JPS5854473A - ケズルposタ−ミナル - Google Patents
ケズルposタ−ミナルInfo
- Publication number
- JPS5854473A JPS5854473A JP56152520A JP15252081A JPS5854473A JP S5854473 A JPS5854473 A JP S5854473A JP 56152520 A JP56152520 A JP 56152520A JP 15252081 A JP15252081 A JP 15252081A JP S5854473 A JPS5854473 A JP S5854473A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- error
- task
- name
- display
- pointer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプラダ1表示器付PO8ターオナルに関し、4
11に操作時Ktスが発生したときにオペレータに対−
してどのような建スであるかと−5ことをプラズマ表示
器に具体的に表示するようにしたもので小る。
11に操作時Ktスが発生したときにオペレータに対−
してどのような建スであるかと−5ことをプラズマ表示
器に具体的に表示するようにしたもので小る。
デパートのような大証小売店で社告売場O商品O販売状
態を時々刻々に把握する仁とができるように、4)売場
fCPO8(Po1nt af 8al@s )ターミ
ナルを設置し、暢@噛書吻I#−彎−−0廖0−各10
8ターtナルを ホストプロセツtK接続して各売場に
おける商品OM売データを1例えは一定時間毎に前記ホ
ストプロセッサに送出し、これにより各売場にお砂る各
商品の販売状態を管層することが行なわれている。
態を時々刻々に把握する仁とができるように、4)売場
fCPO8(Po1nt af 8al@s )ターミ
ナルを設置し、暢@噛書吻I#−彎−−0廖0−各10
8ターtナルを ホストプロセツtK接続して各売場に
おける商品OM売データを1例えは一定時間毎に前記ホ
ストプロセッサに送出し、これにより各売場にお砂る各
商品の販売状態を管層することが行なわれている。
従乗のPO8ターミナルKFi、第1511に示す細論
、操作ガイダンス表示部1が設けられ、操作エラーが発
生し九ときその項目の発光ダイオード1−0が点灯し、
かつアラーム2が鳴りこれをオペレータに知らせて−る
。ところが操作ガイダンス表示部1の大きさkは隈界が
あa#壇九こO操作ガイダンス表示部1にはエラー発生
に関する表示。
、操作ガイダンス表示部1が設けられ、操作エラーが発
生し九ときその項目の発光ダイオード1−0が点灯し、
かつアラーム2が鳴りこれをオペレータに知らせて−る
。ところが操作ガイダンス表示部1の大きさkは隈界が
あa#壇九こO操作ガイダンス表示部1にはエラー発生
に関する表示。
項目より紘むしろオペレータに対するその P〇−ター
電ナルO操作ガイダンスにりいての表示項一に中心点が
おかれている丸め、エラー発生を表示するために割繊て
もれる項目は少*vh、Lかしながら PO8O8ター
ンナルいて発生するエラーは多数あり0例えば二重打鍵
、未定義コード入力。
電ナルO操作ガイダンスにりいての表示項一に中心点が
おかれている丸め、エラー発生を表示するために割繊て
もれる項目は少*vh、Lかしながら PO8O8ター
ンナルいて発生するエラーは多数あり0例えば二重打鍵
、未定義コード入力。
桁数オーバー、商品フード・令ジ具ツスのチェック−伽
等がある。したがりて操作ガイダンス表示部1401項
目にこれらOエラー態様のうちの複数O態様を割繊てる
必要がある。例えばI10エツー項目として紘二重打鍵
、未定義ツード、プリンタOメカ品ズムエツー等が會t
tL、操作工2−項目には術数オーバー、数値範囲オー
