JPS5854820B2 - メ ノ クツセツドケンシユツソウチ - Google Patents

メ ノ クツセツドケンシユツソウチ

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JPS5854820B2
JPS5854820B2 JP49045816A JP4581674A JPS5854820B2 JP S5854820 B2 JPS5854820 B2 JP S5854820B2 JP 49045816 A JP49045816 A JP 49045816A JP 4581674 A JP4581674 A JP 4581674A JP S5854820 B2 JPS5854820 B2 JP S5854820B2
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JP
Japan
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eye
light receiving
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optometry
subject
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JP49045816A
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JPS50138685A (ja
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健二 井村
幸夫 岡野
嘉義 辻本
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Minolta Co Ltd
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Minolta Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は目の屈折度を測定する検眼機に係る。
従来、眼の屈折度を測定する検眼機としては、ボシュo
ム社のサフイル、オフサルモメトロン(商品名)等が
知られているが、検眼時間が3〜4秒と長く、被検者は
その開目を開き続けて視標を見ている必要があった。
本発明は上記欠点を解消し、被検者に負担をかけぬよう
検眼時間を短縮した検眼機を提供することを目的とする
以下、図示の実施例に基き本発明を説明する。
第1図は両眼を一度に検眼するための実施例であり上下
は対称であるので、簡単のため対応部分には同一符号を
付し、上半分について説明することとする。
第1図において、視標用光源1によって照明される指標
2は被検者の眼を最遠点を見ている状態に固定するため
のものである。
視標2から出た光は第1検眼レンス3を介してダイクロ
イック□ラ−4で反射し接眼レンズ5を介して被検者の
目6に入射する。
上記ダイクロイックミラー4は赤外光を透過させるが、
可視光は反射する。
したがって検眼者は指標2を見ることが可能である。
1aはフィルターであって特定波長域の可視光のみを被
検者の眼6に入射させるためにフィルター切換が可能で
ある。
なお、上記視標2は第1検眼レンス3の繰出調節により
、被検者の見ることができる最も遠い距離よりもさらに
わずかに遠くに見えるよう設定される。
1は検眼用光源でスリット又はピンホール8より赤外光
等の特定波長域の光を射出する。
例えば発光ダイオードを使用すれば、特定波長域の赤外
光を得ることが出来る。
該赤外光は第2検眼レンズ9を介して、エツジが光軸に
接するよう設置されたエツジミラー10で反射し、さら
にイメージローチーター11を介してダイクロイックミ
ラー4を透過し、接眼レンズ5を介して被検者の目6に
入射する。
なお上記第2検眼レンズ9は上記第1検眼レンスの調節
に連動して調節され、眼の水晶体6bに対し、上記スリ
ット又はピンホール8を上記視標2と光学的に等価な位
置に設定する。
上記赤外光はさらに網膜6aを反射して再び接眼レンズ
5、ダイクロイックミラー4、イメージローチーター1
1及び第3検眼レンス12、屈折用プリズム13を介し
、上記エツジミラー10のエツジと平行な向きに2つに
分割して構成された受光部14に入射する。
後述する原理で被検者の網膜6aと受光部14が眼の水
晶体6bについて光学的に共役な位置になると受光部1
4から判別回路15に信号が入る。
なお上記イメージローチーター11は検出光学系の光軸
中心に高速回転し、乱視検出の目的で被検者の目6とエ
ツジミラー10との方向を光軸を中心として相対的に回
転させる。
該イメージローチーター11にはロータリーエンコーダ
ー16が一体的に取付けられており、目盛16aを読俄
部1γを介して角度位置判別回路18に入力することに
よりイメージローチーターの回転角度位置の情報を記憶
