JPS5854328A - 内視鏡用フイルムカセツトにおけるフイルムの押圧・解除装置 - Google Patents

内視鏡用フイルムカセツトにおけるフイルムの押圧・解除装置

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Publication number
JPS5854328A
JPS5854328A JP56151628A JP15162881A JPS5854328A JP S5854328 A JPS5854328 A JP S5854328A JP 56151628 A JP56151628 A JP 56151628A JP 15162881 A JP15162881 A JP 15162881A JP S5854328 A JPS5854328 A JP S5854328A
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JP
Japan
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film
electromagnet
endoscope
pressure plate
chamber
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Pending
Application number
JP56151628A
Other languages
English (en)
Inventor
Kimihiko Nishioka
公彦 西岡
Atsushi Kidawara
貴俵 厚
Akihiro Taguchi
田口 晶弘
Tsuguhisa Sasai
笹井 嗣久
Takeaki Nakamura
剛明 中村
Shigeo Higure
日暮 繁夫
Kazutake Sugawara
一健 菅原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Corp
Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
Application filed by Olympus Corp, Olympus Optical Co Ltd filed Critical Olympus Corp
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Publication of JPS5854328A publication Critical patent/JPS5854328A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • G—PHYSICS
    • G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B1/00—Film strip handling
    • G03B1/42—Guiding, framing, or constraining film in desired position relative to lens system
    • G03B1/48—Gates or pressure devices, e.g. plate

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Endoscopes (AREA)
  • Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、フィルムの供給室と巻取室とを有する内視
鏡用フィルムカセットにおいて、供給室と巻取室間のフ
ィiに近接して、光軸方向に移動可能な磁性体で形成さ
れた圧板を内視鏡用フィルムカセットに設け、撮影時に
おいてフィルム面を押圧して平面性を保ち、且つ巻取り
時においてはその抑圧を解除して巻取9の際フィルム面
が“損傷されないようにすることを可能とする内祝鐘用
フィルムカセットにおけるフィルムの抑圧・解除装置に
関するものである。
近年医療の分野において、診断及び治療するために内視
鏡及び内視鏡カメラが広く用いられている。
第1図は内視鏡カメラが装着された内視鏡を示し、第2
図は内視鏡カメラの構造を示す斜視図である。
これらの図において内視鏡1は、体腔内に挿入されるフ
レキシブルな挿入部2と、術者が所定の操作をするため
の操作部3とから々す、上記操作部3から挿入部2.先
端部4にかけて照明光学系及び観察光学系が挿通・内設
され、操作部3には、観察用接眼部5と、照明光学系に
照明光を供給するユニバー−?ルコード6とが接続され
ており、ユニバーサルンード6け光源装置7に接続され
ているリモして、この内視鏡1は、接眼部5に目を近箇
させ直接体腔内を観察する場合と、上記接眼部5に内視
