JPS5854435A - 座標管理制御方式 - Google Patents
座標管理制御方式Info
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- JPS5854435A JPS5854435A JP56153279A JP15327981A JPS5854435A JP S5854435 A JPS5854435 A JP S5854435A JP 56153279 A JP56153279 A JP 56153279A JP 15327981 A JP15327981 A JP 15327981A JP S5854435 A JPS5854435 A JP S5854435A
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- JP
- Japan
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- coordinate
- marker
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
- G06F3/033—Pointing devices displaced or positioned by the user, e.g. mice, trackballs, pens or joysticks; Accessories therefor
- G06F3/037—Pointing devices displaced or positioned by the user, e.g. mice, trackballs, pens or joysticks; Accessories therefor using the raster scan of a cathode-ray tube [CRT] for detecting the position of the member, e.g. light pens cooperating with CRT monitors
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は座標管理制御方式、特に図形表示装置と座標入
力装置とを運動させて座標入力を行なう場合に、ディス
プレイのアドレスポインタト座標入力装置のアドレスポ
インタとを独立に管理し。
力装置とを運動させて座標入力を行なう場合に、ディス
プレイのアドレスポインタト座標入力装置のアドレスポ
インタとを独立に管理し。
各々の座標位置を図形表示装置のl!1内にマーカ表示
することによって1次の座標入力をより適確に行なえる
ようにすると共に、ホストが図形表示装置のアドレスポ
インタ位置を確実に管理できるようにした座標管理制御
方式に関するものである。
することによって1次の座標入力をより適確に行なえる
ようにすると共に、ホストが図形表示装置のアドレスポ
インタ位置を確実に管理できるようにした座標管理制御
方式に関するものである。
例えばCRTグラフィックディスプレイ装置すどの図形
表示装置とタブレットなどの座標入力装置とを運動させ
て、対話形式によって座標入力を行なう場合に、一般に
該座標入力装置の座標検知部が検知している座標位置は
上記図形表示装置の表示画面上にマーカ表示されるよう
にされ、オペレータが座標入力の指示を行なった時に、
j!II検知部が検知しているその時の81!標位置
が入力される。この時入力された座−位置は、ホストで
ある処理装置の処理内容によって表示−面上に例えば点
や線分として表示される場合もあるが、座標情報の入力
のみが行なわれ、その点の表示はなされない場合もある
。
表示装置とタブレットなどの座標入力装置とを運動させ
て、対話形式によって座標入力を行なう場合に、一般に
該座標入力装置の座標検知部が検知している座標位置は
上記図形表示装置の表示画面上にマーカ表示されるよう
にされ、オペレータが座標入力の指示を行なった時に、
j!II検知部が検知しているその時の81!標位置
が入力される。この時入力された座−位置は、ホストで
ある処理装置の処理内容によって表示−面上に例えば点
や線分として表示される場合もあるが、座標情報の入力
のみが行なわれ、その点の表示はなされない場合もある
。
従来このような座標の管理を行なう座標入力制御方式と
して、以下の2方式が採られていた。+の1つは1図形
表示装置匈が意識する座像に間するアドレスポインタと
、!!!欅入力装置側の座像検知部が現に検知している
座標についての7ドレスポインタとを別々に管理はする
が5wk者の座標入力装置のアドレスポインタのみを表
示画面上にマーカ表示する方式である。この方式によれ
ば、オペレータは図形表示装置11が意識しているアド
レスポインタ位Ilを認識できないという欠点を有する
。
して、以下の2方式が採られていた。+の1つは1図形
表示装置匈が意識する座像に間するアドレスポインタと
、!!!欅入力装置側の座像検知部が現に検知している
座標についての7ドレスポインタとを別々に管理はする
が5wk者の座標入力装置のアドレスポインタのみを表
示画面上にマーカ表示する方式である。この方式によれ
ば、オペレータは図形表示装置11が意識しているアド
レスポインタ位Ilを認識できないという欠点を有する
。
他の方式は、図形表示装置のアドレスポインタの位w/
I:、を常に!!l!標入力装置のアドレスポインタ位
置と一致せしめ、単一のアドレスポインタとして管理す
る方式である。この方式によれば1図形表゛示装歓のア
ドレスポインタ位置が座像入力装置によって常に変化さ
れることとなるので、ホストの処理装置が意識する位置
との一致がとれなくなるという欠点全盲する。
I:、を常に!!l!標入力装置のアドレスポインタ位
置と一致せしめ、単一のアドレスポインタとして管理す
る方式である。この方式によれば1図形表゛示装歓のア
ドレスポインタ位置が座像入力装置によって常に変化さ
れることとなるので、ホストの処理装置が意識する位置
との一致がとれなくなるという欠点全盲する。
本発明は上記の点の解決管図り、座標入力管適確に行な
えるようにすると共に、ホストの処理装置が図形表示装
置のアドレスポインタを確実に管理できるようにするこ
とを目的としている。そのため本発明の座標管理制御方
式は0図形表示装置と!III入力装置とをそなえ、上
記図形表示装置の表示内面にl対lに対応する座像位置
の入力を上記座像入力装置から行なうようにされた座標
管理制御方式において、上記座標入力装置の座標検知部
が検知する座標位tt上記図形表示装置の表示−面に表
示する座像入力装置アドレスマーカ表示部と、上記座標
検知部−tl、(検知する座標位置とは別に管理され!