回路19に入力させる。
検眼ブロック20は、検出光学系の光軸にそって一方向
に移動可能であって、本実施例の場合上記屈折用プリズ
ム13、受光部14、及びスケール読取部21と一体的
に構成されている。
なお、これに換わるものとして、プリズム13、受光部
14を固定とし、検眼レンズ12にスケール読取部21
を取り付けたものを検眼ブロックとし、これを光軸にそ
って一方向に移動するように構成しても同じである。
22はディオプター目盛であって、スケール読取部21
によって検眼ブロック20の位置の情報が計数回路23
に入力される。
計数回路23に入力された検眼ブロック20の位置の情
報は、上記記憶回路19に入力される0なお矢印24は
検眼ブロック20が一方向に移動する範囲を示したもの
で矢印24だけの移動により、例えば−15デイオプタ
ーから20デイオプターまでの検出が可能となる。
なお測定が終ると図示せぬ機構により検眼ブロック20
は矢印24と反対方向に復帰し得るように構成されてい
る。
なお第1図上下に図示の両眼にそれぞれ対応する2つの
検眼ブロック20は一体的に移動する。
上記構成において、検眼ブロック20が検出光学系の光
軸にそって一方向に移動している際、網膜6aと受光部
14とが光学的に共役な位置であるという情報が受光部
から判別回路15に入力されると判別回路15は記憶回
路19に計数回路23の情報を角度位置判別回路18で
判別された角度に対応する位置に書込むように命令する
イメージロチ−ター11は上記のように高速度で回転し
ており、検眼ブロック20は比較的ゆっくりと矢印24
方向に移動するので、イメージロチ−ター11の各角度
(例えば円周32等分)に対応する位置に上記のように
して計数回路23の情報が書き込まれ、その情報は網膜
6aと受光部14が光学的に共役な位置になった時の検
眼ブロック20の位置情報であるので記憶回路19に書
き込まれたチーターを表示系に入力すれば各角度に対応
する被検者の目の屈折力が表示可能となる。
第2図は上記実施例において被検者の網膜6aと受光部
14が眼の水晶体6bについて光学的に共役な位置であ
るということを検出する原理を説明するものであり、簡
単のため、上記5,4゜11.12.13の各要素を省
略して図示する。
スリット8から出た検眼用光源の赤外光はエツジミラー
10で反射し、水晶体6bを介して網膜6aに至る。
第1図で説明したように眼は視標2を見ているので、こ
れと光学的に等価な位置にあるスリット8の像もほぼ網
膜上に結像する。
網膜6aの反射光は水晶体6bを出た後その下半分をエ
ツジミラー10でカットされて受光部14に入射する。
上に述べたように受光部14は2つに分割されている。
すなわち受光部14は受光素子14a、14bで構成さ
れ、受光素子14a。
14bの間にはエツジミラー10のエツジと平行な向き
の間隔14cがあり、間隔14cはスリット8とほぼ同
じ巾にしである。
受光部14が被検者の網膜6aと光学的に共役な位置(
第2図においてbで示す位置)Iこある場合受光素子1
4a。
14bには網膜6aからの反射光は入射せず、受光素子
14a、14bの電気出力はほぼ等しくなる。
(第3図すの状態)しかるに−受光部14が被検者の網
膜6aと光学的に共役でない位置(第2図においてa又
はCで示す位置)にある場合、方の受光素子に多くの光
が入射し、受光素子14a。
14bの一方の受光素子の電気信号の方が大きくなる。
(第3図a又はCの状態)したがって第3図の光学系で
受光素子14a、14bの電気出力が等しい位置を求め
れば受光部14が被検者の網膜6aと光学的に共役な位
置が求まり、この位置は当然に眼の屈折力に対応してい
るものである。
なお、上記構成から明らかなように、受光素子14の出
力に対しては、エツジミラー10のエツジ方向と直交す
る方向について、すなわち、紙面の縦方向についての眼
の屈折力のみが影響を与える。
従って、第1図のようにエツジミラー10と眼の間にイ
メージローチーターを挿入して両者の角度関係を変化さ
せれば、眼の光軸まわりのすべての方向についての水晶
体の屈折力の情報が得られることになり、乱視の測定が
可能となる。
次に記憶回路19に検眼データを書き込むための上記の
回路について、第4図に更に詳細に説明する判別回路1
5は差動増幅器25、アナログコンパレータ26、ディ
ジタルコンパレーター21及びMワード/1ビットレジ
スター28より構成され、分割された受光素子14の信
号は各々の受光量にLδじた信号A、Bを差動増幅器2
5に送る。
差動増幅器25は信号A、Bの差を増幅して、アナログ
コンパレーター26に送る。
アナログンパレーター26はその差信号とO電位とを比
較して、その大小関係に応じたロジックレベル(例えば
A≧Bで1.A<Bで0)をディジタルコンパレーター
27に送ると共にMワード/1ビットレジスター28に
記憶させる。
一方ロータリーエンコーダ−16は第1図のイメージロ
