JPS5854952B2 - シヨツトブラスト装置 - Google Patents

シヨツトブラスト装置

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JPS5854952B2
JPS5854952B2 JP51139830A JP13983076A JPS5854952B2 JP S5854952 B2 JPS5854952 B2 JP S5854952B2 JP 51139830 A JP51139830 A JP 51139830A JP 13983076 A JP13983076 A JP 13983076A JP S5854952 B2 JPS5854952 B2 JP S5854952B2
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JP
Japan
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polished
cabinet
wall
ceiling wall
rotating
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JP51139830A
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JPS5364892A (en
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健吾 杉原
五男 東本
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Taiyo Chuki Co Ltd
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Taiyo Chuki Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は作業性が良く、高能率で研掃の実施できるショ
ツトブラスト装置に関し、ざらに詳しくは回転垂直軸の
回転時にその特定の停止位置で垂直軸のまわりにそれぞ
れ異なった機能を有するステーションが形成されるよう
にしたショツトブラスト装置に関する。
無端モルレールに移動自在に懸吊され、無端チェーンに
より一定間隔に無端状に連結された複数個の懸吊具に被
研掃物を懸吊させて、ショット投射機を備えた研掃室内
に搬入して研掃を行なった後、研掃室の反対側より搬出
する操作により逐次研掃を行なう装置はバンガーブラス
ト装置として一般に知られている。
この形式の装置ではその性質上研掃物の搬入、搬出のた
めの2個所の扉を厳重に密閉できる構造としなげればな
らず、従って研掃の実施に際しては研掃物の搬入、搬出
の度に扉を開閉するという操作が必至になる。
ざらに研研が終了してもショット投射機が完全に停止し
ていない場合や、粉じんの発生の多い場合には研掃物の
搬出までしばらく待機しなげればならないという欠点も
あった。
このように従来の装置ではシールを厳重にするための構
造としなげればならないだけでなく、作業の場合でも面
倒な操作を必要とし、さらに研掃能率の低いものであっ
た。
本発明者らは既に簡単に操作できかつ研掃能率が高くし
かも厳密なシール構造を要しないショツトブラスト装置
として、回転垂直軸の回転時の特定の停止位置でそれぞ
れ異なった機能を有するステーションが3以上上記垂直
軸のまわりに形成されるようにした構造のものを完成し
た(特開昭53−25986号公報参照)。
上記のショツトブラスト装置は装置内に設けられている
回転可能なフックに被研掃物を懸吊するかもしくは回転
可能な台車に被研掃物を装置する形式のものであった。
上記の構造のショツトブラスト装置を既に述べたバンガ
ーブラスト装置に適用できれば、被研掃物の懸吊をショ
ツトブラスト装置とや\離れた場所で実施できることに
なり、操作性の点で一段と改善されることは明らかであ
る。
このような知見から本発明者らは操作性が良く高能率で
研掃のできるショツトブラスト装置を得るべく鋭意検討
を重ねた結果、以下に述べる本発明の装置を完威するに
至ったのである。
すなわち本発明は回転垂直軸の回転時の特定位置でそれ
ぞれ異なった機能を有するステーションが3以上上記垂
直軸の周りに形成されるようにしたショツトブラスト装
置において、上記ステーションの天井壁を上記垂直軸を
中心として回転する回転天井壁とその周囲に臨む路肩て
い形の固定天井壁に区分するとともに、上記固定天井壁
の外縁部に垂直に側壁を装着させてステーションの床板
とともに一面が開放されたキャビネットを形成させ、一
方上記回転天井壁の下面に垂直にかつ上記垂直軸に放射
状にステーションに対応する数の回転仕切壁を装着させ
てその回転時の特定位置で上記固定天井壁、側壁、床板
に接触させることにより1以上の開放室と側壁にショッ
ト投射機を備えた投射室を含む2以上の密閉室とが形成
されるようにし、形成されるべき各室内に被研掃物が巡
回できるように被研掃物の懸吊用の懸吊具が上記2つの