!!橡入力確認位置またはi!!標入力に対する相対的
基準位tt表示するディスプレイアドレスマーカ表示部
とをそなえ、上記図形表示装置の表示−面に座像アドレ
スマーカおよびディスプレイアドレスマーカの画表示を
行なうようにしたことを特徴としている。以下図面を参
照しつつ説明する。
えるようにすると共に、ホストの処理装置が図形表示装
置のアドレスポインタを確実に管理できるようにするこ
とを目的としている。そのため本発明の座標管理制御方
式は0図形表示装置と!III入力装置とをそなえ、上
記図形表示装置の表示内面にl対lに対応する座像位置
の入力を上記座像入力装置から行なうようにされた座標
管理制御方式において、上記座標入力装置の座標検知部
が検知する座標位tt上記図形表示装置の表示−面に表
示する座像入力装置アドレスマーカ表示部と、上記座標
検知部−tl、(検知する座標位置とは別に管理され!
!!橡入力確認位置またはi!!標入力に対する相対的
基準位tt表示するディスプレイアドレスマーカ表示部
とをそなえ、上記図形表示装置の表示−面に座像アドレ
スマーカおよびディスプレイアドレスマーカの画表示を
行なうようにしたことを特徴としている。以下図面を参
照しつつ説明する。
オ1図は本発明の一実施例構成0才2図は本発明の実施
の一態様を説明する説明図を示す0図中。
の一態様を説明する説明図を示す0図中。
lは図形表示装置、2はホスト処理装置および座標入力
装置とのインタフェース細路を含む制御副路、3は図形
表示についての制御を行なう表示制御回路、4は表示す
べき固形情報が格納される図形メモリ、5は該図形表示
装置lが保持するアドレスが格納されるディスプレイア
ドレスポインタ。
装置とのインタフェース細路を含む制御副路、3は図形
表示についての制御を行なう表示制御回路、4は表示す
べき固形情報が格納される図形メモリ、5は該図形表示
装置lが保持するアドレスが格納されるディスプレイア
ドレスポインタ。
6はディスプレイアドレスポインタ5の指し示すアドレ
ス位置にマーカ表示を行なうオニマーカ表示回路、7は
座標入力装置の座標検知部が現に検知している座標位置
に対応するアドレスが格納される座標°入力装置アドレ
スポインタ、8は座標入力表rIItアドレスポインタ
7が保持するアドレス位置にマーカ表示を行なう第2マ
ーカ表示回路、9は表示制御回路3が図形メモリ4の内
容に従って表示を行なう図形表示と0才lマーカ表示回
路6が表示するマーカ表示と、第2マーカ表示回路8が
表示するマーカ表示とを重畳して表示するようにする重
畳表示回路、10は例えばCRTなどの表示ユニット、
11は例えばタブレットなどの座標入力装置、を表わす
。
ス位置にマーカ表示を行なうオニマーカ表示回路、7は
座標入力装置の座標検知部が現に検知している座標位置
に対応するアドレスが格納される座標°入力装置アドレ
スポインタ、8は座標入力表rIItアドレスポインタ
7が保持するアドレス位置にマーカ表示を行なう第2マ
ーカ表示回路、9は表示制御回路3が図形メモリ4の内
容に従って表示を行なう図形表示と0才lマーカ表示回
路6が表示するマーカ表示と、第2マーカ表示回路8が
表示するマーカ表示とを重畳して表示するようにする重
畳表示回路、10は例えばCRTなどの表示ユニット、
11は例えばタブレットなどの座標入力装置、を表わす
。
オ1図において、ホストの処理装置からの図形表示要求
がなされると、ash路2を介して表示制御回路3内の
図形メモリ4へ図形情報が転送され0表示ユニツ)10
の内面にその図形が表示される。一方、座標の入力は座
標入力装置11から座標の検知部を座標読取範囲内に持
って行き、そのスイッチをオンにすることによって行な
われる。
がなされると、ash路2を介して表示制御回路3内の
図形メモリ4へ図形情報が転送され0表示ユニツ)10
の内面にその図形が表示される。一方、座標の入力は座
標入力装置11から座標の検知部を座標読取範囲内に持
