JPS5854829A - モ−タ保護制御回路 - Google Patents
モ−タ保護制御回路Info
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- JPS5854829A JPS5854829A JP57139979A JP13997982A JPS5854829A JP S5854829 A JPS5854829 A JP S5854829A JP 57139979 A JP57139979 A JP 57139979A JP 13997982 A JP13997982 A JP 13997982A JP S5854829 A JPS5854829 A JP S5854829A
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- Japan
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- pump
- coil
- circuit
- relay
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02H—EMERGENCY PROTECTIVE CIRCUIT ARRANGEMENTS
- H02H5/00—Emergency protective circuit arrangements for automatic disconnection directly responsive to an undesired change from normal non-electric working conditions with or without subsequent reconnection
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02H—EMERGENCY PROTECTIVE CIRCUIT ARRANGEMENTS
- H02H7/00—Emergency protective circuit arrangements specially adapted for specific types of electric machines or apparatus or for sectionalised protection of cable or line systems, and effecting automatic switching in the event of an undesired change from normal working conditions
- H02H7/08—Emergency protective circuit arrangements specially adapted for specific types of electric machines or apparatus or for sectionalised protection of cable or line systems, and effecting automatic switching in the event of an undesired change from normal working conditions for dynamo-electric motors
Landscapes
- Protection Of Generators And Motors (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の要約
駆動モータ/θaに対する電力の通電を制御するリレー
接点MS−/ 、MS−2部MS−3を作動させるモー
タ制御リレーMSと、検知された誤動作に呼応して制御
リレーを減勢する手動リセットモータ保護装置24tと
を備える。流体ポンプなどのための保護装置および回路
につき開示する。モータ保護装置は、モータ制御リレー
と直列に接続されたスイッチ接点を備える手動リセット
モータ保腰器グθと、付勢された際これらスイッチ接点
を開放する引外しコイル+<zとからなっている。順次
接続されたポンプアセンブリに取付けたセンサpr、=
toを備える電流分路ケ乙は引外しコイルの周囲で電流
を正常に分岐し、誤動作が検知された場合にFi遮断さ
れて、引外しコイルの付勢を行ない、それによpスイッ
チ接点を開いて駆動モータを減勢させる。スイッチ接点
は手動で再閉鎖してポンプアセンブリを再作動させねは
ならない。引外しコイルのインピーダンスとモータ制御
リレーとけ、引外しコイルの付勢にμf応してスイッチ
接点が開かない場合引外しコイルのインピーダンスが制
御リレー上の電圧をその封入(seal−in)値以下
1で低下させて制御リレーを滅勢するように選択される
。
接点MS−/ 、MS−2部MS−3を作動させるモー
タ制御リレーMSと、検知された誤動作に呼応して制御
リレーを減勢する手動リセットモータ保護装置24tと
を備える。流体ポンプなどのための保護装置および回路
につき開示する。モータ保護装置は、モータ制御リレー
と直列に接続されたスイッチ接点を備える手動リセット
モータ保腰器グθと、付勢された際これらスイッチ接点
を開放する引外しコイル+<zとからなっている。順次
接続されたポンプアセンブリに取付けたセンサpr、=
toを備える電流分路ケ乙は引外しコイルの周囲で電流
を正常に分岐し、誤動作が検知された場合にFi遮断さ
れて、引外しコイルの付勢を行ない、それによpスイッ
チ接点を開いて駆動モータを減勢させる。スイッチ接点
は手動で再閉鎖してポンプアセンブリを再作動させねは
ならない。引外しコイルのインピーダンスとモータ制御
リレーとけ、引外しコイルの付勢にμf応してスイッチ
接点が開かない場合引外しコイルのインピーダンスが制
御リレー上の電圧をその封入(seal−in)値以下
1で低下させて制御リレーを滅勢するように選択される
。
本発明は一般にモータ保護装置に関し、詳細には流体ポ
ンプなどのためのモータ保護器および制御回路に関する
ものである。
ンプなどのためのモータ保護器および制御回路に関する
ものである。
廃水処理過程においては、処理工程中に下水。
廃水などをポンプ輸送するため比較的大型の高容量流体
ポンプが使用されている。一般にポンプは溜め捷たは貯
槽中に設置され、溜め中への流体流速の関数として選択
的に付勢される。大抵の場合、レベルセンサが溜め中の
浪曲を監視する。レベルセンサはポンプ制御系の/Sを
構成し、溜め中の所定レベルを維持するのに必要とされ
る必要台数のポンプを付勢する。
ポンプが使用されている。一般にポンプは溜め捷たは貯