鏡カメラ8を接続し、このカメラ8のファインダー9か
う内視鏡1の先端部4の観察光学系で結惨さねた光学像
を接眼部5を介して観察する一方、カメラ8のシャッタ
ーレリーズボタン10を操作し撮影することができるよ
うに構成されている。
前記操作部3には、挿入部2と先端部4との間に介装連
設した湾曲部11を上下及び左右方向に湾曲操作する操
作ノブ12 、及び挿入部2内に内股されたチャンネル
内に送気、送水するための送気用及び送水用の操作ボタ
ン13等多数の操作手段が設けられている。
従って、この操作部3は、i操作手段を容易に掃作でき
るよって操作機能性が高いものが要求される。このため
、内視鏡カメラ8が装着され、写真撮影の操作手段がさ
らに加えられると、操作が非常に多枝にゎたシ、複雑化
する。従って内視鏡カメラ8け、通常のカメラと異り、
露光時間を光源装置7内で制御することによってシャッ
ター速度可変機構を省く等して極力小型。
軽量化が図られている。
この内視煉カメラ8は、裏蓋14を開放し、フィルムカ
セットチャンバー15内に内視鏡用フィルムカセットを
装填するようKしてあり、仁の裏蓋14けこれと係脱自
在な開閉ボタン16により開閉自在とされ、又フィルム
カセットチャンバー15内に臨ませた巻上用爪軸17が
内視鏡用フィルムカセット内のスプール(図示せず)と
保合回転してフィルムを巻摩るようにしである。
一方、内視鏡用フィルムにおいても操作し易い機能が重
要視されて、カセット化された第3図に示すような内視
鏡フィルムカセットが用いられる。
第3図に示すよう罠内視鏡用フィルムカセットは、撮影
前(未使用)のフィルム21を収容する略円筒状の供給
室nと撮影済(使用済)のフィルム21を収納する略円
*状の巻取室体とがブリッジ24にて架設され、内容器
が所定の距離隔てて固定されている。
供給室n及び巻取室おとは、各円筒状容器が上下に嵌合
して開閉されるように構成され、これら各嵌合部はテー
プ25.2S’にで貼着固定されている。
供給室n及び巻取室23Ka、対向するように形成され
たフィルム導出及び導入用のスリット状開口部が形成さ
れ、各開口部側壁は、遮光のためにフェルト状に形成さ
れている。
フィルム210片面には感光乳剤が塗布されて乳剤面2
1Aが形成されている。
このような内祝鏡用フィルムカセットが内視鏡カメラ8
に装填された場合の写真撮影の際、両図容室の間のフィ
ルム21の乳剤面21Aに撮影レンズを経た光が光軸に
沿って入射されることになる。光軸に沿って入射される
光によって、前記フィルム21の乳剤面21Aの所定の
面積部分の撮影画面を露光し、対象物の光学像を結像す
ることになる。
このように二個の収容室を設けるととKよって、単一の
収容室の場合においては、撮影後の巻戻し機構を必要と
するがそれを省略でき、内視鏡カメラをよシ小型化し得
るようになっている。又、単一の収容室の場合の巻戻し
の際に生じる虞れのある前記開口部側壁の遮光用のフェ
ルト面がフィルム21の乳剤面21Aを損傷することを
防ぐようにされている。
しかしながら、乳剤が塗布されているフィルム21は、
例えば第4図に示すように乳剤面21Aの中央部が両端
部よシ突出するように湾曲(カール)するため、この状
態においてそのまま写真撮影を行うと不鮮明な部分があ
る(撮影)′4真となってしまう。
従って、従来内視鏡用フィルムカセットを内視鏡カメラ
8に装填した場゛合、内視鏡カメラ伺に設けられた圧板
によってフィルム21の露光開口部周辺を押圧すること
により、上記の湾曲を是正するようKしてい良。
しかし、従来の圧板によるフィルム21の抑圧手段は、
フィルム21の巻取シの際にもフィルム21を押圧する
ため、フィルム21の巻取りの際、大きな力を必要とし
、フィルA21の巻取りの際乳剤面21Aを損傷し、仁
の損傷が誤診する原因となる虞れがあった。
又、内視鏡カメラ8側に設けられた圧板が障害となって
、内視鏡用フィルムカセットを挿入し難いという欠点が
あつ九。
この発明は上述した点に鑑みてなされたもので、フィル
ムの供給室と巻取室とを有する内視鏡用フイルムカセツ
)において、前記両収容室濶のフィルムに近接又は当接
して光軸方向に移動可能表磁性体部材を形成した圧板と
、内視鏡カメラ側に電磁石とを設けることにより、撮影
時にフィルム面を押圧してフィルム面の平面性を維持し
、且つ巻取りの際K、フィルム面の抑圧を解除してフィ
ルム乳剤面を損傷する虞れを解消することを可能にする
内視鏡用フィルムカセットにおけるフィルムの抑圧・解
除装置を提供することを目的とする。以下、図面を参照
してこの発明を説明する。
第5図は、この発明の第1実施例を示す。
この発明に係る内視鏡用フィルムカセットにおいては、
フィルム31の供給室32及び巻取室羽は前述の形状の
ものを用い、これら両収客室間のフィルム31の乳剤面
31Aに略平行となるように近接し、磁性体部材を窓枠
状に形成した圧板34が、弾性を有する支持部材35.