って行き、そのスイッチをオンにすることによって行な
われる。
内形表示装[1の表示内面上の各点と座標入力装置11
1の入力部の各点とはl対lに対応づけられ。
1の入力部の各点とはl対lに対応づけられ。
座標入力装allのM標検知部が現に検知している座像
位置が、上記表示画面上のどの点に対応するかをオペレ
ータに対して明確にするために1表示内向上のその点に
座標入力装置アドレスマーカの表示がなされる。この表
示は次のようにして実現される。座蒙入力装[11のS
!徴検知部が検知しているj!!IIIに関する情報は
、![入力の指示の□有無にかかわらず(上記スイッチ
がオンされないときでも)逐次lll1i11回j12
を介して座標入力装置アドレスポインタ7に供給され格
納される。オzマーカ表示回路8は表示制御回路3の制
御の下に。
位置が、上記表示画面上のどの点に対応するかをオペレ
ータに対して明確にするために1表示内向上のその点に
座標入力装置アドレスマーカの表示がなされる。この表
示は次のようにして実現される。座蒙入力装[11のS
!徴検知部が検知しているj!!IIIに関する情報は
、![入力の指示の□有無にかかわらず(上記スイッチ
がオンされないときでも)逐次lll1i11回j12
を介して座標入力装置アドレスポインタ7に供給され格
納される。オzマーカ表示回路8は表示制御回路3の制
御の下に。
この座標入力装置アドレスポインタ7の内容を読み出し
0重畳表示回路9管介して表示エニツ)1Gに座標入力
装置アドレスマーカ全表示するようにする。オペレータ
が!!!標検知部のスイッチを押下し座像入力の指示が
なされた場合には、その時の座標入力装置アドレスポイ
ンタ7の内容がホストの処理装置へ転送されると考えて
よい、一方、上記座標入力指示がなされて座標入力装置
11の座標検知部が現に検知している座標値、すなわち
座標入力装置アドレスポインタ7が現に保持している値
がホストの処理装置へ転送されると、同じ鎗がディスプ
レイアドレスポインタ5にも格納される。換言すれば、
座標入力装置アドレスポインタ7の保持する値は、 I
!II!知部が検知する座標位置にtlvで時々刻埼に
変化することとなるが、ディスプレイアドレスポインタ
5の内容は、ホストの処理装置へ入力したWASA報が
転送されてホストの処理装置が意識したときに更新され
、その座標情報がディスプレイアドレスポインタ5に格
納されることになる。従って、ホストの処理装置が意識
でき管理できるアドレスポインタは、ディスプレイアド
レスポインタ5であると言うことができる。また、換言
すnば入力が確実に実行されたことをオペレータは知る
ことができるとも言える。
0重畳表示回路9管介して表示エニツ)1Gに座標入力
装置アドレスマーカ全表示するようにする。オペレータ
が!!!標検知部のスイッチを押下し座像入力の指示が
なされた場合には、その時の座標入力装置アドレスポイ
ンタ7の内容がホストの処理装置へ転送されると考えて
よい、一方、上記座標入力指示がなされて座標入力装置
11の座標検知部が現に検知している座標値、すなわち
座標入力装置アドレスポインタ7が現に保持している値
がホストの処理装置へ転送されると、同じ鎗がディスプ
レイアドレスポインタ5にも格納される。換言すれば、
座標入力装置アドレスポインタ7の保持する値は、 I
!II!知部が検知する座標位置にtlvで時々刻埼に
変化することとなるが、ディスプレイアドレスポインタ
5の内容は、ホストの処理装置へ入力したWASA報が
転送されてホストの処理装置が意識したときに更新され
、その座標情報がディスプレイアドレスポインタ5に格
納されることになる。従って、ホストの処理装置が意識
でき管理できるアドレスポインタは、ディスプレイアド
レスポインタ5であると言うことができる。また、換言
すnば入力が確実に実行されたことをオペレータは知る
ことができるとも言える。
このディスプレイアドレスポインタ5が保持するj!!