槽中に設置され、溜め中への流体流速の関数として選択
的に付勢される。大抵の場合、レベルセンサが溜め中の
浪曲を監視する。レベルセンサはポンプ制御系の/Sを
構成し、溜め中の所定レベルを維持するのに必要とされ
る必要台数のポンプを付勢する。
上記の環境で使用される大抵のポンプは、たとえばポン
プ過負荷のような誤動作の場合、ポンプ駆動モータを減
勢するための検出装置または回路を備える。工業上、現
在使用されている保護の2種の最も普遍的な形態は次の
通りである=(1)駆動モータハウジング内に設置され
て。
プ過負荷のような誤動作の場合、ポンプ駆動モータを減
勢するための検出装置または回路を備える。工業上、現
在使用されている保護の2種の最も普遍的な形態は次の
通りである=(1)駆動モータハウジング内に設置され
て。
モータが所定温度を越えた際開放するサーマルスイッチ
、ならびに(2)駆動モータの電流レベルが所定閾値を
越えた場合、駆動モータへの電力を遮断する電流監視セ
ンサ。
、ならびに(2)駆動モータの電流レベルが所定閾値を
越えた場合、駆動モータへの電力を遮断する電流監視セ
ンサ。
第1の保論法においては、熱応答接点が過負荷状態に迅
速に応答するが、これら接点はしばしば溜め中に浸漬さ
れたポングモータハウジング内に設置されるのでこれら
を手動リセットすることができず、したがって大抵の場
合接点はポンプモータが過負荷温度以下まで冷却された
H’1M鎖されてポンプモータを自動的に再付勢させる
。
速に応答するが、これら接点はしばしば溜め中に浸漬さ
れたポングモータハウジング内に設置されるのでこれら
を手動リセットすることができず、したがって大抵の場
合接点はポンプモータが過負荷温度以下まで冷却された
H’1M鎖されてポンプモータを自動的に再付勢させる
。
第λの保設法によれば、1!流センサを手動リセット回
路の1部として構成し1回路が作業員により手動リセッ
トされるまでポンプモータの再始動を防止し、それによ
り作業員に誤動作を感知させて点検の機会をiり能にす
る。しかしながら、この回路は、「間接的」にのみモー
タ過負荷を検知するという固有の欠点を有する。電流セ
ンサは典型的には遠隔位置に設置され、その周囲温度は
ポンプ環境の温度とは実質的に異なることがある。li
t流センサの近傍における周囲温度がポンプ環境よりも
相当高いものであれば、rv4m断」が生じうる。逆に
、周囲温度がポンプ環境よりも相尚低いものであれば、
電流センサが即座に開放しえず、その結果遅延遮断によ
シ駆動モータの破損を起とL−うる。
路の1部として構成し1回路が作業員により手動リセッ
トされるまでポンプモータの再始動を防止し、それによ
り作業員に誤動作を感知させて点検の機会をiり能にす
る。しかしながら、この回路は、「間接的」にのみモー
タ過負荷を検知するという固有の欠点を有する。電流セ
ンサは典型的には遠隔位置に設置され、その周囲温度は
ポンプ環境の温度とは実質的に異なることがある。li
t流センサの近傍における周囲温度がポンプ環境よりも
相当高いものであれば、rv4m断」が生じうる。逆に
、周囲温度がポンプ環境よりも相尚低いものであれば、
電流センサが即座に開放しえず、その結果遅延遮断によ
シ駆動モータの破損を起とL−うる。
上記から判るように1手動リセット保護装置は、ポンプ
モータアセンブリ内またはその近傍に設けたセンサを備
えて、ポンプ温度またはその他の状態を直接監視するこ
とが望廿しい。これら所望の%微を備えるよう従来提案
された装置は有効でないかまたは高価過ぎる。
モータアセンブリ内またはその近傍に設けたセンサを備
えて、ポンプ温度またはその他の状態を直接監視するこ
とが望廿しい。これら所望の%微を備えるよう従来提案
された装置は有効でないかまたは高価過ぎる。
封止破損が緊急に生じた場合ポンプモータを減勢するよ
う作動する、ポンプシール完全性を監視するための水分
センサも望ましい。熱過負荷の保護と同様、ポンプモー
タがシールセンサによp減勢されたら、回路が手動リセ
ットされた後にのみ再付勢され、かくして作業員に誤動
作を感知させると共に、ポンプモータアセンブリに対す
るそれ以上の破損を防止することが保証されるよう補修
作業を行なう機会を与えることが望ましい。
う作動する、ポンプシール完全性を監視するための水分
センサも望ましい。熱過負荷の保護と同様、ポンプモー
タがシールセンサによp減勢されたら、回路が手動リセ
ットされた後にのみ再付勢され、かくして作業員に誤動
作を感知させると共に、ポンプモータアセンブリに対す
るそれ以上の破損を防止することが保証されるよう補修
作業を行なう機会を与えることが望ましい。
本発明は流体ポンプなどに使用するための新規かつ改良
されたモータ制御回路を提供し、この回路はポンプアセ
ンブリの操作を直接監視するセンサを備えると共に、誤
動作が検知された場合手動リセットせねばならないもの
である。
されたモータ制御回路を提供し、この回路はポンプアセ
ンブリの操作を直接監視するセンサを備えると共に、誤
動作が検知された場合手動リセットせねばならないもの
である。
好適具体例において、制御′回路はたとえばモータ始動
器もしくは接触器のような制御リレーと、検知された誤
動作に応じてモータ始動器を減勢させる手動リセットモ
ータ保l!!装置とを備える。始動器は慣用のものであ
シ、駆動モータ電源回路の7部を構成してモータに対す
る電力源の通電を制御する電力接点と、始動器接点の作
動を制御するための制御回路の7部を構成する始動器コ
イルとを備える。モータ保護器は、始動器コイルと直列
接続されて保護装置のスイッチ接点の開放がモータ始動
器を減勢させるようにしたスイッチ接点と、刺部された
際スイッチ接点を開放する引外しコイルとを備える。
器もしくは接触器のような制御リレーと、検知された誤
動作に応じてモータ始動器を減勢させる手動リセットモ
ータ保l!!装置とを備える。始動器は慣用のものであ
シ、駆動モータ電源回路の7部を構成してモータに対す
る電力源の通電を制御する電力接点と、始動器接点の作
動を制御するための制御回路の7部を構成する始動器コ
イルとを備える。モータ保護器は、始動器コイルと直列
接続されて保護装置のスイッチ接点の開放がモータ始動
器を減勢させるようにしたスイッチ接点と、刺部された
際スイッチ接点を開放する引外しコイルとを備える。
本発明によれは、引外しコイルはスイッチ接点と始動器
コイルとの中間に直列接続される。
コイルとの中間に直列接続される。
ポンプモータアセンブリ内またはその近傍に設置された
誤動作センサを備える検知回路は、引外しコイルの周囲
で分路を画成して、誤動作が検知されない場合電流を引
外しコイルの周囲で分岐させてその4号勢を防止する。
