JPS5854700A - 装置回転架 - Google Patents
装置回転架Info
- Publication number
- JPS5854700A JPS5854700A JP15533881A JP15533881A JPS5854700A JP S5854700 A JPS5854700 A JP S5854700A JP 15533881 A JP15533881 A JP 15533881A JP 15533881 A JP15533881 A JP 15533881A JP S5854700 A JPS5854700 A JP S5854700A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack
- equipment
- equipment rack
- units
- trestle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Collating Specific Patterns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、通信ユ=ツを等を収納する装置回転架に係や
、とくに所定の角度回転自在に軸支した装置回転架に関
するものである。
、とくに所定の角度回転自在に軸支した装置回転架に関
するものである。
一般にユニットを収納してなる装置架は第1図装置架で
ある。
ある。
この設置固定された装置架2は隣接する相互の間隔が約
10a++lLかないため、ユニツYの増設、保守点検
等は装置架2のIQ面から布線しなければならない。と
くに増設のために動作中のエエツtを停止して布線しな
ければならないという避けられない問題点があった。
10a++lLかないため、ユニツYの増設、保守点検
等は装置架2のIQ面から布線しなければならない。と
くに増設のために動作中のエエツtを停止して布線しな
ければならないという避けられない問題点があった。
本発明の目的は、上品の問題点を解消するために装置架
を回転せしむることに着目しえものである。前述の目的
を達成するために本発明は、機能単位で構成され九二二
ツFを収納する収容架において、当該収容架に所定角度
回転可能な回動部材を付設し九ことを特徴とするもので
ある。以下図面を参照しながら本発明に係る装置回Ii
C!l!の実施例について詳細maeAする。
を回転せしむることに着目しえものである。前述の目的
を達成するために本発明は、機能単位で構成され九二二
ツFを収納する収容架において、当該収容架に所定角度
回転可能な回動部材を付設し九ことを特徴とするもので
ある。以下図面を参照しながら本発明に係る装置回Ii
C!l!の実施例について詳細maeAする。
第2図は、本発明の一実施例を説明するための偽)は正
面図、(b)は側面図、(c)はx−x’−面図であっ
て、lは装置I1M栗、2F−1前記装置架lに配設し
たコネクタ、3は前記コネクタ2に接続するケーブル、
4は前記装置架lに所定の間隔で取着されたユニット支
持台、5は前記ユニット支持台に載置し、前記コネクタ
2に接続するユニット、6は局舎等に固定され′#−装
置取付台、7は前記装置取付台6に具備したロックベタ
μ、8は前記装置架1の底面に回転軸9と一体的に取着
した装置架安定台、l(1支持板11に固着し前記装置
架lの上面を回転自在に軸支する支軸、12は前記支持
板111kl!i定支持する上部固定板である。
面図、(b)は側面図、(c)はx−x’−面図であっ
て、lは装置I1M栗、2F−1前記装置架lに配設し
たコネクタ、3は前記コネクタ2に接続するケーブル、
4は前記装置架lに所定の間隔で取着されたユニット支
持台、5は前記ユニット支持台に載置し、前記コネクタ
2に接続するユニット、6は局舎等に固定され′#−装
置取付台、7は前記装置取付台6に具備したロックベタ
μ、8は前記装置架1の底面に回転軸9と一体的に取着
した装置架安定台、l(1支持板11に固着し前記装置
架lの上面を回転自在に軸支する支軸、12は前記支持
板111kl!i定支持する上部固定板である。
さて、この構成において、実装するユニット5を載置す
る装置架1の対応する位置にユニット支゛持台4および
コネクタ2を複数個取着し、さらに前記装置架lの底面
に回転軸9と一体的に装置架安定台8を固着するととも
に前記装を架1の上面に支持板11に固庸した支軸を回
転自在に取着し良状態で、局舎等に配置された装置取付
台6の回転軸挿入孔に前記回転軸9を挿入するとともに
、前記装置架」の上面に回動自在に取着した支持板れの
コネクタに接続する。ところが前記装置架l拡所定角(
18G’)回転するようになっているので、ケープA/
3は上部固定板12の上方において遊び巻きを設は装置
架lの回転が容易なようになっている。さらに局舎等に
固定された装置取付台6にはロックペダfi/7を具備
しており、該ロックベダl&I7が装置安定台6の溝8
1に嵌り込みロックされるようにしたものであり、さら
に装置架1が所定角すなわち180’以上回転しないよ
う前記ロツクベダlv7のガイド溝82を形成している
。
る装置架1の対応する位置にユニット支゛持台4および
コネクタ2を複数個取着し、さらに前記装置架lの底面
に回転軸9と一体的に装置架安定台8を固着するととも
に前記装を架1の上面に支持板11に固庸した支軸を回
転自在に取着し良状態で、局舎等に配置された装置取付
台6の回転軸挿入孔に前記回転軸9を挿入するとともに
、前記装置架」の上面に回動自在に取着した支持板れの
コネクタに接続する。ところが前記装置架l拡所定角(
18G’)回転するようになっているので、ケープA/
3は上部固定板12の上方において遊び巻きを設は装置
架lの回転が容易なようになっている。さらに局舎等に
固定された装置取付台6にはロックペダfi/7を具備
しており、該ロックベダl&I7が装置安定台6の溝8
1に嵌り込みロックされるようにしたものであり、さら
に装置架1が所定角すなわち180’以上回転しないよ
う前記ロツクベダlv7のガイド溝82を形成している
。
かくして回転自在に取着され九装置架lにそれぞれ対応
するユニットを挿着すればよい。そして装置架lの背面
の保守点検あるいはユニットを増設するための布線を行
なう場合紘ロツクベダA/7を外してml架lを180
0回転すれば容易に点検、布線等が行なえる。
するユニットを挿着すればよい。そして装置架lの背面
の保守点検あるいはユニットを増設するための布線を行
なう場合紘ロツクベダA/7を外してml架lを180
0回転すれば容易に点検、布線等が行なえる。
なお、本ス施例では装置取付台6と装置架安定台8が4
#Iして回転するようにした説明であるが、回動に力が
必要とするような場合はベアリング等を用いればよく、
また装置架1も1面実装架について詳述したが、実装架