橡値に対応する表示画面上の位置に、5e’lマ一カ表
示回路6によってディスプレイアドレスマーカの表示が
なされる。すなわち9表示具ニッ)10の一面には1通
常固形メモリ4の保持する図形と。
橡値に対応する表示画面上の位置に、5e’lマ一カ表
示回路6によってディスプレイアドレスマーカの表示が
なされる。すなわち9表示具ニッ)10の一面には1通
常固形メモリ4の保持する図形と。
ディスプレイアドレスマーカと、 !II入力装置アド
レスマーカとが Il1畳表示回路91に経由して重複
して表示されることとなる。もちろん、ディスフレイア
ドレスマーカと座標入力装置アドレスマーカとは興なる
印で区別して表示することも可能で0例えばディスプレ
イ7ドレスマーカハ「×」メ印、 I!II入カ親@7
ドレ子マーカは「+」の印で表示される。
レスマーカとが Il1畳表示回路91に経由して重複
して表示されることとなる。もちろん、ディスフレイア
ドレスマーカと座標入力装置アドレスマーカとは興なる
印で区別して表示することも可能で0例えばディスプレ
イ7ドレスマーカハ「×」メ印、 I!II入カ親@7
ドレ子マーカは「+」の印で表示される。
第2図において、符号12は表示エニツ)10の表示−
面、13は座標入力装置11の座標入力面を表わす、l
!標大入力装置11座標検知部の位置は、常に座標入力
装置アドレスポインタ7に保持して管理され、第2図圓
図示の如<、yM標入力向13上の検知部位置に一応す
る表示−1112上の位置に、@標入力骸置アドレスマ
ーカr+Jの表示がなされる。一方、−ディスプレイア
ドレスポインタ5の内容は独立に管理され、ディスプレ
イアドレスポインタ5の指し示す表示画面12上ノ位置
に、ディスプレイアドレスマーカrXJの表示がなされ
る。!蒙入力面13上において検知部の位置が移動され
ると、iu像入力装置アドレスポインタ7の内容が更新
され、それに伴いIIA−入力装置アドレスマーカr+
Jの位置も移動されることとなる。すなわち、第2因(
6)図示の如く、検知部位置が座標入力面13で図示一
点から6点へ移動したとすると0表示−面12上で座標
入力装置アドレスマーカ「+」も図示1点からi点まで
移動することになる。このようにマーカの追従がなされ
るので、オペレータは座標検知部の現在位置を表示−面
12上で確認できる。検知部位置が単に移動しただけで
は、ディスプレイ7Fレスマーカ「×」は移動すること
はない、従ってオペレータは次に座−人力を行なおうと
する場合に0例えばディスプレイアドレスマー”1pr
XJから右側へ3am+離れ、た点などというように、
たとえ他の図形が表示さnていない場合でありても、′
このディスプレイ7ドレスマーカrXJを基準にして容
易かつ確実にマーカ[+」の表示t#vr望の位置に移
動させることが可能となる。このようにして座標入力位
置が決定された時点に、座標検知部の入力スイッチを押
下すると、ホストの処理装置への座標入力が行なわれる
。
面、13は座標入力装置11の座標入力面を表わす、l
!標大入力装置11座標検知部の位置は、常に座標入力
装置アドレスポインタ7に保持して管理され、第2図圓
図示の如<、yM標入力向13上の検知部位置に一応す
る表示−1112上の位置に、@標入力骸置アドレスマ
ーカr+Jの表示がなされる。一方、−ディスプレイア
ドレスポインタ5の内容は独立に管理され、ディスプレ
イアドレスポインタ5の指し示す表示画面12上ノ位置
に、ディスプレイアドレスマーカrXJの表示がなされ
る。!蒙入力面13上において検知部の位置が移動され
ると、iu像入力装置アドレスポインタ7の内容が更新
され、それに伴いIIA−入力装置アドレスマーカr+
Jの位置も移動されることとなる。すなわち、第2因(
6)図示の如く、検知部位置が座標入力面13で図示一
点から6点へ移動したとすると0表示−面12上で座標
入力装置アドレスマーカ「+」も図示1点からi点まで
移動することになる。このようにマーカの追従がなされ
るので、オペレータは座標検知部の現在位置を表示−面
12上で確認できる。検知部位置が単に移動しただけで
は、ディスプレイ7Fレスマーカ「×」は移動すること
はない、従ってオペレータは次に座−人力を行なおうと
する場合に0例えばディスプレイアドレスマー”1pr
XJから右側へ3am+離れ、た点などというように、
たとえ他の図形が表示さnていない場合でありても、′
このディスプレイ7ドレスマーカrXJを基準にして容
易かつ確実にマーカ[+」の表示t#vr望の位置に移
動させることが可能となる。このようにして座標入力位