誤動作センサを備える検知回路は、引外しコイルの周囲
で分路を画成して、誤動作が検知されない場合電流を引
外しコイルの周囲で分岐させてその4号勢を防止する。
本発明によれば、誤動作かセンサにより検知されると、
分路が遮断されて引外しコイルの付勢を生せしめ、次い
で保護スイッチ接点を開いてモータ始動器を減勢させ、
かくして駆動モータを停止させる。
分路が遮断されて引外しコイルの付勢を生せしめ、次い
で保護スイッチ接点を開いてモータ始動器を減勢させ、
かくして駆動モータを停止させる。
駆動モータを再駆動させるに鉱、スイッチ接点を手動で
再閉鎖せねばならない。本発明によれば、ポンプモータ
アセンブリに装着したセンサの再閉鎖はポンプを再作動
させない。
再閉鎖せねばならない。本発明によれば、ポンプモータ
アセンブリに装着したセンサの再閉鎖はポンプを再作動
させない。
上記したモータ保護器は、誤動作がセンサによシ検知さ
れた後に作業員が回路を手動再閉鎖して駆動モータを再
駆動させる必要のある手動リセットの特徴を備える。さ
らに、この回路はポンプモータアセンブリ内ま九はその
近傍に設置したセンサを使用し、したがってポンプモー
タの状態が直接に監視される。このようにして。
れた後に作業員が回路を手動再閉鎖して駆動モータを再
駆動させる必要のある手動リセットの特徴を備える。さ
らに、この回路はポンプモータアセンブリ内ま九はその
近傍に設置したセンサを使用し、したがってポンプモー
タの状態が直接に監視される。このようにして。
過負荷などは、製造容易かつ比較的安価な回路により即
座に検知される。この回路によシ得られる保護は、した
がって極めてコスト的に有利である。
座に検知される。この回路によシ得られる保護は、した
がって極めてコスト的に有利である。
本発明によれば、誤動作センサは、駆動モータ温度を監
視するためのサーマルスイッチおよび/またはポンプに
おける封止破損を検出するための水分センサからなって
いる。検知回路は7個もしくはそれ以上のセンサを備え
、好ましくはこれらを直列配置で接続して、いずれか7
個のスイッチがセンサ分流回路を介して電流路を遮断す
るようにする。好適具体例において、センサは常閉スイ
ッチを備えて電流路を完成する。
視するためのサーマルスイッチおよび/またはポンプに
おける封止破損を検出するための水分センサからなって
いる。検知回路は7個もしくはそれ以上のセンサを備え
、好ましくはこれらを直列配置で接続して、いずれか7
個のスイッチがセンサ分流回路を介して電流路を遮断す
るようにする。好適具体例において、センサは常閉スイ
ッチを備えて電流路を完成する。
いずれかのセンサによpv4動作が検知されると、この
センサはそのスイッチ接点を開くことにより誤動作に応
答して引外しコイルの周囲で分路を遮断し、これにより
その付勢を行なう。
センサはそのスイッチ接点を開くことにより誤動作に応
答して引外しコイルの周囲で分路を遮断し、これにより
その付勢を行なう。
本発明の%徴によれば、引外しコイルおよびモータ始動
器コイルのインピーダンスは、引外しコイルの付勢が始
動器コイルにおける電圧をその「封入」電圧以下まで低
下させて、たとえ保護スイッチ接点が引外しコイルの作
動に呼応して開かない場合にもモータ始動器を減勢する
ように選択される。この不調安全化の特徴線、保護器ス
イッチが開放しない場合でも検知誤動作に呼応して駆動
モータの停止を確実にする。
器コイルのインピーダンスは、引外しコイルの付勢が始
動器コイルにおける電圧をその「封入」電圧以下まで低
下させて、たとえ保護スイッチ接点が引外しコイルの作
動に呼応して開かない場合にもモータ始動器を減勢する
ように選択される。この不調安全化の特徴線、保護器ス
イッチが開放しない場合でも検知誤動作に呼応して駆動
モータの停止を確実にする。
本発明のその他の%黴は、添付図面を参照する以下の評
細な説明から明瞭となるであろう。
細な説明から明瞭となるであろう。
第1A図およびWJIB図はそれぞれ浸漬しうるポンプ
アセンブリlOのための制御回路および電力回路を示し
、前記ポンプアセンブリは駆動モータ10hを備えてこ
れを流体ポンプ/θb(略示する)に作動接続する。説
明の目的で、本発明を浸漬型廃水もしくは下水ポンプに
関する使用につき記載する。しかしながら、本発明の原
理は一般的な電動流体ポンプにも応用できかつ本発明を
その他種々の環境および用途にも適用しうろことを了解
すべきでおる。
アセンブリlOのための制御回路および電力回路を示し
、前記ポンプアセンブリは駆動モータ10hを備えてこ
れを流体ポンプ/θb(略示する)に作動接続する。説
明の目的で、本発明を浸漬型廃水もしくは下水ポンプに
関する使用につき記載する。しかしながら、本発明の原
理は一般的な電動流体ポンプにも応用できかつ本発明を
その他種々の環境および用途にも適用しうろことを了解
すべきでおる。
典型的な廃水もしくは下水の用途においては。
一般に1台もしくはそれ以上のポンプを溜めもしくは井
戸中に浸漬し、溜めの水位が所定レベルを越えたらいつ
でも付勢させる。複数のポンプを使用する用途において
、付勢されるポンプの台数は溜め中への流入量に依存し
、所定レベルを維持するのに必要な台数のポンプのみが
付勢される。典型的には、流体ポンプ用の制御回路は、
溜め中の過剰水位の検知に呼応してポンプ作動の順序を
変化させる交代回路を備える。
戸中に浸漬し、溜めの水位が所定レベルを越えたらいつ
でも付勢させる。複数のポンプを使用する用途において
、付勢されるポンプの台数は溜め中への流入量に依存し
、所定レベルを維持するのに必要な台数のポンプのみが
付勢される。典型的には、流体ポンプ用の制御回路は、
溜め中の過剰水位の検知に呼応してポンプ作動の順序を
変化させる交代回路を備える。
最初に付勢されるポンプを交代させることにより、全体
的なポンプ稼動時間およびポンプの摩耗がこれらのポン
プ間で均等化される。
的なポンプ稼動時間およびポンプの摩耗がこれらのポン
プ間で均等化される。
第1A図および第1B図は単一のポンプと関連回路とを
示しているが2本発明は多数のポンプ設備についても同
等に使用することができる。
示しているが2本発明は多数のポンプ設備についても同
等に使用することができる。
追加ポンプおよびこれらポンプの付勢順序を変化させる
関連交代回路を容易に付帯させうろことが尚業者には明
らかでおろう。
関連交代回路を容易に付帯させうろことが尚業者には明
らかでおろう。
図示した具体例において、駆動モータ/17&(第1B
図参照)は慣用の三相回路によシミ力供給される。本発
明は単相回路により電力供給されるポンプモータにも同
