JPS5853640Y2 - 会議コスト演算表示装置 - Google Patents
会議コスト演算表示装置Info
- Publication number
- JPS5853640Y2 JPS5853640Y2 JP1979183667U JP18366779U JPS5853640Y2 JP S5853640 Y2 JPS5853640 Y2 JP S5853640Y2 JP 1979183667 U JP1979183667 U JP 1979183667U JP 18366779 U JP18366779 U JP 18366779U JP S5853640 Y2 JPS5853640 Y2 JP S5853640Y2
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- JP
- Japan
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- conference
- unit time
- cost
- calculation
- attendees
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、会議時間を有効に利用するための会議コスト
演算表示装置に関する。
演算表示装置に関する。
現代は、省資源、省エネルギーの時代であり、このため
に企業等の組織体は、それぞれ資源エネルギーを有効に
利用することを検討し、実行している。
に企業等の組織体は、それぞれ資源エネルギーを有効に
利用することを検討し、実行している。
この資源のうち、最も大事なものの1つとして時間があ
るが、従来は、この時間を有効に利用することに関して
は、必ずしも十分とは云えなかった。
るが、従来は、この時間を有効に利用することに関して
は、必ずしも十分とは云えなかった。
即ち、一般に企業等の組織体が大きくなればなるほど、
種々の会議が多く開催され、又、この会議に参加する人
員も増加する。
種々の会議が多く開催され、又、この会議に参加する人
員も増加する。
従って、会議に要する人件費も膨大なものとなっている
が、この会議コストに対する認識は甘く、会議は多い程
良く、又、出席する人員も多い程良いといった風潮さえ
ある。
が、この会議コストに対する認識は甘く、会議は多い程
良く、又、出席する人員も多い程良いといった風潮さえ
ある。
従って、この会議時間を有効に利用するためには、会議
コストを開催者及び出席者に認知させる必要があるが、
従来はこのよらな装置は全く考案されていなかった。
コストを開催者及び出席者に認知させる必要があるが、
従来はこのよらな装置は全く考案されていなかった。
本考案は、前記従来の欠点を解消するべくなされたもの
で、会議コストを開催者及び出席者に認知させることが
でき、会議時間を必要最小限の人数で有効に利用するこ
とができる会議コスト演算表示装置を提供することを目
的とする。
で、会議コストを開催者及び出席者に認知させることが
でき、会議時間を必要最小限の人数で有効に利用するこ
とができる会議コスト演算表示装置を提供することを目
的とする。
本考案は、会議コろト演算表示装置を、会議出席者の人
数及び単位時間当りの人件費が設定される設定手段と、
会議中の単位時間毎にクロックパルスを発生するクロッ
クパルス発生手段と、前記設定手段出力により単位時間
当りの会議コストを算出し、これを、前記クロックパル
ス発生手段出力により単位時間毎に積算する演算手段と
、該演算手段出力を表示する表示手段と、を用いて構成
することにより、前記目的を遠戚したものである。
数及び単位時間当りの人件費が設定される設定手段と、
会議中の単位時間毎にクロックパルスを発生するクロッ
クパルス発生手段と、前記設定手段出力により単位時間
当りの会議コストを算出し、これを、前記クロックパル
ス発生手段出力により単位時間毎に積算する演算手段と
、該演算手段出力を表示する表示手段と、を用いて構成
することにより、前記目的を遠戚したものである。
又、前記設定手段を、会議出席者の総人数及び単位時間
、出席者当りの総平均人件費を設定するものとし、前記
演算手段を、これらの積から単位時間当りの会議コスト
を算出するものとして、設定手段の構成を簡略化したも
のである。
、出席者当りの総平均人件費を設定するものとし、前記