天井壁の間に進入するための機構を設けたことを特徴と
するものである。
以下図面に基いて本発明の装置をさらに詳細に説明する
すなわち第1図は本発明の具体的な装置を示す正面図で
あり、第2図は第1図の簡略化された平面図であり、第
3図、第4図はそれぞれ第1図のA−A’線、B−B’
線に沿う方向の部分的な水平断面図であり、第5図、第
6図はそれぞれ第1図の装置の内部を示す拡大された縦
断面図である。
頭巾1はショツトブラスト装置のキャビネットを示し、
その天井部は回転垂直軸2に装着されて回転する回転天
井壁3と路肩てい形の固定天井壁4より構成され、垂直
軸2と回転天井壁3には本実施例の場合垂直軸2より5
枚の仕切壁5が互に約72度の角度をなして放射状に装
着され、これらの仕切壁5は開放された面を持つキャビ
ネット1を構成する固定天井壁4、側壁6、床板7と少
くとも特定の位置で接触できるように、接触部分8は弾
性板状体で構成されている。
キャビネット1の開放部の反対側の側壁6には研掃を行
なうためのショット投射機9が設けられている。
さらにキャビネット1の天井の上方には無端モルレール
10の一部が固定天井壁4のほぼ内周の真上に沿って円
弧上に設けられ、キャビネット上から外れるモルレール
の他の部分は第2図に示すようにU字状に設けられてい
る。
モルレール10に懸吊される懸吊具11が2つの天井壁
3,4の間に進入できるように回転天井壁3には切欠部
12が相隣る仕切壁の中間の位置に設けられている。
また、垂直軸2の上端には回転天井壁3よりも僅か値径
の小さいスプロケットホイール13が取り付げられて懸
吊具11を連結するチェーンとかみ合っており、さらに
4個の案内輪14.14’によりチェーンは支持されて
いる。
一方第1図、第2図において15はモルレール10に懸
垂される懸吊具11の駆動装置であり、1回の作動で懸
吊具11を矢印イの方向に1ピツチ(相隣る懸吊具間の
距離a)だけ移動させれば、同時にスプロケットホイー
ル13もチェーンに駆動されてその外周が同じ距離aだ
げ回転するものである。
すなわち本実施列の場合、スプロケットホイール13は
回転天井壁3、仕切壁5とともに%回転することになる
なお垂直軸2を中心に回転する回転天井壁3と仕切壁5
はその回転の停止時に、キャビネット11を構成する側
壁6、固定天井壁4などと、第2図、第4図に示すよう
に5つのステーション16.17.18,19.20を
形成する。
こうして形成されたステーション16.20の2つは開
放室であり、17.19は密閉室、18は側壁にショッ
ト投射機9を有する密閉室すなわち研掃室になる。
図面の装置により、被研掃物21の研掃を行なう方法を
以下に述べる。
すなわち被研掃物21はキャビネット1より離れている
スペースに持込まれ、モルレール10に懸垂されている
懸吊具11の空のフック22に懸吊される。
懸吊具が駆動装置15により駆動され、懸吊された被研
掃物21は矢印イに示されるようにキャビネットに向け
て1ピツチ移動される。
このようにして第1ステーシヨン16に到達した被研掃
物21を懸吊している懸吊具11は駆動装置15による
次の駆動で回転天井壁3の回転に同調して移動し1回転
天井壁3に設げられている切欠部12に嵌入されて、第
2ステーシヨン17すなわち第1密閉室に入る。
このステーション17は隣接する第3ステーシヨン18
(研掃室)で研掃を行なう際に、ショット、粉塵等がキ
ャビネットの開放面すなわち被研掃物搬入ステーション
16へ漏洩飛散するのを防止するための緩衝室としての
機能を持つものであり、被研掃物21は次に研掃を受け
るために待機することになる。
このあと、被研掃物21は駆動装置15の1駆動による
回転天井壁3の%回転により第3ステーシヨン18に入
り、その停止位置で懸吊具11に設けられている歯車2
3が懸吊具自転用の駆動装置24とかみ合って駆動され
自転しつつショット投射機9によりショットを投射され
て研掃される。
研掃が終ると駆動装置15による次の回転で懸吊具の歯
車23と自転用の1駆動装置24とかはなれて被研掃物
は自転を停止して次の第4ステーシヨン19に送られる
が、このステーションも第2ステーシヨンと全く同様の
機能を果すために設けられているものであり、次の被研
掃物研掃中のショット等が搬出ステーション20へ漏洩
飛散するのを防止するために設けられており、被研掃物
21自体は搬出されるために待機することになる。
次の回転で被研掃物21が搬出のための第5ステーシヨ
ンに移動するとき、その懸吊具11は回転天井壁の切欠
部12より離れる。
このあと被研掃物21は元の位置に戻るべくモルレール
10に沿って矢印口に示すように移動するが、この間の
任意の停止位置でフック22よりはずされる。
多数の被研掃物を研掃する場合には、第2図に示すよう
に例えばモルレールの25の位置で研掃の終了した被研
掃物をフック22より取りはずし、空になったフックに
26に示す位置で被研掃物を懸吊させる操作を逐次実施
して、前述の方法に準じて半連続的に研掃作業が実施さ
せることになる。
一方研掃に際して投射されたショットや砂などの落下物
