
減回路。 3

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 時分割交換機において、その通話路網を構成する階
    梯スイッチのうち、1以上の時分割交換機スイッチに音
    声混合手段を収容し、該時分割交換機スイッチ内で、通
    話中の通話路を開放し、該通話中の回線を、それぞれ独
    立に、該音声混合手段に接続替えし、さらに割込回線を
    独立に該音声混合手段に接続し、該音声混合手段は、該
    各回線からのディジタル音声信号をディジタル的に混合
    ・分配することにより該各回線を割込通話状態とするこ
    とを特徴とする時分割通話路割込方式。 2、特許請求の範囲第1項において、音声混合手段を時
    分割形分配階梯スイッチに収容した時分割通話路割込方
    式。 3 特許請求の範囲第1項において、音声混合手段を時
    分割形集線階梯スイッチに収容した時分割通話路割込方
    式。 4 特許請求の範囲第1項、第2項または第3項におい
    て、割込通話状態の初期一定時間または割込通話状態中
    の全期間、割込中であることを識別する割込トーンを音
    声混合手段に接続し、割込状態の各回線またはその一部
    の回線に、通話音声信号とともに、混合・分配するごと
    くした時分割通話路割込方式。 5 特許請求の範囲第1項、第2項、第3項または第4
    項において、音声混合手段は、音声混合回路を有し、該
    音声混合回路は、割込通話状態の各回線からのディジタ
    ル音声信号およびディジタル割込トーン信号を受信し、
    これらをディジタル的に混合し、該割込通話状態の各回
    線に、各回線自身のものを除き他の回線からのディジタ
    ル音声信号および必要によりディジタル割込トーン信号
    を混合したものを分配・送出するごとくした時分割通話
    路割込方式。 6 特許請求の範囲第5項において、音声混合回路は、
    混合すべきディジタル音声信号を時分割的に受信し、こ
    れらを並列信号形式に変換した後加算し、それぞれの該
    ディジタル音声信号自身を減算し、さらに、これらを直
    列信号形式に変換して時分割的に送出する時分割通話路
    割込方式。 7 特許請求の範囲第6項において、音声混合回路は、
    加算または減算結果の音声信号レベルを適正化するレベ
    ル低減回路を有する時分割通話路割込方式。 8 特許請求の範囲第6項または第7項において、音声
    混合回路は、入力ディジタル音声信号の並列信号形式へ
    の変換後および出力ディジタル音声信号への直列信号形
    式変換前に圧伸操作をするごとくした時分割通話路割込
    方式。
JP4600579A 1979-04-17 1979-04-17 時分割通話路割込方式 Expired JPS5853537B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59166643U (ja) * 1983-04-22 1984-11-08 広田産業株式会社 本しめじの採取用キヤツプ
JPS6137032A (ja) * 1984-07-31 1986-02-21 株式会社 塚越食菌研究所 きのこ類の栽培方法および栽培容器

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