は1面に限らず多面実装架にも適用が可能である。さら
に回伝角は180゜に限定されろことなく180°以下
であっても構わない。
#Iして回転するようにした説明であるが、回動に力が
必要とするような場合はベアリング等を用いればよく、
また装置架1も1面実装架について詳述したが、実装架
は1面に限らず多面実装架にも適用が可能である。さら
に回伝角は180゜に限定されろことなく180°以下
であっても構わない。
以上の説明から明らかなように、本発明に係る装置回伝
架によれば、従来の固定架にくらべてユニットの切作を
停止することなく、ユニットの増設布線ならびに保守点
検が容易かつ簡単に行なえるので、作業能率の向上に寄
与するところが大である。
架によれば、従来の固定架にくらべてユニットの切作を
停止することなく、ユニットの増設布線ならびに保守点
検が容易かつ簡単に行なえるので、作業能率の向上に寄
与するところが大である。
@1図は固定装置架の配列を説明する丸めの平面図、第
2図は本発明に係る装置回転架の一実施例を説明するた
めの(亀)嬬正面図、(6)は側面図、(C)はx−x
’断面図である。 Sにおいて、lは装置架、2はコネクタ、3社ケーブル
、4はユニツF支持台、5はユニツ)、6は装置取付台
、7はロツクベダ〜、8は装置架安定台、9′は回転軸
、10は支軸、11は支持板、12は上部固定板、81
は溝、82はガイド溝、を示す。 第2図 (G) (bl (C)
2図は本発明に係る装置回転架の一実施例を説明するた
めの(亀)嬬正面図、(6)は側面図、(C)はx−x
’断面図である。 Sにおいて、lは装置架、2はコネクタ、3社ケーブル
、4はユニツF支持台、5はユニツ)、6は装置取付台
、7はロツクベダ〜、8は装置架安定台、9′は回転軸
、10は支軸、11は支持板、12は上部固定板、81
は溝、82はガイド溝、を示す。 第2図 (G) (bl (C)
Claims (1)
- 機能単位で構成されたエニツFを収納する収容架におい
で、当該収容架に所定角度回転可能な回1lJs材を付
設、した仁とを特徴とする装置回転架。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15533881A JPS5854700A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 装置回転架 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15533881A JPS5854700A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 装置回転架 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854700A true JPS5854700A (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=15603702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15533881A Pending JPS5854700A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 装置回転架 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854700A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61264944A (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デ−タ交換機 |
| JPH0476539U (ja) * | 1990-11-19 | 1992-07-03 |
-
1981
- 1981-09-28 JP JP15533881A patent/JPS5854700A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61264944A (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デ−タ交換機 |
| JPH0476539U (ja) * | 1990-11-19 | 1992-07-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5575665A (en) | Patch panel with hinged tie bar | |
| US6208520B1 (en) | Method for allowing redundant and non-redundant power supplies in the same computer system | |
| US7384283B2 (en) | Fixing member for fixing a circuit board to a housing of an electronic device | |
| JPH08152939A (ja) | 携帯型情報処理装置 | |
| CN222852347U (zh) | 一种机房配线架 | |
| JPH04192766A (ja) | ビデオカメラのビューファインダー取付台の固定装置 | |
| CN213938634U (zh) | 一种1u服务器多张扩展卡安装装置 | |
| CN219372865U (zh) | 一种带有倾斜式理线槽的服务器机柜 | |
| JPH0215329Y2 (ja) | ||
| JPS61194897A (ja) | 機器ユニツト取付構造 | |
| JPH056691Y2 (ja) | ||
| JPH04225413A (ja) | キーボード装置 | |
| JPH0514554Y2 (ja) | ||
| JP3094456U (ja) | 装置筐体のラック構造 | |
| JPS6234341Y2 (ja) | ||
| JPS5977501U (ja) | すべり金具支持装置 | |
| JPS642475Y2 (ja) | ||
| JPS60113496A (ja) | プリント板取付け枠 | |
| JP2002022975A (ja) | 光ファイバ収容装置 | |
| JPS5986397U (ja) | 扇風機 | |
| JP2003153307A (ja) | 自動mdf裏面ホルダ固定/開放伝達方法 | |
| JPS6029185Y2 (ja) | 端子台用の銘板台 | |
| JPH08115772A (ja) | 延長基板 | |
| JPS622567Y2 (ja) | ||
| JPS6321041A (ja) | Ct装置の架台 |