等に使用しうろことが了解されよう。好適には、電力H
L、L、およびL3を電源(図示せず)に接続する。各
線は過負荷保賎装置i、2.ipを備える。過負荷保賎
装@/2は好ましくは手動リセット回路遮断器であって
、線り、、L2もしくはり、のいずれかにおける電流が
プリセットレベルを越えると自動的に開放する。いずれ
か7本の線における過負荷が遮断器/、2の開放をもた
らすと同時に、各線を流れる電流を遮断することに注目
すべきである。
図参照)は慣用の三相回路によシミ力供給される。本発
明は単相回路により電力供給されるポンプモータにも同
等に使用しうろことが了解されよう。好適には、電力H
L、L、およびL3を電源(図示せず)に接続する。各
線は過負荷保賎装置i、2.ipを備える。過負荷保賎
装@/2は好ましくは手動リセット回路遮断器であって
、線り、、L2もしくはり、のいずれかにおける電流が
プリセットレベルを越えると自動的に開放する。いずれ
か7本の線における過負荷が遮断器/、2の開放をもた
らすと同時に、各線を流れる電流を遮断することに注目
すべきである。
過負荷保護装置/弘は、モータの最大電流規格を越える
電流に対し駆動モータ10aを保護する。この装置は、
第1A図に示した制御回路の1部を構成する常閉接点/
り&を備える。接点/4(aは、モータ電力リード線り
、 l L2もしくはLδのいずれかにおいて過剰電流
が検知された場合に開放する。
電流に対し駆動モータ10aを保護する。この装置は、
第1A図に示した制御回路の1部を構成する常閉接点/
り&を備える。接点/4(aは、モータ電力リード線り
、 l L2もしくはLδのいずれかにおいて過剰電流
が検知された場合に開放する。
第1A図に示された制御回路は、ポンプ10の付勢を制
御する。MAL4およびL5は、たとえばコグボルトも
しくは100ポル)ACのような適尚なAC電源に交差
して接続される。第1A図に示した制御回路は、モータ
始動器MSによルポンプioO付勢を制御する。同時に
始動器MSは、第1B図に示したモータ電力回路の1部
を構成する接点MS−/乃至MS−3を作動させ、駆動
モータ10hに対する電力リード線L1.L2およびL
Sに沿った電力の通電を制御する。モータ始動器MSが
付勢されると、その関連接点が閉じて電力を駆動モータ
/□aに通電する。
御する。MAL4およびL5は、たとえばコグボルトも
しくは100ポル)ACのような適尚なAC電源に交差
して接続される。第1A図に示した制御回路は、モータ
始動器MSによルポンプioO付勢を制御する。同時に
始動器MSは、第1B図に示したモータ電力回路の1部
を構成する接点MS−/乃至MS−3を作動させ、駆動
モータ10hに対する電力リード線L1.L2およびL
Sに沿った電力の通電を制御する。モータ始動器MSが
付勢されると、その関連接点が閉じて電力を駆動モータ
/□aに通電する。
第1A図に見られるように、モータ制御回路はさらに3
位置セレクタスイッチ、20と、流体レベル応答スイッ
チ2−2と1本発明の好適実施例に従って作成されたモ
ータ保護装置、2≠とを備える。セレクタスイッチ20
は、 l’−0FFJ位置からj’−HANDJ も
しくは[AUTOJ位臘のいずれかの位itで移動する
ことができる。
位置セレクタスイッチ、20と、流体レベル応答スイッ
チ2−2と1本発明の好適実施例に従って作成されたモ
ータ保護装置、2≠とを備える。セレクタスイッチ20
は、 l’−0FFJ位置からj’−HANDJ も
しくは[AUTOJ位臘のいずれかの位itで移動する
ことができる。
スイッチ、20をその[0FFJ 位置で図示したが、
この場合線L4からモータ始動器MSへの電力の通電は
遮断される。スイッチ20を[HANDJ位ff1tで
移動させると、接点20hが閉じることにより、分岐線
3.2を介して1ML<から線3θへ電力を通電する。
この場合線L4からモータ始動器MSへの電力の通電は
遮断される。スイッチ20を[HANDJ位ff1tで
移動させると、接点20hが閉じることにより、分岐線
3.2を介して1ML<から線3θへ電力を通電する。
モータ始動器MSは、接点/Paと保賎装@、24tと
の両者が閉鎖されれば即座に付勢される。
の両者が閉鎖されれば即座に付勢される。
セレクタスイッチが1−AUTOJ位mまで移動すると
、線L4から缶−夕始動器MSへの電力の通電が線J4
tに設けられた流体レベル応答スイッチ、22によシ制
御される。各種の形態のスイッチ2.2が現在、工業上
入手しうろことが7消されよう。スイッチはフロート機
構により流体レベルの変化に直接呼応しうるか、或いは
溜め中の液体レベルの変化の結果化ずる所定の溜め深さ
における溜め中の水圧の変化に応答する。スイッチλθ
がその[AUTOJ位置になると、スイッチ2.2の閉
鎖は装置/44aおよび2弘が共に閉鎖されればポンプ
モータ/ Oaf作動させるであろう。
、線L4から缶−夕始動器MSへの電力の通電が線J4
tに設けられた流体レベル応答スイッチ、22によシ制
御される。各種の形態のスイッチ2.2が現在、工業上
入手しうろことが7消されよう。スイッチはフロート機
構により流体レベルの変化に直接呼応しうるか、或いは
溜め中の液体レベルの変化の結果化ずる所定の溜め深さ
における溜め中の水圧の変化に応答する。スイッチλθ
がその[AUTOJ位置になると、スイッチ2.2の閉
鎖は装置/44aおよび2弘が共に閉鎖されればポンプ
モータ/ Oaf作動させるであろう。
第2図は、モータ保護装置2≠の構造を示している。こ
の保護装#1.2弘は、スイッチ接点4t2を有する手
動リセットモータ保護器4LOと。
の保護装#1.2弘は、スイッチ接点4t2を有する手
動リセットモータ保護器4LOと。
付勢された際スイッチ弘λを開きかつモータ始動器MS
への電流の流れを遮断する引外しコイルl/Lグとを備
える。
への電流の流れを遮断する引外しコイルl/Lグとを備
える。
参照符号4ttで一般的に示される電流分路ループは、
ポンプ誤動作センサat、toを備え、これらセンサは
正常操作において引外しコイルp+周囲の電流を分岐さ
せて保護器lOの作動を防止する。誤動作センサグざ、
よOは容易に入手しうるサーマル過負荷スイッチである
か。
ポンプ誤動作センサat、toを備え、これらセンサは
正常操作において引外しコイルp+周囲の電流を分岐さ
せて保護器lOの作動を防止する。誤動作センサグざ、
よOは容易に入手しうるサーマル過負荷スイッチである
か。
または封止破損検出器である。図示した回路において、
セン?4Lざは、モータにおける検知された超過温度状
態に呼応(−で開放するような、駆動モータ/□aの七
−夕巻線の近傍またはその中に設置されたツーーマルス