バー(例えば=−ドを入カナゐと自フードoviva外
の数値を入力すること)、商品;−ド・モジユラス・チ
ェック誤り等が會すれる。し九がって9例えば第1図O
如く、!浄エツーを示す発光ダイオード1−0が点灯し
ても、そのエラーが二重打鍵なのか、未定義コードの入
力1koか、それともプリンタのメカニズムエラーto
+、そのエラー原因が操作未熟練のオペレータにはわか
りに〈〈、かつこれが解除できるエラーなのか、それと
も解除できな一外筐のエラーなのかの判断ができず、そ
の結果操作がおそくな為と−う間層が存在した。
等がある。したがりて操作ガイダンス表示部1401項
目にこれらOエラー態様のうちの複数O態様を割繊てる
必要がある。例えばI10エツー項目として紘二重打鍵
、未定義ツード、プリンタOメカ品ズムエツー等が會t
tL、操作工2−項目には術数オーバー、数値範囲オー
バー(例えば=−ドを入カナゐと自フードoviva外
の数値を入力すること)、商品;−ド・モジユラス・チ
ェック誤り等が會すれる。し九がって9例えば第1図O
如く、!浄エツーを示す発光ダイオード1−0が点灯し
ても、そのエラーが二重打鍵なのか、未定義コードの入
力1koか、それともプリンタのメカニズムエラーto
+、そのエラー原因が操作未熟練のオペレータにはわか
りに〈〈、かつこれが解除できるエラーなのか、それと
も解除できな一外筐のエラーなのかの判断ができず、そ
の結果操作がおそくな為と−う間層が存在した。
したがって本発明はこのような間層点を改善するために
、プラズマ表示器付きのPO51ターζナルを使用し、
前記の如きエラーが発生したときにこれをプラズマ表示
器に異体的に表示するようにしたプラズマ表示器付 P
O8ターンナルを提供することを目的とするものである
。そしてこの丸めに本発明、のプラズマ表示器付P08
ターイナルで紘、キーボードとガイダンス表示部を有す
るP08ター建ナルにおいて、プラズマ表示手段と、P
08ター々ナルの各部における動作状態を制御監視する
複数の動作状態制御手段と、これらの各部の動作にエラ
ーが発生したとき動作するエラー制御手声と、エラーの
態様をあらかじめ記述するエラー詳細記述手段を設け、
前記エラーが発生したと龜そのエラーの態様を前記エラ
ー詳細記述手段に格納されている記述にもとづき前記プ
ラズマ表示手段に表示するようにし九ことを特徴とする
。
、プラズマ表示器付きのPO51ターζナルを使用し、
前記の如きエラーが発生したときにこれをプラズマ表示
器に異体的に表示するようにしたプラズマ表示器付 P
O8ターンナルを提供することを目的とするものである
。そしてこの丸めに本発明、のプラズマ表示器付P08
ターイナルで紘、キーボードとガイダンス表示部を有す
るP08ター建ナルにおいて、プラズマ表示手段と、P
08ター々ナルの各部における動作状態を制御監視する
複数の動作状態制御手段と、これらの各部の動作にエラ
ーが発生したとき動作するエラー制御手声と、エラーの
態様をあらかじめ記述するエラー詳細記述手段を設け、
前記エラーが発生したと龜そのエラーの態様を前記エラ
ー詳細記述手段に格納されている記述にもとづき前記プ
ラズマ表示手段に表示するようにし九ことを特徴とする
。
本発−を一実施例にもとづ自詳述するに先立ち。
第2図により概略を説−する。
本発−ではPO8O8ターンナルラズマ・ディスプレイ
(以下FDPと−う)3を設ける。そしてζoPDP!
IK第2図(イ)に示す如く、エラーが発生したタスク
各表示領域3−1およびエラー詳細名表示領域8−1を
設け、エラーが発生したとIi、第211(El)に示
す如く、エラー発生タスク名が入力制御WIROタスク
でToシ、エラーの詳細情報として桁数オーバーである
ことが表示される。これによ勤オペレータ線キーボード
よ動入力し九データが術数オーバーであるヒとを知シ、
正しいデータを再入力することにより解除できるエラー
であることを認識する。
(以下FDPと−う)3を設ける。そしてζoPDP!