36によって両収容室に連結支持されている。
前記圧板あは、撮影時において、両収容室間の乳剤面3
1Aの所定面積の撮影画面の形状を決定する取り枠を兼
ねるように窓枠が形成されている。
この窓枠状の圧板詞を両収容室に連結支持する支持部材
35.36は、一方の各端部がそれぞれ供給室32及び
巻取室、533の外周側壁に接着剤等にて同定され、湾
曲して延出された各他方の端部(先端部)が、それぞれ
供給室32及び巻取室羽に近接する圧板邸の両端に接着
等により連結支持されている。この場合支持部材ア、3
6は、圧板嬰と一体に形成することも可能である。
一方、この発明に係る内視鏡カメラKd、この発明に係
るフィルムカセットを装填した場合、両収容室間の乳剤
が塗布されてないフィルム面(裏面)側に、この面に略
平行となる枠状の端面を有し、レール面の機能を兼ねる
電磁石nが設けられ、この電磁石訂がスイッチ38Aに
よって、電源38から供給される電流をオン、オフして
励磁あるいれ(略)消磁できるように構成されている。
この電磁石訂轄、例えば枠状の磁性体部材に励磁用コイ
ルを巻回するための突片が一体、又は別体に形成されて
いる。
この枠状端面が励磁された場合、その前方(第5図にお
いて手前側)に配置された圧板あを弾性の支持部材部、
36の湾曲部の弾性力に抗して矢符に示すように吸引移
動させ、両収容室間のフィルム面が圧板(とレール面を
兼ねる枠状端面とによって両側から押圧して誼フィルム
面を平面状に保つように構成されている。
一方、電磁石訂が消磁されると、枠状端面は殆んど磁石
としての機能を有し寿ぐ(枠状部材はヒステリシス特性
の少ない(強)fa性鉢体材料用いて形成する。)、圧
板34は、支持部材部。
語の湾曲部の弾性力によって所定の位置(第5図に示す
位置)に復帰するように構成されているO とのように構成された実施例を実際に配設収容した状態
は、第6図に示される概略断面図のよってなる。
即ち、この発明に係る内祝鋺用フィルムカセットをこの
発明に係る内視鏡カメラに装填した場合、撮影レンズ3
9の彼方(手前側)K配置されたミラー菊に近接した後
方に、湾曲された弾性を有する支持部材35.36によ
って連結された圧板詞が配設収容されている。との圧板
澗に近接する後方に配設された供給室32及び巻取室お
間にわたるフィルム31の裏面側に近接した枠体41に
設けられた切欠き部に嵌合し、枠体41の前面に路面−
となるように前記枠状端面を有する電磁石37が配設さ
れている。
電磁石群に電流を供給する電源おとしては、電池を用い
たり、導線を介して図示しない外部の電源を使用するこ
ともでiL。
電源38から供給される電流をオン、オフする記号で示
しであるスイッチ38Aけ、フィルム31の巻取り(巻
上げ)の際及びこの発明に係る内視鏡フィルムカセット
を挿入し、裏蓋(例えば第2図の符号14 )が開放さ
れている状態においては、オフとかり、裏蓋を閉じ、フ
ィルム31の巻取りが完了l、た撮影時においてオンと
なるように構成されている。これは例えば、スイッチ3
8Aをシャッターレリーズボタン[1!1図の符号10
 )等の撮影ボタンの抑圧操作(後)によってオフとな
り、巻取りレバーの操作後にオンとなるように構成すれ
ば良い。
このように構成された実施□例によれば、裏蓋を開けた
場合、第6図に示すようにミラー40の後端部と電磁石
群の端面間には充分間隙があるから、内祝使用フィルム
カセットを容易に挿入でき、裏蓋を閉じて数駒空取り(
空送り)して巻取りレバーを操作して撮影準備ができる
。゛この場合撮影ボタン押圧仮の各巻取りの際には、ス
イッチ38Aがオフとなっているのでフィルム面は押圧
されてない解放状態に保たれ、乳剤面31 Aを損傷す
ることなく巻取りができる0巻取りレバーの操作により
撮影準備が完了された状態においては、スイッチ38A
がオンされて電磁石Jlが励磁され、圧板34がその方