イッチである。センサj0は封止破損センサであって、
シール漏れまたは切迫した封止破損の結果化ずるポンプ
もしくはポンプ駆動部中への水もしくはその他の水分汚
染物の流入を検知する。
セン?4Lざは、モータにおける検知された超過温度状
態に呼応(−で開放するような、駆動モータ/□aの七
−夕巻線の近傍またはその中に設置されたツーーマルス
イッチである。センサj0は封止破損センサであって、
シール漏れまたは切迫した封止破損の結果化ずるポンプ
もしくはポンプ駆動部中への水もしくはその他の水分汚
染物の流入を検知する。
検知誤動作に呼応する監視センサ1.tざ、jOのいず
れか一方または双方が開くと、電流ループ44Jを遮断
すると共に直ちに引外しコイル≠≠を付勢し、次いでこ
のコイルはスイッチ接点4!λを開いてモータ始動器M
Sを滅勢する。
れか一方または双方が開くと、電流ループ44Jを遮断
すると共に直ちに引外しコイル≠≠を付勢し、次いでこ
のコイルはスイッチ接点4!λを開いてモータ始動器M
Sを滅勢する。
第1B図に示した接点MS−/、M、S−2およびMS
−、?が開いて、駆動モータ10mへの電力を遮断する
。
−、?が開いて、駆動モータ10mへの電力を遮断する
。
複数の誤動作センサを図示しかつこれが好適であるが1
本発明によればたとえばサーマルスイッチのような単一
のセンサも考えられる。サーマルセンサと封止破損セン
サとの組合せは流体ポンプに対し相当の保護を与え、過
負荷のもしくは部分破損した状態におけるポンプモータ
アセンブリの稼動阻止による突発的破損を防止しうろこ
とに注目すべきである。
本発明によればたとえばサーマルスイッチのような単一
のセンサも考えられる。サーマルセンサと封止破損セン
サとの組合せは流体ポンプに対し相当の保護を与え、過
負荷のもしくは部分破損した状態におけるポンプモータ
アセンブリの稼動阻止による突発的破損を防止しうろこ
とに注目すべきである。
モータ保護器tioは手動リセットの過負荷特性を備え
て、一般的に入手しうるサーマル過負荷スイッチおよび
水分センサスインチと共働する。従来技術と異なり、駆
動モータ/(7mまたは封止破損センサ10に設置され
たサーマルスイッチ≠tを再閉鎖しても、スイッチグコ
が手動で閉鎖されない限り或いは閉鎖されるまで、ポン
プは作動しないであろう。
て、一般的に入手しうるサーマル過負荷スイッチおよび
水分センサスインチと共働する。従来技術と異なり、駆
動モータ/(7mまたは封止破損センサ10に設置され
たサーマルスイッチ≠tを再閉鎖しても、スイッチグコ
が手動で閉鎖されない限り或いは閉鎖されるまで、ポン
プは作動しないであろう。
ポンプ制御回路中にモータ採機装[,2!を設ければ、
過負荷装置/4’の必要性がなくなるであろう。何故な
ら、装置/コとコlとの組合せにより、ポンプモータ1
0aに対する充分な保護が得られることが判明したから
である。冗長ではあるが、装置/グを付加的ポンプ保護
のため回路中に設けることができる。
過負荷装置/4’の必要性がなくなるであろう。何故な
ら、装置/コとコlとの組合せにより、ポンプモータ1
0aに対する充分な保護が得られることが判明したから
である。冗長ではあるが、装置/グを付加的ポンプ保護
のため回路中に設けることができる。
保護器[,244中に使用するためのモータ保護器4L
Oはマサチューセッツ州ケンブリッジ所在のエアパック
ス・エレクトロニクス社から入手することができ、エア
パックス社によす「リレー・トリップ」と呼称されてい
る。この制御の新規な利用は、浸漬ポンプ用の手動リセ
ット過負荷保腰を与える信頼性ある経済的な方法を提供
する。前記した通シ、多くの浸漬ポンプ用途は自動リセ
ット保護を与えるが、これはサーマルスイッチの場合ポ
ンプがその過負荷温度以下に冷却されるとポンプを再作
動させてしまう。
Oはマサチューセッツ州ケンブリッジ所在のエアパック
ス・エレクトロニクス社から入手することができ、エア
パックス社によす「リレー・トリップ」と呼称されてい
る。この制御の新規な利用は、浸漬ポンプ用の手動リセ
ット過負荷保腰を与える信頼性ある経済的な方法を提供
する。前記した通シ、多くの浸漬ポンプ用途は自動リセ
ット保護を与えるが、これはサーマルスイッチの場合ポ
ンプがその過負荷温度以下に冷却されるとポンプを再作
動させてしまう。
本発明によれば、ポンプは制御部弘Oの1部を構成する
スイッチ接点4tコが手動で再閉鎖されるまで再始動し
ないであろう。
スイッチ接点4tコが手動で再閉鎖されるまで再始動し
ないであろう。
図示した好適実施例において、モータ保護器弘Oは不調
安全の特徴を有し、スイッチグコが開放されない場合に
も検知誤動作に応じてモータ始動器MSを滅勢するよう
作動する。第コ図に見られるように、引外しコイルp4
Lは、電流分路lIzが開かれた際始動器コイルMSと
直列に接続される。本発明の特徴によれば、引外しコイ
ル弘≠およびモータ始動器IVI Sのインピーダンス
は、コイルILt4tの刺部が始動器MS上の電圧をそ
の「封入」値以下まで低下させてモータ始動器MSを減
勢させるように選択される。
安全の特徴を有し、スイッチグコが開放されない場合に
も検知誤動作に応じてモータ始動器MSを滅勢するよう
作動する。第コ図に見られるように、引外しコイルp4
Lは、電流分路lIzが開かれた際始動器コイルMSと
直列に接続される。本発明の特徴によれば、引外しコイ
ル弘≠およびモータ始動器IVI Sのインピーダンス
は、コイルILt4tの刺部が始動器MS上の電圧をそ
の「封入」値以下まで低下させてモータ始動器MSを減
勢させるように選択される。
例として、 //J−ボルト制御回路に使用する引外
しコイル4t4tのインピーダンスは約、2t00オー
ムであって、引外しコイルが付勢されるといツテもo、
o4tアンペアの電流ドロー (aurrentdra
w )をもたらす。選択したモータ始動器は、作動する
のに最小2.2ボルドーアンペアを必要とし、これは/
/jボルトの場合0./タアンベアの電流ドローに相当
する。引外しコイルV≠のインピーダンスはm30に沿
って電流ドローをO1O弘アンペアに制限し、かくして
モータ始:・ 動器に使用しうる電流をその最小「封入」値以下の値ま
で減少させる。かくして、引外しコイル4L弘の付勢L
1スイッチ接点+12の直接的開放によシまたは接点が
開かない場合は始動器MSを付勢するのに使用しうる′
vlL流をその最小作動値以下の値まで低下させるfg
30中のインピーダンスにより、モータ始動器MSを減
勢する。
しコイル4t4tのインピーダンスは約、2t00オー
ムであって、引外しコイルが付勢されるといツテもo、