ーチーターと共に矢印29方向に高速度回転し、その外
周上に1単位角度θ0毎に刻まれたマーク16aと0°
を示すマーク16bをもつ。
読取部11に含まれるスケール読取部1γaはθ0毎の
角度パルスをタイミング回路30に入力する。
(図では単位θ0=180°/M)又リセット読取部1
γbはロータリーエンコーダー16が0°に戻る毎にリ
セットパルスをタイミング回路に送る。
上記のように第1図の角度位置判別回路18はタイミン
グ回路30で構成されている。
従ってタイミング回路30には、角度パルスとリセット
パルスによってロータリーエンコーダー16が一回転す
る毎にロータリーエンコーダー16の角度位置の情報か
入り、タイミング回路30は1つの角度パルス毎に1ワ
ードのシフトを行うべくMワード/1ビットレジスター
28と、第1図における記憶回路を構成するMワード/
1ビットレジスター19とにアドレスシフト命令を送る
なお、スイッチ33は検眼時はa端子に接続されている
Mワード/1ビットレジスター28はアドレスシフト命
令を受けると、前に記憶しておいたアナログコンパレー
タ26の情報をディジタルコンパレーター27に送る。
この情報はそのアドレスにおけるロータリーエンコーダ
ー16の一回転前の情報に該当する。
ディジタルコンパレーター2γはMワード/1ビットレ
ジスタより送られる1回転前の同じアドレスの出力とア
ナログコンパレーターから送られる現在の出力とを比較
し、等しくない時のみかき込み命令を記憶mであるMワ
ード/Nビットレジスタ19に送る。
この書き込み命令は後述するように、検眼ブロックの位
置情報をMワード/Nビットレジスタへ書き込むか否か
をコントロールする。
検眼フロック20はモーターコントロール回路31によ
って制御されるサーボモーター32によって矢印24一
方向に移動し、該移動により例えば−15デイオプター
から20デイオプターまで検出が可能である。
スケール読取部は光源21aと読取部21bより構成さ
れ、ディオプター目盛22が1目盛通過するごとに、第
1図の計数回路tJ成するNビットアップダウンカウン
ター23にパルスを送る。
又Nビットアップダウンカウンターはスケール読取部2
1bからのパルスをモーターコントロール回路31から
の指定に従って(行きか、帰りかで指定を変える)加算
もしくは減算する。
計数時のNビットアップダウンカウンターの情報はMワ
ード/Nビットレジスタ19に送られる。
Mワード/Nビットレジスタ19はディジタルコンパレ
ーター21から書込命令があるとタイミング回路30で
指定された角度に対応するアドレスにNビットアップダ
ウンカウンター23の情報を書き込む。
上記のようにして、目の光軸まわりの各角度におけるデ
ィオプタが記憶回路に書き込まれる。
なお、情報の読出しに際しては、スイッチ33はb端子
に接続され、表示系に合った周波数の出力用クロック3
4のアドレスシフト命令によりワードのアドレスをシフ
トして表示系35に入力する。
第5図は本発明の他実施例を図示する。
第5図において、第1図実施例と異なるところについて
説明すると、接眼レンズ5は近視用接眼レンズ5aと遠
視用接眼レンズ5bとの間で切換可能である。
ミラー36は光軸の上下において2つの部分、すなわち
可視光及び赤外光を共に反射する部分36aと可視光は
反射するが赤外光は通過する部分36bとからなるダイ
クロイックミラーである。
フィルター31は、第1図の1aと同様特定波長域の可
視光のみを透過させるための切換可能なフィルターであ
るが、その中央部に赤外光の通過を許すためのスリット
又はピンホール3γaを有する。
以上から明らかなように、本実施例では光源1は視標用
及び検眼用の光源を兼ねている。
すなわちフィルター37は全体として特定波長域の光で
視標2を照明し、その光はダイクロイックミラー36を
反射して眼の中に入射するので被検者はこれを見ること
ができる。
一方光源1より出てスリット又はピンホール37aによ
り通過を許された赤外光はダイクロイックミラーの部分
36aで反射されて眼の網膜6aに結像した後更に反射
されて眼から出、ダイクロイックミラーの部分36aで
その下半分をカットされて受光部14に入射する。
第1検眼レンズ3は、第1実施例と同様視標の見える位
置を調節するため矢印38に沿って繰出可能である。
ここで本実施例に特徴的なことは、上記第1検眼レンズ
3の繰出に連動して連動機構39により第3検眼レンス
12を矢印40に沿って繰出すことである。
更に第3検眼レンスの繰出により、連動部材41を介し
て円筒42が回転させられる。
円筒42の側面42aには、下方の展開図42bで示す
ようなディオプタ目盛42cが斜めに刻まれている。
従って、スケール読取部の移動軌跡の直下にあるディオ
プタ目盛42cは円筒42の回転に伴って左右に移動す
る。
上記構成から明らかなるように、本実施例では被検者の
視力に合わせて第1検眼レンズを調節する際、これに対
応して第3検服レンスを調節し、その調節量に応じた分