はホッパー27に落下し搬出装置28により外部に搬出
され、分離装置(図示せず)によりショットとその他の
ものに分離され、ショットは投射機9での再使用に供さ
れることになる。
また研掃の際に発生する粉塵は吸塵配管29より装置外
に排出され、別に設置された集塵機に捕集される。
図面に示す装置は第2閉鎖室18を研掃室として設け、
被研掃品の移動する方向でその前後に位置する第1密閉
室1γ、第3密閉室19をそれぞれショット等の粉粒体
が外部へ飛散するのを防止するための機能を有する緩衝
室にして設け、ざらに被研掃品のこれらの室への搬入た
めの開放室16およびこれらの室からの搬出のための開
放室20を設けたものであり、密閉室と開放室の総和が
5になっている。
図面のこの装置はその機能的な点から最も好ましい態様
のものである。
しかし密閉室の数特に緩衝室の数は必要により減少させ
るような構造としても本発明の趣旨に沿うものである。
また装置が製作しやすいように研掃室や緩衝室の数を増
すような構造とするのも本発明の範囲に含まれるもので
ある。
すなわち開放室も含めた室の総数は3〜8になるような
構造とすることができる。
本発明において、回転天井壁3と固定天井壁4をシール
するためには、例えば第6図の部分的な縦断面図に示す
ように、固定天井壁4の内周に2枚の環状板状体32.
33により環状の溝を形成しておき、回転天井壁3の外
縁に上記溝内に挿入される環状の板状体34を設けるの
が有効であり、このようなシール機構を複数個用いれば
さらにシール効果は強化される。
なお本発明の装置の回転天井壁の外周には懸吊具進入用
の切欠部を有するのであるが、この部分のシールとして
は例えば第6図に示すように懸吊具11の懸吊軸22′
に円板35.36を設げることが挙げられる。
さらに本発明においては、前記した各室を形成するため
に垂直軸2を中心に回転天井壁と仕切壁が回転する構造
になっており、これと固定されたものとで密閉室を形成
することになるため、そのシール方法については特に限
定されるものではない。
すなわち回転する仕切壁と固定壁すなわち固定天井壁、
側壁、床板をシールするためには、例えば第1図、第8
図に示すものが使用される。
第7図は本発明による回転仕切壁と固定されたものとの
状態を示す部分的な断面図である。
すなわち図面のものは仕切壁5′にゴム板のような弾性
板状体8′を取り付けておき、一方固定壁6′に角柱3
0を取り付け、第7図口に示すように所定の位置に仕切
壁5′が来た場合に、弾性板状体8′が角柱30に当っ
て反り返るようにし、板状体の弾性により仕切壁5′と
固定壁6′をシーレするものである。
勿論図面において角柱30を取り付けなくとも同様の効
果は期待できる。
また第8図は本発明の装置の他の固転仕切壁と固定壁を
示す部分的な断面図であり、第6図とは逆に固定壁に角
柱31を固着させ、それに弾性板状体8〃を取り付けた
ものであり、仕切壁5〃力5回転してきたときに、第1
図と同様に板状体8〃の弾性により仕切壁5〃と固定壁
6〃をシールするものである。
上述したような見掛上は簡単な構造のシール機構を適宜
組合せることにより本発明の装置における回転する室形
成因子すなわち回転天井壁、仕切壁と固定の室形成因子
すなわち側壁、固定天井壁、床板とのシールを行なうこ
とができる。
また本発明において床板はその一部もしくは全部が格子
になっていて研掃に具り落下するショットなどの粉粒体
が床面下に落下させられる構造とするのが好ましい。
以上の他、ショット投射機あるいは床面下に設けられる
落下物の搬出装置などについては、本発明の装置に搬入
される被研掃物の研掃を充分に実施できるものであり、
また発生する粉粒体を間断なく装置外に搬出できるよう
になっていれば、具体的な機構、その形式、設置方法な
どについては特に限定されるものではない。
すなわち本発明の装置は多数の被研掃物を研掃する場合
に従来のものより遥に短時間にその目的を達することが
できる。
従来のノ\ンガープラスト装置のように前後に扉を有す
る1つの箱形の研掃室だげから構成されるものでは、搬
入口および搬出口の扉を開いて研掃の終了したものを搬
出すると同時に新たな被研掃物を搬入し、さらに双方の
扉を閉じるまでの時間は全く無駄になるのに対し、本発
明の装置では、実施例の場合で単に%回転する短時間以
外はすべて研掃作業が行なわれ、研掃の効率を著しく高
めることができるからである。
また本発明の装置においては、被研掃物の移動の方向に
おいて、研掃室の前後に緩衝室が設けであるため、各室
間を仕切る壁のシール機構が厳密なものでなくとも研掃
に際して研掃室内に飛散するショットが仮に緩衝室へ漏
洩しても開放室への漏洩は防止でき、従来の装置のよう
な厳密なシール機構を要しないという利点を有する。
さらに、本願発明は、被研掃物を懸吊する懸吊軸の上端
部をモルレールに支持させ、下端寄り部を回転天井の周
縁部に穿設した切欠部に支持させるので、被研掃物がキ
ャビネット内に位置するときは2点で支持されることと
なり、キャビネット内への搬入前に被研掃物が揺れてい
た場合でも該被研掃物の揺れを抑えることができ、従っ