o4tアンペアの電流ドロー (aurrentdra
w )をもたらす。選択したモータ始動器は、作動する
のに最小2.2ボルドーアンペアを必要とし、これは/
/jボルトの場合0./タアンベアの電流ドローに相当
する。引外しコイルV≠のインピーダンスはm30に沿
って電流ドローをO1O弘アンペアに制限し、かくして
モータ始:・ 動器に使用しうる電流をその最小「封入」値以下の値ま
で減少させる。かくして、引外しコイル4L弘の付勢L
1スイッチ接点+12の直接的開放によシまたは接点が
開かない場合は始動器MSを付勢するのに使用しうる′
vlL流をその最小作動値以下の値まで低下させるfg
30中のインピーダンスにより、モータ始動器MSを減
勢する。
正常操作において、電流分路≠6における検知誤動作に
呼応した引外しコイルp+の付勢はリレーコイツチグ2
の開放をもたらし、それによりモータ始動器MSを減勢
させる。したがって、正常操作においてポンプモータ1
0aは、スイッチ≠−が作業員により手動で再閉鎖され
るまで減勢されたせせ留まるであろう。しかしながら、
保験装#−2uがその「不調安全」方式、すなわち引外
しコイル弘Vのインピーダンスが始動器MSの減勢を生
せしめる方式、において作動すると、この装置211t
は「AUTO−IJ上セツト保論装置として作動するこ
とが了解されよう。特に、スイッチアーム≠2がコイル
≠グの付勢に呼応して開か々い場合、始動器MSは線3
0に設置された付加的インピーダンスの結来引外しコイ
ル4tlLにより減勢するであろう。始動器MSは、検
知誤動作が除去されまたは消失すれば、すなわち駆動モ
ータ/□aがその過負荷温度以下まで冷却されてサーマ
ル接点pgが再閉鎖すれば再付勢されるであろう。した
がって、操作の「不調安全」方式においては、保論装置
2μが通常の自動リセット保繰器として作動する。
呼応した引外しコイルp+の付勢はリレーコイツチグ2
の開放をもたらし、それによりモータ始動器MSを減勢
させる。したがって、正常操作においてポンプモータ1
0aは、スイッチ≠−が作業員により手動で再閉鎖され
るまで減勢されたせせ留まるであろう。しかしながら、
保験装#−2uがその「不調安全」方式、すなわち引外
しコイル弘Vのインピーダンスが始動器MSの減勢を生
せしめる方式、において作動すると、この装置211t
は「AUTO−IJ上セツト保論装置として作動するこ
とが了解されよう。特に、スイッチアーム≠2がコイル
≠グの付勢に呼応して開か々い場合、始動器MSは線3
0に設置された付加的インピーダンスの結来引外しコイ
ル4tlLにより減勢するであろう。始動器MSは、検
知誤動作が除去されまたは消失すれば、すなわち駆動モ
ータ/□aがその過負荷温度以下まで冷却されてサーマ
ル接点pgが再閉鎖すれば再付勢されるであろう。した
がって、操作の「不調安全」方式においては、保論装置
2μが通常の自動リセット保繰器として作動する。
水分センサ30は、幾つかの市販センサの7種とするこ
とができる。比較的簡単なセンサ(図示せず)は、通常
電気接続された接点を備える装置からなっている。感湿
累子は、水分が環境中に入った場合、接点間の電気接続
を遮断する。この型式の水分センサはヒトロスタール・
コーポレーション社から入手することができ、その10
0型浸漬ポンプの7部として内蔵される。この装置は[
湿度リレーJI6J/7部品と呼称されている。この装
置に関する情報はさらにヒトロスタール社から入手する
ことができる。
とができる。比較的簡単なセンサ(図示せず)は、通常
電気接続された接点を備える装置からなっている。感湿
累子は、水分が環境中に入った場合、接点間の電気接続
を遮断する。この型式の水分センサはヒトロスタール・
コーポレーション社から入手することができ、その10
0型浸漬ポンプの7部として内蔵される。この装置は[
湿度リレーJI6J/7部品と呼称されている。この装
置に関する情報はさらにヒトロスタール社から入手する
ことができる。
第3図は、ポンプシールの近傍に取付けられた水分検出
子60と、これら検出子に接続されかつ遠隔位置に取付
けられた検出子回路板J、2とを備える交流水分センサ
を示している。図示した水分検知回路は、リライアンス
・エレクトリック・カンパニー社から入手でき、 、2
100型制御器と呼称されている。完全な操作情報およ
びデータは製造業者から入手できる。
子60と、これら検出子に接続されかつ遠隔位置に取付
けられた検出子回路板J、2とを備える交流水分センサ
を示している。図示した水分検知回路は、リライアンス
・エレクトリック・カンパニー社から入手でき、 、2
100型制御器と呼称されている。完全な操作情報およ
びデータは製造業者から入手できる。
要約して、回路板t2は、AC供給線に接続された一次
側を有するトランス70を備えている。トランス二次側
は200ボルトで操作され。
側を有するトランス70を備えている。トランス二次側
は200ボルトで操作され。
回路板z2の端子りおよび10に接続された検出子リー
ド74を介して水分検出子toに接続される。リレーコ
イル711は検出子6007つに対し直列配置され、回
路板z、2の端子7およびtを横断して接続された常開
接点74taと常閉接点7≠bとを備える。リレー7≠
は、検出子10間に電流が流れていない場合、減勢され
続けることが明らかであろう。正常のポンプ操作におい
て、ポンプシールの近傍に存在する物質、すなわち′I
41′litグリースもしくは油は実質的に非導電性で
あり、したがって検出子間の電流が阻止される。しかし
ながら、封止破損の場合は、シール近傍への水分の浸入
が検出子間の電流を支持して、リレーコイル74!−を
付勢させる。
ド74を介して水分検出子toに接続される。リレーコ
イル711は検出子6007つに対し直列配置され、回
路板z、2の端子7およびtを横断して接続された常開
接点74taと常閉接点7≠bとを備える。リレー7≠
は、検出子10間に電流が流れていない場合、減勢され
続けることが明らかであろう。正常のポンプ操作におい
て、ポンプシールの近傍に存在する物質、すなわち′I
41′litグリースもしくは油は実質的に非導電性で
あり、したがって検出子間の電流が阻止される。しかし
ながら、封止破損の場合は、シール近傍への水分の浸入
が検出子間の電流を支持して、リレーコイル74!−を
付勢させる。
上記した水分検知回路を本発明に関連して使用するため
、リレー74!の常閉接点711tbをサーマルスイッ
チ7gと直列に分路グ乙において接続する。要するに、
回路板6.2上に設けた常閉接点71I−bは、第1八
図および第一図において参照符号!Oで示された水分接