置が決定された時点に、座標検知部の入力スイッチを押
下すると、ホストの処理装置への座標入力が行なわれる
。
この時、上述の如(入力された座標値でもってディスプ
レイアドレスポインタ5が更新されることとなるので、
′:AP2図(C)図示の如くに、ディスプレイ7ド
レスマーカrXJは、WA欅大入力時おける座111入
力装[7ドレスマーカr+Jの位置に移動させられるこ
とになる。オペレータはディスプレイアドレスマーカ「
×」の移動により座標入力を確認することができ、また
次の入力を行なう場合にデイスプレィアドレスポインタ
の内容は前回入力された座標となっているので、この座
標値を考慮して新たな座標入力を適確に行なうことがで
きる。
レイアドレスポインタ5が更新されることとなるので、
′:AP2図(C)図示の如くに、ディスプレイ7ド
レスマーカrXJは、WA欅大入力時おける座111入
力装[7ドレスマーカr+Jの位置に移動させられるこ
とになる。オペレータはディスプレイアドレスマーカ「
×」の移動により座標入力を確認することができ、また
次の入力を行なう場合にデイスプレィアドレスポインタ
の内容は前回入力された座標となっているので、この座
標値を考慮して新たな座標入力を適確に行なうことがで
きる。
なお、モード指示スイッチを設けて1本発明のモードま
たは従来方式とf@機能のディスプレイアドレスマーカ
非表示モードまたはアドレスポインタ一致モードを指示
できるようにして、ホストの処理装置またはオペレータ
が任意にモード切替えを行なうことができるようにして
もよい、このようにすれば、従来方式との操作性などの
面での互換性をとることもできる。この各モード指示に
対しては21図において、ディスプレイアドレスマーカ
非表示モード時には0才lマーカ表示回路6の出力をオ
フ状態となるようにすればよく、またアドレスポインタ
一致モード時には、ディスプレイアドレスポインタ5の
内容を座標入力の有無にかかわらず常に座標入力装置ア
ドレスポインタ7の内容と一致せしめるよう一御すれば
よ−1ので。
たは従来方式とf@機能のディスプレイアドレスマーカ
非表示モードまたはアドレスポインタ一致モードを指示
できるようにして、ホストの処理装置またはオペレータ
が任意にモード切替えを行なうことができるようにして
もよい、このようにすれば、従来方式との操作性などの
面での互換性をとることもできる。この各モード指示に
対しては21図において、ディスプレイアドレスマーカ
非表示モード時には0才lマーカ表示回路6の出力をオ
フ状態となるようにすればよく、またアドレスポインタ
一致モード時には、ディスプレイアドレスポインタ5の
内容を座標入力の有無にかかわらず常に座標入力装置ア
ドレスポインタ7の内容と一致せしめるよう一御すれば
よ−1ので。
容易に従来方式とV@機能の制御方式を実現できること
は言うまでもない。
は言うまでもない。
以上説明した如く本発明によれば、まずオlにホスト側
と座標入力装置および図形表示装amとのJ!!II管
理を一致させることが可能となる。また。
と座標入力装置および図形表示装amとのJ!!II管
理を一致させることが可能となる。また。
ホストの処理装置が認知しているディスプレイアドレス
についてもマーカ表示されるので、オペレータは前回入
力した座標位置との関連で座標入力を適確に行なうこと
が可能となる。座標入力が行なわれた場合、ディスプレ
イアドレスポインタの内容が座標入力装置アドレスポイ
ンタの内容に一致するので、座標入力が行なわれたこと
をマーカを消去せずにオペレータに知らせることができ
る。
についてもマーカ表示されるので、オペレータは前回入
力した座標位置との関連で座標入力を適確に行なうこと
が可能となる。座標入力が行なわれた場合、ディスプレ
イアドレスポインタの内容が座標入力装置アドレスポイ
ンタの内容に一致するので、座標入力が行なわれたこと
をマーカを消去せずにオペレータに知らせることができ
る。
したがって座標入力モード中をマーカ表示によって判断
させることもできる。ざらにマーカの非表示/表示、ア
ドレスポインタの一致/分離全座標入力モードに合わせ
てディスプレイ側で、またホスト側で制御することによ
り、柔軟性のある増大した機能の提供が可能となる。
させることもできる。ざらにマーカの非表示/表示、ア
ドレスポインタの一致/分離全座標入力モードに合わせ
てディスプレイ側で、またホスト側で制御することによ
り、柔軟性のある増大した機能の提供が可能となる。
J・)
オ1図は本発明の一実施例構成0才2(8)は本発明の