IK第2図(イ)に示す如く、エラーが発生したタスク
各表示領域3−1およびエラー詳細名表示領域8−1を
設け、エラーが発生したとIi、第211(El)に示
す如く、エラー発生タスク名が入力制御WIROタスク
でToシ、エラーの詳細情報として桁数オーバーである
ことが表示される。これによ勤オペレータ線キーボード
よ動入力し九データが術数オーバーであるヒとを知シ、
正しいデータを再入力することにより解除できるエラー
であることを認識する。
次に本mWO−夾施例を第5図〜第5図にもと゛ づ龜
説明する。
説明する。
第5lll紘本発WJ4の一実施例構成、第4図は主メ
彎りのエリアの一部詳細図、第5図社本発明の動作説明
図である。
彎りのエリアの一部詳細図、第5図社本発明の動作説明
図である。
図中、4は P08制御部、5は入出力部、6は主メ峰
すである。
すである。
P08制御部4はP08ターミナル全体を制御する制御
部であp、主制御部として動作する峰二り制御部7.複
数のタスクの管理・制御を総括的に制御するタスク管理
制御部8.タスク以外の一般的な制御を行なう一般制御
部9.キーボード中プリンタなどの入出力部分を制御す
るl・0制御部10゜FDPを制御するFDP表示制御
部11およびエラーの有無の制御を行なうエラー制御部
1241を備えて−る。
部であp、主制御部として動作する峰二り制御部7.複
数のタスクの管理・制御を総括的に制御するタスク管理
制御部8.タスク以外の一般的な制御を行なう一般制御
部9.キーボード中プリンタなどの入出力部分を制御す
るl・0制御部10゜FDPを制御するFDP表示制御
部11およびエラーの有無の制御を行なうエラー制御部
1241を備えて−る。
入出力部5は PO8O8ターミナルけられたキーボー
ド13.プリンタ14.PDP15. エラーが生じた
ことを報知するアラーム16等を備えて−る。
ド13.プリンタ14.PDP15. エラーが生じた
ことを報知するアラーム16等を備えて−る。
主メ峰り6は PO8ター(ナルにおける販売データを
記憶する外、PDP15に表示すべき表示内容が一時的
に&l!入される PDP表示バッファ領域17、複数
のタスクが正常状態で終了したかそれともエラー発生に
もとづくエラー状態で終了したのかが記人畜れる終了情
報エリア18.エツー〇発生する可能性のあるタスク(
りtり金タスク)名が記入されてiるエラータスク名テ
ーブル20をアク七メする喪めに6贅at−チ情報テー
プkを構成する詳細情報エリア19と、前記エラータス
ク名テーブル20と、工?−oust情報が番号で記入
されて−る工2−詳細ポインタテーブル21と、エラー
の詳細情報を示す前記番号の具体的エフ−名が記入され
て−るエラー詳細名テーブル22と、 II!IIKそ
のときエラーの発生して−るタスク名費号が記入されて
−るエラータスク各番号エリア2Bと2例えば演算等に
使用されるその他の設定エリア24等が設定されて−る
。
記憶する外、PDP15に表示すべき表示内容が一時的
に&l!入される PDP表示バッファ領域17、複数
のタスクが正常状態で終了したかそれともエラー発生に
もとづくエラー状態で終了したのかが記人畜れる終了情
報エリア18.エツー〇発生する可能性のあるタスク(
りtり金タスク)名が記入されてiるエラータスク名テ
ーブル20をアク七メする喪めに6贅at−チ情報テー
プkを構成する詳細情報エリア19と、前記エラータス
ク名テーブル20と、工?−oust情報が番号で記入
されて−る工2−詳細ポインタテーブル21と、エラー
の詳細情報を示す前記番号の具体的エフ−名が記入され
て−るエラー詳細名テーブル22と、 II!IIKそ
のときエラーの発生して−るタスク名費号が記入されて
−るエラータスク各番号エリア2Bと2例えば演算等に
使用されるその他の設定エリア24等が設定されて−る
。
そして終了情報エリア18は、第4図(イ)で示す如く
、タスク数が鳳+1個のときはO〜a Oa +1区分
化され、各区分番号のタスクが正常に終了し九と自社例
えばrOJが記入されるが、エラー発生によるエラー終
了の場舎紘これを示すラッグ「1」がそのエラー発生区
分に記入されるもので参勤。
、タスク数が鳳+1個のときはO〜a Oa +1区分
化され、各区分番号のタスクが正常に終了し九と自社例
えばrOJが記入されるが、エラー発生によるエラー終
了の場舎紘これを示すラッグ「1」がそのエラー発生区
分に記入されるもので参勤。
ζO終了状態の記入は、それぞれのタスクを制御する制
御部がこれを検出し九とき記入するもので番る。
御部がこれを検出し九とき記入するもので番る。
詳細情報エリア19は、#14図−)に示す如く。
t−チ種別、格納先贋アドレス、要素数、要素間II(
要素バイト数)等が記入されて−る。ζこでサーチ種別
とはサーチ対電のテーブル塩のととで6L例えば工2−
タスク名テーブル、工2−詳細ポインタテーブル、エラ
ー詳細名テーブル等を示し、それらの先馴アドレス、要