演算手段を、これらの積から単位時間当りの会議コスト
を算出するものとして、設定手段の構成を簡略化したも
のである。
或いは、前記設定手段を、階層分された会議出席者の各
階層毎の人数及び各階層に対応する単位時間、出席者当
りの人件費を設定するものとし、前記演算手段を、これ
らの積和から単位時間当りの会議コストを算出するもの
として、設定手段における設定作業を容易化したもので
ある。
階層毎の人数及び各階層に対応する単位時間、出席者当
りの人件費を設定するものとし、前記演算手段を、これ
らの積和から単位時間当りの会議コストを算出するもの
として、設定手段における設定作業を容易化したもので
ある。
本考案は、会議コストが、出席者の人件費と会議時間の
積から算出できることに着目してなされたものである。
積から算出できることに着目してなされたものである。
以下図面を参照して、本考案の実施例を詳細に説明する
。
。
本考案の第1実施例は、第1図に示す如く、会議出席者
の総人数A及び単位時間、出席者当りの総平均人件費B
が設定される、デジタルスイッチ等からなる設定器10
と、会議中の単位時間毎にクロックパルスを発生するク
ロックパルス発生器12と、掛算回路14aにより、前
記設定器10出力の会議出席者の総人数A及び単位時間
、出席者当りの総平均人件費Bの積から単位時間当りの
会議コストCを算出し、積算回路14bにより、これを
、前記クロックパルス発生器12出力に応じて単位時間
を毎゛に積算する演算器14と、該演算器14の出力を
表示する表示器16とから構成されている。
の総人数A及び単位時間、出席者当りの総平均人件費B
が設定される、デジタルスイッチ等からなる設定器10
と、会議中の単位時間毎にクロックパルスを発生するク
ロックパルス発生器12と、掛算回路14aにより、前
記設定器10出力の会議出席者の総人数A及び単位時間
、出席者当りの総平均人件費Bの積から単位時間当りの
会議コストCを算出し、積算回路14bにより、これを
、前記クロックパルス発生器12出力に応じて単位時間
を毎゛に積算する演算器14と、該演算器14の出力を
表示する表示器16とから構成されている。
以下作用を説明する。
まず会議を始める前に、設定器10のデジタルスイッチ
等により、会議出席者の総人数Aおよび単位時間、出席
者当りの総平均人件費Bを設定する。
等により、会議出席者の総人数Aおよび単位時間、出席
者当りの総平均人件費Bを設定する。
この総平均人件費Bは、例えば次のようにして決定され
ている。
ている。
即ち、いま会議に、単位時間、出席者当りの人件費がb
1円である第1クラス(例えば部長クラス)の出席者が
31名、単位時間、出席者当りの人件費がb2円である
第2クラス(例えば課長クラス)の出席者か32名、単
位時間、出席者当りの人件費がb3円である第3クラス
(例えば係長クラス)の出席者が83名、単位時間、出
席者当りの人件費がb4円である第4クラス(例えば係
員クラス)の出席者が84名出席したとすると、次式で
示されるBが単位時間及び単位出席者当りの総平均人件
費となる。
1円である第1クラス(例えば部長クラス)の出席者が
31名、単位時間、出席者当りの人件費がb2円である
第2クラス(例えば課長クラス)の出席者か32名、単
位時間、出席者当りの人件費がb3円である第3クラス
(例えば係長クラス)の出席者が83名、単位時間、出
席者当りの人件費がb4円である第4クラス(例えば係
員クラス)の出席者が84名出席したとすると、次式で
示されるBが単位時間及び単位出席者当りの総平均人件
費となる。
従って、この単位時間、出席者当りの総平均人件費B及
び出席者の総人数A (= al + a2 + a3
+a4)を設定器10にデジタルスイッチ等により設定
する。
び出席者の総人数A (= al + a2 + a3
+a4)を設定器10にデジタルスイッチ等により設定
する。
会議開始と共に、前記クロックパルス発生器12は単位
時間を毎にクロックパルスを発信する。
時間を毎にクロックパルスを発信する。
すると演算器14は、掛算器回路14aにより、前記総
人数Aと単位時間、出席者当りの総平均人件費Bから単
位時間当りの会議コストCを次式により算出し、積算回
路14bにより、これを前記クロックパルス発生器12
出力のクロックパルスに応じて単位時間を毎に積算する
。
人数Aと単位時間、出席者当りの総平均人件費Bから単