てキャビネット仕切壁を損傷することもなく、また、シ
ョツトブラスト作業を的確に能率良く行なうことができ
る。
さらにまた本発明の装置においては、モルレールに懸垂
して移動する被研掃物が従来の装置のように、箱型の研
掃室の一方の搬入口から入り直線状に移動して反対側の
搬出口から出るのと異り、いわば多室よりなるキャビネ
ット内をUターンして搬入路と同方向に搬出されて来る
ため、装置全体の設備面積が却って小さくて済むという
利点がある。
更には、キャビネットから離隔した位置において被研掃
物の懸は替えを行なうことができるので、作業の自由度
が増加し、作業能率を著しく向上させることができる。
これらのことから本発明の装置は従来の装置のような複
雑な開閉式の扉を不要とし、シール機構も簡単なものを
採用でき、設置のための床面積も小さくて済み、操作性
が良くかつ高能率で、製作や維持管理も容易である。
従って極めて優れた性能を有するショツトブラスト装置
と考えられる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のl実施例を示す正面図であり、第2図
は第1図の簡略化された平面図であり、第3図、第4図
はそれぞれ第1図のA−A’線、BB′線に沿う方向の
部分的な水平断面図であり、第5図、第6図は第1図の
装置の内部を示す拡大された縦断面図である。 さらに、第7図、第8図はそれぞれ本発明の他の実施例
の部分的な断面図である。 1・・・・・・キャビネット、2・・・・・・回転垂直
軸、3・・・・・・回転天井壁、4・・・・・・固定天
井壁、5 、5’ 、 5//−・・・・・仕切壁、6
、6’、 6//・・・・・・側壁、8,8’、8/
/・・・・・・弾性板状体、9・・・・・・投射機、1
0・・・・・・モルレール11・・・・・・懸吊具、1
6.20・・・・・・開放室、17〜19・・・・・・
密閉室。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 一側壁に被研掃物の搬入・搬出用の開口を設は天井
    の中央部のみをキャビネット中心に立設した垂直軸にて
    回転可能に支持された回転天井に形威し、該回転天井の
    下面に、前記垂直軸を中心として放射状に、キャビネッ
    ト内を区劃する仕切壁を一体的に垂設したキャビネット
    の前記各区劃室内へ、被研掃物を懸吊搬送する無端搬送
    装置の一方の折返し屈曲部を、前記回転天井上方に設け
    、他方折返し部を、キャビネット外方に離隔して設けた
    ことを特徴とするショツトブラスト装置。
JP51139830A 1976-11-19 1976-11-19 シヨツトブラスト装置 Expired JPS5854952B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP51139830A JPS5854952B2 (ja) 1976-11-19 1976-11-19 シヨツトブラスト装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP51139830A JPS5854952B2 (ja) 1976-11-19 1976-11-19 シヨツトブラスト装置

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Publication Number Publication Date
JPS5364892A JPS5364892A (en) 1978-06-09
JPS5854952B2 true JPS5854952B2 (ja) 1983-12-07

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JP51139830A Expired JPS5854952B2 (ja) 1976-11-19 1976-11-19 シヨツトブラスト装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6358044U (ja) * 1986-10-03 1988-04-18

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5830113B2 (ja) * 1976-08-05 1983-06-27 太洋鋳機株式会社 シヨツトプラスト装置
JPS6023947B2 (ja) * 1976-08-23 1985-06-10 太洋鋳機株式会社 シヨツトブラスト装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6358044U (ja) * 1986-10-03 1988-04-18

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JPS5364892A (en) 1978-06-09

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