向(第5図矢符の方向)に吸引移動され、′画成容室間
のフィルム面は圧板腕とレール面を兼ねる電磁石37の
枠状端面とによって押圧されて、平面状の状態を保つよ
うに維持される。従って、この状態下において撮影ボタ
ンを押圧して写真撮影すれば部分的にぼけることのない
鮮明な写真を得ることができる。各撮影ボタンの抑圧後
はスイッチ38Aがオフとなり、□電磁石37は(略)
油出されるので、各駒の巻取シ操作において乳剤面31
Aを損傷することが防止される。
第7図は、この発明に係る内視鏡用フィルムカセットの
第2実施例を示す。
この実施例における内?I!釧用フィルムカセットにお
いては、前述の実施例における窓枠状の圧板34としな
で、二枚の圧板41 、42を乳剤面31Aに平行に近
接し7、それぞれ上下の撮影画面の境界に沿い、供給室
32及び巻取室羽とに近接する各両端部を一部河曲され
た弾性を有する支持部材43.43’及び44.44’
にて画成容室外周壁に架設するように連結支持されてい
る0換言するならば、この実施例は前述の実施例におけ
る内視鏡用フイルムカセツ)Kおいで、両駅容室側壁側
(第5図において両側)の圧板あ及び支持部材35 、
36の中央部分を取り除き、上下の部分を残17た形状
に構成されている。
又は41 、42及びこれを両駅容室に連結支持する支
持部材話、36又は43.43’及び44.44”は、
従来例におけるブリッジ24の機能を兼ねるので、ブリ
ッジを設ける必要がない。この実施例を用いた場合の作
用効果は、左右方向の取り枠が必要となることを除いて
前述の実施例によるものと略同様である。
との発明に係る内視鏡用フィルムカセットを第8図に示
す第3実施例のように形成することもできる。
この実施例においては、圧板s1152は、画成容空間
のフィルム乳剤面31Aに平行で、それぞれ供給宰32
及び巻取室33の筒状側壁に沿うように弾性を有する各
支持部材53 、54で各収容室側壁部に連結され、画
成容室開はブリッジ55にで連結支持されている。換言
するならば、との実施例における圧板51 、52は、
第5図に示す第1実施例の内視鏡用フィルムカセットに
おいて、撮影画面の境界周囲の枠状圧板あの上下方向の
部分を除いたものを略同形状となる。
この実施例はブリッジ55が設けであることを除いて前
記第2実施例と略同様な作用効果となる0 尚、第1実施例において述べた!磁石37は、枠状端面
でなく板状端面とがるように形成しても良い。
又、電磁石qを励磁してフィルム面を押圧するスイッチ
38Aは、撮影ボタンを操作する時のみ(写真撮影の瞬
間直前からLIlまで)オンするようにすれば、電源羽
の消耗を防ぐことができる。これは接触すると動作する
(II触リレー)スイッチ等で構成することができる。
さらに以上述べた実施例において、圧板あ又は41 、
42 、又は51 、52を永久磁石の特性を示す磁性
体部材を用いて画成容室間のフィルム面に臨む面が所定
の磁極と麦るように形成し、通常は支持部材部、36又
は43.43’、44.44’又は8,54の弾性力に
よって、画成容室間のフィルム面を押圧するように支持
部材35.36(又は41,43’、4444’又は5
3 、54 )にて連結する。一方、励磁された電磁石
3端面が前記磁極と同一になるように電流の向きを設定
し、少なくとも巻取りの際にはスイッチ38Aがオンと
なるようにし、このとき、両磁極間の反発力によって、
支持部材部。
36(又は43.43’ 、44.44’又は53.5
4)のそれら湾曲された弾性力に抗して圧板34(又r
J 41 、42又tま51 、52 )を電磁石37
端面より離反させ、フィルム面の抑圧状態を解除させる
ようKすることもできる。このようにすれば前述と同様
の作用効果を得ることができる。
以上述べたようにこの発明によれば、画成容室側にフィ
ルム面を押圧する圧板を設け、内視鏡カメラ側に該圧板
を吸引又は離反移動させる電磁石を設けであるので、撮