位時間当りの会議コストCを次式により算出し、積算回
路14bにより、これを前記クロックパルス発生器12
出力のクロックパルスに応じて単位時間を毎に積算する
。
このようにして、単位時間を経過毎に時々刻々のそれま
でに費した会議コストが表示器16に表示されるもので
あり、会議の開催者及び出席者が表示器16により会議
コストを認知することにより、必要最小限の人数で会議
を能率良く進めることが可能となる。
でに費した会議コストが表示器16に表示されるもので
あり、会議の開催者及び出席者が表示器16により会議
コストを認知することにより、必要最小限の人数で会議
を能率良く進めることが可能となる。
なお、会議途中で出席者数が変化した場合には、出席者
数の変更を行なわなければならないが、この時、正確に
会議コストを計算するために、例えば第2図に示すよう
な演算方法を採用することができる。
数の変更を行なわなければならないが、この時、正確に
会議コストを計算するために、例えば第2図に示すよう
な演算方法を採用することができる。
即ち、会議コストc1.+c2が表示されている会議途
中で、出席者数がA1→A2に変化したとすると、この
時点で入力される演算停止パルスにより、演算器14は
新たな総人数A2が設定されている設定器10からの出
力を人力することをやめ、設定変更が終了して演算再開
パルスが人力されるまでは、人数変更前の総人数A1と
総平均人件費B1との積C3)C4をクロックパルス発
生器12出力の単位時間を経過毎に積算して表示cl+
c2+c3、C1+c2 + C3+ C4を続ける。
中で、出席者数がA1→A2に変化したとすると、この
時点で入力される演算停止パルスにより、演算器14は
新たな総人数A2が設定されている設定器10からの出
力を人力することをやめ、設定変更が終了して演算再開
パルスが人力されるまでは、人数変更前の総人数A1と
総平均人件費B1との積C3)C4をクロックパルス発
生器12出力の単位時間を経過毎に積算して表示cl+
c2+c3、C1+c2 + C3+ C4を続ける。
この間に、操作者は、新たな総平均人件費B2を算出し
、これを設定器10に設定する。
、これを設定器10に設定する。
すると、演算器14は、演算再開パルスに応じて、設定
器10からの人力を再開し、人数変更前の会議コストの
積算値。
器10からの人力を再開し、人数変更前の会議コストの
積算値。
、+c2に人数変更後の会議コストA2×B2を単位時
間毎に積算して表示する。
間毎に積算して表示する。
この時において、設定変更後の入力再開時に、直ちにそ
れ迄の積算値c1 + c2 + c3+ C4を会議
コストとして用いると、設定変更時間中における会議コ
ストが正確に算出されないので、この演算再開後の第1
回目においては、単位時間当りの会議コストc5’を次
式により算出して、この設定変更時間内にきたクロック
パルス数t′(この場合は2個)に応じて会議コストの
誤差を補正するものである。
れ迄の積算値c1 + c2 + c3+ C4を会議
コストとして用いると、設定変更時間中における会議コ
ストが正確に算出されないので、この演算再開後の第1
回目においては、単位時間当りの会議コストc5’を次
式により算出して、この設定変更時間内にきたクロック
パルス数t′(この場合は2個)に応じて会議コストの
誤差を補正するものである。
会議が終了すると、リセット信号が入力されて、この時
の会議コスト積算値が表示され、この会議に要した総会
議コストが判明するものである。
の会議コスト積算値が表示され、この会議に要した総会
議コストが判明するものである。
本考案の第2実施例を第3図に示す。
本実施例は、階層分けされた会議出席者の、各階層毎の
人数の10の位を設定するためのデジタルスイッチ20
aと、同じく1の位を設定するためのデジタルスイッチ
20bと、各階層に対応する単位時間(例えば1分)、
出席者当りの人件費の1000の位を設定するためのデ
ジタルスイッチ20cと、同じく100の位を設定する
ためのデジタルスイッチ20dと、例えば100 KH
zの高周波のクロックパルスを発生するクロックパルス
発生器22と、電源周波数を分周して1分毎のクロック
パルスとする分局器24と、前記デジタルスイッチ20
a〜20dの出力により、各階層毎の単位時間、出席者
当りの人件費alXb4、a2Xb2、a3 X b3