素数、要素間隙がサーチ種別毎に記入されている。し九
がって具体的なサーチ種別とそのタスク番号がわかれば
。
要素バイト数)等が記入されて−る。ζこでサーチ種別
とはサーチ対電のテーブル塩のととで6L例えば工2−
タスク名テーブル、工2−詳細ポインタテーブル、エラ
ー詳細名テーブル等を示し、それらの先馴アドレス、要
素数、要素間隙がサーチ種別毎に記入されている。し九
がって具体的なサーチ種別とそのタスク番号がわかれば
。
前記各テーブルK>ける必要とするデータの格納先を演
算し、これを読出すことがで暑るものである。
算し、これを読出すことがで暑るものである。
エラータスク名テーブル2oは、エラーの発生する可能
性のあるタスク名が記入されてい、&4のであり、換言
すれば全タスク名がそのタスクの番号11に記入されて
−るものである。そして第4s(ハ)に示す如く1例え
ば0香のタスク状入方(キーボード1sからの入力デー
タ)、1番のタスクはプリンタのタスク、2番のタスク
はマーりφカード・リーダOタスク、5誉のタスクはキ
ーボードのタスク・・・・・・となりて−る。
性のあるタスク名が記入されてい、&4のであり、換言
すれば全タスク名がそのタスクの番号11に記入されて
−るものである。そして第4s(ハ)に示す如く1例え
ば0香のタスク状入方(キーボード1sからの入力デー
タ)、1番のタスクはプリンタのタスク、2番のタスク
はマーりφカード・リーダOタスク、5誉のタスクはキ
ーボードのタスク・・・・・・となりて−る。
エラー詳細ポインタテーブル21は、第4図μ)k示す
如く、タスクO〜alcエクーが発生し九場合、具体的
なエラー内容を示す番号を当該タスクのポインタ区分に
記入するもので6シ、そO具体的なエラー内容は、第4
11fIt4に示す如く1例えば0(1〜rνに1桁数
、数値範囲、二重打鍵〜ペーパー終了會で03J目が示
されて―る。したがって。
如く、タスクO〜alcエクーが発生し九場合、具体的
なエラー内容を示す番号を当該タスクのポインタ区分に
記入するもので6シ、そO具体的なエラー内容は、第4
11fIt4に示す如く1例えば0(1〜rνに1桁数
、数値範囲、二重打鍵〜ペーパー終了會で03J目が示
されて―る。したがって。
例えばタスク1のポインタ区分1(rPFJと記入して
あれば、ζOrFFJ K%とづきエラー詳細名テーブ
ルzzorFFJ項をみて、そのエラー詳細名「ペーパ
ーINDJを読取る4のである。セしてζOエラー詳細
ポインタテーブル21への記入は。
あれば、ζOrFFJ K%とづきエラー詳細名テーブ
ルzzorFFJ項をみて、そのエラー詳細名「ペーパ
ーINDJを読取る4のである。セしてζOエラー詳細
ポインタテーブル21への記入は。
エラーが発生し九と1舎タスクの制御部がヒれを検出し
てこれを行なう。
てこれを行なう。
次KjllljIIIO動作につiて、館4図を参照し
クク、第6図oya−チャートにしたがって説明する。
クク、第6図oya−チャートにしたがって説明する。
(11PO8ターンナルのオペレータが例えばキーボー
ド13かも2重打鍵入力があったとき、X・O#IJ御
11110はこれを検出してキーボードタスクをエラー
終了させる。そして終了情報エリア1slの区分SK工
乏−終了を示すポインタ「1」を記入し、を大エラー詳
細ポインタテーブル21のタスク3のポインタ部分に「
O2」を記入する働蓼) とζろで PO′8ターンナ
ルにお−てタスク管層制御部8が一定周期毎に主メ七り
4の終了情報エリア18e区分0〜nをナーテし°ζお
り、これによりエラー終了フラグの有無を検出する。例
えばキーボード15かも2重打鍵入力があ抄、キーボー
ド制御タスク(タスク番号5)がエラー終了し大場合1
し終了情報エリア180区分!sKフ2グが記入されて
いるので、これを検出し、タスク名号3がエラー終了し
てhるヒとを主メモリ6のエラータヌク名番号エリア2
sK記入するとと4に、エラー制御部12を起動し、エ
ラー制御タスクを開始させる。
ド13かも2重打鍵入力があったとき、X・O#IJ御
11110はこれを検出してキーボードタスクをエラー
終了させる。そして終了情報エリア1slの区分SK工
乏−終了を示すポインタ「1」を記入し、を大エラー詳
細ポインタテーブル21のタスク3のポインタ部分に「
O2」を記入する働蓼) とζろで PO′8ターンナ
ルにお−てタスク管層制御部8が一定周期毎に主メ七り
4の終了情報エリア18e区分0〜nをナーテし°ζお
り、これによりエラー終了フラグの有無を検出する。例
えばキーボード15かも2重打鍵入力があ抄、キーボー
ド制御タスク(タスク番号5)がエラー終了し大場合1
し終了情報エリア180区分!sKフ2グが記入されて
いるので、これを検出し、タスク名号3がエラー終了し
てhるヒとを主メモリ6のエラータヌク名番号エリア2
sK記入するとと4に、エラー制御部12を起動し、エ
ラー制御タスクを開始させる。
(3) エラー制御部12轄このタスク名’t+rs