点を構成する。
、リレー74!の常閉接点711tbをサーマルスイッ
チ7gと直列に分路グ乙において接続する。要するに、
回路板6.2上に設けた常閉接点71I−bは、第1八
図および第一図において参照符号!Oで示された水分接
点を構成する。
第3図に示した水分センサ回路には通常検出子の操作を
証明するための点検回路が設けられるが、説明を明瞭に
するため図面から省いていることに注目すべきである。
証明するための点検回路が設けられるが、説明を明瞭に
するため図面から省いていることに注目すべきである。
水分検知回路の操作に関するその他の情報はりライアン
ス・エレクトリック・カンパニー社から入手できる。
ス・エレクトリック・カンパニー社から入手できる。
本発明は流体ポンプの駆動モータのための新規かつ改良
された保護制御回路を開示していることが了解されよう
。従来技術と異なυ、保護装を一グ(正常操作の下で)
はたとえば熱過負荷もしくは封止破損のよりな誤動作の
場合流体ポンプ駆動モータ10hに対する電力を遮断し
。
された保護制御回路を開示していることが了解されよう
。従来技術と異なυ、保護装を一グ(正常操作の下で)
はたとえば熱過負荷もしくは封止破損のよりな誤動作の
場合流体ポンプ駆動モータ10hに対する電力を遮断し
。
回路が作業員により手動でリセットされた後にのみポン
プを杓作動させるであろう。上記の回路によれば、ポン
プは誤動作状態が消失したとしてもポンプは再作動しな
いであろう。
プを杓作動させるであろう。上記の回路によれば、ポン
プは誤動作状態が消失したとしてもポンプは再作動しな
いであろう。
さらに、保護装置2≠は手動リセット可能なスイッチグ
λが開かなくてもボング稼kbを停止させ、かくして不
調安全の特徴を保護装置に与えるであろう。
λが開かなくてもボング稼kbを停止させ、かくして不
調安全の特徴を保護装置に与えるであろう。
V上5本発明を成る′8度特定的に説明したが、本発明
の思想および範囲を逸脱することなく種々の設計変更を
なしうろことが当業者には了解されよう。
の思想および範囲を逸脱することなく種々の設計変更を
なしうろことが当業者には了解されよう。
第1A図およびi/B図は本発明を具体化するポンプ電
力および制御回路図、第2図は第lA図に示した回路の
部分図、第3図は4発明のモータ保膜回路と接続して作
動しうる水分センサおよび回路を例示した説明図である
。
力および制御回路図、第2図は第lA図に示した回路の
部分図、第3図は4発明のモータ保膜回路と接続して作
動しうる水分センサおよび回路を例示した説明図である
。
Claims (4)
- (1)体) 電動モータに対する電力源の通電を制御す
るためのリレー接点およびこれらリレー接点において閉
位置と開位置との間の移動を行なうためのコイルを備え
る駆動モータ制御リレーと、 (b) 前記リレーコイルと直列に配置された手動閉
鎖スイッチ手段を備えてこのスイッチ手段の開放が前記
リレーコイルを減勢するようにしたモータ保護装置およ
び付勢された際前記スイッチ手段を開くよう作動すると
共に前記スイッチ手段および前記リレーコイルと直列に
かつそれらの中間に配設された引外しコイルをさらに備
える遮断装置と、 (C) 前記駆動モータに対し監視近接位置に配置さ
れかつ前記引外しコイルと並列接続された誤動作検知手
段と からなシ、正常の操作状態下では電流が前記検知手段に
より前記引外しコイルの周囲で分岐されると共に前記駆
動モータにおける誤動作状態に呼応して作動し、前記分
路を遮断することによp前記引外しコイルを付勢して前
記スイッチ手段の開放を行なうよう構成し友ことを%微
とする電動流体ポンプなどのためのモータ制御回路。 - (2)誤動作検知手段がポンプモータハウジング内に設
置された少なくとも7個のサーマルスイッチを備え、こ
のサーマルスイッチは前記ポンプモータにおける過熱状
態を検知するよう作動する特許請求の範囲第1項記載の
回路。 - (3)誤動作検知手段が、ポンプハウジング内に設置さ
れてポンプにおけるシール漏れを検出するよう作動する
少なくとも7個の水分センサを備える特許請求の範囲第
1項記載の回路。 - (4) 引外しコイルの電気インピーダンスは、この
引外しコイルが付勢された際スイッチ手段が開放されな
い場合リレーコイルを減勢するのに充分である特許請求
の範囲第1項記載の回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US301106 | 1981-09-10 | ||
| US06/301,106 US4410924A (en) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | Motor protection control circuit |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854829A true JPS5854829A (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=23161972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57139979A Pending JPS5854829A (ja) | 1981-09-10 | 1982-08-13 | モ−タ保護制御回路 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4410924A (ja) |
| JP (1) | JPS5854829A (ja) |
| CA (1) | CA1172736A (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4763365A (en) * | 1987-04-15 | 1988-08-16 | Tolo, Inc. | Spa system having high temperature safety device |
| DE4401447A1 (de) * | 1994-01-19 | 1995-07-27 | Rhebau Rheinische Beton Und Ba | Schutzschaltung für Pumpenmotoren |
| US5624237A (en) * | 1994-03-29 | 1997-04-29 | Prescott; Russell E. | Pump overload control assembly |