.a4 X b4を算出する掛算器26a、該掛算器2
6a出力を前記分局器24出力の1分パルス毎に積算す
る積算器26・b、及び、該積算器26b出力に基づい
て3ケタの表示器28a〜28cを、駆動するに適した
出力を作る出力回路26cからなる演算器26と、演算
結果を1万円単位で表示する3ケタの表示器28a〜2
8cとから構成されている。
人数の10の位を設定するためのデジタルスイッチ20
aと、同じく1の位を設定するためのデジタルスイッチ
20bと、各階層に対応する単位時間(例えば1分)、
出席者当りの人件費の1000の位を設定するためのデ
ジタルスイッチ20cと、同じく100の位を設定する
ためのデジタルスイッチ20dと、例えば100 KH
zの高周波のクロックパルスを発生するクロックパルス
発生器22と、電源周波数を分周して1分毎のクロック
パルスとする分局器24と、前記デジタルスイッチ20
a〜20dの出力により、各階層毎の単位時間、出席者
当りの人件費alXb4、a2Xb2、a3 X b3
.a4 X b4を算出する掛算器26a、該掛算器2
6a出力を前記分局器24出力の1分パルス毎に積算す
る積算器26・b、及び、該積算器26b出力に基づい
て3ケタの表示器28a〜28cを、駆動するに適した
出力を作る出力回路26cからなる演算器26と、演算
結果を1万円単位で表示する3ケタの表示器28a〜2
8cとから構成されている。
この第2実施例を具体化した回路例を、第4図に詳細に
示す。
示す。
図において、20e〜20hは、デジタルスイッチ20
a〜20dに設定された各4bitの2進信号を掛算回
路26aに入力するための入力インターフェイス用の集
積回路(以下ICと称する)、22a、22bは、クロ
ックパルス発生器22を構成する発振用のIC124a
〜24cは、分周器24を構成する分周用のIC126
d、26eは、掛算回路26aを構成するカウンタ、2
6f、26g、は、積算回路26bを構成するカウンタ
、26h〜26jは、出力回路26cを構成する、カウ
ンタ26f、26g出力の2進信号を10進信号に変換
するためのIC126に〜26mは、同じく出力回路2
6cを構成する、■C26h〜26j出力を表示器28
3〜28cに適した出力迄増幅する駆動用のIC130
a、30bは、時間当りの単価を1分当りの単価に変換
するための分周用のIC132aは、電源回路を構成す
るトランス、32bは、同じく整流素子、32cは、同
じく電源安定化用のICである。
a〜20dに設定された各4bitの2進信号を掛算回
路26aに入力するための入力インターフェイス用の集
積回路(以下ICと称する)、22a、22bは、クロ
ックパルス発生器22を構成する発振用のIC124a
〜24cは、分周器24を構成する分周用のIC126
d、26eは、掛算回路26aを構成するカウンタ、2
6f、26g、は、積算回路26bを構成するカウンタ
、26h〜26jは、出力回路26cを構成する、カウ
ンタ26f、26g出力の2進信号を10進信号に変換
するためのIC126に〜26mは、同じく出力回路2
6cを構成する、■C26h〜26j出力を表示器28
3〜28cに適した出力迄増幅する駆動用のIC130
a、30bは、時間当りの単価を1分当りの単価に変換
するための分周用のIC132aは、電源回路を構成す
るトランス、32bは、同じく整流素子、32cは、同
じく電源安定化用のICである。
本実施例においては、各階層毎の出席者数および単位時
間、出席者当りの人件費を設定するのみであるので、設
定が極めて容易である。
間、出席者当りの人件費を設定するのみであるので、設
定が極めて容易である。
以上説明した通り、本考案によれば、会議中において会
議コストが時々刻々と表示されるので、会議時間を有効
に利用でき、不要出席者の防止、会議時間短縮等、会議
の効率化をはかることが可能となる。
議コストが時々刻々と表示されるので、会議時間を有効
に利用でき、不要出席者の防止、会議時間短縮等、会議
の効率化をはかることが可能となる。
第1図は、本考案に係る会議コスト演算表示装置の第1
実施例の構成を示すブロック線図、第2図は、前記実施
例における会議人数変更時の動作を示す線図、第3図は
、本考案に係る会議コスト演算表示装置の第2実施例の
構成を示すブロック線図、第4図は、第2実施例を具体