」をもとにして詳細情報エリア1!をアク竜メして。
」をもとにして詳細情報エリア1!をアク竜メして。
タスク番号「5」が「キーボードタスク」であることを
読取伽、このエラーの発生したタスク名である「K 、
BJをFDP表示バッファ17に保持させる。次にエ
ラー制御部12は皺タスク番号「5」にもとづきエラー
評、細ポインタテーブル21のタスク5のポインタを読
み、それに記入されて勘る「02」にもとづきエラー詳
遣名テーブル0r02J項「ニジウメケン」を読出し#
ヒれを PDP表示バッフ丁17に格納する。
読取伽、このエラーの発生したタスク名である「K 、
BJをFDP表示バッファ17に保持させる。次にエ
ラー制御部12は皺タスク番号「5」にもとづきエラー
評、細ポインタテーブル21のタスク5のポインタを読
み、それに記入されて勘る「02」にもとづきエラー詳
遣名テーブル0r02J項「ニジウメケン」を読出し#
ヒれを PDP表示バッフ丁17に格納する。
(2) ζOようにして FDP表示バッファ17にエ
ラー終了のタスク名「K −BJとエラー詳細名「ニジ
ウメケン」が格納され九とき、エラー制御部12はむれ
をタスク管理制御部8に報告する。
ラー終了のタスク名「K −BJとエラー詳細名「ニジ
ウメケン」が格納され九とき、エラー制御部12はむれ
をタスク管理制御部8に報告する。
゛ ヒれによ知タスタ管mw御部8辻 1’DP表示制
御部11に指令を出力し、 FDP表示バッファ11
に格納されて−るエラータスク名とエラー詳細1の表示
を行うように制御する。これによ31 PDP表示制
御部11嬬この工2−タスク名とエラー詳細名の表示な
# * 2 II(イ)K示すフォーマットで表示すべ
く編集を行ない、PDP15に−to表示が行われる。
御部11に指令を出力し、 FDP表示バッファ11
に格納されて−るエラータスク名とエラー詳細1の表示
を行うように制御する。これによ31 PDP表示制
御部11嬬この工2−タスク名とエラー詳細名の表示な
# * 2 II(イ)K示すフォーマットで表示すべ
く編集を行ない、PDP15に−to表示が行われる。
このとき工2−制御部12は、タスク管!1制御部8か
らの指令によシア2−ム16を鳴し。
らの指令によシア2−ム16を鳴し。
オペレータに工2−の発生したことを知らせる。
オペレータ社ヒ(DPDP15(D表示rK−BJ 、
rニジウメケン」をみてキーボードの操作にお−で
キーを2重打鍵したことを知り、再びデータを入力する
ヒとに&る。
rニジウメケン」をみてキーボードの操作にお−で
キーを2重打鍵したことを知り、再びデータを入力する
ヒとに&る。
以上説明の如く9本発明によれば安価t PDPを表
示器として使用し、これにエラーが発生したときの具体
的情報を表示することができるので。
示器として使用し、これにエラーが発生したときの具体
的情報を表示することができるので。
オペレータはこれKもとづき工2−状叢を正確に把握し
、これに対する適切な処理を行なうことができるので、
データ部層速度を向上することがで會る* #に、売場
に設置しである PO8ターンナルにζOような具体的
情報を表示したので、あまに熟−されていな−オペレー
タに対して4.エラー状態がわかるたらに、非常に手際
よく、短時間でその工2−処理を行なう仁とができる。
、これに対する適切な処理を行なうことができるので、
データ部層速度を向上することがで會る* #に、売場
に設置しである PO8ターンナルにζOような具体的
情報を表示したので、あまに熟−されていな−オペレー
タに対して4.エラー状態がわかるたらに、非常に手際
よく、短時間でその工2−処理を行なう仁とができる。
41ilN110簡単な説−
第1図状従来6PO8−−iナルの操作ガイメンス表示
部、第211紘本発明Ks?ける FDP表示状態説明
図、第5図は本発明の一実施例構成図。
部、第211紘本発明Ks?ける FDP表示状態説明
図、第5図は本発明の一実施例構成図。
第4図は本発明における主メ峰すのエリアの一部詳細説
@図、第5saa本発−の動作説明図である。
@図、第5saa本発−の動作説明図である。
図中、1線絵作ガイメンス表示部、1−O紘発光ダイオ
ード、2はアラーム、Sはグッズマ・ディスプレイ(F
DP)、4は P08制御部、5は入出力部、4紘主メ
そり、7紘4xり制御部、8紘タスク管焉制一部、9は
一般制御部、10はI−0制御部、11は FDP表示
制御部、12はエラー制御II、< sa+−ボー)”
、 1aa21j yp。
ード、2はアラーム、Sはグッズマ・ディスプレイ(F
DP)、4は P08制御部、5は入出力部、4紘主メ
そり、7紘4xり制御部、8紘タスク管焉制一部、9は
一般制御部、10はI−0制御部、11は FDP表示
制御部、12はエラー制御II、< sa+−ボー)”
、 1aa21j yp。
1sはグッズマ・ディスプレイ、14はアラーム。
17は FDPII!示バッファ領域、18は終了情報
エリア、19t!詳細情報エリア、20はエラータスク