だけあらかじめディオプタ目盛を移動させておくもので
ある○このディオプタ目盛の移動は当然にスケール読取
部を介し、記憶回路に入力される。
従って、この操作によりスケール読取部の直下にはすで
にその被検者の眼の屈折力にほぼ対応する位置情報とし
てのディオプタ目盛が来ていることになり、検眼ブロッ
ク20は上記のようにして粗く求められたディオプタを
更に精密に測定するために、すでに直下に来ている目盛
の近傍を極度の乱視の被検者におけるディオプタのばら
つきをカバーする程度にわずかに移動するだけでよいこ
とになる。
以上のように本実施例では、検眼ブロック20は第1実
施例のように−15から20デイオプタまでの全範囲を
移動する必要がなく、検眼時間を更に短縮することがで
きる。
本発明は、上記のように構成されるので、従来のように
眼の光軸まわりの各角度毎にその都度検眼フロックを前
後させて乱視の測定を行うものではなく、検眼フロック
の移動速度よりも充分速く眼に入射させるイメージの回
転を行うことにより、イメージローチーターからは角度
情報を、また検眼ブロックからはディオプタ情報と土に
説明した共役情報を得、これらを処理して記憶回路に書
き込むものである。
従って検眼ブロックを一方向に一回移動させるだけで乱
視の測定か完了するので、検眼時間が短縮されるととも
に被検者の負担が軽減され、検眼に際しての利点が太き
いものである。
さらに記憶回路の存在は、両眼用の2つの検眼フロック
を同時に一方向に動かして両眼の情報を一度に記憶する
ことを可能としたものであり、この点でも検眼時間の短
縮に寄与するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例断面図、第2図は同実施例の
原理説明図、第3図は第2図の出力を示すグラフ、第4
図は同実施例における情報処理回路の一例を示すブロッ
ク図、第5図は本発明の他実施例の断面図である。 1・・・・・・光源、2・・・・・・視標、3・・・・
・・第1検眼レンス、6・・・・・・眼、1・・・・・
・検眼用光源、8・・・・・・ピンホール又はスリット
、9・・・・・・第2検眼レンズ、10・・・・・・エ
ツジミラー、11・・・・・・イメージローチータ、1
2・・・・・・第3検眼レンス、14・・・・・・受光
部、15・・・・・・判別回路、16・・・・・・ロー
タリーエンコーダー、1γ・・・−・・読取部、18・
・・・・・角度位置判別回路、19・・・・・・記憶回
路、20・・・・・・検眼ブロック、21・・・・・・
スケール読取部、22・・−・・ディオプタ目盛、23
・・・・・・計数回路、36・・・・・・ダイクロイッ
クミラー、37・・・・・・フィルター、31a・・・
・・スリット又はピンホール、42・・・・・・円筒、
42b・・・・・・円筒42の測面展開図、42c・・
−・・ディオプタ目盛。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 被検者に注視させるための視標と、被検者の眼の水
    晶体について網膜と光学的に共役な位置関係になった時
    出力が変化する受光部を含む検出光学系と、上記受光部
    と網膜との光学的位置関係を変化させるために眼の光軸
    方向に移動可能な可動部材と、該可動部材の位置を眼の
    屈折力の情報として検出する位置検出手段と、上記検出
    光学系による検出角度を変えるために眼の光軸のまわり
    に高速回転する回転部材と、該回転部材の回転角度を検
    出する角度検出手段と、上記受光部の出力情報及び上記
    位置検出手段からの情報及び上記角度検出手段からの情
    報を処理して記憶する手段とを含み、上記可動部材の一
    方向への一回の移動により被検者の乱視の測定を行うこ
    とを特徴とする眼の屈折度検出装置。
JP49045816A 1974-04-22 1974-04-22 メ ノ クツセツドケンシユツソウチ Expired JPS5854820B2 (ja)

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JPS50138685A JPS50138685A (ja) 1975-11-05
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS588245B2 (ja) * 1979-01-09 1983-02-15 株式会社保谷レンズ 他覚式眼屈折測定装置
JPS6338915A (ja) * 1986-08-05 1988-02-19 Canon Inc 自動焦点眼鏡

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JPS50138685A (ja) 1975-11-05

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