化した回路例を示す電気回路図である。 10・・・・・・設定器、20a〜20d・・・・・・
デジタルスイッチ、12,22・・・・・・クロックパ
ルス発生器、24・・・・・・分周器、14,26・・
・・・・演算器、14a。 26a・・・・・・掛算回路、14b 、 26b・・
・・・・積算回路、26c・・・・・・出力回路、16
,28a〜28c・・・・・・表示器。
実施例の構成を示すブロック線図、第2図は、前記実施
例における会議人数変更時の動作を示す線図、第3図は
、本考案に係る会議コスト演算表示装置の第2実施例の
構成を示すブロック線図、第4図は、第2実施例を具体
化した回路例を示す電気回路図である。 10・・・・・・設定器、20a〜20d・・・・・・
デジタルスイッチ、12,22・・・・・・クロックパ
ルス発生器、24・・・・・・分周器、14,26・・
・・・・演算器、14a。 26a・・・・・・掛算回路、14b 、 26b・・
・・・・積算回路、26c・・・・・・出力回路、16
,28a〜28c・・・・・・表示器。
Claims (3)
- (1) 会議出席者の人数及び単位時間当りの人件費
が設定される設定手段と、会議中の単位時間毎にクロッ
クパルスを発生するクロックパルス発生手段と、前記設
定手段出力により単位時間当りの会議コストを算出し、
これを、前記クロックパルス発生手段出力により単位時
間毎に積算する演算手段と、該演算手段出力を表示する
表示手段と、を備えたことを特徴とする会議コスト演算
表示装置。 - (2)前記設定手段が、会議出席者の総人数及び単位時
間、出席者当りの総平均人件費を設定するようにされ、
前記演算手段が、これらの積から単位時間当りの会議コ
ストを算出するようにされている実用新案登録請求の範
囲第1項に記載の会議コスト演算表示装置。 - (3)前記設定手段が、階層分けされた会議出席者の各
階層毎の人数及び各階層に対応する単位時間、出席者当
りの人件費を設定するようにされ、前記演算手段が、こ
れらの積和から単位時間当りの会議コストを算出するよ
うにされている実用新案登録請求の範囲第1項に記載の
会議コスト演算表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979183667U JPS5853640Y2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | 会議コスト演算表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979183667U JPS5853640Y2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | 会議コスト演算表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56100746U JPS56100746U (ja) | 1981-08-08 |
| JPS5853640Y2 true JPS5853640Y2 (ja) | 1983-12-06 |
Family
ID=29693943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979183667U Expired JPS5853640Y2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | 会議コスト演算表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853640Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002072840A (ja) | 2000-08-29 | 2002-03-12 | Akihiro Kawamura | 基礎能力訓練管理システム及び方法 |
-
1979
- 1979-12-28 JP JP1979183667U patent/JPS5853640Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56100746U (ja) | 1981-08-08 |
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