影の際には画成容室間のフィルム面を押圧[7て平面状
に保ち、月つ巻取りの際にけ押圧を解除17て巻取りの
際フィルム乳剤面を損傷することを防止できるという効
果がある0又、フィルム装填が容易であると共に1圧板
を取り枠の機訃を兼ねるようにできるので、この場合取
り枠を設ける必要がない。
さらにフィルムの巻取りの力のモーメントが小さくてす
み、巻取りを自動化する際有利となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、内祝銅カメラを装着した内視鏡を示す概略正
面図、第2図は従来の内視鏡カメラの構造を示す概略斜
視図、第3図は従来の内視鏡用フィルムカセットを示す
概略斜視図、第4図は内視鏡用フィルムカセットのフィ
ルム面の湾曲状態を示す斜視図、第5図はこの発明の第
1実施例の要部を示す概略斜視図、第6図は第5図に示
す実施例を実際に配設した蟹略断面図、第7図はこの発
明に係る内祝鐘用フィルムカセットの第2実施例を示す
概略斜視図、第8は内祝ffl用フィルムカセットの[
3実施例を示す概略斜視図である0 31・・・フィルム   31A・・・フィルム面32
・・・供給室    33・・・巻取室34 、41 
、42 、51 、52・・・圧板85 、36 、4
3 、43’ 、 44 、44°、 53 、54・
・・支持部材37・・・電磁石    38A・・・ス
イッチ38・・・電源55・・・ブリッジ 代理人 弁理士 伊勢  進 第1図 第2図 手続補正書(方式) 昭和57年 3月24日 特許庁長官島田春樹殿 1 ・11件の表示 昭和 56イI   ll!i#!f 願第15162
8号3 補正をする者 事件との関係  特許出願人 4・ 代  理  人   〒160 (E  +9i    東京都新宿区画新宿7丁目9番
12号5、補正命令の日付 昭和57年2月4日8 補
」1の内fφ 別紙の通シ 1、 明細書第17ページ第9行目(図面の簡単な説明
)に[第4は内−4とあるを「第8図は内」に訂正する
。 以ト

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. フィルムの供給室と巻取室とを有する内視鏡用フィルム
    カセット及びこの内視縫用フィルムカセットを装填して
    写真撮影できる内視鏡カメラにおいて、内視鏡用フィル
    ムカセットの前記供給室及び巻取室間のフィルム面に近
    接又は当接する磁性体材料で成形された圧板と、この圧
    板を供給室及び巻取室外周壁に弾性を保持して連結支持
    する前記圧板と一体又は別体の支持部材を設けると共に
    、前配内視鐘カメラに前記圧板を吸引移動又は反発移動
    させる電磁石を設けることを特徴とする内祝鐘用フィル
    ムカセットにおけるフィルムの抑圧・解除装置。
JP56151628A 1981-09-25 1981-09-25 内視鏡用フイルムカセツトにおけるフイルムの押圧・解除装置 Pending JPS5854328A (ja)

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JP56151628A JPS5854328A (ja) 1981-09-25 1981-09-25 内視鏡用フイルムカセツトにおけるフイルムの押圧・解除装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63157725U (ja) * 1986-10-27 1988-10-17
JPS63157724U (ja) * 1986-10-27 1988-10-17
JPS63157726U (ja) * 1986-10-27 1988-10-17

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