実施の一態tMを説明する説明図を示す。 内申、lは図形表示親電、2は制御回路、3は表示制御
回路、4は図形メモリ、5はディスプレイアドレスポイ
ンタ、6はオlマーカ表示回路。 741!!II入力装置アドレスポインタ、8はオ2マ
ーカ表示回路、9は重畳表示回路、10は表示エニット
、11は!!!IN入力装置、12は表示−面。 13は座標入力内を表わす。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森 −1) 寛 才1図 4F2図 域如餉榎
実施の一態tMを説明する説明図を示す。 内申、lは図形表示親電、2は制御回路、3は表示制御
回路、4は図形メモリ、5はディスプレイアドレスポイ
ンタ、6はオlマーカ表示回路。 741!!II入力装置アドレスポインタ、8はオ2マ
ーカ表示回路、9は重畳表示回路、10は表示エニット
、11は!!!IN入力装置、12は表示−面。 13は座標入力内を表わす。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森 −1) 寛 才1図 4F2図 域如餉榎
Claims (1)
- 図形表示装置と座標入力装置とをそなえ、上記図形表示
装置の表示−面に1jltlに対応する座標位置の入力
を上記座標入力装置から行なうようにされた座標管理制
御方式において、上記S!標入力懐装の座標検知部が検
知する座標位t1i−上記固形表示装置の表示−面に表
示する座標入力装置アドレスマーカ表示部と、上記座標
検知部が検知する座標位置とは別に管理され座標入力確
認位置または座標入力に対する相対的基準位at表示す
るディスプレイアドレスマーカ表示部とをそなえ、上記
図形表示装置の表示#iiwJに座標アドレスマーカお
よびディスプレイアドレスマーカの画表示を行なうよう
にしたことを特徴とする!II管理制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56153279A JPS5854435A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 座標管理制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56153279A JPS5854435A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 座標管理制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854435A true JPS5854435A (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=15558989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56153279A Pending JPS5854435A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 座標管理制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854435A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60220418A (ja) * | 1984-04-16 | 1985-11-05 | Sanyo Electric Co Ltd | ワ−クステ−シヨン |
| US4925177A (en) * | 1987-02-13 | 1990-05-15 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Automatic paper feeder |
| US4952985A (en) * | 1987-11-27 | 1990-08-28 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Electrophotographic copying apparatus with monitoring of scanning speed |
-
1981
- 1981-09-28 JP JP56153279A patent/JPS5854435A/ja active Pending
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