名テーブル、21紘エラー詳細ポイ/タテ−プル、22
社エラー詳細名テーブル、2Sti工ツータスク名番号
エリア、24は他の設定エリアをそれぞれ示す。
エリア、19t!詳細情報エリア、20はエラータスク
名テーブル、21紘エラー詳細ポイ/タテ−プル、22
社エラー詳細名テーブル、2Sti工ツータスク名番号
エリア、24は他の設定エリアをそれぞれ示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11キーボードとガイダンス表示部を有するrOaタ
ーZナルにおいて、プツズ實表示手段と。 PO3−−擢ナルの各部KThける動作状態を制御監視
する複数の動作状態制御手段と、仁れらO壷11o動作
にエラーが発止し九とき動作するエラー制御手段と、エ
ラー01a様を参らかしめ記述するエラー詳細記述手段
を設け、餉記エツーが発生し九ときそのエラー〇態様を
餉記エラー詳細記述手段に格納されている記述にもとづ
き前記プラズマ表示手RK表示するようKしたことを特
徴とするグラズマ表示器付pomp−ζナル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152520A JPS5854473A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | ケズルposタ−ミナル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152520A JPS5854473A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | ケズルposタ−ミナル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854473A true JPS5854473A (ja) | 1983-03-31 |
| JPS6126711B2 JPS6126711B2 (ja) | 1986-06-21 |
Family
ID=15542230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56152520A Granted JPS5854473A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | ケズルposタ−ミナル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854473A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06208684A (ja) * | 1993-11-15 | 1994-07-26 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
| JPH08241462A (ja) * | 1996-03-07 | 1996-09-17 | Tec Corp | 商品販売データ処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6457115U (ja) * | 1987-10-02 | 1989-04-10 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54149443A (en) * | 1978-05-16 | 1979-11-22 | Tokyo Electric Co Ltd | Electronic cash register |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP56152520A patent/JPS5854473A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54149443A (en) * | 1978-05-16 | 1979-11-22 | Tokyo Electric Co Ltd | Electronic cash register |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06208684A (ja) * | 1993-11-15 | 1994-07-26 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
| JPH08241462A (ja) * | 1996-03-07 | 1996-09-17 | Tec Corp | 商品販売データ処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6126711B2 (ja) | 1986-06-21 |
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