| US5729416A (en) * | 1995-05-30 | 1998-03-17 | General Electric Company | Motor starter and protector module |
| NL1002460C2 (nl) * | 1996-02-27 | 1997-08-28 | Applied Power Inc | Elektro-hydraulische kantelinrichting voor een voertuig met een kantelbare cabine. |
| US5852539A (en) * | 1996-06-26 | 1998-12-22 | Deere & Company | Overheat circuit for a utility vehicle |
| US6122154A (en) * | 1997-04-24 | 2000-09-19 | Damerow; Robert William | Motor starting device and protector module with motor starter cut-out switch |
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| FR2818820B1 (fr) * | 2000-12-21 | 2003-03-07 | Eads Airbus Sa | Systeme de distribution d'energie electrique et contacteur pour un tel systeme |
| US7436642B2 (en) * | 2002-01-15 | 2008-10-14 | Massimo Grisoni | Solid state AC switch |
| ITBS20020002A1 (it) * | 2002-01-15 | 2003-07-15 | Grisoni Massimo | Interuttore elettronico per impianti elettrici a tensione alternata |
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| US20080219857A1 (en) * | 2007-03-09 | 2008-09-11 | Keener Robert M | Protective device for a controlling system of a sewage pump |
| US20120097043A1 (en) * | 2009-06-24 | 2012-04-26 | Renzo Moser | Thermo-fuse for a pump of a beverage machine |
| US9093835B2 (en) | 2013-01-23 | 2015-07-28 | Apple Inc. | Liquid activated failsafe for portable computing devices |
| CN103701097B (zh) * | 2013-12-14 | 2016-06-15 | 天水星火机床有限责任公司 | 一种电机制动器保护系统 |
| CN103746341B (zh) * | 2014-01-07 | 2017-03-29 | 国家电网公司 | 一种电机过热保护装置 |
| CN107979069A (zh) * | 2017-11-09 | 2018-05-01 | 国网山东省电力公司桓台县供电公司 | 湿度监测跳闸装置箱 |
| CN108869261B (zh) * | 2018-09-03 | 2024-07-23 | 扬州市洁源排水有限公司 | 一种多控制模式的水泵控制柜 |
| DE102022116095A1 (de) * | 2022-06-28 | 2023-12-28 | Sysko AG Systeme & Komponenten | Treiberspulenvorrichtung |
| CN115117890B (zh) * | 2022-08-01 | 2025-02-14 | 中船邮轮科技发展有限公司 | 一种发电机配电柜负载切断控制系统及船舶 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3136922A (en) * | 1962-01-08 | 1964-06-09 | Irvin W Hynd | Electrical control systems |
| US3603806A (en) * | 1969-08-01 | 1971-09-07 | Carrier Corp | Refrigeration system control |
| US3636426A (en) * | 1970-08-25 | 1972-01-18 | Texas Instruments Inc | Motor control system including motor protector and remote sensor for controlling motor operation |
| US3686511A (en) * | 1971-04-16 | 1972-08-22 | Stanton Magnetics | Speaker protective circuit |
| US3887849A (en) * | 1973-11-02 | 1975-06-03 | Bell Telephone Labor Inc | Protective circuit |
| US3995199A (en) * | 1975-08-25 | 1976-11-30 | Lennox Industries Inc. | Compressor motor protection |
-
1981
- 1981-09-10 US US06/301,106 patent/US4410924A/en not_active Expired - Lifetime
-
1982
- 1982-08-13 JP JP57139979A patent/JPS5854829A/ja active Pending
- 1982-08-20 CA CA000409877A patent/CA1172736A/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1172736A (en) | 1984-08-14 |
| US4410924A (en) | 1983-10-18 |
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